2009年10月29日
NHK大河「龍馬伝」 注目ポイントは真木よう子のロケット乳の使い方
「ベロニカは死ぬことにした」で美巨乳を振り乱してのオナニーシーンを披露した真木よう子。
その真木よう子の美乳を地上波のテレビでも見られます☆

ベロニカは死ぬことにした
なんともうれしい話ですね☆
以下livedoorニュース
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
来年のNHK大河ドラマ「龍馬伝」(1月3日午後8時〜)の話題が早くも沸騰中だ。龍馬役の福山雅治にばかり注目が集まっているが、本紙的にはやはり、龍馬の妻・お龍さんを演じる真木よう子のロケット乳が気になって仕方がない。出産後、初の大役となる真木の巨乳は、どんな揺れ方をするのか?
主人公の坂本龍馬を演じる福山雅治の収録が10月初め、広島・福山市のロケからスタートした。
「番組の収録は、すでに8月から始まっていましたが、主役の初登場とあって集まった芸能マスコミは約60人。ロケ取材では過去最高の規模でした」(芸能リポーター)
見どころはむろん、“福山龍馬”だが、ひそかに話題を呼んでいるのが「Gカップ巨乳」で知られる真木よう子の出演という。
「彼女が演じるのは、のちに龍馬の妻となる京都の医者の娘、楢崎龍です。“真木のお龍さん”のナイスバディーを上手に使う手はないかと、制作スタッフはいろいろと考えているようです」(芸能ライター)
昨年11月、元俳優との“できちゃった婚”を明らかにし、今年4月、長女を出産した真木。
「一時は“巨乳上げ底説”も流れたことがありましたが、出産後、彼女が住んでいるマンション近くのスーパーで目撃した人によると、バストはさらに大きくなってロケットのようにド〜ンと前に突き出ていたそうです」(芸能リポーター)
一昨年に発売された写真集「月刊真木よう子」(新潮社)は7万部が完売し、現在はネット上で10万円を超える高額取引がされている。それだけ彼女の肉体美にはファンが多いのだ。

月刊真木よう子
「この5月に公開された映画『鈍獣』では、ユースケ・サンタマリア演じるところの警察官が美人編集者役の真木の巨乳をもみしだき、『ここにデカイ胸があるんだから仕方ないだろう』と逆ギレするシーンがあるほど、男なら誰でも手を出したくなるような張りを持っているんです」(芸能ライター)
当然、来年の“お龍さん”ではどんなシーンが生まれるのか気になるところだ。
「着物姿ばかりを見せるのは、あまりにももったいない。やはり期待できるのは『入浴シーン』ということになるんじゃないでしょうか」(芸能リポーター)
すでに、こんな情報も流れている。
「お龍さんが風呂場から飛び出して危険を伝え、龍馬の命を救ったという『寺田屋事件』の演出をはじめとして、彼女の入浴シーンを毎回入れていくというんです。TBS『水戸黄門』における、“由美かおる方式”というわけです」(芸能ライター)
これで高視聴率間違いなし!?
その真木よう子の美乳を地上波のテレビでも見られます☆
ベロニカは死ぬことにした
なんともうれしい話ですね☆
以下livedoorニュース
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
来年のNHK大河ドラマ「龍馬伝」(1月3日午後8時〜)の話題が早くも沸騰中だ。龍馬役の福山雅治にばかり注目が集まっているが、本紙的にはやはり、龍馬の妻・お龍さんを演じる真木よう子のロケット乳が気になって仕方がない。出産後、初の大役となる真木の巨乳は、どんな揺れ方をするのか?
主人公の坂本龍馬を演じる福山雅治の収録が10月初め、広島・福山市のロケからスタートした。
「番組の収録は、すでに8月から始まっていましたが、主役の初登場とあって集まった芸能マスコミは約60人。ロケ取材では過去最高の規模でした」(芸能リポーター)
見どころはむろん、“福山龍馬”だが、ひそかに話題を呼んでいるのが「Gカップ巨乳」で知られる真木よう子の出演という。
「彼女が演じるのは、のちに龍馬の妻となる京都の医者の娘、楢崎龍です。“真木のお龍さん”のナイスバディーを上手に使う手はないかと、制作スタッフはいろいろと考えているようです」(芸能ライター)
昨年11月、元俳優との“できちゃった婚”を明らかにし、今年4月、長女を出産した真木。
「一時は“巨乳上げ底説”も流れたことがありましたが、出産後、彼女が住んでいるマンション近くのスーパーで目撃した人によると、バストはさらに大きくなってロケットのようにド〜ンと前に突き出ていたそうです」(芸能リポーター)
一昨年に発売された写真集「月刊真木よう子」(新潮社)は7万部が完売し、現在はネット上で10万円を超える高額取引がされている。それだけ彼女の肉体美にはファンが多いのだ。
月刊真木よう子
「この5月に公開された映画『鈍獣』では、ユースケ・サンタマリア演じるところの警察官が美人編集者役の真木の巨乳をもみしだき、『ここにデカイ胸があるんだから仕方ないだろう』と逆ギレするシーンがあるほど、男なら誰でも手を出したくなるような張りを持っているんです」(芸能ライター)
当然、来年の“お龍さん”ではどんなシーンが生まれるのか気になるところだ。
「着物姿ばかりを見せるのは、あまりにももったいない。やはり期待できるのは『入浴シーン』ということになるんじゃないでしょうか」(芸能リポーター)
すでに、こんな情報も流れている。
「お龍さんが風呂場から飛び出して危険を伝え、龍馬の命を救ったという『寺田屋事件』の演出をはじめとして、彼女の入浴シーンを毎回入れていくというんです。TBS『水戸黄門』における、“由美かおる方式”というわけです」(芸能ライター)
これで高視聴率間違いなし!?
2009年10月20日
とにかく脱ぎまくっている深夜ドラマ「嬢王」
いいドラマですねぇ★
演技が下手でも、若い女の子のおっぱいが見れる番組は素晴らしい☆
さすがはテレビ東京!!
大阪では、月曜深夜(火曜になってすぐ)放送されています。
原紗央莉の裸体をとくとご覧あれ!
以下livedoorニュース
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
久々にワクワクするエッチなドラマが放送されている。毎週金曜深夜に放送されている「嬢王」(テレビ東京)だ。
ヒロインは高校卒業後、ナンバーワンキャバクラ嬢を決定するイベント「嬢王GP2nd」の存在を知り、賞金1億円に引かれて水商売にザブンと飛び込んだ原幹恵演じる杏藤舞。
夜の世界で右も左もわからないヒロインが、ライバル嬢や常連客、店の黒服らを相手に毎回ドタバタを繰り広げて、キャバクラ嬢の頂点を目指すという内容だ。
注目はやはり美女軍団の競演。人気グラドルの原幹恵が惜しげもなくドレスを脱ぎさり、下着姿をさらし、人気AV女優の原紗央莉が“ナマ乳”ポロリ……。すでに第2話(9日)まで放送済みだが、制作サイドも「裸が多くて不謹慎と怒られるのは覚悟の上!」と開き直り気味だけに期待は膨らむ。
“キャバ嬢視聴率80%超”ともいわれるこのドラマ。水商売のリアルな舞台裏を知れば、たまのキャバクラ通いもさらに楽しくなる。
第3話もエグそう。お見逃しなく。
演技が下手でも、若い女の子のおっぱいが見れる番組は素晴らしい☆
さすがはテレビ東京!!
大阪では、月曜深夜(火曜になってすぐ)放送されています。
原紗央莉の裸体をとくとご覧あれ!
以下livedoorニュース
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
久々にワクワクするエッチなドラマが放送されている。毎週金曜深夜に放送されている「嬢王」(テレビ東京)だ。
ヒロインは高校卒業後、ナンバーワンキャバクラ嬢を決定するイベント「嬢王GP2nd」の存在を知り、賞金1億円に引かれて水商売にザブンと飛び込んだ原幹恵演じる杏藤舞。
夜の世界で右も左もわからないヒロインが、ライバル嬢や常連客、店の黒服らを相手に毎回ドタバタを繰り広げて、キャバクラ嬢の頂点を目指すという内容だ。
注目はやはり美女軍団の競演。人気グラドルの原幹恵が惜しげもなくドレスを脱ぎさり、下着姿をさらし、人気AV女優の原紗央莉が“ナマ乳”ポロリ……。すでに第2話(9日)まで放送済みだが、制作サイドも「裸が多くて不謹慎と怒られるのは覚悟の上!」と開き直り気味だけに期待は膨らむ。
“キャバ嬢視聴率80%超”ともいわれるこのドラマ。水商売のリアルな舞台裏を知れば、たまのキャバクラ通いもさらに楽しくなる。
第3話もエグそう。お見逃しなく。
2009年10月20日
モデル使ってパンチラ撮影 これで逮捕はどうなのか
また公権力の乱用ですorz
もっと迷惑なやつらを先に捕まえるべきだ!!!
「罪に重軽はない」というなら、立ち小便した人を逮捕して下さい。
夜中に爆竹をずっと鳴らしてたり、爆音で走りぬけていくバイクの方が、よっぽど迷惑です。
以下Livedoorニュース
~~~~~~~~~
公園の滑り台でパンチラ撮影をした男女を大阪府警が逮捕したことについて、ネット上では疑問の声がくすぶっている。逮捕でなく注意に留めるべきではなかったかなどだ。府警では、公共の場所であり、見た人に不安や卑わい感を与えたと説明している。
確かに、異様な光景ではあったらしい。
モデル役となった無職の女性(25)は、報道によると、青いミニのワンピースにハイヒールの金髪ギャル。以前は、性風俗店を渡り歩いていた。片や、ビデオカメラを回していたタクシー運転手の男性(38)は、地味な外見の中年だった。
公園の滑り台で「開脚」ポーズ
この不釣り合いの「カップル」を不審に思ったのが、事件現場となった大阪市港区の公園を1人で散歩していた近所の女性だ。大阪府警港署によると、この女性は2009年10月12日午前10時55分ごろ、2人が滑り台でとんでもないことをしているのを見つけた。モデルの女性は、滑り台の一番上に座り、「開脚」のポーズでパンティーをもろに見せていたのだ。タクシー運転手の男性は、その下から熱心にビデオカメラを回し、カメラで写真撮影もしていた。
公園は住宅街にあり、この日は3連休の最終日。公園内には、幼稚園児2、3人とその親がいた。
近所の女性は、「教育上悪い卑わいな行為だ」と同署交番に通報。署員が駆けつけると、2人は撮影を終えていた。が、この女性の証言をもとに任意同行を求め、大阪府迷惑防止条例違反(卑わいな行為の禁止)の疑いが強まったとして逮捕した。同条例の6条5号にある「公共の場所又は公共の乗物において、人を著しくしゅう恥させ、又は人に不安を覚えさせるような卑わいな言動をすること」に当たるという。2人は大阪地検に身柄送検され、19日現在も拘留中だ。
同署によると、2人は、ネット上のサイトで知り合った。パンチラ撮影が趣味だった男性は、モデルの女性に持ちかけ、女性が合意して1万円のギャラと2000円の交通費を支払っていた。ビデオには、パンティー姿の女性が映っていた。
「通報の女性に不安や卑わい感を与えた」
この事件が実名報道されると、2ちゃんねるやミクシィなどでは、裸になったり、触ったりしていたわけではないなどとして、逮捕に疑問の声が出た。「人気のない場所でやれ」と理解する向きもあるものの、「注意くらいにすりゃいいのに」といった書き込みが出ている。
港署の副署長は、こうした声に対し、次のように説明する。
「公園内にいた親子は特定していませんが、通報の女性に対しては、不安を覚えさせる卑わいなことをしていました。公共の場所で、足を開いてパンツを丸出しにするのはありえません。逮捕したのは、2人に証拠隠滅や逃亡の恐れがあったからです。女の方は、住所不定で、当初は『金をもらっていない』『パンツOKしていない』と否認していました。また、男の方は、大筋を認めていましたが、職業が自称で、犯行の背景も調べる必要がありました」
同署では、近く家宅捜索も行うという。
こうした問題に詳しい奥村徹弁護士は、大阪府警の逮捕にはある程度理解を示す。
「背景には、公然とパンチラをしたり、お尻を触ったりすることはおかしいとする社会通念があり、条例もこのことを禁じています。この事件では、被害者の女性が迷惑だと同意しているとすれば、卑わいな行為に当たります。現場の状況にもよりますが、女性の逮捕には理由があり、男性は認めているといっても女性と共謀しています。ネットで約束していたとしたら、証拠隠滅の恐れから逮捕することもあるでしょう」
無断で女性のお尻をジーンズの上から撮影することは迷惑防止条例違反に当たるとする最高裁の判例があり、この点からも逮捕について争うことは難しいとしている。
ただ、条例上の「人」をモデルの女性と解釈して、違法ではないと一つの主張として争うことはできるという。また、2人を未だに拘留していることに対して、異議を唱える余地はあるとしている。
もっとも、パンチラ撮影を許すには、条例を変えるしか方法がないようだ。
もっと迷惑なやつらを先に捕まえるべきだ!!!
「罪に重軽はない」というなら、立ち小便した人を逮捕して下さい。
夜中に爆竹をずっと鳴らしてたり、爆音で走りぬけていくバイクの方が、よっぽど迷惑です。
以下Livedoorニュース
~~~~~~~~~
公園の滑り台でパンチラ撮影をした男女を大阪府警が逮捕したことについて、ネット上では疑問の声がくすぶっている。逮捕でなく注意に留めるべきではなかったかなどだ。府警では、公共の場所であり、見た人に不安や卑わい感を与えたと説明している。
確かに、異様な光景ではあったらしい。
モデル役となった無職の女性(25)は、報道によると、青いミニのワンピースにハイヒールの金髪ギャル。以前は、性風俗店を渡り歩いていた。片や、ビデオカメラを回していたタクシー運転手の男性(38)は、地味な外見の中年だった。
公園の滑り台で「開脚」ポーズ
この不釣り合いの「カップル」を不審に思ったのが、事件現場となった大阪市港区の公園を1人で散歩していた近所の女性だ。大阪府警港署によると、この女性は2009年10月12日午前10時55分ごろ、2人が滑り台でとんでもないことをしているのを見つけた。モデルの女性は、滑り台の一番上に座り、「開脚」のポーズでパンティーをもろに見せていたのだ。タクシー運転手の男性は、その下から熱心にビデオカメラを回し、カメラで写真撮影もしていた。
公園は住宅街にあり、この日は3連休の最終日。公園内には、幼稚園児2、3人とその親がいた。
近所の女性は、「教育上悪い卑わいな行為だ」と同署交番に通報。署員が駆けつけると、2人は撮影を終えていた。が、この女性の証言をもとに任意同行を求め、大阪府迷惑防止条例違反(卑わいな行為の禁止)の疑いが強まったとして逮捕した。同条例の6条5号にある「公共の場所又は公共の乗物において、人を著しくしゅう恥させ、又は人に不安を覚えさせるような卑わいな言動をすること」に当たるという。2人は大阪地検に身柄送検され、19日現在も拘留中だ。
同署によると、2人は、ネット上のサイトで知り合った。パンチラ撮影が趣味だった男性は、モデルの女性に持ちかけ、女性が合意して1万円のギャラと2000円の交通費を支払っていた。ビデオには、パンティー姿の女性が映っていた。
「通報の女性に不安や卑わい感を与えた」
この事件が実名報道されると、2ちゃんねるやミクシィなどでは、裸になったり、触ったりしていたわけではないなどとして、逮捕に疑問の声が出た。「人気のない場所でやれ」と理解する向きもあるものの、「注意くらいにすりゃいいのに」といった書き込みが出ている。
港署の副署長は、こうした声に対し、次のように説明する。
「公園内にいた親子は特定していませんが、通報の女性に対しては、不安を覚えさせる卑わいなことをしていました。公共の場所で、足を開いてパンツを丸出しにするのはありえません。逮捕したのは、2人に証拠隠滅や逃亡の恐れがあったからです。女の方は、住所不定で、当初は『金をもらっていない』『パンツOKしていない』と否認していました。また、男の方は、大筋を認めていましたが、職業が自称で、犯行の背景も調べる必要がありました」
同署では、近く家宅捜索も行うという。
こうした問題に詳しい奥村徹弁護士は、大阪府警の逮捕にはある程度理解を示す。
「背景には、公然とパンチラをしたり、お尻を触ったりすることはおかしいとする社会通念があり、条例もこのことを禁じています。この事件では、被害者の女性が迷惑だと同意しているとすれば、卑わいな行為に当たります。現場の状況にもよりますが、女性の逮捕には理由があり、男性は認めているといっても女性と共謀しています。ネットで約束していたとしたら、証拠隠滅の恐れから逮捕することもあるでしょう」
無断で女性のお尻をジーンズの上から撮影することは迷惑防止条例違反に当たるとする最高裁の判例があり、この点からも逮捕について争うことは難しいとしている。
ただ、条例上の「人」をモデルの女性と解釈して、違法ではないと一つの主張として争うことはできるという。また、2人を未だに拘留していることに対して、異議を唱える余地はあるとしている。
もっとも、パンチラ撮影を許すには、条例を変えるしか方法がないようだ。
2009年10月19日
ベストジーニスト賞が鳩山首相夫人に
ベストジーニストに鳩山首相夫人が選ばれたとのことですが…
まさに「政治的要因」での受賞ですね(^^;
以下livedoorニュース
~~~~~~~~~
ジーンズの似合う著名人を表彰する「ベストジーニスト2009」(日本ジーンズ協議会主催)の授賞式が19日、東京都内であり、同協議会選出部門に鳩山由紀夫首相夫人の幸さん(66)が選ばれた。
普段着はジーンズが多いという幸さん。黒いジャケットを合わせたシックなスタイルで登場し「あこがれの賞だったので、とても光栄です」と笑顔を振りまいた。
ファーストレディーとしての活躍ぶりに加え「革新性のある感性がジーンズのアグレッシブ(果敢)な精神性にふさわしい」というのが評価の理由。夫人の着こなしに負けず、鳩山首相の政権運営もアグレッシブにいけるか。【
まさに「政治的要因」での受賞ですね(^^;
以下livedoorニュース
~~~~~~~~~
ジーンズの似合う著名人を表彰する「ベストジーニスト2009」(日本ジーンズ協議会主催)の授賞式が19日、東京都内であり、同協議会選出部門に鳩山由紀夫首相夫人の幸さん(66)が選ばれた。
普段着はジーンズが多いという幸さん。黒いジャケットを合わせたシックなスタイルで登場し「あこがれの賞だったので、とても光栄です」と笑顔を振りまいた。
ファーストレディーとしての活躍ぶりに加え「革新性のある感性がジーンズのアグレッシブ(果敢)な精神性にふさわしい」というのが評価の理由。夫人の着こなしに負けず、鳩山首相の政権運営もアグレッシブにいけるか。【
2009年10月15日
(続編)“大人の交流”に警視庁が「待った!」 アダルトライブチャットの赤裸々実態とは…
前回、ライブチャットのどこが違法なのか?という記事を書きましたが…
よくよく考えてみると…
これって、違法なのは「おとり捜査」の方ではないですか!!!

前回も書きましたが、
「2ショットと呼ばれる2人きりの密室で、男女が1対1で、えっちなことをしている」んです。
ということは…女性が脱いで、陰部を露出していることを確認するためには、
警察が「2ショット部屋」に入らなければなりません。
しかも…「パンツを脱いでおま○こを見せてくれ」と言わなければ、パンツまで脱いで、しかも露出はしないです。
チャットサイト側の弁護士は、このことに気づくのでしょうか?
このblogの記事を弁護士が読んで、サイトが無罪になったら…
私はショーガールの名誉会員で、永久無料にしてくれてもおかしくないぐらいですv
あ、ちなみに、ここのチャットで稼ぎたいという女性はこちらから登録できます↓

以下livedoorニュース〜〜〜〜〜〜〜〜〜
インターネット上で女性のわいせつな姿を“生中継”したとして、9月下旬、公然わいせつ容疑でサイト運営会社の社長と従業員ら計8人が警視庁に逮捕された。社長らが運営していたのは「アダルトライブチャット」と呼ばれる成人向け交流サイト。本来は見知らぬ男女が会話を楽しむのが目的だが、男性の求めに応じて女性が大胆なポーズをとるケースも多く、過激化する“大人の交流”に待ったがかかった形だ。一方で、女性も指名度の高さによっては高給が得られる仕組みで、手軽な副業として人気を集めているという。男女が群がるチャットの“うまみ”とは…。(滝口亜希)
■「コスプレ」「S女」…1万人のチャットガールがスタンバイ
トップ画面で明滅する「スタンバイ」「ツーショット」の文字。その下には顔のアップや下着姿、胸を手で隠したいわゆる「手ブラ」姿など、女性会員のプロフィル画像が並ぶ。スタンバイは「待機中」、ツーショットは「男性会員と1対1でチャット中」という意味だ。
「コスプレ」「ロリータ」「ぽっちゃり」「S女」…。女性のタイプ別に画像が掲載されたページもある。
今回、警視庁が摘発した「ショーガール」は、全国1万人以上の女性会員数を誇るアダルトライブチャットサイト。男性会員は「チャットガール」と呼ばれる女性会員の中から好みの相手を選び、文字や音声で会話をすることができる。女性会員はパソコンに設置したカメラで、自分の様子をリアルタイムで中継。男性会員もカメラを設置すれば、テレビ電話のように楽しむことも可能だ。
こうしたサイトの多くは「ノーマルチャット」「ツーショットチャット」の2つのコースに分かれる。
ノーマルでは複数の男性会員が参加して会話を楽しむのに対し、ツーショットは男女が1対1で利用。女性を“独占”できるとあって利用料金はツーショットの方が高いが、会話がエスカレートするに従い、男性側からの要求に応じて女性が裸になったりわいせつ行為をしてみたりすることもあるなど、性的な要素が強くなっている。
こうした行為について警視庁は今回、公然わいせつと判断したのだ。
■「1対1」でも公然わいせつと判断
「ツーショット内では男女が1対1で会話をするので、公然わいせつにあたるかどうかはグレーの部分だと思っていた。法律上、ギリギリ大丈夫だと思っていた」
警視庁に逮捕されたサイト運営会社「マッシュアップ」(東京都新宿区)社長、森雅登容疑者(48)は、取り調べにこう供述したという。
森容疑者らの逮捕容疑は、ショーガールのツーショットチャット内で、50歳と26歳の女性会員が陰部を見せたり自慰行為をしたりする場面を、チャット相手の男性会員にそれぞれ閲覧させた−というものだ。女性会員らも同容疑で逮捕されたが、既に処分保留で釈放されている。
同社はショーガールを含めて3つのアダルトライブチャットサイトを運営。ショーガールは平成20年度だけで約7億4千万円を売り上げたという。
これまで1対1のツーショットに公然わいせつ容疑が適用された例はなかったが、警視庁の捜査幹部は「会員制をうたってはいるが、誰でも希望すれば会員になることは可能。つまり、不特定の人間がわいせつ行為を認識し得る状態だったといえる」と、公然性を指摘する。
ただ、森容疑者とともに逮捕された従業員の中には「(裸を見せた)責任は会社側ではなく女性側にある」と、“自己責任”を理由に容疑を一部否認した者もいるという。
だが、これについても捜査幹部は「サイト上の注意書きには、衣服を脱ぐなどの過激な行為はノーマルではなくツーショットでやるよう指示する内容のものもあった。会社の方針として、もうけの大きいツーショットへ会員を誘導するようにしていた」と、ツーショット内でのわいせつ行為に会社が積極的にかかわっていたとの見方を示しているのだ。
■人気の秘密は「独特のコミュニケーション」 女性も報酬に釣られて…
風俗ジャーナリストの村上行夫さんによると、アダルトライブチャットが登場したのはネット料金に定額制が登場した1990年ごろ。電話で女性と話すツーショットダイヤルに代わる成人向けサービスとして人気を集めてきた。
「みだらな言葉をあえて文字でやり取りするという独特のコミュニケーション方法にハマる男性も多く、月に300万円もつぎ込んで“チャット破産”する人がいるぐらい」
村上氏は、人気が今も健在だと強調する。“嗜好別”に細分化され、「人妻専門」や「熟女専門」をうたったサイトも登場しているほどだ。
また、手軽に稼げる副業として女性の人気も高いという。
ショーガールのツーショットの場合、男性会員が支払う利用料金は1分250円、1時間1万5千円。女性会員はこのうち、1分100円、1時間6千円を報酬として受け取ることができる。女性側はパソコンの前に座って待機する必要があるため、男性からの指名がなければ待ち時間を無駄にすることになるが、人気が出れば高給アルバイトになり得るのだ。
今年7月には静岡県浜松市内の区役所に勤める女性職員が、チャット中に服を脱ぐなどして約200万円の報酬を得ていたとして、停職処分を受けた。村上氏は「客と直接接触するわけではないので女性側の抵抗も少なく、チャットガールへの応募者は増えているようだ」と話す。
■わいせつ物陳列、児童ポルノには問えず…ハードルは“生中継”
一方で、複数の男性が参加するノーマルチャット中に行為がエスカレートし、サイト運営者や会員が公然わいせつ容疑で摘発されるケースも相次いでいる。
大阪府警は平成13年、女性のわいせつな姿をネット上で流したとして、サイト運営者を相次いで逮捕。今年4月には、主婦や女子大生など約8500人が登録する大規模なサイトを運営していた男らを逮捕している。
だが、「法律が現状に追いついていない」と指摘するのは、ネット犯罪に詳しい奥村徹弁護士だ。
「わいせつな画像を媒体に保存してネット上で公開すると、罰則が懲役2年以下のわいせつ物陳列罪に問えるのに対し、生中継だと6月以下の懲役の公然わいせつ罪にしか問えない」
また、奥村弁護士は「アルバイトで雇った児童を使っている生中継サイトもあるようだが、何かの媒体に画像を記録しているわけではないから、児童ポルノにはあたらない。児童が下着をつけていれば、公然わいせつにも問うことができない」とした上で、「もうかるし、罪も重くないからこうしたサイトはどんどん増えていっている。法律がインターネットを想定しておらず、時代遅れな面もある」と警告する。
警視庁の捜査を受け、ショーガールのトップ画面には現在、こんな注意書きが掲載されている。
《当サイト内のルールとして2ショットも含めすべてのチャットにおいて女性の局部露出並びに局部の露出の危険性のある行為は禁止しております。もしサイト内のルールに違反した場合男性・女性会員は強制退会となる場合がありますのでご注意下さい》
社長らは逮捕されたが、サイトには今日も大勢の会員が訪れている。“大人の交流”への需要は依然として根強いようだ。
よくよく考えてみると…
これって、違法なのは「おとり捜査」の方ではないですか!!!

前回も書きましたが、
「2ショットと呼ばれる2人きりの密室で、男女が1対1で、えっちなことをしている」んです。
ということは…女性が脱いで、陰部を露出していることを確認するためには、
警察が「2ショット部屋」に入らなければなりません。
しかも…「パンツを脱いでおま○こを見せてくれ」と言わなければ、パンツまで脱いで、しかも露出はしないです。
チャットサイト側の弁護士は、このことに気づくのでしょうか?
このblogの記事を弁護士が読んで、サイトが無罪になったら…
私はショーガールの名誉会員で、永久無料にしてくれてもおかしくないぐらいですv
あ、ちなみに、ここのチャットで稼ぎたいという女性はこちらから登録できます↓

以下livedoorニュース〜〜〜〜〜〜〜〜〜
インターネット上で女性のわいせつな姿を“生中継”したとして、9月下旬、公然わいせつ容疑でサイト運営会社の社長と従業員ら計8人が警視庁に逮捕された。社長らが運営していたのは「アダルトライブチャット」と呼ばれる成人向け交流サイト。本来は見知らぬ男女が会話を楽しむのが目的だが、男性の求めに応じて女性が大胆なポーズをとるケースも多く、過激化する“大人の交流”に待ったがかかった形だ。一方で、女性も指名度の高さによっては高給が得られる仕組みで、手軽な副業として人気を集めているという。男女が群がるチャットの“うまみ”とは…。(滝口亜希)
■「コスプレ」「S女」…1万人のチャットガールがスタンバイ
トップ画面で明滅する「スタンバイ」「ツーショット」の文字。その下には顔のアップや下着姿、胸を手で隠したいわゆる「手ブラ」姿など、女性会員のプロフィル画像が並ぶ。スタンバイは「待機中」、ツーショットは「男性会員と1対1でチャット中」という意味だ。
「コスプレ」「ロリータ」「ぽっちゃり」「S女」…。女性のタイプ別に画像が掲載されたページもある。
今回、警視庁が摘発した「ショーガール」は、全国1万人以上の女性会員数を誇るアダルトライブチャットサイト。男性会員は「チャットガール」と呼ばれる女性会員の中から好みの相手を選び、文字や音声で会話をすることができる。女性会員はパソコンに設置したカメラで、自分の様子をリアルタイムで中継。男性会員もカメラを設置すれば、テレビ電話のように楽しむことも可能だ。
こうしたサイトの多くは「ノーマルチャット」「ツーショットチャット」の2つのコースに分かれる。
ノーマルでは複数の男性会員が参加して会話を楽しむのに対し、ツーショットは男女が1対1で利用。女性を“独占”できるとあって利用料金はツーショットの方が高いが、会話がエスカレートするに従い、男性側からの要求に応じて女性が裸になったりわいせつ行為をしてみたりすることもあるなど、性的な要素が強くなっている。
こうした行為について警視庁は今回、公然わいせつと判断したのだ。
■「1対1」でも公然わいせつと判断
「ツーショット内では男女が1対1で会話をするので、公然わいせつにあたるかどうかはグレーの部分だと思っていた。法律上、ギリギリ大丈夫だと思っていた」
警視庁に逮捕されたサイト運営会社「マッシュアップ」(東京都新宿区)社長、森雅登容疑者(48)は、取り調べにこう供述したという。
森容疑者らの逮捕容疑は、ショーガールのツーショットチャット内で、50歳と26歳の女性会員が陰部を見せたり自慰行為をしたりする場面を、チャット相手の男性会員にそれぞれ閲覧させた−というものだ。女性会員らも同容疑で逮捕されたが、既に処分保留で釈放されている。
同社はショーガールを含めて3つのアダルトライブチャットサイトを運営。ショーガールは平成20年度だけで約7億4千万円を売り上げたという。
これまで1対1のツーショットに公然わいせつ容疑が適用された例はなかったが、警視庁の捜査幹部は「会員制をうたってはいるが、誰でも希望すれば会員になることは可能。つまり、不特定の人間がわいせつ行為を認識し得る状態だったといえる」と、公然性を指摘する。
ただ、森容疑者とともに逮捕された従業員の中には「(裸を見せた)責任は会社側ではなく女性側にある」と、“自己責任”を理由に容疑を一部否認した者もいるという。
だが、これについても捜査幹部は「サイト上の注意書きには、衣服を脱ぐなどの過激な行為はノーマルではなくツーショットでやるよう指示する内容のものもあった。会社の方針として、もうけの大きいツーショットへ会員を誘導するようにしていた」と、ツーショット内でのわいせつ行為に会社が積極的にかかわっていたとの見方を示しているのだ。
■人気の秘密は「独特のコミュニケーション」 女性も報酬に釣られて…
風俗ジャーナリストの村上行夫さんによると、アダルトライブチャットが登場したのはネット料金に定額制が登場した1990年ごろ。電話で女性と話すツーショットダイヤルに代わる成人向けサービスとして人気を集めてきた。
「みだらな言葉をあえて文字でやり取りするという独特のコミュニケーション方法にハマる男性も多く、月に300万円もつぎ込んで“チャット破産”する人がいるぐらい」
村上氏は、人気が今も健在だと強調する。“嗜好別”に細分化され、「人妻専門」や「熟女専門」をうたったサイトも登場しているほどだ。
また、手軽に稼げる副業として女性の人気も高いという。
ショーガールのツーショットの場合、男性会員が支払う利用料金は1分250円、1時間1万5千円。女性会員はこのうち、1分100円、1時間6千円を報酬として受け取ることができる。女性側はパソコンの前に座って待機する必要があるため、男性からの指名がなければ待ち時間を無駄にすることになるが、人気が出れば高給アルバイトになり得るのだ。
今年7月には静岡県浜松市内の区役所に勤める女性職員が、チャット中に服を脱ぐなどして約200万円の報酬を得ていたとして、停職処分を受けた。村上氏は「客と直接接触するわけではないので女性側の抵抗も少なく、チャットガールへの応募者は増えているようだ」と話す。
■わいせつ物陳列、児童ポルノには問えず…ハードルは“生中継”
一方で、複数の男性が参加するノーマルチャット中に行為がエスカレートし、サイト運営者や会員が公然わいせつ容疑で摘発されるケースも相次いでいる。
大阪府警は平成13年、女性のわいせつな姿をネット上で流したとして、サイト運営者を相次いで逮捕。今年4月には、主婦や女子大生など約8500人が登録する大規模なサイトを運営していた男らを逮捕している。
だが、「法律が現状に追いついていない」と指摘するのは、ネット犯罪に詳しい奥村徹弁護士だ。
「わいせつな画像を媒体に保存してネット上で公開すると、罰則が懲役2年以下のわいせつ物陳列罪に問えるのに対し、生中継だと6月以下の懲役の公然わいせつ罪にしか問えない」
また、奥村弁護士は「アルバイトで雇った児童を使っている生中継サイトもあるようだが、何かの媒体に画像を記録しているわけではないから、児童ポルノにはあたらない。児童が下着をつけていれば、公然わいせつにも問うことができない」とした上で、「もうかるし、罪も重くないからこうしたサイトはどんどん増えていっている。法律がインターネットを想定しておらず、時代遅れな面もある」と警告する。
警視庁の捜査を受け、ショーガールのトップ画面には現在、こんな注意書きが掲載されている。
《当サイト内のルールとして2ショットも含めすべてのチャットにおいて女性の局部露出並びに局部の露出の危険性のある行為は禁止しております。もしサイト内のルールに違反した場合男性・女性会員は強制退会となる場合がありますのでご注意下さい》
社長らは逮捕されたが、サイトには今日も大勢の会員が訪れている。“大人の交流”への需要は依然として根強いようだ。
2009年10月13日
“大人の交流”に警視庁が「待った!」 アダルトライブチャットの赤裸々実態とは…
これのどこが公然猥褻だというのでしょうか?

男女が1対1で、えっちなことをしているのに…
これは「密室」だから、公然ではありません。
こんな公権力の横暴がまかり通るなら…
気付いたら、あなたの家にいきなり警察が入ってきて、
「公然ワイセツで逮捕する」なんて言われる時代になりますよorz
そもそも…近代国家で、陰部(あそこ)を映せないのは日本ぐらいのものです。
こんなことだから、需要はどんどん海外に食われちゃうんです。
今や、インターネットの海外サイトで、いくらでもおま○こなんて見られるんですから。
そもそもアメリカでもドイツでも、大人のDVDはあそこ丸出しですしね☆
あ、カジノも同じですね。日本でできないから、ラスベガスや、マカオに
客を奪われ、日本にお金が落ちてこないんです。
政治家は下らないことばっかりやってないで、時代に応じた法整備を
進めるべきです。
あ、ちなみに、ここのチャットで稼ぎたいという女性はこちらから登録できます↓

以下livedoorニュース〜〜〜〜〜〜〜〜〜
インターネット上で女性のわいせつな姿を“生中継”したとして、9月下旬、公然わいせつ容疑でサイト運営会社の社長と従業員ら計8人が警視庁に逮捕された。社長らが運営していたのは「アダルトライブチャット」と呼ばれる成人向け交流サイト。本来は見知らぬ男女が会話を楽しむのが目的だが、男性の求めに応じて女性が大胆なポーズをとるケースも多く、過激化する“大人の交流”に待ったがかかった形だ。一方で、女性も指名度の高さによっては高給が得られる仕組みで、手軽な副業として人気を集めているという。男女が群がるチャットの“うまみ”とは…。(滝口亜希)
■「コスプレ」「S女」…1万人のチャットガールがスタンバイ
トップ画面で明滅する「スタンバイ」「ツーショット」の文字。その下には顔のアップや下着姿、胸を手で隠したいわゆる「手ブラ」姿など、女性会員のプロフィル画像が並ぶ。スタンバイは「待機中」、ツーショットは「男性会員と1対1でチャット中」という意味だ。
「コスプレ」「ロリータ」「ぽっちゃり」「S女」…。女性のタイプ別に画像が掲載されたページもある。
今回、警視庁が摘発した「ショーガール」は、全国1万人以上の女性会員数を誇るアダルトライブチャットサイト。男性会員は「チャットガール」と呼ばれる女性会員の中から好みの相手を選び、文字や音声で会話をすることができる。女性会員はパソコンに設置したカメラで、自分の様子をリアルタイムで中継。男性会員もカメラを設置すれば、テレビ電話のように楽しむことも可能だ。
こうしたサイトの多くは「ノーマルチャット」「ツーショットチャット」の2つのコースに分かれる。
ノーマルでは複数の男性会員が参加して会話を楽しむのに対し、ツーショットは男女が1対1で利用。女性を“独占”できるとあって利用料金はツーショットの方が高いが、会話がエスカレートするに従い、男性側からの要求に応じて女性が裸になったりわいせつ行為をしてみたりすることもあるなど、性的な要素が強くなっている。
こうした行為について警視庁は今回、公然わいせつと判断したのだ。
■「1対1」でも公然わいせつと判断
「ツーショット内では男女が1対1で会話をするので、公然わいせつにあたるかどうかはグレーの部分だと思っていた。法律上、ギリギリ大丈夫だと思っていた」
警視庁に逮捕されたサイト運営会社「マッシュアップ」(東京都新宿区)社長、森雅登容疑者(48)は、取り調べにこう供述したという。
森容疑者らの逮捕容疑は、ショーガールのツーショットチャット内で、50歳と26歳の女性会員が陰部を見せたり自慰行為をしたりする場面を、チャット相手の男性会員にそれぞれ閲覧させた−というものだ。女性会員らも同容疑で逮捕されたが、既に処分保留で釈放されている。
同社はショーガールを含めて3つのアダルトライブチャットサイトを運営。ショーガールは平成20年度だけで約7億4千万円を売り上げたという。
これまで1対1のツーショットに公然わいせつ容疑が適用された例はなかったが、警視庁の捜査幹部は「会員制をうたってはいるが、誰でも希望すれば会員になることは可能。つまり、不特定の人間がわいせつ行為を認識し得る状態だったといえる」と、公然性を指摘する。
ただ、森容疑者とともに逮捕された従業員の中には「(裸を見せた)責任は会社側ではなく女性側にある」と、“自己責任”を理由に容疑を一部否認した者もいるという。
だが、これについても捜査幹部は「サイト上の注意書きには、衣服を脱ぐなどの過激な行為はノーマルではなくツーショットでやるよう指示する内容のものもあった。会社の方針として、もうけの大きいツーショットへ会員を誘導するようにしていた」と、ツーショット内でのわいせつ行為に会社が積極的にかかわっていたとの見方を示しているのだ。
■人気の秘密は「独特のコミュニケーション」 女性も報酬に釣られて…
風俗ジャーナリストの村上行夫さんによると、アダルトライブチャットが登場したのはネット料金に定額制が登場した1990年ごろ。電話で女性と話すツーショットダイヤルに代わる成人向けサービスとして人気を集めてきた。
「みだらな言葉をあえて文字でやり取りするという独特のコミュニケーション方法にハマる男性も多く、月に300万円もつぎ込んで“チャット破産”する人がいるぐらい」
村上氏は、人気が今も健在だと強調する。“嗜好別”に細分化され、「人妻専門」や「熟女専門」をうたったサイトも登場しているほどだ。
また、手軽に稼げる副業として女性の人気も高いという。
ショーガールのツーショットの場合、男性会員が支払う利用料金は1分250円、1時間1万5千円。女性会員はこのうち、1分100円、1時間6千円を報酬として受け取ることができる。女性側はパソコンの前に座って待機する必要があるため、男性からの指名がなければ待ち時間を無駄にすることになるが、人気が出れば高給アルバイトになり得るのだ。
今年7月には静岡県浜松市内の区役所に勤める女性職員が、チャット中に服を脱ぐなどして約200万円の報酬を得ていたとして、停職処分を受けた。村上氏は「客と直接接触するわけではないので女性側の抵抗も少なく、チャットガールへの応募者は増えているようだ」と話す。
■わいせつ物陳列、児童ポルノには問えず…ハードルは“生中継”
一方で、複数の男性が参加するノーマルチャット中に行為がエスカレートし、サイト運営者や会員が公然わいせつ容疑で摘発されるケースも相次いでいる。
大阪府警は平成13年、女性のわいせつな姿をネット上で流したとして、サイト運営者を相次いで逮捕。今年4月には、主婦や女子大生など約8500人が登録する大規模なサイトを運営していた男らを逮捕している。
だが、「法律が現状に追いついていない」と指摘するのは、ネット犯罪に詳しい奥村徹弁護士だ。
「わいせつな画像を媒体に保存してネット上で公開すると、罰則が懲役2年以下のわいせつ物陳列罪に問えるのに対し、生中継だと6月以下の懲役の公然わいせつ罪にしか問えない」
また、奥村弁護士は「アルバイトで雇った児童を使っている生中継サイトもあるようだが、何かの媒体に画像を記録しているわけではないから、児童ポルノにはあたらない。児童が下着をつけていれば、公然わいせつにも問うことができない」とした上で、「もうかるし、罪も重くないからこうしたサイトはどんどん増えていっている。法律がインターネットを想定しておらず、時代遅れな面もある」と警告する。
警視庁の捜査を受け、ショーガールのトップ画面には現在、こんな注意書きが掲載されている。
《当サイト内のルールとして2ショットも含めすべてのチャットにおいて女性の局部露出並びに局部の露出の危険性のある行為は禁止しております。もしサイト内のルールに違反した場合男性・女性会員は強制退会となる場合がありますのでご注意下さい》
社長らは逮捕されたが、サイトには今日も大勢の会員が訪れている。“大人の交流”への需要は依然として根強いようだ。

男女が1対1で、えっちなことをしているのに…
これは「密室」だから、公然ではありません。
こんな公権力の横暴がまかり通るなら…
気付いたら、あなたの家にいきなり警察が入ってきて、
「公然ワイセツで逮捕する」なんて言われる時代になりますよorz
そもそも…近代国家で、陰部(あそこ)を映せないのは日本ぐらいのものです。
こんなことだから、需要はどんどん海外に食われちゃうんです。
今や、インターネットの海外サイトで、いくらでもおま○こなんて見られるんですから。
そもそもアメリカでもドイツでも、大人のDVDはあそこ丸出しですしね☆
あ、カジノも同じですね。日本でできないから、ラスベガスや、マカオに
客を奪われ、日本にお金が落ちてこないんです。
政治家は下らないことばっかりやってないで、時代に応じた法整備を
進めるべきです。
あ、ちなみに、ここのチャットで稼ぎたいという女性はこちらから登録できます↓

以下livedoorニュース〜〜〜〜〜〜〜〜〜
インターネット上で女性のわいせつな姿を“生中継”したとして、9月下旬、公然わいせつ容疑でサイト運営会社の社長と従業員ら計8人が警視庁に逮捕された。社長らが運営していたのは「アダルトライブチャット」と呼ばれる成人向け交流サイト。本来は見知らぬ男女が会話を楽しむのが目的だが、男性の求めに応じて女性が大胆なポーズをとるケースも多く、過激化する“大人の交流”に待ったがかかった形だ。一方で、女性も指名度の高さによっては高給が得られる仕組みで、手軽な副業として人気を集めているという。男女が群がるチャットの“うまみ”とは…。(滝口亜希)
■「コスプレ」「S女」…1万人のチャットガールがスタンバイ
トップ画面で明滅する「スタンバイ」「ツーショット」の文字。その下には顔のアップや下着姿、胸を手で隠したいわゆる「手ブラ」姿など、女性会員のプロフィル画像が並ぶ。スタンバイは「待機中」、ツーショットは「男性会員と1対1でチャット中」という意味だ。
「コスプレ」「ロリータ」「ぽっちゃり」「S女」…。女性のタイプ別に画像が掲載されたページもある。
今回、警視庁が摘発した「ショーガール」は、全国1万人以上の女性会員数を誇るアダルトライブチャットサイト。男性会員は「チャットガール」と呼ばれる女性会員の中から好みの相手を選び、文字や音声で会話をすることができる。女性会員はパソコンに設置したカメラで、自分の様子をリアルタイムで中継。男性会員もカメラを設置すれば、テレビ電話のように楽しむことも可能だ。
こうしたサイトの多くは「ノーマルチャット」「ツーショットチャット」の2つのコースに分かれる。
ノーマルでは複数の男性会員が参加して会話を楽しむのに対し、ツーショットは男女が1対1で利用。女性を“独占”できるとあって利用料金はツーショットの方が高いが、会話がエスカレートするに従い、男性側からの要求に応じて女性が裸になったりわいせつ行為をしてみたりすることもあるなど、性的な要素が強くなっている。
こうした行為について警視庁は今回、公然わいせつと判断したのだ。
■「1対1」でも公然わいせつと判断
「ツーショット内では男女が1対1で会話をするので、公然わいせつにあたるかどうかはグレーの部分だと思っていた。法律上、ギリギリ大丈夫だと思っていた」
警視庁に逮捕されたサイト運営会社「マッシュアップ」(東京都新宿区)社長、森雅登容疑者(48)は、取り調べにこう供述したという。
森容疑者らの逮捕容疑は、ショーガールのツーショットチャット内で、50歳と26歳の女性会員が陰部を見せたり自慰行為をしたりする場面を、チャット相手の男性会員にそれぞれ閲覧させた−というものだ。女性会員らも同容疑で逮捕されたが、既に処分保留で釈放されている。
同社はショーガールを含めて3つのアダルトライブチャットサイトを運営。ショーガールは平成20年度だけで約7億4千万円を売り上げたという。
これまで1対1のツーショットに公然わいせつ容疑が適用された例はなかったが、警視庁の捜査幹部は「会員制をうたってはいるが、誰でも希望すれば会員になることは可能。つまり、不特定の人間がわいせつ行為を認識し得る状態だったといえる」と、公然性を指摘する。
ただ、森容疑者とともに逮捕された従業員の中には「(裸を見せた)責任は会社側ではなく女性側にある」と、“自己責任”を理由に容疑を一部否認した者もいるという。
だが、これについても捜査幹部は「サイト上の注意書きには、衣服を脱ぐなどの過激な行為はノーマルではなくツーショットでやるよう指示する内容のものもあった。会社の方針として、もうけの大きいツーショットへ会員を誘導するようにしていた」と、ツーショット内でのわいせつ行為に会社が積極的にかかわっていたとの見方を示しているのだ。
■人気の秘密は「独特のコミュニケーション」 女性も報酬に釣られて…
風俗ジャーナリストの村上行夫さんによると、アダルトライブチャットが登場したのはネット料金に定額制が登場した1990年ごろ。電話で女性と話すツーショットダイヤルに代わる成人向けサービスとして人気を集めてきた。
「みだらな言葉をあえて文字でやり取りするという独特のコミュニケーション方法にハマる男性も多く、月に300万円もつぎ込んで“チャット破産”する人がいるぐらい」
村上氏は、人気が今も健在だと強調する。“嗜好別”に細分化され、「人妻専門」や「熟女専門」をうたったサイトも登場しているほどだ。
また、手軽に稼げる副業として女性の人気も高いという。
ショーガールのツーショットの場合、男性会員が支払う利用料金は1分250円、1時間1万5千円。女性会員はこのうち、1分100円、1時間6千円を報酬として受け取ることができる。女性側はパソコンの前に座って待機する必要があるため、男性からの指名がなければ待ち時間を無駄にすることになるが、人気が出れば高給アルバイトになり得るのだ。
今年7月には静岡県浜松市内の区役所に勤める女性職員が、チャット中に服を脱ぐなどして約200万円の報酬を得ていたとして、停職処分を受けた。村上氏は「客と直接接触するわけではないので女性側の抵抗も少なく、チャットガールへの応募者は増えているようだ」と話す。
■わいせつ物陳列、児童ポルノには問えず…ハードルは“生中継”
一方で、複数の男性が参加するノーマルチャット中に行為がエスカレートし、サイト運営者や会員が公然わいせつ容疑で摘発されるケースも相次いでいる。
大阪府警は平成13年、女性のわいせつな姿をネット上で流したとして、サイト運営者を相次いで逮捕。今年4月には、主婦や女子大生など約8500人が登録する大規模なサイトを運営していた男らを逮捕している。
だが、「法律が現状に追いついていない」と指摘するのは、ネット犯罪に詳しい奥村徹弁護士だ。
「わいせつな画像を媒体に保存してネット上で公開すると、罰則が懲役2年以下のわいせつ物陳列罪に問えるのに対し、生中継だと6月以下の懲役の公然わいせつ罪にしか問えない」
また、奥村弁護士は「アルバイトで雇った児童を使っている生中継サイトもあるようだが、何かの媒体に画像を記録しているわけではないから、児童ポルノにはあたらない。児童が下着をつけていれば、公然わいせつにも問うことができない」とした上で、「もうかるし、罪も重くないからこうしたサイトはどんどん増えていっている。法律がインターネットを想定しておらず、時代遅れな面もある」と警告する。
警視庁の捜査を受け、ショーガールのトップ画面には現在、こんな注意書きが掲載されている。
《当サイト内のルールとして2ショットも含めすべてのチャットにおいて女性の局部露出並びに局部の露出の危険性のある行為は禁止しております。もしサイト内のルールに違反した場合男性・女性会員は強制退会となる場合がありますのでご注意下さい》
社長らは逮捕されたが、サイトには今日も大勢の会員が訪れている。“大人の交流”への需要は依然として根強いようだ。
2009年10月09日
配当160億円所得隠し 競馬予想プログラム会社に指摘 東京国税局
競馬予想プログラムの存在は知っていましたが…
160億円はすごいですね♪
でも、国税局が入っているのですから、間違いはありませんね。
livedoorニュースにもあるように、競馬ライターですら「5万円なら買う」と言ってるんですから、あなたも是非試してみてはいかがですか???
的中投資競馬実践会「ゴールドコース」
livedoorニュースより抜粋---
競馬ライター「プログラム売ってほしい」
「160億円ですか。驚きを禁じ得ませんね」
『中央競馬ビギナーズガイド』などの著書がある競馬ライターのかなざわいっせいさんはそう語る。レースはあくまで馬が走るのであって、人間の介在する要素が少ない。着順も馬の鼻や首など「ちょっとした差」で決まることも多く、「そう簡単には当たらない」という。
また、100億円のレースでも25%が税金に持って行かれるので払い戻しは75億円。そもそも胴元が儲かるようになっており、常に当てようとしても「絶対儲からない」という。
「私も30年間競馬やってるけど、年間でプラスになるのが3年に1回くらい。1回のレースで2000万勝った人も知っていますが、その前に数億円負けてますからね」
ちなみに、レースで何らかの不正があった可能性に関しては、
「八百長で勝つには他の17頭に負けて貰わなければならないわけで、そんな根回しは出来ませんよ。筋肉増強剤などの薬物を使用するにしてもレース後に尿検査があるかもしれないのでリスクが大きすぎます。落馬して意図的に負けることはできても、勝つ方は無理ですね」
と否定している。
「だから160億円というのは本当に凄い。その
プログラム売ってくれるといいですね。5万円だったら買います」
とのことだった。
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以下Yahoo!ニュース
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配当160億円所得隠し 競馬予想プログラム会社に指摘 東京国税局
10月9日11時0分配信 産経新聞
競馬予想プログラムなどを作成するデータ分析会社「UPRO」(東京都渋谷区)が、平成19年3月までの3年間に競馬で得た配当金を申告しなかったとして、東京国税局から約160億円の所得隠しを指摘されていたことが9日、分かった。追徴税額は重加算税を含めて約60億円とされる。同社は課税処分を不服として異議を申したてているもようだ。
東京国税局は昨年、法人税法違反容疑で同社に対し査察を行ったが、その後に英国人の社長が海外に出国。海外での身柄の拘束ができないため告発を見送り、任意調査による課税処分に切り替えたとみられる。
関係者によると、同社は出走馬の血統や天候など各データを使って独自の競馬予想プログラムを開発し、結果を予想。ただ、実際には倍率に応じて掛け金を変えた上で、ほとんどの組み合わせの馬券を購入。1レースで数億円を稼ぐなど巨額の利益を得ていたが、税務申告していなかったという。
競馬の配当金は所得税法上、課税対象で、配当金から馬券代と特別控除(50万円)を引いた額が一時所得となり、所得が発生すれば課税される。ただ、今回のケースについて、東京国税局は競馬予想プログラムの開発と競馬予想を会社の事業として行い、配当金を通常の収入とみなして法人税法を適用したとされる。
国税局は配当金など資産の保全差し押さえの手続きをとったが、大半は親会社のある香港に移されており、差し押さえ額は約20億円にとどまったもようだ。
2009年09月22日
アヤパンこと高島彩の恥ずかしい写真流出
2009年09月10日
今話題の魚河岸シャツ 〜秘密のケンミンSHOWより〜
2009年09月08日
婚活もついにここまできました-AV女優と結婚できるかも!?-
ついに婚活もここまで来たか、という感じです。
ひょっとしたら、AV女優と突き合って結婚できちゃうかも☆
SODの企画AVで、DVDを購入すると、もれなくAV女優と婚活ができるというものです。
↑ここで「婚活」で検索してくださいね。
私もそろそろ婚活しなきゃいけない歳なので、
購入します(笑)
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