2013年11月

東京トイボックス 第9話

<第9話のストーリー>

“サムライ☆キッチン”海外版制作の最終段階で見つかったSランクのバグ。
バグの原因は追加した『新ルート』にあることは分かりつつも根本的な解決が見いだせないでいた。ところが、チーフプログラマーの依田(趙珉和)から太陽(要潤)に『新ルート』を丸ごと削除すれば問題は解決する、という提案がなされる。それにはさすがにG3メンバーも抵抗するが…。

そしてさらなる衝撃がG3を襲う。
新ルートは続編に入れればいいという妥協案を出した太陽に“続編は作れない”という月山(宇野実彩子)の衝撃発言――。

“続編は作れない”の真意を聞いた太陽をはじめとするG3スタッフは月山を必要以上に責めたててしまう。自分なりに考えて行動していた月山にはショックが大きく、ついに涙を流してしまい…。

すれ違う太陽と月山の気持ち…。G3を揺さぶる手を休めない仙水…。

このまま黙ってゲーム魂を売ってしまうのか、太陽の心が大きく揺れる!


 


 




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  IT転職

ハニー・トラップ「最愛の妻が・・・殺された」第7話

<第7話のストーリー>

美山悠一(AKIRA)は拷問場所から逃げ出した森の中でなつみ(仲間由紀恵)と向き合うが、途中で意識を失ってしまう。病院で目を覚ました悠一は刑事の永田(高杉亘)から、なつみと思われる女性が崖から転落し、遺体を捜索中だと知らされる。さらに、なつみこそが、グラフェンを奪うために小野寺正隆(長谷川初範)を殺害し、悠一や杏奈(野波麻帆)を監禁し、専務の折田忠(神尾佑)を自殺に追い込んだ張本人だろうという話を聞かされる。呆然とする悠一だが、今までのなつみの言動を思い出し、「なつみじゃない!」という思いを強く持つ。警察に届いたなつみの犯行を示す告発文を見せられた悠一は、今までの経緯に関係しているミレ・パシフィックの穂積宗広(小澤征悦)を調べてもらうよう頼みこむ。


一方、大洋国際特許事務所では中川薫(内山理名)が韓国の企業に機密情報を漏らした疑いで逮捕され、小林恭助(高嶋政伸)荒井和人(池内博之)も警察によって調べられていた。告発文から荒井の指紋が検出されたことを永田から聞かされ、荒井は最近まで親しい関係性にあった穂積に仕組まれたものだと主張する。


悠一は穂積を探して秘書の山中塔子(音月桂)に会うが、居場所は知らないと突き放される。大切な人を奪われ、何としてでも真実を知りたいという悠一の必死の訴えに足を止めた塔子は、「穂積が彼女に罪を着せて片を付けるなら、確実に仕留めた上で、遺体も発見させるはず」と言い、ある場所の住所を伝えて立ち去る。


マンションの一室で、なつみを監禁していたのは日下部秀平(丸山智己)であった。穂積からの指示を受けなつみを殺そうとしていたそのとき、警察が踏み込み間一髪でなつみは救出される。穂積が自分に罪を着せることを予想し、投降すると見せかけて警察が自分を探すようあらゆるヒントを残していたなつみ。そこに悠一が駆け付け、2人は互いにきつく抱きしめ合う。なつみは、すべては天音(武田真治)がグラフェンを中国で軍事利用するために行ったことだと告白する。

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  フェイスジェル

東京バンドワゴン~下町大家族物語「運命の結婚式!!隠し子と捨てた母の涙・・・」第8話

<第8話のストーリー>

我南人(玉置浩二)は、青(亀梨和也)の実母である女優・池沢百合枝(大地真央)と11年ぶりに再会。我南人は青の結婚式に出席したいのではないかと気遣うが、百合枝は、青をずっと放っておいた自分が出席することはできないと言う。百合枝は我南人に、せめてと青への結婚祝いを渡すのだった。


青とすずみ(多部未華子)は、予定通りに祐円(ベンガル)の神社で結婚式を挙げることになった。幸せいっぱいの青とすずみ。しかし、堀田家の周辺では、雑誌記者の木島(堀部圭亮)が不穏な動きをしていた。木島は、我南人と百合枝の間に生まれた子が青だという秘密をつかみ、スキャンダルとして暴こうと画策。


青は、木島に尾行されていることに気付き、家族のことを追いかけないでほしいと頼む。青が自分の出生について何も知らないことに気付いた木島は、面白半分に青が百合枝の隠し子だと知らせる。思いもよらない話を聞かされた青は激しく動揺し、思わず木島を殴ってしまう。


木島は、青を訴えると脅迫し、訴えられたくなければ独占取材をさせろと要求する。青は要求をのみ、木島と会うと、木島はもうすぐ自分の記事が載った雑誌が発売され、我南人と百合枝の間に生まれた子が青だということが世間に広まると告げる。記事が出れば、大スターのスキャンダルとして騒ぎになり、青もその騒動に巻き込まれてしまうに違いなかった。


堀田家の平穏を脅かす木島に対し、青がとった行動とは!?


数日後に迫った青とすずみの結婚式は一体どうなる!?



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  おせち

オリンピックの身代金 第1夜



「1964年東京五輪大会人質はオリンピック!爆弾犯の標的は7万人の開会式!?世紀の祭典を守る刑事の闘い!!」

<ストーリー>

昭和39年夏――東京オリンピック開催を間近に控えた東京で、2件の火事が連続発生した。

火事が起こったのは東京オリンピック警備の最高責任者である幕僚長・須賀修一郎(岸部一徳)の私邸、そして中野の警察学校。だが、両火事は発生するやいなや、なぜか箝口令が敷かれる。警視庁捜査一課の刑事・落合昌夫(竹野内 豊)がその事実を知ったのも、偶然噂を耳にした同僚刑事・岩村傑(斎藤工)の口からだった。記者のみならず、なぜ捜査一課にさえも情報を伏せるのか・・・落合は、そう訝しがる。


そんななか、中野警察学校の火事から数日後、事態は急展開を迎える。落合が所属する捜査一課五係の面々が、極秘で集められたのだ。そこで捜査一課長・玉利(沢村一樹)と捜査一課長代理・田中(大杉漣)から発表されたのは、須賀幕僚長の私邸火災の前々日、警視総監宛てに送られてきた切り抜き文字の脅迫状の存在だった。

脅迫状は中野警察学校の火災事件の前にも、届いていたという。我が国にとって最も重要な東京オリンピック開催に、いささかたりとも不安を抱かせるようなことがあってはならない――玉利の命を受け、落合らは公安の指揮のもと、極秘捜査へと乗り出すことになった…。

やがて、落合は事件直前に須賀幕僚長の私邸付近で、赤いスポーツカーに乗った男女を見たという目撃証言を入手。車の持ち主が須賀幕僚長の次男・忠(速水もこみち)であることを突き止める。落合ら一課の刑事は、須賀忠を追及するが、玉利課長によって捜査は止められる。

落合らが、懸命に東京中を走り回り、捜査を続ける中、大田区にある『北野火薬』が工事用ダイナマイト25本を紛失していたことが判明。そこで、落合は『北野火薬』によく出入りしている人夫斡旋会社『山晋興業』へ。社長の山田晋一(柄本明)から、同社で働く秋田出身の貧しい東大生・島崎国男(松山ケンイチ)の存在を聞かされる。対面した島崎が発した“ある一言”が引っかかる落合。そんなある日、またしても新たな事件が発生する…!

そして容疑者の一人として島崎の周辺を調べ始めた落合は、東大に通う自分の妹の有美(黒木メイサ)が島崎の恋人であることを知り、愕然とする…。

真犯人は誰なのか? その目的は? 戦後最大の国家的イベント『東京オリンピック』を前に、国家の威信を賭けた警察と謎の犯人との息詰まる対決が始まった…。



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  うるおい女神プラセンタドリンク

殺しの女王蜂「地獄のお尻ダンス」第9話

<第9話のストーリー>

 

 


福引で高級リゾート招待券をゲットしたアシナガたちは、遅い夏休みに出かけることに。

それぞれ水着でプールやジャグジーなど満喫する5人だったが、そんな無防備な彼女たちに、女の尻を噛みちぎって殺す超危険人物・シャーク(高山善廣)の影が忍び寄り――。

いつの間にか他のアシナガたちの姿が見えないことに気づいたスパンキー(中村さくら)は、急いで武器を取りに向かうが…。



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ラ・シュシュ

クロコーチ「三億円現れる!」第8話

<第8話のストーリー>

黒河内 (長瀬智也) は、桜吹雪会の創立者の1人である 遠藤 (山本學) の死で、三億円事件に関する情報入手先をなくしたため、元赤刃組の組員・高宮 (須田邦裕) に再び接触、先代の赤刃組組長が赤刃組の人間に殺された事を伝え、死んだ先代の組長のためにも力を貸して欲しいと話す。ともに訪れたのは 「首都綜合警備保障」 という警備会社であった。


一方、自宅に銃弾が撃ち込まれた 清家 (剛力彩芽) の元に、また同じ声の不穏な電話がかかってくる。
そして撃ち込まれた銃弾が SAT (特殊急襲部隊) で使われている狙撃用ライフルの弾だと知った矢先、同じ管内の猟奇殺人事件の知らせを受ける。

その犠牲者が元警察官で SAT の 杉隆太郎 (阿部亮平) だと知る…。



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金曜プレステージ「サザエさん放送45周年~長谷川町子物語~」



「サザエさん誕生の秘密、原作者生涯初ドラマ化、三姉妹の絆と母の愛!父の死・・・放火…病魔・・・苦難を乗り越え全6477話、海老蔵への淡い想い!!日本の家族描き続けた女一代記」

<ストーリー>

昭和2年、長谷川町子7歳。町子は福岡で暮らす元気いっぱいの女の子。自然の中で一日中跳ね回り、家に帰れば片っ端から紙という紙に絵を描いていくという絵が大好きな女の子だった。炭鉱の技師をしていた父親はオシャレで、なによりも家族を大事にする人、町子はそんな父親が大好きだった。

しかし、昭和9年、町子14歳の時、他界。一家は東京へ行くことを決意する。決断の早い母は、漫画が好きという町子に15歳にして田河水泡への弟子入りを進め実現させ、それがきっかけで町子は漫画家デビューを果たすのだった。

内弟子として順風満帆な生活を送っていたが、戦局は厳しくなり一家は福岡へ疎開。終戦後、地方新聞から町子の元へ4コマ漫画の連載依頼が入る。アイディアに困った町子は、家の近くの百道の海岸で海を眺めながら、「サザエさん」を生み出すヒントと出会うのだった。「サザエさん」誕生の瞬間。それは、町子にとって苦難の始まりでもあった。



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  生協 宅配


家族の裏事情「謎の美女の正体は?夫を巡る驚きの過去と三角関係」第6話

<第6話のストーリー>

警察に補導された長女・千代美(水谷果穂)を迎えに行く石和縁(財前直見)泰彦(沢村一樹)夫婦と長男・晴彦(松下洸平)。地元の警察官で“いさわ家”の常連でもある杉田竜次(小松利昌)が警ら中に、ネットカフェの制服を着て歩いていた千代美を見かけて、店の店長に事情を聴いたところアルバイトしていたというので警察で保護したという。



縁と泰彦は、警察署から帰宅した後、親に内緒でバイトしていた理由を聞くために居間に千代美を座らせる。「60万かかるサッカースクールに通いたかった」と千代美は説明したが、バイトで部活を休むことは本末転倒、と縁に責められる。感情が爆発した千代美は衝撃の言葉を口にして…。

警察署から一緒に戻ってきた晴彦。千代美と縁のやり取りを見届けると、「俺、行くから」と家を出てこうとする。晴彦のことも気がかりな縁は、「一度きちんと話そう」と声をかけるが、高城累(谷村美月)とのことをちゃんとするまでは帰らないから、と言い家を出ていく。



一人残された次男・雅彦(鈴木勝大)もその場から逃げるように自分の部屋に入り、落語の練習を始めるが家族のことが気になり集中できず…。

数日後、“いさわ家”のランチタイム営業を終えると、戸部哲史(高杉亘)が店に入ってきた。少し前に、泰彦が提案したディナーメニューが取引先の興味を引き、追加のバリエーションが欲しいので泰彦の力を貸してほしい、と戸部は頭を下げる。自分の店のこともあるので何て返答しようか逡巡していた泰彦。そこに話を聞いていた縁がやってきて…。



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  おせち

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