2007年03月04日

さわり方(その5)

文字で情報を伝えるのは難しいですね。
普段は実地指導なので、伝えやすいのですが・・・
もし、意味不明なところがあったら、コメントで
「これじゃ、わからん!」と突っ込んでやってください。

【使用部位】
さわるというと、指先と手のひらをイメージすると思いますが、
もっと使える部位があります。
まず、唇。
舐められるのが好きな女性は全身を舐めてあげれば良いのですが、
中には「体中をツバでべたべたにされるのはイヤ」という女性も。
唇は柔らかいのでフェザー・タッチに使うにはちょうど良いかも。
それから鼻。
鼻の頭も適度な「
やわらかさ」があるので使えます。
唇と上手く連動させれば、2
箇所を同時にさわれます。
前髪。
これは、髪型にもよりますので、短髪の男性は無理ですが・・・
前髪が長ければ、前髪の先端が女性に触れるように使えます。
手首から肘までの内側。
胸を手のひら・指先でさわながら、お腹をなでるのに使えます。
その他全身。
常に体が触れている方が女性に安心感を与えます。
女性に体重・負担をかけない体制でなるべく触れる面積を多く。

【同時多方面】
1箇所だけをさわられるより、2箇所・3箇所を同時の方が
当然、気持ち良くなれて喜ばれます。
右手、左手、唇・鼻の3つを同時に使えるように訓練しましょう。
普通は1箇所に集中すると、他が「お留守」になりますが、
2,3秒毎に右手 → 左手 → 唇・鼻 → 右手・・・
と意識を切り替えるように注意します。
慣れてくれば、自然に3箇所を同時に気持ち良くできます。

Pleasureの場合は、男性が2人で6箇所、男性3人で9箇所。
同時多方面では人数多いと無敵モードかも。^^


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コメント一覧

1. Posted by れいら   2007年03月04日 20:47
TKさん、
先日はHPの質問のコーナーでお世話になりました(^-^)

唇で『触る』という発想は思いつきませんでした!

勉強になります〜

男性にゼヒ読んで頂きたいですね。
2. Posted by TK   2007年03月04日 23:08
>れいらさん
ありがとうございます。
でも、純粋に男性向けに書いているので、女性に「勉強になります〜」とお褒めいただくのも微妙ですが^^;

しょせん、素人のブログなので読者も少ないですが、縁あって読んでくれた男性が、ひとつでも情報を役立てて、Hした女の子の笑顔が増えるとうれしいです。

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