1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/06(土) 00:50:46.60 ID:lxD91f8E0
佐天「初春~~、大ニュースだよ大ニュース!」
初春「どうしたんですか佐天さん、そんなに声張り上げて」
佐天「ついに……ついに……能力が発現しました!」
初春「ええ~!本当ですか?!どんな能力なんですか?!」
佐天「うん、私の能力初披露するよ」
すると、佐天は初春の顔の前に手をかざした。
不思議そうに手を見つめる初春。
初春「佐天さん?能力見せてくれないんですか?」
佐天「もうやってるよ~、ほら」
まだレベルが低いせいで凄く小さい何かが発生しているのかと思い、どんな能力か理解できない初春はさらに佐天の手に顔を近づける。
初春「……?なんか甘い香りがしますけど、一体何の能力なんですか?」
佐天「それが私の能力」
初春「は?」
佐天「だから、体からミルクとはちみつの匂いがする能力」
初春「佐天さん……」
3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/06(土) 00:52:12.21 ID:Phwpmqyb0
手をペロペロしていいって事ですか?続きを読む
佐天「初春~~、大ニュースだよ大ニュース!」
初春「どうしたんですか佐天さん、そんなに声張り上げて」
佐天「ついに……ついに……能力が発現しました!」
初春「ええ~!本当ですか?!どんな能力なんですか?!」
佐天「うん、私の能力初披露するよ」
すると、佐天は初春の顔の前に手をかざした。
不思議そうに手を見つめる初春。
初春「佐天さん?能力見せてくれないんですか?」
佐天「もうやってるよ~、ほら」
まだレベルが低いせいで凄く小さい何かが発生しているのかと思い、どんな能力か理解できない初春はさらに佐天の手に顔を近づける。
初春「……?なんか甘い香りがしますけど、一体何の能力なんですか?」
佐天「それが私の能力」
初春「は?」
佐天「だから、体からミルクとはちみつの匂いがする能力」
初春「佐天さん……」
3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/06(土) 00:52:12.21 ID:Phwpmqyb0
手をペロペロしていいって事ですか?続きを読む