にほんブログ村「タイナイトライフ情報」に参加しています。
にほんブログ村 タイナイトライフ情報(ノンアダルト)

シャンペーンを出て・・・
非常に気分を害した自分はパタヤ滞在の最後を締めくるためソイハニーインのマッサージ店に突入することにした。前日の調査でソイブアカオから1軒目か2軒目に絞っていたので1軒目の店に「マッサージに来ました」という雰囲気を醸し出して近づくも普通のオバさんが3人、とても任せられないので2軒目に移動、そこには若いマッサージ師を含む8人ほどがいて「ハロー、マッサー」と声をかけてくる。

ソイハニーイン

その中で料金ボードを持った推定年齢24歳の細身のマッサージ師に施術してもらおうと「オイルマッサー」と直接告げると、何を思ったのか、隣にいた大きな胸にタトゥーのある推定年齢40歳の妖怪人間ベム似、ベラではなくベム似のとんでもない顔したババァが立ち上がる。ちょっと待て、リクエストしたでしょ?彼女ですよと言うまもなくババァに手を引かれて店内に引きずり込まれてしまう。

どうにでもなれ!こうなったら仕方ないのでババァに身を委ねることにした。プレイスペースではなく施術場は2階、普通のマッサージ店のようにカーテンで仕切られている。ババァは「服を脱げ」というゼスチャー、パンツだけ残して脱ぐと、「それも脱げ」と言うこともゼスチャーもなく素早くパンツに手をかけずり下げてしまう・・・何という強引なババァなんだ、優しさとかムードとか全くない。

施術はうつ伏せになってのオイルマッサージから始まる・・・が、腕前はマッサージ師という名にはほど遠く、ただオイルを塗るだけ、プロンポンあたりのエロマッサーのほうがよっぽどいい。すぐに反転を要求され仰向けになると腕と脚を軽くマッサージ(もどき)、これから徐々に股間を刺激、興奮度を高めてオプションを提示するのかと思っていたら、いきなり顔を近づけて耳元でささやいてくる。

「スペシャルは?」
「何?」
「ブンブン」
「要らない」

いや、普通に無理でしょ・・・。

「スモーク?」
「いくら?」
「500B」

こうなったら意地でも発射してやろうと了承、ババァは頼みもしないのに服を脱いでコン○ームを装着、触りたくもないのにブラリと下がった胸に手を誘導、強制的に揉まされる。そして何を考えているのかパンツまで脱いで素っ裸に・・・拷問だ。見たくも触りたくもないので身を固めると玉を揉みながらロングストロークのF、しかしビジュアル的に興奮する要素がなくFINISHの気配はない。

それ察知したのかコン○ームを外して生F、さらに激しい手コキで何とかイカそうとする。それでも無理っぽいのでギブアップしようと思っていたら、微妙な快感と頭の中でイメージしていた若い嬢とのプレイが絶妙にマッチ、奇跡的に発射に成功・・・と思ったら半分出たところで口を離しペッっと腹に吐き出し、残りも自分の腹にドクドク、ババァは嬉しそうに「Good」と言ってティッシュで拭きとった。

それから芋のようにシャワーで洗われて全行程が終了、ババァが手を出すのでマッサージ代と合わせて700Bを支払い、1階に下りて退店、店先に並んでいる若いマッサージ師を見て何であんなババァにイカされたんだと思い、何だか悲しくなった。今度来たら絶対に若いマッサージ師を指名しよう、いやもう来ないかな、やっぱり昼間はソイ6がいいな・・・あれこれ考えながらホテルに帰った。

つづく

ランキングに参加しています。ご協力をお願いします。
にほんブログ村 大人の生活ブログ タイナイトライフ情報(ノンアダルト)へ
にほんブログ村