思い立ったらタイランド

夜遊び、出会い、少し観光・・・タイのバンコク、パタヤ、チェンマイを旅行した時の個人的な日記

「私はスケベー!」と豪語するニンジャ(NINJA A gogo)の嬢はヒステリック

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2017年3月・4月パタヤ滞在中
ニンジャの「私はスケベー!」と豪語する嬢に再会。最近まで帰省していたらしく、顔が少しふっくら。すぐに「キトゥン、キトゥン」と抱き付いてきたので可愛く思えたが、サオをダイレクトに触ってきてペイバー催促というガメつさとエロさは健在。今滞在中も楽しませてくれそうで嬉しくなったが、今日は挨拶程度。「今日はドリンクだけ、今度ペイバー」と2杯進呈して撤退した。
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数日後の深夜、終了モードで入ると運良く不在。2軍嬢の営業をスルーして平穏に終わるはずだったが、ペイバーから戻ってきて様相一転。かなり酔っているようで、「マオマオ」と私服のまま雪崩れ込んできて密着。抱きしめたいほど可愛く思えたが、「ペイバーか?カスタマーはGoodだったか?」と言うと、「お前がペイバーしないからだ!今ペイバーだ!」とヒステリックに変貌。

こういう激しいところも魅力で、股間を指差して「寝た」と言うと、「いつも寝ている!切るぞ!」と鷲掴み。まぁそんなに怒るなよとドリンクを勧めるも「マイアオ!」。ペイバーは諦めていないようで、股間を撫でてきたが既に終了モード。反応がないことを確認すると、再び「マイアオ!」と立ち上がり、「今日は家に帰って寝る!明日ペイバーだ!」とヒステリックに去っていった。

NINJA A GOGO

翌日は早い時間からペイバー催促。月曜日だったので、客が少なくペイバーは期待薄。早く確保したいようなので、半分その気で「友達に会う、酔わなかったら0時に戻ってくる」と言うと、「酔ったら戻らないのか!?今ペイバーだ!ブンブンしてから友達に会え!」とヒステリックに罵倒。無茶苦茶な要求だが意欲満々、どうしてもペイバーが欲しいようなので、戻ってくると約束して撤退。

0時前、本当に残っていたらペイバーするつもりで戻ってみるとダンス中で、ステージ上からドリンク催促。席に来ると明らかに売れ残っていたのに、「お前を待っていた!ペイバーだ!」と騒ぐので「OK、ペイバー」と決着した。この嬢をペイバーしたのは2回。要求は2回ともショート3000Bで、初回は2500B、2回目は2200Bで約定。当然2200Bのつもりがやっぱり3000Bの要求。

「帰って寝る、2200でOKならペイバー」
「OK!でも私はいつも3000、2500はスペシャル、2200はあなただけ!わかる!?」
「はぁ・・・」

1月にペイバーした時と同じようなやり取り・・・。

「本当にあなただけ!わかる!?」
「ありがとう・・・」

ヒステリックになりながらも交渉成立。嬢はすぐに着替えてきたのでチェックビン。退店するとすっかり可愛い嬢になって手を繋いでくる。この嬢、不本意な条件でも交渉が成立すると、態度を変えることも、手抜きをすることもないのがいいところ。でも食事に行くと「2500!」と追加料金を要求するので、ソイダイアナインのローストポーク/チキン屋台でリブロースを60B分購入。

ローストポーク/チキン屋台

部屋に戻ると比較的のんびりムード。単価の安い客でも粗末に扱ったり、急がしたりすることもなくローストポークを食べて交互にシャワー。プレイは「私はスケベー!」と豪語するだけあって濃厚・・・。何かと要求が激しくて面倒臭いタイプだが、対処に慣れてくると逆に面白い。接客からペイバー交渉、プレイに至るまで、嬢が本領を発揮したような満足度の高いペイバーだった。

つづく

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ソイLKメトロ及び周辺で夜食

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この頃というか以前からゴーゴーバー巡りのスタートはソイLKメトロ。21時半頃ウォーキングストリートに移動して、そのまま終わる日もあればソイLKメトロに戻る日もある。戻る日は何かを適量に食べてから再びLKというパターンで、3月・4月滞在時に(屋台以外で)利用したのは3店。まずはソイLKメトロ、ソイダイアナイン側のハンバーガースタンド「NANA」。

ハンバーガースタンド

メニューはハンバーガー各種、ホットドッグ各種、ローストビーフロール他。値段も質・量も周辺のスタンドと大差はなく、夜食には重いが、ビーフバーガー(スモール)は標準サイズで75バーツ。

ビーフバーガー(スモール)

NANAの隣にあるピザスタンド「LK PIZZA」。

LK PIZZA

ピザは日によって3種類から5種類で、どれでも1ピース50バーツ。

メニュー

味もサイズも以前同じ場所にあったBRONX PIZZA(1ピーズ59バーツ)、ソイダイアナインのBRONX PIZZA(1ピース70バーツ)には及ばないが安くて適量。

ピザ

ソイダイアナイン、ブリスマンション前のソーセージスタンドはジャーマンソーセージ、フライドポテト、ロールパン。ソーセージ+フライドポテト、ソーセージ+ロールパンのセットもある。

ジャーマンソーセージスタンド

ジャーマンソーセージ単品は70バーツ。

ジャーマンソーセージ

ジャーマンソーセージ+ロールパン(ホットドッグ)は85バーツ。

ジャーマンソーセージ+ロールパン

屋台でよく購入するのはエリア51周辺のローストポーク/チキン。

ローストポーク/チキン屋台

リブロースは量り売りで60バーツ分。

リブロース

ヒレ肉も量り売りで60バーツ分。

豚ヒレ肉

チキンはムネ肉40バーツ、ガーリックパン1串20バーツ。

鶏ムネ肉とガーリックパン

モモ肉も40バーツ。

鶏モモ肉

ソイダイアナインのファミリーマート前のフライドチキン屋台はその名も「LKチキン」

LKチキン

何種類かあって、どれでも1ピース15バーツ。

フライドチキン

安くて美味しそうに見えるが、油が悪いのか、揚げ置きしてあるからなのか、サクサク・ホクホク感がなく、個人的には50点といったところ。同じチキンならローストチキンのほうが断然いい。

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友達嬢にライバル心を燃やす?10日間コヨーテ

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2017年3月・4月パタヤ滞在中
そこそこ付き合いの長い知り合いの10日間コヨーテは、友達の「ティーラック!」と突然部屋にやって来る嬢をペイバーしてから若干不機嫌。Dクラブでの10日間契約が終了してからは何の連絡もなく、どこで働いているのかも不明だったが、久しぶりの直接営業。現在無職のようで、「明日からDクラブで働く、今日のレディがいなかったらどう?」というお誘い。ただしムーガタ付き。
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「ティーラック!」と突然部屋にやって来る10日間コヨーテ

LINE(1)

ムーガタなしの午後か夕方を希望するも却下。上手に「明日からはバーファインが必要だけど、今日は2000Bだけなのでチャンスだぞ!?」と思わせるので、あっさり交渉成立となった。

LINE(2)

が、気が変わったのか急用なのか約30分後にキャンセル。やっぱりペイバーのほうがいいと思ったようで、翌日以降はペイバー催促営業。まぁ仕方ないなと観念してペイバーする気になったが、なぜかDクラブへの派遣が中止。それから数日後、帰国日が近くなった頃に再びペイバー催促営業。今度こそペイバーしようと思ったが、派遣先はバーファインが高いインフィニティ。

LINE(3)

インフィニティのバーファインはコロコロ変わるので要注意。最後に確認したのは2017年1月で、コヨーテのバーファインは2時までが1500B、以降が1000B。1時までなら待ってもいいが2時はキツい。待っている間に金も体力も消耗してしまう。そのことを理由にペイバー不可を伝えると納得。それなら部屋に来てくれないかと誘ってみたが、ペイバー以外に応じる気はない様子・・・。

LINE(4)

会えば接客でペイバーに持ち込む自信があるのか、「インフィニティに来い!」と強気。翌日以降も目の前で友達をペイバーした客なのにお構いなくLINE営業。そこまで意欲があるなら頑張るだろうと行ってみると、「ジャオチュー!バタフライ!」と罵りつつもベッタリ接客でペイバー催促。「***(友達嬢)はよかったか?」とかライバル心を燃やす?ので気持ちはペイバーに傾いてきた。

そこでバーファイン1500Bを払うからショートは1500Bでどう?と打診するも拒否。それなら今回は見送ろうかと思ったが、同行者がママにバーファインを確認すると0時以降は1000Bとのこと。コロコロ変えるのは困るが、改善なのでムーガタ付きショート2000Bで交渉成立。0時まで他店で時間調整をしてペイバー、同行者もペイバーしてサウスパタヤ通りのチャンの店に移動した。

この嬢とムーガタを食べたのは5回以上。ハイネケンを飲むことも、豚バラ肉が好きなことも、生エビ・生牡蠣が好きなことも「I know!!」とオーダー。相変わらず「ジャオチュー!バタフライ!」と罵りつつも、「お前のことは私が一番よく知っている」的な慣れ慣れの雰囲気。バタフライ野郎!と怒ってはいても客は客と思っているのか、恋愛っぽい要素はないが悪い心地はしない。

ムーガタ

ムーガタは何もしなくても嬢が肉と野菜をバランスよく取り分けてくれる。生エビ・生牡蠣は薬味も適度に配合してくれる。でも「美味しいからいっぱい食べてね!」ではなく、母親がダメな子供に「たくさん食べるのよ!」と食べさせているような雰囲気・・・まぁそれはそれで楽しい。

生エビ

生牡蠣

食後、部屋に戻ると「***(友達嬢)はここに何回来た!?」とライバル心メラメラ。

嬢のハイヒール

「3回来た、彼女はGoodだ、お前よりサービスがいいぞ!」とでも言ってみたかったが、そんなことは言えるわけもない。ライバル心をかき立てるようなことを言わなかったからなのか、プレイは「私のよさを思い知らせてやる!」的なプラスアルファもなく従来通り。それでも基本的にエロ嬢でサービスは平均以上。バタフライを理解してくれる?ので、しばらくは繋がっていたいと思った。

おわり

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