2014年09月

聖女「愛が壊れるとき」第6話

<第6話のストーリー>

晴樹(永山絢斗)は基子(広末涼子)が殺意を持って千倉(大谷亮介)の家に放火したはずと問い詰めるが、基子は頑として認めない。

基子が殺人未遂を犯したかもしれないと晴樹から報告を受けた前原(岸部一徳)は、晴樹を基子の弁護団から外した。

晴樹と基子の密会現場を目撃した泉美(蓮佛美沙子)は、キスだけはしたと告白する晴樹に怒りをぶつける。

自殺を図り意識不明だった千倉が亡くなり、妻の文江(中田喜子)は基子が病院の屋上から夫を突き落としたと騒ぎ出す。



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金田一耕助VS.明智小五郎「名探偵金田一と明智の推理対決再び!」

「村の入り口に垂れ下がる首つり死体・・・柳條家に隠された黄金の如来像と謎・・・それを狙う怪人二十面相!名家を襲った悲劇の難事件!予想を裏切る驚愕の結末とは!?」

<ストーリー>

探偵である金田一耕助(山下智久)の事務所に柳條星子(剛力彩芽)が依頼にやってきた。父である柳條清久男爵(津嘉山正種)が毒を盛られた殺人未遂事件を金田一に調べてほしいというのだ。星子は爵位や財産など後継問題が絡んでいるのではないかと言う。

星子の依頼を受けた金田一は星子とともに、柳條家の使用人である阿野田一平(岡山天音)の運転で柳條家のある長野県の屋敷へ向かっていた。途中、田舎道で急停車する車。何と柳條家の長女・柳條花陽(横山めぐみ)の夫である柳條数馬(今奈良孝行)の死体と出くわす。

捜査協力を終えた金田一ら一行はようやく屋敷へとたどり着いた。そこでは、夫の死で悲しみにくれる花陽や母・志麻子(星由里子)や次女の雪夜(山口紗弥加)そして雪夜の夫である星野夏彦(平岳大)が日比野刑事(渡辺いっけい)の事情聴取を受けていた。

そこへまた新たに男がやってきた。明智小五郎(伊藤英明)だ。怪人二十面相から柳條家が所有する金の如来像を狙った予告状が届いたのだ。

ふたたび顔を合わせることになった金田一と明智。意識する金田一だったが明智は余裕の表情を見せる。

翌日から殺人事件の手がかりを探す金田一、一方明智はというと金の如来像を狙う怪人二十面相の行方を追っていた。爵位継承の可能性があった数馬が自殺するわけがない、他殺だと考える柳條家の面々。その後の調べで屋敷内の蔵から数馬の吐血が発見された。男爵と同じく毒が盛られた可能性が高いという。同一犯の犯行なのか?!

そんな中、志麻子は三女の星子の縁談を進めていた。相手は菱川建設の卓造(阿部力)。柳條家を守るための苦渋の決断する星子。そしてまたしても、柳條家で事件が起きてしまった…。



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  漫画全巻ドットコム

マルモのおきてスペシャル2014

「3年ぶりに帰ってきたよ!双子の夢と初恋相変わらずしゃべる犬・・・2人の成長を見守るマルモの決断は?でもマルモは本当のパパじゃないんだよ?」

<ストーリー>

 いつもと変わらず、穏やかな毎日を過ごしている高木護(阿部サダヲ)笹倉薫(芦田愛菜)笹倉友樹(鈴木福)。小学4年生になった双子の薫と友樹は、今年で10歳だ。成人の半分の年を迎え、学校で“自分物語”を作成することになる。生まれてからの10年を振り返って、家族の事、友達の事、色々な思い出、そして将来の夢を書くというものだ。二人にとって、複雑な課題…。

早速、母親の青木あゆみ(鶴田真由)に、自分たちの産まれたときの事を聞きに行く二人。

そんな中、薫は将来の夢を真剣に考えていた。薫が考える将来の夢は、なんと歌って踊れる“アイドル”だ。その夢について、護に相談した薫。そんな“アイドル”に強い憧れを抱く薫の思いが届いたのか、薫は偶然にもあることがきっかけで子役の芸能事務所からスカウトされる。

友樹は、今では大好きな“虫”に夢中だ。寝ても覚めても“虫”の事ばかり。だが、友樹は誰にも伝えていない“ある秘密”を、護に打ち明ける…。

一方、あけぼの文具に勤める護は、新商品の企画を進めている。そんなある日、護はあゆみからの何気ない一言をきっかけに、双子の将来のためにはそろそろ2人をあゆみの元へ帰さなければならないのでは?と真剣に悩み始め…。薫の夢は?!友樹の秘密とは?!護の決断は?!そしてムックはどうなっていくのか…。



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  食材宅配

土曜ワイド劇場「ショカツの女⑨新宿西署 刑事課強行犯係」

「政治家の妻と私設秘書の夫おしどり夫婦が脅された怪文書の謎!15年前の爆弾とは?究極の夫婦愛に秘められた驚愕の真実!!」

<ストーリー>

新宿西署の管轄内で、次期都知事候補・草間美和子(床嶋佳子)の夫で私設秘書の和弘(勝村政信)が、何者かに切り付けられる事件が発生する。新宿西署・強行犯キャップの水沢礼子(片平なぎさ)は、萩尾康弘(南原清隆)を伴い搬送先の病院を訪ねるが、和弘のさまざまな言動から、被害者である和弘と妻の美和子の周辺を洗うことにする。理由は、ケガの位置を見れば犯人が前から切り付けたことは明らかだったが、和弘が犯人の顔を見ていないと言ったこと。病院を訪ねてきた新聞記者の藤原慶子(早瀬英里奈)を、和弘は面識がないと言いつつ大変な剣幕で追い返したこと。現場付近の聞き込みで男女の言い争う声が聞こえたという点も気になる。また、妻の美和子が受け取った『15年前の爆弾 爆発まであと1日』との怪文書の存在、そして警察発表の前になぜ記者の慶子が和弘の事件を知っていたのかも無視できない。和弘は何かを隠している…その何かを明らかにするため、水沢班は捜査を開始する。

美和子と和弘は結婚して13年。政治家だった亡き父の跡を継いだことがきっかけで前夫と離婚することになった美和子を、夫として、そして私設秘書として支えると結婚を申し出たのが和弘だ。最愛の夫を亡くしている礼子から見ても、また、結婚間もない大神瑞希(佐藤仁美)から見ても、二人は理想的な夫婦だったが…。

一方、青野信吾(山崎裕太)は記者の慶子と接触を図る。青野は以前、慶子からストーカー被害の相談を受けたことがあり、慶子が護身用にナイフを持ち歩いていたことを知っていた。実は青野は、慶子にほのかな恋愛感情を抱いていた。そんな相手を事件の容疑者として見ている自分がやるせない…。

その慶子が翌日、自宅マンションで殺害されてしまう。青野はさすがにショックを隠せないが、慶子に迫る身の危険を知っていた自分には彼女の無念を晴らす義務があるとして、捜査への参加を志願。礼子はそんな青野を信頼し、青野の個人的感情を心配する上司を説き伏せて、共に捜査を続ける。

慶子の遺体は電源の入った床暖房の上にあったため、死亡推定時刻の絞り込みが難しい状況にあったが、青野が慶子と夜11時半までメールのやり取りをしていたことから、死亡推定時刻は深夜12時までの30分に絞り込まれる。礼子は、その時間の美和子・和弘夫妻のアリバイを調査するとともに、慶子の勤め先で情報を集め始める。すると、1カ月ほど前、慶子は都知事選で美和子の有力対抗馬と目されている、岩渕綾子(秋本奈緒美)陣営から、取材について猛抗議を受けるとともに、『政治家と不倫する不届きな女記者』と書かれた怪文書を受け取っていたことが分かる。

慶子宛ての怪文書は、美和子に送られた怪文書と見た目が良く似ていた。不審に思った礼子は、岩渕綾子の事務所を訪ねるが、なんと、岩渕事務所にも、美和子が受け取ったものと同じ内容の怪文書が届けられていた!

そんな中、殺された慶子の兄で雑誌ライターの藤原幸雄(松本実)がテレビで犯人への報復を宣言。世間を騒然とさせる…。



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ティファニードラマスペシャル『夏の終わりに、恋をした』

<ストーリー>



ちかげは、今、世界一、見苦しい女。


5年つきあっていて、将来も誓い合った(と思っていた)彼氏にふられた。彼は、ここへ来て若い女に寝返った。電撃的に恋に落ち、さらには電撃的に結婚してしまった。アラフォーのちかげは、人生の土壇場で奈落の底に突き落とされた。


ちかげは、ショックのあまり半分ストーカーまがいな状況に陥り、ついに新婚旅行先のニューヨークまで好きだった成瀬を追いかけて来てしまった。そこでひょんなことから、ニューヨーク在住の若い日本人の男、俊平と出会う。


そこから、俊平は人の新婚旅行を追っかけて来たちかげの珍道中につきあう羽目に。ちかげは復讐(ふくしゅう)してやろうかと新婚旅行先にまでやって来たのに、いざとなるとどうしてよいかわからない。ニューヨークの各所を歩いたり、自転車に乗ったりしながら、会話を繰り広げる。


そんな二人が、ニューヨークの五番街を歩きながら、ティファニーに入る。


ちかげは言う、「私、一生懸命働いて、お金稼いで、洋服やら靴やらアクセサリーやら、いろいろ買ったけど。ひとつだけ、自分で買わなかったものがある。ティファニーのジュエリー。“これは、好きになった男の人に買ってもらうものだろうな”と決めていて。せめて、ファーストティファニーは。だから、ここのジュエリー、ひとつも持ってない」。

「成瀬さんに買ってもらわなかったんですか?」と俊平。

「(すごく、「買って」と言いたかったけど)言えなかった…」とちかげ。

ちかげに、俊平は、かわいらしさを感じる。


そう、俊平は、一緒にいるうちに、だんだん、ちかげのかわいさに気がついていく。そして、ここまで成瀬を追って来たのも、こわいといえばこわいが、いちずの証とも言える。俊平はこのとんでもないちかげに、振り回されながらも、次第に、二人の距離は近づいて行くのだった。


距離は近づいていくが、タイムリミットは迫って来る。ちかげは、明日には、日本に帰る。果たして二人の関係はどのように発展していくのか。



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金曜プレステージ「潔癖クン殺人ファイル~汚れた招待状」

「毒舌で超潔癖!前代未聞の刑事が奇妙な謎に挑む・・・死体に送られた届くはずのない招待状・・・悲劇の黒い秘書」

<ストーリー>

潔癖すぎる刑事・相田亮平(坂上)は、潔癖が度を超してしまい、殺害現場でその部屋中に除菌スプレーをまき散らすほど。しかし、相田はただの潔癖ではない。潔癖で培われたその鋭い洞察力で次々と事件解決するのだった。

しかし、その度を超えた潔癖症が故に相田は上司から怒りをかってしまい、刑事課から生活安全課に異動させられてしまう…。異動した先の相田の相棒は、速水悠太郎(温水洋一)。生活安全課として満員電車に乗り込み、痴漢を捕まえようと意気込むも、毎回痴漢と間違われてしまう速水。そんな彼に与えられた新しい任務…それは、あの潔癖刑事・相田を指導することだった!

これでめでたく名コンビ誕生!?となるわけだが、早速二人を待っていたかのように事件は起こる。ある日のこと、勤務中に満員電車で携帯を使って盗撮している男を発見する!速水が迷わず捕まえようと男から携帯を没収するが、中からは盗撮らしきものは一切出てこない。男に大声で怒鳴りつけられる速水…しかし数日後、なんとその男が殺害されたという情報が二人に入る。しかも連続殺人へと発展!相田は持ち前の洞察力で、二つの事件の意外な関係性に気づく。相田を制止しようとする速水も無理やり巻き込んで、事件は衝撃の結末へ!



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 メルライン

昼顔~平日午後3時の恋人たち~「罪から始まった恋完結・・・妻が選ぶのは夫か恋人か」最終話

<第11話のストーリー>

紗和(上戸彩)は、貸別荘で北野(斎藤工)の帰りを待っていた。紗和の夫・俊介(鈴木浩介)、妻の乃里子(伊藤歩)と会って思いを伝えた北野は、約束通り紗和の元へと戻る。ところがその夜、紗和たちの元に、探偵会社の調査員とともに俊介や乃里子、慶子(高畑淳子)らが現れ、ふたりは無理矢理引き離され、連れ戻されてしまう。


数日後、紗和は利佳子(吉瀬美智子)と再会する。紗和が北野を諦められずにいることを知った利佳子は、ここまできたら自分の意思で決めるしかない、と助言する。しかし、利佳子自身は、加藤(北村一輝)と別れるべきかどうか悩んでいるという。スポットライトを浴びる加藤の隣に立つのは、離婚でもめている子持ちの人妻ではない、と言うのだ。


そんな中、加藤がバルセロナから帰国する。一方、笹本家と北野家は、弁護士を間に入れて話し合うが…。



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水曜ミステリー9「特選!旅情サスペンス”金沢のコロンボ!”」

「故郷を愛する超甘党デカ登場!絶品和菓子と黒百合伝説に隠した3つの復讐殺人を暴け 相棒は謎の美魔女」

<ストーリー>

加賀藩・前田家の末裔で石川県警捜査一課の前田勝利(三宅裕司)は、検挙率ナンバーワンを誇り“金沢のコロンボ”と呼ばれる刑事。しかし未だ独身の勝利は、母・光江(野際陽子)の見立てでお見合いを繰り返していた。


ある日、勝利は光江と金沢和菓子協会のパーティーに出席。会場では、協会功労賞を受賞した老舗和菓子店『よしたか』社長・吉岡友春(伊藤洋三郎)が、妻の詩乃(川島なお美)とともに出席者たちと談笑していた。

やがて会場が暗くなり吉岡が受賞の挨拶のため演壇に登場するが、フラフラとした足取りでその場に倒れ込み息絶えてしまう。勝利が演壇に駆けつけると、そこへ警察だと名乗る女性が現れる。警察庁から視察のために金沢に来ていた警視・上野雅(浅野ゆう子)だった。


吉岡は演壇脇で何者かに刺された模様。そして胸ポケットには黒百合の花が入れられていた。状況から犯人が会場にいたのは間違いないが目撃情報はない。各班が捜査に向かう中、雅は勝利と組んで捜査員として視察したいと申し出る。早速、2人は『よしたか』で詩乃に話を聞くことに。すると詩乃は5年前に夫の浮気の気配を感じたことがあると告白する。

その後、勝利は雅とお気に入りの落雁がある和菓子店へ。そこで雅は「呪いの黒百合伝説」について話す。それは、かつての富山城城主・佐々成政が「立山に黒百合が咲いた時、佐々家は滅びる」と言い残した女の呪いの言葉通りに命を落としたという伝説だった。そんな話をしながら、落雁を食べ始めた2人だったが、以前に食べた味と微妙な違いがあることに気づく勝利。その時、「今日の落雁は納得できない出来だから他の和菓子と替えさせて欲しい」と店の職人・沢井隆志(大鶴義丹)が現れ、落雁を下げてしまう。


雅は伝説と同様に吉岡に恨みのある女性の犯行だと推理し、調べると『よしたか』を辞めた職人の中で唯一の女性・新家梨花(加藤夏希)が浮かび上がる。梨花は欠席するはずだった和菓子協会のパーティーにも急遽出席していた。しかし梨花は、吉岡は恩人であると言い犯行を否定する。パーティー出席者にはもう一人、『よしたか』の元職人がいた。和菓子プロデューサー・久保渉(松田賢二)だ。久保は5年前、吉岡と口論した際に手を負傷し、職人を辞めてプロデューサーに転向していた。しかし5年前の恨みで今、犯行に及ぶ理由は見当たらない。


その後、沢井もかつて『よしたか』にいた職人だったことが明らかになる。しかも沢井は10年前に殺人を犯し、2か月ほど前に出所したばかりだった。

しかし話を聞くと沢井は犯行時間には店で仕込みをしていたと言い、梨花も沢井が店にいたことを証言した。


犯人の手がかりがつかめない中、第2の殺人事件が発生する。しかも遺体にはまたしても黒百合が残されていた…!

 



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