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高校野球を中心に、自分の興味のあることだけを追求する、ひとりよがりなブログです。

 

2017年春、第89回センバツは3月20日開幕

 高校野球は新チームによる秋季大会が、先月から各都道府県で行われています。北海道では札幌ブロック予選の1回戦で、昨春センバツ準優勝の東海大札幌(旧・東海大四)と、この夏の甲子園準優勝の北海が激突。東海大札幌が勝って、北海はセンバツ出場が極めて厳しくなりました。また、センバツ出場5回の北照は、部内の度重なる不祥事で、硬式野球部の活動を当面自粛。秋季大会も辞退しました。
 すでにセンバツへ向けて動き出している高校野球ですが、来春行われる第89回選抜高校野球大会は、今日行われた運営委員会で3月19日に開幕し、12日間の日程(休養日含む)で行われることが決まりました。高野連の規定では、12月1日から翌年3月19日は公式戦が行えないことになっていますが、今年規定が変更されて3月19日が日曜日の場合は、高野連の承認を得れば公式戦ができることになり、さっそく来年適用されることになりました。センバツ史上最も早い開幕日で、順調に日程が進めば、決勝は30日となります。
 出場校を決める選考委員会は1月27日、組み合わせ抽選会は3月10日に実施されます。また、バックネット裏最前列の少年野球招待席「ドリームシート」も、引き続き設けられることが決まりました。

第11回BFA U-18アジア選手権の結果

 甲子園を沸かせた高校球児が、侍ジャパンのユニフォームを身に纏って挑んだ「第11回BFA U-18アジア選手権」で、見事に優勝しました。

 U-18日本代表(出場選手はこちら)は、1次ラウンドの3試合を無失点で3連勝。インドネシア戦では、藤嶋健人投手(東邦)が5回参考ながらパーフェクトを達成するなど圧倒的な強さで、グループ1位でセミファイナルラウンドへ進みました。
 投手陣の好調はセミファイナルに入っても続き、中国戦は寺島成輝投手(履正社)と早川隆久投手(木更津総合)の継投で、ノーヒットノーランを達成。韓国戦で初失点こそ許したものの、先発の高橋昂也投手(花咲徳栄)が9奪三振と好投して、セミファイナルも2連勝。決勝進出を決めました。
 決勝の相手は、地元のチャイニーズ・タイペイ(台湾)。先発の今井達也投手(作新学院)は、制球に苦しんで再三ピンチを招くものの、粘りのピッチングで5回を無失点。後を受けた堀瑞輝投手(広島新庄)も、台湾打線から三振の山を築いて、得点を許しません。日本も5回まで無得点でしたが、6回に2死1・3塁で納大地選手(智弁学園)がタイムリーを放って先制。堀がこのリードを守り切って、1-0で勝利。大会を通じて無敗、わずか1失点という圧倒的な投手力で、日本が2大会ぶり5回目の優勝を飾りました。

 大会のMVPに納、ベストナインに寺島、佐藤勇基選手(中京大中京)、鈴木将平選手(静岡)が選ばれ、最多勝と最優秀防御率は寺島、首位打者は松尾大河選手(秀岳館)、打点王は林中勇輝選手(敦賀気比)、最優秀守備賞は九鬼隆平選手(秀岳館)が獲得しました。
 日本と台湾、3位の韓国は、来年カナダで行われる、第28回WBSC U-18ワールドカップの出場権を獲得しました。

▼第11回BFA U-18アジア選手権
▽壮行試合(QVCマリンフィールド)
■8/27 高校日本代表0-5大学日本代表

▽1次ラウンド
■8/30
A組:日本19-0香港<7回コールド>、台湾20-0インドネシア<5回コールド>
B組:韓国14-0フィリピン<7回コールド>、中国11-0タイ<8回コールド>
■8/31
A組:日本3-0台湾、香港11-1インドネシア
B組:韓国3-0中国、フィリピン13-4タイ
■9/1
A組:日本35-0インドネシア<5回コールド>、台湾20-0香港<5回コールド>
B組:中国8-0フィリピン、韓国22-0タイ<5回コールド>
※日本、台湾、韓国、中国がセミファイナルラウンド進出

▽セミファイナルラウンド
■9/2
日本8-0中国、台湾12-6韓国<延長10回タイブレーク>
■9/3
日本3-1韓国、台湾6-3中国
※日本と台湾が決勝進出、韓国と中国が3位決定戦へ

▽順位決定戦
■9/2
香港10-7タイ、フィリピン21-2インドネシア<7回コールド>
■9/3
香港7-5フィリピン、タイ11-2インドネシア
※5位香港、6位フィリピン、7位タイ、8位インドネシア

▽3位決定戦
■9/4 韓国14-0中国<7回コールド>

▽決勝
■9/4
__湾 000 000 000 = 0
__本 000 001 00X = 1 【優勝】日本(2大会ぶり5回目)

第98回全国高校野球選手権大会・まとめ

2016夏の甲子園代表校マップ(クリックで拡大)
2016夏の甲子園代表校マップ(クリックで拡大)

<第98回全国高校野球選手権大会>
主催:日本高等学校野球連盟、朝日新聞社
後援:毎日新聞社 特別協力・会場:阪神甲子園球場
期日:2016年8月7日(日)〜21日(日)

出場校:49校(各府県1校。北海道は南北、東京は東西各1校ずつ)
組み合わせ抽選:8月4日(木)

地方大会:6月18日(土)沖縄から開幕
参加:3,874校(前年比-32)※連合チームは1校でカウント

<トピックス>
代表校 ・司会進行 ・先導、始球式 ・チケット
キャッチフレーズ ・夏の高校野球応援ソング

<関連ページ>
2016夏の甲子園特集 ・夏の甲子園名曲の殿堂
バーチャル高校野球 ・NHKオンライン ・スポーツナビ
阪神甲子園球場 ・日本高等学校野球連盟
(外部へのリンク先は、全てHP内高校野球特集サイト)

<アーカイブス>
・夏(2015,2014,2013,2012,2011,2010,2009,2008,2007,2006,2005
・春(2016,2015,2014,2013,2012,2011,2010,2009,2008,2007,2006,2005

<組み合わせ・結果>
■第1日(8/7)
▽開会式 選手宣誓:前田大輝(市尼崎)
▽1回戦
鳴門3-2佐久長聖、智弁学園6-1出雲、盛岡大付8-6九州国際大付
■第2日(8/8)
いなべ総合5-3鶴岡東、中京12-4大分、
履正社5-1高川学園、東邦19-9北陸
■第3日(8/9)
八戸学院光星5-4市尼崎<延長10回>、山梨学院5-3長崎商、
横浜7-1東北、常総学院11-0近江
■第4日(8/10)
広島新庄2-1関東一<延長12回>、樟南9-1京都翔英、
市和歌山8-2星稜、花咲徳栄6-1大曲工
■第5日(8/11)
日南学園7-1八王子、富山第一1x-0中越
▽2回戦
嘉手納10-3前橋育英
■第6日(8/12)
聖光学院5-3クラーク国際、北海2x-1松山聖陵、
作新学院3-0尽誠学園、秀岳館6-1常葉菊川
■第7日(8/13)
木更津総合2-0唐津商、明徳義塾7-2境、
盛岡大付11-8創志学園、鳴門5-2智弁学園
■第8日(8/14)
いなべ総合7-2山梨学院、常総学院8-3中京、
東邦10x-9八戸学院光星、履正社5-1横浜
■第9日(8/15)
日南学園6-4市和歌山、花咲徳栄6-3樟南、広島新庄7-1富山第一
■第10日(8/16)
▽3回戦
明徳義塾13-5嘉手納、秀岳館6-1いなべ総合、
鳴門11-9盛岡大付、常総学院7-4履正社
■第11日(8/17)
聖光学院5-2東邦、作新学院6-2花咲徳栄、
木更津総合2-0広島新庄、北海4-1日南学園
■準々決勝(8/18)
秀岳館4-1常総学院、明徳義塾3-0鳴門、
北海7-3聖光学院、作新学院3-1木更津総合
※8/19は休養日
■準決勝(8/20)
作新学院10-2明徳義塾、北海4-3秀岳館
■決勝(8/21)
作新学院7-1北海 【優勝】作新学院

今井・藤平・寺島・高橋などU-18がアジアに挑む!

 21日、作新学院の優勝で幕を閉じた夏の甲子園。しかし、球児の戦いはまだまだ終わりません。来年の第28回WBSC U-18ワールドカップへの出場権をかけた、「第11回BFA U-18アジア選手権」が台湾で30日から行われます。
 この大会に出場する「侍ジャパンU-18」は、センバツ後に一次候補を発表し、夏の甲子園が終了した21日に以下の18人を選出しました。夏の優勝投手の今井のほか、今大会の好投手「BIG3」と言われた藤平、寺島、高橋などが選出されています。

▼第11回BFA U-18アジア選手権・侍ジャパンU-18
(数字は背番号)
▽監督
30 小枝守(拓大紅陵元監督)
▽ヘッドコーチ
31 大藤敏行(中京大中京元監督)
▽コーチ
32 米澤貴光(関東一監督)
33 東哲平(敦賀気比監督)

▽投手
11 寺島成輝(履正社)
13 藤嶋健人(東邦)
14 堀瑞輝(広島新庄)
15 早川隆久(木更津総合)
16 藤平尚真(横浜)
17 高橋昂也(花咲徳栄)
18 今井達也(作新学院)
19 島孝明(東海大市原望洋)
▽捕手
10 九鬼隆平(秀岳館)
12 渡辺雄太(いなべ総合)
▽内野手
1 小池航貴(木更津総合)
2 伊藤優平(八戸学院光星)
3 入江大生(作新学院)
4 佐藤勇基(中京大中京)
5 松尾大河(秀岳館)
6 林中勇輝(敦賀気比)
▽外野手
7 納大地(智弁学園)
8 鈴木将平(静岡)

 アジア選手権は、8つの国と地域が参加。4チームずつに分かれて1次ラウンドをリーグ戦で行い、各グループの上位2チームと下位2チームに分けてセミファイナルラウンドを行います。セミファイナルラウンドもリーグ戦で行って順位を決めて、上位チームの3位と4位は3位決定戦へ、1位と2位は決勝に進みます。3位以上が、来年行われる第28回WBSC U-18ワールドカップへの出場権を得ることができます。日本戦は以下の通りです。

▽壮行試合(QVCマリンフィールド)
8/27 侍ジャパンU-18代表×侍ジャパン大学代表(18:00試合開始)
▽1次ラウンド
8/30 日本×香港(日本時間13:00)
8/31 チャイニーズタイペイ×日本(19:30)
9/1 日本×インドネシア(13:00)
▽セミファイナルラウンド
9/2-3 日本戦2試合
▽決勝・3位決定戦
9/4 決勝戦(19:00)/3位決定戦(13:00)

 壮行試合はBSフジ、アジア選手権はBS-TBSで日本戦の全戦を放送するほか、J SPORTSやAmeba TVでも放送予定です。前回は準優勝に終わった日本、今回は2大会ぶりの優勝を目指します。

(関連ページ)
侍ジャパン公式−第11回 BFA U-18アジア選手権

第98回全国高校野球・決勝の結果

▽決勝
作新学院(栃__木)000 510 100 = 7
__海(南北海道)010 000 000 = 1
【優勝】作新学院(54年ぶり2回目)

 第98回全国高校野球はいよいよ決勝。参加3,874校の頂点を決める戦い、勝つのは作新学院か、それとも北海か?
 試合開始は14:01。先発は作新・今井、北海・大西の両エース。初回は、ともにランナーを出しながらも無得点。試合が動いたのは2回、北海が2死1・2塁から鈴木のタイムリーで、1点を先制します。
 大西は今大会、ここまで4試合すべてで完投しましたが、右肘が悲鳴をあげていました。3回までは無失点に抑えていましたが、4回に捕まります。作新は無死満塁から、篠崎がファーストへのゴロ。これを川村が逸らしてしまい同点に追いつくと、続く鮎ヶ瀬、今井が連続タイムリーを放ち、試合をひっくり返します。なおも無死満塁で、大西が降板。多間に交替し、大西はレフトの守備に就きます。
 作新は多間を攻めて、山本の2点タイムリーで追加点。結局この回、打者11人の猛攻で5点を奪います。作新は続く5回、3塁に足の速い鈴木を置いて、今井の振り逃げ送球の間にホームを陥れ、7回にも鮎ヶ瀬のタイムリーで突き放します。
 今井は最速152km/hの速球と変化球のコントロールが冴えて、3回以降は無失点に抑え、北海打線から9つの三振を奪います。北海は9回、2死1・2塁のチャンスを作りましたが、キャッチャーが落球した隙を突こうとした2塁ランナーが3塁でタッチアウト。16:16に試合終了。作新学院が実に54年ぶり、2回目の優勝を飾りました。栃木県勢としても、54年ぶりに優勝旗が渡ることになります。

 作新学院はかつて春夏連覇を達成したり、江川卓投手を擁してセンバツベスト4に輝くなど、栃木の高校野球を牽引していましたが、1980〜90年代は低迷して、甲子園出場が遠ざかっていました。2006年に当時23歳で、同校出身の小針崇宏監督が就任してから復活しました。今井は、注目投手の一人ではありましたが、初戦で自己最速の151km/hを記録して注目され、そのまま頂点に駆け上がりました。
 準優勝の北海は、創部116年の伝統校で、夏の大会最多出場を誇りますが、それまでの最高成績は28年のベスト4でした(春は63年に準優勝経験あり)。昨夏は開幕戦で大敗を喫し、その悔しさを胸に臨んだ今大会。堅い守りと、確実に得点を重ねる野球で、厚い壁を乗り越えました。エースでキャプテンの大西は、昨夏の悔しさを知る選手の一人。決勝戦では力尽きましたが、その爽やかな振る舞いは、長くファンの記憶に残るでしょう。

 今大会は、リオデジャネイロオリンピックと日程が重なり、スポーツニュース等の扱いは本当に少なかったのですが、横浜×履正社戦のあった14日は早朝に満員通知が出るなど、観客来場の勢いは衰えることなく、決勝戦も44,000人。総入場者数は837,000人と、歴代最長の9年連続での80万人超えとなりました。
 夏の甲子園は今日で終わりましたが、今大会活躍した選手を中心に高校日本代表(侍ジャパンU-18)が結成され(メンバーは本日発表)、27日に大学日本代表との壮行試合、そしてアジア選手権に挑みます。また、軟式選手権も24日に開幕、10月には岩手国体もあります。そして、新チームによる秋季大会、神宮大会と、11月まで高校野球は続いていきます。引き続き、ブログとツイッターでこの模様をお伝えしていきます。
 この夏も、頑張った球児たちに感謝!

第98回全国高校野球・準決勝の結果

▽準決勝
作新学院(栃木) 10-2 明徳義塾(高知)
北海(南北海道) 4-3 秀岳館(熊本)

 休養日を挟んで、今日は第98回全国高校野球の準決勝が行われました。
 まず第1試合、作新が初回から打線が明徳の中野に襲い掛かり、藤野のタイムリーで2点を先制。中野は今大会21イニングス目で初失点となります。なおも作新は3回に、また藤野のタイムリーなどで3点を追加。その裏、明徳は西村のホームランで1点を返しますが、作新は4回にも追加点を挙げて、中野をKOします。
 作新先発の今井は、初回こそ151km/hを出したものの、制球が安定せずに5回2失点で降板。以降のピッチャーが無失点に抑えて、作新が春夏連覇をした1962年(第44回)以来、54年ぶりの決勝進出を果たしました。
 続く第2試合、秀岳館が初回に無死1・3塁のチャンスも、1塁ランナーが盗塁失敗。さらに、捕逸の間にホームに突入した3塁ランナーもタッチアウト。さらに北海レフト・布施の好捕で無得点。北海は秀岳館投手陣を攻めて、毎回得点圏にランナーを送り、3回に大西のタイムリーと相手守備のエラーで3点を先制。5回にも小野のタイムリーで追加点を挙げます。
 ここまで一人で投げ抜いてきた北海先発の大西は、秀岳館打線を6回まで0点に抑えますが、秀岳館は7回に1点を返し、8回は1人ランナーを置いて、九鬼がライト方向へヒット。これをライトが打球を逸らす間に、九鬼もホームインして、ついに1点差に詰め寄ります。しかし、最後は大西が踏ん張ってゲームセット。北海が夏初めての決勝進出を決めました。北海道勢としては、2006年(第88回)以来、10年ぶりの決勝です。

<決勝の予定>
▽決勝
(14:00)作新学院-北海
▽閉会式
司会:北川遥香さん(兵庫・小野)、北川桃さん(同・龍野)
 今年も、東日本勢同士の決勝となりました。作新が54年ぶりの優勝を果たすのか、北海の初優勝で11年ぶりに優勝旗が津軽海峡を越えるのか。3,874校の頂点を決める戦いは、明日14時プレーボールです!

<決勝のテレビ中継予定>
13:55-16:30 ABCテレビ(最大延長18:22)、北海道テレビ、BS朝日(延長あり)
13:55-15:00 福島放送、瀬戸内海放送、広島ホームテレビ、愛媛朝日テレビ、鹿児島放送
13:50-17:00 NHK総合(延長あり)
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