「物語」の置き所とF岡式消失点

メディア論とか教育論とか語るウザいブログだけど時々いいことも書くよ、60代だから

新雑誌への道

Tokyo Kawaii Magazine 宣伝中

松岡正剛『連塾』その2

「雑誌は3年以内になくなる」@大阪

ミーティングの一日

三波豊和さんと再会

出版バリューマネジメント研究会

またまた築地「うまいもん屋」withやまけん夫妻

18日未明、新木場のageHaで

営業もやんなくちゃ

松岡正剛の「連塾」に行ってきた

Profile
F岡
19世紀末、ハプスブルグ家の末裔として生を受ける。3歳の時、ジャーナリズムに目覚め、5歳でル・モンド紙の編集デスク。6歳で、ネアンデルタール人との出会いと愛を描いた私小説『わたしのネアン』が、世界で5億人に読まれるメガセラーとなる。7歳のときに描いた落書きは、のちにキース・ヘリングに多大な影響を及ぼした。その後、日本の平凡な夫婦の子供となり、凡庸な青年時代を過ごし凡庸な大人となる。97年から『週刊アスキー』編集長。2003年より同誌編集人。座右の銘は「楽に生きる」。
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