宇陀市議会から地域を変える。 勝井太郎の地域活性化挑戦日記。

最年少の宇陀市議会議員勝井太郎の日々の報告

2006年02月

暴走族とパトカー

こんな時間にバイクのけたたましい音が、、、、
その後にパトカーのサイレンが響いてきました。
田舎らしからぬ喧騒が一瞬だけひびきました。変わってきてるのでしょうか。

政治って。。。

久々に休んでしまいました。すいませんでした。
この休んでいる間にいろいろとおきていました。

選挙から降りるようにと、説得に来る方が来られたり、様々なことがおきました。
それは、親身から出たものも、思惑からでたものも様々混じっていました。
人口の少ない旧室生村は、候補者を絞り込もうと必死です。
旧来の組織型選挙では、それは当然のことではあります。
しかし、そこには住民や将来に向けての視点はありません。

組織型では、どうしても利益誘導体質は改めることはできない、と常々訴えてきました。
この主張が変わることはありません。

しかし、政治って主張でぶつかるというよりも、駆け引きなんでしょうか。
選挙が政治家間の駆け引きになり、主義主張の闘いにならなければ、選択肢はなくなってしまいます。
その中で厳しい選択を迫られています。


新兵器投入

今日から、街頭活動に新兵器、ワイヤレスインカムマイクとワイヤレスメガホンが投入されました。
めがほんよく、街頭演説で使われているものですが、ワイヤレスインカムマイクはあんまり聞いたことがないのではないでしょうか?
当たり前ですが、マイクを持って演説をすると、チラシはお渡しできません。片手でマイクを持ちながら、お渡ししようと試みたこともあるのですが、意外と難しく、お客様とタイミングが合いません。両手を使ってチラシをお渡ししながら、なおかつちょっと話したいと思っていたのです。

そんな時、ワイヤレスインカムを貸してくださる方が急登場!
両手を使いながらお話ができるようになりました。
これで、少し話しつつ、チラシをお渡しできるようになりました。
今までと違い、すべての声を拾うので、チラシを受け取ってくださった方との会話や、挨拶もすべて流れます。細かいところまで気を使うようになり、良かったと思います。

高校生の生徒さん達が、ものめずらしそうに、わいわい言ってくれていたのが、新鮮でしたし、今までとは違うお客様にも受け取っていただけました。
ありがとうございました。




状況を開始いたします

最近、市内の方とお話をする機会が増えてきました。
相談相手がいるといないではまったく違います。ありがたいです。

さて、久々の予告先発です。
明日は榛原駅南口に現れます。
あさっては室生口大野の予定です。(こちらは調整中ですが)

チラシは、応援団なしの最後のチラシになりそうです。
デザインは大きく変えてみました。
宇陀市に対する想いを書いてありますので、お読みくださいね。
よろしくお願いいたします。

次からは本当にいろいろな方々との共同作業でチラシが作られます。
こちらもお楽しみに。

朝から雨です。
やみそうにありません。
むしろ強くなっていく。しかたないけどやっぱり雨は好きじゃないなあ。
それでも氷点下のなか朝チラシを配っているときよりはだいぶましになりました。あの頃は雪でしたね。
最近地元の方からよく声をかけていただけるようになりました。もっともっと地域へ入っていきます。よろしくお願いいたします。

私が政治家を目指す理由

改めて、おとついの文章の続きです。
今の気持ちをまとめてみました。

チラシについての質問を受けたことで、なぜ、政治家になろうとしたんだろうということを改めて考え続けるようになりました。
当たり前なんですが、政治は目的ではなく、手段です。ただなりたいだけだと、政治家になったら料亭いきたいですといっている方と変わらなくなってしまいますよね。
それではだめなんです。それだと、勝井のためにはなっても、宇陀市のためになりません。

では、なぜ政治家を目指すのか。私には政治家として二つの目的があります。

一つ目は、地域を守り、良くしていくこと。
この地域は、地域のコミュニティがあり、自然がのこり、その中で人々は暮らしてきました。コミュニティや自然を守るために、そして、地域の発展のために先 達たちは、人生をかけて、暮らしてきました。そして、その恵みを受けて私は育てられました。このことは感謝してもしきれるものではありません。
この大切な社会が今、大きな分岐点に差し掛かっています。
少子高齢化の進行で社会を保てなくなり始めています。昔はあった青年団などの若者の横のつながりもなくなってきています。
勝井太郎は、その中で、もう一度若者のつながりを作っていくこと、そして、新しい人を受け入れていくことが必要であると考えます。この地域にはここを愛し て暮らしている人々、この地域で新しいことに挑戦しようとしている人々、この地域を訪れる人々がいます。その人々がいる限り、この地域の再生と発展は可能 であると信じています。この地域のために働くこと、これが私が政治家を目指す一つ目の理由です。

もう一つは政治を変えていくこと。
今まで、政治家はお世話になった方々、そして地域への恩返しをすることを求められてきました。そして、そのこと が政治にお金がかかる理由になり、また地域に本当に必要かどうかの議論が足りないまま大きな公共事業が行われることにつながってきました。地域にとっての 宝は決して立派な建物や道路ではありません。本当の地域の宝はその場所に住んでいる方々であり、そして、その地域でこれから根ざし、暮らしていく若者、子 供達です。現状の政治のあり方あのままでは、あまりにも多くのつけが将来の世代へと押し付けられてしまいます。
この政治の流れを変えていくためには、しがらみにとらわれず、必要以上に媚びず、未来に対しても責任を持つ政治家が必要です。そのために、政治の世界に飛び込み中から変えていきます。

地域を守り、再生していくには、政治のあり方を変えていく必要があります。
そして若い世代に、そして子供達にこの社会を譲り渡していくために、やはり政治のあり方を変えなければなりません。そのきっかけに勝井太郎がなれれば本望です。すぐに変わるものではありません、それでも、勝井太郎は絶対にあきらめません。人生をかけて、この仕事に取り組みます。

これが私の政治家を目指す理由です。

祖父の四十九日

続きと言いながら続きの前に今日のことを書きます。

今日は亡くなった祖父の四十九日でした。もうそんなにたったのかと思います。まだどこかにいてる気がします。
よく家族を亡くした方から、亡くなってもいてる感覚があると聞いてきましたが、まさにその感覚です。
お経を聞きながら祖父と対話をしている感覚でした。

家族や親戚、近所の方、そしておじいちゃん、ありがとう。

あらためて

チラシについての質問を受けたことで、なぜ、政治家になろうとしたんだろうということを改めて考え続けるようになりました。
当たり前なんですが、政治は目的ではなく、手段です。ただなりたいだけだと、政治家になったら料亭いきたいですといっている方と変わらなくなってしまいますよね。
それではだめなんです。それだと、勝井のためにはなっても、宇陀市のためになりません。

珍しく、家族が呼んでいます。手伝いに行ってきます。
続きは、またあした。




昔の日記

昔の日記というものは、読むと恥ずかしかったりしませんか。
青臭い理想が書いてあったりして、歳をとると苦笑してしまうような文章があったりします。一方でその青臭い理想を掲げて、信じて進んでいけることも若者の特権であり、わたしが挑戦をし、政治家として存在できる理由のひとつではないかと思っています。

そんなことを考えていると、昔インターンとしてかばん持ちをさせていただいていた、しまだ洋行河内長野市議会議員のホームページに当時の私のインターン日記が残っている事を思い出しました。
インターン日記です。
読んでみると、あまり今と変わっていない気もするような、成長したような。
生まれて初めての街頭演説をした話など、今でも忘れられないことが書いてあります。
読んでみて感想などいただけるとうれしいです。

市内の方からメールをいただきました。ありがとうございます。
ここにメールの内容を書くことは遠慮させていただきますが、気持ちのこもった、まさに志を問われるものでした。
メールを読んでいると、なぜ、政治をめざしたのか、なぜ27歳という歳で挑もうとしているのか、といったことを深く考えさせられ、自分と対話をしているようでした。バタバタしているせいでまだ返信できておりませんが、あのエールには必ず答えます。

ランチミーティング

沖縄から又吉健太郎浦添市議会議員が宇陀市まで来てくれました。
又吉さんとは、友人の紹介を通じて知り合い、その後は多くの選挙を共に戦った戦友でもあり、頼れる兄貴のような方です。わざわざ、宇陀市まで来てくれたことは本当にうれしいです。又吉さんありがとうございます。

さて、又吉さん、隣の名張市の田合さんのお二人と昼ごはんを食べながらの意見交換をしました。
選挙について、志について、政治家になるということについて、など様々な話題の会話をしました。政治家の凄みについて考えてさせられました。

お忙しい中、田合さん、又吉さんありがとうございます。

宇陀市初代市長に前田前榛原町長が当選!

宇陀市長に前田氏 奈良県
 宇陀市長(奈良県)大宇陀町、菟田野町、榛原町、室生村の4町村合併による新市発足のため12日投開票の結果、自民、公明推薦の前田禎郎氏(74)=無新=が大西宏氏(71)=無新=を破り初当選。投票率は58・47%。
 前田氏は合併前の榛原町長を3期務めた
共同通信ニュースより転載

宇陀市の初代市長が決まりました。前田前榛原町長が当選いたしました。
市長が決まり、いよいよ宇陀市が動き始めます。5年間限定の区制度がどうなるのか、選挙で争点となった市立病院の老朽化による、今後の医療体制の整備など、様々な課題もあります。
前田市長の掲げている公約は、これから具体案を作っていくとされているものが多いです。しっかりと、どのような方針で宇陀市を運営していくのか注目していく必要があります。
全部任せましたではなく、緊張感のある中でチェックをしていく市政運営を望みたいです。

日本最小 奈良

9b6ce3de.jpg昨日、室生寺にただしくんといったときに見つけたポスターです。 近鉄の駅や車内広告でみたことある方もおられると思います。 今までと明らかにデザインやコピーの違うポスターです。このポスターは室生寺の五重塔です。なかなかよくできていますね。 どれくらい効果がでているのか?実際にどのような宣伝をしているのか、気になります。時間ができたら調べたいなと思います。
 今までと違うお客さんを呼ぶんだという気概が感じられます。 室生寺など優れた文化財をもつ宇陀市に人をよびましょう!

市長選挙の投票日

こんにちは、今日は宇陀市長選挙の投票日です。
昨日までの選挙戦、候補者、応援された皆様お疲れ様でした。

宇陀市の初代市長を決める大切な選挙ですので、皆さん投票に行ってくださいね。

岡山から参戦ただしくん

8aaac6a1.jpgなんと岡山から援軍が来ました。友人の高梨直さんが車でかっとんできてくれました。
仕事の合間を縫ってわざわざきてくれました。今日は活動ができないので下見でしたが次からはポスティングをがんがんしてくれるとのこと。いい感じです。
営業マンのただしくんの参戦は心強いです。週末にまたきてくれます。
まってます(^-^)/

チラシ作りに応援団!

チラシは基本的に一人で作っています。それが売りでもってあったのですが、校正や編集まで一人でやるとなかなか大変です。それにどうしても客観的な視点がかけてしまいがちで、これでいいのかなとちょっと悩んだりもしていました。

その状況がかなり変わりつつあります。このブログを通じて仲良くなった編集をしている方が手伝ってくれることになり(もうすぐ送りますからしばらくお待ちを)、その後、一新塾の友人が一人チラシ作りを手伝ってくれる約束をしてくれ、その友人の紹介でさらにプロのイラストレーターの方が加わってくれることになりました。

すごいことになってきました。
今日イラストレーターの方にお会いしてきましたが、さっそくアドバイスの嵐。めちゃくちゃ心強いです。

あとは私の文章力。頑張ります。

ホームページ

最近少し、ライブドアブログランキングが下がり気味です。
実は、以前と比べるとはるかに多くのお客様にお越しいただいているのですが、それにも増して、ブログを始める方が多いのでしょうか。

さて、ブログだけでは伝えきれないことがあるとのおもいから、ブログを発展させて、ホームページを作っております。もちろん、このブログは続けます。
日々の活動にプラスして、勝井太郎の配っているチラシ、今までの歴史、後援会の案内など更なる情報発信を目指して作成しております。目指すは、一番情報を発信する政治家。

それでもやっぱり大切なのは、自分から直接お客様に会いに行く、営業です。
チラシ配りはまだまだやります。

なお、ホームページ作成には一新塾で同期だった友人が協力してくれております。ありがとうございます。

事務作業と選挙カー

一日事務作業をしていました。

市長選挙中はその他の政治活動が禁止されています。
選挙に関わらないことでも(たとえば、環境問題について訴えるなど)チラシを配ったりすることはできません。ということで、勝井も活動はお休みです。

時々、市長候補の選挙カーがやってくる中で作業をしていたのですが、ウグイス嬢の方の訴える声が聞こえてきます。市長選挙は二人の候補者が立候補しているので、選挙カー2台とその候補者を応援している※政治団体の広報カーの2台、計4台が宇陀市内を走り回っています。

広い宇陀市なので、あまり来ないだろうと思っていましたが結構やってきます。友人の選挙を手伝って遊説ルートなどを考えていたときは、どうやったら効率よく回れるか、頭を抱えていたものでした。どちらの候補の遊説担当の方も頭を抱えながらやっているのかなと思いながら、作業を進めます。

名前を連呼している、だけでは、何をしたいのかあまりわからないかもしれませんが、どちらの候補も政策も訴えていたと思います。そのときはちょっとだけ耳を傾けてくださいね。名前の連呼だけだとちょっとむなしいですね。


※政治団体の広報カーとは?
    地方自治体の市長選挙の選挙期間中は基本的にはすべての政治団体の活動が禁止
  されるが例外として、選挙管理委員会に登録をした、候補者のことを支持する1つの団
  体のみが活動を認 められる。よって、登録をした団体の街宣車であれば、選挙中でも
    活動をすることができる。

意見交換

学生のボランティアの方と意見交換をしました。新しい方も参加していただいて久々に楽しく色々と話をしました。
選挙について、町おこしについて、仕事について、遊びについてなど色々な話をしました。
町おこしは政治活動が落ち着いたら、企画つくろうと盛り上がったり、ボランティアの学生さんは、もっといたら楽しいから、さらに増やそうと話をしたり、有意義な話ができました。
宇陀市の若者は熱いですよ。

勝井君最近やすんでない?

最近勝井太郎を見なくなったなと思われている方おられるかもしれません。今週は一度も駅や交差点で挨拶やチラシまきをしていません。
市長選挙中は候補者以外は一切の政治活動が禁止されているのです。当然ながら私も一切の活動ができません。

じゃあ、遊んでいるの?と言われそうですが、市長選挙のあとの活動の準備とチラシつくりなど今しか出来ない準備をしています。
来週からはばんばんいきます。
いきまくりますよ

宇陀市長選挙

昨日から宇陀市長選挙が始まりました。前榛原町長と前市議会議員との一騎打ちです。
選挙カーも走っています。
初代宇陀市長を決める、そして新しいまちの方向が決まっていく大切な選挙です。市長選挙はチラシも配られます。しっかり読んで選びたいですね。

民主主義の根幹

一昨日、生駒市長になった山下まことさんが初登庁をしました。全国最年少の37歳の市長に注目が集まり新聞にも取り上げられていました。新聞には市長が市議会議長に挨拶をしているところと議長のコメントがのっています。議長が「若いもんがいちびってちょこちょこしても。。。」とコメントしているのがのっているのが衝撃でした。議会の代表が選挙という民主主義のルールによって選ばれた市長に若いもんがいちびってなにするつもりやと公式の場で発言しなければならない現実は悲しすぎるのではないでしょうか。
民主主義の根幹は選挙です。根回しや裏工作だけが政治ではありません。市長はマニフェストを掲げて当選をしました。好き嫌いや自分にとって有利不利のためではなくマニフェストをどう実行していくのか、また議会からみてマニフェストの問題点はどこで、どう改善するのが望ましいのかを議論できる生駒市政になっていけばと思います。
市長が執行し議会がチェックする緊張感のある市政になるのか、ただだ反対し続け足を引っ張りあう停滞した市政になるか、市民が選んだ選択が生きる市政をつくることが市長にも議会にも求められています。

同世代からの激励

隣の桜井市で市議会議員を目指している方が事務所へきてくれました。たまたま、私のことを人づてに聞いたらしく電話をくださって事務所まできてくださいました。
奈良県内には少しずつ若い議員が誕生してきていますが、実際に目指している方と会うことは今まであまりなかったので嬉しかったです。
奈良の若手の集まりもあるらしく機会があればいきたいなと思いました。
ありがとうございました。

節分ですね

暦の上では冬最後の日、節分になりました。巻きずしを用事して、いわしの頭とヒイラギが玄関に取り付けられました。昔からの伝統を大切にしていきたいです。
皆さんはいわしとヒイラギを玄関につけましたか?

明日は立春、いよいよ春です。

とりあえず訴えてみよう?

米iPodユーザー 難聴起こすと提訴

 米アップルコンピュータのデジタル携帯音楽プレーヤー「iPod(アイポッド)」は聴力障害を引き起こす可能性があるとして、米ルイジアナ州に住む男性 が同社に損害賠償と改善措置を求める訴訟を1日、カリフォルニア州サンノゼの連邦地裁に起こした。AP通信などが報じた。

 訴えによると、iPodは115デシベル以上の音量を出すことが可能で、1日当たり28秒以上使用した場合、聴力を損なう可能性があると指摘。請求賠償 額は現時点では未定で、原告側は今後、集団訴訟として手続きを進めたいとしている。原告男性がiPod使用で聴力障害となったかどうかは明らかでない。

 iPodは大容量のデータ蓄積能力があるため、米国では大音量で長時間使用した場合の問題が指摘されてきた。AP通信は「利用者がリスクを理解し、音量を適度に調整すべきだ」との別の専門家の意見を紹介している。 (共同)
[ 2006年02月02日 12:44 速報記事
スポーツニッポンから転載

ipodを大音量で聞いたら耳が悪くなるのはメーカーのせいでしょうか?
昔、ホットコーヒーをこぼしてやけどをした人が、やけどをするほど熱いと説明しなかったと、コーヒーを売った会社を訴えてものすごい賠償金を受け取ったという事件がありました。ハンバーガーを食べたら肥満になったと訴えた事件もありました。

どこかおかしいですよね。世の中には常識があります。なんでも人のせいにしちゃいけません。とりあえず、アラを探して訴えてみようという感じがして違和感を覚えます。

日本もこれから弁護士さんが増えていきますが、同じようなことしないでくださいね。
仮にこういうことでお金を儲けても、お子さんに胸を張って儲けたよといえるでしょうか?最低限のモラルがやっぱり必要です。

たまには活動以外のことも書いてみました。

榛原駅南口の街頭演説

カラー診断のあと榛原駅南口で街頭演説をしました。稲田さんがチラシ配りを手伝ってくれテンションあげてやるぞと思いながら準備をしていると、突然おじさんに声をかけられました。
「朝、駅にいるなあ。頑張りや」
嬉しかったです。演説もきいてくださいました。ありがとうございます。 めちゃくちゃテンション高く話ができました。きいてくださいました皆様ありがとうございました。

市長選挙があるため、しばらくの間、街頭演説をしたり、駅でチラシ配りをしたりできなくなります。
市長選挙が終わったら必ず帰ってきます。待っていてください。


カラー診断を受けました。

5d68e45b.jpgカラーコーディネーターの稲田さんが宇陀までカラー診断にきてくれました。
私は秋のような少し黄色がかった少しだけくすんだ色とあうことがわかりました。カラーコーディネートはケネディ大統領が大統領選挙に臨むときに専属のスタッフを置いたのが始まりだそうです。人によってその人を輝かせてみせる色目があるとのこと。

ネクタイの選ぶポイントからイメージカラーやポスターの配色など色々とアドバイスをいただきました。
そのうち稲田さんのホームページに私の診断の写真も出るそうです。楽しみですね。
稲田さんありがとうございました。

5時半に起きると外は雨模様。降水確率70%だったので残りの30%にかけてみたもののやはり自然には勝てず。朝の挨拶はあきらめました。
妹が耳が痛いから病院を探してほしいと早朝からくるしそいにしていました。
すぐに病院の診察時間を調べて教えたのですが、心配です。まあ、調べた後、普通にご飯を食べていたので大丈夫だとは思いますが。
今日は休むべくして休んだ日なのかもしれませんね。

さて今日は昼からカラーコーディネーターの方がイメージ診断にきてくれる予定です。楽しみです。

くるまが。。

愛車デミオが最近不調です。エンジン音が少しおかしいのです。
今週中に修理にだすことにしました。
大事にいたらなければいいのですが。

しかし持ち物よく壊れすぎです。

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Profile
勝井 太郎
35歳 宇陀市出身

宇陀市議会議員
(任期は2010年5月1日から2014年4月30日)
若手政治家の会代表
元都議会議員秘書
政策学校一新塾 14期政策提言課程修了


活動当初は一人駅に立ちチラシを配り、演説を繰り返す。
チラシを配り、演説を繰り返すスタイルを貫いて徐々に支援者を増やし、3月28日執行の宇陀市議会議員選挙に最年少31歳、最高得票2227票で初当選。



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