脳卒中左片麻痺になりました

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タグ: Ubuntu12.04

Make - TeX Wiki:
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を参考。フォントの埋め込みは
Linux/Ubuntu - TeX Wiki:
より
~/.latexmkrc
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Texmakerの設定
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あら?Texmakerの設定が。。。
Texmaker/設定/Linux - TeX Wiki:
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と違うけど、なんかうまくいってそうなんで、これでいいか(* ̄∇ ̄*)エヘヘ

TikZもOK!
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もちろん、indigoをblue!80!blackに変更したけど。。。

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OS: Ubuntu 12.04 64bit
メモリが少ないので、今まで32bit版を使ってました。
どうなるんだろ?

自分のアカウントはUbuntuをインストールするときに登録したユーザです。
「管理者」です。
以前なら、すべての作業をこれひとつで行なっていましたが、今回から、作業種別でユーザを切り替えて行うようにします。
「管理者」は、アプリのインストールやアップデートなどを担当し、一般の作業はしません。
現在、TeXLive2012はインストールしていますが、使える状態にはしてません。(path add をしてない)


・・・
もうひとつ、一般ユーザ作ろうかな?Wine用に。。。

最初からインストールし直しました。。。(^_^;)
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再起動でしばらく出なかったのですが、再発したんです。
だから、最初からインストールし直したのです。

しかし、今回はインストール最後のコマンド
path add は無し
です。
Σ('◇'*)エェッ!?それじゃ、TeX Live 2012は使えないやん。。。

そう、だからUbuntu12.04のTeX Live 2009を使うしかない。。。
いえいえ、そうではなく、Ubuntu12.04のTeX Live 2009は自由に使えるということなんです。

問題は、TeX Live 2012を使っているのにUbuntu12.04のTeX Live 2009のものを追加しようとすることだから、

以前、回避策として
エラー回避!「Ubuntu 12.04 + TeX Live 2011」 : いわにぃのブログ:
あらかじめ、Ubuntu12.04のTeX Live 2009のものをすべてインストールしておいたなら、問題は回避されるだろうなんて言いましたが。。。
アップデートがあるんだよな。
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Canonical は TeX Live: Base component の重要なアップデートを  2017 年 4月 まで提供します。
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ま、アップデートする前に忘れずに「path remove」すればいいんだろうが。。。
無理だな(´;ω;`)

そこで、一般ユーザ作成です。(ユーザアカウント)
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普段の操作は、一般ユーザで行い、アプリのインストールやアップデートは管理者になって行う。
つまり、一人二役を演じればOKというわけ。

「なんや、そんなん基本中の基本やんか」と言われそう。。。

なお、一般ユーザでTeXLive2012を使う方法ですが、一般ユーザでは「sudo」が使えないので当然「path add」もダメです。では、どうすればいいかというと。。。
たとえば、一般ユーザでログインして
KURASAWA's Home Page : Ubuntu:
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の反転部分と同じような修正、今はTeXLive2012を使うので
*****
環境変数 PATH を変更するため ~/.profile に
      PATH=/usr/local/texlive/2012/bin/x86_64-linux:$PATH
を追加する( 32bit の場合 x86_64-linux ではなく i386-linux )
*****
とすれば、次回ログインよりTeXLive2012が使えるようになります。

以上。

PXjahyper パッケージって何?
zr-tex8r/PXjahyper · GitHub:
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PXjahyper パッケージ

pLaTeX + hyperref + dvipdfmx の環境における日本語の「しおり」の作成を
支援する LaTeX パッケージ

■インストール

  - *.sty,   → $TEXMF/tex/latex/PXjahyper
****

私の環境は、現在Ubuntu12.04,TeXLive2011です。
そこで、ホームフォルダで「隠しファイル」を表示すると、「.texlive2011」が見つかります。
このフォルダに、texフォルダを新規作成します。また、そのtexフォルダの中にlatexフォルダを作成する。
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さらに、その中にPXjahyperフォルダを作成しました。また、codeexample環境を使うためのpgfmanual-en-macros.texもこのlatexフォルダにいれておけばよい。

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別に、ソースと同じフォルダに入れておいてもいいのだが。。。

結局、symlink を作成せずに、~/.profile にPATH=/usr/local/texlive/2011/bin/i386-linux:$PATHを追加することにした。
参考
KURASAWA's Home Page : Ubuntu:

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sudo では PATH の変更は無視されるので,symlinkを作成しなかった場合 sudo tlmgr では起動できない。full path で。。。
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長いコマンドが嫌なら、スクリプトを作っておけば良い。
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私には、どちらの環境がいいかわからないんだが。。。


TeXworks の設定・タイプセットにおいて
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「TeXおよび関連プログラムのパス」で、TeXLive2011を導入したフォルダを再上部に移動させるといいですね。
したがって、シムリンクは貼りません!で、いいのかな?。。。

今、うぶつん: Ubuntu 12.04にTeXLive2011+tlptexliveをインストール:
を参考にtlptexliveもインストールしました。
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さて、これで上手くいくかどうかをテストしなければいけないなあ。。。
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前記事で発生したエラーの原因の答えと対処法が
独学Linux : TeXLive2011の導入と設定《Ubuntu 11.10 (Oneiric)対応》:

に書いてありますが。。。
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以上の方法で、最新版のTeXLiveをインストーラから導入して、TeXworksをapt-getでインストールしようとすると、依存関係にあるAPT管理下のTeXLiveパッケージも再度インストールされてしまいます。これを回避するには、equivsを導入して、dummyパッケージをビルドしておく必要があります。
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私のとった方法は、
TeXLive2011 の導入前に、ソフトウェアセンターで Ubuntu12.04 用のTeXLive(2009)を導入する

ということです。ハードディスク容量はかなり余裕があるからね。

これでいいと思う。
実際、Ubuntu11.10 のときに導入したときはエラーが出なかった。

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