特別企画ドラマ

秋のドラマ特別企画『最強のオンナ』

「藤山直美&寺島しのぶ!二大女優が夢の初競演!家政婦はミタ!?笑って泣いて・・・無敵のオンナの友情物語!!」

<ストーリー>

ある日、福田みどり(藤山直美)は広告を見て、ハンバーグが売りの洋食チェーン「ミレニアム・コーポレーション」の求人に応募する。採用面接の場で出会ったのは、自分より年下の女社長・桐原玲子(寺島しのぶ)。玲子はシェフだった夫の死後、一人娘の麻衣(鈴木梨央)を育てながら、会社を発展させてきた。作業の効率化とコストダウンはすさまじく、その様子は専務・長谷川恭一(岸部一徳)も先行きを心配するほどだ。みどりの面接での傍若無人とも思える態度に激怒した玲子だったが、折りしも、麻衣の世話をするお手伝いさんが必要になり、社員ではなく、「家政婦」としてみどりを雇うことに。

玲子は店舗数100を目指し、奔走する。ハンバーグの味が落ちていることに気づきつつも、売り上げが下がる中、後戻りは出来ない。一方、家では麻衣が小学校でのいじめに悩んでいた。仕事に忙しい母と過ごす時間は少なく、当初、みどりに心を閉ざし冷たかった麻衣だったが、おせっかいで人間くさいみどりと接するうちに、次第に心を開いていく。

人目もはばからずぶつかり合うみどりと玲子だったが、やがて、世代を越えた友情にも似た関係を育んでいく。敏腕社長で重責を担う玲子に比べ、定職も家族もなく、気ままに生きてきたように見えるみどり。そんな彼女にも、繁華街で不良仲間とたむろする青年・宮本拓也(千葉雄大)との間には、何か「人知れず悲しい過去」があるようで・・・。  



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  PREMB(プレム)

”終戦69年”ドラマ特別企画『遠い約束~星になったこどもたち』

<ストーリー>

1945年 (昭和20年) 7月 ───
戦況は悪化を極め、開拓団に入れば軍隊に取られないと言われていた民間人も軍に徴兵され、それぞれの開拓団には多くの女性と子供たちが残されていた。日本軍は防衛線を南下させる作戦に方針転換したが、開拓民も一緒に避難を始めれば、作戦がソ連に知られてしまうことを恐れ、彼らには状況を知らせることはしなかった。


8月9日 ───
広島に続き長崎にも原子爆弾が落とされたのと同じ日に、ソ連軍が国境を越え、満州へ侵攻を開始。開拓民たちは避難を余儀なくされた。

戸田英一 (松山ケンイチ) たちが必死でソ連軍と戦っている頃、三江省にある静岡村開拓団の水野有希子 (二階堂ふみ) と母・有枝 (伊藤かずえ)、弟・勝 (二宮輝生)、妹・かよ (矢崎由紗) は着の身着のまま他の村民たちと駅へと急いだ。途中、有希子の生徒・佐竹三郎 (加藤清史郎) と再会を果たすが、三郎の母は爆撃ですでに命を落としていた。父を兵隊に取られ、ひとりぼっちの三郎は有希子たちと行動を共にする。

がしかし、列車は開拓民たちの前を通り過ぎていく。置き去りにされた有希子たちは、満州の首都・新京まで、およそ600キロの道のりを歩くしかなかったが、その道のりは苦難の連続だった。当時、日本人が匪賊 (ひぞく) と呼んだ現地の人々が襲って来たり、ソ連軍の攻撃を受けたり、多くのものが道中で命を落とした……。


8月15日、終戦 ───
日本は終戦を迎えたが、満州ではなおも戦いが繰り広げられ、爆撃を受け、倒れた英一が左腕の激痛とともに目覚めたとき、あたりには誰もいなかった。それから、やっとの思いで新京の関東軍司令部まで辿り着いた英一だが、そこは関東軍が去った後で、そこで初めて日本が負けたことを知る。

新京の街を彷徨い、“日本鬼子 (リーベンクイズ)” と呼ばれ、満人から殴る蹴るの暴行を受けた英一が再び目覚めたのは、新京の中心地、日本人居住区にある小学校校舎だった。

「満州に行けば土地が手に入る」 「豊かな人生が待っている」
王道楽土、夢と憧れを抱いて満州へと渡った日本人たちの末路とは?
そして英一と、子供たちの運命は !?


歴史の中に埋もれていた、敗戦後の辛い時代を懸命に生きた日本人の姿が蘇る……。



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  しずかなおやすみ

居酒屋もへじ③~嵐の恋~

<ストーリー>

米本平次(水谷豊)が切り盛りする居酒屋「もへじ」は、一見客はお断りで看板もない小さな店だか、平次の人柄と料理が目当ての常連客でいつも賑やかだ。

そんな「もへじ」にある日、大阪からはるばるやってきたという西川美香(藤山直美)が現れた。一見客お断りだと説明しても全く動じず平然としている美香に、常連の元校長(角野卓造)ジミー坂田(井上順)、町工場の社長(六平直政)らは驚き、平次に好意を寄せるまゆみ(岸本加代子)は敵対心を顕にする。平次に会うために上京したという美香だが、肝心の用件は話そうとしない。その後、店の居候・三郎(桂文珍)と意気投合した美香を中心に店内は盛り上がるが、ある電話を受けた途端、彼女はそのまま慌しく店を後にする。



翌日、嵐のようだった昨夜のことをジミーたちが噂していると、再び美香が現れた。しかし、平次が何のために店に来たのかを聞いても相変わらずはぐらかすばかり。そんなとき、平次の血のつながらない息子・実(土師野隆之介)が店に顔を出すと、美香は突然、涙を流し始める。やがて美香は実を大阪に連れて帰りたいと言い出し……。



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  炭酸ヘッドマッサージエッセンス

東野圭吾ミステリー『白銀ジャック』

「スキー場爆破予告!!雪山全員が人質、妻の事故死から1年・・・犯人の動機は金か復讐か!?感動と衝撃の結末、厳寒の雪山完全ロケ」

<ストーリー>


安比高原スキー場。ゲレンデ統括マネージャーの倉田玲司(渡辺謙)は、滑走禁止区域に侵入した一人の暴走スノーボーダーを追っている。その脳裏には、一年前に起きた悲惨な事故がよみがえっていた…。

一年前、スキー場内の北月エリアで正規コースを滑っていた女性客が、滑走禁止区域から飛び出してきたスノーボーダーに激突され、死亡するという痛ましい事故が起きていた。夫と息子の三人でスキー旅行を楽しんでいた際の悲劇。鮮血で赤く染まる雪面と、夫の悲痛な叫び、呆然と立ち尽くす息子の姿は、今も倉田の記憶に鮮明に残っていた。逃走した犯人は今も捕まっておらず、以来、北月エリアはクローズされたままだ――。

結局この日、倉田はスノーボーダーを取り逃がしてしまう。倉田を振り切るとはよっぽどの腕前だ。まさか、一年前の犯人だろうか…。



翌日、スキー場に一通の脅迫メールが届く。「環境破壊の慰謝料を請求する」というこじつけのような主張で、「三千万円」という中途半端な金額を求める内容は、一見、悪戯メールのようでもある。しかし、「ゲレンデにはタイマー付きの爆弾物が仕掛けられている」という一文に、倉田は緊張する。本当に爆発すれば、周囲の客だけでなく、雪崩が発生して大惨事となることは必至だ。倉田は、客の安全を考え、即刻スキー場の閉鎖と警察への通報を社長に提案する。しかし、経営を優先する社長の筧は倉田の意見を却下。犯人の要求に応じる構えだ。スキー場の売却を密かに画策する筧には、事件を公にしたくないとの思惑があるらしい。一介のサラリーマンである倉田に、抵抗の余地はない。せめて、事件に客を巻き込まないよう努めるのみだ。そして三日後、スキー場のすべての客を人質に取った卑劣な身代金事件の取り引きが、ついに始まる…!!



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  フェイスジェル

ヤングサスペンス『殺人偏差値70』

「爆破予告犯は泣いていた・・・学歴・年収・結婚・・・格差社会に若者たちは叫ぶ 俺たちに明日はない!妖しい男との青い契約 恋人殺人の罠・・・西村京太郎伝説ドラマ甦る」

<ストーリー>

東大受験当日。
どうしても東大受験をしたかった圭介は越えてはならない一線を越えた。
試験開始時刻を遅らせる為、爆弾犯になりすまし東大に爆破予告メールを送ったのだ。
圭介が試験会場に着くと、教室から外に出された受験生で騒然としていた。
思わず安堵の笑みを浮かべる圭介。
その様子を見つめる一人の男。
試験は1時間遅れで再開される。動揺を抑え問題に取り組む圭介。
もう後戻りはできない。

3月
晴れて東大に合格した圭介の喜びと解放感。
一緒に喜ぶ恋人の理佳子。
大学生を謳歌する理佳子と浪人しながら付き合うのは、圭介にとって辛く苦しい日々だった。
しかし、これでやっと対等に、いや優位に立てるかもしれない。
実家の父も、圭介の東大合格に大喜びした。
圭介が小学校の時、父の経営する小さな工場が経営困難になった。
母はそんな父を見捨てて、男を作り、家を出て行ったしまった。
その後、父は苦労して工場を立て直し、男手一つで圭介を育ててくれた。
圭介がここまで東大にこだわったのは、父を足蹴にした大企業や自分たちを見捨てた母や世間を見返すためでもあったのだ。
そう、これから自分はエリートな人生を送るのだ。

4月
そして迎えた入学式当日。
圭介の前に一人の男が現れた。
「お前がしたことは全てわかっている」
「あの日、遅刻した挙動不審の受験生がいたと警察に告げようか」
宏志は言った。
圭介はシラを切るが、動揺を隠せない。
「俺はお前が許せない」
宏志はあの爆弾予告に動揺し東大を落ちていたのだ。
「この代償は、お前に払ってもらう」
不敵な笑みを残し、去る宏志に、圭介は言い知れぬ不安と恐怖を覚えた。

やがて圭介を付け回すようになった宏志は圭介に金を要求し始めた。
その金額は次第にエスカレートしていく。
やむなく、怪しげなバイトに手を染める圭介。
このままだと、這い上がるどころか、転落してしまう。
東大に入学すれば、バラ色の人生が待っている。
そう信じていたのに。
望んでいる幸せに手を伸ばせば伸ばすほど、その姿は形を変えてしまう。
このままでは駄目だ!もう一度この手で、欲しい人生を掴んで見せる。
圭介はある決断をした。

この恐怖から逃げる為に・・・
そして誰も予測できない、衝撃のラストとは・・・?



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  漫画全巻ドットコム

事件救命医②~IMATの奇跡~

「事件現場の最前線に立つ救命医療チーム!爆破されたドナー心臓バスジャックの車中で緊急手術!救えるのは政治家か?少女の命?ノンストップ史上最悪の4時間が始まる・・・」

<ストーリー>


IMATの日向晶(玉木宏)と、SITの影浦琢磨(田中圭)が銀行での立てこもり事件で出会ってから1年半後、日向は港東医科大学病院での通常勤務を、そして影浦は事件で上司命令に従わなかった責任を取らされ異動となった警備部で、くすぶった日々を送っていた。

日向には、今、特別な思いを寄せる患者がいた。心臓移植を待つ17歳の少女、橘亜紀(杉咲花)だ。亜紀はかつてIMATとして出動した際に日向がその命を助けた少女。そのドナーが見つかり、主治医の西郡彩香(森口瑤子)とともに、日向は希望にあふれていた。

一方の影浦は、元警察官僚の政治家・福沢栄吉(清水章吾)のSPを命じられていた。福沢は26年前の東京スカイランド爆破事件当時、担当刑事課長だった人物で、事件を迷宮入りさせてしまった張本人と目されていた。そんな福沢が、都バスの視察にくるという。



視察当日。それは、亜紀の心臓移植が行われる日でもあった。時刻はAM12:00。福沢が乗り込んだバスが動き出したその時間に、彩香が執刀する亜紀の心臓移植も開始される。助手としてオペに加わる日向と美山ゆかり(貫地谷しほり)。そこに、ドナー心が届く。ところが、容器から取り出したドナー心が突然、爆発! 亜紀の新たな心臓が失われてしまう…。

同じころ、都バスの中でも異変が発生する。一人の男が影浦の後頭部に銃口を突きつけてきたのだ! 謎の武装集団にバスはあっという間に乗っ取られてしまう…。



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  骨盤プレミアム美脚コース

松本清張ドラマスペシャル『死の発送』

「上野~岩手まで送られた刺殺遺体の謎!横領・・・失踪 消えた3億円の行方・・・完璧なアリバイと巧妙なトリックに若き記者が挑む!!」

<ストーリー>



出版社「週刊ドドンゴ」で働く記者の底井武八(向井理)津村亜紀(比嘉愛未)は編集長の山崎治郎(寺尾聰)から、刑期を終え出所したばかりの元官僚の岡瀬正平(矢柴俊博)を監視するように命じられる。岡瀬は7年前に10億円の横領罪で逮捕されたが、当時の捜査では7億円の使い道しか判明せず、山崎は、岡瀬が使途不明金3億円を出所後に隠し場所へ回収しに行くと予想していた。




岡瀬は水戸にある競馬馬のトレーニングセンターを訪れた後、神楽坂の料亭街へ向かうが、そこで底井と津村は岡瀬の姿を見失ってしまう。


その後、岡瀬が千葉県勝浦の墓地で、絞殺死体で発見されたというニュースが飛び込んでくる。




山崎は使途不明金がらみで殺されたとにらみ、底井と2人で岡瀬が立ち寄った競馬馬トレーニングセンター内にある「西田厩舎」へ行く。そこで厩務員の末吉秀夫(山中崇)から、厩舎主が西田隆三(寺島進)、馬主が代議士の立山寅平(大杉漣)であることを聞く。




その日を境に、山崎は岡瀬の件について全く話さなくなる。底井は急な態度の変化に戸惑いを感じて理由を問いただすが、何も答えない山崎。


その後、岩手県水沢の林の中でトランク詰めにされた死体が発見されるという不可解な事件が起きる。




岡瀬の事件との関連は?なぜ死体はトランク詰めにされたのか?謎に包まれた不可解な事件をさらに追跡する底井たちは、どこに行きつくのか・・・?


犯人と底井たち「週刊ドドンゴ」記者の魂を賭けた闘いが始まる・・・!



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  リアル恋愛シミュレーション

SP警視庁護衛課④

「定年刑事VS.女外科医 巨大病院の連続殺人・東京~京都~淡路島、700キロの殺人捜査!!罠に落ちた女囚・・・祇園の密室トリックの謎!?」

<ストーリー>

法務大臣のキリ子(高畑淳子)が何者かに狙撃された。警備を担当していた竹内(渡瀬恒彦)の素早い判断でキリ子は難を逃れるが、竹内の部下・大橋(渡辺大)が銃弾を浴びて負傷。病院で天才心臓外科医と評判の博子(松下由樹)の手術によって一命をとりとめる。

その恩人でもある博子が逮捕された。容疑は業務上横領。大物代議士で博子が勤務する病院の理事長・神原(竜雷太)らが告訴したのだった…。

それから10カ月。キリ子から呼び出された竹内は、近く仮出所する博子の警護を強引に依頼される。キリ子は心臓病で苦しむ自らの後援会長の手術を博子に担当させようとしているらしい。相変わらずのキリ子のやり方にうんざりする竹内だが、確かに逆恨みした元患者の遺族などに博子が襲われる可能性はある。何より大橋の命の恩人でもあり、竹内は博子の警護を引き受ける。

出所した博子は、自らの逮捕、収監が冤罪であったことを訴える会見を開くことでキリ子の依頼を受諾。神原の圧力からか、会見は大きな話題にならなかったものの、博子は竹内らに守られながら手術の準備を進めていく。

そんな折り、博子の前にかつての同僚である神原病院の内科医師・柳田(松村雄基)が現れた。博子の逮捕を同情するなど親しげな柳田だったが、実はかつて2人は付き合っていたことがあるという。近く柳田は神原の娘と結婚、病院長に就任するようだ。

博子の手術は無事成功。「天才外科医復活」と再び世間の注目を集めるようになった博子だったが、その博子が直人(須賀貴匡)という男性から相談を持ちかけられる。直人の祖母はかつて神原病院で死亡していたが、その死因に不審な点があるという。当時、患者の担当は柳田。博子は柳田に直接聞いてみると直人に約束、竹内にも直人の祖母が入院するきっかけとなった奇妙な“事件”について相談を持ちかける。その“事件”とは?そして、一人の老婆の奇妙な死には何が!?

絡み合う謎を解明するため、竹内と博子が東京~京都~淡路島を駆け巡る。巨大病院をめぐる横領疑惑と政界を巻き込む連続殺人…その意外な真実が明らかになる!



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