2012・4~6月ドラマ

未来日記「完全なる未来」最終話

最終話のストーリーは・・・
星野新太が目を覚ますと、そばには森口類が立っていた。新太は類に、古崎由乃の所在を聞くが、類は心を失ったような瞳をしたまま答えない。その手に握られていた「未来日記」には、新太が初めて自分に嘘をついたと表示されていた。すると、正気になった類が自分に隠していることを教えてくれと懇願する。
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新太が答えられずにいると、デウス=神宮寺零が現れた。
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一方、ある場所に拘束されていた由乃、沖江春奈、奥田陽介、不破めぐみ、萩戸金次郎、木部徹はモニターに映し出されたデウスのメッセージを見ていた。
「勝者は一人、敗者には死が待っている。お互いの未来を奪い合え」というメッセージと共に、全員の「未来日記」にノイズが走りデッドエンドが表示される。過去に同じ経験をした記憶がある・・・おぼろげにそう思いながらも、天井から6丁の拳銃が落ちてくると、奥田が銃を拾ったのを合図に全員が銃を手にした。
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その様子を神宮寺とともに見ていた新太は、早くラストピースを見つけないとオリンピアが崩壊すると聞かされる。
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ラストピースがはまりオリンピアが完成すれば、すべての願いが叶い、現実世界も救われると聞いた新太は悩んだ末、ラストピースになる言う。
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新しい未来日記を渡された新太は、書き込んだことは全て実現すると聞いて↓のことを書き込む。
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この未来日記は新太しか持っていない。由乃以外は全員現実世界で目覚めた。

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    第10話「選択と決断」



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たぶらかし~代行女優業・マキ~「人質救出大作戦!」最終話

最終話のストーリーは・・・
最後の依頼者はマキが借金をしている町金融の社長・南原満。マキが依頼された役を演じきれば借金を棒引きにすると言って助けを求めてくる。
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マキと同じく、南原から金を借りている藤田敦夫が南原の娘・麻美を人質にして事務所に籠城。藤田は20年前に別れたきりの娘・綾音の顔を知らないため、南原はマキに綾音を演じて欲しいと依頼する。
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マキが何の情報も無ければ演じられないと断ると、南原はミネコにナイフを突きつける。
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南原は綾音を演じて麻美を助けなければミネコを殺すと脅し、マキは意を決して南原の事務所へ向かう。
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モンゾウはマキのネックレスに取り付けた超小型カメラで事務所の様子を確認し、情報を1つ1つ整理していく。マキに藤田から娘の情報を聞き出しながら役作りをしなければならなかった。
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綾音として潜入したマキに年齢を訊ねる藤田。この日は綾音の20歳の誕生日だった。藤田は娘が自分の誕生日に気付かなかった事を不審に思うが、マキは誕生日プレゼントとして生まれた日の事を話してと話しをすり替えて誤魔化す。
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別れた妻・朋美が綾音と名付けた事や彼女との馴れ初めを話し出す藤田。ところが、朋美の話していた藤田は突然窓を開け、今度は朋美を連れてこいと外の警察に向かって要求し始める。

モンゾウはミネコに朋美として事務所に行くように指示を出す。南原はさすがにバレると呆れるが、モンゾウは藤田がミネコを妻として受け入れると確信していた。モンゾウには考えがあったのだ。20年前の藤田の様子を調べる為出かけていくモンゾウ。
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一方、ミネコが朋美に成りすまして南原の事務所に行くと藤田は家族との最後の晩餐のためにすき焼きを持って来いと警察に要求。死を覚悟した藤田は体にダイナマイトを巻きつけていた。
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藤田はもう関係ない麻美に帰っていいと伝えるが、麻美は帰る家がないと言って事務所に残る。麻美も悩みを抱えて死にたいと考えていた。食事をする藤田たちを見て、自分の家と同じように形だけの家族だと言い放つ麻美。
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南原と喧嘩した母親が麻美を残して実家に帰ったのは1年前。離婚の危機を迎えているのに南原は謝ることも迎えに行くこともしないという。麻美は南原が迎えに来るのを母親が待っていることを知っていた。だが、南原は話しても無駄だと迎えに行くことを拒否していると言うのだ。
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自分の家の状況を告白し、その場にいる皆と麻美が溶け込んだ後、死を思い止まらせるため、マキは藤田を説得する。しかし、藤田は「もう芝居はいい」と言って皆を部屋から追い出してしまう。
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藤田はマキとミネコが偽物だと初めから知っていたのだ。モンゾウは調べ上げた藤田の家族の事をマキに伝える。出産予定日だった20年前の今日、朋美は心筋症になり、母子共に命を落とした。藤田は妻と子供を一度に失った。それでも必死で生き続けた自分の事を死ぬ前に誰かに話したかったのだ。
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マキは、もう一度娘になって藤田を助けることを決意。警察の制止を振り切って事務所へと戻って行く・・・
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説得し、死ぬことを思い止めたのだった。



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パパドル!「愛する人に史上最強のプロポーズ」最終話

最終話のストーリーは・・・
遥 (優香) や子供たちのために、グループのために、アイドルを引退することを決心した 錦戸 (錦戸亮)
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しかしその決意を知った遥たちは身を引くことにし、離婚届を置いて姿を隠す。
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義母・
奈津 (高畑淳子) から遥たちの思いを聞いた錦戸は
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辛い気持ちの一方で、関ジャニ∞としてやっていく決意を新たにする。
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ところがそんな折、錦戸が結婚・離婚したという記事がすっぱ抜かれ、世間は大騒ぎに!
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錦戸は記者会見を開き、自分の気持ちを素直に告白する…。
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    第9話「最終章!アイドルが引退を決意する時」



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リーガル・ハイ「内部告発者を不当解雇から救え!!最強の弁護士がついに敗北!?真実は常に喜劇だ!!」最終話

最終話のストーリーは・・・
古美門研介の元を去った黛真知子が、古美門法律事務所を訪れる。1年ぶりの再会に花を用意し、黛を歓迎する古美門の以前とは異なり、口調も穏やかに黛と世間話をする。
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黛は現在、黛法律事務所を立ち上げ、個人で仕事をしていると言う。
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今回、古美門の元を訪ねたのは、彼女が準備している訴訟を共にやらないかとの相談だった。黛の依頼者は八木沼佳奈。佳奈は1年前の仙羽化学の公害訴訟で、古美門と黛に協力して裁判に証言している。そしてその後、仙羽化学のライバル社・フロンティアケミカルラボにヘッドハンティングされていた。
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ところが、佳奈は長期間、会社に飼殺された挙句、解雇されてしまった。仙羽化学とフロンティアケミカルラボはライバル関係と見なされている。だが、両者の社長は大学の先輩と後輩という間柄で、仙羽化学が佳奈に報復人事を行った疑いがあるのだ。黛は両者を訴えるという。黛は「一緒にやるべき仕事」だと力説するが、古美門はスケジュールがないと断った。
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初公判で黛は、我が目を疑う。なんと古美門がフロンティアケミカルラボの顧問弁護士として現れたのだ。こうして古美門対黛の争いが始まる。

古美門を相手にする黛は苦戦を強いられる。早速、和解を勧める古美門だが、黛は応じる気はない。黛は服部のアドバイスで以前、古美門と闘った弁護士や検事たちに意見を求める。また黛は仙羽科学の顧問弁護士、三木長一郎を味方につけることにも成功した。黛は訴えをフロンティアケミカルラボに絞ることで、裁判を圧倒的有利に持ち込む。すでに仙羽科学社長の池部拓郎も味方になってくれると思い込んだのだが・・・。古美門はすでに池部にくさびを打っていた。最後の詰めで黛は古美門に負けてしまった。
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素直に負けを認める黛だが、黛には古美門と三木の因縁に決着をつけたいと思っていた。亡くなった沙織のためにも・・・。2人の因縁は新薬を巡る訴訟にあった。裁判で勝つために行った投薬実験で沙織は亡くなって・・・。実は沙織は実験用のハムスター。世話をするうちに情の移った古美門と三木の投薬実験を続ける、続けないが因縁の発端だった。真剣に怒鳴り、殴りあう古美門と三木のあほらしさに唖然とする黛。
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その後、黛は古美門への借金返済のめどが立たないため、事務所に戻ることになって・・・
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おわり



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    第10話「破産か5億か!?さらば誇り高き絆の里」



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鍵のかかった部屋「硝子のハンマー 後編」最終話

「最後の密室事件~榎本が、いなくなる日」

最終話のストーリーは・・・
榎本径が不在の中、青砥純子と芹沢豪は事件の検証を行う。
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そして、榎本は犯人ではないと純子が断言した時、榎本が釈放されたと連絡が入る。
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専務の久永が犯行を自認したからだ。拘置所で純子と接見した久永は、睡眠中の無意識のうちに社長を殺害したのかも知れないと弱気になっていた。
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その後、榎本は副社長の頴原雅樹らに、社長が狙撃事件を自作自演したのは、社長室に隠した何かを守る為窓を防弾ガラスに交換させたかったからだろうと話す。さらに久永は無実だとも言った。
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榎本は、自分の事を通報した犯人が自分と社長との因縁を知ったのは、社長室での自分と純子の会話を盗聴していたからだと推測。そんなことが可能な人物は誰か、考えを巡らせた榎本は、第一発見者の窓拭きのスタッフ・佐藤学に会いたいと雅樹に申し出た。
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やがて、榎本と純子の前に佐藤がやって来る。純子は佐藤に、社長が倒れていた場所を尋ねた。佐藤がキャビネットの方を見やると、榎本は窓の外からだとそこは見えないはずだと指摘。佐藤は、ゴンドラが上がった時見たと証言した。
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そんな時、芹沢からの電話で純子が退室。榎本と二人になった佐藤は、社長室にいる違和感を口にした。自分はガラス越しに眺めることしかできない存在なんだと話す佐藤。そして、あなたも自分と同じ側の人間だろうと言うと榎本の様子を伺う。

榎本が検証を重ねた結果、社長は社長室にあった介護ロボットを使って殺害されたという結論に至った。
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そんな折、水城里奈から電話を受けた芹沢は、事務所にやってきた雅樹と面会。雅樹は「ベイリーフ」の過去の経理を精査したところ、組織的な横領が見つかったと明かす。その額は6億円近くに及び、社長が関与していた疑いがあるという。
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純子は再び久永と接見し、社長が横領をしていたこと、その金を貴金属に換えて社長が隠匿していたことを認めさせた。芹沢は社長がその貴金属を社長室に隠していたはずで、窓を防弾ガラスに換えたがったのは、窓からの侵入者=佐藤を警戒していたからではないかと考える。

純子と芹沢が佐藤について調査をするうち、純子は佐藤の本名が椎名章であることを突き止めた。一方、芹沢は鴻野から榎本に関する情報を得た。過去に美術館や宝石商で起こった複数の窃盗事件で、事件当日の終業間際、いずれの場所でも榎本の姿が監視カメラに映っているという。

そんな折、純子から介護ロボットの情報を得た榎本は、純子らがいた社長室にやって来た。そして介護ロボットにキャビネットを持ち上げさせてくれと頼む。キャビネットの下に潜り込んだ榎本は、底部に作られた隠し扉を見つけた。しかし、隠されていたはずの6億円分の貴金属は消失していた。雅樹らが愕然とするなか、榎本は強風のため小さくカタカタと音を立てる窓ガラスに気付く。意識を集中させ指を擦り合わせると、やがて思考の鍵が開いた。

翌日、榎本は椎名が清掃作業をする場所へやって来ると、事の発端は窓の清掃中に偶然、社長室でダイヤを目撃したことだろうと切り出した。そして、それを盗むことを画策、盗聴器を仕掛け情報収集を行い、自分がシステム強化の工事に取り掛かる前に盗んだのだろうと話した。榎本の言葉に耳を貸さず立ち去ろうとする椎名に、榎本はダイヤを処分しに帰宅するのかと言い、その隠し場所を言い当てた。驚愕する椎名に榎本は、社長の殺害方法を明かす。それは睡眠薬で眠る社長を介護ロボットで窓際まで運び、窓に頭をつけさせ、窓の外から重量のある鈍器で頭をめがけて叩くというものだった。社長は頭を手術したばかりだったので、ガラス越しに伝播する衝撃が致命傷となったのだと。

また自分がそのトリックに気付いたのは、可動するよう細工が施された窓を見つけたときだと明かした。社長を手にかけた後、屋上に戻り仲間の清掃員と合流、その後偶然遺体を発見したように装ったのだと指摘する榎本に、椎名は鈍器を見せろと迫る。榎本は屋上の給水タンクの中にボーリングの球を見つけたと答えた。すると椎名はついに犯行を認めた。

そして目的はダイヤではなく、社長を殺すことだったと明かした。社長は昔、椎名の父親と共同経営を行っていたが、会社が傾くと会社の金を持ち逃げした。そのことが原因で椎名の両親は心中していたのだ。榎本のことを調べたと言う椎名は、榎本になら自分の気持ちが分かるだろうと言った。

後日、椎名は警察に自首。久永は正式に無罪が認められた。そんな折、純子と芹沢が所在不明となった榎本の安否を案じていると、純子の携帯に榎本から連絡が入る。榎本は空港にいて臨時収入が入ったので旅行に行くと告げた。純子から電話を奪った芹沢が、椎名の部屋から見つかった6億円相当のダイヤのうち、1億円分はニセモノだったと、榎本を疑うような口ぶりで話す。それを軽く否定した榎本は、フライトの時間だからと言って電話を切ってしまう。そしてパスポートと搭乗券を手にし・・・



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     第10話「硝子のハンマー 前編」



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ハンチョウ5警視庁安積班「衝撃!キングの正体」最終話

最終話のストーリーは・・・
三神(郭智博)
の行方を追うために参考人としてマークしていた町村(内野謙太)の命が狙われ、亜希子(井上和香)は銃で撃たれた。やはりこれも三神の仕業なのか!?

そんなとき、「都内5箇所に1キロの爆弾を仕掛けた。爆発を回避したければ正午までに臨海埠頭に来い」と、川口刑事部長(里見浩太朗)宛に脅迫メールが届いた。

残された時間は3時間しかない。まもなく、鑑識課の丸岡(六平直政)から、千春(加藤夏希)が脅迫メールの発信場所を特定したとの連絡が。
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尾崎(小澤征悦)と結城(比嘉愛未)、小池(福士誠治)らは、三神の姿を追って手分けして奔走する。

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一方の安積(佐々木蔵之介)は、川口刑事部長を護衛して、犯人が指定した埠頭へと向かう。指定された埠頭では、真山捜査一課長(高島礼子)ら捜査一係のメンバーが配置についていた。
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安積が運転する覆面パトカーが指定場所へと向かう途中、川口刑事部長の携帯にメールが届いた。それは犯人からのメールで、場所を変えてAスタジアムへ来いという内容だった。
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ほどなく、スタジアムへ到着すると、また犯人からの指示がメールで届く。犯人は、二人をカメラで監視しているようだ…。

そんな時、尾崎より犯人のアジトを突き止めた。だが、誰もいなかった。ただ、爆弾と時限装置だけが置いてあった。そして、尾崎は自分が解除すると言って電話を切った。
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鑑識に爆弾の写真を送ると、「木曜日の子供」が使っていた爆弾だと言う。すぐにその時の資料を出して尾崎に解除の指示を出す。
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まもなく、犯人が指示した位置へ川口刑事部長と安積が立つと、またもや指示が。その指示とは、正午までに川口刑事部長を、安積が射殺しろというものだった。

数万人の命を犠牲にはできないと、川口刑事部長は安積に自分を撃てと命令。
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その言葉を受けた安積は「撃てるわけがありません」と言い時間ぎりぎりまで待った。

その時だった、尾崎より爆弾を回避できたと連絡が入る。
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一方、結城たちに爆弾は回避され、刑事部長も無事だと告げる。
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結城は三神を追って美濃部工業に来たことを報告する。すると、安積に「三神はキングに呼び出されてそこに来たのかもしれない。爆弾が仕掛けられているかもしれないのでくれぐれも注意しろ」と言われる。
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小池たちが爆弾を発見する。それを安積に報告しようとしたとき、小池が三神に撃たれる。
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安積は若林に警察を脅迫した容疑と爆弾を仕掛けた容疑が掛かってるといって任意同行を求めたが、証拠は?と聞かれた時、三神より安積に電話が入る。三神は「小池を人質にした、キング若林を連れてこい!30分以内に連れてこないと小池が死ぬぞ」と脅した。
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真山が後は私がと言って安積を促した。そして、三神のところへ向かう。キングは警察の裁きを受けると、言うと三神は小池を撃とうとした。が安積の説得で思いとどまった。
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取り調べで安積は怒る。30年前の事でもちゃんと罪はつぐなってもらうと・・・
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全ては終わり、特捜一係は解散となった。安積たちは祝杯!?送別会!?とにかく最後を楽しんだのだった。
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おわり



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     第11話「都内5ヵ所爆破予告!」



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ATARU「さらばチョコザイ!!そして母の死の真相」mission11

mission11のストーリーは・・・
15年前、機動捜査隊・初動捜査担当の新米刑事だった沢は、舞子の母・真理子が亡くなった事故を担当していた。現場検証の結果、居眠り運転か決意の自殺・・・いわゆる捨て山だと判断された真理子の事故。
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Nシステムの映像を見る限り、真理子が自殺するようには見えず、沢は腑に落ちなかったが、真理子が目を開けて運転していたこと、ブレーキを踏んでいなかったことから、決意の自殺である可能性が高いと言う結論に達していた。
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自殺するようには見えなかったが自殺にした・・・舞子に負い目があったから捜査一課に引き抜いたと当時を思い出しながら舞子に話した沢。
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すると、アタルが「目を開けていた、居眠り運転、ブレーキ踏まなかった」と突然呟いた。
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沢が「もう調査はするな」と3回言ってもアップデートせず、「事件にもう苦しまなくていいんだ」と言い聞かせても言うことを聞かないアタル。
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舞子は沢に母の死に父・達夫が関係しているのかと尋ねると、少なくとも宝井真美の殺人には関係しているかも知れないと言う。
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捜査一課を訪ねていた舞子に昇るから連絡が入る。アタルが帝都医大にやって来て「マリコ、お墓、どこ」と昇に尋ねていると言うのだ。
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なぜアタルは舞子の母の名前を知っていたのか・・・。蛯名家のお墓で合流した舞子、昇、達夫、アタル。するとアタルは墓石から大きい骨壺を取り出し、骨壺の中から遺骨を出して並べ始め「ありません、ありません」と言い始めた。
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すると達夫が「母さんは私が殺した!」と叫び走り去った。
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家に戻った舞子は、人の捨て山は平気で調べていたが、自分の捨て山を調べるのが怖くなったと涙を流した。
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その時、そばにいたアタルは・・・

舞子が落とした写真をみたアタルは「骨、血出てる。骨、血出てる」と言った。
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母親は自殺ではなかった。病死だったのだ。当時解剖をしていれば分かっていたのだが・・・

当時の映像を見ていた舞子たちは真理子は運転中に意識が朦朧となり、窓を開けた。その時に前から来たトラックに中指を捥ぎ取られた、そしてブレスレットはその時外れた。
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ということにで、ブレスレットを探すことに・・・
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だが、15年も経っているので、見つからなかった。

そこへ、宝石店店主がチラシを見たと言って、警察にやって来た。亡くなる前に真理子が注文していたファミリーリングだったのだ。大人と子供の2組で「家族を再生したい」と言って買いに来たそうだ。
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それを聞いてやっと真理子が死ぬ直前に言っていた言葉の意味が舞子にはわかった。



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    mission10「父だけが知っていた殺人手法」



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  ベジーデル酵素粒


たぶらかし~代行女優業・マキ~「美容整形の悪魔」第12話

12話のストーリーは・・・
マキは顔中に包帯を巻いた女・畑中友子から恋人・秋山光博の理想の女性を演じ、彼を夢中にさせて欲しいと依頼される。
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1年前、友子はゴッドハンドと呼ばれる下川医師に整形手術をしてもらい、名前も「真島裕美」に変えて秋山と付き合い始めたという。だが、2ヶ月前にひったくり犯と揉みあいになった拍子に車に轢かれ、その時受けた顔の再建手術で整形前のフツーの顔に戻ってしまった。友子は整形した事を知らない秋山とは付き合いを続けられないと思い始め「美しかった自分の顔を諦めさせて欲しい」とマキに依頼してきたのだ。
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友子は1年前に他界した親友の松下葉月が秋山と交際していたことをマキに打ち明ける。
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ずっと秋山の事が好きだった友子は彼好みの顔に整形。裕美として秋山に近づき交際が始まったのだ。
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マキは友子の指示に従い、秋山好みの女性に扮して接触を試みる。裕美と秋山が待ち合わせている場所に現れたマキは秋山の目の前でモンゾウにフラれる芝居をした後、裕美が現れずに落胆する秋山に声を掛ける。マキはチケットが余っていると秋山を誘って一緒に舞台を観に行く。それは秋山が大好きな舞台だった。
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マキは友子の指示通りに彼好みの女性を演じ、秋山はマキに好印象を持つ。2人は連絡先を交換して別れ、マキがお礼のメールを送ると秋山はすぐにデートに誘ってくる。
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デートでも友子の指示通りに彼好みの女性を演じるマキ。すると秋山は10歳の時、母親が家を出て行ったと身の上話を始める。母親は血の繋がっていない義理の母で、秋山はニセモノがどんなに装ってもホンモノにはなれないと話す。
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デート中、マキはキスを迫るが、秋山はまだ裕美の事が忘れられないと顔を逸らす。その時、マキは電信柱に隠れて2人の事を見ている友子に気付く。友子はまだ秋山の事が忘れられずにいた。
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マキは秋山なら、きっとありのままの姿を受け入れてくれると友子を説得する。マキは秋山の気持ちを確かめる為、友人と言う設定で友子をデートに連れて行く。
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だが、秋山は友子と裕美が同一人物だと気付かない。落ち込んだ友子はマキがトイレにいる間に、マキが整形していると秋山に嘘をつく。何も知らないマキが席に戻ると、秋山は豹変して冷たい態度をとる。
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この後、マキはモンゾウから葉月も下川医師の整形手術を受けていたという衝撃の事実を聞かされる。しかも葉月もひったくり犯に突き飛ばされ交通事故に巻き込まれ、整形手術前の顔に戻ってしまい、自殺したと言うのだ。
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翌日、秋山は裕美の部屋を訪ね、裕美の顔の包帯を強引に外す。秋山は裕美の正体が友子だと知って激怒し、死を持って償えと詰め寄る。
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秋山が立ち去った後、友子はマンションから飛び降りようとする。マキは必死に友子を止め、秋山の化けの皮を剥ぐと約束。
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マキはメイクをして、いつもの場所に秋山を呼び出すが・・・突然マキの背後からマキを陸橋の下へと突き飛ばした。
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マキの顔が整形と思っている秋山は病院へ整形前の顔を見に来た。が、変わってないことに驚く。その時、マキは反撃に出る。実は秋山も整形していたのだ。それで極端に整形した人を嫌い、次々と襲っていたようだ。
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     第11話「遺産相続バトル」



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