どうも、こんにちは。
早くも8月になり、でも梅雨はあけていないようで、じめじめした日が続いていますね(^^;)
早くからっとした暑さがほしいです\(゜ロ\)(/ロ゜)/
ではでは、7月22日のミーティングの様子を紹介したいと思います。
この時期、テスト期間前だということで、レポートなどもだされはじめ、各々忙しかったりしたので、ほとんどの部品の進行状況は、前回とかわっていません。
そんななか藤浪くんががんばっていたので、もーたーがもうすぐ完成という段階まで進んでいたことぐらいです。
ということで、前回に引き続き録音の実験をすることになりました。
ということで、ひたすら実験の様子の画像をはりつけてみます。

みんなでいじります

坂本くんサウンドボックス調整中

藤浪くん、記録されたおとはきこえるかな??

溝はきちんとほれてますよね

珍しく私がうつった写真です(>_<)パソコンからつないだ音楽の流れているスピーカーを直接サウンドボックスに近づけて、音を記録しようという試み(>_<)
今回もモーターはできていなかったので、手回しでシリンダーをぐるぐる回しつつ、ホーンを通して声をだしたり、パソコンからスピーカーにつなぎ、音量マックスで針を振動させようとしたり、手回しのスピードを速くしたり遅くしたりといろいろと試みてみたのですが…
やはり、エジソンが作った蓄音機のような、メリーさんのひつじのような歌を録音することができませんでした(;>_<;)
ならば、サウンドボックスを直接指で刺激して、そのリズムぐらいは記録できるのか?というのを試みようということになりました。
音を増幅させるホーンもとりはずし、重心を輪ゴムで調節。
もう、なんでもいいからなってほしいという思いを表した実験ですね^^;
そんでどうなったかといいますと…
確かに指をサウンドボックスにあてて鳴らした、こん、こん、こんという音は再生できている!!!!ヽ(゚∀゚)ノ
これは、ちゃんと記録できれば、再生できるということをあらわしています(>_<)
私の見解では…
キットの紙コップや、蝋ならば針圧をかけてもやわらかいので針は振動して、おとを記録できるが、アクリルではかたすぎるから、重心をかけるとうまく針が振動してくれない=細かい音を記録できない、ということではないかと思います。
もっと柔らかい材料を探すことや、蝋の実験を進めることが必要なんだとおもいます。
あとは、サウンドボックスの改善に、針圧の調整をしずらくしている機構の問題の解決など…課題はたくさんのこっています。
が、しかし…
もう、僕たちに時間は残されていません(つω`)
私たちは、どこの課題探求グループよりも活動したという自負があります。
そして、その分だけ他より苦労し、考えた自信はあります。
ので、余計にエジソンの蓄音機のようなものにいたらなかたことが悔しいです(-"-;)
来年も、このテーマでGPをするという先生のお話だったので、ぜひ、ひきついでくれた子たちにはここまでの活動内容を継承してがんばってほしいなあとおもいます\(゜ロ\)(/ロ゜)/
あ、でもまだ発表会やら、報告書作成やら、オープンキャンパスやら、うちあげがのこってますね(^ω^)
のこり、がんばります〜〜〜!!
オープンキャンパスの様子は、ブログでも報告したいなあとおもっています。
早くも8月になり、でも梅雨はあけていないようで、じめじめした日が続いていますね(^^;)
早くからっとした暑さがほしいです\(゜ロ\)(/ロ゜)/
ではでは、7月22日のミーティングの様子を紹介したいと思います。
この時期、テスト期間前だということで、レポートなどもだされはじめ、各々忙しかったりしたので、ほとんどの部品の進行状況は、前回とかわっていません。
そんななか藤浪くんががんばっていたので、もーたーがもうすぐ完成という段階まで進んでいたことぐらいです。
ということで、前回に引き続き録音の実験をすることになりました。
ということで、ひたすら実験の様子の画像をはりつけてみます。
みんなでいじります
坂本くんサウンドボックス調整中
藤浪くん、記録されたおとはきこえるかな??
溝はきちんとほれてますよね
珍しく私がうつった写真です(>_<)パソコンからつないだ音楽の流れているスピーカーを直接サウンドボックスに近づけて、音を記録しようという試み(>_<)
今回もモーターはできていなかったので、手回しでシリンダーをぐるぐる回しつつ、ホーンを通して声をだしたり、パソコンからスピーカーにつなぎ、音量マックスで針を振動させようとしたり、手回しのスピードを速くしたり遅くしたりといろいろと試みてみたのですが…
やはり、エジソンが作った蓄音機のような、メリーさんのひつじのような歌を録音することができませんでした(;>_<;)
ならば、サウンドボックスを直接指で刺激して、そのリズムぐらいは記録できるのか?というのを試みようということになりました。
音を増幅させるホーンもとりはずし、重心を輪ゴムで調節。
もう、なんでもいいからなってほしいという思いを表した実験ですね^^;
そんでどうなったかといいますと…
確かに指をサウンドボックスにあてて鳴らした、こん、こん、こんという音は再生できている!!!!ヽ(゚∀゚)ノ
これは、ちゃんと記録できれば、再生できるということをあらわしています(>_<)
私の見解では…
キットの紙コップや、蝋ならば針圧をかけてもやわらかいので針は振動して、おとを記録できるが、アクリルではかたすぎるから、重心をかけるとうまく針が振動してくれない=細かい音を記録できない、ということではないかと思います。
もっと柔らかい材料を探すことや、蝋の実験を進めることが必要なんだとおもいます。
あとは、サウンドボックスの改善に、針圧の調整をしずらくしている機構の問題の解決など…課題はたくさんのこっています。
が、しかし…
もう、僕たちに時間は残されていません(つω`)
私たちは、どこの課題探求グループよりも活動したという自負があります。
そして、その分だけ他より苦労し、考えた自信はあります。
ので、余計にエジソンの蓄音機のようなものにいたらなかたことが悔しいです(-"-;)
来年も、このテーマでGPをするという先生のお話だったので、ぜひ、ひきついでくれた子たちにはここまでの活動内容を継承してがんばってほしいなあとおもいます\(゜ロ\)(/ロ゜)/
あ、でもまだ発表会やら、報告書作成やら、オープンキャンパスやら、うちあげがのこってますね(^ω^)
のこり、がんばります〜〜〜!!
オープンキャンパスの様子は、ブログでも報告したいなあとおもっています。

