2013年06月17日

放課後グルーヴ「サニー」第8話

<第8話のストーリー>

不登校が続いている千夏(萩原みのり)を元気付けるために、彼女を公園へ連れ出した桐生(高梨臨)。その公園は、かつて元気だった頃、千夏が同級生達と頻繁に遊んだ場所だった。
帰ろうとする千夏に、桐生は最後に好きだったローラースライダーに乗るように勧める。最初は拒んだ千夏だったが、結局は折れて乗ることに。
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桐生と、福田(岡山天音)・北野(清水尋也)・箕輪(草野イニ)・吉沢(デニス)・鴨志田(上原実矩)・樹乃(古泉葵)ら同級生たちは、千夏にそれぞれの思いを伝えるために、あるものを用意していた。
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ガリレオ「最終章・聖女の救済~前編~愛という名の完全犯罪!!」第10話

<第10話のストーリー>

帝都大学の湯川学(福山雅治)を訪ねた岸谷美砂(吉高由里子)は、会社社長が毒殺された事件について話し始めた。
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被害者はエムシステムズの社長・真柴義之(堀部圭亮)。事件当日、自宅で仕事をしていた義之は、朝10時のテレビ会議までは元気だったが、夕方4時の会議の際に連絡が取れなくなり、自宅のダイニングで倒れているところをかけつけたホームセキュリティー会社の社員に発見されていた。義之が飲んでいたコーヒーから猛毒の亜ヒ酸ナトリウムが検出されたことから、計画殺人の可能性が高かった。朝10時の会議の際にも義之がコーヒーを飲んでいたこと、セキュリティー会社の在宅警備システムがセットされており義之が外出していないことから、犯人は、義之が自分で入れていたコーヒーの1杯目と2杯目の間に家に侵入し、毒物を仕込んだというのだ。そして、午後2時過ぎに、ひとりの訪問者があったこともわかっていた。しかし、その日は昼過ぎから雨が降っており、女性と思われるその訪問者の顔は傘で隠れてわからなかった。

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話を聞いていた湯川は、傘の女性を探せばいいだけだ、と美砂に告げた。すると美砂は、事件当日は北海道に里帰りしていた義之の妻が、湯川の中学時代のクラスメイトだった三田綾音(天海祐希)であることを打ち明ける。
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義之の葬儀会場を訪れた湯川は、綾音と20数年ぶりの再会を果たす。そこで湯川は、警察の捜査に協力することを綾音に告げ…。
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月曜ゴールデン「血痕4~警科研・湯川愛子の鑑定ファイル」

「家族写真に飛び散った血しぶき!殺された父犯人は家族か?!遺された血痕の奇妙な形が意外な真相を導く!親から子への永遠の愛」

<あらすじ>

湯川愛子(竹下景子)と朋美(三船美佳)母娘は、久しぶりに群馬県高崎市にある愛子の亡夫の墓を訪れた。そして、2人は夫の知人、宇田川源治(内藤剛志)が経営する古い写真館の前を通りがかった。
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その翌日、前日に宇田川の写真館で家族写真を撮った森島家の主人、幹夫(谷川昭一朗)が、何者かに殺されたことを知り、愛子は驚いた。幹夫は妻・静江(古村比呂)、長男・洋一(加藤良輔)、長女・香織(秋月三佳)との四人家族。独りよがりで暴君のように振る舞う幹夫は家族から疎ましがられていた。また、ハンマーのような鈍器が凶器だと推定されたが、現場に残っていなかった。
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群馬県警の刑事、須藤彰俊(篠塚勝)と藤永耕平(佐渡稔)は、家族による犯行ではないかと疑う。父親に反発していた洋一を怪しく思い取り調べるが、洋一にはアリバイがあり、静江と香織には犯行当日の行動に不明な点が残った。
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証拠と証言が乏しい事件の手掛かりを得ようと、県警は中央警察科学研究所に現場に残った血痕の鑑定を依頼する。依頼を受けた杉山晴彦室長(ベンガル)は愛子と助手の佐野利行(吉川裕朋)を派遣。
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愛子は三日月形に残った一つの血痕に着目し、直径9ミリのボタンのような物が現場に落ちていたのではないかと指摘する。
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一方、須藤刑事は、静江と香織が宇田川写真館に出入りをしていたという情報を得る。そして宇田川が2人に頼まれて幹夫殺害に及んだのではないかと疑惑を深める。宇田川のシャツのボタンが取れていたことも疑わしいポイントのひとつだった。
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そんなある日、戦場カメラマンだった宇田川の作品展が開かれ、愛子は朋美とともに訪れる。すると宇田川が会場で倒れ、入院してしまう。
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須藤刑事が病室を訪れ、宇田川に静江と香織との関係を聞くと、宇田川は自分の犯行だと自供。その言葉通りに凶器が発見された。
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これで事件解決かと思われたが、愛子は三日月形血痕の正体が気にかかり、実験を繰り返し検証を続けるが・・・。



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確証~警視庁捜査3課「女子高生スリ団!盗まれた企業秘密と父と娘の涙の絆」第10話

<第10話のストーリー>

萩尾(高橋克実)と秋穂(榮倉奈々)は質屋廻りの最中、車上荒らしの被害にあった男性に遭遇する。内丸博之(小市慢太郎)というその男性は、財布と仕事の資料を盗まれていた。財布の中には、それがなければ会社が立ち行かなくなるような、業務上の大事なデータを記録したメモリーカードが入っていたという。萩尾は、この車上荒らしの手口から“気配りの泰司”と呼ばれる柳田泰司(井戸田潤)が犯人だと見当をつけると、ほどなく柳田を確保した。萩尾が問い詰めると柳田は犯行は認めるが、財布は電車の中で女子高生に掏られたと言い出す。

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(写真)
警視庁へと戻った萩尾と秋穂は、スリ捜査を専門にする7係のベテラン刑事・槙原(菅原大吉)から、最近ある路線でスリ事件が多発しているという情報を聞いた。その手口からすると、常習犯とはまた違った犯人で、グループによる犯行ではないかと槙原。と、そのとき、捜査資料を見ていた萩尾が、スリが発生したときに同時に痴漢騒ぎが起きていたことに注目。
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なにか引っかかる萩尾は秋穂を伴い、痴漢被害を訴えた瀬戸純(橋本楓)という女子高生を訪ねる。秋穂が被害届について確認すると、「どうして今頃そんなことを聞くのか?」と、同席した楓の友人が立ちはだかった。その友人とは、車上荒しの被害にあった内丸の娘・内丸美晴(早見あかり)だった…。
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