February 2008

February 29, 2008

米海兵隊強姦未遂事件と三浦容疑者逮捕

三浦和義氏がサイパンで逮捕されたと思ったら,沖縄で起きた海兵隊兵士による少女強姦未遂事件で被害者が告訴を取り下げ,米兵は釈放になりました.単なる偶然なのでしょうか.私は右翼を名乗る人達に言いたい.日教組の集会に集まるくらいなら,何故沖縄に行かないのか.少女を強姦しようとした卑劣な米兵を見逃すのか.そのまま帰国したら,彼に鉄槌を下すのは一体誰なのか.キャンプ・コートニーを見よ.キャンプ・シュワブを見よ.ゲートに掲げられている看板には何が書かれているか.日本の神社の象徴である鳥居が面白おかしく書かれているのが見えないのか.靖国参拝を云々する前に,この現実から目をそらしてはいけない.この国はいまだに占領されているのである.この姿を見過ごして,何が右翼か.我々はハワイである.我々はグアムである.我々はフィリピンである.我々はサイパンである.そして我々はイラクである.共和党の大統領候補であるマケイン議員は,こう語ったそうです.「イラクに50年でも,100年でも米兵を駐留させる.」そこに我々の姿を重ね合わせることができないのか.覚醒せよ,ニッポン!目を覚ませ,日本!

tnakadat at 23:19|PermalinkComments(1)TrackBack(3) 記事,事件 

毒入り餃子事件は迷宮入り?

中国産冷凍餃子にメタミドホスが混入していた事件を巡り,日本と中国の捜査結果が大きく対立しているようです.中国側はメタミドホスを1%から60%まで4段階に変えながらギョーザの冷蔵温度と同じ−18度で保存したところ,いずれも10時間でプラスチックからの浸透を認めた,としています.一方日本の警察庁の再現実験は,検出されたメタミドホスの100倍の濃度で,室温である21度で観察.内部への浸透は認めなかったというもの.これは実験の方法が大きく異なるため,どちらが正しいのか一概には言えませんが,中国の実験の方が冷凍餃子の置かれた状態を,再現している可能性は高そうです.

 農薬として売られているメタミドホスには,希釈剤として水が混入されている筈で,また催吐剤としてトルエンやベンゼンが混ぜられている可能性は高いでしょう.このような条件では包装材として用いられたポリエチレンに浸透する可能性はありそうです.中国側の主張にしても,仮に外側から浸透したものであっても,中国国内で起きたという可能性が否定できるわけではありません.

 もし故意に混ぜられたものでないとすれば,やはり天洋食品の工場内か,包装用ポリエチレンの印刷工場が怪しいのですが,ご存じの通り天洋食品は,100%日本に輸出する優良企業ですし,包装用ポリエチレンの製造,印刷を行っているのは江蘇省にある東タイの現地法人「東洋制袋」で,東タイのホームページには,2006年同工場は軟包装衛生協議会の認定工場に選ばれた,と書かれています.ホームページには中国は「21世紀最大規模の菓子食品マーケット」と書かれています.菓子にまで疑惑の目が向けられると,大きな被害になりかねません.どちらにしても影響は大きいわけで,故意にせよ,偶然にせよ,昨年10月にさかのぼって捜査するのは難しそうです.どうもこの事件は,すっきりしない形で終息するのではないか,そんな雰囲気が漂ってきました.

tnakadat at 12:59|PermalinkComments(4)TrackBack(1) 記事,事件 

February 27, 2008

なぜ漁船と護衛艦は対話ができないか

 護衛艦「あたご」の船長が,勝浦市を訪れ,被害に遭った家族に謝罪したようです.しかしまだ遭難した二人は発見されておらず,事故原因の究明も道半ばです.私はいまだに「あたご」の水上レーダーが作動していたとは考えていません.衝突12分前にレーダーで確認したという証言もかなり怪しいと思います.二つの船の合成速度を時速30キロとすれば,12分前の距離は5キロメートルです.時速20キロならば,4キロメートルです.これはレーダーで探知できる距離といえるでしょうか.レーダーで探知できる距離は,もっと大きなものである筈です.この疑問に防衛省も海上保安庁も答えているとは思えないのです.

 今回の事件で明らかになったのが,東京湾や房総沖の過密ぶりと,旧態依然とした船同士のコミュニケーションです.海の上では航空機のようなフライトプランの提出や,管制官の指示は一切ありません.それだけ自由度が高いわけですが,潜水艦「なだしお」事故で沈没したのが釣り船であったように,海にはさまざまな船が溢れています.管制システムという第三者による,誘導がないならば,お互いの意思を確認する手段は相互の通信しか有り得ないでしょう.いまだに霧笛や,モールス信号では事故は防ぎ得ません.ところがその通信手段が混乱しているのです.

 大型船や,客船,海上保安庁,自衛艦は国際VHFという無線を持っているようですが,この無線を使うには海上特殊無線技士,海上無線通信士等の資格が必要なようです.一方小型船舶にはマリンVHFという無線が充てられているようですが,海外では国際VHFをマリンVHFと呼んでいるようで,しかも日本独自の規格ということで,普及も遅れているようです.漁業無線は相変わらず,中波や短波で,専ら僚船や漁協などとの連絡に限られているようです.不審船騒動で導入された船舶自動識別装置も,小型船舶は搭載の義務がないなど,抜け穴だらけです.携帯電話を入手するのに,特殊無線技師という資格を取得しなければならないとしたら,携帯電話は普及するでしょうか.漁船,釣り船,プレジャーボートに共通した船舶無線を義務付け,なおかつ簡単に資格が取得できる仕組みが必要でしょう.

 漁業もご多分に漏れず,高齢化が進み,後継者問題に悩んでいるようです.農業と同じく,過酷な労働で,近代化が遅れていれば,若者が漁業を選ぶはずはありません.今回の衝突事故で事故当時就寝していた「あたご」の艦長や,防衛省ばかりが責められていますが,農林水産省や,電波の割り当てを行なう総務省には責任はないのでしょうか.少なくとも潜水艦「なだしお」事故が起きた時点で,東京湾などでの小型船舶の衝突事故が増加することは,充分予測できた筈です.どんな船同士でも,緊急時には回線が開けるように,法律の改正が急務ではないかと思います.

追伸:増田事務次官が,衝突事故から4時間後に,「あたご」の当直士官をわざわざ市谷の防衛省にヘリで呼びつけ,聴聞会を開いていたことを明らかにしました.内容は記録されていない,と突っぱねていますが,嘘であることは明らかです.内容が記録されない聴聞会など,どこの国にも有り得ません.横須賀には海上自衛隊の地方総監部があり,接岸後に地方総監部が事情聴取すれば済むことです.この事件が海上自衛隊だけに留まらない問題であったと,当初から認識していた何よりの証拠ではないか,と思います.

tnakadat at 21:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 記事,事件 

February 26, 2008

デジャ・ヴ

サイパンで収監された三浦和義容疑者の映像がテレビで流れました.アメリカの未解決事件;コールドケースの解説もやっていますが,確かに優秀かもしれませんが,ジョンベネ殺害事件で逮捕されたカー容疑者は,見るからに怪しげでした.アメリカの捜査当局には長所もあれば,短所もあると思います.それとも,もう日本のマスコミは,あれほど騒いだジョンベネ殺害事件を,すっかり忘れているのでしょうか.

 逮捕された三浦容疑者の顔を見て,どこかで見たことがあると思ったら,昔NHKの長寿番組「ジェスチャー」に出演していた水之江瀧子,愛称ターキーに瓜二つです.水之江さんは三浦和義氏の伯母にあたり,本名は三浦ふみでしたが,三浦氏が逮捕された1985年引退し,水之江滝子と改名したそうです.実の兄の息子ということになっていますが,水之江さんの実子であるという噂も根強く残っています.人間年を取ると,親に似てくるといいますが,確かに顔の輪郭や,背格好が似てきたように感じます.

 水之江さんは,故鶴田浩二氏の作った新生プロに所属していましたが,鶴田氏のマネージャーが,山口組に脅かされた鶴田浩二襲撃事件では高嶺秀子と共に現場に同席していたと書かれています.1955年から1970年にかけ,日活の映画プロデューサーとなり,石原裕次郎などを育てたといいます.三浦氏も子供の頃から,石原裕次郎とはよく逢っていたようです.この三浦氏のプライバシーほど,分らないものはないでしょう.最高裁まで行きながら無罪,妻の保険金が手に入ったとしても,よく続けられたものです.

 振り返ればあの美空ひばりの背後には山口組三代目田岡組長があり,ハマコーこと浜田幸一氏には稲川会があり,デヴィ夫人を銀座でスカルノ大統領に引き合わせたのが,児玉誉士夫でした.彼にもそういう裏の顔があり,闇の匂いをぷんぷんさせていると感じるのは,私だけでしょうか.

tnakadat at 16:56|PermalinkComments(3)TrackBack(0) 記事,事件 

ミサイル防衛への疑問再び

護衛艦「あたご」はハワイ沖で,スタンダードミサイルで標的ミサイルを迎撃し,漁船との衝突事故がなければ,艦長ら乗組員は,多くの自衛官や,おそらく石破防衛大臣の祝福を受けた筈です.ところが今「あたご」は横須賀基地の埠頭に係留され,艦長や乗組員は,艦内待機という事実上軟禁状態に置かれています.皮肉としかいいようがありません.

 元々イージス艦は,航空機,さらにソ連の対艦ミサイルや,エクゾセミサイルといった,艦船,とくにアメリカ機動部隊の主力である,航空母艦を狙った攻撃に対応するために生まれたものです.それが,スタンダードミサイルを改良すれば北朝鮮の弾道ミサイルも迎撃できる筈,といわば見切り発車で開発が進められました.これには日本が抱える深刻な国内事情があります.

 まず第一に,核弾頭への対抗手段は,自らも「核を保有する」です.ところが日本は国是として「非核」,「核を保有せず,使用しない」を建前としています.さらに現実問題として核ミサイルを置く場所がありません.前者はよくマスコミも書きますが,後者についてはほとんど書かれていないので,ここであえて書いておきたいと思います.この問題は昨年北朝鮮の核実験の後で「軍事研究」に書かれていたのですが,以下に要約を載せます.

 もし日本が核弾頭をつくるとすれば,それは数か月でつくれるだろう.プルトニウムもウランも,充分な量があり,濃縮技術も持っている.核実験をどこでやるかが問題だが,国内で出来ないということはない.しかし問題は配備である.アメリカや旧ソ連はICBMを地下のサイロに収納し,相手の報復からミサイルを保護している.各サイロの距離は充分離れていなければならない.なぜならば近過ぎると一つのサイロを狙った攻撃で,他のサイロも被害が出るからである.さらに多くのダミーのサイロが必要である.アメリカでは牧草地にサイロが隠され,周囲には民家に似せた建物まであるという.このような条件を満たす地域が日本国内ではほとんどない.「核の保有」は簡単ではない.

こういった内容であったように思います.もしミサイル防衛が現実的であるにせよ,迎撃ミサイルを艦船から発射するのはリスクがあります.今回事故を起こした「あたご」にはスタンダードミサイルを96発収納する垂直発射システムがありますが,このうち全てを弾道ミサイルの迎撃には使えないでしょう.フェイズドアレイ・レーダーで追尾すれば,相手にも自分の存在が知れてしまいます.相手が対レーダーミサイルで攻撃してくる可能性があるわけで,それに対する防御も必要です.巨大なフェイズドアレイ・レーダーという,いわば「闇夜に提灯」を持ちながら,一方ではステルスという衣を纏っているのは,イージス艦の脆弱さをも意味しているのではないでしょうか.これが陸上であれば,ミサイルの再装填も,防御手段も一段と楽です.ところがこちらも設置場所の選定が容易ではありません.まずこの基地へ攻撃する可能性が高いわけで,通常弾頭ならともかく,核弾頭なら周囲への被害は甚大です.このような消去法でイージス艦という選択肢が生まれたと推測されます.

 ところが今回の事故や,潜水艦「なだしお」事故が示すとおり,日本は海の上もこれまた過密なのです.東京湾は貨物船,釣り船,プレジャーボート,漁船などであふれ返っています.今回の「あたご」の衝突は,いわば首都高速を戦車が走っているようなものです.しかし海上で弾道ミサイルを撃ち落とすためには,常時少なくとも一隻のイージス艦と,数隻のミサイル護衛艦が日本海に出ていなければなりません.日本海や東シナ海もこれまた漁船や貨物船などで過密でしょう.今回の事故で自衛艦は漁船を認めても,針路を変えないと分かれば,北朝鮮軍関係者は狂喜するのではないか.老朽化した漁船に指向性爆弾を載せて,イージス艦の船首目がけて突っ込めば良いからです.東シナ海で中国潜水艦を追尾したアメリカ海軍のP-3Cは,ソノブイを中国「漁船」に次々に拾われて,結局見失ったそうです.日本の特に海上自衛隊は,太平洋戦争で完膚なきまでに打ちのめされたせいか,アメリカ式の戦略,戦術を取り入れてきましたが,いわばアメリカの空に当たるのが,日本の海です.軍艦が最優先というのは,国際法上は正しくとも,国民感情としては通らないでしょう.アメリカの戦略をそのまま日本国内に持ち込むのは,どうも無理なのではないか.今回の事故はかなり根深いところにその原因が隠れているように思えるのです.

tnakadat at 12:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 記事,事件 

February 25, 2008

なぜ見張り員が最初に発見したか

1fb66664.jpgこの双眼鏡はニコンの双眼鏡部門である,ニコンビジョンの大型双眼鏡20×120型です.護衛艦「あたご」の艦橋の左右に設置された双眼鏡と良く似ています.海上自衛隊にニコンが双眼鏡を納入しているかは分かりませんが,戦艦大和の測距儀を製作したのは,当時の日本光学でしたから,海上自衛隊に納入してもおかしくありません.この双眼鏡は気密防水構造で,船舶用にはもってこいの製品です.しかしこの双眼鏡は,午前4時という薄明で,広い海原を監視するのに好適かというと,そうでもないようです.実視界はおよそ3度,明るさを示す「ひとみ径」は6mm.これは同じニコンの7倍,あるいは10倍の双眼鏡と比べても,視野は狭く,明るさはこの倍率では大きいものの,薄明という条件では,厳しいものがあります.艦橋の見張り員が双眼鏡で漁船の灯火を発見する前に,レーダーで漁船団を発見していた,というニュースが今夜舞い込みました.しかしそうであるならば,何故6隻以上の漁船団を見て,減速するなり,自動操舵から手動に切り替えなかったのでしょう.あるいは灯火を点けて自らの存在をアピールするなり,汽笛を鳴らさなかったのでしょうか.私は一部のマスコミのように,この自衛艦の乗組員が冷酷非情であるとか,官尊民卑であったとは思いません.また一部のネット右翼のように,漁船が暴走族のように我が物顔で走り回っていたという見方にも与しません.どちらに非があろうと,死傷者が出れば,その責任は問われるからです.多分「あたご」の艦長は,たとえ業務上過失致死に問われなくとも,そのキャリアは終わりでしょう.個人に責めを負わせるのではなく,どこにその原因があったのか,冷静に考えることが必要です.

tnakadat at 22:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 記事,事件 

コールドケースと時効警察

 三浦一義氏がサイパンでロスアンジェルス市警に逮捕されたというニュースを,テレビ各局が取り上げています.アメリカには殺人事件に時効は適用されないので,このような逮捕が可能なのでしょうが,新事実といっても,何かあるのでしょうか.むしろ自称雑貨商の三浦氏には,裏の顔があるのかもしれません.日本の裁判では妻への暴力は認めながら,殺人は立件できないという,誠に奇妙な判決になりました.アメリカで殺人を依頼し,その犯人が見つからないとすれば,組織犯罪との繋がりが強く示唆されます.今回も顧問弁護士は,サイパンには行かないように,と三浦氏に忠告したそうです.それでもサイパンに出向く理由があったのでしょう.日本の報道は相変わらず,事件の表面を右ならえで,舐めているように感じます.

 この顛末とぴったり当てはまるのが,現在WOWOWで放送中の「コールドケース」です.今朝のスポニチでも取り上げていました.プロデューサーは「アルマゲドン」,「パールハーバー」のジェリー・ブラッカイマーですから,面白くない筈はありません.未解決事件の起きた当時の音楽をバックに,展開するストーリーは新鮮です.ただこのような選曲のため,DVDの版権でもめたようで,2003年から放映しているにも関わらず,DVD化はいまだに実現していないようです.唯一気に入らないのは,吹き替えのお座なりなこと.特に女性の口調が皆同じで,それこそ友近となだぎ武の「ディランとキャサリン」そのままです.一方日本の「時効警察」は,ほとんど見る気がしませんでした.学芸会然としたネタにはついてゆけません.

tnakadat at 11:23|PermalinkComments(0)TrackBack(1) 記事,事件 

February 24, 2008

冬の海では生存は難しい

287b0d2d.gifしょこたんこと,中川翔子さんがTBS系「サンデージャポン」で,護衛艦「あたご」と漁船の衝突事故に関して「漁船の方たちは死ななくて済んだのに」と発言したことが問題視されているようです.しかし気象庁の日別海面水温によれば,黒潮の流れる房総沖でもこの時期は海水温が20度を切ります.水温15度から18度では,たとえ怪我が無くとも,生存できる限界は数時間でしょう.水は空気の25倍熱を奪いやすく,体温が33度を切れば意識もうろうとなり,それ以上では不整脈が出現し,危機的な状況となります.タイタニックの沈没で犠牲になった乗客の多くは溺れ死んだのではなく,低体温で亡くなったと考えられています.清徳丸の家族や僚船は,冬の海の恐ろしさを熟知している筈です.「早く見つけてくれ」というのは,生存を期待しての発言とは思えません.護衛艦が内火艇で捜索を開始するまで30分もかかったことを,責めているのは,冬の海に投げ出されたらどうなるか,知っているからです.果たして責められるべきは,中川翔子さんなのでしょうか.マスコミが糾弾しなければならないのは,この期に及んでデータの公開を行なわない自衛隊の筈です.

tnakadat at 22:46|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 記事,事件 

高松の池

高松の池春になると,桜の花が美しく咲き誇るのですが,冬の間は白鳥やカモの休息地となります.今年は例年に比べると寒さが厳しかったせいか,氷が厚く,池のほとんどが氷に覆われました.白鳥は湖面が凍ると足が凍傷にかかってしまうようなので,氷を割ってやるようです.

tnakadat at 21:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 自然・環境 

夕暮れ

夕暮れ市民の憩いの場所である高松の池の西側にある斜面から見た夕日.昨日の夜に降った雪がまだ溶けていません.

tnakadat at 21:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 自然・環境