2013・10~12月ドラマ

ハクバノ王子サマ・純愛適齢期 最終話

<第13話のストーリー>


引き留める周囲を振り切り、多香子の誕生日にふたりきりで宮崎にやってきた原多香子(優香)と小津晃太郎(三浦貴大)。宮崎で、晃太郎の家族が離婚する前の思い出の神社を訪れた多香子と晃太郎は、そこでふたりの未来を祈るのだった。
「逃げることはできない。自分で選んだことだから、進み続ける」――そう自分に言い聞かせる多香子だが、東京に帰ってきたふたりを待っていたのは辛い現実だった。晃太郎は婚約者・カオリ(河北麻友子)との食事会を。多香子は江川(新井浩文)の来るはずだった自分の誕生日パーティを。双方を振り切っての逃避行は周知の事実となり、職員室だけでなく生徒にまで知られることとなっていたのだ。「駆け落ちだぁ」生徒から囃し立てられる多香子と晃太郎。校長からは厳重注意を受け、同僚の教師からは「生徒たちを動揺させたわけですから、責任をとるべきだと思いますよ」とまで言われてしまう…。

そんな中、疲れて帰ってきた多香子の元に一通の封書が届く。それは、婦人科で受けた検査結果だった。結果にショックを受けている多香子の元に、母・久恵が訪れる。誕生日パーティで、江川がずっと多香子を待っていたくれたことを告げる久恵。そんな久恵に、「もっと好きな人がいて、その人と一緒にいたかった」と答える多香子だが、晃太郎との結婚にも躊躇しはじめていた。検査の結果、多香子は子宮内膜症の疑いがあることが判明したのだ。下手をすると、子どもが産めない身体になるかもしれない。そのことを晃太郎には話せないと言う多香子。「どうしてできないの?」問う久恵に、「迷惑をかけるから」と多香子。「あんたって本当に、損な子ね…」そう言って久恵は多香子の手を握るのだった。

一方の晃太郎は、カオリに正式に謝罪する。「二度と顔見たくない」そう言って去っていくカオリ。そして江川も、「謝って済ませようとするなよ」と、カオリとの関係にケリをつける前に多香子を誘った晃太郎を厳しく叱咤する。「どうしようもなかった」そう言う晃太郎に、「自分がやったことの責任が取れるのか!」と詰め寄る江川。多香子には笑っていてほしい、だからこれからは自分が守るという晃太郎の決心は固い。「また口だけじゃないのか」「絶対に違う!」晃太郎の頬を一発思い切り殴り、江川もまた帰っていくのだった。

「僕、今学期で学校を辞めようと思います」多香子にそう切り出す晃太郎。これだけ騒ぎになった今、どちらかが辞めないと収まらない。それなら自分が辞めると言う晃太郎。「それで、学校を辞めたら、改めてお付き合いさせて頂けませんか?結婚を前提に」晃太郎のプロポーズに、多香子は自分の病気のことを告白する。以前、子どものことを話していた晃太郎。「私は、あなたの夢を一つ潰してしまうかもしれない」そう言う多香子に、晃太郎は「僕は、自分の夢に多香子さんを当てはめるつもりはありません」と。「多香子と見られる夢が自分の夢だ」と語る晃太郎に、今までの自分を省みた多香子は、ふと大切なことに気づく。

「私は自分が思う道に誰かを当てはめようとしたから、誰も選べなかったんだ」――そう自覚した多香子は、ひとつの決意を固める。あらためて校長室に呼び出された多香子と晃太郎。辞意を伝えようとする晃太郎の言葉を遮った多香子は、ついに自分の決意を口にする…!



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真夜中のパン屋さん「小さな灯りをともして」最終話

<第8話のストーリー>

ブランジェリークレバヤシもそろそろ開店して1周年になる。1周年記念のイベントに向けて忙しい面々だが、希実(土屋太鳳)の心はいまひとつ晴れない。

年末に来た実母の律子(ともさかりえ)からの手紙が気になって、手伝いも勉強も気持ちが入らないのだ。

そんなある夜中、店に来たひとりの女性客からフルーツサンドがないかときかれた暮林(滝沢秀明)は、応対しながら、何か引っかかるものを感じる。

その後、二階で勉強している希実の様子を見に行った暮林は、寝息をたてている希実のわきのゴミ箱に手紙と写真が捨てられているのを目にする。

そしてそこに写っていた女性、律子がさっき店にきた客であることを確信する――。



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ミス・パイロット「初フライで緊急事態!衝撃の一部始終・・・緊迫の232分19秒全公開!」最終話

<第11話のストーリー>



シミュレータ課程、実機訓練を修了した手塚晴(堀北真希)岸井泰治(間宮祥太朗)小鳥翔(小柳友)山田一男(藤井流星)諸星麻也(庄野崎謙)に、腕に3本ラインの入った新しい制服が支給された。

ここまでの訓練を思い出し感慨にひたりながらも、翌日からOJT(On The Job Training/新人が実際の職場で、実務経験を積んだり経験者の指導を受けて職務内容などを学ぶこと)が始まると聞き、気を引き締める5人。その晩、小田千里(相武紗季)を含めた6人は訓練生寮で最後の食事を取る。4年間寝食を共にしたチームの解散と国木田孝之助(斎藤工)からの卒業を目の当たりにし、ますます独り立ちの実感強める晴たち。

そして12月24日、クリスマスイブ、晴は遂にファーストフライトを迎えた。行先は新千歳空港、そして機長は国木田。その頃、千歳では大雪が降り積もり…
 





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  オルビス

海の上の診療所「聖夜に起こる海の上の奇跡!ついに感動のフィナーレ!」最終話

<最終話のストーリー>



クリスマスを前日に控えた海診丸はいつものにぎやかさが影を潜め、静まりかえっていた。原因は航太(松田翔太)が何も言わずに皆の前から姿を消してしまったからだ。海診丸のメンバーはそれぞれに航太のことを心配するが、連絡もつかないままだった。


何かを隠していそうな日内(荒川良々)の部屋から葵(藤原紀香)が人事通達書を発見する。海診丸のメンバーは一斉に日内を問い詰め、そこでコストカッターとして有名な副理事長の指示で、契約期間満了に伴い、航太を退去させていたことが判明する。口々に日内を非難するメンバーたち。眞子(武井咲)は、副理事長と直接話がしたいと日内に詰め寄った。が、日内は海診丸の運営に反対する副理事長を今刺激してしまっては存続すら危ぶまれると眞子を諭す。航太はそれを理解し、自らが立ち去ることで海診丸を守ってくれたのだ、と。するとそこへ、副理事長の藤井真希(高橋ひとみ)が乗り込んでくる。


そのころ航太は、眞子に憧れ、将来は海診丸で看護師として働きたいという中澤歩(須田琥珀)という少女とその祖父・典夫(中丸新将)の家で、典夫の診察を行っており…。



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東京トイボックス 最終話

<第12話のストーリー>

太陽(要潤)仙水(福士誠治)との勝負に勝ち、『スタジオG3』は窮地を脱した。
そして月山(宇野実彩子)は本社に戻ることになる。さらに、七海(北川弘美)も仙水に誘われ、G3を辞めると言い出し…。

これまでゲーム制作のことしか考えてこなかった太陽に、須田(相島一之)が「社長だろ、人脈を広げろ」と “コスプレ合コン”に誘う。だが、“接待”などしたことない太陽は勘違いして――。悩む太陽。こんなとき、月山がいてくれたら…。

一方、仙水は「僕、諦め悪いからさ」と不敵な笑みを浮かべる。

ゲーム制作現場で熱い魂をぶつけあった天才ゲームクリエイターの太陽とビジネスウーマンの月山。価値観の違う二人が本気でぶつかりあって完成した“サムライ☆キッチン”の海外版。
そこには汗と涙の結晶が…。
感動の最終話!!!


 


 



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ハニー・トラップ「辿り着いた運命の愛」最終話

<第10話のストーリー>

美山悠一(AKIRA)と、上海にいるなつみ(仲間由紀恵)の携帯に、なつみの母親・寿美代(芝村洋子)の衝撃的な動画が送りつけられてきた。大洋国際特許事務所の荒井和人(池内博之)中川薫(内山理名)と、永田刑事(高杉亘)は、寿美代の監禁場所の割り出しを急ぐ。


いよいよファグワンコープのシュー代表が総和物産との契約の話をするため、来日することとなった。ジミーウォンからの妨害から逃れるため、悠一は宮原杏奈(野波麻帆)早川由加利(篠原真衣)ら、部員たちとそれぞれに封筒を抱え、別々に動く作戦に出る。


いよいよファグワンコープのシュー代表が総和物産との契約の話をするため、来日することとなった。ジミーウォンからの妨害から逃れるため、悠一は安藤眞一(森岡豊)や、宮原杏奈(野波麻帆)早川由加利(篠原真衣)らと、ある作戦を考えるが…。


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悠一にはすぐに追っ手がついてきた。必死にその追っ手から逃れようとしているさなか、杏奈が周囲を気にしながら道路に止まっているハイヤーに乗り込んだ。その窓を叩いたのはなつみだった。ジミーウォンに情報を流していたのは、実は杏奈だったのだ。そのデータは偽物だとなつみから告げられた杏奈の表情がみるみるうちに変わり…。


なんとか追っ手を振り切り、寺院で安藤眞一(森岡豊)と落ち合った悠一は、シュー代表に本物のグラフェンデータを渡し、契約書にサインを求める。が、その時、天音(武田真治)が現れた。天音はジミーウォンとの契約書を提示する。2枚の契約書を前にシュー代表は…。


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ファグワンとの契約をつかみ取った悠一に、穂積(小澤征悦)はなつみの代わりにデータを渡せと要求する。なつみは山中に埋められた棺の中だった。警察も動員し、荒井や薫も手伝って、悠一らは必死になつみを捜索、やっとの思いでなつみを見つけ出す。


小林恭助(高嶋政伸)
は、なつみが行った相場操縦の罪は自らの責任だと、警察へ向かった。

空港に佇む悠一となつみ。なつみはファグワンコープの支社で働くため、シンガポール行きが決まった。悠一はなつみに本当の名前を尋ねる。最後に二人はキスを交わし、それぞれの道へと歩き出して…。


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  美・皇潤

殺しの女王蜂「さらば美脚の殺し屋」最終話

<最終話のストーリー>

 


 


ピストル(尾花貴絵)に彼女の父親を殺した真犯人の名を告げようとした瞬間、ビッグママ(高岡早紀)は何者かに撃たれて絶命した。


戸惑うアシナガたちのもとを、敵であるメガネ(苫米地玲奈)が訪れ、ビッグママの息子でありママを殺した「バッドサン」を殺すのに協力してほしいと依頼する。

 ピストルの父親を殺し、ビッグママを殺した本当の黒幕、バッドサンの正体は意外な人物だった――!!



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  ラ・シュシュ

ハクバノ王子サマ・純愛適齢期「結ばれる」第12話

<第12話のストーリー>


「白馬の王子様なんていない。誰かが私を迎えに来てくれたりしない。私が誰を選ぶかだ」――2月22日、多香子の誕生日。実家で開かれる誕生日パーティに江川(新井浩文)を誘っていた原多香子(優香)だったが、別れを告げたはずの小津晃太郎(三浦貴大)から宮崎行きのチケットを渡される。江川とのパーティか、晃太郎との宮崎か…決断を迫られる多香子。

そんな折、江川の海外赴任が決まる。赴任地は南米、地球の反対側だ。「日本には原さんが待ってると思って行きたいんです」そう告白する江川。短い時間に、付き合うか否かの答えを出すことになる多香子。「私は考えすぎる方ですから、急がないと時間ばかり過ぎてしまう」。誕生日までには答えを出すと、多香子は江川に約束するのだった。

そしてやってきた2月22日、誕生日当日。婚約者・カオリの両親との食事会を予定していた晃太郎は、カオリ(河北麻友子)からの電話を振り切り空港へと向かう。一方の多香子は実家で江川やユウコを迎えるパーティの準備をしていた。江川が来ることを楽しみに浮かれる母・久恵と、ソワソワする父の敏夫。しかし多香子は晃太郎のことで気もそぞろ、手に持っていたグラスを滑らせて割ってしまう。それを見て、以前、割れたガラスで指を傷つけてた自分の手当をしてくれた晃太郎のことを思い出す多香子――「私、今日…ここにいられない。行かないと」そう言って、実家を飛び出す。

マンションに帰り、晃太郎からもらった航空チケットを探す多香子。しかし置いておいた場所に見当たらない。刻々と迫る時間…神様が行くなといっているのか、自分が見つけたくないと思っているのか……見つからなければ、平和な道を歩いて幸せになれる。しかし多香子は「どこ!? 出てきて!」航空チケットを必死で探し出し、空港へ急ぐのだった。

宮崎行きの搭乗最終アナウンスが流れる空港内。待ちぼうけていた晃太郎と落ち合う多香子。「来て…しまいました」「嬉しいです」そしてふたりは、宮崎に向かって旅立った。

多香子が抜け出した原家、そして晃太郎がすっぽかしたカオリの両親との食事会。双方が必死になってふたりを探すなか、宮崎に到着する多香子と晃太郎。到着したものの、多香子は江川や実家のことが頭を離れず、どうしても携帯が気になってしまう。晃太郎は「誰にも邪魔されたくないです」そう言って多香子の携帯を預かるのだった。

多香子の実家で待ち続ける江川。晃太郎が来ることを信じて食事会の会場で待っているカオリ。「おとぎ話は簡単だ。王子様といられればそれで幸せ。でも現実は違う…」誰かを傷つけて得る幸せはちゃんと幸せと呼べるのだろうか?…迷う多香子の表情は暗い。そんな多香子を気遣う晃太郎。「きっと別の方法があったんです。多香子さんも他の人も、こんなに傷つけずに済む方法が」2日間一緒にいるために、いろんな物を捨ててしまったふたりだった。

今村からの電話で、多香子が今日の誕生日を一緒に過ごす予定だった相手が江川だと初めて知り、驚く晃太郎。そして晃太郎は多香子に、預かっていた携帯電話を返す。「今日、江川さんと会う約束だったんですよね。もし連絡したければして下さい」その言葉に戸惑う多香子。「いま謝れば、きっと許してくれる」そう言いながら携帯電話を差し出す晃太郎を前に、多香子は…!?




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