2013年02月

お助け屋!陣八「美容整形の魔の手」第8話

<第8話のストーリー>

「悪徳美容外科を退治して下さい!」“お助け屋”陣八への依頼は、手術の失敗に悩む娘を救うこと。

そのクリニックは、事前カウンセリングで言葉巧みに女心をくすぐり、手術にもちこむ。だが、「神の手」と言われる人気カリスマ院長は、実際の手術をほとんど行わず、若い未熟な医師に手術させる。

トラブルが起きても、契約書を盾にクレームを受けつけない。事が大きくなれば、その権力者とのコネクションと金でもみ消していた。

「美しくなりたいという女心につけこんで、手術を決意した患者を裏切るのは許せん!」妙案を思いついた陣八は、作戦を決行。

ポン太がそのクリニックで整形手術を受けることになり――







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  ポレノン(pollenon)


最高の離婚「いいじゃない、一回寝てみよ」第8話

<第8話のストーリー>

光生(瑛太)の前から結夏(尾野真千子)が姿を消した。結夏は、光生への思いや感謝の気持ちをつづった別れの手紙を書いていたが、途中でそれを破り捨てていた。帰宅した光生は、結夏の荷物がなくなっていることに気づき、動揺する。そこに諒(綾野剛)が訪ねてきた。しばらく泊めてほしいのだという。光生は、困惑しながらも、諒を追い返すことはできなかった。

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あくる日、仕事を終えた光生が帰宅すると、諒が夕食の準備をしていた。するとそこに、結夏の父・健彦(ガッツ石松)が突然訪ねてくる。健彦は、葬儀のために上京し、その帰りに立ち寄ったのだ。光生が結夏のことを言い出せないでいると、健彦は夫婦ゲンカで結夏が家出したものと勝手に思い込む。

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翌日、光生は、健彦に頼まれて、一緒にスカイツリー観光に出かける。その帰り道、これ以上隠し続けることが辛くなった光生は、結夏と離婚したことを正直に打ち明ける。健彦は、そんな光生を殴りつけ…。

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別の日、クリーニング店に灯里(真木よう子)がやってくる。光生は、家に諒がいることを伝え、この辺に近づかない方がいい、と言って彼女とともに祖母・亜以子(八千草薫)の店『金魚カフェ』を訪れる。そんな光生に声をかけたのは、男性と店に来ていた菜那(芹那)だった。菜那は、結婚することになり、光生が通っている歯科医院を辞めていた。光生に頼んで灯里を紹介してもらった菜那は、結夏ではなく灯里の方に嫉妬していた、というと、男と一緒に帰っていく。
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光生は、諒のことを灯里に切り出そうとした。それを察した灯里は、光生に励まされたおかげでもう吹っ切れた、と返す。

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灯里が帰った後、光生が会計をしていると、亜以子が出かけて行く。が、亜以子は、光生の姉・智世(市川実和子)にも行き先を教えていないのだという。不審に思った光生は、亜以子の後を追った。すると亜以子は、プロレスの興行が行われる会場で結夏と待ち合わせをしており…。
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  スリム


あぽやん~走る国際空港「空港は悲しい場所なんかじゃない」第7話

<第7話のストーリー>

休日に空港で航空機の撮影を楽しんでいた航空機マニア”空美”の森尾(桐谷美玲)は、JALカウンターで幼い子どもがスタッフと揉めているのを目にする。ユイ(井上華月)と名乗るその子は、インドへ発つ母親の出発日を教えてほしいとせがんでいた。しかし例え幼い子供にでも旅客に関する情報は教えられない規則だ。森尾はユイに事情を聞こうとするが、なぜか逃げられてしまう。
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そんな中、今泉(柳葉敏郎)経由で森尾にお見合いの話が舞い込む。相手はなんと大企業の御曹司!普段ならすぐに断るのだが、今回はその大企業から毎年請け負っている社員旅行の時期が近い。無下に断れば社員旅行がキャンセルされてしまうかもしれない。事情が事情なだけに森尾は御曹司に会うと決める。
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そしてお見合い当日。今泉に偵察を命じられた遠藤(伊藤淳史)は、離れた場所から様子を伺っていた。お相手の御曹司・渋川貴一郎(岡田義徳)はイケメンだが感じの悪い男だ。そんな貴一郎から趣味を聞かれた森尾は“航空機全般”と答え、航空機に関するコアな知識を惜しげもなく披露。唖然とする貴一郎の顔を見て、遠藤はこの縁談の消滅を確信する。
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しかし後日、なんと貴一郎が花束持参で空港に現れた。そして社員旅行を盾にして森尾に迫る。

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貴一郎にうんざりする一方で、森尾は再び空港に現れたユイが気にかかっていた。ユイの父親によると、数年前に離婚した妻がユイに会うことを拒否しており、その妻は近日中に医師活動のためインドへ渡航するという。
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そんな大人の事情を知ってか知らずか、ユイは母親と一緒にインドに行きたいと森尾に自分のパスポートを見せる。その姿に特別な思いを抱いた森尾は、ユイの母親を見つけようと無茶な行動に出る。
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彼女らしくない森尾の様子に首をひねる遠藤に、今泉は森尾の母親について語り始める。
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森尾のお蔭で親子はいっぱい話をして思い出を作った。そして母親は次の日に旅立った。
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  デルモッティ


おトメさん「うちの嫁を逮捕しないで!!」第7話

<第7話のストーリー>

李里香(相武紗季)の告白で、キャバクラ嬢時代の客だった失踪人・福本(市川勇)が、勤め先の都庁から横領した金を使っては一方的に貢ぎ、しつこく付きまとっていたことが判明。しかも、最後に目撃された旅館で、福本が「カオリという女性と約束している」と話していたことも判る。カオリとは、李里香が以前使っていた源氏名。
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だが、李里香は刑事・呉竹(大地康雄)に対し、福本とは連絡も取っておらず、事件とは無関係だと証言する。

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一方の麻子(黒木瞳)は、腹を割って過去と本音を打ち明けた嫁・李里香のことを信じよう、と決意。家族の前で、李里香と仲良くやっていくつもりだと宣言する。まだどこか無理をしているような感が否めないものの、ようやく明るい笑顔が戻る水沢家――。
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そんなある日、李里香が麻子の前に2年前の家計簿を差し出した。家計簿を欠かさずつけてきた麻子だが、なぜかその1冊の中の数ページだけが空白になっていたのだ。麻子にも何か秘密があるのではないかと思い、理由を尋ねる李里香。すると、麻子は言葉を濁し…!?

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そのころ、呉竹たちは福本が殺害されている可能性も視野に入れ、捜査本部を設置。水沢家の近所一帯で、再び本格的な聞き込み捜査を始める。すると、李里香と優太(郭智博)の結婚式の日、水沢家の前に立つ福本を目撃したとの証言が飛び出した。
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さらに、麻子と喧嘩になってしまった隣家の主婦・美由紀(鈴木砂羽)が、姑・うめの(冨士眞奈美)をけしかけ、水沢家に関する“ある情報”を密告させてしまい…!

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再び漂い始めた不穏な空気…。それはやがて、水沢家を揺るがす“新たな事件”へと姿を変えていく――。



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科捜研の女「警察犬の死角!消えたロック歌手、途切れた臭いの罠」第7話

<第7話のストーリー>

人気ロックバンドのボーカル・沢村恭一(伊藤陽佑)が、別荘から何者かに連れ去られる事件が起きた。沢村はバンドメンバーの永崎未紗(松本若菜)、高橋英哉(伊藤毅)、星野徹(柴木丈瑠)と共に合宿中だったが、体調を崩して部屋で休んでいたところだったという。深夜、未紗のもとに沢村の携帯電話から無言の着信があり、心配になって彼の部屋に行ったところ、窓ガラスは割られ、「沢村は永遠に俺のものとなる」と印刷された楽譜が残されていたという。
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榊マリコ(沢口靖子)は、現場に残された靴跡の臭いから犯人を追跡しようと、警察犬の出動を要請。すぐに、警察犬担当の鑑識課員・関口楓(吉井怜)がパートナー犬のラッシュと共にやって来た。
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だがラッシュは駐車場で臭いの追跡を止めてしまう。それを見た楓は「臭いがないなら、これ以上の追跡は無理ですね」と言って帰っていく。
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警察犬担当になる前、少年課で非行少年たちを粘り強く更正させていたと評判の楓があっさり追跡をあきらめたことに、マリコは疑問を抱くが…!?
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事件の真相は・・・
今回の拉致事件はバンドのメンバー3人が仕組んだ芝居だった。ある日、小野寺が沢村に曲を持ってきた。その時、沢村は曲が出来なくて魔が差した。でもすぐに後悔して、そのことをファンに公表しようとした。それを小野寺は許さなかった。そして沢村を殴った。そのはずみで沢村は頭を打ち言葉が出にくくなり、歌えなくなった。その為、沢村は自殺した。そのことをファンに知られるわけにはいかなかった。それで小野寺に連れ去られ殺されたことにした。高橋と星野が沢村を埋めている間に永崎が小野寺を呼び出した。その内2人が帰ってきて小野寺を殺し、小野寺の犯行に見せかけるための細工をした。その後、小野寺を自殺に見せかけた。



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水曜ミステリー9「みちのく麺食い記者・宮沢賢一郎②」

「弘前奥津軽殺人慕情、完全黙秘の少年が隠す二つの秘密!思い出のラーメンと望郷三味線が暴く20年前の真実」

<あらすじ>

東京都内の公園で、スーパーを経営している草野重二(滝澤晴幸)の遺体が発見された。現場の状況から犯行は偶発的なものと見られたが、草野は現場に「8」というダイイングメッセージを書き遺していた…。
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その頃、相当な麺通ゆえに“麺食い記者”と呼ばれている大和新聞の記者・宮沢賢一郎(髙島政宏)が、弘前支社に臨時赴任してきた。折しも弘前では、常盤パネルの弘前工場で殺人事件が発生。さっそく、宮沢は現場に急行する。
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殺害されたのは常盤パネルの人事課長・浜田(佐藤誓)。先に現場で取材していた大和新聞の女性記者・青山(高部あい)は、浜田が鋭利な物で刺されて死亡したという情報しか得られず苦戦するが、宮沢は早速麺食い仲間の救急隊員から、血だまりの中に「喫茶ともえ」という店のマッチが落ちていたとの情報を得る。
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その頃、宮沢と旧知の仲である警視庁捜査二課の管理官・田名部(渡辺いっけい)も弘前へとやって来ていた。捜査二課は遠山聡志(礼保)の協力で、ある企業の不正を暴くことに成功しており、裁判でも証言をしてもらうよう聡志に頼みにやって来たのだ。
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そこで田名部は聡志の職場で殺人事件があったと聞かされる。その後、浜田の趣味がスコップ三味線だったことを青山から聞いた宮沢は、手がかりを求めスコップ三味線快館へ。すると、東京で殺害された草野と浜田が、津軽三味線協会で繋がっていたことが判明する!
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さらに「喫茶ともえ」が東京にあることを掴んだ宮沢は、「喫茶ともえ」が入っているビルの名前「エイトビル」が、草野が遺したダイイングメッセージ「8」と一致することに気づく。
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その頃、合同捜査本部では事件当夜に夜間勤務をしていた男性従業員を割り出し、その中の一人であった聡志へも事情を聞くこととなった。すると、聡志は刑事たちの姿を見るなり逃走。そのため、聡志は身柄を取り押さえられ、事情聴取を受けることになる。
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しかし、なぜか聡志は犯行について肯定も否認もせず完黙を貫いていた。捜査本部は、現場に落ちていた「喫茶ともえ」のマッチの指紋が聡志のものと一致したことから、犯行は聡志によるものとみて、下足痕の鑑定を急ぐ。
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しかし、聡志に捜査協力を仰いでいた管理官・田名部は、聡志がなぜ完黙を貫いているのかが気になり、宮沢と共に三味線名人と言われた聡志の祖父・遠山流海のことを調べるために、奥津軽へと向かう。すると、殺害された浜田も、遠山流海や聡志の父・流仁のことを調べていたことが判明し…。
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事件の真相は・・・
20年前、聡志の心臓病が発覚した。流仁は手術代を稼ぐために三味線をやめ、出稼ぎに出る決心した。その時、持田も一緒に行こうと言ってくれた。2人は東京のアパートで一緒に住み、昼は工事現場、夜は警備会社で働いた。ある日、流仁が風邪で寝込んだ自分の代わりに持田が出勤してくれた。その翌朝、地下のボイラー室でで爆発事故があって流仁が死んだと言うニュースをテレビで見た。持田はすい臓がんであまり長くないから死んだら保険金で聡志の手術代に充ててくれと書いていた。すぐ妻に話した。そして持田の奥さんを訪ねた。すると夫は失踪したことにするから聡志の命を救ってくれと言ってくれたので持田になった。

草野とは高校の同級生であの日、偶然流仁の工場に修理に来た。それで身代わりになっていることがバレたので話を聞いてくれと揉みあいになり、草野は倒れ頭を打って死んだ。

しのぶは浜田に迫られ流仁の秘密を話してしまったと流仁に電話をしてきた。そして青森に帰ってきた流仁はしのぶのIDカードを使って浜田を殺害し、その後、工場内に停電を起こした。当日は夜間勤務だということだったので、ただ話をするつもりで工場に行った。すると娘をよこせと言ってきた。ダメなら三味線協会に全部話すと脅してきた。だから思わず浜田を刺した。



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  ラ・パルレ


シェアハウスの恋人「恋ベタ女に大波乱!二人の男にラブラブ」第7話

<第7話のストーリー>

「汐ちゃんに幸せになってほしくてこの星に来たんだよ」という辰平(大泉洋)の告白を聞いて以来、汐(水川あさみ)の心は雪哉(谷原章介)と辰平の間で揺れ動く。

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ある日、友人の結婚式に参加した汐は、花嫁が投げたブーケを取ろうとすると、明海(黒沢かずこ)に横取りされてしまう。彼女は雪哉がアルバイトをしている弁当販売会社の同僚だった。汐がシェアハウスで雪哉と同居していることを知ると、明海は普段の雪哉について汐を質問攻めにする。

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そんな中、雪哉はアルバイト先から正社員にならないかと誘われていること、息子の空知(君野夢真)のために妻の真希(須藤理彩)と離婚しようと考えていることを明かす。
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しかし、「空知くんがお父さんに会いに行くと言っている。会って欲しい。」という汐の提案には一切耳を貸さず、しびれを切らした汐は思わず雪哉の頬を叩いてしまう。

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一方、凪(中島裕翔)は恋人のカオル(川口春奈)と、今まで渡したプレゼントを返されるなど関係悪化の状態が続いていた。見かねた汐は仲直りさせようと、2人を買い物に誘う。買い物の最中、汐はふとした瞬間に辰平の幻影が何度も脳裏に現れ悩まされる。一体どういう意味なのか?

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気分が悪くなった汐がシェアハウスに戻ると、明海が突然やってくる。背水の陣で雪哉に告白をしたいという。そんな明海と話をするうちに、汐は自分の気持ちと向き合い、ある決断をする。
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そして、それを知った辰平の体に異変が起き・・・



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相棒Eleven「ビリー」第17話

<第17話のストーリー>

独身で無職の男性・尾藤(桜木信介)の他殺体が発見された。尾藤は財布とは別に「東京明和銀行」の封筒に入った現金100万円を所持。なぜ、そんな大金を持っていたのか?犯人の目的は金ではなさそうだが…。

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尾藤がネットの交流サイトFacegoodで複数の携帯電話を使い、「ビリー・ヘンリー」などの名前で複数の外国人になりすましていたことがわかった。その相手である「フレンドリスト」は非表示になっており、見るにはIDとパスワードが必要だ。

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右京(水谷豊)と享(成宮寛貴)らの指摘を受けた伊丹(川原和久)は、2012年初夏に起きた東京明和銀行員殺害事件を通して知り合ったサイバー犯罪対策課の岩月(田中圭)にID、パスワードの解析を依頼する。が、岩月と、同じサイバー犯罪捜査課の亜紀(関めぐみ)は、WABC(ワシントン・アトランタ・バンク)の偽公式HPの件で忙しいと、いい顔をしない。とはいえ、そんな言い訳が通用する伊丹ではない。しかも相手は“勝手知ったる”岩月だ。半ば脅迫まがいに岩月に仕事を押し付ける。

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殺害された尾藤とフレンドリストに入っていた人物たちの関係は? 伊丹とともに巨悪に挑んだサイバー犯罪対策課の岩月が、今回は右京、享らと複雑に絡み合った“サイバー事件”の謎に挑む。
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事件の真相は・・・
ある日突然、ビリーはイーニアスから結婚詐欺をしているのではないかと調査を受けて、知らない人のfacegoodで自分の写真や動画を勝手に使われていることを知った。だからfacegoodに書き込んだら、尾藤から謝罪したいと返事が来た。そしてあの駐車場で尾藤と会った。その時、尾藤から金を渡されたが受け取らなかった。言うことだけ言って去ろうとしたら尾藤がナイフで襲ってきた。それで揉みあいになって、気が付いたら尾藤の胸に刺さっていた。



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