2008年03月26日

生存証明

生きてまーす。
ついでになにかのテスト。  
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2005年11月24日

FEEDBRINGER

livedoor Blogリーダー、結局使うのやめました。登録エラーこそ出ることはほとんど無くなりましたが取得できない RSS が多すぎました。今後は FEEDBRINGER を使うことにします。  
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2005年08月31日

Opera のライセンスコードが無料 !

いまなら Windows, Linux Intel, Linux PowerPC, Linux Sparc, FreeBSD, Solaris, Mac の各プラットホーム向け Opera のライセンスコードが無料で手に入ります。これは Opera の10周年を記念した24時間のイベント「Opera 10周年記念オンラインパーテー」の一環で、日本時間では今日8月31日の22時か23時(夏時間の計算ができない…)まで配布されます。いますぐ配布サイトへ急げ!

でもさすがにSymbian Series 60 用 Opera などの携帯電話で動く版のライセンスコードはにタダ配りはしてくれないようです (^^;。

オンラインパーティーではTシャツの販売、創作コンテストなども行なわれています(ただしすべて英文)。ちょっとサイトが重くなっていますが他のイベントも見てみましょう。

これで国際送金するかそれともライブドアに金払うかと悩まなくて済みます。だーれがライブドアに金払うかってんだ…。Opera 非対応だしね、ライブドアの各種サービス。  
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2005年04月30日

タイトルに記事へのリンクを

個別記事の URL へのリンクを、個別エントリーの題名から張るようにしました。すべての HTML テンプレートで

<h3 class="title"><$ArticleTitle ESCAPE$></h3>

となっている部分を

<h3><a class="title" href="<$ArticlePermalink$>"><$ArticleTitle ESCAPE$></a></h3>

に書き換えるだけ。個別記事へのリンクがわかりやすくなった…かなぁ?  
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2005年02月07日

rel="nofollow"

個別の記事のページで、いただいたコメントやトラックバックの URL への link 表示に rel="nofollow" を付けるように設定させていただきました。付けたからってコメントスパム・トラックバックスパムが来なくなるわけじゃないのだけれど…。自分で設定しておいてナニですが、有効性が疑問なのでいずれ止めそうな気もします。

この BLOG で採用した方法は、個別記事の HTML テンプレートをこのファイルに置き換えることで実現しています。

残念ながらトップページのプラグインにはこの手では対策ができないので、トラックバック一覧のプラグインは表示を中止しました。手作業ででも更新して載せるかなぁ > 最近のトラックバック。  
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2005年01月03日

PHS から Livedoor blog が見られない

livedoor-mobile.jpg2004年11月ぐらい?から Livedoor blog を PHS 移動機内蔵のブラウザから読み書きすることが困難になりました。

Livedoor blog は、アクセス時にブラウザが送る User-Agent が 「DoCoMo」「DDIPOCKET」「ASTEL」「UP.Browser」「J-PHONE」の各文字列を含むと「携帯版」Livedoor blog へリダイレクトされるように仕組まれています。ところが「携帯版」blog はこれとは別の条件で携帯電話か否かを判別しています。結果として搭載されているブラウザが返す User-Agent に

「DoCoMo」を含む NTT DoCoMo のパルディオ 642S/633S/641Ss/641Sf
「DDIPOCKET」を含む DDI ポケットの AH-J3001V/AH-J3002V/AH-J3003S/AH-K3001V(設定によっては非該当)
「ASTEL」を含む ASTEL の AJ-51

の各機種では Livedoor blog を見ること(もちろんコメントを付けることも更新も)ができません。

たとえば http://blog.livedoor.com/ へアクセスすると http://blog.livedoor.com/m/ へリダイレクトされ(ここまでは各文字列を含む場合は PHS 以外でも同じ動作)、最終的に http://mobile.livedoor.com/403.html が表示されます。

PHS からも「携帯版」を見せろとは言うつもりはまったくありません。コンテンツのライセンスなり、Livedoor のマーケティングなりによってポリシーがあって良いと思います。しかし、「携帯版」へのアクセスではないものを勝手に判断して「携帯版」へリダイレクトしておきながら

「携帯版 livedoor」は携帯端末にてのみご利用いただけます。

というメッセージを出すのは、単なるアホではないか?

「携帯版」へのアクセス権限を認めないと判断したなら、元々アクセスをしようとしている URL で見られる通常のコンテンツを表示するように、しないのか、する能力がないのか。  
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2004年11月26日

著作人格権の行使制限で生じる問題

Livedoor はなぜ著作人格権全体の行使を制限しようとするのか?
理由はわかりません。しかし、これは非常に困った問題を生じさせる懸念があります。

書こう書こうと思っていたらこんなに時間が経っちまいましたが、ちと追加で。

利用規約の一部変更につきまして[11/16さらに追記しました]
また、著作者人格権の記述については、もちろん故意に著作者人格権を行使せざるを得ない行為(改悪など)を弊社が行うことはありませんが、例えば、文章を読みやすくするための編集などを行う際に都度確認をしないで済むようにする、などの効果を想定した上でこのような表記とさせていただきました。

ならば「著作人格権のうち同一性保持権は出版上必要な字句修正・句読点の変更などの範囲において行使しないものとする」とすれば良いこと。ところが修正規約の規定は著作人格権全体の行使を制限するので


  • 公表権
  • 氏名表示権
  • 同一性保持権


という著作人格権全体が Livedoor および Livedoor が指定する(いつ指定するのかもわからない --- 争いが生じてから事後に = 後だしで指定することも可能)者に対して行使できなくなります(それぞれの権利の中身はほかのサイト/ページにいくらでも良い解説があるのでそちらを見てください)。

氏名表示権の制限が含まれていますので、Livedoor は各 blogger の書いた文章をたとえば「堀江作」として使うことができてしまいます。なぜ氏名表示権まで制限する必要があったのか? 名前すら出したくないのでしょうか? 一般的には著作者の氏名すら掲載しないのは「悪質」と判断される著作権侵害ですが…。

本人が自らの意思で blog を公開している以上、公表権が制限され本人の意図とは別のどこかに載せられたとしてもそれは覚悟するべきではないか、という意見はある程度正しいと思います。たとえば Google のキャッシュに残ることを拒否する設定は可能ですが、世界中のすべての場所にいかなる形ででもコピーが残らないようにすることは事実上不可能です。

しかしこれも一般的に覚悟される範囲は一時的かつ電子的な複写にとどまるのではないでしょうか? Blog には書いたが書籍にされるのは嫌だという人がいてもおかしくありません。あるいは CD/DVD をプレスして売られるのが嫌ということもあり得るでしょう。

そしておそらく Livedoor がもっとも制限したいのだと思われる同一性保持権は、しかし blog が随時編集可能なメディアであるが故にされては困るものだと私は考えます。

この規約によって出版権の取得をした Livedoor は、いつでも Livedoor blog 上の情報を出版することができます。このとき Livedoor は同一性保持権の行使から免れるため、出版される文章と blog 上の文章が同一である必要もありません。勝手に加除修正ができる規定になっています。そしてこれは、

blogger が自らの意思で削除した文章であっても出版が可能である

ことを意味します。

また blogger が間違いを見付けたり、blogger が行為者となる名誉毀損や侮辱の問題に対応するために削除・修正を行ないたいと思っても出版された本(または何らかの物件)に対しては著作権を根拠として修正を求めることはできません。

つまりこの規定が適用されることになった blog はいまさら削除したとしても Livedoor が出版することが可能ということになるわけです。すごい規定だと思いませんか?

2ch の場合は著作権規定のほか、そもそも著作者に加除修正をする方法が最初から与えられていません。この点で blog とはまったく異なっていると考えます。  
Posted by tmptest at 06:53Comments(0)TrackBack(0)

2004年11月17日

著作権規定

あのー、コメントの著作権をブログの開設者が取得することはコメントを書く人に事前に提示されていないわけで、そんな一方的な不利益規定は無効ではないかと…。まして他のブログからのトラックバックの著作権を勝手に開設者に帰属することにしてしまうと、他のブログ開設者とのあいだで衝突が起きるんですケド。

やりたかったことを端的に「ライブドアが出版権を無償で取得する」って書いときゃ良かったんじゃねーのか? ココ、Livedoor の悪口の方が多いのでゼヒ出版してください :-b。

しかしあちこちで最大のユーザを擁するブログサービスが収入にまったく結び付いてないと書かれたのが余程痛かったのか?  
Posted by tmptest at 09:33Comments(0)TrackBack(4)

2004年10月09日

Mozilla/Opera でコメントが入力できない -- 解決編

Livedoor 問い合わせたが「再現しません」って…。まさか対策済の私のページで確認した? もう一回つつかな。

原因は個別記事の HTML テンプレートにあるようです。下記のような部分がありますが、
<tr>
<td><label for="author">名前: </label></td>
<td><label for="email"><IfCommentNeedAuth><script language="JavaScript"><!--
    if(authorized_name)
                         document.write(authorized_name);
    else
                         document.write('<input id="author" name="author">');
    --></script><Else><input id="author" name="author"></IfCommentNeedAuth></label></td>
</tr>
このうち最初の <label for="email"> が不要です。というかここにあってはいけません。ここにあると、名前を入力しようとしても label email のところ = メールアドレスの入力フィールドにカーソルがうつってしまいます。
今日の未明に修正した版ではこの部分だけ直してあります。  
Posted by tmptest at 12:02Comments(2)TrackBack(0)

2004年10月03日

回避策

Mozilla/Opera でコメントが時の名前の入力に苦労するの、なんとか回避する方法を見付けたぜい…。もしかしたらこれやると使えなくなる機能もあるのかもしれないけど、コメントが入れられない方が被害甚大なので無視する。

1. 「Blogの設定/管理」から「デザインの設定」に進み、「custom」を選択します。
2. 「テーマの設定」というウィンドウが開くのでその中の「2004.7.9 HTMLテンプレート編集機能ができました!こちらのページからどうぞ。」から「HTMLテンプレートの編集」画面を呼び出します。
3. 「個別記事」の編集をします。
4. 表示されている HTML を消去して こちらのファイル の内容に書き換え、「保存する」操作をします。
5. 編集画面に「保存しました。」が表示されたら編集ウィンドウを閉じます。
6. 「Blogの設定/管理」の中の「Blogの再構築」に行き、「全アーカイブ」を再構築します。

いじょ。

知人の協力で問題を特定しました。問題を回避するための最小限の変更だけにしたので、副作用は無いと思います。10月9日午前2時  
Posted by tmptest at 11:17Comments(0)TrackBack(1)

さらに

投稿時「確認する」を選ぶと、実は確認されずにメッセージが空になる。すげぇや、これ。
こちとら実験用アカウントなんでたいして痛くないが、真剣に使ってる人はてーへんだろうな。  
Posted by tmptest at 07:18Comments(0)TrackBack(0)

今度は…

メンテナンス以後、Mozilla でコメントを書こうとするとフォームマネージャが立ち上がったり、「名前」フィールドに入力が出来ずに「メール」フィールドに行ってしまいます。私だけ?
どうやら、コメントを付けるのに「ログイン」を必要とするための JavaScript が入ってるのが原因のようですが…。除去してみたつもりでもまだおかしい。なんだこれ。  
Posted by tmptest at 07:18Comments(0)TrackBack(2)

あ痛て企業ライブドア

Opera ではログインすらできねーや。
もう怒りも笑いも通り越して単なる脱力。  
Posted by tmptest at 02:24Comments(0)TrackBack(0)

こんどは livedoor チェッカーズが…

こんどはlivedoor チェッカーズに新規のチェック先登録ができなくなりました。新規登録を選ぶと「フォルダの作成」になってしまいます。何やってんだろ、livedoor?
かなーり古いヤツですが、
これってIT企業じゃなくて「あ痛て」企業
ですね。  
Posted by tmptest at 02:04Comments(0)TrackBack(1)

2004年10月01日

Opera 発売元は Opera で使えない機能にご熱心

すったもんだの果てにブラウザ Opera の国内販売権を獲得したライブドアは、自社の製品を使えないサービスにご熱心。
Livedoor blog ではこれまでも文字装飾などに Internet Explorer でしか動かない機能を盛り込んでいましたが、9月28日のメンテナンスで目玉として導入した HTML エディタ機能も IE 限定。IE 以外のブラウザはどーでも良いと? Opera 売るのやめたの?
ものすげーやる気の無さだね。
ぜひ野球もその調子で日本中をあきれさせてください。いまや注目企業になっちゃったライブドア、学生が遊び半分でやっているのと違ってすべての商品・サービスのすべての断面が企業の体質をあらわす指標として見られるということを忘れないように。
  
Posted by tmptest at 06:51Comments(1)TrackBack(0)

2004年09月30日

livedoor Blogリーダー

livedoor Blog リーダー、使いものにならない。ちゃんと動けば RSS リーダ/アグリゲータとして使えたのに…。

新たに登録しようとしても
データベースアクセスに失敗しました。
ErrorCode:(-1000006)

か、あるいは
ビジー状態です。しばらく待ってからやり直してください。
ErrorCode:(-1000010)

というエラーが表示され一切登録できない。

ベータサービスをご利用中にお困りのことがありましたら、下記のヘルプページを参照して下さい。
ベータサービスに関するサポートは行っておりませんので、ご了承下さい。


だそうで、回答不要の障害申告すらできない。βテストって、普通障害の報告を受けてフィックスする期間じゃないのか? 変なの > Livedoor。  
Posted by tmptest at 21:17Comments(0)TrackBack(1)

2004年09月10日

RSS プラグイン・その2

いままでの気合いの入らない解析の結果、「index を再構築中」と表示される作業つまり

- 新しい記事の投稿
- トップページに表示されている記事へのコメント・トラックバッック
- 管理画面から「Blog の再構築」でトップページを再構築

のどれかをすると、その時点の RSS が読み込まれることがわかりました。ただし必ずしも最新のもにはならないようで…。そこのところがいまだに謎。まぁ、本当のところどうなっているのかはこのへんから Livedoor に質問してみれば良いのでしょうけれど。

# tmptest などという見るからに仮のテストな blog にトラックバックをいただいてしまって恐縮です。  
Posted by tmptest at 13:30Comments(1)TrackBack(0)

2004年09月01日

RSS プラグイン

RSS プラグインの更新間隔、どうなっているんだろう。
9月1日14時45分現在、8月30日16時7分なんてエントリーが最新になっていたりする…。
44時間も更新されないようだと意味無いなぁ。  
Posted by tmptest at 14:47Comments(2)TrackBack(1)