2012年09月

秋のドラマ特別企画「リセット~本当のしあわせの見つけ方~」

主人公はそれぞれ立場が違う、悩みの尽きない40代女性たち。今の人生を「リセット」出来たら・・・と、再会した同級生3人に奇跡が起こる。内面は40代のまま、28年前へとタイムスリップし、17歳の女子高生時代に戻って人生を再スタートさせるというこのドラマは女性たちのリアルな感情を代弁する痛快エンターテインメントだ。

あらすじ

知子(鈴木保奈美)は、40代の専業主婦。夫・浩之(寺脇康文)とは高校時代からのつきあいで結婚したが、最近は家族に距離を感じ、退屈な日々が続いている。
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ある日知子は、TVの中の人気アイドル・シオン(東出昌大)が、同級生・花房絢(東出昌大・2役)の生き写しであることにびっくりする。高校時代から30年近い月日が流れていた。
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驚いた知子は、久しぶりに同級生の晴美(坂井真紀)に電話をかける。ところが知子に全く取り合わない晴美。水商売で働き、かつかつの生活を続けている晴美は、生まれ変わったら、とにかくお金持ちと結婚したいと願っていた。
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そしてシオンをマネージメントしているのが、知子の同級生の薫(高島礼子)だ。仕事が出来る薫は婚期を逃し、年老いた母・好恵(高橋惠子)の面倒を看ている。
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花房絢から連絡を受け、知子は「タイム」という喫茶店に招かれる。知子は店の中で、別々にシオンに呼び出されていた薫と晴美に出くわす。
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シオンは自分が花房絢と同一人物で、年をとらない存在だと告げる。17歳の自分に戻って、人生をやり直さないかと提案するシオン。
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シオンに「リセット」のチャンスを与えられた彼女たちは、内面はそのままに、それぞれ女子高生の知子(志田未来)、薫(桜庭ななみ)、晴美(山谷花純)に戻る。
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当時叶えられなかった願いを実現するうちに、彼女たちの意識に微妙な変化が起こりはじめ・・・。
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結局、元の生活を選んだのだった。
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松本清張没後20年特別企画「危険な斜面」

あらすじ

秋場文作(渡部篤郎)は西島電機の一社員、郊外の工場勤務で、出世とはほど遠い生活を送っていた。新年のある日、「西島電機HD新春全体会議」に出席した秋場は、会社のトップ西島会長(中村敦夫)に出会う。西島会長はグループ全ての実権を握っているワンマン会長だ。その側に寄り添う美しい女性…秘書室長であり会長の愛人でもある野関利江(長谷川京子)に秋場は気付く。視線が絡み合う二人…秋場と利江はかつての恋人同士。11年ぶりの再会だった…。
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 秋場には妻子があったが、利江との再会後二人の関係は一瞬で燃え上がる。
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時を経てさらに美しさを増した利江にひかれる一方、秋場の心にはこれまで抑えてきた出世欲が湧きあがっていた。“利江を利用すれば、会長に近付けるかもしれない”と…。そして利江も“秋場にはもっと力がある”と信じていた。利江からの情報で秋場は徐々に会長の信頼を得ていく。そんな秋場を見て喜ぶ利江。
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そして利江は次第に秋場の愛を独り占めしたくなっていく…。「妊娠している、一緒になってほしい」と秋場に告げる利江。その瞬間出世欲にかられた秋場の心中に殺意が芽生える。
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 利江には秋場と出会う前にもう一人恋人がいた。飲料会社のサービススタッフ沼田仁一(溝端淳平)だ。西島会長と付き合いながら、若い沼田とも付き合っていた利江だが、秋場と再会してからは沼田とは距離を置いていた。そんなある日、利江が突然失踪する。そして数ヶ月後、京都市郊外の山中から白骨化した利江の遺体が見つかる。
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捜査が難航する中、独自に犯人を突き止めようとする男がいた。沼田だ。彼はある一つの手掛かりを頼りに、利江を殺害した犯人を追いつめる…。
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沼田は警察に協力して、秋場に利江と写っているカメラとメモリーカードを500万円で譲ると持ちかける。それに応じて現れた秋場はまんまと警察が仕掛けた罠にかかったのだった。
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自ら捕まりに行くなんて・・・



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  ボニック


土曜ワイド劇場「再捜査刑事・片岡悠介」

あらすじ

 警視庁刑事・片岡悠介(寺島進)と奥村澪(原沙知絵)が所属する特命捜査対策室――通称“再捜査班”――は、主として未解決事件の継続捜査を行う部署だ。“再捜査の鬼”の異名を持つ悠介は、これまで数々の未解決事件の真相を暴きだしてきた。
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 ある日、悠介たちは捜査一課長の木下譲(大和田伸也)から、23年前の殺人事件の再捜査を命じられる。その事件とは、私設貸金業を営む山崎忠臣(木之内頼仁)が後頭部を殴られて殺されたもので、尾高隆二(磯部勉)という男が逮捕、起訴され、すでに結審。しかも、尾高は拘置所内で病死していた。
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 事件は1989年6月、足立区内にあった山崎の事務所で起きた。金庫には4000万円の現金と300枚近い借用書が残されたままだったため、当時の捜査本部は怨恨の線で捜査を進めたらしい。犯人逮捕の決め手となったのは、現場に残されていた“二百万円の返済期限の延長交渉”と毛筆で書かれたメモで、“山崎から200万円を借りていて、普段から毛筆を使っている人間”に絞って捜査を進めたところ、近くで日本美術工芸店を営んでいた尾高が浮かび上がったのだ。
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 尾高は犯行を否認したが、現場にあったメモと新たに捜査本部が採取した尾高の筆跡が一致。さらに尾高の自宅物置から、山崎の血痕が付着した書道用の大きな硯が見つかったこと、尾高の店でも扱っていた漆刷毛の“かもじ”という人毛が落ちていたことなどから逮捕され、東京地裁での第一審で懲役18年の判決が下った。尾高は控訴を望んだが、物証が完璧だったため国選弁護人は乗り気ではなく、やがて尾高は拘置所内で病死したのだった…。
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 捜査資料を読み返した悠介は、尾高が一貫して犯行を否認し続けていたことに注目。そして、金庫内の借用書の中に尾高のものがなかったこと、凶器の硯を物置に放置したままだったことなどに疑問を抱き、逮捕の決め手となった筆跡の再鑑定を依頼する。当時、科捜研技官だった山本博康(酒向芳)と印刻業者の鈴木真一(橋爪淳)の2人が同一人物によるものだと鑑定したのだが、現代の技術で調べ直したらどんな鑑定結果が出るのかと考えたのだ。分析の結果、“盲点”ともいうべき、新事実が浮かび上がるが…!?
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 さらに、当時の取り調べ官の名前を確認した悠介と澪は、がく然。そこに一課長・木下の名前があったのだ。いったいなぜ木下はこの事件の再捜査を命じたのか、2人は不思議に思うが…!?
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 そんな中、都内で人気女性カメラマン・山本有紀(宮地真緒)が撲殺される事件が起き、榎本香織(南果歩)ら一課の刑事たちが捜査に乗り出す。
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続いて、有紀の親友である高校教師・井上絵里(上野なつひ)が殺される事件も発生。
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この連続殺人と23年前の事件との“ある接点”を見つけた悠介は手がかりを求め、有紀が絵里に紹介した、美貌の書道アーティスト・末永仁美(清水美沙)に会いにいくが…!?
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この事件は23年前に無実の罪を着せられ死んでいった尾高の娘・仁美の犯行だった。そして再捜査の結果、酒井が23年前の殺人事件の犯人だった。今回殺された山本と井上は尾高の事件の関係者の娘だった。



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  エステ 東京


金曜プレステージ「山村美紗サスペンス赤い霊柩車30前編 」

あらすじ
石原明子(片平なぎさ)が社長を務める石原葬儀社のもとに沢木千草(黒川智花)が入社希望としてやってくる。
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千草のひたむきで真摯な姿を気に入った明子は、千草を採用し、石原葬儀社の大番頭・秋山隆男(大村崑)、内田良恵(山村紅葉)、そして恋人の黒沢春彦(神田正輝)とともに千草の実家がある兵庫県たつの市を訪れる。
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龍野は老舗の2つの大きな醤油屋を中心に発展した街。二条路醤油会長で二条路家の当主、二条路紅子(草笛光子)を中心にした二条路派と、余木醤油の元社長で余木家の当主、余木良樹(夏八木勲)を中心にした余木派に分かれており、古くからの人間関係が残る城下町である。
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明子たちが龍野を訪れた時、ちょうど名物の「騎馬武者行列」が行われていた。見物する一行だが、行列の佳境に差し掛かったころ、先頭で行列を率いていた千草の婚約者・二条路信也(塩田貞治)が突然胸をおさえ落馬し、死亡した。実は、騎馬武者行列で死者が出たのは今年で3年連続であるという。そしてその傍らには必ず赤とんぼの折り紙があった…。
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複雑に絡む人間関係をひも解き、連続不審死に巧みな推理で挑む明子…。

はたして「赤とんぼ」の意味とは?



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VISION殺しが見える女「玲奈の正体」最終回

12話のストーリーは・・・
甲斐谷に誘拐された玲奈は、和馬らの必死の捜査にも関わらず、未だ発見されない。公開捜査になってゲームのプレイヤーたちが玲奈の写真を見れば、そこら中でクリスティーナに捧げる殺人が起きる危機が高い。

公開捜査までに玲奈を探し出したい和馬は殺人者にするリスクを犯してでもクリスティーナのゲームをして玲奈と通信すれば、居場所が特定できると考え、ゲームを始めてしまう。
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そして、何かが変わった和馬は同期の赤井刑事を殺害した浜倉に殺意を抱く。和馬は廃ビルに潜む浜倉を拳銃で撃とうとするが、玲奈の顔が脳裏を過って思いとどまる。
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その頃、記憶が戻った玲奈のVISIONに和馬が現れる。和馬のVISIONにも玲奈は現れていた。玲奈はVISIONに現れた和馬に近寄って強く抱きしめる。
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その時、甲斐谷が2人の前に現れる。自分が何者なのかを甲斐谷に訊ねる玲奈。すると甲斐谷は何年も前から人間の脳に刺激を与えて精神を改造する研究が行われ、そのサンプルとして特別な波動を持つ人間が必要だったと説明する。
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その為、潜在能力の高い玲奈のコピーを作り実験した。そして本物の玲奈が死んでいると言う衝撃の事実を明かす。甲斐谷は、玲奈をシンボル化させたクリスティーナをゲームに登場させ、玲奈の持つ波動をデータ化し、ゲームを開発したと打ち明ける。甲斐谷はゲームを使って、完全な殺人犯になった人間の脳波のサンプルが欲しかったのだ。
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甲斐谷は間もなく始まる公開捜査が最後の手段と考えていた。和馬は甲斐谷の計画を阻止しようとするが、公開捜査が始まってしまった。
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そこで危機を乗り越えるためにだした和馬の答えは・・・

玲奈が死んだことにするというものだった。

それでこの事件は終わった。


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水曜ミステリー9「Dr.門倉周平の事件カルテ」

あらすじ
東京・佃で診療所を営む門倉周平(寺脇康文)は、娘の加奈(金井美樹)と2人暮らし。かつては城南医大の名医と言われていたが、妻の直子(小森琴世)を交通事故で失って以来、佃に診療所を開き活躍していた。
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ある晩、周平はスナックのママ・大野静江(水沢アキ)と飲んで帰る途中、朝潮橋付近の運河で何かが水に落ちる音を聞く。その直後、橋の上を人影が走り去って行くのを目撃。慌てて運河へ駆け寄ると、そこには男の遺体が浮かんでいた…。
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この事件の捜査には、周平の亡き妻・直子の妹である今村華子(櫻井淳子)や、その部下・久保寺隼人(永山たかし)らがあたることになった。華子たちの捜査の結果、亡くなっていたのは流星出版という出版社を営む磯貝保(石黒久也)で、他殺であることが判明。流星出版は名前だけの会社で、磯貝は芸能人や著名人のゴシップ記事を書いては、それをネタに恐喝を繰り返す強請り屋として生計を立てていたらしい。
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やがて、捜査線上に磯貝から恐喝を受けていたという佃在住の不動産会社経営者・安部靖(森下能幸)が浮上する。華子たちは安部から任意の事情聴取を行うが、周平の娘・加奈と安部の娘・みのり(新井優歌)は親友であるため、加奈は激しいショックを受ける。
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そんな中、周平は、診療所に風邪の診療のためにやって来た、今人気のエステ「ジュディ」を経営する須田真理(笛木優子)と知り合いになる。
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犯行を否認しているにも関わらず、周囲から犯人のように扱われ、家族が辛い目にあっている安部を見た周平は、地元の弁護士・吉岡(夏八木勲)のもとへ相談に訪れる。すると吉岡は、今度自分が参加する講演会で、町の人たちの良心に訴えようと請け合う。しかし周平は、吉岡の事務所で見た“あるもの”が気にかかる…。
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その後間もなく安部は釈放されたが、その翌日、運河で遺体となって見つかってしまう。
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警察は、逃げ切れないと考えた安部が自殺したものと推測。しかし周平は、家族と出かける約束をしていた安部が突然自殺したとはどうしても考えられず…。
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杉山幸子が高校卒業と同時に佃に引っ越してきてから始まった。幸子は夢を叶えるためにお金が必要だった。その為に杉山幸子と言う名前を捨てて懸命に働いた。昼はエステサロン、夜は銀座のクラブで。そこで投資家たちと出会った。やっと夢を掴んだと思ったとき、磯貝が現れた。そしてお金を要求してきた。それが段々エスカレートしていった。もう限界だった。そんな時、磯貝から電話があって、1億円用意して橋まで持ってくるように言われた。が、そんな大金はないので払えないと言ったら、客との写真をネタに強請って来たので持っていたナイフで刺した。そのナイフは吉岡が持って帰っていた。吉岡は真理の本当の父親だった。今度は安部が磯貝の事務所で話は聞いたと言って脅してきた。真理は100万円の小切手を渡すと、3000万円出せと言ってしがみついてきた。それを払おうともがき離れた瞬間を狙って突き落とした。
吉岡は全てが自分の責任だと思い、末期癌でもあったので真理の代わりに自首をしたのだった。



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サマーレスキュー「診療所最後の日。そして感動のラストへ」最終話

最終話のストーリー
小山(笹野高史)のオペを進める速水(向井理)、倉木(時任三郎)、あかり(小池栄子)ら。遥(尾野真千子)と沢口(松重豊)は、別の部屋で見守っている。雪乃(三浦理恵子)は小山の元へ向かい、井上(山崎樹範)ら山荘のメンバーは小山の無事を願い祈り続ける。しかし小山の状態が急変し、心電図の数値がゼロとなってしまった。すかさず速水は、必死に心臓マッサージを始めるが…。

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閉鎖が決まった稜ヶ岳診療所の閉鎖前日。速水が、稜ヶ岳山荘に到着するとあかりが、集合写真を撮ろうと提案する。
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すると倉木はそこで、速水に明慶大学病院を辞めたことを明かす。写真を撮ろうとしていると、なんと沢口が診療所にやって来る。
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稜ヶ岳診療所の最終日。倉木と沢口は、遥の母親が事故にあった日、行こうとしていた山へと向かう。するとそこには、速水がいた。遥に願い事が叶う場所と聞いていた速水は、診療所のことを願いに来ていた。
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一方、遥が山荘で小山の荷物をまとめていると、“1982年 則子”と書かれたノートを見つける。
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そこに書かれていた内容とは…。
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そして看板が外された。
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1年後、診療所が再開された。そこにはいち早く速水の姿が・・・
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そこへまた皆が帰って来た・・・
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おわり


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私と彼とおしゃべりクルマ「笑う恋物語」

男だらけの冴えない弱小出版社に勤め、大手出版社でおしゃれ雑誌をつくることを夢見る女の子が“おしゃべりクルマ”との出会いにより、成長していくファンタジックドラマ

9月22日(土)・29日(土)23時10分から2週連続のスペシャルドラマとして放送

あらすじ
“どうせアタシなんか…”が口癖の近野遥香(桜庭ななみ)は典型的な所謂“ゆとり世代”の女の子。折からの就職氷河期で見事に惨敗した結果、漸く決まった勤め先は出版会社の下請けの編集プロダクション。しかも契約社員…。職場は最悪。“これだから、ゆとりは!”と嫌みばかり言う三枝(安田顕)や、やる気のない正社員達。そして冴えない風貌をした出入りのイラストレーター田所(バカリズム)などなど…。雑用ばかりのつまんない業務とあいまって、遥香は未来に対して夢も希望も感じられない。
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今や独りで愚痴ることが唯一の趣味になっていた。誰からも連絡がない寂しい誕生日。
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独り祝いをしていると乗っていたクルマに怪しい光が落ちる。と、「ハッピーバーズデー遥香さん!」の声。な、なんと!突如クルマが喋り始めたではいないか!声の主は未来から来たと言う。
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当初は信じがたく口うるさいクルマと喧嘩ばかりしていた遥香だったが、高校時代の憧れの先輩、東条(柳下大)と再会したことで彼女の日常に変化が起こっていく。しかし、それは全てクルマの仕業だった…。果たして、遥香と東条の恋の行方は…?
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また、独り焼き肉をしていた遥香は、大手出版社に勤める長谷川(敦士)と知り合う。長谷川は遥香に興味をもち自分の会社に来るように誘う。今の会社に不満を持っている遥香の心は揺らぐ。ある日、嫌みな上司にキレて「こんな会社やめてやる!」と啖呵をきって飛び出してしまった遥香。挙げ句の果てに思い知る現実の厳しさ…。そんな時、田所が遥香に声を掛ける。それはクルマが遥香に諭していたことでもあった。何かが遥香の心に届く。クルマの数々の“おせっかい”で、少しずつ前向きになっていく遥香は、漸くクルマにだけは親友のように相談できる間柄になっていた。しかし、そんなお喋りなクルマとの別れの時が近づいていた…。

将来に不安を感じながらも、愚痴ばかりで自ら動くことを恐れていた遥香。彼女の仕事は?彼女の恋は?彼女の未来は?そして、なぜクルマは遥香のもとにやって来たのか…?

今を生きる全ての人に送る暖かいメッセージとともに、本気で笑って泣ける、今までになかったファンタジックな抱腹絶倒系なラブコメディ!



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