<第7話のストーリー>

ある夜、ぬ~べ~(丸山隆平)は不気味な仮面をかぶった占い師から声をかけられる。その仮面男(明石家さんま)に言われるままに、赤・白・青のタロットカードから赤いカードを選んだぬ~べ~。仮面男は特に何かを占ってくれるわけではなく拍子抜けするぬ~べ~だが、その夜、仮面男がぬ~べ~の夢に現れた! そして『怪人赤マント』通称『A』と呼ばれるその妖怪は、ぬ~べ~の夢を完全に支配してしまう。


朝になっても夢から抜け出すことができないぬ~べ~は、夢の中でゆきめ(知英)リツコ(桐谷美玲)のどちらの命を助けるかという究極の選択を突きつけられていた。Aのパワーのせいで左手の封印も解くことができず、質問の答えを出すこともできないぬ~べ~は、なすすべもなく大鎌で斬りつけられていく。すると、眠り続けていた現実のぬ~べ~の肉体にも大きな傷が現れ…!!


その頃、無断欠勤したぬ~べ~を心配したまこと(知念侑李)は、ぬ~べ~の家へ向かう。そこでゆきめから話を聞いたまことは、実在した連続殺人鬼『A』の化身である妖怪がぬ~べ~に憑りついたことを看破!このままではぬ~べ~は身体に「A」の文字を刻まれ、血まみれになって殺されてしまう。まことから助けを求められたいずな(山本美月)は、無限界時空(高橋英樹)玉藻(速水もこみち)を頼るのだったが…。



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