トップページ » 仕事
仕事

本物と出会う。。

ゴールデンウィーク後半・・


〜その 

子どもの日。

「何食べたい?」

おやつづくり・・

PIC_1622


ポテトチップス♪

PIC_1627


パリパリのものや、しっとりのもの・・子どもの包丁裁きですからね(笑)

ジャカイモの味がしっかりしていたので、少量の塩でもいけますね〜。

市販品はどれくらいの塩分だ?

手間をかける・・体にも♪ 心にも♪



〜その◆

映画に出演!?

水沢出身の松本哲也さんの生い立ち「空白」の映画化・・

空白
空白


『しあわせカモン』のロケです♪
  http://mainichi.jp/area/iwate/news/20090430ddlk03040004000c.html
  http://www.iat.co.jp/Ana/iha/index.html

もちろんエキストラですが(笑)



AM7:30 近所の焼き肉店。

ここでロケ?

何をするのかよく分からず、緊張ぎみの地元の役者たち・・

しあわせカモン


スタッフの方からごあいさつ。

「よろしくおねがいしまーす」

「それでは〜、お姉さん3人とスーツのお二人、それと〜、、スタジャンの方、私について来てください」


スタジャンって俺かい!?


何をするんだ?? 心臓バクバク。。


連れて行かれた場所がロケ現場でした。

しあわせカモン 6


15坪位のスナックにスタッフがわんさか!

緊張感が漂っています。。


今日のロケは、松本哲也さんの亡き母扶美江さんがスナックで働いているシーンでした。

時代設定は1970年代らしい。

メイクさんに仕上げられるホステス役のエキストラさん・・

しあわせカモン 4


「オラの生まれた頃に、こったにきれいな人がいだんだべが?」って感じに手際よく仕上げます。


そこへ・・今井雅之さん登場!
(公式ブログ→http://ameblo.jp/i-masayuki/entry-10255775430.html

しあわせカモン 5


声がすばらしい! 滑舌も。

空手2段、柔道初段の体つき。胸板の厚さ。

男らしくかっこいい。。「若きいぶし銀」という表現をさせていただきます。



そして・・鈴木砂羽さん登場!
(公式ブログ→http://yaplog.jp/bon-blo/archive/236

しあわせカモン 3


NHK朝の連ドラ「だんだん」をよく見ていただけに大興奮!

綺麗です! しっかりメンテナンスされている(磨かれている)美しさにウットリ♪

オラより2歳年下。。しっかりしているように見え、そして若々しい。。


(今思い出すと・・
  お二方とも歌を歌ったり、とにかく陽気な印象が残っています。)



撮影が始まった。。

ホステス役のエキストラさんも出演している。。

テスト!

本番!

カメラチェック。

テスト!

本番!



(何回繰り返しただろう。。)



カット−!




そろそろかな? 自分の出番が気になる。。

一緒に来た弟はまだ焼き肉店で漫画を読んでいる。。


スタッフから、ロケの設定や説明を受け・・

「扶美江さん役の砂羽さんが、百恵さんのプレイバックを歌うので盛り上げてください!」

「扶美江ちゃ〜ん、サイコー!とか、酔っ払っちゃって最高の気分でお願いします!」

・・

オラ、、飲んでないし。。


スナック内の配置を換え、待つ事約3時間、いよいよ出番です!

カラオケステージの前のボックス席に座らせられ・・

脳内では「扶美江ちゃ〜ん、サイコー!」の連呼。



弟を含め残りのエキストラさんが全員入場し、奥のボックス席に座らせられる。。

「自分の殻を破って盛り上がっちゃってくださーい!」

殻を破るって、、飲んでないし。。


「テスト行きまーす。 スタート!」

パチパチパチパチ(拍手)

「扶美江ちゃ〜ん!」

「サイコー!」


テストを繰り返すごとに、プロデューサーからの要望が増える。。

「もっとはじけちゃいましょう!」

しかし、伝え方がすばらしい! 褒め褒めです。

素人をやる気にさせちゃうんですね(笑)


そして砂羽さんが再登場・・

しあわせカモン


本番! スタート!



カーット! OK!

飲まずに演じ切りました! 若干喉が痛い。。


朝からお昼までに撮影したシーンは実際の映画で5分も映るのだろうか。。

それぐらいやり直すものなんですね。

まさにプロフェッショナルの現場を体感!

セリフや言葉の発し方に妥協しない今井雅之さん。

衣装へのこだわり。私たちに気配りを忘れなかった鈴木砂羽さん。

指示待ち人間とは無縁のスタッフたち。


やりたいことをやっている人の集まりは、烏合の衆にはならんのですね。

「やりたいことを見つけられるということは、人生にとって本当に大切で幸せなことなんだなぁ」と関係者すべての真剣な仕事ぶりや眼差し、そして笑顔から感じました。


みなさん本当にありがとうございました。

今回の情報提供のOさん、ありがとうございます。

スタジャンの袖だけでも映画に映っていたらうれしいな♪




松本哲也さんと・・

しあわせカモン 2




少しですが、映画や岩手についてお話を伺わせていただきました。


初めてのロケ弁・・

しあわせカモン 1


地元の仕出弁当でしたが、なんかおいしかった♪



〜その〜

子どもの日の2日目・・

世界一周写真展と、保育園の遠足の打ち合わせを兼ね、滝沢の馬っこパークへ。

馬っこパーク


この日はフェスタが開催されており、1000人以上の方が訪れ、ホースセラピーとは何ぞや?とういうことを理解された方もいらっしゃることでしょう。

馬っこパーク



そして世界一周を成し遂げた渡邉さんから、写真を見ながらお話を聞かせていただきました。

  http://mainichi.jp/area/iwate/news/20090417ddlk03040031000c.html


つくづく本当のことは門をくぐらないと分からないということを痛感します。

渡邉さんのお話の中で・・
「イスラエルの治安の良さが印象に残っている。ガザは別でしょうけど。」 などなど。


映画のロケでも・・

先に現場入りした僕たちと、後から入った弟たち。

結局違いがあったのは座った席でした。

後から分かったことですが、カラオケステージ(砂羽さん)の近くに座った僕たちを雰囲気に馴染ませ緊張させないように配慮したものでした。



また最近読んだ本で・・

LD(学習障害)の子どもたち (子どものためのバリアフリーブック―障害を知る本)
LD(学習障害)の子どもたち (子どものためのバリアフリーブック―障害を知る本)


トムクルーズが障害を抱えていたことを知った。


本当のことは体験したり、当事者でないと分からないことを肝に銘じよう。。



良い判断が下せるように♪

to_channelto_channel  at 12:10コメント(2)トラックバック(0) この記事をクリップ! 

節目にあたり。。

暦上は春ですが、岩手は冬に逆戻りしたような雪と寒さです。

さて、3月はいろいろありました。

まずは9日・・結婚9周年。この日は残念ながら・・


そして18日・・長男の8歳の誕生日・・
PIC_1528

おめでとう!


そしてこの季節・・卒業、入学、入社、転勤等々、我が家には直接該当することはありませんでしたが、ここ数年、新年を迎えるよりもこの季節に節目を感じるようになったのはボクだけでしょうか。。


21日・・愛娘の通う保育園では好天の中・・
PIC_1531

卒園式が執り行われました・・
PIC_1536


来月から未知なる小学校へと巣立って行く子どもたちに、長男の過去と来年の長女の姿を脳裏に浮かべ、小さいながらも新しいことにチャレンジしていくであろう子どもたちに勇気を頂きました。

おめでとう! そしてありがとう!

そんな折、毎日拝見させていただいているメールマガジンに涙があふれてきました。


−−以下転用させていただきます−−−−−−−−−−−

昭和57年8月1日、長男が誕生。

昭和59年1月7日、次男誕生。

そして、昭和61年11月9日に、長女が生まれました。


昨日、2009年3月25日は、私たちが夢に見てきた日でした。

昨日は、三人兄弟の末娘の通っている大学の卒業式でした。

娘にとって、学生最後の一日です。

袴姿で卒業式を迎える娘を見ていて、長男が生まれてから昨日に至るまでの様々な出来事が、走馬灯のように思い起こされてきました。

長男は8月の雷鳴轟く中で生まれ、次男は年末からいつ生まれるかと気を揉みながら、とうとう年を越して正月七日に生まれ、娘は秋の日に生まれ、それぞれが小学校、中学校、高等学校、そして大学と進学して、その最終ランナーの娘が、昨日卒業というゴールを切ったのです。


私は、三十代後半で企業勤めを辞め、独立した個人事業主として起業しました。

それからの日々は、雨の日も、風の日も、嵐の日も、そして晴れの日もありました。


末娘が大学を卒業する頃には、当然のこととして長男も次男も社会人です。

独立してからは懸命に頑張っていましたが、正直なところ、うまくいかない時期が続けば、不安が襲ってきて堪らない日々も体験してきました。

そんな時、いつも夢見ていたことが、昨日の一日でした。

「子供達が全員社会人として巣立って行ったら、どんなに楽になるだろう!」

そんな風に考えて、歯をくいしばって頑張った日々が、昨日は思い起こされたのです。


そんな自分自身の歴史を振り返った時、一つ誤算があったことに気付きました。


必死で頑張っていた若き自分が、ずっとそのままの若さで、子供達の巣立ちを迎えるものとばかり思い込んでいたからです。

三十代の若き自分が、ずっとそこにいると思っていたのです。


しかし、当たり前のことですが、子供達の巣立ちと共に、いつの間にか自分も齢(よわい)を重ねていました。

ここまでが、人生の第一章です!

本日より、人生の第二章が始まりました!


親バカと笑われそうですが、私たちの三人の子供達は、皆よく育ってくれたし、頑張っってくれていると思います。

昔、なけなしのお金を叩(はた)いてバリ島に家族で旅行をした時に、プールサイドで私は子供達に語りかけました。


「生きたいように、生きていけ!やりたくもないことをして、苦虫を噛み潰して生きるようなことをしてはいけない!」

確か、こんな意味のことを語ったと記憶しています。


今振り返ってみれば、雨の日や風の日や嵐の日に、歯をくいしばって頑張った日々こそが宝であったことに気が付きます。

その時は、よく分かりませんでしたが、一つだけ言えることは、立ち向かっていくことに一点の曇りもなかったことだけは真実でした。

信じて頑張ったのです!

そこには、何の根拠も理屈もありませんでした!

人は、何かを信じ切った時、壁を突破する力を得るのだとつくづく思います。


人生の第一章が、昨日で終わりました。

MVPは誰かと問われれば、それは一人しかいません!

若き日に、英国で出会ってから三十年。

親よりも長く人生を共に歩んでくれている、私のパートナーがMVPです。

思い返せば、いつもそばにいて、「大丈夫!」と背中を押してくれたのが彼女でした。

ありがとう!

君がいてくれたから、ここまで全てを乗り越えてくることが出来ました。


だから、君が我が家のMVPです!



今日から、人生の第二章の「はじまり」です。

これからも、ヨロシク!

−−転用おわり−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


時間はボクの都合など関係なしに、きっちり進んでいました。

来年は長女が小学校入学。

そして結婚10周年。



蕾が花咲くよう もっと信じよう。




笑えるように♪


to_channelto_channel  at 23:27コメント(0)トラックバック(0) この記事をクリップ! 

あおいもり。。

前回のつづきです。

黒石市をあとに青森市へ。。

やってきたのは・・青森市森林博物館
PIC_1038

こちらの建物もすばらしかった。
青森県産ヒバ材を主に利用したルネッサンス式木造建物で、なんと築101年なそうだ。
最近の住宅業界は100年住宅から、200年住宅へと動きだしたようですが、200年という歳月はなんと長いことだろう。。この建物から感じるものは大きかった。。
http://allabout.co.jp/house/longlifehouse/closeup/CU20080312A/


それでは中をレポートしますね。

良い材料と良い手入れが、築100年の重みを感じます。。
PIC_1084



林業の歴史とわたしたちの生活・・

伐採した木を・・
PIC_1041

人馬一体です。

昔、様々な道具に使われた材料は、ほとんどが木と鉄なんだよな〜。。

農業用道具・・
PIC_1042


生活用道具・・
PIC_1068


遊び道具・・
PIC_1043

そりはオラも遊んだことがある!
滑走面に雪がくっついて滑らないんだな〜。そこで仏壇のローソクを塗ったり。。
手前のスケートは聞いたことはありますが・・初対面に感激!



津軽森林鉄道について・・
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B4%A5%E8%BB%BD%E6%A3%AE%E6%9E%97%E9%89%84%E9%81%93

赤い太線のところが森林鉄道・・
PIC_1048


山を駆け抜け・・
PIC_1051


海を渡り・・
PIC_1052


現在の様子・・
PIC_1053


PIC_1112


青森県先人に敬意を表します。


そして青森といえば・・八甲田山。

 
ここは映画のロケ地になっていた・・
PIC_1057

ということを、この映画の取材に来ていた東奥日報の記者さんに教えていただきました。
(後ろ姿の撮影と取材も受けましたが掲載されたかどうかは分かりません、、)


八甲田山スキー単独縦走をおこなった竹越恵蔵(営林署員)の装備品・・
PIC_1065

八甲田全山酷寒縦走の記録は当時3パーティーしか成功しておらず、単独で成功したのは竹越さんが初めてなそうです。

手軽に八甲田スキー&スノーボードツアーが出来るようになった今、ここでも先人に感謝ですね。(今年の八甲田ツアーも楽しみ〜!)


あの三浦親子のスキーです・・
PIC_1067

左:敬三さんが生前愛用したもの。
右:雄一郎さんが使用したもの。

3世代?にわたるすばらしい家系ですね。う〜ん。。



木の性質や、現代生活との関わりです。。

木の種類によって・・
PIC_1061

ヒバ(左)はシロアリに強い!等、それぞれの木にそれぞれ長所があるんです!

身の回りは木でいっぱい・・
PIC_1069


津軽三味線も・・
PIC_1070


そしてこの展示には参りました!
PIC_1075


木をこういうアングルから見たのは初めてです。

PIC_1077

縦横無尽にはりめぐされた根が、地中の栄養分を一生懸命吸い上げ、葉の先々まで栄養を届ける。

それを毎日毎日繰り返し、この大きさになったんだな。。

安いからといって「外国の木を伐採輸入し、生態系まで壊し、あとで植えたらいいじゃん!」でいいのかな。。

「私たちは木を植えています!」等、企業のイメージアップのPRを見かけますが、よーく調べるとやってることが???のところが以外とあるようで、、。


未曾有の不況、農林水産業がクローズアップされ始めた。

いろんなことを見直すには、良い時代になったような気がします。

みんな(消費者)の認識が変わり、日本の林業もすばらしく変化していくことを願います。


帰り際・・おどろいた!

PIC_1087

これは木ではありません!

これは・・石です! 化石です!

↓30万年前の埋没林・・
PIC_1093


生かされていることを忘れないようにしよう。。

青 森 ・・なんていい名前だ。。



みんなが集まって

みんなが持ち寄って

新しいものに取り組めば・・


赤字もなんのその! がんばれ日○!


追伸、オーストラリアの森林火災がとても気になります。。
  http://www.eic.or.jp/news/?act=view&serial=19937

続きを読む

to_channelto_channel  at 00:20コメント(0)トラックバック(0) この記事をクリップ! 

りんごのうた。。

またまた、だいぶ前のお話です。。

青森といえば・・りんご。。


黒石市 『りんご資料館』に行って参りました。

PIC_1022

この資料館は築80年。英国イーストモーリング研究所の建築様式を参考に建てられたそうです。なんとも味のある建物でした。

館内に入ると・・
PIC_1023

様々な品種のりんごの展示や、りんご産業の歩みが紹介されていました。


先人たち・・
PIC_1024


ジョン・イング・・
PIC_1025

この方宅のクリスマスパーティーがりんご栽培のきっかけ。。


島 善鄰(しま よしちか)・・
PIC_1026

りんごの生産技術や営業面の問題解決に貢献。
な、なんとボクの生まれの岩手県花巻市の出身です!


りんご栽培の苦労・・害虫と菌との闘い・・
PIC_1028

再び、木村さんの偉業に感動です!
奇跡のリンゴ―「絶対不可能」を覆した農家・木村秋則の記録
奇跡のリンゴ―「絶対不可能」を覆した農家・木村秋則の記録


世界のりんご生産量・・
PIC_1027

日本はもっとたくさん生産していると思っていた。。


昔のりんご生産の道具・・
PIC_1029

これで刻印した木箱。。幼少期に見たような。。


りんごのいい話・・
PIC_1030


ことわざ・・
PIC_1031

「きれいなりんご、中に虫」・・ウクライナ
   *美貌な女性でも心まできれいだとは限らない

「りんごは木から遠くへは落ちず」・・フィンランド
   *子どもは親に似るものである

う〜ん。。




りんごのある風景・・
PIC_1037




最近では、品種改良によって、はしごに登らなくてもりんごの栽培・収穫ができるように、木の丈が低くなっているそうな。。

ガキの頃、りんご畑で鬼ごっこやら。。そんな風景はもう見れないか。。

生産者の高齢化や効率を考えるとこうなっちゃうか。。


こういうのも使ってたのかな。。



知れば知るほど、りんごがおいしい!


to_channelto_channel  at 13:05コメント(2)トラックバック(0) この記事をクリップ! 

ゴールまで楽しもう。。

新年あけましておめでとうございます
(これを書いているのはまだ2008年ですが。。)

年越し準備を無事に終え、2008年最後の映画を観ました。

とても感慨深かった。。

『最高の人生の見つけ方』


死を考える。。

重要なテーマです。。

人間は致死率100%ですからね。笑

以前、陸上ハードル競技の為末大さんの話を思い出しました。

Q「やる気の続く人と、続かない人の違いはなんですかね?」
A「死をイメージ出来ていないことですかね。」

という話がより深く理解できました。

オススメの映画です!



映画の余韻の残る中、2008年を振り返ってみました。

新しいことを試みた一年でした。


ブログを始めた。

残業を意識的に止めた。

出来るだけ本を読む時間を作った。

新しい出会いを求め、交流が始まった。

子どもとしっかり向き合う時間を作った。


以上全て自分の行った事ですが、全て他人からの影響です。

改めて自分ひとりで生きているのでは無いということを感じています。

ありがとうございます。


「その歳(38歳)になって」と言われそうですが、

起承転結の「起」の年でした。

今年はより理解を深める「承」の年になるよう努めよう!

激動の時代をしっかりした意識を持ち続けよう!
(意識の進化と日本人の役割・・http://www.spiritualvoyagers.jp/interview_vol015.html

後悔の残らない一年にしよう!


本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。



to_channelto_channel  at 00:01コメント(0)トラックバック(0) この記事をクリップ!