MHF公式ビギナーサイトへ MHF公式メンバーサイトへ

なべさんの日記

ひとりのサラリーマンが夢を抱いたアメリカバストーナメント参戦記と日頃の日記です!

2002話目 ディスクロージャー Felony

3409

今日も映画のご紹介を

今回のタイトルは

ディスクロージャ―

英語名が

”Felony”

主人公は刑事のマル

ストーリーは

彼が犯人を追っていた際

銃弾を浴びる所から始まりました。

3410

幸いにも

防弾チョッキに守られ

銃弾は貫通することなくすみました。

しかし翌日の夜

そのショック状態もあったのか

少しお酒を飲んでいたのもあってか

車を運転中に自転車に乗る少年をひっかけてしまいます。

3412

そして自分で通報し

警察も救急車も呼びますが

自分がやったとは告げませんでした。

そこへ

同僚の上司と新米の刑事

2人が現場にやってきます。

その場の空気を察した上司は部下をその場から離れさせ

彼だけと話をすると

すべて黙っていろと、

嘘の供述をするように言われ

3413

少しお酒も入り動転していたマルはそのまま嘘の供述をしていまいます。

一方のひかれた子供は

脳を損傷していしまった様で昏睡状態

そして時は流れていきます。

しかし

新米の刑事のジムは事件後現場に居合わせた際

不快感を感じ上司に何度も不快な点を問い詰めますが

上司は捜査は終わった

無駄な詮索はするなと、捜査の打ち切りを伝えますが

彼は納得いきません。

3414

そして

子供の病院へお見舞いに行ったりを続けます。

一方のマルは段々隠して来た事を後悔し始めます。

そして奥さんには

事の全てを打ち明けますが

困り果てた奥さんも黙っているしかないとの結論にします。

しかし

遂に事故での子供はこの世を去ってしまい

3411

時が経てばたつほどマルも奥さんも判断に困ってしまいます。

そして

遂にマルは我慢の限界

もう

すべての真実を明かすことを決め

上司と部下のジムを呼び出し

3415

その旨を伝えます。

そしてストーリーは

最終局面へ向かいます。

ここまで進めば大体の結末は予想できると思いますので

今回のご紹介は

ここまでとします。




I am cloying
私はうんざりしている





再渡米まであと127日

2001話目 ピクイック Pick Wick lake

さて

先日のビーバーレイク戦にに引き続き

今年のFLWツアーのピクイック戦の模様が動画でアップされていましたので

少し振り返ってみたいと思います。

3591

公式練習日の3日間から入りますと

この湖はスクーリングフィッシュが多く

釣れる場所には魚が群れる傾向があり

前回の大会で釣れていた沖の場所などは期待していたのですが

一言でいうと自分の沖の場所はほぼ全滅

魚探に捕らえてもバイトに持ち込めない魚がチラホラ

そしてシャローで気づいたのは産卵を終えていない

最終段階の魚がぎりぎりベットを作っている個体が少し

そして過去にみたこともない様なグラスが

メインチャンネルにかなり広範囲に広がっているのに気づいていました。

魚は全く釣れないわけでは無かったのですが、

もちろん大した量の燃料も焚いていないのもありますが

自分でボーターとして出場するだけの感触は得られませんでした。

そして初日は暴風、シャッドスポーンに付くの魚を初日のパートナーのスコットマーチンが

狙った事で、これらの魚を狙うプロが多い事が分かりました。

そして動画ではスコットサグズが良いサイズのスモールマウスを

3592

かなり多くの参加者がそれらの魚をターゲットにしているのは

日を重ねる事にわかってきましたが

それらの魚を取れるのは朝の2時間程度

練習中見事にそれらのタイミングを外していた自分は

その状況に気づけていませんでした。

一方で

それらとは関係の無い場所を釣っている選手も

ここが地元のバリーウィルソン

3593

この場所を見て

完全にやられたな〜という感覚

何年前の試合だったか

バスマスターの試合でクリスペイスが狙っていた魚

川のド真ん中のフラットな場所に居る魚を釣っていたのを知っていて

前回の試合の時だったか、生まれて初めてピクイックに訪れた時はチェックしたのですが

今年は一切ダム周辺には行かなかったので

この場所を釣る彼の釣りを見てやられてるな〜という印象を強く受けました。

そして

一番はもちろんウイナーのバディグロス

最終日にコケてしまったと言いますか

彼の場所が4日目で既にバンザイしてしまった様だったのは

最終日の検量を現場で見ていたので知っていたのですが

3594

やはり気になり

試合後にこの場所へ

しかし全く魚が魚探に映る事も無く

更に正直エリアもかなり広く

全く何も感触を得る事は出来ませんでした。

それから

バディグロスのルームメイト

私もよく話をするマイケルニール

3595

今年の開幕戦で

同船した時に、真っ先に質問したのがこの湖での戦い方

しかし前回の試合の時と同じで何の変哲もない返事で

ジグやスイムベイトなどの大きなルアーの名前しか上がりませんで

実際自分は沖の魚を練習中にグラフに見つけていても食わせられなかったのですが

やはり彼は自分に言ってきた通りの大型のスイムベイトなどで

2位フィニッシュしていました。

魚を探すレベルが違いすぎます。

オブザーバーをしていながら

また同じ大会に参加していたコアングラーのホイットさんから

かなりのプロの情報を交換しましたが

多分それらも次に行ったときには全く変わっているでしょう。

そして最後は5位フィニッシュしたマイクサーマン

彼が自分と大会3日目を一緒に過ごし

3日目終了後に

ナベ〇〇持っていないか?

と聞いてきました。

と、その日のブログに書きましたが

今回の動画で出てきましたね!

スピナーベイトでした!!

大会の模様

気になる方は動画の方

是非ご覧になってみてください!

では!





I can’t truss it up
俺は縛り上げる事は出来ない






再渡米まであと128日




2000話目 ヘイトフルエイト Hateful Eight

3401

さて今日も映画のご紹介

今回のタイトルは

"Hateful Eight"

最初の登場人物は馬車に乗った

髭の大男ルースと馬車に載せてる中年女のディジー

3402

この女性は殺人犯で生死にかかわらず懸賞金が1万ドル掛けられていました。

そしてルースは彼女を連れていました。

2人は吹雪の中

馬車で雪道を進んでいました。

目的地はワイオミング州レッドロックという町

そんな時

吹雪の中から一人の黒人男性が

名前はローレン(サミュエルLジャクソン)が

3403

3体の死体と共に目の前に

馬が駄目になってしまい助けてほしいと

彼の持っていた死体にも懸賞金がかけられていて

8000ドルの価値があると

これも金になるだろうと

仕方なく馬車へ。

そして進んでいくと

また吹雪の中から人が現れました。

クリスという男

3405

この先のレッドロックの町へ保安官として赴任するにあたり

馬で移動していいたが馬がダメになり

馬車に載せて欲しいと

信用ならないのですが

仕方なく載せることに。

そして

吹雪の中を進み

とある洋服店へ

そこには既に3人の先客が同じく吹雪を避けるべくお店に

その中にはレッドロックの町の絞首刑人

オズワルドという男が

そして

懸賞金が掛けられている人間が居るのなら手配書を見せろと。。

3406

それを見せて証拠は示すのですが

後からここへ来たルースたちは

先に居た人間達を信用しません。

3408

夜になって寝静まったころ皆殺しにされるのではと。。

しかし正直に自分達が賞金ハンターで

今持っている人間の価値を皆に公開し

先に居た人間達の銃を次々に取り上げます。

そしてストーリーは少しずつ進んで行くのですが。。。。

今回のご紹介はここまで。

この服屋で

題名にあるように総勢8人の人間が集うのですが

この先のストリーも、ここまででも

正直内容的に????と言いますか

面白く無いあらすじでしたので

ここまで

新作で借りてみましたが

残念ながらおススメとは言えない作品でした。

残念!!




I am not needy
俺は貧弱では無い




再渡米まであと129日

1999話目 休日 Day Off

さて

今日は日曜日ですがお休みになりました。

洗濯などをしたり

昨日届いた映画をとことんなまでに見たりと

あっという間に時間は過ぎ去ってしまいます。

今日も釣りの事を書いても、映画のご紹介をしても良いのですが

数か月前に見つけて

とても笑ってしまったYou Tube の動画を

ほんの1分少々のものですがご紹介させてください。



言葉も字幕もありませんが

最後に”Call Me"と言っているオチは笑えました。

見つけた時にすぐにでもご紹介したかったのですが

いいチャンスが無く

今日にする事にしました。

軽く笑ってもらえれば幸いです。

だいぶ手抜きの今日の日記ですが

今日はこちらで


ではまた明日!





I can’t truss it up
俺は縛り上げる事は出来ない





再渡米まであと130日

1998話目 僕とアールと Me and Earl and the Dying girl

3340

さて今日も映画のご紹介を

今回の作品のタイトルは

”Me Earl And Dying Girl”

アメリカの小説を映画にしたという作品でした。

主人公は

高校3年生になりたての男の子

グレッグ

3343

とてもおとなしい性格で

学校でも他の人と出来るだけかかわらず

高校を卒業したいと

考えているような男の子でした。

そんなある日

家に居ると

両親が部屋に

実は近所に住む同じ高校に通う女の子

レイチェルがガンに侵されてしまい

3344

どんなでもいいから

連絡をしてあげなさいと。

そんなに親しい距離感では無かったグレッグは

もしかして寿命が間近に迫っているかもしれないという女の子に

どうしたらいいのか困ってしまいます。


レイチェルは同情されても困るので

会いたくないと直球で言いますが

グレッグも正直に

ただ単にお母さんから会って来いと

会ってくれないとお母さんに怒られるから少し一緒に居てくれと無理くり頼みます。

3345

そして義理で少しの間一緒に居てもらい

何とか少し話をするようになりました。

それから

グレッグには唯一幼馴染で同じ歳の黒人の親友

アールという男の子が居まして

同じく同じ高校に通っています。

そして

この2人の趣味は映画作り

3346

これまでに

42本もの作品を作ってきましたが

もちろん人に見せられるような物ではありませんでした。

グレッグとレイチェルは

しばしば2人で会うようになっていきますが

そのうちに

アールも一緒に会うようになります。

3348
これまでは距離があった3人ですが

意気投合していくのですが

親しくなっていくスピードと共に

次第にレイチェルの病気も進行して

髪の毛もすべて落としてしまいます。

そしてグレッグは何日も彼女と会うようになりますが

3349

喧嘩もしてしまいます。

時間を見つけてはレイチェルに会いに行き

時につまらない自分達のお手製の映画を見せたりしますが

そのうち些細な事からアールとも喧嘩してしまいます。

実は

レイチェルに映画を作ってほしいと

女友達から持ち掛けられていてそれを制作中

しかし出来上がりに時間はかかり

アールとも喧嘩

レイチェルとも喧嘩

更に大学受験も控えているのに

レイチェルとの時間、映画作りの時間と

勉強する時間を全て潰してきてしまい

そんな矢先に薬物投与をやめたレイチェルが再入院したことで

母親にお見舞いに行ってあげてと

言われついにグレッグはパンクしてしまいます。

3350

もう進学するための期日は過ぎ

このままでは現役での進学は無理

高校最後のパーティー

プロムに出る相手もいない

こんなで彼はどうしていくのか

そしてレイチェルの命はどうなってしまうのか。。


今回はこの様な内容の作品でした。

小説を映画化したという事で

本当の話ではないですが

実際にも起こりそうなストーリーでした。

それでは今作品の紹介はこの辺で!!







The universe does not operate according to a colledge deadline
人生は大学の締め切りでは決まらない






再渡米まであと131日





1997話目 話の面白い人の法則 The Rule of Good speaker

さて

今日はまた新しいのご紹介

地元富士で買ってきました本

まだ数冊手元にあるので時間を見つけて少しずつ読んでいます。

3309

今回のタイトルは

”話の面白い人の法則”


野呂エイシロウさんという放送作家さんの本です。

全く知らない人の作品ですが

自分もかなり話をする人間なので

沢山のヒントがあるのではないかと読んでみました。

まず

最初に目が留まった項目がこちら

3310
●話の面白い人は相手を主語にする

●つまらない人は自分を主語にする

この項目で一番にご紹介されていた人物が

明石家さんまさん

さんまさんは

自分の話をガンガンするタイプではありません。

彼の話を聞いていると

この項目の通り

人の話を聞いて


それにオーバーアクションでこたえ

床に笑い転げたりして

それを見ている人に面白いと思わせると言うのです。

さんまさんの手法はヒントに満ちているとあります。

多くの人は自分の話を聞いてもらう事に必死になる半面

相手の話を聞く事への配慮が不足します。

なので会話を始めるとき

「実はこの間○○に行ったら××で・・・・」

の様な

自分が主語の話は後回し

にして

「久しぶりじゃない。最近どうなの」

「あ、今日は眠そうだね」

「早くも夏を先取りしてますね?」

など

相手を主語にした質問

を繰り返しては

とありました。




3381
●話の面白い人は正解は一つでないという事を知っている

●詰まらない人は正解は一つだと妄信している。


話し方の上手い人が絶対にしない事があります。

相手の意見や問いかけを即座に否定する事

であるとありました。

話の上手な人は相手の意見がどんな内容でも

難しくてもくだらなくてももちろん自分の意見と合っていようがいまいと

まずはきちんと聞いて受け止めます。

ともありました。

相手に対して反論を述べなければならないときは

そのあとで「でも私は。。」

という風に、その時でも出来るだけへりくだってソフトに言う事がポイントで

あなたの意見は間違いで、私の意見が正しいという捕らえられ方ではなく

「あなたの意見はその通りですね。でもこんな考え方もありますよ」

という両方を生かした言い方になります。

とありました。

この内容は誰もが普段の行動の中で思い当たることがあるのではないでしょうか?



3382



●頭が良く見える人は「事実」を答える

●おバカに見える人は「意見」を言う

聞かれたのは「事実」?それとも「意見」?


すれ違いは

例えば会議室ならこんな形で発生します。







上司 「Aくん、この間のX社に提案したプロジェクトの結論、どうだった?」

 「いやあ、僕はかなり頑張ってプレゼンしたんですよ・・・
         
                        担当者の○○さんのウケは良かったんですけど・・・」

上司が聞きたいのはX社の正式な回答がOKだったのかNGだったのか

あるいはまだ検討中なのかという「事実」です。

しかしA君が答えてしまったのは自分の「意見」

相手に確認していない自分のミスを隠したいのか、努力したい事をアピールしたいのか

急に聞かれて焦っていたのか分かりませんが

聞かれた質問に対して答えるべき内容がズレてしまっています。

これでは上司に怒られても仕方ありません。

大切な事は「事実」を求められているのか「意見」を求められているのか

見極める事です。

とありました。


実はこの文章を読んでいて

思い当たる事が少し前に今の仕事中にありました。


とあるお客さんが玄関前で自分の同僚の若い子に。。。

”今日チェックアウトなんだけど、何時まで車をホテルの駐車場に止めてていいの?」

と聞きました。

すると

その返答が

「ここの施設には駐車場が何か所もありまして、何処の駐車場に止めていただいても・・」

と近いようで実はかなりピンとのズレた返答をし始めたんです。

するとそのお客さんは

”で、何時まで止めてていいの?”

と更に端的に同じ質問を繰り返したのですが

少し間があってもすぐに返答出来ていなかったので

残念ながら自分が見かねて

「何時まででも構いませんよ!」

と言うと

”有難う!”

と言ってその男性は立ち去りました。

もちろんその後輩にその”ズレ”についてすぐに説明した事は言うまでもありません。

確かに我々の施設には数多くの駐車場があり、お客様が行動するにあたって

沢山の選択肢が取れる事は間違い無いのですが

お客さんが訪ねたのは「その時間」、「オプション」では無かった訳です。


このような本を読んでいると、そんな間抜けな部下居る訳無いでしょ?と

考えそうな、本には答えが出ているので

そう思えるのかもしれませんが

案外身近で、誰でもこのような勘違い、取違い

回答がすぐに出てこない事はあるものです。

気よつけないとです。


この本には48もの法則が書かれていまして

今回は3つほど紹介させていただきましたが

本当に読んでいて、ハッとする、自分にとって直さなければならない事も

数多く出てきました。

何歳になっても課題は幾つもあります。

では

今回はこの辺で!







It was very illuminating
それがとても明らかにしているよ





再渡米まであと132日

1996話目 13時間  13HOURS

3342

さて

今日も映画のご紹介を

今回のタイトルは

”13HOURS”

新作を借りてみましたが

今回も真実のストーリー

3341

時は2012年

場所は中東のリビアのベンガジ

ここに

警戒レベルが最高値の

アメリカCIAの秘密基地が

ありました。

3351

2011年この地を空爆した

アメリカ、フランス、イギリスの合同軍は

42年間独裁を続けていた

カダフィを退陣させていました。

民間人兵士がカダフィの残した武器を強奪

政情不安定な地域となっていた事で

多くの国の政府機関はこの地を去りましたが

アメリカはこの地にまだ

領事館とCIAの秘密基地を残していました。

CIAは国内での武器の流れなどを監視

僅か6人の精鋭のみでこの拠点を守っていました。

そしてとある日

アメリカの大使がアメリカ領事館に滞在するという事になり

その護衛をという任務が

3352

そして

早速CIAの精鋭の隊員達は

領事館の下見へ

しかし

3353

領事館の建物の造りは

非常にシンプルかつ

警備にあたる人間の数が少なすぎ

更に警備をしている人間の多くが

現地の人間を雇っているような状況

あまりにもお粗末な領事館を下見して

3354

重兵器で攻撃されたらひとたまりもない

場所である事は確認出来ました。

しかし

大使がこの地を訪れるスケジュールは変更なし

予定通り大使はやってきました。

3355

そして

隊員達の悪い予感は的中

とある夜

敵が

領事館の正面玄関から

突入してきました。

3356

そしてここから激しい銃撃戦に

しかし

懸念していた通り

領事館を守るにはあまりにもお粗末な警備体制

いとも簡単に正面玄関は突破され

大使は建物の中にある奥の部屋に隠れますが

何も無いととほぼ同じ程度の防御体制

敵は部屋の中には入り込めませんでしたが

燃料を撒き

遂に火を。。

3358

そして

同じ時

CIAの兵士が派遣されていたのは

あくまでも機密の隊であり

この状況でも

出動命令が出ず

CIAの基地から動く事すらできていませんでした。

3357

領事館が攻撃されてから

20分が経ち

しびれを切らした精鋭達は

遂に上長の命令を無視

領事館に向かいます。

敵をかいくぐり

何とか領事館に着きますが

時既に遅し

3359

炎に包まれた中から

仲間の死体を1体持ち帰るのが精いっぱい

遂に大使を発見する事も出来ず

CIAの基地に逆戻りすることに

そして

敵が次にターゲットに選んだのは

もうそこしかありませんでした。



今回の映画のご紹介はここまで

味方の基地からはかけ離れた場所

非常に限られた人数のみでこの地で戦うのは不可能に近く

究極の状況に置かれた隊員と

CIAの職員の姿でした。

実際に起きた出来事だという事なので

興味をお持ちの方は是非ご覧になってください。

ではここまで!




You are not getting to me
お前は何も俺の事を分かってない





再渡米まであと133日

1995話目 ビーバーレイク Beaver lake

3428

先日

今年のFLWツアーのビーバー戦の模様が

ネットにアップされていたので

これを見ながら自分もそこで同じ時間何をしていたのか

振り返ってみたいと思います。

FLW創立以来毎年この地で同時期に開催されてきたツアー戦

ラージ、スモール、スポッツと

3種類が同居し、ラージはミニマム14インチの長さが必要で

毎回ウイニングパターンが違うという難しい湖

15ポンド持ち込むのは非常に難しいはずの湖が初日からビックウエイトがちらほら

3430

自分も今年のビーバーレイクは

明らかに違うと練習の時から感じていました。

下流域のサイトでも

ナイスフィッシュを
2253

上流で見つけたパターンでは

爆発

受付の日に

親分のダッドリーに
3538

優勝パターンを見つけたと豪語していました。

今までと一番違うのが上流の濁りが少なく

中流が濁っていて、下流のクリアーなエリアが少ない印象を受けました。

春先のここの大会では20ポンド以上のウエイトが優勝には必要だったと

大会期間中に聞きました。

自分は初日は中流域から下流域にかけてパートナーがスモールマウス中心のパターンを

組んでいましたが自分は駄目

2日目もウエイトを伸ばす事は出来ませんでした。

練習中中流域を殆どやらなかったことと、3つほど良いルアーを見つけていたのが

十分な力を発揮できなかったからです。

で、大会の方は

スコットカンタベリーが初日から飛ばしていて

3539

試合中に毎日レポートが見れるのと

同じキャンプグラウンドに滞在しているプロから

彼が釣っている地域と釣り方を聞き

自分が練習中に釣れた魚はマグレではない事が再認識出来ました。

スコットカンタベリーはどこの湖でも釣ってきますが

濁った水域を釣るのを特に得意にしている様で

今回爆発していました。

それから上位者の中でちょっと気になるのは

アンディーモーガン

3540

毎年の様にこの湖でいい成績を上げているアンディーですが

毎日違う場所に状況に応じて動くので

映像で見ても

ほんの一時釣っている場所の中継にしかすぎず

本人と少し話をしても

本当にどこを釣っているのか

毎回違っています。

しかもオールドスクールと本人もいつも言っているウォーイーグルのスピナーベイトと

シェイキーヘッドといくつかのフリッピングベイトが毎年ほとんどで

いかに毎年魚を見つけられているのかが良く分かります。

それから

最終3位フィニッシュのジェフスプレーグ

動画でみてもらえますように

3541

クランクをメインパターンにしていた様ですが

これと同じパターンを自分の2日目のパートナーも少しやっていました。

この湖ではウイグルワートが有名ですが

そのパターンでは無く

少し表層近くを引いてくる様な釣り方です。

彼は今年開幕から4度連続でトップ20に入っていたので

過去2度彼とは釣りをしたことがあるので

ちょっとそれについてその時本人に突っ込みを。。

「今年は実力が出ちゃってる感じなのかな??」

と聞くと

”それは無いな、たまたま試合中にいい状況判断が出来ているだけだね!”

なんて言っていました。

もう一人書きますと

最終4位のスコットマーチン

3542

練習中に

最下流の自分が見つけたベットだらけのポケットに

何気に入られてしまったのが彼だったので

クリアーな水域なのかと思いきや

中継を見るとかなり上流の濁った水域

こちらの件についても本人にはなしをすると

初日だけサイトをしたと言っていた様な記憶です。

1シーズンツアーの中で戦っているとプロから直接色々な情報が入ります。

JTケニーからもこの大会で何をしていたのかも

3連覇がかかっていたマットアレイからは

記事に載せていない実際のキーベイトを見せてもらったりと

3543

情報がどんどん蓄積されます。

早く結果に結びつけないとです。

今日はこの動画の感想というより

各プロ達と自分の余談が多くなってしまいましたが

今大会の動画を見てどう思うかは皆さまにお任せとします。

それではこの辺で!






I don't want you to pursue it
それは進めて欲しくない




再渡米まであと134日

1994話目 不屈の男 Unbroken

3325


さて今日は映画のご紹介を

今回の作品は

”Unbroken"

アンジェリーナジョリーが監督をしたという

日本ではお蔵入りになりかけていたという

第二次世界大戦中に起きていた実話

3326

主人公は

元オリンピックの陸上選手だった

ザンペリーニという人

戦争中彼は

爆撃手として

爆撃機に乗り込んでいました。

3327

仲間が戦死していく中

彼は生き延びていきますが

何度も戦場に繰り出され

とある日

彼の乗った爆撃機は遂に日本のゼロ戦に

撃ち落されてしまいます。

3328

乗組員は7〜8人は居た様ですが

脱出できたのは3人だけ

緊急用のゴムボートに

ごくわずかな食料と

ほんの少しの水のみ

太平洋上に取り残されることに

3329

残った3人は

パイロットのフィルと

仲間のマック

そして

ザンペリーニ

3人で漂流を続けますが、一向に助けが来る気配はありません

そして40日が過ぎたころマックはついに飢え死にしてしまいます。

そして漂流する事48日

やっと助けが来たと思ったら

日本軍

3330

2人は捕虜として

日本軍に捕らえられ

最終的に

東京の留置場に沢山のアメリカ兵と共に

収容されることになりました。

ここから

過酷な仕打ち、労働をさせられることになっていきます。

3331

収監されてから

終戦を迎えるまで

留置場内での過酷な労働等を描写している部分が続くのですが

今回のご紹介はこの辺までにしておきましょう。


今回の作品はもちろん面白いという物では無く

過去に日本とアメリカが戦争をしていた時の再現ですので

賛否両論分かれる作品である事は間違い無いと思います。

ですので

こんなことが過去に日本とアメリカの間にあったんだという様に

過去の歴史を認識出来る様な作品です。

興味の持たれた方はご覧いただければと思います。

では

この辺で!







This ain’t right
これは正しくない






再渡米まであと135日

1993話目 アングラーオブザイヤーチャンピオンシップ最終日 AOY Championship Final Day

さて

バスマスターエリートの最終戦最終日

今日もライブを見てみる事にしました。

3496

今日で3日目

予選カットが無い様で

最終日もスタートと同じく50人全員が釣っている様でした。

そして

スタートはもちろん渦中の人

ジェラルドスインドルから

3497

過去2日間とは打って変わって

最初から3ポンドクラスを1匹釣ってスタート

いい滑り出しをしていました。

一方トップのセスファイダーも

今朝は3ポンドクラスも一応キープしながら

着実にウエイトを伸ばしていっていました。

11時前後には20ポンド強は既にキープしていました。

3498

この頃

ジェラルドスインドルも

既に17ポンド以上をキープ

この3日間で一番ウエイトを伸ばし

この時点で暫定順位ながら38位まで順位を伸ばしていて

試合前のポイント差が43位分2位のキースコムとあったので

自力では42位以上に居れば

キースコムが優勝しても手が届かない訳ですから

かなりの意地を見せていて

昨日1日休めたのは大きかったと言っていました。

それから

自分が2日目以降から気になっていたトップのファイダーのルアーチョイス

3499

通常の試合ではまずありえないのですが

昨日すでにバスマスターの記事で

彼のルアーを全て紹介している物があり

こちらで先に確認する事が出来ていました。

自分が目に留まったのは

ドロップショットでシャッド系のワームと

ヘアジグを紹介していました。

ヘアジグは夏のテネシーリバーのオフショアで使われてこの数年で有名になり

幾つかのメーカーが新しく1オンス前後の白いヘアジグを売り出している昨今ですが

元々は北部のスモールマウス用が先

ただ現実にこの様なトップの選手とケビンバンダムのボックスに入っているのが

紹介されると、その信憑性は更に高まる事は確かです。

気になる方はそちらの記事を見ていただければと思います。

そして

勝負のお昼頃にはファイダーと2位との差が5ポンド半程

3500

2位のアルトンジョーンズがその時点で21ポンド持っていましたが

27ポンド半以上釣らないと

この時点でも既に逆転には必要となっていましたので

ほぼ勝負は結している様に見えました。

それから

後半

クラッシック行きのボーダーライン上にいた

ブレントエイラーが超ビックフィッシュをゲット

本人が計量すると7ポンドあると言っていたこの魚

3501

取り込みに時間がかかり

これを取ればクラシックだと繰り返していました。

その直後にも4ポンドクラスをヒット

2位までこの時点で暫定順位を上げてました。

ファイダーも更にビックフィッシュをヒット

3502

26ポンド台までウエイトを伸ばし

もうこの辺でお腹いっぱいという所です。

トータル76ポンド超え

ファイダー本人の戦前予想ウエイトが78ポンド

そのように実際なったのでは無いでしょうか?

今大会

今シーズン通じて皆さんにはどう映ったでしょうか?

あと数時間で仕事ですので

それではまた!






That’s the end of it
それが最後だ





再渡米まであと136日

1992話目 FLWインビテーショナル FLW Invitational

バスマスターエリートが最終章を迎えている今週

FLWの方では今年新しい試合が開催されていました。

今年から新たに

FLWインビテーショナルと呼ばれる

秋のシーズンに2試合ツアー戦があり

その1試合目が昨日ノースキャロライナ州のレイクノーマンで幕を閉じました。

3493


ちなみにこのFLWのホームページの写真のマリーナ

結構良い場所です。

この湖の対象の魚はラージマウスとスポッテッドバス

私は2試合BFLの試合に出た経験がありますが

いずれも2月の真冬の試合

この時期に釣りをしたことはありません。

この湖の特徴は上流に行くと濁りが強く

ダムの方はクリアーそしてなんと言っても桟橋だらけという湖です。

戦前の各プロの予想では1日13ポンドから14ポンドが優勝ライン

数はかなり釣れるがサイズをどう選んで釣るのか?

最終11位フィニッシュした自分の親分であるダッドリーの練習後のインタビューでは

数をひたすら釣り続けいいサイズが混じるのを待つしか無い様な言い方をしていました。

自分の少ない経験でもスポッツの場合すごい小さいサイズとすごい大きいサイズ

混在している場合が多く感じます。

ラージの場合小さい魚をひたすら数を釣っていても

スクリーングフィッシュでもない限り少し住み分けがされている気がします。

そして

前置きが長くなりましたが

最終的に大会を制したのはまたブライアンスイフト

3494

もう

なんと言ったら良いのか

毎年の様に大会で優勝していて

毎年彼の事を紹介している感じですが

今年新居が建てられた様な事を記事にもフェイスブックにも見る事が出来ましたが

彼のレベルなら賞金だけで家を建てて

もう完済してしまっているのでは無いでしょうか?

本当に凄いです。

3495

まだ彼の大会での優勝パターンはきっちり見ていませんが

また十八番のランガンで湖を走り回っていたのでは無いでしょうか?

あともう一つ彼がこの湖で過去に記事に書いていたのが

もちろん桟橋について

”その時期にベストなボートドックは数十のみ他は全部駄目”

という様な事を読みました。

同じことをバスマスターオープンでこの湖で優勝した

これまた超地元のアンディモントゴメリーも同じ様な事で

50個のドックだけを1日何度も入りなおして優勝したとありました。

更に同じく1日13ポンドがターゲットウエイトだと。。

自分も今すぐでも飛んで行って

それを探してみたい気持ちで一杯ですが

ちなみに数年前のこの湖でのBFLで自分が14ポンド半釣った時は

1度も桟橋にはキャストしませんでした。

話は戻りますが

今の所まだ来季のBFLの試合スケジュールが出ていないので

こちらの湖を再度訪れる事があるのか分かりませんが

その時はまたじっくり今大会の戦略など

振り返ってみたいと思います。

今大会から始まった新しい試合

昨年末にダッドリーにもこのフォーマットについてどう思うかと聞かれましたが

何もこの件には触れなかったのですが

コアングラーが一切出ない、ボーターのみの試合

そして蓋を開けてみると

今大会の参加者はわずかに70数人

レギュラーシリーズに出ているトッププロがまったく出てこず

ちょっと現場は盛り上がりに欠けていたのでは?

などと想像してしまいました。

インビテーショナルというだけあり

誰でも参加できる大会ではありませんで

基本参加資格は大会本部から招待を受けた人のみ

私にもその権利がありましたがもちろん今はホテルの仕事が最優先

2012年までの様なオープンの試合にしてしまうと

その湖のスペシャリストのみが1発勝負で試合を決めてしまうのを避けるために

この様な招待形式にしたのか

細かな所までは良く分かりませんが

下手をするとBFLの大会よりも少ない参加者で

問題は無いのか

次の試合もそんな事もありながら見てみたいと思います。

では

今日はあまり内容がありませんが

FLWインビテーショナル

ブライアンスイフトが優勝したという内容で

お届けしました。

ではまた!







Lay off the boy
その子をほっとけよ







再渡米まであと137日

1991話目 アングラーオブザイヤーチャンピオンシップ2日目 AOY Championship Day-2

さて

今日はバスマスターエリートの

AOYチャンピオンシップの2日目

自分のアメリカでのスモールマウスの釣り方がまったく経験が足りないので

非常に今日からの上位陣の釣りに興味を持ってライブ中継を迎えました。

3476

今日のスタートは

初日を終えて2位につけていた

ここが地元のセスファイダー

ライブ開始早々びっくりしたのが

3ポンド4分の1オンスほどの魚を見事にキャッチ

しかしまだ1匹しかライブウエルに入っていないのに

時間の無駄だと言って

この魚をリリース

3480

頭がおかしいとスタジオで言っていました。

思いだすと

これと同じことが2012年のデトロイトでの試合で

親分のダッドリーも同じ様に3ポンドクラスを逃がしていたそうで

彼のパートナーがクレイジーだと言っていたのを思いだしてしまいました。

そして

この直後セスファイダーは

次の1投で

4ポンド4分の3オンスの

ビックフィッシュをキャッチしました。

3478

それから

ウエイトを伸ばしていた他のアングラーとしては

ブレントエイラー

昨日4位で初日を折り返した様ですが

今大会のスタート前

クラッシックへのポイントで

ボーダーライン上に居た様ですが

3482

今のシングルをキープ出来れば

ポイント的に問題が無い様でした。

FLWでもバスマスターでも

このボーダーライン上の選手を

バブルボーイという言い方をしていました。

この前も同じこと書きましたかね??

一方のアングラーオブザイヤー争いの方は

ジェラルドスインドルが昨日に引き続きかなり低調

50人の中、49位をキープ

エリア的には今大会3位のブレントエイラーの近くで釣っている様ですが

ウエイトが伸びません

2人の差は43ポイントあるのですが

僅かながらに逆転AOYのチャンスがあり

キースコムは5位前後に入る必要があるのですが

3483

爆発的なウエイトは出せないでいる様でした。

それから

初日トップの大森さんは今日はウエイトを上げられないでいまして

テレビクルーが乗っていませんでした。

そんな中でも

セスファイダーは着実に5ポンドクラスの良いサイズを釣り上げていました。

3479

ドロップショットのみを

投げている様に見えるのですが

何を使っているのか良く分かりません。

そして最後まで見続けましたが

一番のポイントのAOY争いは

最後まで2人共にスコアが伸びる事は無く

3488

43ポインの差は

最後まで埋まりませんでした。

2日後の最終日は何人で競い合うのか分かりませんが

今年はジェラルドスインドルで決まりでしょう。

3489

自分の最終日のポイントは

やはり上位者がどんな場所でどんなルアーでどう攻めていくのか

見て行きたいと思います。

では今日はこれまで!






He is grieving
彼は深く悲しんでいる





再渡米まであと138日

1990話目 アングラーオブザイヤ―チャンピオンシップ AOY Championship

3455

さて

バスマスターエリートの今年の最終戦

今年のトップ50人で行われる

ミネソタ州のミルラクスレイクと読むのか

3458

こちらの湖でのライブを見てみることにしました。

バスマスターを追いかけている人は

今年の流れをご存じの方が殆どだと思いますが

後半までトップを走っていたグレッグハックニ―が

カユーガレイクで2日のスコアが無し

代わってトップに立ったのはジェラルドスウィンドル

3456

先週のミシシッピー州の試合でもトップ12入りし

2位のキースコムに43ポイントの差をつけ

今大会に入って行きましたので

キースコムが優勝しても

彼がこのポイント以内でフィニッシュすればアングラーが決まるという試合

タイトルはこの2人のみの対象になります。

50人の試合ですのでかなりの高確率で

今年はジェラルドスインドルで決まりか??という状況です。

今日から15日、16日、18日の3日間の大会で

初日からライブが始まりましたので

アングラー争いのトップ選手にカメラが同船している様でした。

もちろん主役はこの人

3457

ジェラルドスウィンドル

湖の南東のエリアから始まった様ですが

どうなるでしょうか

朝1本すでにキーパーを持っている様です。

3日間の試合で

各プロと何人かの優勝ウエイト予想が70ポンドを超える人が多く

スモールマウスのみの湖の様ですが

ハイウエイト予想の様です。

それからこちらが

グレッグハックニー

3460

ストライクキングのチューブで

釣っている様で

本人が解説していました。

冒頭にも記載しましたが

通常のエリートの試合とは違い初日からのライブなので

この地を得意とする選手の画像が随時紹介されていまして

先週優勝争いをして

更にここの州がエリートの中で唯一地元である

セスファイダーが既にビックフィシュを釣り上げている様で

3461

オブザーバーの事前アンケートでも

優勝者の候補に彼の名前を上げている人は多い様でした。

カメラが乗り込んでいる

別のプロはランドルソープ

彼も早い時間に既に3本を持っていました。

湖が荒れているので波を打っている映りになってますけど、、

3462

と、彼も説明していましたが

魚が魚探に映っているのを紹介していました。

通常の試合ではまず自分からカメラマンに見せる事はありえません。

そして

試合の方ですが

現地時間で9時半頃

非公式のウエイトがこの様な感じ

3464

前評判通り

この短時間で釣れているプロ達は

既にすごいウエイトが続出しています。

大森さんが暫定トップの様です。

上位陣はかなりいいサイズを入れてきている様で

次々に写真がアップされてきますが

3465

肝心のどのように釣っているのかが

全く入ってこないので

ちょっと寂しい情報です。

それにしても

残り数時間の時点で

20ポンド台を釣っている人が2桁に入っているという状況は凄いです。

3466

そして

肝心のAOY争いの2人ですが

キースコムが34位

ジェラルドスインドルが46位

スインドルの確率がさらに上がったのではないでしょうか?

ではまた明日!






We had to eventually give way
最後はくれてあげなければならない






再渡米まであと139日

1989話目 Kindergarten Cop 2

3319


さて

今日も映画のご紹介を

今回のタイトルは

キンダーガーテンコップ2

主役は

リード(ドルフラングレン)

彼はFBIの捜査官

開始早々悪者に殺されそうになりますが

3320

囮捜査にまんまと悪者をハメ

逮捕することに成功します。

その髭の悪党の名前はゾグー

そして彼と裏取引していた人間も捕まえ

彼の本当の狙いを探っていきました。

すると

FBIの極秘ファイル証人保護プログラムの

データを狙っている事が分かりました。

3321

そして

その情報を持っている

この取り調べ中の男も殺そうと

武装した人間が警察の中まで

襲ってきました。

この男はそのデータをゾグーに売ろうとしていたのですが

金額が折り合わず、別の組織に売ろうとしていたのですが

そのデータを持っていたケビンという男が事故死

FBIが今どこにあるのか分からないそれを取り返すのが先か

ゾグー達がそれを探し当てるのが先か

ストーリーが進んで行きました。

そしてそのデータを持っていた男は

生前当時勤務していた場所が何と幼稚園

FBIの潜入捜査も暗礁に乗り上げようとしていたのですが

捜査官のリードは幼稚園にまで潜入捜査を開始します。

もちろん先生に扮して。。

3322

取り調べをした男を追求した結果

亡くなった男ケビンが生前残したメッセージに

”子供が知っている”

という意味深な最後の言葉があり

そして

冒頭からそのデータが隠されているであろう

フラッシュドライブについて幼稚園児に単刀直入に入って行きますが

6歳前後の子供から

そう簡単に情報が取れるわけも無く

潜入捜査は続いていきます。

しかし何せ相手は幼稚園児

事が簡単に進むわけがありません。

子供に振り回され、捜査が進むはずもありませんが

同じ仲間の女の先生がしばし助けに入ってくれます。

そして

3323

リードはこの先生に恋をしてしまいます。

それからは

この先生と少しずつ距離を縮め、元同僚であったケビンについて

探る様になっていきます。

徐々に2人の距離は少しずつ近づいて行きますが

時を同じくしてゾグー達も

その場に現れます。

3324

さて最後はどうなるのか????

の様な作品でした。

今回は結構最後までストーリーを書いてしまいましたが

子供好きな方にはおすすではないかと思える作品でした。

では今日はこの辺で!!





It was mess
それはグチャグチャでね





再渡米まであと140日

1988話目 絵画再び Pictures Again

さて

今朝ふとカメラを掘り起こしていると絵画がまだ沢山。

少し前にホテルの廊下にある絵画のオークションの作品を

ヒロヤマガタの作品などご紹介させてもらいましたが

他にもいくつかありましたので

絵画のセールスマンでは無いのですが、ご紹介させてもらいます。

まずは

■大場正明 (祷り此

3416

いのり6作目という読みの題名だと思うのですが

他のこれまでの作品を見ていないので

つながりがあるものなのかもしれませんが

少しテーマが私にはわかりませんでした。

しかし横に長めの作品で

ヒロヤマガタの作品の次ぐらいに自分は目が留まってしまいました。

一目でこの絵は何なのか分かる作品も良いですが

このような作品はじっくり見る事を余儀なくされ

自分なりに何を作者は言いたいのか考えさせられる作品に見えました。


参考価格27万円


■榎木孝明 (近代文化の夜明け 東京駅)

3417

こちらの作品を一見した時

これは東京駅かな?

と思って

題名を確認するとその通りでした。

最初の作品よりは

テーマが何なのか少しは分かりましたが

この様な雰囲気のタッチは独特です。

こちらにも目が留まり

お値段も開始が1万円とお安めでしたので

ご紹介してみました。


参考価格15120円


■片桐ひろえ (水辺)

3418

これまた

自分には非常に難しい作品

なので目が留まってしまいました。

テーマは水辺ということですが

じっくり見ても

やはり分かりません。

独特の感性を画家の方々はお持ちだと思うので

見る人から見ると分かるのだとは思いますが

私には難しいです。

なので余計に目が留まりご紹介を


参考価格38500円


■谷内六郎 (芸術の秋)

3419

こちらは

少し人を笑顔にさせてくれる雰囲気の作品

題名に非常に合ってるというのも

おかしな表現かもしれませんが

子供が落書きしている事を

芸術と捉えている所に

一本やられた感を抱かせてくれる作品です。


参考価格21600円


■池田ヒロミ (ムーンライトファンタジー)

3420

こちらの作品は

今日ご紹介の中でも

非常にシンプルな作品

題名その通りの月の明かりが照らしている

湖畔の風景です。

このようなシンプルな作品が

お気に入りの方もいるのではないでしょうか?


開始価格22100円


■押田洋子 (初夏のセーヌ河畔)

3421

こちらの絵を見ると

タッチが今日2作目にご紹介した作品と似ている雰囲気の作品です。

この雰囲気の作品を見ると

ジブリの巨匠、宮崎駿監督が

ドキュメンタリーなどに登場した際に

様々な過去の有名作品を作る際の絵コンテを筆で色付けしていた物に

非常に雰囲気が似ていまして

それを思いだしてしまいました。

東京駅の作品も当然そうだと思いますが

こちらも実在する場所では無いかと思うのですが

普通の人では実際の景色を目の前にしても

このような雰囲気の絵を書くのは普通出来ないのではないでしょうか?


参考価格28080円


■櫻井幸雄 (ひるがお)

3427

さて

こちらが今日最後にご紹介の作品

ひるがお

というテーマ

子供の後ろ姿が非常に目に留まる絵で

絵を見た一瞬で

夏の日だとすぐに分かります。

実際にありそうな情景を思い浮かべてしまう作品でした。


スタート価格17000円




今日は7作品ご紹介しましたが

過去のご紹介時と同様、

作品がもちろんすべてガラスの枠に入っている上で

廊下の反対側に

当敷地内の施設のご案内が電光でされているため

良い作品達が

なかなか良い写真でご紹介出来ないのが非常に残念ですが

その辺も考慮して見ていただければと思います。

また機会がありましたが

ご紹介致します。


そろそろ出勤時間ですので今日はこの辺で!







There was a real chemistry between us
2人の相性はとても合っていてね






再渡米まであと141日

1987話目 砂上の法廷 The Whole Truth

3295

今日も映画のご紹介を

タイトルは

”The Whole Truth”

主人公は弁護士のラムゼイ(キアヌリーブス)

ストーリーは

金持ちの息子マイクが

父親を殺害したという事件で

ラムゼイはマイクの弁護をする所から始まりました。

3296

マイクの父ブーンは弁護士

ラムゼイとの交流も多い間柄でした。

マイクの父は横暴で

自分の奥さんにも乱暴をすることがあり

それを普段からマイクの友達が遊びに来ても

それらを目撃する機会がありました。

あまりにも酷い仕打ちを自分のお母さんにされているのを目撃したマイクは

父に文句を言う事もありました。

3298

それ以外にも様々な理由から

殺害したのは息子のマイクだと

殺害当時通報が母親からあり

現場に駆け付けた警官にも

マイクは、

自分が殺害したと

更にもっと早くこうするべきだったと自供

3297

しかし

法廷に立つのですが

マイクは一切口を開こうとしません。

このままでは

マイクに

第一級殺人罪が適応される可能性が高くなってきても

弁護を担当しているラムゼイは

様々な手を打って彼を救おうとするのですが

本人が口を開かない限りは

手の打ちようにも限界がありました。

しかし

やっと彼が自供する事を決め発言を聞くと

何と小さいころから彼は父親に性的虐待を受けて来た事を自供しました。

3300

これは

彼に殺人罪を適応するのに

値するのか

自己防衛では無いのかと

一方的に彼に罪が課せられるのを

180度ひっくり返すかもしれない証言でした。

しかしここまでで数多くの証人が法廷に立ち

証言をしてきましたが

ラムゼイの補助をしてきた黒人女性の弁護士は

もしかすると全ての証言が違うのではないか

3299

殺害に及んだのも

実際はマイクでは無いのでは

虐待の話も作り話ではないのかと

ラムゼイに言いますが

彼は聞く耳を持ちません

そして

裁判は最終章を迎えるのですが

結末は意外な展開に。。。。


の様な今作品でした。

法廷ストーリーに興味がある方は

ご覧になってください。

では!






Did you snitch on me
お前俺の事をチクったのか?





再渡米まであと142日

1986話目 バスマスターライブ最終日 Bass Master Live Final day

3396

さて月曜日になりました。

日曜のホテルには30台以上のスーパーカーが来店

ランボルギーニにポルシェ、フェラーリにと

土曜から聞いていましたが

車よりも

自分が気になるのは日曜夜遅くからのバスフィッシングの方

ウイスコンシン州でのエリートシリーズ大会最終日が始まりました。

ライブ開始直後は

セスファイダーがリード

3393

サンドバーを

スイムジクとキャロで狙っているとの事

どこのメーカーのルアーかは不明でした。

彼は終始ターゲットはスモールマウスに相対していました。

デフォーとジョーダンリーはスロースタート

その中で先日ジョーダンリーのフロッグの事を書きましたが

彼がトリミングしている所がありましたので

載せてみます。

3394

こんな感じの長さでカットしていました。

一度切ってしまったら元には戻せないので

お金が無い自分の様な人間には

1個10ドル前後からのフロッグのテール

切るのには勇気が要ります。

3395

パッと見彼のボックスには

50個以上のフロッグが入ってるように見えましたので

彼はそんな問題は無いでしょう。

ちなみに自分のボックスにフロッグは4個だったか5個だったかです。

話は戻って試合の方は

最終日の朝をトップでスタートしたオットデフォーは

9時半を過ぎても依然ノーフィッシュ

3397

ファイダーとアルトンジョーンズがリードする形で進んでいました。

天気がこの3日間で

大雨、曇り、晴れと

気圧が上がってきたせいなのか

アタリが少ない様に見えました。

途中ジェラルドスインドルがオットデフォーを見つけ

10時をまわってもゼロだと聞き

少しアドバイスをしてくれ

3398

デフォーはそこへ移動すると

2本釣り上げる事に成功していました。

その後も

どのフィッシャーマンも大きなジャンプアップは無く

デフォーも最終的にリミットが揃ったのは1時15分頃

ライブ終了間際には

ファイダーとデフォーがそれぞれ良い魚を入れ

非公式ウエイトで2ポンド差の中に4人がひしめく

大混戦の中放送は終わりました。

3400

最終日を4位でスタートしたアルトンジョーンズは

通信状態が良くない様で映像があまり映らなかったのですが

かなり下流の巨大なグラスフラットを釣っているとの事

さて最終のウェインまで残り数時間

とことんスモールマウスにこだわったファイダーか

それともラージにこだわった他の選手達なのか

この中の誰がトロフィーを手にするのか

興味津々です。

季節が違うにしても

来季の自分が出る大会に向け

ラージ、スモールとアタリルアーのヒントは得られました

あとは水の濁りが実際どれぐらいかで決まってくると考えます。

最終ウェイインまであと数時間

出勤時間までも数時間


寝ないとです!!


ではここまで







I think no one could deny
思うに誰も否定しないよ






再渡米まであと143日

1985話目 バスマスターライブ3日目 Bass Master Live Day-3

3385

さて今日はバスマスターエリート

ウイスコンシン州のラクロス

ミシシッピーリバーでの大会3日目

バスマスターライブにて

50人での大会がスタートしていました。

ライブが始まってすぐの時点では

2日間の上位2人

オットデフォーとジョーダンリーはスロースタート

3386

変わって朝一

トップに躍り出ていたのは

大森さん

2日目を終えて24位スタートの3日目となりましたが

16ポンドを朝一で既にキャッチしていました。

しかしこの後数時間

皆バイトが遠のいた感じで

膠着状態が続いていたので

ここで気づいた事を

ジョーダンリーがKVDのフロッグを使っていると思うのですが

3387

2つのテールをバッサリカット

ショートバイト対応だと思うのですが

彼はしていて

実はこれ自分もやっている事で

一度親分になぜ短くテールを切るんだと突っ込まれたことがあるのですが

もちろん返答はショートバイトを逃さない為

しかし未だに絶対の答えは見つかっていません。

魚のやる気が無ければどうしてもショートバイトは避けられないので

カバーが薄ければホニートードの様なソフトフロッグの方が食いが良いと感じているので

それを使っているこの数年です。

そんな事を書いている間に

大森さんがまた3ポンド半を追加で

朝9時頃の時点で

トータル19ポンドオーバーでトップに

同じ頃ジョーダンリーも

3388

4本目のキーパーとして

3ポンドオーバーを追加して居ました。

その後デフォーも

ファイダーも着実にウエイトを伸ばし

デフォーが最初に50ポンド台に

3389

大森さんは3日目開始までに

トップと7ポンドの差があったので

さすがにトップをキープという訳には行かなかった様ですが

5位の位置を確保していました。

最終的にライブ最後はこのウエイト

3390

流れのある場所とベジテーションを混ぜ始めたデフォーか

フロッグをひき続けるジョーダンリーか

それともサンドバーでスモールを釣り続けるファイダーか

それとも勢いに乗ってきた大森さんか

最終的に誰が優勝するのか

そしてこの非公式ウエイトながら

ジェラルドスインドルとキースコム40ポイント差前後で

アングラーオブザイヤー争いをしている2人が4日目に進める12位以内に

これでほぼジェラルドスインドルで今年は決まりか??

明日最終日を楽しみにすることにします。

では今日はこの辺で!






Everyone was gonna find out sooner or later
皆すぐでも後でも見つけ出すよ






再渡米まであと144日




1984話目 バスマスターライブ Bass Master Live

3375

さて土曜日になりました。

お仕事スタートの日です。

昨日からバスマスターエリートの試合が

ウイスコンシン州はラクロスという町で始まりました。

珍しく今回はバスマスターの試合がある事を事前にチェックしていました。

それというのも

来季FLWツアーが

初めてこの場所で開催されるからです。

もちろん時期が全く違いますから

過去にここでエリートが開催され、

トミービッフルがスモールマウスで優勝した時のパターンが役立つのか

それともトッドフェアクロスが優勝した時のパターンか

それともケビンバンダムがジャークベイトでメジャーリーグフィッシングを制したパターンか

それともすべて役に立たないか

こればかりは来季大会が始まってみないと何もわかりませんが

全く土地勘が無い場所なので興味深く見てみることにしました。

ライブ中継が始まって30分程

天気がとても悪く

3377

川を縦に長く

上位陣は散らばっていた様ですが

一番マップ上と雨のレーダーから外れていたと思われる

その時非公式のウエイトでリードしていた

ジョーダンリーは

シェルターに逃げ込んでいました。

3378

既にこの朝の時点で8時半ぐらいの時点で

朝一にリミットメイクをしていた彼は

トータル28ポンド持っていて

昨日17ポンド持っていたので

既に平均したら20位以内につけている状態でした。

一方の初日のリーダーの

ケーシーアシュリーは徐々に追い上げていました。

公式練習日の模様も少し記事を読んでいたのですが

ケーシーアシュリーは練習最終日の夕方浅瀬に完全に乗り上げ

3379

翌日救出された様ですが

この地が地元のFLWプロのトムモンスーアも助けに行っていた様で

自分も来季こうならないように気よつけなければデス

こんな所にハマったら

救出費用が幾ら取られるか分かりません。。



試合の方に戻りますが

現地時間で9時半頃でしょうか

ジョーダンリーも釣りに戻り

3380

着々とウエイトを伸ばしていました。

彼はベジテーションをフロッグで

他の初日の上位者も

着実にウエイトを伸ばしていましたが

それ以外にここミネソタが地元のセスファイダー

アルトンジョーンズの2人も

ライブのカメラはありませんが

ウエイトを伸ばしてきていました。

3383

ジョーダンリーが

次から次へと魚を釣り上げて行きますが

トータルで30ポンドを超えた所から

なかなか入れ替えにならない状態が続いていました。

6時間

みっちり見てみましたが

やはりサマーパターンの様です。

来季はスポーニングのシーズンに

FLWの大会は当たると思いますが

後2日間もきっちり見てみたいと思います。

そして

現地時間

午後1時半で2日目の暫定成績はこの状況

3384


では

今日はここまで。






I’m the exact same way
俺も同じ様にするよ



再渡米まであと145日

1983話目 依然テレビ無し浪費無し Still No TV & spend nothing

さて

今日は9月9日

この地に来たのが7月10

丁度2か月が過ぎました。

この2か月自分の行動範囲は寮と会社の往復のみ

全く他所へ出かける事がありません。

従いまして全くお金も使う事も無く2か月が過ぎます。

これもすべて来季の渡米費用だけの為。

財布に触る事が無いので

この2か月で何度か

本当に財布があるのか確認するような事もありました。

もちろん900円台の携帯の月額使用料や、保険などはひかれますが

こちらのでの出費は無し

あと今月からはレンタルDVDの月額も払う事にはなりますが

テレビも依然つけることは1度もありません。

何度か以前にもご紹介させてもらいました

地元から持ってきたコーラがまだほぼ1ケース残っているので

3360

これでごまかしている状況

さすがに2日に1本ぐらいのペースになってきてしまいましたが

1本50円ぐらいの単価ですから安い消費で

何とか今日まで来ました。

これもすべて

会社で食事を提供して頂いているお陰です。

時折

同僚にスポーツトレーナーが居るので

そんなことで

自分の状況の話をすると

確実にビタミンが不足しているはずだと言っていて

どうしても会社の従食だけですと

炭水化物中心になり、野菜やフルーツが不足するのは確実で

その事は何時も頭にあります。

しかしまだ

これまた地元から持ってきた

ミカンと桃の缶詰めが数缶残っていますので

3361

これで

ごまかして行くしかありません。

ここまで10日に1缶ぐらいでしょうか

食べてきました。

あと

お菓子などですが

考えてみるとこの2か月

会社にお客様などから頂いたお菓子を

3362

分けてもらったのがこの程度と

あと

小さなおせんべい2個と水羊羹1個のみ

あまりにも食べたのが少なすぎて

鮮明に覚えています。

世間一般で言う所の

8月の夏休みのシーズンが終わり

そこを境に退社した

短期で働いていた仲間からも

あまりに自分の節制ぶりに

この地を去る前に

さりげなく寮の自分の部屋のドアに

3363

”たまには新しいものを飲んでください”



ドリンクを2本も置いて行ってくれた

後輩も居て

非常に感謝、感謝です。

会社に出ている湧水をいつもペットボトルで

汲んで家まで持って帰ってきてたのですが

その入れ物もボロボロになってきていて

仕事中に誰かに捨てられてしまう始末

新しい入れ物としても使わせてもらう事にします。

この2か月

アイスクリームを食べる事も

菓子パンを食べる事も1度も無く来ましたので

この地域唯一のお店

ローソンにでも

近いうちに行ってみようかと考えています。

また

その時は

しょうもない報告ですが

何かここで書けたらと思います。

今日は仕事が休みになりましたので

ちょっと早い時間の更新で!

ではまた明日!





Your work is done
あなたの仕事は終わりました





再渡米まであと146日
カテゴリ別アーカイブ
Profile
  • ライブドアブログ

ゲームの時間です dallet