THP blog 熱闘!高校野球


THP blog
高校野球を中心に、自分の興味のあることだけを追求する、ひとりよがりなブログです。

 

2019年春、第91回センバツは3月23日開幕

 高校野球は新チームの秋季大会が始まり、各都道府県で試合が行われています。史上初の甲子園3季連覇を目指す大阪桐蔭は順調な滑り出しを見せましたが、夏準優勝の金足農は秋田県大会の準々決勝で敗退。東北大会進出を逃して、来年センバツの出場が極めて難しくなりました。

 その来年のセンバツ、第91回選抜高校野球大会は今日行われた運営委員会で、3月23日に開幕し、12日間の日程(休養日含む)で行われることが決まりました。出場校を決める選考委員会は1月25日、組み合わせ抽選会は3月15日に実施されます。出場校は32校に戻ります。

第12回BFA U-18アジア選手権の結果

 記念大会イヤーの「特別な1年」で甲子園を盛り上げた選手たちが、侍ジャパンのユニフォームを身に纏って挑んだ「第12回BFA U-18アジア選手権」。残念ながら、日本の連覇はなりませんでした。

 7年ぶりに日本・宮崎で開催された、U-18アジア選手権。日本は1次ラウンドで香港、スリランカをコールドで退けましたが、ライバル韓国戦では先発の吉田輝星投手(金足農)が初回に3ランを浴び、打線も相手のエラーによる1点のみと沈黙。結果、2勝1敗でスーパーラウンドに進みました。
 スーパーラウンドは1次ラウンドの成績が引き継がれるため、1敗からのスタート。決勝進出のためには、1つも落とせない状況でしたが、チャイニーズ・タイペイ(台湾)戦も先制を許して、4回に犠牲フライで同点に追いつくも、その裏に突き放される展開に。打線は台湾のピッチャーに手も足も出ず、1-3で敗れて、ここで連覇の夢が絶たれました。
 3位決定戦は中国に快勝して、来年韓国で行われる第29回WBSC U-18ワールドカップの出場権を、なんとか確保しました。また、藤原恭大選手と根尾昂選手(ともに大阪桐蔭)がベストナインに選ばれました。
 なお、決勝は韓国が延長タイブレークの末に台湾を破って、2大会ぶりの優勝を決めました。

▼侍ジャパンU-18
(数字は背番号・学年表記のない選手は3年)
▽監督
30 永田裕治(報徳学園前監督)
▽コーチ
31 仲井宗基(八戸学院光星監督)
32 平川敦(北海監督)
33 小針崇宏(作新学院監督)

▽投手
11 柿木蓮(大阪桐蔭)
13 板川佳矢(横浜)
14 渡邉勇太朗(浦和学院)
15 野尻幸輝(木更津総合)
16 吉田輝星(金足農)
17 奥川恭伸(星稜)2年
18 市川悠太(明徳義塾)
19 山田龍聖(高岡商)
▽捕手
10 小泉航平(大阪桐蔭)
22 根来龍真(常葉大菊川)
▽内野手
1 中川卓也(大阪桐蔭)
2 日置航(日大三)
5 根尾昂(大阪桐蔭)
7 小園海斗(報徳学園)
8 奈良間大己(常葉大菊川)
▽外野手
21 蛭間拓哉(浦和学院)
24 峯圭汰(創成館)
28 藤原恭大(大阪桐蔭)

▼第12回BFA U-18アジア選手権
▽壮行試合(神宮球場)
■8/28 高校日本代表3-7大学日本代表
▽練習試合(サンマリンスタジアム宮崎)
■8/31 高校日本代表4-2宮崎県選抜

▽1次ラウンド(サンマリンスタジアム宮崎、アイビースタジアム)
■9/2
A組:日本26-0香港<5回コールド>、韓国15-0スリランカ<6回コールド>
B組:台湾29-0インドネシア<5回コールド>、中国(不戦勝)パキスタン
■9/3
A組:日本15-0スリランカ<6回コールド>、韓国41-0香港<5回コールド>
B組:中国11-3インドネシア、台湾(不戦勝)パキスタン
■9/4
A組:韓国3-1日本、スリランカ17-1香港<5回コールド>
B組:台湾1-0中国、インドネシア(不戦勝)パキスタン
※韓国、日本、台湾、中国がスーパーラウンドに進出。パキスタンは辞退

▽スーパーラウンド
■9/6
台湾3-1日本、韓国11-0中国<7回C>
※韓国、台湾が決勝進出。第2戦は中止

▽順位決定ラウンド
■9/6
スリランカ15-14インドネシア
■9/9
香港11-7インドネシア、スリランカ19-1香港<6回コールド>
※5位:スリランカ、6位:香港、7位:インドネシア

▽3位決定戦
■9/9 日本14-1中国<7回コールド>

▽決勝
■9/9 韓国7-5台湾<延長10回タイブレーク>
【優勝】韓国(2大会ぶり5回目)

第100回全国高校野球選手権記念大会・まとめ

2018夏の甲子園代表校マップ(クリックで拡大)
2018夏の甲子園代表校マップ(クリックで拡大)

<第100回全国高校野球選手権記念大会>
主催:日本高等学校野球連盟、朝日新聞社
後援:毎日新聞社 特別協力・会場:阪神甲子園球場
期日:2018年8月5日(日)〜21日(火)

出場校:56校(各府県1校。北海道・埼玉・神奈川・大阪・福岡は南北、千葉・東京・愛知・兵庫は東西各1校ずつ)
組み合わせ抽選:8月2日(木)

地方大会:6月23日(土)南北北海道、沖縄から開幕
参加:3,781校(前年比-58)※連合チームは1校でカウント

<トピックス>
代表校 ・司会進行 ・チケット ・甲子園レジェンド始球式
キャッチフレーズ ・夏の高校野球応援ソング

<関連ページ>
2018夏の甲子園特集 ・夏の甲子園名曲の殿堂
バーチャル高校野球 ・NHKオンライン ・スポーツナビ
阪神甲子園球場 ・日本高等学校野球連盟
(外部へのリンク先は全て、HP内高校野球特集サイト)

<アーカイブス>
・夏(2017,2016,2015,2014,2013,2012,2011,2010,2009,2008,2007,2006,2005
・春(2018,2017,2016,2015,2014,2013,2012,2011,2010,2009,2008,2007,2006,2005

<組み合わせ・結果>
■第1日(8/5)
▽開会式
選手宣誓:中尾雄斗(近江)
▽1回戦
星稜9-4藤蔭、済美5-4中央学院、慶応3x-2中越
■第2日(8/6)
高知商14-12山梨学院、大阪桐蔭3-1作新学院、
沖学園4-2北照、佐久長聖5-4旭川大<延長14回タイブレーク>
■第3日(8/7)
高岡商4-1佐賀商、近江7-3智弁和歌山、
前橋育英2-0近大付、常葉大菊川8-7益田東
■第4日(8/8)
日南学園2-0丸亀城西、金足農5-1鹿児島実、
大垣日大9-3東海大星翔、花咲徳栄8-5鳴門
■第5日(8/9)
横浜7-0愛産大三河、下関国際4-2花巻東<延長10回>、
創志学園7-0創成館、興南6-2土浦日大
■第6日(8/10)
木更津総合10-1敦賀気比、日大三16-3折尾愛真、奈良大付4-1羽黒
■第7日(8/11)
龍谷大平安3x-2鳥取城北、八戸学院光星9-8明石商<延長10回>
▽2回戦
報徳学園3-2聖光学院、愛工大名電10-0白山
■第8日(8/12)
二松学舎大付5-2広陵、浦和学院9-0仙台育英、
済美13x-11星稜<延長13回タイブレーク>、高知商12-6慶応
■第9日(8/13)
大阪桐蔭10-4沖学園、高岡商5-4佐久長聖、近江4x-3前橋育英
■第10日(8/14)
常葉大菊川3-0日南学園、金足農6-3大垣日大、横浜8-6花咲徳栄
■第11日(8/15)
下関国際5-4創志学園、木更津総合7-0興南、
日大三8-4奈良大付、龍谷大平安14-1八戸学院光星
■第12日(8/16)
▽3回戦
報徳学園7-2愛工大名電、浦和学院6-0二松学舎大付、
済美3-1高知商、大阪桐蔭3-1高岡商
■第13日(8/17)
近江9-4常葉大菊川、金足農5-4横浜、
下関国際4-1木更津総合、日大三4-3龍谷大平安
■第14日・準々決勝(8/18)
大阪桐蔭11-2浦和学院、済美3-2報徳学園、
日大三3-2下関国際、金足農3x-2近江
※8/19は休養日
■第15日・準決勝(8/20)
金足農2-1日大三、大阪桐蔭5-2済美
■第16日・決勝(8/21)
大阪桐蔭13-2金足農 【優勝】大阪桐蔭(4年ぶり5回目)=春夏連覇

56代表校決定!おめでとう甲子園2018

 第100回全国高校野球記念の地方大会は、今日の西東京、北神奈川、北大阪、岡山の各大会決勝で、代表56校がすべて出揃いました。
 春夏連続出場は、センバツ2連覇の大阪桐蔭、同準優勝の智弁和歌山をはじめ11校。夏の連続出場は過去最多の18校。昨夏優勝の花咲徳栄、同準優勝の広陵や、自ら持つ夏の戦後最長連続出場記録を12に更新した、聖光学院も含まれます。
 初出場は6校で、うち白山、折尾愛真、沖学園は春夏通じて初の甲子園です。また、東海大星翔は東海大二時代の1983年以来、藤蔭は90年以来の出場となるなど、バラエティに富んだ顔ぶれが並びました。
 さまざまなチームが揃った第100回記念大会の夏の甲子園。「THP blog×夏の甲子園特集」恒例、今大会の代表校56校をまとめて紹介します。

▼第100回全国高校野球選手権記念大会・代表校
【北北海道】旭川大(9年ぶり8回目)
【南北海道】北照(5年ぶり4回目)
【青森】八戸学院光星(2年ぶり9回目)○
【岩手】花巻東(3年ぶり9回目)★春ベスト8
【秋田】金足農(11年ぶり6回目)
【山形】羽黒(15年ぶり2回目)
【宮城】仙台育英(2年連続27回目)○
【福島】聖光学院(12年連続15回目)★

【茨城】土浦日大(2年連続4回目)
【栃木】作新学院(8年連続14回目)◎
【群馬】前橋育英(3年連続4回目)◎
【北埼玉】花咲徳栄(4年連続6回目)◎昨夏優勝
【南埼玉】浦和学院(5年ぶり13回目)
【東千葉】木更津総合(3年連続7回目)
【西千葉】中央学院(初出場)★
【東東京】二松学舎大付(2年連続3回目)
【西東京】日大三(5年ぶり17回目)◎★
【北神奈川】慶応(10年ぶり18回目)◎★
【南神奈川】横浜(3年連続18回目)◎

【新潟】中越(2年ぶり11回目)
【長野】佐久長聖(2年ぶり8回目)
【山梨】山梨学院(3年連続8回目)
【静岡】常葉大菊川(2年ぶり6回目)○ ※旧:常葉菊川
【東愛知】愛産大三河(22年ぶり2回目)
【西愛知】愛工大名電(5年ぶり12回目)
【岐阜】大垣日大(2年連続5回目)
【三重】白山(春夏通じて初出場)
【富山】高岡商(2年連続19回目)
【石川】星稜(2年ぶり19回目)○★春ベスト8
【福井】敦賀気比(3年ぶり8回目)

【滋賀】近江(2年ぶり13回目)○★
【京都】龍谷大平安(4年ぶり34回目)◎
【北大阪】大阪桐蔭(2年連続10回目)◎★春優勝
【南大阪】近大付(10年ぶり5回目)
【東兵庫】報徳学園(8年ぶり15回目)◎
【西兵庫】明石商(初出場)
【奈良】奈良大付(初出場)
【和歌山】智弁和歌山(2年連続23回目)◎★春準優勝

【岡山】創志学園(2年ぶり2回目)
【広島】広陵(2年連続23回目)○昨夏準優勝
【鳥取】鳥取城北(3年ぶり5回目)
【島根】益田東(18年ぶり4回目)
【山口】下関国際(2年連続2回目)★

【香川】丸亀城西(13年ぶり5回目)
【徳島】鳴門(2年ぶり12回目)○
【愛媛】済美(2年連続6回目)○
【高知】高知商(12年ぶり23回目)○

【北福岡】折尾愛真(春夏通じて初出場)
【南福岡】沖学園(春夏通じて初出場)
【佐賀】佐賀商(10年ぶり16回目)◎
【長崎】創成館(3年ぶり2回目)★春ベスト8
【熊本】東海大星翔(35年ぶり2回目)※旧・東海大二
【大分】藤蔭(28年ぶり2回目)
【宮崎】日南学園(2年ぶり9回目)
【鹿児島】鹿児島実(3年ぶり19回目)
【沖縄】興南(2年連続12回目)◎

連続出場:18校(最長連続…聖光学院:12年)
再出場:32校(最長間隔…東海大星翔:35年)
初出場:6校(うち春夏通じて初出場:3校)
春夏連続出場(★印):11校
最多出場:龍谷大平安…34回
夏優勝経験校(◎印):12校
夏準優勝経験校(○印・優勝経験校を除く):9校

 なお、今年は校数が多いのと、開幕まで間がないという理由で甲子園練習は実施せず、代わりに7月31日〜8月2日に「甲子園見学」を行います。組み合わせ抽選会は8月3日16時、開幕は5日9時です!

第100回の夏、22代目の司会進行者決まる

 今日は岐阜の多治見で40.7℃を記録し、愛知で熱中症で亡くなる人が出るなど、厳しい暑さが続いています。そんな中で行われている第100回全国高校野球の地方大会は、豪雨の影響で10日間開幕を遅らせた広島が17日に開幕。これで56地区すべてで開幕しました。北北海道、北埼玉、南埼玉、北福岡、南福岡、沖縄はベスト4まで絞り込まれ、21日に北北海道で最初の代表校が決まる予定です。
 今日は、8月5日に開幕する甲子園の開会式と閉会式の司会進行を務める、兵庫県内の高校生4人が発表されました。記念すべき第100回大会の司会という栄誉をつかんだ4人は、以下の方々です。

▼開会式司会進行
 時永恭伸さん(小野3年)、坂本萌々〔もも〕さん(県伊丹3年)
▼閉会式司会進行
 奥田悠貴さん(小野3年)、小林莉花子さん(武庫川女子大付3年)

 22代目となる司会進行の担当者は、6月に行われたNHK杯全国高校放送コンテスト兵庫県大会のアナウンス部門の、成績上位者4人が選ばれました(1位時永さん、2位坂本さん、3位奥田さん、4位小林さん)。3年ぶりに男子が入り、7年ぶりに開会式でアナウンスをします。
 今年は小野から2人(7年連続。通算31人目)、武庫川女子大付から1人(3年ぶり。通算15人目)、そして県伊丹の坂本さんは昨夏の閉会式に続き、夏では6人目の2年連続の司会となりました。
 高校放送部の活動が盛んな兵庫県は、甲子園で司会をすることが目標の一つとなっています。その目標を叶えた4人には、今まで頑張ってきた成果を発揮して、思い切り甲子園の大観衆の前で声を張ってほしいと思います。今年もぜひ、彼らに暖かい声援を送って下さい。

(関連ページ)
朝日新聞−夏の甲子園、開・閉会式の司会決まる 兵庫の高校生4人
THP 熱闘!高校野球−甲子園を彩った高校生たち(歴代の司会進行者一覧)

第100回夏の記念大会は日替わりレジェンド始球式

第100回記念大会の開幕試合で始球式を務める松井秀喜氏
第100回記念大会の開幕試合で始球式を務める松井秀喜氏

 6月23日に開幕した、第100回全国高校野球の地方大会。7月に入って全国各地で開幕していますが、西日本を中心とした豪雨の影響で、沖縄では6日間の順延があったり、東西兵庫、徳島、南北福岡は開会式がキャンセル。その他、中止や開幕の延期が相次いでいて、先が少し見通せない状況となっています。

 今年は第100回の記念大会ということで、地方大会でもかつて甲子園を賑わせ、プロでも活躍した方々による始球式が企画されています。岩手では楽天の銀次選手(現役プロ選手による、高校野球大会の始球式は史上初)、神奈川では元巨人の原辰徳氏と山本昌氏など、ビッグネームが続々と登場しています。
 6日に主催者より、8月5日に開幕する甲子園でも「甲子園レジェンド始球式」と題して、連日第1試合前(準決勝は第2試合前にも)に始球式を行うことが発表されました。開幕日は巨人、ヤンキースなどで活躍した松井秀喜氏(星稜OB)です。主催者によると、大会の歴史を振り返り、次の100年につながるメッセージを始球式に込めるそうで、「ドリームシート」に招待された小中学生とともにマウンドに上がるそうです。
 各日の始球式担当者は以下の通りです。決勝は、太田氏と井上氏が同時にマウンドに上がります。

▼第100回全国高校野球選手権記念大会「甲子園レジェンド始球式」
敬称略。カッコ内は出身高校
●印は地方大会でも始球式を担当
○印は第90回記念大会プレイベント「甲子園レジェンズ」に登場
8/5(第1日)松井秀喜(星稜)
8/6(第2日)石井毅〔木村竹志〕(箕島)
8/7(第3日)定岡正二(鹿児島実)●
8/8(第4日)牛島和彦(浪商〔現・大体大浪商〕)
8/9(第5日)平松政次(岡山東商)
8/10(第6日)谷繁元信(江の川〔現・石見智翠館〕)
8/11(第7日)水野雄仁(池田)
8/12(第8日)本間篤史(駒大苫小牧)
8/13(第9日)坂本佳一(東邦)○
8/14(第10日)中西清起(高知商)
8/15(第11日)安仁屋宗八(沖縄〔現・沖縄尚学〕)●
8/16(第12日)板東英二(徳島商)○
8/17(第13日)金村義明(報徳学園)
8/18(準々決勝)中西太(高松一)●○
8/20(準決勝)【第1試合】桑田真澄(PL学園)○【第2試合】佐々木主浩(東北)
8/21(決勝)太田幸司(三沢)●○、井上明(松山商)●
スポンサードリンク
月別記事
最新コメント
THP 熱闘!高校野球
THP熱闘!高校野球へ
THP本サイトも情報満載!
記事検索
THP blogおすすめ

栄冠は君に輝く
栄冠は君に輝く
 夏の甲子園大会歌。あの歓声と共にこの曲を聴けば、感動すること間違いなし

熱闘甲子園のうた〜夏の高校野球応援ソング〜
熱闘甲子園のうた〜夏の高校野球応援ソング〜
 「熱闘甲子園」30年記念盤!歴代の夏の高校野球統一テーマ曲など全12曲収録

一番熱かった夏〜熱闘甲子園の歌〜
一番熱かった夏〜熱闘甲子園の歌〜
 過去の「熱闘甲子園」テーマソングから10曲をセレクトした珠玉の名曲集

君が明日になる 君が夢になる 高校野球が僕に教えてくれたこと−28年の軌跡−(西浦達雄)
君が明日になる 君が夢になる 高校野球が僕に教えてくれたこと−28年の軌跡−
 2014年、ABC高校野球中継EDを“卒業”、28年間の集大成がここに!

はじまりの瞬間…(西浦達雄)
はじまりの瞬間…
 ABC高校野球中継ED『はじまりの瞬間…』収録!実況つきテレビバージョンも

やさしさにかわるまで…(西浦達雄)
やさしさにかわるまで…
 2012年ABC高校野球中継ED『大空のしずく』収録。試合の余韻と共に感動を

Voice of Mind〜Extra Version〜(西浦達雄)
Voice of Mind〜Extra Version〜
 夏といえば西浦達雄!高校野球エンディング20年の歴史がつまった1枚

今ありて(谷村新司)
今ありて
 阿久悠作詞・谷村新司作曲のセンバツ大会歌。春の幕開けを実感できます
twitter
天気予報

提供:天気予報コム
  • ライブドアブログ