脳卒中左片麻痺になりました

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タグ: 正五角形

screenshot2screenshot1
*****
\begin{tikzpicture}[scale=5,line width=3pt,rotate=90]
    \draw[color=red] (0,0) circle (1);
    \draw[color=blue,domain=0:360,samples=6] plot({cos(\x)}, {sin(\x)});
    \draw[color=orange,domain=0:360*2,samples=6] plot ({cos(\x)}, {sin(\x)});
\end{tikzpicture}

*****
もちろん、Inkscape TexText でも
screenshot2screenshot1
【インラインSVG】


image/svg+xml

v( ̄∇ ̄)v

GeoGebraでは、変換できないし。。。
他のツールはコードが膨らむからなあ(* ̄∇ ̄*)エヘヘ
【HTML5 Canvas】


ヾ(´ω`=´ω`)ノ

GeoGebra日本語で正五角形、五芒星を描くには?

GeoGebraでも媒介変数を使って円を描くことができるのですが。。。
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オプションで数式を「定義」または「コマンド」にすると
screenshot2

これでは正多角形は描けません!

しかし、GeoGebraにはメニューに多角形、正多角形というのがあります。
コマンドはGeoGebra日本語なら、多角形[ ]で英語ならPolygon[ ]です。

まず、正多角形で正五角形を作図し、多角形でA→C→E→B→D→Aと指定すると
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オオーw(*゚o゚*)w

でもなあ。。。
ここは復習もかねて、コンパスと定規を使ったイメージで描こう!?

いわにぃのブログ : flydrawで超超簡単に五芒星!

実はflydrawもgnuplotのように対話でできるのです。(* ̄∇ ̄*)エヘヘ
逆にgnuplotも上の記事でやったようにコマンドファイルを作成して目的のファイルを出力することができます。
(gnuplot < コマンドファイル > 出力ファイル あるいは cat コマンドファイル | gnuplot > 出力ファイル)

screenshot1
test2

コマンドファイル
*****
# 出力形式
set terminal gif linewidth 2 size 300,300
# 正方形
set size square
# 境界なし
set noborder
# 目盛りなし
set notic
# 凡例なし
set nokey
# 媒介変数表示
set parametric
# 複数表示
set multiplot
#
set xrange [-1:1]
set yrange [-1:1]
# 円
set trange [pi/2:pi/2+2*pi]
set samples 100
plot cos(t),sin(t) with lines lc rgb "black"
# 正五角形
set samples 6
plot cos(t),sin(t)
# 五芒星
set trange [pi/2:pi/2+2*pi*2]
plot cos(t),sin(t)

*****


いわにぃのブログ : CaRMetalで超簡単に正五角形・五芒星を描く方法

まずは、上の点を動かしてみるとなんとその点はLine上しか動かない!(つд⊂)ゴシゴシ
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なるほど、こんな仕組か。。。
実は、点の位置がズレてたのはただ単に正五角形が小さくて頂点に重ねたつもりがうまくいかなかったと思っていたからだ。(^_^;)

これは、ラクだなと思いながら、ズレを解消していったのだが。。。ひとつの頂点だけが運悪くLine上に乗ってなかった。
screenshot1
この点をLine上の点に変更する方法がわからなかったので、打ち直し。
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今度は運まかせで打つわけにはいけない!どうすればいいのだろう?
「Intersection」かな?と思い、試してみたがダメだった。。。頂点(2つの線分の共通端点)は交点にはならないみたいだ。
点を打つのは左クリックなのだが、左ボタンを押しながらどうしようか悩んでしまった。
どうしようかと左ボタンを押しながら、マウスカーソル動かしてみると、なんとオオーw(*゚o゚*)w
カーソルがLine上に乗ったときLineの色が変わり、点のマークが出るではないか!

ということで、うまくいきました!ヾ(=^▽^=)ノ
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v( ̄∇ ̄)v

function定義でParametric functionを指定し、関数をx(t)=cos(x), y(t)=sin(t)、定義域Min:0,Max:360、Step:72とすればよい。
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向きを変えたいならMInとMaxの値を変更すればよい。
たとえば、Min:90,Max:450とすれば
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screenshot2

五角形の頂点を結べば五芒星
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大きさを変更
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あっ、適当に点を打ったから微妙にズレている(^_^;)


正五角形の書き方:

screenshot1

注意1.Ink2canvasのsvg.pyの388行目text = self.text_helper(tspan).strip()に修正しています。
注意2.CaRMetalのSVG出力でtext部が2重に出力されてます(たぶんバグ)

screenshot1

文字を描画させるには多少手を加えないといけません!
tspanにしないと文字を描画しないので以下のようにSVGのソースを変更します。
2重でも問題ないのですが、ついでだからこれも修正。
screenshot1screenshot1



コメントが入っているとHTML5形式での保存は失敗します(`□´)コラッ!
screenshot1screenshot2



これでOK!オオーw(*゚o゚*)w
【インラインSVG】


OAMNBECD

【HTML5 Canvas】



正五角形の書き方:

screenshot1screenshot2

【インラインSVG】

【HTML5 Canvas】


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