思い立ったらタイランド

夜遊び、出会い、少し観光・・・タイのバンコク、パタヤ、チェンマイを旅行した時の個人的な日記

クイーンクラブで狙い撃ちされて予定外のペイバー

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2018年2月パタヤ滞在中
ソイLKメトロで最も好きなのはクイーンクラブ。嬢はビッチ・アバズレ系、南国ワイルド系がメインでノーマル系は少々。ペイバーすることはなくてもビッチ感が充満した店内の雰囲気、音楽、エロい動きのダンスが好きで、週に5、6回は通っていたが、1月後半以降は徐々にクオリティダウン。2月に入ると中低位安定的ラインナップという日が続き、週2、3回ペースになっていた。

クイーンクラブ

某日、5日ぶりに入店すると、着席5分で見たことのあるようなないような大柄な南国系ビッチ嬢と、初めて見る大柄でムチムチした色白嬢が営業に来た。聞くと入店2日目と初日、南国系ビッチが姉貴分で色白が妹分。南国系ビッチは姉貴分らしく「彼女は若い、20歳、ノーシリコン!」と色白を売り込んでくるので、軽く触ってみると実にGood Body。でも顔が好みから外れるので断った。

その後、部屋に戻ってバルコニーで水を飲みながら回想。色白は断ったが、南国系ビッチを選んでおけばよかったと少し後悔した。翌日、翌々日は2人とも客に付いていたが、ステージには上がったのでボディをチェック。ともに大柄でエロいダンスの動き、色白はバランスよくボリューミーな実用的ボディ、南国系ビッチは貧乳だがウエストから下はボリュームがあってイヤらしい。

ボディは色白だが、顔は南国系ビッチ。接客は似たようなエロタイプだが、姉貴分である南国系ビッチのほうが慣れていそう...などなどから、まずは南国系ビッチにドリンク接触してみることにした。その翌日、クイーンクラブの前を通りかかると開店前だったが、ちょうど2人が出てきて遭遇。南国系ビッチが腕を組んできたので、チャンスと思って「明日ドリンク」と伝えておいた。

そして翌日25時頃。前夜ショートペイバーしていたので、最後に飲んで終わるつもりで入店。ドリンク進呈のことは忘れかけていたが、ステージを見ていると南国系ビッチが襲来。いきなり跨ってきて対面騎乗、股間に擦りつけるようにエロく腰を動かしながらDKという奇襲的な接客を仕掛けてきた。すぐに股間が反応するくらい強烈だったので、いったん降ろしてドリンクを進呈。

少し会話して名前は***(仮にPとしておこう)、ウボンラチャタニー出身の21歳、聞いてはないが2歳の子供が1人と判明した。Pは「ウボンを知っているか?行ったことあるか?」とか話しながらも股間をスリスリ。「メコン川が見たい」と言うと、「今度一緒に行こう!」と返してきたが、耳や首に吸い付いてきたり、サオをダイレクトに握ってきたりで、反応するとペイバーを打診してきた。

「バーファイン?」
「明日」
「バーに1000、私に2000、OK?」

明日と言っているのに絶対にペイバーさせてやる!という意欲を感じる。

「明日」
「今日!」
「1000?」
「2000!」
「??」
「OK、1500!」

もはや制御不能に陥っていたので1500Bで決着。簡単に狙い撃ち落とされた。バーファインを払うとPは着替えに行ったが、なぜかデックが驚きの表情。ここでは飲んで見るだけという石像客のイメージが定着しているようで、約8ヶ月ぶりのペイバーでも「2年か?3年か?」と興奮気味、PRのワルどもも「はぁ!?」なのか「えぇぇーーー!?」なのか驚いたような顔をしていた。

歩いて部屋に戻るとPはお仕事モード。「シャワー!」と急かされ交互にシャワーを浴びると準備OK、電気を消していたのでプレイとなった。まずは先に攻めようと思ったら、いきなり上に乗ってきて濃厚なF。攻守交代してDK、耳、首から貧乳を経て股間を攻めていると「スモーク、スモーク」とゼスチャー付きで要求。69の体勢になるとエロい声を洩らしながら濃密に攻めてくる。

クイーンクラブの嬢

Pが上になってINすると激しく腰を動かすが、疲れと前夜の一戦で不能気味。すぐに抜けてしまうのでポジションチェンジ。上になって自分にいい角度とストロークで何とかFINISHできた。事後、交互にシャワーを浴びるとPはメイクアップ。電話番号と交換してLINEでも友だちになった。25時半頃、1500Bを渡して見送ると、一撃終了!で「クイーンに戻る」とクールに去っていった。

おわり

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バンコクからの出稼ぎ嬢が部屋にやって来たが...

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2018年2月パタヤ滞在中
1月中旬以降、週1ペースでペイバーしている嬢(P)は平日のみバンコクから出稼ぎ。某週もペイバーを考えていたが、交通費がないらしく「送ってくれる?」とLINE。翌々日は「部屋が見付からないから泊まっていい?」と入ってきた。もし実現すると昼間は寝ていて、目を覚ましたら一緒に食事、ここから出勤して朝方戻ってくる...などなど想像したら、楽しそうなので引き受けることにした。

LINE(1)

Pによると金、土、日曜日は何かの学校に通っていて、学費を稼ぐために月曜日から木曜日までパタヤの某店で仕事。嘘か本当か苦学生のようで、夜中に勉強しているらしき画像を送ってきた。

LINE(2)

翌日は昼間に電話がかかってきて少し話したが、ほぼタイ語。「今学校で勉強している、昨日は寝てない、そのまま学校に来た、勉強が終わったらパタヤに行く、2日か3日いい?」という内容で、「一緒にいるのよ」とも言ったような...で、詳細まで理解できなかったが、勉強が終わったら=学校が終わったらで、パタヤに来るのは月曜日、一緒にいるのよ=一緒の部屋にいると解釈した。

その後、「明日行く」と連絡があって2回キャンセル。パタヤでの仕事も失ったらしく計画は消滅したが、そうすると急に会いたくなるもので、2夜(2泊3日)5000Bを提示。Pは授業料の支払いで10000B欲しいと返してきたので4夜(4泊5日)、具体的に19日パタヤin、24日outを確認して交渉成立とした。ところが当日になって延期の電話。実際に来たのは予定より1日遅れだった。

1日遅れなので滞在が1日延びるのかと思ったが、バンコクに帰る日は変わらず。具体的な日にちを確認したのに、4夜は4日と解釈を変えていたが、まぁ4夜は長すぎる、帰りたがっている嬢を無理矢理引き止めてもロクなことはない、そもそも4夜で10000Bは安い、交通費もかかっているので3夜1000Bでいいかと了承。それよりも充実の時間を過ごすことを優先することにした。

出稼ぎ嬢の荷物

まずは夕食で外出、歩いてサードロードのタイ料理レストラン(食堂)に行くも休業。そこでPがWSに用事があると言うのでバイタクで移動した。1人ならブッカオまで歩いてソンテウだが、嬢は歩きたがらないので仕方ない...。で、何事かと思ったらマンダリンの友達PRと話しただけだった。

ウォーキングストリート

その後、マリンシーフードで食事。ハイネケンと生牡蠣をオーダー、Pも数品オーダーした。

生牡蠣

エビとナッツの炒め物

魚のフライ

Pは食べることにも困っていたのか食欲旺盛。スッピン顔を見るとソイカの物売り少女を思い出した。食後、前日一緒に行動した某知人が翌日帰国だったので、挨拶がてら合流してマンダリンに入店。Pの友達PRにドリンクを進呈して少し話すと、友達からは「彼はよく来る、でも飲むだけ、レディはいない」と高評価。Pも急に密着してきて嬉しそうに「指輪が欲しい」とか言い出した。

その後、数店回って最後に入ったファーレンハイトでも、Pの知っているデックがいて同様に高評価。当然ドリンク進呈嬢も既ペイバー嬢もいないので最高潮を迎えたが、スマホのアルバムで何かの画像を探している時、Pが他の嬢の画像を見付けて素早くタップ。「あなたは女がいる!これはあなたの部屋!私がバンコクにいる間に女が来た!」と急に機嫌が悪くなってしまった。

若い嬢は可愛いけど、こういうところは面倒臭い。それでも夜嬢なので他の嬢と遊ぶことは承知しているだろうと安易に考えていたが、部屋に戻ると機嫌はさらに悪化。「ジャオチューは嫌い!明日バンコクに帰る!」とか仕事を放棄、契約破棄のようなことを言い出す始末。「レディは1人だけ、約束」と言うといったんは持ち直すが、10分経てば「チャオチュー!」が始まって同じ事の繰り返し。

シャワーを浴びると服を着たので、何もなく寝るつもりか!?と思ったが、仕事は仕事なのだろう、プレイには応じて高感度の優良サービス。寝る時も抱き付いてきたり手を握ってきたり。「レディはダメ、約束!」とか言うので考え直すかに思えたが、「明日は7時に起きてバンコクに帰る」と、初めから1泊で帰ると決めていたかのような頑固さなので諦めて就寝。翌朝は7時頃目が覚めた。

出稼ぎ嬢

シャワーを浴びて部屋に戻ると、Pも目を覚ましてシャワーを浴びたが、そのままベッドに入ったのでプレイ...やっぱり高感度の優良サービスだった。事後、再びシャワーを浴びてPは帰り支度。チップは10000Bの1/4(または1/3)に交通費他をプラスした4000BでPは超不機嫌。外まで見送ると急に強くなって「No ladyだ!2日後に戻ってくる!」とバイタクでバスターミナルに向かった。

その日以降、自撮り画像、スタンプ、Good morning等を送ってきたが、2日後には戻ってこなかった。

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コーヒー屋の店主に若い女性を紹介してもらったら...

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2018年2月パタヤ滞在中
某日朝、いつものようにOASIS A GOGO前のEnjoy Coffeeにアイスコーヒーを買いに行くと、若いタイ人女性2人が買いに来ていて、可愛いほうと目が合うとタイ人らしく笑顔。女性達が去った後、店主が可愛いか?好きか?とか言うので頷くと、約1時間後にLINEのQRコードを送ってきた。でも画像が悪くて認識不可。自分のQRコードを送ったが、1時間経っても何もなかった。

MayLINE(1)

翌朝、店主が電話番号を教えてくれたので登録。LINE友だちになって挨拶と店主が電話番号を教えてくれたという内容のメッセージを送信した。返信があったのは2時間後だったが反応薄。期待も薄そうなので半分諦めたが、数日後に新たな展開。可愛いほうとLINEをやっていたつもりだったが、可愛くないほうだったようで、可愛いほうの画像と名前(仮にMとしておこう)、電話番号が送られてきた。

LINE(2)

可愛くないほうのプロフィール画像が2人だったので信じていた。それ以前に店主が間違えるとは考えもしなかった。で、さっそく登録、LINE友だちになって同様に挨拶と友達(可愛くないほう)が電話番号を教えてくれたという内容のメッセージを送信した。これで上手くコトが運ぶかに思えたが、3日経っても4日経っても既読にすらならないので諦めたいたら、5日後の真夜中に返信があった。

LINE(3)

この女性(M)、LINEのホームに表示している生年月日は1998年だから現時点で19歳。職業不明の一般女性と思っていたが、送信時間、慣れたような英文、各種画像から夜嬢という雰囲気がある。そこで探りを入れると予感的中。ソイ7のバービア嬢だった。

LINE(4)

そうなると話は早いので、会いに行こうとLINEを送ったが、返信は真夜中。「You want me」と嬉しい直接営業があるも会ったのは1回で10分ほど。本当に可愛かったか?とか塩対応では?とか、もしかしたら付いていてはいけないモノが付いているのでは?とか頭に浮かんで保留にした。

LINE(5)

翌朝、「明日でOK」「22時に出勤する」「ロケーションを送る」と入っていたので、「22時か23時に行く」と返信。夕方になってGoogle MapsのURLを送ってきたので、もし営業があったら会いに行くことにした。それから数時間後、何の連絡もなければ休日にしようと思っていたが、「もうすぐ出勤」と入ってきたので、身支度を整えて外出。徒歩とソンテウでソイ7に移動した。

ソイ7

送られてきたURLでGoogle Mapsを起動して目的地に近付くと驚愕の光景!

Map

何と!そこはLBのバービア。ということはMもLBだが不在。何かの間違いを期待して2人のLBに画像を見せると「あぁ、友達よ」とのことで確定。昨夜、直接営業を受けていたら大変なことになっただろうと思った。その後、ソイLKメトロに移動。PULSEで冷たいビールを飲んでいると、Mから着信とメッセージが入ってきたが、電話はスルー、遠回しに断りのメッセージを送信した。

LINE(6)

Mの外見は好みなので、機会があれば会って話してみたいが、とりあえずは終了。一般女性と思っていたらバービア嬢だった!まではよかったが、まさかのLB。Enjoy Coffeeでは大人しそうな普通の若い女性に見えたが、LINEは積極的。これほどの嬢がソイ7のバービアにいて、話したこともないのに直接営業してきたことからLBではないかと疑い始め、見事に的中という結末だった。

おわり

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