色が落ちないように溶剤を入れて、何度も洗います。
洗った生地を、乾燥させて、ピンテンタ加工機に投入します
ブリントむらなどが無いか検査します、
同時にパッキングします。
うちの生地を見つけました、マス見本を確認して、今晩プリント投入します。
明日のフェリーで中国の工場に運びます。
生地屋さんプリント屋さん今回はありがとうございました。
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ソウルからちょうど4時間かかり、生地の染料プリント工場に到着しました。
これから、プリントあがる工程を写真で説明します。
真っ白の生地が染料プリントの機械に投入されて行きます。
プリント版の上にインクを流し込み、一定の力で刷ります
版の数だけの色数がすれます、この機械は12色まで刷れるそうです
刷り上ったら乾燥に入ります
綺麗な配色で上がります。
二種類のプリント生地が同時に上がります。染料プリントなので、顔料やラバーとは違い生地に染み込む感じです。
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今日は、韓国の布帛の生地の産地の大邱に向かっています。
韓国の布帛生地、ラッセルレースなど、90パーセントは大邱で生産している街です。
ソウルから大邱往復600キロくらい、8時間、生地屋の社長の車で、移動します。
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