2013年10月

ハクバノ王子サマ・純愛適齢期「逆襲の恋」第5話

<第5話のストーリー>



酔いつぶれた小津晃太郎(三浦貴大)をマンションまで送った原多香子(優香)。晃太郎はベッドで多香子を抱きしめながら、「カオリ」と婚約者の名前を呼んだ。そのまま眠ってしまった晃太郎を見つめ、近くにいても心の距離は果てしなく遠いと実感する多香子。「一緒にいて楽しかった時間だけが、私のもの」そう自分に言い聞かせ、多香子は静かに去るのだった。

翌日、二日酔いで起きた晃太郎は、何も覚えていない自分に愕然。多香子とふたりで楽しく飲んだ記憶はあっても、どうやって帰ってきたのかすらわからない。と、ベッドの横に長い髪の毛が落ちているのを見つける晃太郎。それは紛れもなく多香子の髪で……「なんで?」髪の毛をつまみ上げ、唖然とするのだった。

一方の多香子は、カリスマ主婦として雑誌でもてはやされている母・久恵に呼ばれて実家に行く。するとそこには、出版社勤務の石田という男性が待っていた。石田の左手薬指に指輪はなく、すぐに「これは罠だ」と気付いた多香子は、見合い話を進めようとする母から逃げるように帰る。行くあてもなく、なんとなく親友のユウコ(市川実和子)に電話すると、彼女は新しい彼氏候補とデート真っ最中。改めてひとりの寂しさを噛みしめる多香子だった。

一方の晃太郎は、今だに悶々としていた。「聞くしかねぇべ?『俺たち2人、昨日やっちゃったんでしょうか』って」ニヤニヤしながら言う友人の今村(柳下大)に、「聞けるわけないだろ!」と焦る晃太郎。いくら考えてもやはり、あの夜、何があったのか思い出せない……晃太郎は意を決して、多香子に謝罪の電話をする。 ひたすら謝る晃太郎にカチンときた多香子は、「そんな適当な謝罪、して頂かなくて結構です」と言って電話を切ってしまう。 多香子からすれば、何もかもを忘れられて何度も謝られ、大切にしたいと思っていた楽しかった時間でさえも台無しにされたような気がしたのだ。

「ね、教えて。男ってバカ?」いつものユウコと秀美(山田真歩)との女子会。ユウコは先日のデート相手に不満爆発。せっかく良い雰囲気で部屋で二人っきりになったというのに、『靴下に穴が開いている』というくだらない理由で男がパニック、何もせずに帰ってしまったというのだ。変なところで見栄を張りたがる『男』という生き物に、怒り心頭のユウコ。「何よりがっかりしたのは、それまでの楽しかった時間を台無しにするあの態度よ!」「そう、それよ!」ユウコの言葉に、思いきり同意する多香子だった。

一方の男子会。多香子を怒らせて落ち込む晃太郎に、江川(新井浩文)は「その先生は、酔ってお前がしたことなんか、そこまで気にしてないと思うんだけど」と言う。女の人はもっと、寂しい、構われたいと思っている生き物なんじゃないか、と江川。江川の元彼女である舞も、そういう女性だった。男と女では、きっと根本的に大切にしていることが違うのだ――江川の話を聞き、少し前向きになる晃太郎だった。

そんなある日、部屋着のまま近所のコンビニで買い物をしていた多香子は、ばったりと元不倫相手の先輩教師・黒沢(中村俊介)とその家族に会ってしまう。夜のコンビニで寂しく明日の朝食を買っている多香子と、妻に頭が上がらない黒沢。お互い知られたくなかった姿を見られて気まずいと思いつつ、やはり相手を意識してしまう。もし黒沢が独身だったら、今ごろ何か変わっていただろうか…? ついそんなことを考えてしまうのだった。

一方、多香子と石田の見合い話は、校長までをも巻き込み着々と進められていた。いつの間にか母の敷いたレールに追い詰められていることに気づく多香子。しかし見合いの噂はあっという間に職員の間に広まった。多香子に複雑な感情を抱く晃太郎と、今だ未練を残す黒沢は心中穏やかでなく…!?


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夫のカノジョ「ママが再発見・・・やっぱり家族が好きっ!」第2話

<第2話のストーリー>



星見(川口春奈)
菱子(鈴木砂羽)は、カラダと中身が入れ替わったことを周囲に悟られないよう、互いの環境で生活を始める。

星見(カラダは菱子)は、主婦として小松原家に、一方の菱子(カラダは星見)はOLとして麦太郎(田辺誠一)と同じ職場に通うことに。
星見が浮気相手だとカン違いしている菱子は、会社で星見の姿をした自分に優しい麦太郎に苛立つ毎日。


そんな中、麦太郎や星見が所属する営業部と開発部がパスタソースの売り上げ結果をめぐって口論に。ついつい主婦の感覚で「おいしくない」とつぶやいてしまった菱子は、開発部・杉下(石倉三郎)の怒りを買ってしまう。杉下は「まずいなら営業部が作ってみろ!!」と挑発、営業部は開発部が納得するおいしいパスタソース作りに総出で取り掛かる。

ある日、元気がない菱子を見かねた麦太郎は、石黒と菱子を自宅に招待することに。菱子は、自分として生活している星見と対面することになるが、周囲に互いが入れ替わったことがバレないようにと気をつける。ところが、真人(鈴木福)と対面した菱子は嬉しさのあまり、思わず真人を抱きしめてしまい…。



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独身貴族「心奪われた夜・・・ホテルで二人きり」第4話

<第4話のストーリー>

春野ゆき(北川景子)星野進(伊藤英明)が食事に行った翌朝、ふたりが一夜をともにしたのでは、との噂が「キネマ・エトワール」に広がった。星野守(草彅剛)も、前夜に自宅に戻らなかった進のことが気にかかる。

そんな折、星野亜希子(デヴィ・スカルノ)が守の自宅へやって来て、猛烈な勢いで探しものを始める。亜希子が探していたのは星野家代々に受け継がれているネックレスで、次にその持ち主になるのは、守の妻だと言う。これを現王園玲子(平岩紙)に渡せ、と命じられ守は凍りつく。

「キネマ・エトワール」では、翌日に控えた映画『太陽の食堂』の完成披露試写パーティーの打ち合わせが始まり、進、ゆき、川越裕太(藤ヶ谷太輔)緒方須美花(蓮佛美沙子)らがその準備に追われていた。ホテルで開催されるパーティーには、社員たちもフォーマルな装いで参加するように、との通達があった。しかし、着ていけるような服を持っていないゆきは、進に相談してみることに。



その頃、進は須美花と食事中だったが、ゆきからの電話を受けると、食事を中断。ゆきに、1時間後に会社に来るように、と指示する。

翌日、パーティーが華やかに開催されゲストとして有名脚本家の小野寺秀作(斉木しげる)がやってくる。ゆきに興味を持った小野寺は、自分のファンだというゆきをホテルの自分の部屋に誘う。何も疑わないゆきは小野寺についていってしまい…。



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ドクターX~外科医・大門未知子~「生体腎小腸交換移植、私ならできます!」第3話

教授夫人会の仁義なき戦い!!

<第3話のストーリー>

帝都医大の教授夫人会、通称“白薔薇会”の会長を務める蛭間華子(藤真利子)が、夫の蛭間外科統括教授(西田敏行)に、蟹江外科教授夫人(明星真由美)の再手術を要請する。華子は、海老名教授(遠藤憲一)の執刀で1年前に小腸の手術を受けた蟹江夫人の術後の調子悪さを、内科教授夫人の三村寅子(山本未來)に見破られ、腹に据えかねていたのだ。だが、蟹江夫人の現状を改善するには小腸移植以外に方法がなく、ドナーが見つかるまで手術は不可能だった。

そんな中、蟹江夫人をお見舞いに来た三村夫人が未知子の前で倒れてしまう。彼女には腎不全の持病があり、そのまま外科に入院することに。夫人会ではライバル同士の三村夫人と蟹江夫人だったが、実はハトコの関係にあると知った未知子(米倉涼子)は、小腸と腎臓を交換する生体間移植を思いつく。しかし、三村夫人の主治医となった近藤(藤木直人)は、手術のリスクや二人の仲の悪さを考えれば、臓器の交換に応じるわけがないと、まるで取り合わない。

ところがその翌日、カンファレンスに出席した近藤は、蛭間らの前で生体腎小腸交換移植手術を提案。自分ならできると豪語し、もうひとりの執刀医に未知子を指名して…!?



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  美・皇潤

科捜研の女「狙われた観光名所!科捜研VS.サイバー犯罪疑惑の合成写真!!」第3話

<第3話のストーリー>


京都の観光名所のあちこちで、イタズラ書きやニセ看板が設置されるなどの器物損壊事件が連発。まもなく、それらは京都の名所をネタにしたパロディニュースを載せる“京都ジョークニュース”のサイトで取り上げられた記事を再現していることがわかった。

そんな中、京都日報の記者・西森成章(西村匡生)が神社の階段から転落死する事件が発生。現場の階段の最上段の手すりには、なぜかエスカレーターの手すりベルトがかぶせられていた。調べたところ、その神社も、“京都ジョークニュース”のサイトで“神社の階段がエスカレーター化”というニセ記事が掲載されていた。しかも、西森の所持品から見つかったペンキとスプレーは、ほかの観光名所の落書き被害で使われたものと一致。ということは、西森が一連のイタズラ再現事件の犯人だったのか…!?現場の状況から、西森は手すりベルトを載せようとして誤って転落したかと思われた。

科捜研の映像データ研究員・吉崎泰乃(奥田恵梨華)は、サイバー犯罪対策課のメンバー・園田大(神尾佑)に頼まれ、“京都ジョークニュース”サイトの管理者を突き止めることに。

泰乃が調べた結果、“京都ジョークニュース”サイトを運営しているのは、大学の写真サークルだと判明!サイトを作ったのはOBの畠中泰彦(本祐樹)で、現在は後輩たちが受け継いで更新しているという。彼らは、サイトにパロディニュースを掲載したのは認めるが、観光名所のイタズラに心当たりはないと話すが…!?



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ダンダリン・労働基準監督官「嫌な会社を辞める方法」第5話

<第5話のストーリー>



元妻のみどりから息子の運動会に参加することが許されず、弁護士に相談するまでに追い詰められた土手山。

一方、署長の真鍋がセッティングした見合いを断った田中は、話題のスイーツを武器に瑠璃子に告白しようと決意するが、その作戦は空振りに終わってしまう。

そんな中、田中が大行列に並んで買ってきた人気のスイーツの生みの親であるパティシエ・唐沢が西東京労働基準監督署に相談にやってきた。

お菓子を量産するためにレシピを改善するよう強制されることに耐え切れず退職願を提出したのだが、社長が退職を認めてくれないのだという。

凜は労働者の辞める自由を守るために適切な指導をするが、今度は社長の川合が唐沢を損害賠償で訴えると言い始めた。

どうやら胡桃沢が川合に助言したらしい。民事裁判になってしまえば労基署は手出しができないのだが、諦めきれない凛は南三条と一緒に胡桃沢の事務所に乗り込んだ。

胡桃沢と激しい口論を展開した凜は、その足で川合の元へ。長年タッグを組んで仕事をしてきて川合のお蔭で一流パティシエとして認められるようになったはずの唐沢が、勝手なことを言うのが、どうしても許せないという川合。
悔しさを隠そうともしない川合を前に唸ることしかできない凛だったが、南三条から唐沢の作るお菓子の味が落ちているという事実を知らされ、もう一度唐沢に会いに行くことに。

同じ頃土手山は、川合と唐沢のこじれまくった関係に自分と妻の姿を重ね合せて悩んでいた。



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リーガルハイ「お隣付き合いは蜜の味!?嫉妬渦巻く隣人裁判!!」第4話

<第4話のストーリー>



ご近所様と言えども、ちょっとしたことでもめごとが起こる昨今。古美門研介(堺雅人)と黛真知子(新垣結衣)も…毎度のことだがもめている。古美門の奏でる麗しいとは決して言えないバイオリンの音に、黛がクレームをつけたのだ。黛は自分だけではなく、近所からもクレームが来るだろうと言うのだが、服部(里見浩太朗)は一度もないと否定する。


そんな古美門法律事務所に、近隣訴訟が持ち込まれる。依頼に来たのは東山冬海(猫背椿)。最近もめごとが多かった隣家の西平なつ(佐藤仁美)にハサミで腹を刺されたのだ。幸い命に別状はなかったものの、先に冬海がゴルフクラブで殴り掛かったという経緯から刑事裁判で、なつは無罪となる。この判決に不服の冬海は民事裁判を起こすことにしたのだ。


冬海の慰謝料を全額弁護費用に充てるという申し出に、古美門は了承。なつの弁護人が羽生晴樹(岡田将生)であることも意に介さない古美門だったが、裁判の日程の連絡を受けた服部から、裁判長の名を聞くと黛とともに驚く。その裁判長とは、かつて法廷を侮辱したとして古美門を牢屋にぶち込んだ別府敏子(広末涼子)だった。


民事法廷が開廷する。やはり別府は、古美門のお世辞に眉ひとつ動かさない。それどころか、古美門の劇場型の意見陳述は厳しく注意される始末。反対に、別府は羽生の柔らかな物腰には好感を持った様子。勝負あったと感じる黛だが、別府は詳細な説明を古美門に求めてくる。



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水曜ミステリー9「山村美紗SP~看護師・戸田鮎子の推理カルテ②」

「京都嵯峨野緊急搬送の女優の秘密は!?伊勢参り特急列車空白の98分間を暴け」

<ストーリー>



看護師の戸田鮎子(本仮屋ユイカ)が働く嵯峨野中央病院に、階段で足を踏み外した森島美香(ひがし由貴)が急患で運ばれてくる。看護師長の吉岡万里子(山村紅葉)の機転と産婦人科医の片山菜穂子(とよた真帆)により美香が妊娠していることがわかる。高齢での妊娠に不安な表情を見せる美香に、万里子は菜穂子が不妊治療や高齢出産の権威であることを告げ励ます。


同じ頃、とあるホテルでベストセラー作家・東田明(風間トオル)原作による映画の制作発表が華々しく行われていた。主演が紹介されたその時、東田の妻・弘美(野村真美)が険しい顔で現れ制作発表を中止するよう訴え、主演女優の宮野麻沙子(宮本真希)を交代しなければ原作は渡さないと宣言する。

そんな最中、会見に来ていた京都新報社会部記者の山川(井上幸太郎)が突然死んでしまう。ペットボトルに口をつけた直後に苦しみだしたというが…。


早速捜査を開始する京都府警捜査一課の狩矢警部(榎木孝明)は、山川の職場のデスクで、出産トラブルに関する本に気づく。それは山川の仕事とは全く関係のないものだった。


翌朝、嵯峨野中央病院に腹痛を訴える麻沙子が緊急搬送されてくる。麻沙子は万里子に自分が妊娠していることを告白し、即座に菜穂子により胎児に影響しない手術が行われ無事成功する。

その後特別室に入院する麻沙子のもとへ東田が来訪。看護師たちは子供の父親は東田ではないかと噂する。

翌日、麻沙子の病室に弘美が現れ堕胎を迫る。そこに菜穂子が駆けつけ弘美を取り押さえる。二人は高校の同級生だったというが…。

そんな中、麻沙子が以前アルバイトをしていたフランス料理店の店長・北村(宍戸開)がお見舞いに訪れる。北村の料理をおいしそうに食べる麻沙子だったが、同席していた鮎子が部屋を出た直後に急変し死亡してしまう。死因は山川と同じく毒物による急性中毒死だった。狩矢の事情聴取で北村は、料理を一通り食べ終えた後、東田のお見舞い品のチョコレートを口にしたところ苦しみだしたと説明。北村の料理にも手つかずのチョコレートからも毒物の反応は出なかったが、DNA検査でお腹の子の父親は東田であることと、麻沙子が食べたチョコレートの包み紙から東田の指紋が検出される。


鮎子は、どうしても納得がいかないことを確かめるため、鮎子の恋人で山川の同僚でもある田原(永井大)を誘い北村を訪ねる。山川の死が気になり独自に調査していた田原は、北村の店のオーナーが弘美である情報をつかみ鮎子に報告する。


そこへ狩矢も事情聴取のため北村のもとへやってきて二組は鉢合わせ。そそくさと帰った鮎子たちだったが、携帯を使い北村と狩矢の会話を盗聴し、北村が山川と知り合いであること、また山川が多額の借金を抱えていたことを知る。

さらに山川が出産に関することを調べていたと知った鮎子は、あることに気づき北村を再訪するのだが、想像を絶する事態が鮎子に降りかかる。はたして真犯人は…。



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