2012年05月

カエルの王女さま「決戦!優勝か解散か!?」第8話

8話のストーリーは・・・
澪は合唱コンクールの県大会はオリジナル曲で勝負すると忠子やまひるらシャンソンズのメンバーに宣言する。
DSC06789

誰にも真似できない世界でたった一つのショークワイアで勝負しなければ勝てないというのだ。が、澪から曲作りを命じられた一希は合唱曲なんか書けないし、時間も足りないと反発する。
DSC06791

澪は曲の完成を待つ間、忠子や玉子、南らを引き連れて優勝候補の筆頭と言われる安見市女性合唱団を偵察しに行く。そこで澪たちは安見市女性合唱団が世界的な指揮者だけでなく、管弦楽団や実力派のソリストを迎えたことを知る。
DSC06792

しかもそのソリストは、海外でも活躍するプロの声楽家で、澪の事も良く知っている江見こずえだった。
DSC06793

同じころ、一希はある深刻な問題に直面し、金策に追われていた。
DSC06796

そんな一希に追い打ちをかけるように勤めていた工場がとうとう閉鎖に追い込まれる。
DSC06797

忍の必死の営業活動も実を結ばなかったのだと言う。一希のようすがおかしいことに気付いた忍は、メンバーに相談したほうがいいのではないかと彼に告げる。しかし、一希はそれを拒絶し・・・
DSC06800

シャンソンズのメンバーも、それぞれ困難に直面していた。就職活動中のまひるは、面接に行く予定だった会社が倒産したことを知る。
DSC06801

南は不景気を理由に勤めていたキャバクラを解雇されていた。みぞれも夫の仕事が減ったためパートを探すと言う。それでも澪は一希の曲を持ち続け、メンバーを鼓舞しながら練習を続ける。
DSC06803

一方、シャンソンズの優勝はないと確信した清忠は、県大会後に音楽堂を解体すると哲郎に告げる。しかも清忠は、音楽堂の跡地にゴミ処理施設を建設する以外にも、シャッター商店街をゴミ処理場で働く職員の団地にする。しかも第二・第三のゴミ処理施設の計画の準備も進めていた。
DSC06805

そんな折、澪のもとにこずえがやってくる。そこでこずえは澪に安見市女性合唱団に誘う。
DSC06807

が、澪は断り、優勝をすると宣言する。



  Back Number
   第7話「M あなたしか見えない」



  1クリックお願いしますm(__)m
   にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ



 骨盤ガードル ビューティーシルエット


Wの悲劇「アリバイは崩された!?裏切り者はあなただ!!」第6幕

6幕のストーリーは・・・
ついにさつき(武井咲)と摩子(武井咲・二役)が入れ替わっていることを突き止めた弓坂(桐谷健太)は、和辻家に乗り込み、さつきにその真相を問いただす。さらに「与兵衛(寺田農)殺しもお前がやったか?」と訪ねる弓坂。だがさつきは「じじい殺してもなんの得もない」と一蹴するのだった。
DSC06770

新宿で起きた日高という中学校教師殺しの件でさつきを追い続けている弓坂は、与兵衛殺しのゴタゴタに乗じて和辻家に潜入。さつきのボディガードとして近くで監視をすることになる。あらためて日高が殺された夜の行動を弓坂に聞かれたさつきは、その日の出来事を語り始める…。
DSC06772

一方、さつきに「お前なんか…倉沢さつきなんか消えちまえ」と言われた摩子は、自身の存在意義を見失いつつあった。春生(松下由樹)にも身代わりのことが知られ、『マスカレード』もクビになった摩子はひとり、ぼう然と日々を過ごすのだった。
DSC06774

その頃、和辻家には静岡県警の老刑事・中里(津川雅彦)が捜査にきていた。与兵衛の部屋から胃ゾンデの切れ端が見つかったり、屋敷の外に残された足跡が不自然な形になっていたり、とまるで殺人事件が隠ぺい・偽装されたかのような現状を疑問に思う中里。そのことを和辻家の面々に投げかけてみるが、間崎(高橋一生)をはじめ、一同はしらばっくれるばかりだった。
 さらに、与兵衛の司法解剖の結果、胃の内容物の消化具合に不審な点もあることを伝えられた淑枝らは、警察に偽装工作が暴かれる日も近いのではないかと怯え始める。
DSC06777

そんなある日、屋敷から突然さつきが姿を消す。春生に「迷惑かけてごめん」と電話をしたさつきは、そのまま警察へ。「わたしがおじいさまを殺しました」と、みずからの罪を告白し、自首するのだった。

与兵衛に襲われそうになり、抵抗するうちに刺してしまったこと、偽装工作はすべて、和辻家の人々が自分を守るためにやったこと、凶器に使ったナイフは駅のコインロッカーに入れたことなどを中里に話すさつき。そしてその頃和辻家では、誰が偽装工作をバラそうとしていたのか、と裏切り者探しが始まっていた。

それぞれが与兵衛に恨みを持ち、動機があることを指摘された面々は疑心暗鬼になり、異様な雰囲気に包まれる…。


そして摩子にも変化が訪れていた。さつきの心情が乗り移ったかのような摩子の言動に戸惑う春生や弓坂。さつきも摩子も、入れ替わった相手の人生に取り込まれようとしていた。



  Back Number
   第5幕「名刑事登場、富豪殺人トリック!!」



  1クリックお願いしますm(__)m
    にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ



 ラ・パルレ


新・おみやさん「京都嵐山に潜む殺人計画!当選金1億に翻奔された男と女!!」第7話

7話のストーリーは・・・
「1億円を奪われた!」と訴える男・野波基之(北見敏之)が、京都鴨川東署に駆け込んできた。
DSC06753

聞けば、"近畿振興・桜くじ"という懸賞くじの当たり券を本に挟んでおいたところ、妻の秋江(水木薫)が知らずに持ち出して行きつけの鍼灸院に置き忘れてきたのだが、その本が待合室から消えてしまったという。野波は、鍼灸院の院長・斉藤秀正(芝本正)が盗んだに違いないと騒いでいた。
DSC06756

折しも刑事課は、主婦・木村史子(まつむら眞弓)が公園で頭部を強打して意識不明になった傷害事件の捜査に奔走しており、刑事課長のみどり(戸田恵子)から野波の相手を押し付けられたおみやさん(渡瀬恒彦)ちはる(京野ことみ)は、鍼灸院へ。斉藤は待合室に忘れ物はなかったと言い張るが、くじ運にご利益があるとされる神社の札が壁に飾ってあるのが気になった。
DSC06758

その後、野波が桜くじを買った販売所を訪れたおみやさんは、向かい側のビルで8年前、未解決事件が起きたことを思い出す。人気お好み焼き店の店主・桃山武寛(成瀬正孝)が刺殺された事件で、顔見知りの犯行と思われたものの、これといったトラブルも見あたらず、結局、迷宮入りしていた。だが、奇妙なことに事件の起きる1週間ほど前から、「お好み焼きの味が落ちた」と常連客が口々に証言していたのだった。
DSC06759

奇しくも同じ8年前、その販売所で1等1億円、前後賞4000万円の当たりくじが出ていたことがわかる。だが、店主の松永幸子(藤真利子)は、当たりくじを購入したのは桃山ではない、そもそも桃山は堅実な性格でくじなど買ったことがないと話す。
DSC06762

そんなとき、おみやさんは、今、躍進中のデザイン会社社長・久保田晴彦(湯江健幸)が桃山のお好み焼き店の常連だったことに気づく。
DSC06763

当時、印刷所の契約社員だった久保田が起業したのは、8年前。もしかして、あの販売所でくじを買い、当選したのは久保田だったのではないか…。
DSC06765

おみやさんは久保田を直撃するが…!? 
DSC06767

やがて、8年前の殺人事件と現在の傷害事件をつなぐ、細い糸が浮かび上がってくるのだが…!?



  Back Number
   第6話「利用された夫婦愛!祇園祭に消えた美女の殺人計画」



  1クリックお願いしますm(__)m
    にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ



 アルピナウォーター


パパドル!「初キス!?娘の初恋でパパ最悪の危機!?」第6話

6話のストーリーは・・・
芽衣 (川島海荷) と彼氏・矢崎 (白又敦) のキスを目撃してしまった 錦戸 (錦戸亮)。
DSC06780

恋をする芽衣は、高校の後夜祭実行委員長の仕事さえも楽しそう。錦戸は男親として複雑な心境だが、芽衣の楽しそうな様子を見てひとまず応援しようと心に決める。

DSC06783

ところが、錦戸は矢崎が別の女の子とキスしているところも見てしまった!
DSC06784

遥 (優香) は 「 親が言うことじゃない 」 と楽天的だが、錦戸は芽衣に伝えるべきか思い悩む。
DSC06785

そんな時、芽衣と矢崎が遊園地にデートに行くことになり、どうしても芽衣のことが心配な錦戸も…。
DSC06787

矢崎が別の女の子とキスをしていたと告げたしまう。



 Back Number

   第5話「錦戸引退か!?離婚か・・・涙と感動の決断」



  1クリックお願いしますm(__)m
   にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ



 スマートフォン買取


水曜ミステリー9「葬儀屋・松子の事件簿」

「死化粧に謎の赤い肌、下町人情葬儀屋が見た遺産相続と殺人連鎖の真実!人生のエピローグに安らぎの花束を」

<あらすじ>
社長の桶谷千代子(冨士眞奈美)を筆頭に、若女将の桶谷松子(名取裕子)と番頭の升田善蔵(でんでん)、社員の西谷拓馬(西尾浩行)で切り盛りしている下町の小さな葬儀社・桶谷葬儀社に、葬儀の依頼が入った。亡くなったのは、結婚式場を経営する天翆閣の社長・富永肇(中山敬一)で、5年ほど前に寝たきりとなって以来、次男・和彦(升毅)の妻・友美(藤田朋子)が面倒を見ていた。松子たちが納棺の儀を進めていると、肇の遺品を整理していた友美が、書斎で便箋を見つける。それは肇の遺言状だった…。

通夜には、天翆閣と長年取引がある橘花壇の社長・橘凛太郎(仲本工事)の力添えもあり、見事な菊が供えられた。凛太郎は肇に恩義を感じ、和彦の息子・純(佐藤琢磨)が拾ってきた犬も代わりに飼っているのだという。通夜は、和彦の愛人で花屋を営む佐伯悠子(中野若葉)が弔問に訪れるハプニングがあったものの、無事に終了する。
DSC06746

その後の通夜振る舞いの席上、総務部長の斎藤(石丸謙二郎)から、親族たちに向けて、肇の遺言状が見つかったこと、その中には「会社は和彦に譲る」と書かれていたことが明かされる。親族からは署名や捺印が無い遺言状の信憑性を疑う声があがるが、達彦と和彦の間で話し合いが行われた結果、社長には次男の和彦が就任し、達彦にはそれに見合う資産が分けられることが決まった。
DSC06745

しかし、和彦が社長に就任して以降、兄弟の間には少しずつ溝が生まれる。さらに和彦は、長年取引をしていた橘花壇にも突然契約の打ち切りを告げ、何の断りも無しに愛人の悠子が営む花屋に乗り換えてしまう。
DSC06747

そしてその直後、天翆閣の社長室で、和彦の遺体が発見された。達彦からの社長就任祝いであるペーパーナイフで胸を刺されていた。
DSC06751

連絡を受けて急ぎ和彦の遺体を引き取りに来た松子は、和彦の頬に赤いカブレができていることに気付く。その時、松子の脳裏に肇の顔がよぎった。実は、肇の遺体の頬にも和彦同様に赤いカブレがあったのだ!
DSC06752

捜査にあたることになった警視庁捜査一課の河本(阿南健治)たちは、和彦から出入り禁止を言い渡されていた橘花壇の凛太郎に疑いの目を向ける。ところがその最中、新たな殺人が起きてしまい…。


斎藤は会社を乗っ取ろうと企んでいた。それを和彦が知り、呼び出した斎藤と口論の末、近くにあったペーパーナイフで和彦を刺した。また妻も斎藤に脅されていた。妻は会社を守る為に斎藤を呼び出し殺害した。


  1クリックお願いしますm(__)m
    にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ



 どろあわわ


クレオパトラな女たち「通じ合う二人」第7話

7話のストーリーは・・・
マリ(余貴美子)が乳がんの手術でしばらくの間、仕事を休むことに。
DSC06730

乳房再建と豊胸を任された峯太郎(佐藤隆太)は、睦(稲森いずみ)と一緒に遅くまで残って勉強するようになる。

DSC06732

そんな中、慎太郎(山崎一)が恋人のさなみ(明星真由美)を連れてBSCにやってくる。さなみが歌手としてデビューすることになったので、顔を小さくする手術をしたいのだという。遠慮もなく治療費を値切ろうとする無神経な二人に、峯太郎は怒りを覚える。

DSC06739

一方、睦は、峯太郎が自分の中で大きな存在になっていることに気付く。
DSC06735

峯太郎と睦が徐々に惹かれあうのを敏感に察知した裕(綾野剛)は、不安を覚え…。
DSC06736



  Back Number

    第6話「全身サイボーグ」



  1クリックお願いしますm(__)m
    にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ



 健やか総本舗亀山堂


アンサー警視庁検証捜査官「疑惑の夫殺し!?瞬間移動した鞄の謎!!女流作家の殺人計画」第7話

7話のストーリーは・・・
ブティック経営者の美奈代(遊井亮子)が、リビングで目出し帽を被り、ナイフを持った強盗に襲われる事件が発生した。抵抗した美奈代がリビングの棚に置いてあった裁ちバサミで逆に強盗を殺害。その後すぐに通報し、警察が調べた所、その強盗は、編集者で夫・圭一(井田國彦)だということが分かった。


美奈代は正当防衛。殺人犯から一転、悲劇のヒロインとなったが、送致書を読んだ晶は納得できない。
DSC06711

圭一は事前に目出し帽とナイフを自宅のパソコンから購入し妻の殺害を計画。事件当日はある作家の出版記念パーティーに出席しその途中、密かに抜け出し、すぐに会場に戻ることでアリバイを作ろうとしたようだ。しかし、晶は、急いでいるはずの圭一が、なぜかタクシーを降りてから殺害、美奈代の通報まで20分もの時間がかかっていることに疑問をいだく。

DSC06713

永友によると、圭一が美奈代を殺害しようとした動機は、美奈代が経営するブティックの店員・坂下香織(はねゆり)との不倫だという。
DSC06712

また、圭一が妻を殺害しに自宅に到着した時、美奈代は友人と電話中だったとのこと。圭一は犯行が電話の相手にわからないよう妻が電話を切るまで待っていたという。

DSC06716


検証を始めた晶が美奈代本人に確認すると、中学時代からの友人と話していたことがわかった。美奈代はその友人と電話で話す直前に圭一にも電話をかけていたが、帰宅が何時になるのか?夕食はいるのか?と聞くためだったらしい。
DSC06717

そして、美奈代が電話で話していた友人が、圭一が担当していた作家の森川泉(白石美帆)であることがわかる。当日はパーティーにも出席しており、話の内容も美奈代の証言と一致している。実は、圭一は編集担当として泉を育てたことも分かった。

DSC06720

あまりにも出来過ぎた話に何か引っかかる晶は検証を進めると、圭一をパーティー会場から自宅まで乗せたタクシー運転手から新たな証言が飛び出す。

DSC06721

果たして美奈代は本当に正当防衛なのか?その疑問から始まった晶たちの検証捜査は、美奈代と泉のある“共謀”を暴き出すが、さらに二人をめぐる不可解な関係が浮かび上がっていく…
DSC06726

明らかになる女たちの歪んだ友情、その事件の真相は?!



 Back Number

  第6話「死者からの爆破予告!?引き裂かれた母娘の絆」



  1クリックお願いしますm(__)m
    にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ



 美顔器


37歳で医者になった僕~研修医純情物語~「医者と患者が向き合うことの意味」第8話

<8話のストーリー>
祐太(草なぎ剛)からプロポーズを受けたすず(ミムラ)は実家を出て祐太のアパートで一緒に暮らし始める。かいがいしく祐太の世話を焼く生活に、すずは充実感を覚えていた。
DSC06706

そんな折、佐伯(松平健)の高校時代の恩師・伊達(竜雷太)が、外来で佐伯の診察を受け、入院することになった。ところが、伊達は事あるごとに「佐伯君を呼べ」と言うばかりで、看護師や担当の下田(八乙女光)を罵倒するなどやりたい放題。
DSC06703

検査すら拒否する伊達を、看護師や下田は“モンスターペイシェント”と呼び、困り果てていた。祐太も伊達を説得しようと病室に顔を出すが、「佐伯君を呼んで来い」と相手にもされない。しかし、佐伯の関心事は来月に迫った学部長選挙で、病室に顔を出そうともしない。
DSC06705

祐太は伊達の妻・由美恵(田島令子)から、伊達が出世した教え子を誇りに思い、佐伯の診察を受けるために東央医大病院を訪ねたと聞かされる。
DSC06707

翌日、カンファレンスの席で、検査を受けるよう伊達を説得して欲しいと祐太にうながされた佐伯は、ようやく伊達の病室を訪れるが…。
DSC06709



  Back Number
    第7話「医者としてでなく人として僕は・・・」



  1クリックお願いしますm(__)m
    にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ



 エレクトーレ


ブログランキング
ぱ・す・た・い・むⅡ
つぶやきブログへ

おもにパチンコが中心ですが、映画、美容関係、日常のくだらないことなどをブツブツと呟いています。


こちらにもぜひお立ち寄りください(^_-)-☆

livedoor プロフィール
  • ライブドアブログ