2013・1~3月ドラマ

まほろ駅前番外地「まほろ駅前多田便利軒、廃業します」最終話

<第12話のストーリー>

  


多田(瑛太)は遺品整理を請け負った柏木亜沙子(真木よう子)の経営する「キッチンまほろ」が何者かに破壊されたというニュースを聞き、亜沙子の元に駆けつける。

そのころ、多田便利軒の入り口で行天(松田龍平)が血まみれになった男を見つける。予期せぬ事件に巻き込まれていく多田便利軒。

そして、多田と行天はエレベーターで何者かに襲われ、負傷するという最悪の事態に…血まみれだった男の姿も消えていた。



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お助け屋!陣八「仲間の死乗り越え」最終話

<12話のストーリー>


陣八が摘発したメイドカフェのオーナー・美咲(三浦理恵子)が殺された!

店は閉店され、出資した地元商店街は一億円の借金を背負った。

「金を返さねば街がなくなる!」陣八は必死だが、地上げ屋と結託する銀行支店長は、幼馴染にして最強の敵。

萌が誘拐され、最大の味方・四代目陣八も死亡。陣八が取った捨て身の作戦は・・・



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ラストホープ「大丈夫、必ずあなたを助ける・・・宿命を背負う医者の最後の選択」最終話

<第11話のストーリー>

波多野卓巳(相葉雅紀)たちは、町田恭一郎(中原丈雄)への肺提供の意志を2人の息子、真一(要潤)と恵介(石田卓也)から得た。そして、生体肺移植の準備を進めるのだが、当の恭一郎に息子たちからの肺提供を拒否されてしまう。そんな時、鳴瀬哲司(髙嶋政宏)が卓巳と橘歩美(多部未華子)の前で突然倒れてしまった。意識を失う寸前、鳴瀬は生体肺移植を成功させて欲しいと卓巳たちに託す。脳腫瘍の腫瘍内出血だった鳴瀬は卓巳によって直ちに処置されるのだが、重篤な状態に陥ってしまった。
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恭一郎の拒否により手術を行う事も出来ず、高度先端医療センターの責任者、鳴瀬の不在。石原隆一病院長(大石吾朗)たち病院幹部は恭一郎を転院させることを考え始めた。卓巳と歩美は、真一、恵介とともに恭一郎の病室へ。2人の息子は生きて欲しいと、恭一郎に手術することを訴える。だが、恭一郎は応じようとしない。すると、卓巳が突然、家族の説得に口を挟む。いつになく、熱い口調で真一たちの覚悟を語る卓巳。その思いは、自らの重い宿命にも重なっていた…。
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卓巳はこの男に腎臓を移植するために作られた人間である事を父より聞かされた。
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町田の肺移植は成功した。
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鳴瀬から卓巳に全てが告げられた。
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ビブリア古書堂の事件手帖「乱歩が残した間違った暗号文!?」最終話

<第11話のストーリー>

母・智恵子(安田成美)に金庫の鍵を奪われたと確信する篠川栞子(剛力彩芽)は、智恵子よりも早く暗号を解いて暗証文字を入手することが、自分たちに残された道だと話す。
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その後、栞子と五浦大輔(AKIRA)が「ビブリア古書堂」に戻ると、智恵子がカウンターに座り本を読んでいた。驚く栞子に智恵子は、金庫の中身は何だと思うかと聞く。栞子が、江戸川乱歩の未発表の草稿か何かだろうと答えると、智恵子は「押絵と旅する男」の第一稿だと言った。それは乱歩の代表作のひとつだが、第一稿は乱歩自身の手で破棄されたといわれている。それが鹿山明(須永慶)の金庫にあるとは信じられないが、智恵子は鹿山の父親と乱歩の接点を明かした。その意外な事実に志田肇(高橋克実)も驚きを隠せない。
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そんな折、栞子のもとへ鹿山直美(横山めぐみ)から智恵子が現れたと連絡が入った。鹿山邸の書斎に駆けつけると、智恵子は金庫の鍵を手にしていた。実は、智恵子が栞子の前に現れたとき、智恵子はまだ鍵を見つけていなかった。しかし、早合点した栞子がしゃべり過ぎ智恵子にヒントを与えてしまったのだ。鍵は、「少年探偵団」シリーズのなかでも特に希少な4冊とともに書棚に隠されていた。直美は鍵を返すように言うが、智恵子は直美の兄の義彦(名高達郎)から全面的に任されているから、と言って渡さない。智恵子は、鍵と一緒に封筒に入っていた二銭銅貨を栞子に見せた。それは乱歩のデビュー作「二銭銅貨」に関連するものと思われたが、ヒントを見つけることはできなかった。しかしその後、栞子は来城邸書斎のガラスケースのなかに二銭銅貨を見つける。銅貨はふたつに割れ、なかから「南無阿佛」などと漢字が羅列した紙が出てきた。

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そこで栞子は智恵子に交渉を持ちかける。義彦からの指示で、来城邦代(松田美由紀)慶子(高樹澪)は翌朝に屋敷を出なければならない、それまでの間、鍵を貸してくれ、と。金庫の中身は鹿山家のものだが、自分たちは鹿山明(須永慶)が慶子に何を残したのか知りたいのだ、という栞子に智恵子は鍵を渡す。
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その後、志田も加わり漢字の羅列が「ひしょうえじま」という暗証文字であることがわかった。意味は不明だが、「1915」のダイヤル番号、鍵、その文字を入力すると金庫が開いた。なかには、「押絵と旅する女 江戸川乱歩」と表紙に書かれた原稿用紙の束があった。邦代からそれを手渡され胸に抱きしめる慶子。邦代は、栞子らに慶子をひとりにしてやってほしい、と頼む。
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栞子、大輔とともに書庫にやってきた志田は、「江川蘭子」があることに気づく。先日、それを落下させそうになった、と大輔が話したとき、栞子に閃きが走った。急いでリビングに戻ると、そこには慶子がひとり残されていた。栞子は来城邸を飛び出し走ると、前方を歩く邦代に「慶子さん!」と呼びかけた。
場所を移し栞子と向き合った邦代は、本当は自分が慶子で、慶子が妹の邦代だと明かした。病を患う人間の頼み事なら、鹿山家も断りにくいだろうと思い、画策したのだという。
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栞子は、先日の「江川蘭子」の扱いから「本に疎い」と話していた邦代のウソを見破ったのだ。

栞子は「押絵と旅する女」は、若い頃に推理作家を目指した鹿山が乱歩を真似て書いたものだろうと言った。さらに、原稿の一枚目の裏には、鹿山のペンネームだと思われる「作 江島日生(えじまひしょう)」という記述があった。自分のために書かれた小説を手にいれた邦代は、「押絵と旅する男」の主人公のように自分も旅をしながら読むつもりだと言った。

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その後、智恵子が栞子の前に現れた。志田から話を聞いたという智恵子は、鹿山が死期を悟るずっと以前から屋敷にあった金庫に、自作小説だけを入れていたとは考えられないと言う。あの小説は、「押絵と旅する男」の第一稿の断片で、乱歩がトイレに捨てるなどして欠落した部分を鹿山が補う形で書き上げたのではないか、本物と偽物が融合しているからこそ、乱歩マニアである邦代にとって最高のプレゼントなのではないか、と栞子に迫った。一方で、邦代の足取りを追うことは難しくはないから、小説を読む猶予を与えてやる、とも言った。
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栞子に向き合った智恵子は、この10年間自分は本を探していたのだ、と明かした。人生のすべてをかけてもいいくらい欲しい古書なのだという。そのために子供たちを残して旅に出たが、後悔はしていない、なぜなら、栞子も文也(ジェシー)も自分の子供だからだ、と。その本がどんな本か知りたいのなら、自分と一緒に来ればいい、と言う智恵子は、「押絵」の原稿を手に入れたら日本を出るつもりだと話す。栞子は、智恵子の生き方が今は少しだけ理解できる気がする、と答えた。

数日後、「ビブリア古書堂」に大輔がやってくる。顔色が悪いのを心配した栞子が尋ねると、前夜に「押絵と旅する男」を読んだが5ページで挫折してしまった、と明かした。その努力が嬉しい栞子は、いつものように大輔に「押絵と旅する男」のあらすじを話してやり…。




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dinner「これが最後の味」最終話

<第11話のストーリー>

江崎究(江口洋介)は、以前修行していたイタリアの有名店『テレーザ』から、新しくオープンするシンガポール支店の料理長になって欲しいと誘われる。『テレーザ』のマネージャー・フェリーニは、2日後に来日する際に返事が欲しいという。
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同じころ、『ロッカビアンカ』では、客からメニューにはないかぼちゃのトルテッリが食べたいというオーダーが入る。今井耕助(松重豊)は味の決め手となるモスタルダがないからと断る。しかし、どうしても食べたいと再度オーダーが入ったため、いまあるものを使って即席でモスタルダを作ることにした。

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帰る途中、店に電話を入れた江崎は辰巳沙織(倉科カナ)から状況を聞き、最終的な味の調整は自分がやるからと、料理を出すのは待つように指示を出す。しかし、沙織がそれを伝える前に料理がテーブルに出されてしまった。
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店に着いた江崎は、着替えもせずに厨房に飛び込んでくる。料理がすでに出されたと聞き、残ったもので味見をした江崎は、その想像以上の美味しさに驚く。白衣に着替えるため厨房を出た江崎は、今井の指示の下きびきびと働く厨房スタッフたちを無言で見つめる。
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ある日、ランチ営業後にみんなでくつろいでいると、沙織が翌日に『カーザ・トリーノ』から予約が入ったと飛び込んでくる。『カーザ・トリーノ』とは、世界中のイタリアン・レストランを三ツ星で格付けしているガイドブックで、アジアには星が2つの店はなく、星1つの店も、日本には『ロッカビアンカ』を含め3軒しかないほど評価が厳しい。今回の評価で星がなくなればダメージは大きいと困惑する一同。しかも、江崎が格付け評価のために料理を作ってくれるかどうかもわからなかった。

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沙織が事情を話すと、意外にも江崎はすんなりと引き受ける。舌の肥えた審査員をギャフンと言わせたらさぞかし気持ちがいいだろうと、今井に話をふる江崎。今井がその言葉に同意した直後、江崎は『カーザ・トリーノ』の審査員に出す料理はすべて今井に任せると言い出し…。
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審査員から同じ食材を使って2種類の料理の注文があった。その料理を江崎と今井とで翌日の賄を賭けて作ることになった。結果は今井の料理を評価した。
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病院から辰巳が目を覚ましたとの連絡により病院へ駆けつける。
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その時、江崎は賄を作っていた。

翌日スタッフが出勤すると賄が出来ていて、そこには江崎の手紙が添えられていた。1か月後退社が突然に替わった、彼らしい・・・
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カラマーゾフの兄弟「真実の色」最終話

<第11話のストーリー>

次男・勲(市原隼人)は、事件当日の行動に不審な点があった使用人の末松(松下洸平)に父・黒澤文蔵(吉田鋼太郎)を殺したのはお前か、と詰め寄る。そして、末松こそが三男・涼(林遣都)から聞かされていた「もう一人の兄弟」であることを知る。末松は、文蔵は最低の男だ、と吐き捨て、さらに長男・満(斎藤工)と涼についても否定的に語る一方、次男・勲だけは自分の兄として相応しい人間である、と饒舌に話す。

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少年時代のある日、自分の父親だと分かった文蔵に会いに行き、自分が息子であることを打ち明けた末松だったが、文蔵から物乞い呼ばわりされ小銭を投げつけられた。

末松は、その時、文蔵への復讐のために生きていくことを決意したのであった。そして、素性を隠し、使用人として黒澤邸で働き始めた末松は、兄・勲への尊敬が強くなるにつれ、自分のやるべきことが何なのか、明白に自覚したと言う・・・。

そんな折、警察署に駆け込み、刑事・入江(滝藤賢一)に、末松の写真を見せ、真犯人の存在を伝えた涼は、入江と共に黒澤邸に急いで向かっていた。

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末松は二階で自殺していた。

一方、勾留中の満には、起訴が着々と迫り・・・。

公判では入江が末松が犯人だと言う証拠を見つけた事によって満は無罪となった。
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泣くな、はらちゃん「私の世界」最終話

<第10話のストーリー>

「はらちゃん、私たちは両思いです」
そう言って、はらちゃん(長瀬智也)たちを漫画の世界へ帰し、
さらに自分自身をノートに描き、漫画世界へと行ってしまった越前さん(麻生久美子)。

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心配した百合子(薬師丸ひろ子)が越前さんを呼び戻そうとするが、
現実の世界に帰りたくない越前さんは、漫画世界に留まろうとする。

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心配する漫画世界の面々に、
「私なんかいなくても、あの世界は何も変わらないんです」
と、悲しげに微笑む越前さん。

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「そんな越前さんは好きではありません」
自分の世界を、そして自分自身を好きになろうとしない越前さんに、
はらちゃんはそう告げると、再び揺れ始めた漫画の世界から、
越前さんを現実の世界に連れ出そうとする。

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弟によってはらちゃんと越前さんは現実の世界に戻された。
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2人は両思い
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はらちゃんは漫画世界へ帰って行った。
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まほろ駅前番外地「美人未亡人の依頼、何でもやります」第11話

<第11話のストーリー>

  

 

家主から今月いっぱいで事務所の明け渡しをせまられる多田(瑛太)だが、行天(松田龍平)にはそのことを話しそびれている。

そんな中、急遽、遺品整理の依頼が入った。依頼人は柏木亜沙子(真木よう子)という女性。

多田と行天は亡くなった夫が晩年を過ごしたという古びたアパートを片付けるために訪れるが、そこは意外にも生活感の全くない部屋だった。

そして、夫が若い女性と楽しそうに写っている写真を見つける…。



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