体格も声も顔も髭も体毛もチンポも完璧な男前がいる
雑誌のグラビア等のやっすい男前ではなく単純に雄としても色気のある男だ
街を歩けば目線が集まりレストランに行けばより良いサービスを自然と受けられる
居酒屋や酒屋に行けば知らない親父達から気に入られ酒を奢られ
風呂屋に行けばその気がないおっちゃんでもついつい見入ってしまう人だ
ただ本人はそれについては無頓着で自分の何が良いのかは分かってない
ただ時たまふと鏡に映る自分をみてまあまあかなと思う日もある

ただその男前はど変態で気色悪かったり爺以外はほぼ断る事なくケツ差し出すケツマン野郎だった
気に入ってた分最初それに気がついた時は何故だと悔しく悲しくも思ったが本人が変態中の変態なんだから仕方がない
どんな奴のチンポでも受け入れ上下を塞がれてもなお手が更にチンポを探る
次々に種をブチ込まれケツマンコから精子が溢れ出ていても更に欲しがって両手でケツを広げて待っているような男だ
不思議と何回でもいけるらしくケツイキ?や実際の射精も永遠としている
風呂屋でも電車でも駅のトイレでも手を出されれば拒否なくやられるがままになってしまう
日常生活の中では決してその様な容姿や人柄には見えないがとんだど変態男だ
二人で遊んでいても全くその感じがなくてもケツ出せと言えばすぐに開く
どんな場所でもしゃぶれと言えばチンポを愛そうにしゃぶる
とんだ男前野郎だ