2014年06月

なるようになるさ。 最終話

<第10話のストーリー>

春菜(宮﨑香蓮)が勤める病院を、昇(安田章大)が紹介したことが同業の医者である父・茂(金田明夫)の耳に入り、アパートの保証人にまでなっていることがばれてしまった。

昇に直接、春菜との関係を尋ねたいが、引きこもりになっていただけに、聞きづらい茂は、綾(浅野温子)の姉・邦(泉ピン子)に頼み込み、大悟(舘ひろし)から春菜との関係を聞き出して欲しいと頼んだのだが、話に尾ひれが付き、つき合いをやめるように頼んでくれないか?という申し入れとなってしまった。

大悟、綾、邦そして従業員から事情を聞かれることになった昇は、春菜への想いと、決意を述べることになる。しかし、それは両親のことを考える昇にとって厳しい決断だった。春菜は春菜で、一刻も早く大悟や綾、そして「カフェレストランあや」の同僚たちと昇の期待に応えられるようになりたいと病院での手伝いに励んでいた。

一方、涼が香子にプロポーズできる男になりたいとの一念で書き上げた小説を、昇が出版社に持ち込んだことから、コンテストへの参加が決まった。今までなにをやっても失敗だらけだった涼に、やっと訪れたチャンスだ。やる気を見せる涼を眺めていた香子の気持ちも動き出す。

「カフェレストランあや」の従業員たちが、さらに輝き始めたとき、問題が起こる。大阪支社勤務となっていた長男・悟(池田努)が、東京本社へ異動となり、大悟と綾と一緒に暮らしたいと言い出したのだ。2人の孫と妻も大悟たちと一緒に暮らしたがっているし、長男として親と同居して両親の面倒を見ていく覚悟だという。息子たちを自立させて、やっと好きなラストランをはじめる事が出来た綾は猛反対するのだが・・・。

親を想う子供たちと、子供たちの将来を考える両親の想いがぶつかって・・・。それぞれの行方と、大悟が下す決断とは?



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  エピレ 両ワキ+Vライン

ビター・ブラッド「永遠の絆」最終話

<第11話のストーリー>

佐原夏輝(佐藤健)は、遊園地で貝塚剛久(及川光博)と対峙する。貝塚は、遊園地内にある廃屋で逆さ吊りにされた島尾明村(渡部篤郎)の映像を見せた後、客でにぎわう遊園地の観覧車に爆弾を仕掛けたことを告げる。どちらかしか救えない状況の中、選択を迫られた夏輝が向かったのは観覧車だった。

観覧車に到着した夏輝は、係員に事情を話して客を避難させるように指示を出すと、爆弾のもとへ走る。稲木俊文(吹越満)へ画像を送り、電話で爆弾の解除方法を聞いた夏輝は、説明された通りに操作を行う。最後に解除スイッチを押すが…。

同じころ、廃屋へやってきた貝塚は、明村に向かって殺すのは自分ではなく夏輝だと話す。夏輝が爆弾の解除スイッチだと思って押したのは、明村の体に装着された爆弾のタイマー起動のスイッチだったのだ。

明村の爆弾のタイマーが動き出したことを確認した貝塚は、その場を離れる。そして、バスジャックから解放れて銀座署へ戻っていた前田瞳(忽那汐里)に電話をする。電話は一方的にURLが読み上げられるだけだったが、瞳は背後に流れていた音楽で相手が貝塚であることに気付く。瞳がメモしたURLに稲木がアクセスすると、傷だらけで拘束されている明村の動画が映し出され…。



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  ラ・パルレ

極悪がんぼ「最期の結束」最終話

<第11話のストーリー>



神崎薫(尾野真千子)は、公安警察から小清水元(小林薫)について取り調べを受け、事件屋としてやっていきたいのなら、公安に協力したほうがいいと言われる。


別の日、薫を訪ねて「禿高コーポレーション」社長の禿高がやってくる。禿高は、薫がアウトレットモールの利権を手に入れた「金市商事」を引き継ぐように小清水に指示されたと言い、手数料として1000万円を差し出した。
納得がいかない薫は、入院中の小清水を訪ね事情を聞くが、小清水ははぐらかすような物言いしかしない。苛立った薫は、銭山議員(武田鉄也)が絡んでいるのか、と詰め寄る。


 公安が小清水を調べるのは、かつて銭山の影で汚れた仕事を小清水が仕切って来たが、銭山が総裁候補となったことで、裏の事情を知る小清水を切ろうとしているからだ、と冬月啓(椎名桔平)は薫らに話した。
さらに、禿高コーポレーションの背後にも銭山がいるらしいと言う抜道琢己(板尾創路)に、金子千秋(三浦友和)は、銭山が表向きはアウトレットモール建設に反対しながらも、裏では建設を推し進め利権を手にしようとしているのだ、と教える。

そんな折、薫は豊臣嫌太郎(宮藤官九郎)から、「小清水ファイル」と書かれた資料を渡される。
もしものことがあったら薫に託してほしい、と小清水に頼まれていたと言う。
それは、小清水が関わった金暮市のスキャンダルの一部始終を記録したものだった。ファイルを手にした薫は…。



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  漫画全巻ドットコム

月曜ゴールデン「芸者弁護士・藤波清香」

「スーツも和服も見事に決める!腕利き美人弁護士が夜の京都で艶やかに大変身!裁判員制度に潜む闇をお座敷から暴く!」

<ストーリー>

京都上七軒のお茶屋「藤波」の娘として生まれた藤波清香(高島礼子)。職業は弁護士。弁護士過疎地のために、清香は息子・公平(山崎竜太郎)と写真家の恋人・多喜男(石垣佑磨)と共に、京都郊外に出来た「ひまわり基金」の事務所に移ることになった。

ある日、老舗旅館「三楽荘」の社長・大西幾太郎(窪田弘和)が遺体で発見された。京都京北中央署主任の田所刑事(金山一彦)と若い三木刑事(三上潤)が捜査にあたることになった。同じ頃、清香の元へ、幾太郎の息子・英輔(増島愛浩)と英輔の家庭教師をしている柳川波江(周防ゆう)が、殺人事件に巻き込まれたようだと相談に訪れていた。英輔が波江の部屋で勉強をしていたところに父・幾太郎が突然現れ、二人の関係を誤解して怒り出し、もめているうちに誤って幾太郎が階段から転落、怖くなってそのまま逃げてしまったと言うのだ。嘘はついていないと断言する二人に、清香は正当防衛が認められると思うから一刻も早く自首するよう告げ、二人を伴って警察に出頭した。

警察に到着した清香は、田所刑事に正当防衛を主張すると伝えると、驚くことに死因はナイフで腹部を刺されての失血死だったことが判明。英輔たちはナイフで刺していないと主張するが、ナイフには英輔の指紋が付いていたのだ。結局、英輔は身柄を拘束されることになったが、警察の取調べはかなり厳しく、英輔は脅されておかしくなりそうだと面会に来た清香に漏らしていた。清香は英輔を励ましながら、きつい状況は続く可能性があるからしっかりするよう言い聞かせた。

面会の帰りに田所刑事に会った清香は、幾太郎が殺害された当日、東京で京都選出の代議士・磯山孝太郎(渡辺裕之)に会うと周囲に漏らしていたことを聞いた。早速、磯山のことを調べ始めるが、二人の接点が見つからないまま英輔は起訴されてしまう。

裁判員制度になって、裁判の進行や時間短縮などだいぶ変化が出てきているが、裁判員に選ばれた市民にとって大変なこともあるようだ。今回、英輔の裁判には、里山花子(渋谷亜希)・宮部春男(片桐竜次)ら6人の裁判員と2名の補充裁判員が担当することになり、寺井裁判長(近藤康成)の進行で第一回公判が始まった。だが、その裁判で裁判員の質問から思いもよらない展開が・・・。

一方、「藤波」女将で清香の母・江里子(野川由美子)に預けた公平を迎えにいった清香は、お座敷に代議士の磯山が着ていることを知り、急にお座敷に出ると言い出す。そして、そのお座敷から、清香は裁判員に関する情報を得る。そして迎えた第三回公判では・・・。



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ホワイト・ラボ~警視庁特別科学捜査班~「さらば愛しき友よ」最終話

<第11話のストーリー>

二人の科学者が殺害された事件をめぐり、ホワイト・ラボのメンバーたちは 朝比奈沙羅 (矢田亜希子) という科学者に注目する。

彼女は 一ノ瀬 (北村一輝) のアメリカ留学時代の知り合いであったが、14年前に日本で起こった一ノ瀬の父・晃 (益岡徹) に纏わる殺人事件以後、姿を消していた。

その沙羅が二人の科学者の殺害に関与しているのではないかと、神山 (和久井映見) らはみていた。

しかも、沙羅は長年かけてガンの特効薬 「 T5 」 を開発しており、すでに完成に向けて最終段階に入っているようだった。

T5 の存在と14年前の事件、そして今度の殺人事件… すべては関係があるのか?

その鍵は朝比奈沙羅に !?



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ルーズヴェルト・ゲーム「大逆転なるか!?涙の訳は?」最終話

<第9話のストーリー>



イツワ電器の坂東(立川談春)に差し向けられた株主の竹原(北村有起哉)によって臨時株主総会でイツワ電器との経営統合を巡る採決を求められた青島製作所は、専務の笹井(江口洋介)の発言と採決の鍵を握っていた大株主の城戸志眞(ジュディ・オング)の否決により、統合は完全に否決。

青島製作所とイツワ電器の戦いは、いよいよ東洋カメラの新機種カメラにおけるイメージセンサーのコンペでどちらが採用されるのかの勝負で決することに。

細川(唐沢寿明)
は、開発部長の神山(山本亨)にコンペのギリギリまで諦めずにイメージセンサーの開発を進めるよう望みを託す。

そして珍しく野球部の部室を訪れた細川はイツワ戦に向けて決起会を開いている野球部員にも試合に勝つよう激励。社長からの激励に士気を高めた青島製作所野球部は、奇しくも青島製作所とイツワ電器のコンペの目前に、都市対抗野球大会の地区予選敗者復活トーナメント決勝であるイツワ電器戦を迎えることに…。

細川は会長の青島(山﨑努)や専務の笹井、秘書の有紗(檀れい)をはじめ、青島製作所の役員たちと共に一丸となって青島野球部を応援し、その応援に応えるよう野球部の面々は激闘を繰り広げる!

果たして青島製作所、最後の戦いは如何に…!?



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  ジュエル・レイン

弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~「失敗を恐れず思い切り振りきれ」最終話

<第11話のストーリー>

受験シーズン本番を迎えた3年生が引退した城徳野球部は、
部員不足状態に逆戻り。

2年生は練習に励むが、春で学校を辞めることを決めている青志はどこか上の空だ。

そして時は流れ、3年生は大学受験、そして卒業を迎えた。
彼らと一緒に城徳を去ることになった青志は部員たちに最後のメッセージを送ることに。

それぞれの卒業式が始まる。



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  ドリーム・トレイン・インターネット

リバースエッジ 大川端探偵社「もらい乳/決闘代打ち」第10話

<第10話のストーリー>

もらい乳


  • 依頼人・磯山直人(オクイシュージ)は、赤ん坊の頃に母親に捨てられた。

    すでに他界した父親の話によると、磯山の止まぬ鳴き声に心配した隣人夫婦が、ちょうど自分たちにも子供が生まれたばかりだからと、妻(秋山実希)の母乳を与えてくれていたのだという。


    磯山は、“もらい乳の母”を探し出し、ただ一言お礼を伝えたいと思い…。

    決闘代打ち

     

     

    所長(石橋蓮司)と顔見知りの組員・黒川(中野英雄)が、組内で一悶着あり、頼みごとがあるという。 


    日頃から仲の悪い中年幹部の赤木(佐藤正宏)青田(深見亮介)が、つまらない一言から言い争いに。

    組内のつまらない言い争いが、命を懸けた決闘に発展。

    その“代打ち”の立ち会いを、会長(堀田眞三)が信頼をおく所長にお願いしに来たのだというのだが…。



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