2018年03月07日

【新歓ブログリレー】袖井ver

こんにちは。女子マネージャー新4年の袖井萌です。

新入生のみなさん、ご入学おめでとうございます!

大学生活において、部活やサークルに入るという決は、自分がどういう人たちとどのように過ごしてどれくらい充実するのかを大きく左右するものです。
ここから、私がボート部のマネージャーになると決めた緯についてお話しします。

皆さんの部活やサークル選びに少しでも参考にしていただけたらな、と思います。

私は、仙台の私立の中高一貫校出身です。その中でも、一般受で国公立大学合格を目指す特進コースに所属していました。本なら部活動をする時間に勉強する、というとにかく勉強第一なスタイルで、9時間授業、土曜も学校、というとてつもなく特殊な中高校生活を送りました。それの反動もあり、大学に入ったら絶対にどこかの体には入ろうと決めていました。

もともと私はプレイヤー質がないので、自然とマネージャーで自分に合うところを探していました。アメフト、ラグビー、バレー、サッカーと色々と見た結果、自分に一番合うのがボート部でした。
以下、新期に抱いたボート部の魅力です。


とにかく試会でのしい雰囲気
初心者で始めた人たちが全国級の活躍をしている
真面目に練習するときとオフのときのギャップの大きさ
マネージャーがいないと成り立たない部活
マネージャーは融通が利く(長旅も兼サーもバイトも留学もできる)
一人暮らしの寂しさを埋められる


私に限っていうと、最後の魅力はボート部ならではだと思います。女子マネージャーのメインの仕事の一つがご飯作り。ご飯を作ったら、もちろん、自分も食べてからります。ボート部に入ったら、一人暮らしではない、大人で一緒にご飯を食べるしさを定期的に感じられます。

こんな雰囲気の部活にマネージャーとして入ったら絶対しい!!」」

そう確信して入ることを決めました。心からボート部に入って良かったな、と今でも思っています。

新入生というだけでお得なこの時期に、たくさんの新に行って、たくさんの先輩に会って、自分に合った最高の居場所を見つけてください!


その選肢の一つとして、ボート部が少しでもになったのなら、まずは是非試会にてみてください!私が感じたしい雰囲気に触れてみてください!
マネージャー皆でご飯を作ってお待ちしております!!


次は女子マネージャーの加藤です!



titr at 10:42コメント(0) 
東工大生である僕がボート部に入った理由 

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