2014・7~9月ドラマ

聖女「この愛の果て~二人は永遠に」最終話

<第7話のストーリー>

 晴樹(永山絢斗)から二度と会わないと拒絶された基子(広末涼子)は、晴樹をゆずって欲しいと泉美(蓮佛美沙子)に迫る。

夫を亡くした文江(中田喜子)は裁判で基子の罪状を証言すると息巻くが、それだけでは基子を死刑にできないと聞いて落胆する。

基子は晴樹の兄・克樹(青柳翔)にそそのかされ、晴樹との過去の関係を週刊誌に暴露してしまう。

結婚式を延期せざるを得なくなった晴樹と泉美はせめて婚姻届を出そうと区役所に行くが、そこに基子が現れた。



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聖女「愛が壊れるとき」第6話

<第6話のストーリー>

晴樹(永山絢斗)は基子(広末涼子)が殺意を持って千倉(大谷亮介)の家に放火したはずと問い詰めるが、基子は頑として認めない。

基子が殺人未遂を犯したかもしれないと晴樹から報告を受けた前原(岸部一徳)は、晴樹を基子の弁護団から外した。

晴樹と基子の密会現場を目撃した泉美(蓮佛美沙子)は、キスだけはしたと告白する晴樹に怒りをぶつける。

自殺を図り意識不明だった千倉が亡くなり、妻の文江(中田喜子)は基子が病院の屋上から夫を突き落としたと騒ぎ出す。



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 恋愛傾向チェック

昼顔~平日午後3時の恋人たち~「罪から始まった恋完結・・・妻が選ぶのは夫か恋人か」最終話

<第11話のストーリー>

紗和(上戸彩)は、貸別荘で北野(斎藤工)の帰りを待っていた。紗和の夫・俊介(鈴木浩介)、妻の乃里子(伊藤歩)と会って思いを伝えた北野は、約束通り紗和の元へと戻る。ところがその夜、紗和たちの元に、探偵会社の調査員とともに俊介や乃里子、慶子(高畑淳子)らが現れ、ふたりは無理矢理引き離され、連れ戻されてしまう。


数日後、紗和は利佳子(吉瀬美智子)と再会する。紗和が北野を諦められずにいることを知った利佳子は、ここまできたら自分の意思で決めるしかない、と助言する。しかし、利佳子自身は、加藤(北村一輝)と別れるべきかどうか悩んでいるという。スポットライトを浴びる加藤の隣に立つのは、離婚でもめている子持ちの人妻ではない、と言うのだ。


そんな中、加藤がバルセロナから帰国する。一方、笹本家と北野家は、弁護士を間に入れて話し合うが…。



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聖女「最後のキス~燃え上がる愛の炎」第5話

<第5話のストーリー>

一審無罪となった基子(広末涼子)は記者会見に臨むが、多くの男性と金銭目当ての交際をしていた過去を追及される。

さらに無罪を祝う会で晴樹の婚約者・泉美(蓮佛美沙子)と対面した基子はひどいショックを受けた。

晴樹(永山絢斗)は千倉(大谷亮介)が打ち明けた基子の事件当夜の行動から、基子が殺人未遂を犯していた可能性があると考え悩む。

そんな時、基子がホテルから姿をくらまし、その夜になって千倉も病室を抜け出した。



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  恋愛傾向チェック

HERO「前代未聞の裁判員裁判!久利生検事生命をかけた決断 正義の為の最終決戦」最終話

<第11話のストーリー>

特捜部の捜査から外された久利生公平(木村拓哉)が、麻木千佳(北川景子)と戻った城西支部は揺れている。殺人容疑で送致された南雲尊之(加藤虎ノ助)が過去にも同じような傷害事件を犯していた可能性が浮上したからだ。そのうち1件では、別の被疑者が逮捕、起訴され、刑罰が確定した直後、病気で他界している。もし、南雲の犯罪であれば、検察は冤罪を自ら認めることになってしまうからだ。


そんな中、南雲の第1回公判が開かれる。検察側からは久利生が立った。罪状を読み上げ、求刑する久利生に南雲は無罪を訴える。南雲の弁護人、松平一臣(羽場裕一)も正当防衛を主張。すると、久利生は南雲が関与したと思われる過去の事件を追求し始めた。


この異例の展開に、マスコミも検察も騒然とする。特に、東京地検本庁は川尻健三郎(松重豊)を呼び出して事情説明を迫った。しかし、川尻は南雲が犯した過去の犯罪の起訴には自信があると突っぱねる。牛丸豊(角野卓造)は本庁と城西支部に挟まれ、胃がいたくなるばかり。


一方、城西支部のメンバーは手分けして、過去の事件を検証。同時に冤罪起訴した疑いのある当時の検事、国分秀雄(井上順)を訪ねて捜査への協力を求める。しかし、国分は頑として応じようとしない。


過去の事件を含めた南雲の裁判が始まる。未だ決め手を欠くままの久利生たちに対し、松平は驚くべき手段をこうじてくる。



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水球ヤンキース 最終話

<第10話のストーリー>

いよいよ水蘭との決勝戦を迎えたカス高水球部。試合前の控室では大事な一戦を目前にした部員たちが緊張で固くなっている。そんななか、稲葉尚弥(中島裕翔)の右肩を三船龍二(山﨑賢人)は気に掛けていた。昨夜、何者かによって尚弥が襲われたのだ。


とあるオフィス。「間もなく、勝負の笛が鳴ろうとしています!」カス高と水蘭の決勝戦をラジオの声が伝えている。黒澤義男(横山裕)はポケットから取り出した大会のチラシを眺めていた。尚弥から返された学ランのポケットに入っていたものだ。10年前、チンピラに絡まれている少年を助けたことがあった。「いつかお前が強くなった時に返しに来い。その時まで、お前に預けておくからな」そう言って少年の肩に学ランを掛けてやった。カス高の番長としての誇りがそうさせたのだ。しかし、10年という歳月は自分から誇りを奪い去るには十分だった。カス高での栄光も、番長としての誇りも、社会に出れば一切通用しなかった。いつしか自分は過去から逃れながら生きるようになった。

そんな時、あの時の少年が高校生になって、突然自分の前に現れた。それが尚弥だった。誇りを失った自分に尚弥は言った。「俺があんたの誇りになってやるよ」その尚弥が今、カス高と仲間たちの誇りを賭けた戦に挑もうとしている。


客席は水蘭を応援する人たちで埋まっていた。カス高にとっては完全にアウェイな状況のなか、運命の笛が鳴った。中央に浮かぶボールに向かい、両校の選手たちが一斉に泳ぎだす。真っ先にボールを掴み取った尚弥はフローターバックの龍二にパスを出す。龍二との一対一の勝負を挑む水蘭のエース・北島虎雄(髙木雄也)。しかし龍二は前線に泳ぐ木村朋生(千葉雄大)にパスを出す。それぞれが体を張ったブロックでパスコースを作りチームプレイに徹するカス高。それに対し強引な攻めの目立つ水蘭。一進一退の激しい攻防が続くなか、尚弥の肩が遂に悲鳴をあげる。



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金田一少年の事件簿N(neo)「薔薇十字館解決編 恋の謎も最終解決!」最終話

<第9話のストーリー>

天才犯罪プロデューサー・高遠遙一(成宮寛貴)の依頼を受けて、謎の人物・ローゼンクロイツが開く幻の青薔薇の完成披露会に出席した金田一はじめ(山田涼介)。会場となった薔薇十字館で、招待客6人のうち祭沢一心(中村靖日)禅田みるく(久世星佳)が殺害された。疑いを掛けられた高遠は招待客たちによって監禁される。しかし、高遠は犯行を否認し、ローゼンクロイツに罪を告白させて殺すと言い出す。


招待客として来ていた真壁(浅利陽介)は、高遠が生き別れた兄弟を探していると知り、動揺。真壁には、物心つく前に離ればなれになった兄がいた。自分が殺されると怯える真壁。一方、はじめは、「高遠の兄弟を殺す」と挑発するローゼンクロイツの目的が別にあるのではないかと考え、招待客の過去に隠された共通点があるのではないかと推理する。


そんな中、館内に火災報知機の警報音が鳴り響く。幸いにもボヤで済んだが、招待客たちが必要以上に動揺する姿に不信感を抱くはじめは、薔薇十字館に集まった人々が一年前に起きたホテル火災に関係していることを突き止める。
しかし、火災に巻き込まれたのは1000人で、なぜ薔薇十字館の招待客6人だけが選ばれたのかは謎だった。


薔薇十字館に剣持警部(山口智充)佐木(有岡大貴)が駆けつける。念願の高遠逮捕に燃える剣持だったが、監禁されていたはずの高遠は姿を消していた。高遠の内面に触れ、彼にある種の共感を覚えるようになったはじめは、この連続殺人の謎を解いて二度と高遠に人を殺させないと決意する…。


謎の招待主・ローゼンクロイツの正体と真の目的とは!?

そして、はじめは宿敵・高遠遙一の殺人を食い止めることができるのか!?



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若者たち2014「支え合う」第10話

<第10話のストーリー>

 

旭(妻夫木聡) は、ひかり(満島ひかり)梓(蒼井優)が見守るなか、容態の安定したあかりを抱いてみる。

1ヵ月後、佐藤家のリビングで旭がはしゃいでいた。そろそろあかりの退院が決まる頃だが、そこへ新城(吉岡秀隆)から呼び出されたため、これは間違いない、と言うのだ。暁(瑛太) らはいぶかしがるが、旭は聞く耳を持たない。

その後、梓ともに病院を訪ねた旭に、新城はあかりの耳が聞こえていない可能性があると伝えた。

夕方、陽(柄本佑)旦(野村周平)は、旭が祝いの寿司を買って帰ってくるのを待っていたが、帰宅したのはひかりだった。ひかりは、兄弟たちにあかりの検査結果について話す。そこへ、寿司を手にした旭と梓が帰ってくる。兄弟たちは、旭と梓のことを気遣うが、旭は明るく振る舞う。

後日、陽と旦が大学の劇団の稽古場にいると、制服姿の香澄(橋本愛)がやってくる。学校を早退してきたという香澄に理由を聞くと、机のなかに、自分の裸の画像のコピーが入っていたと答える。

一方、仕事場にいた旭にひかりから電話がかかってくる。搾乳に来るはずの梓が病院に来ていないという。それを聞いた旭は、梓の実家を訪ねるとそこに梓がいた。あかりのことを受け入れるしかないと頭ではわかってはいるが、心がついていかないのだ、と明かす梓。母親の京子(余貴美子)は、しばらく梓を預かりたいと申し出る。

その夜、新城を訪ねた旭は、体重が少ない、耳が聞こえないという目の前の現実に惑わされずに、命そのものを見つめるのだ、と助言を受ける。

あかりに付き添う決心をした旭は、仕事を辞めてしまう。すべてをひとりで背負い込もうとする旭に、暁、陽、旦は怒りを爆発。いいことだけではなくてすべてを共有するのが家族なんだろう、あかりだって自分たちの家族だ、と暁に言われた旭は、涙を流す。

別の日、大学の稽古場にいた香澄のもとへ暁に頼まれた多香子(長澤まさみ) が訪ねてくる。多香子は香澄に、自分にはネットに画像を流すと脅されて妊娠してしまった過去があるが、今思えば自分にも落ち度があった、と明かした。その上で、出てしまったものは消せないのなら、それを受け入れて前向きに進むしかないのでは、と諭す。

旭がやってきたのは、以前働いていた社長(岩松了)の元だった。もう一度、仕事をさせてくれ、と頭を下げた旭に、社長は新しい作業服を手渡してやる。

そんな日の夜、旭がひかりとともに帰宅すると、兄弟たちが手話の練習をしていた。自分たちにできることからやっていくしかない、と明るく話す暁らに、旭は胸が熱くなる。

一方の梓は、ひかりが作ったあかりのアルバムを見ていた。そんな娘に京子はあかりに会いに行ってくれば、と言うが、梓は自信がないと答える。京子は、自信なんてなくていい、辛いことがあったら旭に助けてもらうのだ、そのために親はふたりいるのだから、と励ます。

その後、旭に会った梓は、あかりを授かったことが自分たちの奇跡だ、耳が聞こえなくてもあかりはあかりだ、と言われる。それでも、自分があの子を苦しめている、と返す梓に、あかりには自分たちがいる、自分たちが前を向いていれば、あかりもきっと前を向ける、と旭は梓の肩を抱く。

数日後、旭と梓は、新城に誘われ、新城がボランティアで参加するろう学校の「お楽しみ会」にやってくる。手話を交えながら、元気に歌を披露する子供たちを見るうち、梓はあかりを授かるまでのことを思い返し、涙を流す。やがて、旭と強く手を握り合い、あかりに会いに行く。

1週間後、佐藤家の食卓では、兄弟と梓が手話で会話をしながら朝食をとっていた。するとそこへ、多香子が来て、ここの土地の買い手が見つかった、と言った。突然ことに旭らは…。



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