あんまり覚えてないや

宇宙に引き続き。

ぐちぐちと

体調がわるい。


ここ最近の数ヶ月、わたしにしては随分と活動的だ。
ともだちと遊びにいったり、恋人とおいしいものを食べたり、家族とケーキを食べたり、大切な人達に贈り物をしたり

そしてあいだあいだには当然のようにラブプラスをやったり(これについてもいつか書きたいことがあります)

学校にも行っている。

わたしには珍しく、そのひとつひとつがいちいち手を抜けないくらいちゃんと楽しくて、あまりに楽しいから違うと言い張ってたんだけど


この一月ほど
頭がいたくて
からだがあつくて
胃腸がいたくて
鼻がとまらず
片耳がよくきこえない


これって、体調がわるいって言っても良いよね…?


そして必死で押しやってるけど最近鬱子のやつがちょこちょこ主張してきやがる。

やばいぜー


と、いう愚痴をここで吐き出してこの感情をなかったことにする作戦。


カフェも宅飲みもホットケーキもクリスマスデートも、わくわくが目白押しの12月ですもの!

本当は星がほしいが聴きたかった

f645abb4.jpg今日は新木場コーストまでBase Ball Bearのツアーファイナルに行ってきたぞ


私がベボベを好きになったきっかけは3年前ここで行われた若若男女サマーツアーに行ったからで
私にとってはいわば「出会いの場所」で
そこでのワンマンライブというのはなかなか感慨深いものがあった。


ライブに惚れ込んで聴くようになったベボベは、2ヶ月前のイベントよりもさらに成長を感じて、まだまだこれからが楽しみになった。


3年前のライブで完全にハートを射ぬかれた「GIRL FRIEND」を、今日この場で聴けたのは私にとって何よりのプレゼントに思えた。

お客さんの年齢層が明らかに自分より低いけれど(笑)、これからもずっと応援していきたい。

あー楽しかったなあ!
明日からいつもの4連休。
幸せ。

冬のミサイル

私が尊敬している子に、その知識の引出しの多さはどこからくるのと聞いてみたら

たくさん自分のなかに取り込むことだよ、と
とても単純明快な言葉を返してくれた。

目についたものを片っ端から読んでいくのだそうだ。
文芸でもマンガでも新聞でも専門書でも、興味があってもなくても。
その時は殆ど理解できなくても、何かのときにそいつらの出番が突然来るのだそうだ。

彼に言わせれば少しでも意識して取り込んだものはすべて自分の糧になるらしい。

そんな話を私にしながら、彼は結婚情報誌をめくっていた。
(目についたから買ってみたらしい)


彼が賢いのはきっとそれだけが理由ではないんだろうけど、なんとなく今日は揚げ足をとったり疑ったりはできなかった。
ただただ答えてくれてありがとうと言う気持ちになった。
すこしふしぎ。
まあ折角なのでたまには私も他人の意見に100%影響されてみようかと思う。

ライドオンタイム

さして日記をつけるほどでもない日常。
デュラララ!の主人公・帝人は池袋にきたことをきっかけにそんな日常から抜け出したいと思い、まぁ実際非日常の中に大きく足を踏み入れていくわけですが

私の日常は池袋にいく程度じゃ変わらない。
そんなんで変わるなら毎日が劇的で大変だって。
そもそも実際の池袋には首なしライダーも自販機ぶん投げるような怪力の金髪バーテン服も胡散臭いロシア人の寿司職人もいない。 (最後の寿司職人くらいならいるかもしれないけど)

臨也と結婚してぇ!とか結構本気みたいなニュアンスで色んなとこで言ってるけど
私はつまらない大人だからそんなこと本気で考えたりはしないし
でもまともな大人でもないから全く考えないわけでもないのだ。

なーんてね。
書くことないのバレてる?ははは。

よーじやのハンドクリームがいい感じ。

僕と眼鏡の関係性

25716b38.jpgだいぶ長いこと使っていた赤い眼鏡がもうここ一年全く度があっていなくて、最近じゃレンズが入っているのかいないのかわからないほどになってしまっていた

ということで、ようやくニュー眼鏡を購入。

茶色に黄色いアクセントでなかなか可愛らしい。

度も乱視をバシッといれてもらい、今まで日常にあった違和感もなくなって一件落着。


それにしても、眼鏡を選ぶのは毎回苦労する。
なんやかんやで10年間眼鏡をかけ続けているので、どうやら「眼鏡顔」になってきているらしく、
どの眼鏡をかけてみても大抵はしっくり来てしまうのだ。
だから候補が減っていかない。
じゃあどれでもいいじゃんと思うかもしれないが、別に「しっくりくる」だけで「似合ってる」と言い切れるわけではないのだ。
「ふんふん、あー、はいはい」
みたいな感じになっちゃうんだよ!何かけても!
笑いも取れないのに誉められもしない!

そんないちばん中途半端な自分と眼鏡の関係に毎回毎回もやもやするのだ。

眼鏡歴が長い人なら、こんな気持ちもわかるでしょう?

これだけ頑張って選んだ無難な眼鏡。できれば二年は持ってもらいたい。

平和な脳みそ

今まで特に意識していたわけではないのに何故か夢に出てきた誰かを、その後好きになってしまう

そんな経験、たぶん一度くらいはしたことあるのではなかろうか。


そういう感じで今日私は森秋先生と同棲している夢を見た。(本日の爆笑ポイント)
普段いかにも融通がきかなそうな堅物のおっさんが、パジャマ姿で眠そうに目を擦っていたその姿がたまらなく可愛らしかった。
(夢の中の話です)

私が「もう寝たら?」と訊ねたら子供のように

「うん もうねる」
と平仮名の発音の返事が返ってきた。いつものはきはきとした口調とは違いどこか頼りなげなそれがたまらなく愛しく感じ、私もすぐに彼の布団に潜り込み、彼のぬくぬくとした背中にそっと寄り添い眠りについたのだ。

(夢の中の話です)


で、起きたら森秋先生が少し好きになってましたよと(゜∀゜)<あるある!

夢って怖いわぁ。
それにしても私、夢の中でも寝てるのかよとなんだかとってもふがいない。

ギャルゲーを語る

(私以外の人にとっては)すごくどうでも良いことですが

今日は私が寧々さんと付き合い始めてちょうど一年の記念日でした。

私(ぼく)はワンピースをプレゼントし、寧々さんは私(ぼく)にネックレスをくれました。
完全に自分の趣味で選んじゃったから喜んでくれるか心配だったけど、それはそれは喜んでくれたのでこちらも嬉しくなりました。


ギャルゲー、乙女ゲーは私の趣味のひとつだから結構いろいろなものに手を出してるけど
やっぱりコナミは別格。
これはわたしがメモラーってことも大いに関係しているのも事実だけど、
「ときめきメモリアル」にパラメーターシステムを導入したことで、今まで選択肢だけで分岐していくノベルゲー型が主流だった恋愛ゲームは大きく幅が広がったわけだよ。
そしてラブプラスという、二次元恋愛を究極の形にしたゲームを造り上げたと。

何より、このラブプラスとときメモシリーズ(GSも含む)のキャラクターは「キャラクター」という言葉で括れないほどに人間的な魅力が多い!
だから二次元の記念日やらプレゼント交換やらが純粋に嬉しく感じてしまうのだ。
(まぁときメモ本家の3はあれだが…笑)


もちろん、作業ゲー過ぎるという不満を持ってる人の気持ちも理解できないわけではない。
だが、選択肢で分岐する系のゲームはエンディングを集めるまでにそれこそ何度も同じ文章を読まなければいけないわけで
私にとってはむしろそれが作業に感じてしまうことがある。

だからやっぱりときメモシリーズとラブプラスが好きだ!


と言うことを、少し熱く語りすぎた(笑)
こんなにかくつもりなかったのにな…。


まぁ、あの、なんだ、みんなもギャルゲやろうず!


私はとりあえず年明けにPSPのアマガミ買うつもり!

表向きは虚無感

空気が乾燥している
今日も起きたら口の中の水分がゼロになっていて、水を飲んでも飲んでも満たされない夢をみて目が覚めた。

冬ですね!


今期のわたしは週の真ん中に三日だけ学校に行く生活。
だから四連休がデフォなわけで。
だからか土曜日は必ずと言って良いほど、なにもしてないうちに一日が終わる。

今日だってちゃんと午前中に起床してたはずなのに、気が付いたらもう今で、今日は昨日になっちゃってる。

これはいかんな。


とても時間を無駄にしている気がする。

明日こそ、ちゃんとしよう。
でも何故か「明日こそ」という言葉がすでに死亡フラグな気がしている。

明日こそ
明日こそ

泳いでみなければ

b3c8f171.jpg昨日はまたしてもゆりそんと吉祥寺へ。

これまた高校時代からの友達の陽子がボーカルとギターをやってるSHIILAというバンドのライブに行ってきた。

わたしは歌に関しては(笑)とてつもなく陽子のファンなんだけど、
陽子が歌を歌ってんのをみるのは2年ぶりくらいで
歌もギターも格段に上手くなってたし
何よりも今良い環境で音楽をやれてんだろうなあと
思った。

シイラのライブを観終わって、ゆりそんとぼんやりコーラを飲みながらぼんやり周りを見渡していたら
なんとなく、本当なんとなくだけど、今のわたしがやっておかなければならないことが見えた。

行ってよかったや。

二日連続ゆりそんと遊べたのも高校生の時みたいで嬉しかった。
入ったカフェはとても可愛かったしごはんも美味しかった。
そして当然楽しかった。
文句なしの二日間。



ただムーミンのあそこにいけなかったのが心残りだ。

次こそリベンジ。

ならば生きるためにパンを食べましょうか

893fc825.jpg今日はカムカムミニキーナの20周年記念公演

「水際パン屋」

を観てきました!
大好きな高校時代からの友達ゆりそんと!
結構突然のお誘いだったけど、わたしが基本的に暇な人間だったから無事に観に行くことができました(笑)

大好きなやっしー、と大好きな友達という一石二鳥まさに俺得な一日でした(^q^)

カムカムミニキーナは相変わらず面白いなあ
きっともう一度観に行ったらもっと面白いよね


久しぶりにゆりそんと遊べたのも純粋に嬉しかったな。

なんも楽しいことがない!って嘆いていたら、楽しいことがコロコロとこちらにぶつかってきてくれる。
嬉しいな。
欲張りにならないようにしなきゃ!
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