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MAC

SSD搭載企画第2弾

ツトミンです。
MACでSSDを使うとどうなるのか?
たまたま修理に入ってきたMacBook BlackにSSDを突っ込み
どうなるのかを検証してみました。
TNT
使用したSSDはCFDというメーカーのもの。以前別のスタッフが
テストステーションで試していたもので、使用がハードすぎたために壊れてしまい
不良交換で戻ってきたものをもう一度使用しました。
「CSSD-SM30NJ」ここにMacOsX10.5 Leopardをインストールしてみました。
インストールにかかった時間は、HDDの1.5倍程度の約2時間。
そこから再起動したときの速度はわずか16秒!
HDDの3倍の速さでした。まるで赤い彗星!
TNT
しかし、たった30GBのSSDだったので、アップデートは「領域がなくできません」
と蹴られてしまいました。ちゃんちゃん♪♪♪
TNT

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Performa5430 と LC575 と M1476 と Duo280C のOldMac四兄弟

チーフのツトミンです。データ復旧とマックの修理をメインでやってます。
今回の依頼は、古いマック4台からのデータ復旧。
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なにぶん形式が古いので、結構大変な仕事でした。
こちらもデータ復旧に対応できるマックを1台用意することに。
ですからここでは、5台のOld Mac が揃い踏みした形となりました。
IMG_0889
同じハードディスクでも、比較的新しい物はIDE接続で
少し時期が前になるとSCSI接続になるのです。
この時期に使われているハードディスクのほとんどがQuantum Fireballというもので
ジャンパーセッティングを調べるのに一苦労でした。
何せ、最近のHDDのように表のラベルに書いてあるような親切心が無い時代ですから。
お客さんの話では、去年の始め頃までちゃんと動いていたとのこと。
TNT
 早速、自分たちのマックにつないでみるとなんとカチカチカチと嫌な音。
次もカチカチ、次は・・・なんとか普通にマウントできました。
そして最後のひとつは、シャーという音と共にディスクは回っていますが、
認識されない状態。これは、かなり高度な復旧作業になりそうです。
以前東芝 MK2023GAS 20GBのハードディスクで、
開封手術をした経験がいかせそうです。
この復旧作業に関しては、また続報を報告することとします。

Mac Book Pro 15.4 のハードディスク交換

 チーフのツトミンです。

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  今回の患者さんは、Mac Book Pro 15.4 200651日発売モデル。

Mac Book Pro HDD250GBにアップグレードがご希望。

作業時間トータル時間3時間。Mac Book Pro 15.4ばらしてHDD 250GBに交換して
Time Machine からデータを戻しながらOS
インストールと言った流れ。

  ハードディスクには信頼の日立製HTS543225L9A300 5400rpmを使います。

 IMG_0143

 もともと80GBのSeagate社製のHDDが入っていましたが
いちど100GBのHitachiに交換後、再入院。

 もうひとつ上の大きさも試したいところですが、ご予算が邪魔をする。

しかし、この時ほどTime Machineがよくできていると思ったことはありません。
データの復元が大変楽チン。お客さまも大喜び。
MacもHDDの空きスペースがたくさん出来て喜んでいるようでした。
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