June 08, 2007

623b6542.JPGお久しぶりです。
北海道砂川市でのリサイタルを終え、2ヶ所でのマスタークラスも無事終了し東京に戻ってきました。

リサイタルは砂川市に新しく建設された砂川市地域交流センターゆう大ホールでありました。
砂川市では初めての本格的な文化施設ゆうのこけら落としリサイタルという事で、僕自身とても楽しみにしていた演奏会でした。
当日は、砂川市だけではなく札幌や岩見沢、旭川、奈井江、滝川、そして八雲などの遠方から沢山のお客様が来て下さり、超満員の熱気に溢れた客席となりました。
演奏していても、客席からの集中力ある強いエネルギーを感じ、とても充実したステージとなりました。演奏していてとても幸せに感じました。どうもありがとうございました。

今回の演奏旅行には、実はぷる男くんが同行してくれました。ぷる男くんにとっては初飛行機に初長時間ドライブ、初北海道と、初めてだらけの大冒険旅行でしたが、広大な大地と綺麗な空気に美味しい食べ物に溢れた北海道をとても気に入ったようで、毎日飛び跳ねて暴れていました。
北海道在住のフレブル、ボストンテリアの友達も出来て、ぷる男くんにとって充実した日々となりました。
モリモリと栄養補給したせいか、旅行中に確実にまた大きく育ちました。

また東京でのいつもの生活に戻り、猫お姉さま達にどつかれる毎日ですが、それでも一生懸命に生きてましでしよ!!

※写真;砂川市地域交流センターゆう大ホールでのリハーサル


(11:22)

May 21, 2007

b1b9c9a1.jpg『BUHI』という、創刊されて間もないフレンチブルドッグ専門の月刊誌がある。

ぷる男が我が家にやって来て、フレブルの飼い主になった喜びで半ば浮かれて創刊号を注文した。

楽しみに本を開くと、ブヒオーナー達の沢山の愛ブヒの写真が溢れ、それはそれはとても賑やか。
食事や健康管理についての情報や実践につながる参考になる体験談も豊富で、「ほぅほぅ、、、へぇ…!」と声を出して大いに感心した。


その『BUHI』の最後の方のページに『どうして?』という、飼い主の身勝手な都合で保護施設で悲しい最期を迎えるある一匹のワンちゃんの気持ちになって書かれたお話しがあった。

それは何とも悲しい、胸を締め付けられるような話だった。
最初に家族に迎えられた時には毎日のように写真を撮り、友人達に見せ自慢する飼い主。愛情を一身に受け幸せに溢れた毎日。

しかしそれが飼い主の生活が多忙になり、家族が増えると共に徐々に変化していく。写真を撮る回数が減り、飼い主との触れ合いが極端に減っていくのだ。
そしてその変化は赤ん坊が生まれた事で決定的になる。最愛の飼い主の赤ちゃんだからこそ、犬は愛そうとして揺りかごに前足をかけるのだが、飼い主は赤ん坊を傷つけられると誤解し追いやるように部屋を隔離してしまうのだ。
言葉を持たない犬は自分の感情を伝えられず苦しむ。

子供が成長し、部屋が狭くなった時に飼い主は引っ越しを決める。しかもペットが禁止されたマンションにだ。

哀れ犬は保護施設に引き取られていく。飼い主は無情にもかつてあんなに可愛がり友人達に自慢していた犬の命を絶つ為の書類に簡単にサインをする。

犬は毎日毎日、足音がする度に愛する飼い主が迎えにきてくれたと期待し、耳を澄ます。

そしてその時はやってくるのだ。
施設の安楽死担当の女性が薬物の入った注射を手に持ち、犬を処置室へ連れて行く。
全てを悟った犬は最後の質問を女性に投げかける。

「どうして?」

女性は涙を流しながらも彼の命の最期を見届ける。

「今から、あなたにとってもっと幸せなところへ行くのよ。」


なんと悲しく切ない話なんだろう。書いていても胸がしめつけられる。
しかも、これは毎日のように実際に起こっている出来事なのだ。

ムーちゃんは何故かわからないけれど、僕の事が大好きでまるで犬のように後をついて回る。
初めて我が家にやってきた時は人嫌いでとても難しい子だったのだが、いつしか非常に寂しがりやで愛情を常に感じていないと不安定になるようになった。
ぷる男がやってきた時も、どうしてもぷる男に掛かりっきりになる僕を遠くから寂しそうに見つめ、数日間ほとんど食べなくなり、時折嘔吐した。

『どうして?』を読んで僕は愕然とした。
気がつけば、ぷる男ばかりを写真に撮り、ムーちゃんの寂しそうな視線や力なく「ニャー」と呼びかける声もうっかり聞こえなかったりしている。変わらずムーちゃんの事やメイぽんをとても可愛いと思っているはずなのに。

ムーちゃんも心の中で言っているのかもしれない。

「どうして?」と。

今日は沢山ムーちゃんと過ごし、写真も沢山撮りました。
ムーちゃん、仲良くしようね!!


(03:07)

May 14, 2007

b59377e4.JPG5月24日に、NHK FM「名曲コンサート」に出演するが決まりました。

以下は詳細です。

2007年5月24日
NHK FM「名曲リサイタル」(公開収録演奏会)

会場NHK東館509スタジオ曲目モーツァルト「愚民に思うは」による10の変奏曲
ベートーヴェン「熱情」より他詳細NHK FM「名曲リサイタル」(公開収録演奏会)

7月7日19〜21時放送予定

ピアノ 干野宜大
ソプラノ 平井香織
司会 加羽沢美濃(コンポーザーピアニスト)
曽田孝アナウンサー日時2007年5月24日 18時から


5月9日は桐朋の教授・山田富士子先生のリサイタルが紀尾井ホールで開催されました。モーツァルトやドビュッシーの12曲の練習曲を演奏されました。
この練習曲は一曲一曲がハイセンスで、しかも非常に難しいのですが、知的でバランス感覚の良い、とても素晴らしい演奏でした。
いつか、ショパンの練習曲の全曲演奏をしてみたいとは思っていましたが、このドビュッシーの全曲演奏にも挑戦してみようと思いました。
色々な意味で刺激になった演奏会でした。

終演後は六本木にある福鮨で打ち上げがありました。
学生時代から、この福鮨の噂を聞いていたのですが、この日が初・福鮨!
最高に美味でした。出身が北国なので寿司にはちょっとウルサいと自負していますが、是非また行きたいお店です。

※写真1;富士子先生を挟んで。高校からの同級生の青柳晋君と。


(02:52)

April 27, 2007

d75fc69e.jpg以前にお知らせさせて頂いた6/16(土)の浜離宮朝日ホールでのリサイタルのチラシが手元に届きました。

皆さんには近日中にちゃんとご案内をお送りする予定ですが、この場をお借りして取り急ぎご覧頂きたいと思います。

5/23に発売予定のCDアルバムの収録曲からも数曲演奏します。
演奏会は一つ一つ毎回大切な場なのですが、今回のリサイタルは僕にとって特に思い入れの深い作品を取り上げておりますので、是非お越し頂けたらと願っております。
会場でお会い出来ますのを楽しみにしております。

2007.06.16(土)PM7時開演
浜離宮朝日ホール
干野宜大ソロリサイタル

曲目
モーツァルト:
グルックの『メッカの巡礼たち』のアリエッタ「愚民の思うは」による10の変奏曲 G-Dur KV455

ベートーヴェン:
トルコ行進曲 op.113-4 「アテネの廃墟」から(A.ルビンシュテイン編曲)

ロンド・カプリッチョ G-Dur 「失われた小銭をめぐる興奮」 op.129

ソナタ op.57 f-moll 「熱情」

シューマン:
交響的練習曲(初版) op.13「遺作付き」


(16:26)

April 11, 2007

7807858d.jpgついにぷる男くんがドッグランデビューを果たしました!
神代ドッグラン。いましたいました、沢山のブヒ達が…
右にも左にもブヒブヒ…壮観でした。

最初は緊張していたぷる男くんも次第に嬉しくなっちゃって楽しそうに走り回り大興奮でした。
毎日目に見えて成長しているぷる男ですが、今日の先輩ブヒ達の立派な体格の中にぷる男がポツンといると、まだまだ子犬なんだなぁ、と思い知らされました。一番カワイかったですけど(笑)。

みんなと遊べて良かったね、ぷる男くん。また行こうね。








写真 珍しいチョコレートフォーンのジャックくんと。15キロのジャックくんに転がされて必死に応戦するぷる男。頑張れぷる男!


(12:37)

April 08, 2007

61fe1a10.jpg今、家の近くの公園でぼやっとしています。
最近富山に旅行したのをきっかけに、携帯でもブログが出来るようにしたのでぼやぼや書いてます。
家の鍵を持たずにorどこかで落としたらしく、大家さんが帰ってくる夜遅くまで家に入れません。。
ずっと公園にいるのも飽きるし、どないしよ?


昨日のことなのですが。ホント一日フレンチブルドックDayでした。
駅前をぷる男くんと歩いていたら、ロータリーの向こう側からフレンチブルのクリームの可愛い女の子がてけてけと歩いてくるではありませんか!
飼い主さんご夫妻と話すと、それは2才のきなこちゃん♀だということがわかりました。やはりフレンチブルの女の子の顔はまん丸で小さくて可愛いです。
ぷる男くんはもう大興奮。しばらくの間友好的にじゃれあっていたのですが、その内ぷる男がオスの本能に目覚めはじめてしまったので平謝りして慌てて退散。

その後約30分くらい寄り道しながら家の近くまで帰ってきたのですが、ぷる男くんがまだ帰りたがらないので、仕方なくいつも入った事のない道を歩いていたのですが。

小さな曲がり角に建つ素敵な家のドアが突然開き、そこからフレンチブルドックがなんと3匹もブヒブヒ言いながら華やかに現れたのです!!
またまた飼い主さんと話すと、ハンサムなまめくん♂5才、物静かなモモちゃん♀2才、活発で可愛いりんごちゃん♀1才のファミリーだという事が判明。

ぷる男くんのテンションはもうはちきれんばかりに最高潮に。
こんな僅か約百メートルの距離のおうちにフレンチブルドックファミリーが存在していたなんて、飼い主も大喜び(笑)!

初めて大勢のフレンチブルの先輩達に囲まれ、ニオイをクンクン嗅がれて緊張気味のぷる男くんでしたが、お水もたくさん飲ませてもらって写真も撮ってもらって、もう大喜び。
調子に乗りすぎてモモちゃんにガツンと怒られ、初めて強烈な洗礼を浴びましたが、ぷる男にとってワンちゃんのお友達は初めてだったのでとても良かったです。

ぷる男は短鼻種なので、顔の長いダックスや柴犬などにはいつも嫌われてしまうし(突進していくので暑苦しいらしい汗)、メイぽん&ムーちゃんお姉さま達はいつも高い所に登ってしまって遊んでくれないので、見ていて可哀想だったのです。

とにかくご近所なので、これから一緒に遊んでもらえるチャンスも増えることでしょう。楽しみです(^-^)

きなこちゃんの写真を撮らせてもらうのを忘れてしまって後悔!

夜まで家に入れないので、みんなにご飯をあげられないなぁ。ごめんねーみんな!
家の中がスゴい事になっている可能性120パーセント(倒)。。。


(16:50)

April 06, 2007

def851cf.jpg<前に書いた通り、ぷる男は散歩が嫌いでした。というよりは首につけられるリードが大嫌いでした。
ちょっとでもリードを引っ張られるともうガンコモードに突入し、口を一文字にして梃子でも動かなくなってしまいます。

お医者さんとの雑談で、「なかなか散歩しないんですよねぇ。」「ほぉ?じゃ、うちの病院のドッグランで歩かせてみるか。」「えっ?ドッグラン?」見ると畳6枚ほどの広さの小さな中庭が…。
正直、ドッグランと云うにはあまりの小ささに(ぷぷぷぅ〜(≧▽≦))とバカにしてしまいました。お医者さんは大真面目でしかも誇らしげですらあったので、吹き出しそうになったのを堪えましたが。

でも、芝っぽく床は緑で敷き詰められていて犬じゃなくても気持ち良さそう。ダメ元でぷる男を若い看護婦さんに託し様子をみることに。

誰に似たのか若い女の子が三度の飯と同じくらい大好きなぷる男くん。お姉さんに撫でられてウットリ。。。
その内お姉さんの後をついて回り歩き始めたのですが、そこでお医者さんが「リードつけてみよう!」と絶妙なタイミングで一言。
まるで魔法にかけられたように、普段あんなに嫌がっていたリードがついても超ご機嫌でお姉さんの後を追いかけ回すぷる男くん。。。

やがて手の空いた他の看護婦さんやトリマーのお姉さんが「可愛〜い!」と黄色い声をあげながら5人ドッグランの中へ入っていき、ぷる男を交代で撫で始めたのですが、、、

ぷる男は大きな口をもっと大きく開いて本当に嬉しそうに笑っているではありませんか。
「でへっでへっ、みんなおでのコト、カワイイって撫でるでしっ、みんな若くていいニオイでしぃ〜!!」(※←訳)

なんだかぷる男がお店が暇な時間帯にたまたま手が空いているホステスさん達にちやほやされるエッチなオヤジみたいに見えてきて、だんだん恥ずかしく腹ただしくなってしまいました。

とにもかくにもそれからです。ぷる男が散歩をするようになったのは。。。

恐るべし6疊のドッグラン!!そしてお姉さん達に感謝です。


写真1は散歩中のぷる男くん。気になる物は何でも徹底的に調べます。
写真2は散歩嫌いの時のぷる男。ガンコそうでしょう?

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(12:03)

March 24, 2007

97fcd3a5.jpg皆さん、お久し振りです。
今日は演奏会のお知らせをさせて下さい。

干野宜大ピアノリサイタル
〜CDソロアルバム「熱情・クライスレリアーナ」リリース記念演奏会〜
6月16日(土)19時開演
浜離宮朝日ホール
プログラム;
モーツァルト:グルックの『メッカの巡礼たち』のジングシュピール「愚民の思うは」による10の変奏曲 G-Dur KV455
ベートーヴェン:「アテネの廃墟」から トルコ行進曲(A.ルビンシュテイン編)
ロンド・カプリッチョ G-Dur 「失われた小銭をめぐる興奮」op.129
         ソナタ op.57 f-moll 「熱情」
シューマン:交響的練習曲(初版)op.13「遺作付き」

問い合わせ&主催;コンサート・イマジン
協力;アウローラ・クラシカル
後援;在日本ハンガリー共和国大使館、日本ハンガリー友好協会、ハンガリー政府観光局、(株)河合楽器製作所、ヤマハミュージック東京 銀座店

リサイタルでは、タカギクラヴィアさんのご好意で、今回のCDレコーディングで使用したニューヨークスタインウェイを使用します。

また、7月16日には昨年11月に浜離宮朝日ホールで山田武彦さんと共演した名曲巌流島コンサートを千葉の成東町文化会館のぎくプラザで再演する事が決まりました。近隣の方には是非お越し頂けたらとても嬉しいです。

沢山の皆様のお越しをお待ちしております。会場で楽しい時間を共有する事が出来たら最高に幸せです。

写真は紀尾井ホールでのリサイタルで
 


(21:54)

March 10, 2007

ca78ea21.jpg今月8、9日に、ソロでは僕にとって2枚目のCDアルバム『干野宜大/熱情・クライスレリアーナ』のレコーディングが秩父にあるミューズパーク音楽堂という所でありました。
制作は前回と同じ、アウローラ・クラシカル(販売;オクタヴィア・レコーズ)。

一枚目の『干野宜大/LISZT-SCHUBERT』の時は、ハンブルグ製のスタインウェイを使用しましたが、今回は僕が『祈り』で出会って以来、恋焦がれてきたタカギクラヴィアさん所有のニューヨークスタインウェイを使わせて頂きました。

キーの軽さ、アクション、ピッチなど細かい部分までホロヴィッツの使用していた楽器と全く同じ調整を施された超ド級のピアノです。それもその筈、ホロヴィッツの専属調律師として有名なフランツ・モアさんがタカギクラヴィアの高木さんと選定し、細やかに調整したピアノなのですから。
ひと昔前、フランスのムニエ先生がやはりこのピアノを使ってレコーディングをされたそうなのですが、「このピアノは音のパレットのようだワ!!」と興奮されたそうです。素晴らしい喩えだとそれを聞いた時、僕は思いました。色鮮やかな、深く広がる倍音などが作り出す沢山の音色たち。。。

少しでも無理強いすると、途端に機嫌を損ねて鳴らなくなったり、常に超微調整のコントロールが必要な正にF1級のピアノ。理想的な条件が揃った時、ピアノという楽器の持つイメージ、ここまでしか出来ないという無意識の内に持っていた限界の境界を遥かに越えた音で応えてくれる、そんな魔法のような楽器なのです。


今回のプログラムは、モーツァルト、ベートーヴェン、シューマン。
あれれ?と思う人が大勢いると思います。ドイツ物なのに何故ハンブルグ製のスタインウェイを使わないの?と。
僕は、あえてこの素晴らしい魔力を持ったニューヨークスタインウェイを通して、長く弾かれてきた名作に、新しい風を吹き込みたかったのです。

5月23日が発売の予定日です。多くの方に聴いて頂けたらとても幸せです。
ちなみに、6月16日には浜離宮朝日ホールでリサイタルを予定していますが、その時にも今回レコーディングで使用したこのニューヨークスタインウェイを弾かせて頂ける事になりました。
是非、皆さんにこのピアノの生の音色を聴いて頂けたらと心から願っております。

素晴らしい楽器との出会いは本当に嬉しいものです。


(11:28)

March 02, 2007

993fd42d.jpgはいはい、お待たせしました。えっ?待ってなかったですか?
まあそう言わず聞いて下さい。ぷる男こと、プルーンくんのその後です。

たった約一週間で足も太くなり、体も少し大きくなりました。

それもその筈、とにかく食べるのが大好きなんです。
とても活発で跳ね回ってはいますが、普段はめったに吠えないし、どちらかというとおっとりタイプ。

しかし、目の前にご飯が現れるや否や、ちょっとこちらが恥ずかしくなる位ガッツガツ食らいつきます。
食事中ちょっとでも体を触ろうものなら、体の芯から絞り出すような恐ろしい唸り声で威嚇してきます。スゴい迫力です。コワいです
食事中以外はホントのんびりおっとりとてもいい子なのですが。。。

だんだん少しずつ人の言葉を理解するようになってきました。
話し掛けるとちょっと首を傾げてジッと聞いています。

今日は初めて自分でトイレに行ってオシッコも出来ました。ぷる男、エラい!!!

散歩は外がコワくてまだ歩けませんが(写真注目)、これから少しずつ練習です。

という訳でぷる男はすくすくと育っています。また報告します。


(23:59)