スペシャルドラマ

ドラマスペシャル『遺留捜査』

「あの風変わりな刑事が帰ってきた!連続バックドラフト殺人事件発生!疑惑の女社長と燃えた1億円・・・絶体絶命!猛火が刑事を襲う日月星の香炉に3分間の涙の真実」

<ストーリー>



月島中央署管内にあるスタジオで、まるでロケット噴射のような勢いを伴う爆発事件が起きた。現場の状況から、タバコの不完全燃焼が原因で一酸化炭素ガスが充満した部屋のドアを開け、一気に酸素が流れ込んだことで起きた爆発――つまり、「バックドラフト現象」によるものだとみなされ、同件は事故として処理される。

その傍らで、糸村聡(上川隆也)は現場に散らばっていた破片に興味を示す。破片をつなぎ合わせると…それは三日月模様があしらわれた香炉だった! 気になった糸村は香炉を持って、警視庁科捜研の係官・村木繁(甲本雅裕)のもとへ。鑑定の結果、火災との因果関係は見受けられなかったが、香炉に付着していた“あるもの”が糸村の心にどうも引っかかり…。

その矢先、事態は急展開を迎える。別の所轄の管内でも、バックドラフト現象かと思われる爆発が起こったのだ! 現場は永田路子(前田美波里)が社長を務める大企業「オーセンティック」の地下にあるVIPルーム。この爆発で、同社のパーティーに出席していた元警察官僚の衆議院議員・一条智徳(団時朗)が死亡したことを受け、テロの可能性も視野に入れた警視庁は、合同捜査本部を立ち上げることに。警視庁捜査一課の刑事・佐和田徹夫(内藤剛志)と組んで捜査をするよう命じられた糸村は、さっそく「オーセンティック」の爆発現場へと向かうが、そこで今度は満月模様があしらわれた香炉を発見し…!? 



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  ロイヤルデトDX

スペシャルドラマ「妻たちの新幹線」

「東海道新幹線開業50年超特急という夢を支えた、家族の絆の物語」

<ストーリー>



 「新幹線を作って欲しい」昭和30年夏、島秀雄(中村雅俊)は、国鉄新総裁・十河信二

(伊東四朗)に技師長就任を口説かれていた。「新幹線」は鉄道技術者であった亡き父、
島安次郎の悲願でもあった。しかし、島はこう答えた。「家内に相談させてください」
妻のために家を新築し、女房孝行を約束した矢先だったのだ。しかし、妻・豊子(南 果歩)は「もう国鉄に戻る覚悟なんでしょ。私、汽車屋の女房ですもの」と言ってあっけらかんと笑った。


新幹線開発計画には、技術面以外にも問題が山積みだった。ばく大な予算をどう調達するか、国鉄内外の反対派をどう説得するか・・・島が背負った課題は、一技術者には重すぎるものだった。一方、島家では、父と同じく国鉄に就職した息子の隆(溝端淳平)が新幹線開発チームの一員に抜てきされ、いきなり父の下で働くことになり、戸惑っていた。


そんな折り、十河の妻・キク(加賀まりこ)が十河の献身的な看護も空しく亡くなってしまう。十河は典型的な明治男で「暴君」を自称していた。しかし、葬儀の席でしょうすいしきった十河の姿を見て、島夫婦はあらためて夫婦の情愛に思いをはせる。


その後、それぞれの思いが絡み合いながら、幾多の苦難を乗り越えて、新幹線の開発は進んでいく。東京オリンピックが開催される、昭和39年10月の開業に向けて・・・



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  うるおい女神プラセンタドリンク

『警視庁捜査一課9係』9周年特別企画

「最強の捜査チームVS.命を懸けた殺人者たち 動機なき同時多発殺人と身元不明の血痕」

<ストーリー>

 バス事故で死傷者を出す不祥事を起こした旅行会社社長・御手洗(阪田マサノブ)と、食中毒による被害者を出した食品会社社長・百瀬(田崎トシミ)が相次いで殺害された。御手洗を殺害した犯人の井川(石田佳央)、百瀬を殺害した江尻(嶋本勝博)はともに自殺。被疑者自殺で捜査も終了するはずだったが、倫太郎(渡瀬恒彦)は“何か”に引っかかる。

 その思いは9係のメンバーも同じだった。自殺した犯人の井川と江尻は同じ病で余命いくばくもなく、ともに家族を抱え金に困っていた。さらに被害者の顧問弁護士がスピンドクターとして有名な女性弁護士の恵理子(高岡早紀)。そして、バス事故と食中毒という2つの事件を、亜紀(原田佳奈)という女性記者が徹底的に追及していた。メンバー全員が疑問を抱えていることを確認した9係は捜査に乗り出す。

 倫太郎と直樹(井ノ原快彦)は、亜紀に話を聞くが、過激な記事で殺人事件を誘発したとしても罪になるのか、と開き直る。倫太郎は亜紀の取材能力の高さに疑問を抱くが、亜紀の上司・瀬戸山(林泰文)も守秘義務を盾に口を濁す。

 志保(羽田美智子)と村瀬(津田寛治)は弁護士の恵理子のもとへ。恵理子は2人の犯人に心当たりもなく、担当する会社の経営者2人を失い、その対応に追われている、と言うだけで取りつく島もない。

 しかし、犯人の江尻と井川の遺族を訪ねた青柳(吹越満)と矢沢(田口浩正)は、2人が事件を起こす前に大金を手に入れていたことをつかむ。ということは、2人は何者かに金で依頼され、犯行に及んだのか?
 青柳らはバス事故と食中毒の両方にかかわっている被害者を、志保らは被害者2人に接点はないか、経歴の洗い直しを。そして、倫太郎と直樹は亜紀の情報源がどこにあるのか、改めて捜査を開始する。

 やがて百瀬が公にしていた経歴がウソであることが判明。そして亜紀を尾行した直樹は、取材先で倫子(中越典子)と出くわしてしまう。尾行には失敗したが、倫子と亜紀の意外な関係を知り、直樹は少しだけ亜紀に近づけたかに思えたが…。

 さらに第3の殺人事件が発生し、事件はさらに混迷していく。2人の経営者の殺害と犯人の自殺、そして第3の事件の関係は?すべての事件に隠された真実、そして裏で糸を引いていた意外な人物とは?



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世界仰天ニュースプレゼンツSPドラマ『なぜ・・・少女は記憶を失わなければならなかったのか?』

「世界の事件を参考・・・放火犯の家から謎の少女を発見 山下智久が演じる天才心理学者VS.悪魔犯罪」

<ストーリー>

連続放火事件の重要参考人の家宅捜索で、7歳の少女が発見された―。
身元は不明、言葉も発しないため手がかかりは何もない。
一方、容疑者の男は耳が聞こえず、取り調べの中でも何も伝えようとしない。
センセーショナルな報道に社会が騒然とする中、
天才心理学者・成海朔(なるみさく)が少女のカウンセリングを引き受けることになる。
そして少女の母親と名乗る女性が突然警察に現れる。
そこで少女には戸籍がないことを打ち明けられる。
成海朔は、固く閉ざした少女の心を解きほぐすことができるのか?
また、事件の裏に隠された仰天の真実とは?



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金田一耕助VS.明智小五郎「名探偵金田一と明智の推理対決再び!」

「村の入り口に垂れ下がる首つり死体・・・柳條家に隠された黄金の如来像と謎・・・それを狙う怪人二十面相!名家を襲った悲劇の難事件!予想を裏切る驚愕の結末とは!?」

<ストーリー>

探偵である金田一耕助(山下智久)の事務所に柳條星子(剛力彩芽)が依頼にやってきた。父である柳條清久男爵(津嘉山正種)が毒を盛られた殺人未遂事件を金田一に調べてほしいというのだ。星子は爵位や財産など後継問題が絡んでいるのではないかと言う。

星子の依頼を受けた金田一は星子とともに、柳條家の使用人である阿野田一平(岡山天音)の運転で柳條家のある長野県の屋敷へ向かっていた。途中、田舎道で急停車する車。何と柳條家の長女・柳條花陽(横山めぐみ)の夫である柳條数馬(今奈良孝行)の死体と出くわす。

捜査協力を終えた金田一ら一行はようやく屋敷へとたどり着いた。そこでは、夫の死で悲しみにくれる花陽や母・志麻子(星由里子)や次女の雪夜(山口紗弥加)そして雪夜の夫である星野夏彦(平岳大)が日比野刑事(渡辺いっけい)の事情聴取を受けていた。

そこへまた新たに男がやってきた。明智小五郎(伊藤英明)だ。怪人二十面相から柳條家が所有する金の如来像を狙った予告状が届いたのだ。

ふたたび顔を合わせることになった金田一と明智。意識する金田一だったが明智は余裕の表情を見せる。

翌日から殺人事件の手がかりを探す金田一、一方明智はというと金の如来像を狙う怪人二十面相の行方を追っていた。爵位継承の可能性があった数馬が自殺するわけがない、他殺だと考える柳條家の面々。その後の調べで屋敷内の蔵から数馬の吐血が発見された。男爵と同じく毒が盛られた可能性が高いという。同一犯の犯行なのか?!

そんな中、志麻子は三女の星子の縁談を進めていた。相手は菱川建設の卓造(阿部力)。柳條家を守るための苦渋の決断する星子。そしてまたしても、柳條家で事件が起きてしまった…。



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  漫画全巻ドットコム

マルモのおきてスペシャル2014

「3年ぶりに帰ってきたよ!双子の夢と初恋相変わらずしゃべる犬・・・2人の成長を見守るマルモの決断は?でもマルモは本当のパパじゃないんだよ?」

<ストーリー>

 いつもと変わらず、穏やかな毎日を過ごしている高木護(阿部サダヲ)笹倉薫(芦田愛菜)笹倉友樹(鈴木福)。小学4年生になった双子の薫と友樹は、今年で10歳だ。成人の半分の年を迎え、学校で“自分物語”を作成することになる。生まれてからの10年を振り返って、家族の事、友達の事、色々な思い出、そして将来の夢を書くというものだ。二人にとって、複雑な課題…。

早速、母親の青木あゆみ(鶴田真由)に、自分たちの産まれたときの事を聞きに行く二人。

そんな中、薫は将来の夢を真剣に考えていた。薫が考える将来の夢は、なんと歌って踊れる“アイドル”だ。その夢について、護に相談した薫。そんな“アイドル”に強い憧れを抱く薫の思いが届いたのか、薫は偶然にもあることがきっかけで子役の芸能事務所からスカウトされる。

友樹は、今では大好きな“虫”に夢中だ。寝ても覚めても“虫”の事ばかり。だが、友樹は誰にも伝えていない“ある秘密”を、護に打ち明ける…。

一方、あけぼの文具に勤める護は、新商品の企画を進めている。そんなある日、護はあゆみからの何気ない一言をきっかけに、双子の将来のためにはそろそろ2人をあゆみの元へ帰さなければならないのでは?と真剣に悩み始め…。薫の夢は?!友樹の秘密とは?!護の決断は?!そしてムックはどうなっていくのか…。



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  食材宅配

24時間テレビドラマスペシャル『はなちゃんの味噌汁』

<ストーリー>



新聞記者の安武信吾(大倉忠義)は、音楽大学に通う松永千恵(尾野真千子)と出会い、交際をスタート。笑うこと、歌うこと、食べることが大好きで陽気な千恵によって、真面目だけが取り柄だった信吾の毎日も明るく楽しいものとなっていく。


それから1年半が経ち、千恵は音楽教師として働くようになる。そんなある日、信吾は千恵から、病院で乳がんの告知を受けたことを打ち明けられる。信吾は考えた末に千恵と生涯をともにすると決意し、彼女にプロポーズ。信吾からのプロポーズは手術を受けるか迷っていた千恵を勇気付ける。千恵は手術で左の乳房を切除し、がんを取り除く。しかし、千恵のがんは悪性度が高く、再発の可能性があった。医師によれば、抗がん剤治療の後、5年間再発の兆候がなければ完治したことになるという。千恵は8ヵ月に及ぶ抗がん剤治療を受け、副作用に苦しみながらも乗り切る。


その後、信吾と千恵は結婚し、二人の生活が始まった。そして千恵は妊娠。信吾は喜ぶが、千恵の心境は複雑だった。出産して女性ホルモンが増えると、がん再発の危険性が上がってしまうのだ。千恵は、悩んだ末に出産を決意。女の子を産み、はなと名付ける。はなの存在は、信吾と千恵に大きな変化をもたらした。千恵は明るさを取り戻し、以前のようにピアノを弾いて歌うようになる。


はなが9ヵ月になった頃、千恵の肺にがんが転移していると判明。再び抗がん剤治療を受けることになった千恵は副作用に苦しみ、精神的にも不安定になる。そんな千恵を支えようとする信吾だったが、重い現実に疲弊していく。


信吾と千恵は、体に良い食べ物を摂ることでがんを克服したという女性の話を聞き、そのアドバイスをもとに食事療法を始める。良い食材と調理法で食事を摂り、規則正しく寝起きする生活に切り替える。なにより明るく前向きに生活することを心掛けた。そして、千恵の体は目に見えて良くなっていった。


そんなある日、5歳の誕生日を迎えたはなに、千恵は〝生きて行くために大切なこと“を教え始める。洗濯や掃除などの家事、そして料理を教え始める。もし自分がいなくなってしまっても、娘と夫が生きていけるように、そんな思いが千恵にはあったのだ。


千恵のがん細胞が消えてから4年が経ち、はな(芦田愛菜)は8歳になっていた。そんな中、千恵は、体に異変を覚える。医師の診断の結果、千恵の全身には、がんが転移していた…。



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  プラセンタゼリー

ドラマスペシャル『遺留捜査』

「あの風変わりな刑事が帰ってきた!!連続誘拐事件発生!!犯人の要求は9125万円の身代金と事件の完全生中継!?”東京-長崎の寝台特急券”に3分の真実」

<ストーリー>



ある事件の遺留品を遺族に届けるため、千葉県木更津市へやって来た月島中央署の刑事・糸村聡(上川隆也)は、タイヤの軋む音と銃撃音を耳にする。異常事態を察し、現場に駆けつけた糸村は、あと一歩のところで間に合わず、何者かが大学教授の森末敬一郎(原田大二郎)を拉致し、車で逃走するのを目撃する。放置された森末の車に駆け寄り、助手席の女子大生を保護する糸村。そのとき、ある落としものが彼の目に留まる。それは東京~長崎間の寝台特急の指定席券。乗車指定日は22年前だが、なぜか未使用のままだった…。

その直後、事件は急展開を見せる。『千葉中央テレビ』の報道記者・倫子(黒川智花)のもとへ、犯人から「森末を誘拐した」と告げる電話があり、千葉県警には気温50度のコンテナの中に監禁されている森末を映した動画が届いたのだ。さらに、犯人は身代金9125万円を要求。アタッシュケースに詰め、『大用物産』取締役の岡部保(佐戸井けん太)に千葉地方裁判所の玄関前まで運ばせるよう指示する。しかも、身代金受け渡しの様子をテレビ局に生中継させろというのだ!

人質を救出すべく、指定された場所へ身代金と共に赴く岡部。だが、犯人は身代金を受け取る前に、岡部の携帯に直接連絡。その直後、なぜか岡部は不審な行動を取り、受け渡しは失敗に終わってしまう…。

一方、目撃者として捜査協力をすることになった糸村は、遺留品の切符がどうしても気になり、切符が発券された近くの駅へ。同じ切符を持った男が約2カ月前に現れ、発券当時の駅長の住所を尋ねてきたことを知る。しかも、その男は月島中央署の管轄内である築地の和食店で働いているらしい。図らずも、水沢響子(斉藤由貴)ら月島中央署の面々が捜査に協力する事となり、男の身元を洗おうとするのだが…!?

 そんな中、またしても犯人から捜査本部に電話が! こともあろうに、今度は千葉県警刑事部長・島田敦司(益岡徹)を身代金運搬役に指名してきたのだ。犯人の目的は何なのか。そして、未使用の切符が発券された22年前に一体何があったのか…。月島を飛び出し、遺留品を糸口に西へ東へと捜査に奔走する糸村は、やがて“やりきれない真相”にたどり着く――。



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