2005年11月06日
道の駅の街灯は1基100万円
道の駅と鉄道駅にベルギー製の街灯が13基設置されています。
役場の担当者の話では、1基100万円はするらしい。
工事関係者も、本当にこんな高価な街灯をつけるのかと問い直したらしい。
担当者にはこだわりがあったようです。
電球も必然的に外国製で、やたらと高額、また、取替えに四苦八苦しています。
でも、さすがは100万円!
木樹のなかにあっても溶け込んでしまうデザイインのよさ、暖かかさを感じる、ほんわりとした光線、などセンスの良さは、さすが「ベルギー製」です。
なかでも、私が最も気に入っている点は、点灯して2〜3分の時間帯の輝きです。
私は「気品のある緑色のランプ」と密かに名前をつけて、点灯時間を楽しんでいます。


写真では、うまく写っていないと思いますが、興味のある方は、日暮れ時間帯に起こしください。
明暗で自動点灯、消灯しています。今日は、雨天で暗いので16時30分に点灯しました。
役場の担当者の話では、1基100万円はするらしい。
工事関係者も、本当にこんな高価な街灯をつけるのかと問い直したらしい。
担当者にはこだわりがあったようです。
電球も必然的に外国製で、やたらと高額、また、取替えに四苦八苦しています。
でも、さすがは100万円!
木樹のなかにあっても溶け込んでしまうデザイインのよさ、暖かかさを感じる、ほんわりとした光線、などセンスの良さは、さすが「ベルギー製」です。
なかでも、私が最も気に入っている点は、点灯して2〜3分の時間帯の輝きです。
私は「気品のある緑色のランプ」と密かに名前をつけて、点灯時間を楽しんでいます。


写真では、うまく写っていないと思いますが、興味のある方は、日暮れ時間帯に起こしください。
明暗で自動点灯、消灯しています。今日は、雨天で暗いので16時30分に点灯しました。
tibitomotama at 17:08│Comments(0)│TrackBack(0)│