2008年10月30日

ある温泉街での出来事

夜の温泉街を一人で歩いていると、何人もの客引きから声をかけられましたが無視して歩き続けていると、川島なお美に似た30代半ばの色っぽい女性が声をかけてきました。
好みのタイプなので立ち止まって話を聞くと、この女性は客の相手はしないとのことなので、立ち去ろうとすると
「私よりいい子がいっぱいいるから是非遊んで行って!」
としつこく話しかけてきます。
「お客さんはどんな子が好み?」
と聞いてくるので、無理を承知で
「すご〜く若い子」
と答えると、すこし考えてから
「ちょっとだけ待ってて!」
と言い、ケータイでどこかに電話をかけ、電話が終わると、
「お客さん、特別に一番若い子を紹介するわ!絶対に気に入って貰えると思うから是非遊んで行って!」とのこと。
「会ってみて気に入らなければ止めても構わないので、気に入ったらロング(3時間)で遊んでよ!」
というので多少の不安はありましたが、悪い人間ではなさそうなので信用して遊ぶことにしました。
会う場所は温泉街から少し離れたところにあるホテルを指定され、そこで待っていて欲しいとのことなのでタクシーに乗ってホテルに行きました。

ホテルの部屋から電話をかけると10分ほどで到着するというのでビールを飲んで待っていると、部屋のチャイムが鳴りました。
ドアを開けたら怖いおニイさんが立っているんじゃないか?とすこし不安になりましたが、覚悟を決めドアを開けると「エッ!」というような女の子が立っていました。
どうみても○学生くらいにしか見えない子で、元モー娘の加護亜衣に似ていました。
とりあえず部屋に入れ話を聞くと、その子の名前はIちゃんといい、童顔に見えるけど18歳だというので、確認のため
「本当に大丈夫なの?」と聞くと
「うん!」とうなずくので、お相手いただくことにしました。
ロングコース(3時間4万円)を選択し、お金を渡しました。
Iちゃんは経験が少なく緊張しているらしく、表情がこわばっているので、緊張をほぐすような会話を心がけプレーをすることにしました。
一緒にお風呂に入り、ディープキス〜生尺〜立ちバックで一発出しました。
ベッドに移り、Iちゃんの全身を時間をかけて舐めまくり、若い体を堪能し、正常位でIちゃんと合体し激しく突きまくり2発目発射!
その後、すこし休憩してさらにもう一回やらせてもらい、合計3発出して終了。

そしてこの後、衝撃的な事実が発覚しました。
なんとIちゃんは本当は○学生で1●才とのこと。
「やっぱり!」と思い、自己弁護するわけではありませんが、先ほどの客引きの女性とのいきさつを話すと、なんとその女性はIちゃんの母親であるというではありませんか!
一瞬頭の中がパニックになり言葉を失いました。
Iちゃんは
「本当はお母さんとヤリたかったの?」
と聞いてくるので、答えに困り黙っていると、
「お母さんに頼んであげようか?」
と言いケータイで電話をかけ始めました。
私は
「いいよ!いいよ!」
と言って断りましたが、Iちゃんは電話を止めません。
電話が終わると
「お母さん今からここに来るって言ってた!」
というので、私はかなり動揺し、逃げてしまおうか?と考えましたが、実行することは出来ず、そのうちに部屋のチャイムが鳴りました。
Iちゃんがドアを開けると、先ほどの客引きの女性が入ってきました。
何か脅されるんじゃないか?とすごく不安でしたが、そのような様子もなく、暫くぎこちない会話が続きました。
なんとか早くこの場所から立ち去りたいと思い、帰る素振りを見せると母親が
「実は他人には言えない事情があり、このような仕事をしています。普段は娘にはこのようなことはさせませんが。今日は若い子が出払っていましたので娘に頼んだのです。私が自分で客を取らないのには、ある事情があるのです。これからそれをお見せしますので、お客さんがそれでも良かったらお相手させてください。」とのこと。
私はなんとか逃げたかったのですが、逃げ出せそうな雰囲気ではなかったので、黙って話を聞いていました。
そのうち、母親が服を脱ぎだしました。
すると背中から右の太ももにかけて一面の刺青が現れました。
「大体の方は、これを見ておびえてしまうんです。」
というので
「私は気にしませんよ!返って刺青のある女性とはめったにお相手してもらえないので興奮します。」
というと母親は
「うれしい!」
と笑顔を浮かべました。
これは嘘ではなく、私は刺青のある女性とするのが好きなのです。
過去にも刺青のあるソープ嬢とは何回もお相手して貰っています。
このあとIちゃんの見ている前で母親と2回交わりました。
母親はしばらくご無沙汰だったらしく、娘の見ている前でも遠慮なく乱れまくっていました。
最後はIちゃんも交じり親子3Pで朝まで何回も楽しみました。
ちなみにゴムは最初のIちゃんとのプレーで使い果たしてしまったので、その後のプレーはすべて生でした。

翌朝、気持ちとして10万円を渡し彼女たちと別れました。
そのときは場の流れであのようなことをしてしまいましたが、あとから考えると何て異常なことをしてしまったのだろうと反省しています。
あの親子はいまどうしているのでしょうか?



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