2014年11月

素敵な選TAXI「美人OLに隠された過去!玉の輿直前の選択肢」第7話

<第7話のストーリー>

容姿端麗、仕事ができて人望も厚いOLの真理(貫地谷しほり)は、大手企業のCEO・内藤彰(葛山信吾)との結婚が決まり、彰から両親に挨拶に行きたいと言われる。


ある理由からどうしても実家に帰りたくない真理は、とっさに、自分は暴力を振るう父と遊びほうけている母から逃げるために家出したのだとウソをつくが、彰からは「だったら親子の関係修復を」と言われ、渋々、彰を連れて故郷へと戻ることに。


駅に着いた二人は、そこで枝分(竹野内豊)が地元のレディースにからまれている現場に遭遇する。彰が間に入るも、かえって事態が悪化するなか、「女同士の方がいいから」と、真理は一人で話をしに行く。するとなぜかレディースは退散。


実は、真理こそがそのレディースの初代総長であり、当時、両親に散々迷惑をかけた挙句、自ら家を飛び出したのだった。
真理の過去とウソを知った彰は怒って帰ってしまい、追いかけようとした真理は選TAXIを呼ぶ。


事情を聞いた枝分は、これまでのことを両親に謝ったうえで彰を紹介すべきだったとアドバイスし、「戻ります?」と真理に選TAXIのシステムを説明。実家に到着した時刻に戻った真理は、彰を家の前で待たせ、今度は一人で家の中へと入っていき…。


真理は両親と和解して、晴れて彰と結婚できるのか!?

真理の決断は、どんなエンディングを迎えるのか!?



  1クリックお願いしますm(__)m 
   にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ


さよなら私「女と男~選ばれるのは誰?」第7話

<第7話のストーリー>

離婚話を切り出した光雄(尾美としのり)から、友美(心は薫・永作博美)と薫(心は友美・石田ゆり子)と洋介(藤木直人)の関係を知らされた春子(佐藤仁美)は、友美と薫を食事に誘いだし愚痴をこぼし続ける。

そこへ、何も知らない光雄が交際相手の冬子(谷村美月)の誕生日を祝うために来店。

さっそく、春子と冬子の言葉の応酬が始まり一触即発の事態に。

さらに、最悪のタイミングで光雄が仕掛けたサプライズプレゼントが…。



  1クリックお願いしますm(__)m 
   にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ



女はそれを許さない「ストーカー被害者の悲痛!驚愕の真実・・・」第6話

<第6話のストーリー>

滝口泰輔(溝端淳平)は同期の小沢理恵子(中別府葵)秋山雄太(石井智也)たち司法修習生の模擬研修に参加し、やはり弁護士よりも裁判官がいいと熱く語っていた。そんな泰輔のもとに、元カノ・高橋真奈美(佐津川愛美)から相談があるという連絡が。出向いて見ると、真奈美はストーカー被害にあっていると脅えた表情で語る。加害者は真奈美が勤める子供服メーカーの先輩、安田隆史(清水優)である。上司である植野秀雄(住田隆)にも相談し、警察からの警告でしばらくは収まったが、最近になって再発しているという。しかし、安田はもうストーカーはしていないと否定していた。泰輔は蝶野(松重豊)と共に犯行を裏付ける証拠を探すが、十分な情報は得られなかった。

 泰輔が真奈美のために解決を目指そうとしていた矢先、事件が起きた。帰宅途中の真奈美を安田が待ち伏せていたのである。安田につかまれた腕を真奈美が振り払ったところ、安田は転倒してしまう。怖くなった真奈美はそのまま立ち去ってしまい、泰輔に相談するが、警察には黙っていて欲しいと訴える。意に反して重大な秘密を抱えてしまった泰輔は、気もそぞろ。ついには忠守藤次郎(上川隆也)に打ち明け、麗(深田恭子)と凛香(寺島しのぶ)が真奈美の弁護をすることになる。真奈美と連れだって警察に出頭すると、彼女に傷害罪で逮捕状が出ていると告げられ、そのまま取調べを受けることになるが…。



  1クリックお願いしますm(__)m  
   にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ


すべてがFになる「残された暗号の謎・・・仕組まれた時限装置!?美しき狂気の殺人者」第6話

<第6話のストーリー>

萌絵(武井咲)犀川(綾野剛)は、四季(早見あかり)を殺害した犯人が、コンピュータシステムで厳重に監視されている研究所の中にどうやって侵入し、どこへ消えたのか、手がかりを掴めずにいた。


そんな折、主任プログラマーの島田(山田真歩)が、翌朝10時に記者が所長の新藤(冨家規政)を訪ねて来る約束になっていることを突き止める。記者は船で来るためその時間に港に行けば外部と連絡が取ることができる。

しかし、副所長の山根(利重剛)は明日を待たずに、コンピュータのオペレーションを別のシステムに切り替え通信を復旧させることを決めた。そうすればすぐに警察にも通報できるのだが、山根は萌絵と犀川に四季が殺害されたことは黙っていてほしいと頼む。四季の死は研究所の死を意味するから、四季の妹の未来(早見あかり)を代役に仕立てることで、研究所を維持するつもりだと言う。



その後、監視室のモニターで監視カメラの映像を見ていた萌絵があることに気づく。四季の遺体が台車ロボットに載って現われた時、エレベーターの階数表示は萌絵らがいた地下の「B1」になっていたが、その直後、システムの強制再起動が行われた時の映像では屋上を示す「R」になっていた。それはつまり、あの場にいた全員がパニックに陥るなか、誰かが四季の部屋を出て屋上へと向かった可能性を示していた。しかし、映像には誰も映っていない。そのことに萌絵は…。



  1クリックお願いしますm(__)m 
   にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ



信長協奏曲「裏切りの銃弾!!撃たれた痛みは心の痛み・・・」第7話

<第7話のストーリー>

サブロー(小栗旬)たち織田勢は、市(水原希子)から浅井長政(高橋一生)の裏切りを伝えられて退却を始める。木下藤吉郎(山田孝之)は、自ら最後尾で浅井勢を抑えると申し出た。それは浅井の追っ手に加担し、踵を返して憎き信長を討とうとする藤吉郎の策だった。しかし、手なずけた蜂須賀小六(勝矢)らの兵とともに藤吉郎が最後尾に向かおうとすると、竹中半兵衛(藤木直人)たちが加えて欲しいと現れる。藤吉郎は自分の真意を半兵衛らに気づかれるわけにもいかず、意に反して浅井勢と戦うはめになった。


一方、次々と切り崩される兵の犠牲をともないながらも、サブローはわずかな手勢とともになんとか帰城。出迎えた帰蝶(柴咲コウ)に安堵の笑みを浮かべるサブロー。だが、次の瞬間、銃声が轟く。何者かがサブローを撃ったのだ。駆けつける帰蝶の腕の中で血に染まるサブロー。遅れて帰城した池田恒興(向井理)も顔色を失ってしまう。


そのころ、長政は市にサブローに急を報せたのだろうと尋ねていた。夫と兄が戦わなければならないことを悲しむ市。サブローが逃げ切ったことを知る市だが、久政(村井國夫)から朝倉義景(小市慢太郎)の間者に撃たれたと聞かされ絶句する。


一命は取り留めたが、意識の戻らないサブローを帰蝶とゆき(夏帆)が必死に看病する。だが、ゆきの様子はどこかおかしい。なぜなら、ゆきこそが朝倉の間者。ゆきは、信長の命を必ず奪うことを命じられているのだ。



  1クリックお願いしますm(__)m
    にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ



月曜ゴールデン「内田康夫サスペンス・信濃のコロンボ②」

「戸隠伝説殺人事件~蘇る鬼女復活祭!?愛の炎が結ぶ死のルートは1000年前の平家の道・・・滅亡と連鎖に隠された真実は瞬間移動劇?」

<ストーリー>

戸隠にあるホテルのパーティー会場で「戸隠高原ゴルフ場建設準備会」が行なわれている。挨拶をしているのは、準備会代表の武田喜助(丸岡奨詞)。会場のあちこちで名刺交換が行なわれている中に立花智弘(田村亮)の姿もあった。「帝都大学文学部教授立花智弘」という名刺を受け取った武田は驚き、立花の顔をまじまじと見つめる。そんな武田を不審に思う立花。それが凄惨な連続殺人の始まりだった…。

4日後、戸隠の毒の平・荒倉キャンプ場で男の死体が発見された。現場に急行し、遺体を確認する竹村岩男(寺脇康文)。

先に現場に到着していた県警捜査一課長の宮崎良雄(螢雪次朗)から遺体は武田だと聞かされる。武田はパーティーがあった夜にホテルから失踪しており、死因は青酸性の毒物による中毒死だった。捜査をすすめる竹村は武田の妻・佐知江(丘みつ子)から話を聞く。すると、武田は立花の調査を東京の興信所に依頼していたことがわかった。武田はなぜ、立花を調べていたのか…?

竹村は親友の警視庁室町署の警部・岡部和雄(高橋克典)に立花の周辺の捜査を依頼。早々、立花に接触した岡部の報告によると、武田とはあのパーティーが初対面で、自分が興信所まで使って調べられる覚えがないと腑に落ちない様子だったと言う。

一方、竹村と木下(川村陽介)は、武田の最後の日の足取りを追っていると、武田が東京で広告代理店を経営する石原隆二(森下哲夫)が所有する戸隠の別荘を尋ねていた形跡に行き当たった。いったい石原とどんな関係にあるのか!? 東京に出向き岡部と合流した竹村と木下は、石原の捜査を開始した。

だがその頃、戸隠の矢立神社で第2の殺人が。車の後部座席に、大きな矢が二本。その矢は、二人の男女、石原と妻・華代(有邑たま美)の背中に深々と突き刺さっていた…。

毒の平は戸隠に伝わる「鬼女紅葉伝説」の毒殺の舞台。そして矢立神社は鬼女紅葉を討った平維茂が霊力の宿る矢を放ち突き刺さったという伝説の場所。「これは鬼女紅葉の伝説になぞらえた見立て殺人…連続殺人事件だ!」竹村の執念の捜査が始まる。鬼女紅葉の最後の敵は将軍・平維茂…。この見立て殺人の最後の将軍とは誰か?

立花智弘、それに付き添うように動く帝都大学女子大生・野矢優子(新川優愛)。そして、大物代議士・宍戸弘文(浜田晃)。めまぐるしく交差する登場人物たちの思い、実在するかのように目撃される鬼女紅葉…その正体は…? そして、44年前の凄惨な事件と共に鬼女になった噂とは…。



  1クリックお願いしますm(__)m  
   にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ


SAKURA~事件を聞く女~「住み替え詐欺おしどり夫婦を襲う闇くを暴け」第6話

<第6話のストーリー>

DJこころ(仲間由紀恵)が選ぶ「今日のラッキーアイテム」はコロッケ。なぜコロッケを選んだかというと、昨夜、通りすがりの男・鍋島泰明(河原崎建三)が、携帯電話を片手に幸せそうに話していた「今日はお前の好きなコロッケを買って帰るよ」という言葉が残っていたからだった。


そんなとき、後頭部に打撲痕がある男の遺体が、人けのない路地裏で発見される。所持品から、その男は津山晋一(日向丈)39歳と判明。津山は、不動産の仲介業者を騙り高齢者ばかりを狙うタチの悪い詐欺師で、駒込中央署・捜査二課で指名手配をかける寸前の男だった。また、事件現場の近くには、ビニール袋に入ったコロッケが発見されていた。


同じころ、生活安全課防犯係の窓口に、鍋島の妻・久美子(多岐川裕美)が、「昨日から旦那が帰って来ない」との相談に来ていた。対応した薫(木野花)が受付た夫の写真を見た桜は、昨日に見かけた“コロッケの人”と同一人物だと知る。気になった桜が事情を聞きに久美子の家を訪ねると、「住み替え詐欺」に遭い全財産を取られてしまったこと聞かされ、そのことで鍋島も思い悩んでいたという。

とそのとき、竹内刑事(佐藤隆太)と遠藤刑事(大野拓朗)が訪ねてきた。事件現場に落ちていたコロッケの袋から、鍋島の指紋が発見されたというのだ。竹内刑事たちは、詐欺に遭った鍋島が偶然、津山を発見し怒りにまかせ殺害して逃亡したと睨み、妻の久美子を重要参考人として出頭を求めた。

一方の桜は、事件真相の手がかりをつかむために、鍋島泰明が出入りしていたという囲碁クラブへの潜入捜査を開始する!



  1クリックお願いしますm(__)m
   にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ



ごめんね青春!「三島の空に響け!彼女の贈り物」第7話

<第7話のストーリー>

東京の学校に転校が決まっている 中井 (黒島結菜) は、ほかの非協力的な同級生たちと比べ、積極的に文化祭の準備に励んでいた。

転校を周りに隠したまま、自分が出来ることをやり遂げ三島を離れようとしていることを 海老沢 (重岡大毅) から聞いた りさ (満島ひかり) は、中井の文化祭の担当をほかの生徒に割り振り、聖駿高校の新校歌を 平助 (錦戸亮) と中井の二人で作るよう強引に指示する。

しかし、実家でのゴタゴタを抱えている平助は、中井の転校を知らず、なかなか校歌作りを始める様子がない。そんな平助にイラついたりさは、いつもの調子で攻め立てるが、逆に平助に怒鳴られてしまう…。


一方、ドンマイ先生こと 淡島 (坂井真紀) との許されぬ恋を平助に白状した 一平 (えなりかずき) は、平助から別れろと強く言われるものの、なかなか別れ話を切り出せないでいた。


ついに、中井が誰にも告げずに三島から去る日、目の前には意外な光景が ―― 



  1クリックお願いしますm(__)m
   にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ


ブログランキング
ぱ・す・た・い・むⅡ
つぶやきブログへ

おもにパチンコが中心ですが、映画、美容関係、日常のくだらないことなどをブツブツと呟いています。


こちらにもぜひお立ち寄りください(^_-)-☆

livedoor プロフィール
  • ライブドアブログ