August 04, 2013

『八重の桜』第31回

離縁のわけ
yae

あぁ・・・あぁ・・・あぁぁぁぁぁ・・・・・・゜・(ノД`)・゜・
何という、女たちの別れ・・・


明治3年。
米沢で暮らす八重の元に、尚之助からの便りが届く。
嬉しい知らせかと早速開封した八重が見たのは、
尚之助からの離縁状だった。
斗南に新しい女でもできたか、と自嘲する八重に、
母は、
「便りは斗南から届いたものではなく、きっと何か理由があるはずだ」
と諭すが、夫から三行半を渡された女は、
受け入れるしかないと言う八重。

幼い藩主に代わり、斗南藩を治めることになった山川大蔵は、
名を浩と改め、藩を通商で盛り立てるため頑張っていたが、
厳しい気候に阻まれ、藩は貧困の極地であった。
そんな時、尚之助の取引の失敗が裁判になったという報せが届く。
尚之助は、藩の食糧不足解消に貢献するため、
北海道の商人との米の取引をしていたが、
仲介人に騙され、米は手に入らず、莫大な借金を背負うことになった。
尚之助の行動が、斗南藩の命令を受けてのものであれば、
借金は藩のものであり、尚之助は無罪となるが、
尚之助は藩命ではなく、自分の一存であると主張。
山川は全ての事情を知りつつも、
断腸の思いで、藩は与り知らぬという立場を取る。
これ以上の借金を重ねれば、皆が野垂れ死にすると確信したためだ。

東京では、廃藩置県の審議が行われていた。
また、
覚馬が獄中で書いた建白書が岩倉の目に留まったことで、
覚馬は重要人物として京都の河原町に居宅を与えられていた。
新政府が推し進めようとする政策が、
既に覚馬の構想に盛り込まれていたことで一目置かれたのだ。
会津藩士のため新政府に参加させるわけにはいかないが、
木戸孝允の配下で、荒れ寂れた京都の再建をするという任を得る。

明治4年、
廃藩置県が行われ、設置から2年を経ずに斗南藩も消滅する。
山川は東京で生きてゆくことを決め、梶原の元を訪れたが、
梶原はまだ前を向くことができず、
山川の実姉である妻と子を、山川に預けると言う。
別れたくないという二葉に、梶原は背を向けるばかりだ。

山本家を訪ねて、覚馬の傍で過ごしていた藩士が、
覚馬の便りを携えてやってきた。
京都で職を得たので、呼び寄せたいという。
何故、自分で迎えに来ないのかと訝る母に、
彼が伝えたのは、覚馬の身の回りの世話をする時栄という女がいること、
2人の間にはこの春、子が生まれたということだった。
覚馬の帰りを9年間待ち続けていた妻、うらは衝撃を受ける。
八重は覚馬に怒りの手紙を書こうとしていたが、
何か理由があるはずだ、と取りなす。

うらは、八重と母に、娘のみねを連れて京都へ行くように頼む。
自分は覚馬と時栄が暮らす家には行けないと言い、
会津へ去ることを告げる。
別れの朝、言い含めたはずのみねが、うらとの別れを聞き分けなかった。
けれども、うらの決意は固く、母と娘は別れ別れになった。
京都へ着いた八重、母、みねは、早速覚馬を訪ねる。
3人を出迎えた時栄に複雑なものを感じる八重たちだったが、
声を聞きつけ、失明し脚も悪くした覚馬が現れ・・・



会津再興を願い、薩長への報復を誓った斗南藩が、
2年に満たない年月で消滅。
鶴ヶ城開城の日に別れたきり、音沙汰がなかった尚之助から、
ようやく便りが届いたかと思うと、それが離縁状であり、
一切の理由を知らされないままの別れを受け入れるしかない八重。
今回は、何はともあれ、八重の離縁についてが序盤に描かれたが、
その後も続々、女たちが愛する者と別れていった回。
というか、
女たちが、一方的に別れを告げられたというべきか。

覚馬と八重の9年ぶりの再会もあったけれども、
八重と尚之助、梶原平馬と二葉、覚馬とうら、うらとみね…と
いつも睦まじく、慕い合っていることが顕著だった人たちが、
何でこんな形で・・・と思う別れ方をする。
どの人たちも、その時、そこにいたばっかりに、
別れなくても済んだ別れを受け入れるという巡り合わせになった。

いみじくも、母、佐久が八重を諭したように、
それぞれ、深い理由があってのことだ。
あれほど八重を尊敬し、愛していたはずの尚之助さまが、
全く理由を告げずに八重に離縁状を寄越したことには、
凄い理由があったわけだ。
わたしは、そのあたりの事情を本で読んでいたので、
どこまで描かれるのだろうと思ってはいたが、
そこに至るまでの様々な経緯は端折り、
結果のみに簡単に触れたに留まったのは、ちょっと寂しいといえば寂しい。
でも、以前の通説のように、不実とも思える描かれ方をされるより、
たとえ、超端折ったかたちであっても、
これまでの尚之助さま像と齟齬のない、
藩の窮状を深く理解したために起こした行動であったこと、
結果的に藩を追い詰めることになったので、
山川は泣く泣く尚之助さまを見捨てる形を取った・・・という顛末が
描かれたことには安堵した。
何しろ、この経緯は尚之助さまにとっては酷な話なのだが、
その一部始終を描くこともできないのも事実。
もし、そこに興味がある方は、『川崎尚之助と八重』という本で、
詳しく書かれているので、ご一読を。

で、尚之助さま一人を取っても、物凄いドラマがあるわけだが、
梶原と二葉についても、
覚馬とうらについても、
本当は、描きたいはずの諸々が山のようにあったに違いない。
ただ、このたくさんの人物が登場するお話で、
全部を丁寧に描ききれないのは、八重夫妻と同様だろう。
それぞれに別れには、胸の潰れる思いをし、
それぞれにもらい泣きしてしまうところばかりだったけれど、
今回は、
実は、あまり演技力を信頼してこなかった、うら@長谷川京子が、
これまでで初めて、一番良い演技を見せてくれた。
あの時、都へ行ったっきり、9年会うことがなくても、
甲斐甲斐しく働きながら山本家を支えてきた妻が、
こんな形で夫に捨てられるなんて・・・
覚馬の事情は、うら本人より我々のほうが知ってるんだけど(;^ω^)
でも、それでも、この妻が去らねばならないのは、
何としても悔しいものがある。
「都の若い女にヤキモチを焼く、みっともない自分を娘に見せられない」
「赤い櫛が似合う自分を覚えていてほしい」
けれど、「女の意地がある」という、うら。
もう、分かりすぎるほど分かりますとも。
もし、わたしが同じ立場なら、同じ結論を選ぶだろうと思うもの。

八重が、義姉を庇い、あれだけ好きな兄を詰問しようとしたり、
でも、母が「何か理由があるはず」だと息子と娘婿を信じていたり、
更に、自分は身を引くけれども、
娘は夫の元で、夫の娘としてより良い暮らしをさせてやりたいと願い、
あるいは、
たとえ自分が産み育て守ってきた娘であっても、
山本家の血を引く娘である限り、
山本家に置かねばならないと思ったのだろうか。
また、それはもう、演技の域を超えた、
みねの号泣に、本気でまた貰い泣きしてしまった人たちが、
日本中にたくさんいただろうと思われる。
それぞれの、女たちの決断と涙は、
このドラマの中でも、特筆すべき回かもしれない。

一方、
どうやら、斎藤一と共に暮らしてる(?)、
あるいは、とても近しい間柄に見える時尾さんは、
酷い謗りを受ける新選組を庇っている。
それは、単なる儀礼的なものではなく、
本当に、己を捨てて会津のために戦ってくれた男たちへの感謝であり
尊敬であるからこその、心からの言葉だったと感じられるけれど、
同時に、新選組へのそんな中傷もあったのだと初めて気づいた。
物語の中央には決して出ないけれども、
時尾と斎藤が、ここで大事な役割をしてくれた、と
新選組には強い思い入れがある者は嬉しくなったりもした。

今もまだ、泣きじゃくるみねの声と顔が蘇るけれども・・・
そして、やっと気づく。
ああ、遂に容保公は、今回ご登場なさいませんでした。。。
こうして、うんと時折、登場されるだけ・・・
になってゆくのでしょうね。。。






☆;+;。・゚これまでのお話☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;

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この記事へのコメント

1. Posted by RYO   August 04, 2013 23:27
女たちの別れ。
本当につらい決断ばかり
みねがすごく泣けました
無邪気に遊ぶ姿、母親との別れ
記憶にない父親と対面し、自分だけどうしていいかわからず立ち尽くす姿
せつなかったです

男性陣も、爽やかさもすっかり消えてしまった尚之助さま
会津戦争とは大違いの平馬さま
そして、もう容保公は出ない。
オープニングキャストに名前が出ないのを見て、
初回に一人で名前が挙がったのを見て、嬉しい誇らしい気持ちだったのを思い出しました。
あの頃は、主役級のドラマもまだなかったですしね
半年の間にずいぶん力をつけてこられた事を実感しました
思いがけず、長く登場されたのですが、やはりさみしいです。。。
2. Posted by ◆RYOさま   August 06, 2013 18:57
最近、お返事が遅れ気味でごめんなさい。
ちょっとバタバタするものがあって、あれこれ後回しになってm(_ _)m

きっと、演技を超えた涙があっただろうと思う、みねの別れの場面。
ずっと、おっかさまと一緒に父の留守宅を守ってきた1人ですものね。
夫婦の別れもさることながら、みねの別れと出会いには、
もし、傍にいたら何て言ってやればいいのかわからないものがあります。

舞台が会津から京都に移ったことで、っていうか、
お話が始まる前から、いずれそうなるとはわかっていたけれど、
今回初めて容保公が登場されなくて、
舞台が会津ではなくなったのだ、という実感が強くなりました。

ただ、『夏の終り』と『ガッチャマン』という、全く異種の作品ろ役柄ながら、
映画の宣伝でいろんな番組に出演されてるから、
それで何となく埋め合わせてる、っていうか。。。
(もう、何年か忘れるくらい久々に『スマスマ』観ました)
尚之助さまも、登場は少ないままだけど、
最後まで会津と八重を愛して生きた男として描かれることで、
寂しいけれど、納得してる感じです。
3. Posted by RYO   August 07, 2013 00:02
お忙しい中いつもありがとうございます
どうか、お気になさらずに。
時代を考えると、ああいう別れはめずらしいことじゃないのでしょうね
それを少しだけ現代に寄せて描かれているのでせつなさもありますが納得もあります
覚馬はこれからも出番があるでしょうが、尚之助様は八重の夫としてもう少し見せてくれても…
などと、連ドラと違って大河は期間も長いですし、役柄にかなり思いが入ってしまい、ちょっと放心状態(笑)
それでも、京都編への興味が湧いてくる今回のお話でもありました。
最後の「紀行」で「幼い藩主、松平容大に代わり…」とナレーションがあった時には、ここで触れてきたか〜〜なんて(笑)
まっ関係ない話ですしね。

『スマスマ』では、ちょっと緊張してましたね〜〜
『マルコポロリ』とは大違いでした(*^_^*)

4. Posted by ◆RYOさま   August 07, 2013 22:47
これまでの10日ほどもバタバタでしたが、
ちょっと全く留守にしなければならず
せっかくのTV放送も、録画予約はして出かけますが、
いつ観れるのか観れないのか・・・
ちょっとイレギュラーな日々ですが、
また落ち着いたらゆっくりお喋りにお付き合いくださいね。
本当に申し訳ないです。

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