金曜プレステージ

金曜プレステージ「潔癖クン殺人ファイル~汚れた招待状」

「毒舌で超潔癖!前代未聞の刑事が奇妙な謎に挑む・・・死体に送られた届くはずのない招待状・・・悲劇の黒い秘書」

<ストーリー>

潔癖すぎる刑事・相田亮平(坂上)は、潔癖が度を超してしまい、殺害現場でその部屋中に除菌スプレーをまき散らすほど。しかし、相田はただの潔癖ではない。潔癖で培われたその鋭い洞察力で次々と事件解決するのだった。

しかし、その度を超えた潔癖症が故に相田は上司から怒りをかってしまい、刑事課から生活安全課に異動させられてしまう…。異動した先の相田の相棒は、速水悠太郎(温水洋一)。生活安全課として満員電車に乗り込み、痴漢を捕まえようと意気込むも、毎回痴漢と間違われてしまう速水。そんな彼に与えられた新しい任務…それは、あの潔癖刑事・相田を指導することだった!

これでめでたく名コンビ誕生!?となるわけだが、早速二人を待っていたかのように事件は起こる。ある日のこと、勤務中に満員電車で携帯を使って盗撮している男を発見する!速水が迷わず捕まえようと男から携帯を没収するが、中からは盗撮らしきものは一切出てこない。男に大声で怒鳴りつけられる速水…しかし数日後、なんとその男が殺害されたという情報が二人に入る。しかも連続殺人へと発展!相田は持ち前の洞察力で、二つの事件の意外な関係性に気づく。相田を制止しようとする速水も無理やり巻き込んで、事件は衝撃の結末へ!



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 メルライン

金曜プレステージ「塔馬教授の天才推理②」

「始まりはミイラ発見 根深い怨念が招く死の連鎖を食い止めろ・・・!140年の時を越えて山形・湯殿山麓で起きた不可解な殺人事件に風変わりな教授が挑む」

<ストーリー>

湯殿山山麓の山形県仙人村で、墓石を掘り返している男が何者かによって撲殺された。被害者の男が倒れた後も後頭部に凶器を執拗に振り下ろす犯人…。

それから半年後の東京。私大教授で浮世絵研究家でもある塔馬双太郎(佐々木蔵之介)は、雑誌編集部員・名掛亜里沙(森口瑤子)と推理小説家・長山作治(橋本さとし)が次に取材する資料に目を通す。取材テーマは湯殿山の即身仏(ミイラ)。塔馬は興味深いテーマで取材に賛成だったが、幽霊系の話が苦手な長山は取材することに反対。結局、亜里沙の知人で映画プロデューサーの小暮秀子(田畑智子)の作品が偶然、湯殿山で撮影していること、しかも長山の大好きな女優が出演していることを知り、長山も取材同行を承諾する。

数日後、亜里沙と長山は湯殿山の撮影現場を訪れる。小暮に誘われ撮影後の制作発表に出席すると、そこには仙人村の由緒ある寺・殿岳寺の住職、沼田雲海(山田明郷)地元の実業家で村議会議長・千崎完三(阿南健治)がいた。制作発表が始まり、その冒頭で主演女優が外から会場の中に向かう途中、突起物につまずいてしまう…。関係者がそれを掘り起こすと、仏像が彫られたふた付きの木棺であることが判り、中には1体のミイラが納まっていた…。

亜里沙はすぐに塔馬に電話をして状況を説明。細工された木棺に興味を覚えた塔馬は、自分が不在でも大丈夫なように学生たちの課題を3日分作成して、湯殿山へと向かう。



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  ライスプロファイバー

金曜プレステージ「夏樹静子サスペンス~女請負人」

「女便利屋に舞い込んだ殺人依頼!?狂わされた犯罪計画・・・不審死の男と暗躍するストーカーの正体は?なりすまされた容疑者真犯人との騙し合い!哀しき女の罪を暴け」

<ストーリー>

浅川みずき(財前直見)は10年前に起きたストーカー殺人事件によって、警察ができることの限界を感じて刑事を辞め、助けを必要としている女性を対象とした便利屋を立ち上げた。オフィスでは仁科佳子(渡辺えり)と夜須桃花(中越典子)が共に働いている。

働く女性の支援をうたっている政治家・磯崎(新井康弘)の妻へのDVをネットに流すと、あっという間に広まり、刑事課の大森大輔(内藤剛志)が「つまらないマネをするな」とみずきのところに乗り込んできた。

そんな時、木下真由(ちすん)という女性が訪れて来て、清岡紀夫(浜田学)を殺してほしい、と依頼してくる。みずきは真由の依頼を受けることにする。真由に対しては、あくまで真由が犯す罪の準備と、ばれないよう工作する手助けのみ、と伝えるが、実際は真由に殺人を思いとどまらせる計画だった。

しかし、計画と反して清岡は自宅で絞殺され、容疑者として真由は警察に連行されてしまう。真由は清岡の自宅に侵入したことは認めたが、殺人は否認。いったい清岡を殺したのは誰なのか?誰かがみずきたちの計画を利用したのか?みずきは事件の真相解明に動き出す。



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  Galaxy(ギャラクシー)

金曜プレステージ「所轄刑事」

「玄関先で殺された・・・正体不明の郵便配達人 疑惑の夫婦は嘘をつき続ける・・・事件のカギは隣人シェフの梅パスタにわか雨が導く殺意」

<ストーリー>

 御茶ノ水署管内で郵便局員が刺殺される事件が発生。殺人事件は刑事課の担当で、生活安全課の斉木斉(船越英一郎)と梢田威(的場浩司)は本来なら用はないのだが、交通課から転属になった変わり者の女性警官・中園蝶子(友近)の協力を得て、いつものように現場に向かう。

現場は近所で有機野菜専門店を営む丸山直哉(大浦龍宇一)の自宅前。刑事課新課長、キャリアの仙道有紀子(安蘭けい)は被害者の身元を御茶ノ水中央郵便局に確認するように部下の門脇国之介(宇梶剛士)に指示するなど陣頭指揮を執っていた。また被害者が財布を所持していなかったことからモノとりの可能性もあると被疑者リストを生活安全課に要請しようとするが、どこからともなく現れた斉木にモノとりが犯人である可能性がほとんどないことを指摘される。

仙道と門脇が直哉と妻の千秋(村井美樹)から事情聴取をしていると、それを邪魔するかのように丸山家の中をウロウロ見て回る斉木と梢田。几帳面に片付いた部屋だったが、斉木は洗濯物がバラバラの向きで干されていること、台所の包丁が1つだけ逆向きに収納されていたことなどに気づく。斉木にその件を耳打ちされた門脇は鑑識を呼び戻すのだった。

斉木はこの後もっと不思議なことが起こると梢田に予言じみたことを言いながら、丸山夫妻が経営する有機野菜専門店を訪れる。事情聴取から解放された千秋が野菜を並べていると、そこに夫妻の息子・透(五十嵐空)を連れて笠井亮子(東ちづる)がやってくる。亮子は近所にあるイタリア料理店のオーナーシェフで、透の面倒を見ていたのだった。

捜査本部では仙道が早期解決をもって市民にアピールすることを訴えると、そのあいさつを新署長の銀林徳三(大和田伸也)が持ち上げていた。そこへ捜査員が、被害者は郵便局員ではなかったという情報を持ち込んでくる。ざわめく捜査本部に斉木と梢田がモノとりの被疑者リストを持ち現れる。捜査本部の混乱ぶりをちゃかすような斉木の言動に仙道はいら立つが、斉木は殺されたのはおそらく振り込め詐欺の受け子、ダマした相手から現金を受け取る役割の人間ではないかと語るのだった…。



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  炭酸ヘッドマッサージエッセンス

金曜プレステージ「250億騙し取った男達」

「振り込め詐欺実行犯独占告白ドキュメント 徹底取材による驚愕の実録ドラマ!あなたも絶対騙される巧妙手口&蟻地獄と化する組織全貌公開!アジト摘発瞬間映像を独占入手!緊迫の記録」

<ストーリー>

戦後最大規模の詐欺事件“振り込め詐欺”は2013年の被害総額が過去最高の258億円を超えた。日々、新聞やテレビなどでその犯罪手口が報道されているにも関わらず、毎年被害件数も増えているのが現状。なぜ、被害件数が減らないのか?今回、番組取材班は“振り込め詐欺”の全貌を暴くために取材を開始、少しずつ集められた断片をつなぎ合わせていくと、その先には誰も知らない“振り込め詐欺”の真実が見えてきた。

番組では、あるノンフィクションライターによる“振り込め詐欺”実行犯への実際の取材に基づいたドキュメントドラマを軸に、独占スクープとなる神奈川県警の“振り込め詐欺”組織摘発の瞬間を激撮した初公開映像や詐欺組織の恐るべき実態、最新の“振り込め詐欺”手口などをお届けする。

内藤剛志演じるノンフィクションライターによる取材を元にしたドキュメントドラマには、キングコング西野亮廣がフジテレビドラマ初主演。西野が演じるのは、“振り込め詐欺”組織の駒となり何億もの金を動かしていた男。その男が組織に関わるようになった契機から、だまし取った金で成り上がった時期、そして最後に地獄を見ることになった結末までを再現ドラマとしてお送りする。様々なうわさが流れるものの、ほとんど誰もが目にしたことのない“振り込め詐欺”組織トップクラスの人間とはどんな男なのか!?なぜ被害者はだまされてしまうのか!?今、その理由が明らかになる!



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  エピレ 両ワキ+Vライン

金曜プレステージ「終戦記念ドラマ~命ある限り戦え、そして生き抜くんだ」

「玉砕は認めない!男がとった生き抜くための秘策・・・激戦の地パラオで起きた70年前の知られざる真実の物語」

<ストーリー>

太平洋戦争末期、パラオにある小さな島・ペリリュー島に、歩兵第二連隊の隊長・中川州男大佐(上川隆也)と若く血気盛んな伊藤正人少尉(溝端淳平)が降り立った。パラオは第一次世界大戦時にドイツ領だったものを日本が受け継ぎ、委任統治していた場所。このパラオにあるペリリュー島には、東洋最大と言われていた日本軍の大きな飛行場があり支援基地となっていた。この島をアメリカ軍から死守することが、日本全土を守ることへと繋がる…。

中川大佐は妻の光枝(木村多江)を日本に残し、後にアメリカ軍と70日以上に及ぶ激しい戦闘が繰り広げられることになったこの運命のぺリリュー島を任されたのだった…。ペリリュー島に向かう途中、パラオの首都コロールに滞在した中川大佐と伊藤少尉。2人は、女将・浜野八重子(仁科亜季子)が切り盛りする料亭“みね屋”で、芸者の小鈴(北乃きい)と出会う。空襲でコロールの街が焼けてしまった経緯もあり、軍人を恨んでいた小鈴は、伊藤少尉に強く反発する。伊藤少尉は、小鈴と口げんかしながらも、小鈴の孤独な身の上を聞き、気にかけていた。

そんな中、第二連隊がコロールからぺリリュー島に向かう直前、伊藤少尉は小鈴に内地へ戻る最後の船に乗るよう説得。しかし、船の乗り場に小鈴の姿はなかった…。


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 六角脳枕

金曜プレステージ「池波正太郎時代劇SP剣客商売~鬼熊酒屋~」

「人生賭ける大決闘・・・老剣豪の太刀が窮地の女剣士を救う・・・悲しき父娘の隠された宿命」

<ストーリー>

「鬼平犯科帳」、「仕掛人・藤枝梅安」と並ぶ池波正太郎の代表作のドラマ化。シリーズ第3弾。

秋山小兵衛(北大路欣也)は墓参りの帰り、浅茅が原の土手下で老爺が苦しみもだえる姿を見かける。見かねた小兵衛が土手を下りようとした時、老爺は草むらの向こうに消えていく。

佐々木三冬(杏)は早朝稽古の後、小兵衛の息子・大治郎(斎藤工)に父、老中・田沼意次(國村隼)からまたしても縁談が持ち込まれたことを打ち明ける。三冬はかねてから自分を打ち負かすほどの殿御であれば、いつでも嫁ぐと公言しており、今回も縁談相手と立ち会わんとしていた。そのことに関して三冬は大治郎に意見を求める。が、大治郎は気もそぞろな内心を隠し、努めて平静を装うのみで三冬の不興を買うのだった。三冬の縁談話を大治郎から聞いて面白がっていた小兵衛だったが、気が気でない大治郎に不謹慎だととがめられる。

後日、小兵衛は意次から三冬の立ち会いの相手である松平美濃守の側用人・大久保兵蔵(平岳大)という人物の人品骨柄を調べて欲しいという依頼を受ける。その帰り、すれ違った三冬に小兵衛は縁談を阻むために私は勝ちますとすごまれ、ようやく小兵衛も三冬と大治郎の思いに気づくのだった。家に戻り、一連の話を新妻のおはる(貫地谷しほり)にしたところ、おはるは2人の思いに気づいたなら、なぜ縁談をやめるように意次に言わないのか、子を思う親として小兵衛は薄情だとおはるは責めるのだった。

その夜、小兵衛は友人の医者・小川宗哲(古谷一行)が薦める横網にある鬼熊酒屋という名の居酒屋を訪れる。料理も酒も安くて旨いと評判で、それ以上に店主の熊五郎(石橋蓮司)の偏屈ぶりが名物だという店内では娘のおしん(遠藤久美子)がかいがいしく働いていた。客を客だと思っていないような熊五郎の言動を見守る小兵衛。熊五郎は先日、浅茅が原でうめいていた老爺だった…。



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  エレクトーレ

金曜プレステージ「森村誠一サスペンス~流氷の夜会」

「死者から届く写真・・・見た者は殺される!?不倫・借金・殺人・・・浮かび上がった最愛の夫の裏の顔は!追い詰められ堕ちてゆく女・・・極限の果てに見た峠の屍と残酷な真実」

<ストーリー>

神保智美(伊藤蘭)はイタリア食材の輸入販売業者を営む経営者。元商社マンで現副社長の夫・神保公司(中村雅俊)と二人三脚で事業を拡大している。ある夜、結婚25周年を迎えた2人を祝うパーティーが催されていた。
夫婦円満の秘訣を聞かれた公司は「信頼すること」、そして智美は「隠し事をしないこと」と答える。そんな2人に、そのパーティーの会場であり、2人の会社の取引先である花輪亜希子(東風万智子)が25年もののワインをプレゼントする。2人の会社『JKエンタープライズ』は商社時代に培った公司の商売センスと智美の機転の早さで、順調に業績を伸ばしていた。

ある日、会社に公司宛ての不気味な郵便物が届く。差出人の名前はない。中にはどこかの山地を撮った航空写真。写真を目にした公司は何かを感じた様子だったが、たちの悪いいたずらだ、とごまかした。数日後、会社に柄の悪い男・後藤研人(榊原利彦)が訪ねてくる。以来、後藤はJKエンタープライズの取引先に押しかけたり、強引にマージンを取るなど嫌がらせを始める。それを甘んじて受け入れる公司。智美が公司に相談しても公司は「昔の知り合いだから…」と言葉を濁す。そして2人のもとにはまた不気味な茶封筒が届いていた。その封筒には1枚ずつ航空写真が入っており、組み合わせると、とある峠の風景が浮かび上がった。最後の4通目の封筒が届いた夜、公司は姿を消した…。



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