2010年05月14日
ゼミでの祝賀会〜卒業旅行後編:昔の住居地へ(7日目その2)
初めての方は1日目その1から読んでください。
7日目その1はこちら
今日からまた旅行記再開します。
といっても途中いろいろと予定があるので途切れ途切れになると思いますが最後までお付き合いください。
ベジ太「俺がベジータだ!!」 櫛枝実乃梨(以下みのりん)「みのりんだ〜!!」
“けんぷファー”より変身後美嶋紅音(以下紅音)「アタシが紅音だ〜!!」
“バカとテストと召喚獣”より霧島翔子(以下翔子)「私は霧島翔子で、こっちが旦那の・・・。」
坂本雄二(以下雄二)「俺は翔子の旦那になった覚えのない坂本雄二。んでこいつがバカの・・・。」
吉井明久(以下明久)「僕が雄二よりは頭のいい吉井明久。」
“B型H系”より山田「私が世界で一番美しい山田。」
竹下美春(以下竹下)「じゃなくて、こいつが世界で一番妄想が下品な女子高生。んでアタシがその一応友達の竹下。」
“ゆとりちゃん”より摘込しおり(以下しおり)「前回もギリギリだったけど、今回も大丈夫かな・・・?あっ、私は摘込しおりです。」
覚えていない方も多いと思いますが、前回まで卒業式→学位式→懇親会という流れできました。
それも終わりみんなお世話になったゼミ室へ戻り記念撮影。
でも私は今でもたまにここへ出入りしていますが・・・(殴)
全員顔消ししておりますが、左下が当ブログの管理人(私)です。
この後ゼミの祝賀会へ出るために、東小金井の居酒屋へ。
今回の研究で一緒に行った先輩方と・・・。
当時所属したゼミの中には、当ブログの読者の方もけっこういます。
現在所属しているゼミではまだ広めていないのですが・・・。
祝賀会ではこの後すぐ旅へ出る(この先から)ためか、それ程酒は呑んでおりません。
明久「この先輩たちってどういう関係・・・。」
ベジ太「そんな関係などない!!死ねぇ〜!!」“ポーピー!!”
“デデーン!!” 明久「ぐええええ〜っ!!」
みのりん「言っておくが実験以外で何も関係ないからな。」
紅音「じゃあニコ動で・・・。」
ベジ太「そんなに死にたいのか貴様は!!!」
翔子「ま、まさか・・・。雄二みたいに二コ動で・・・。」
雄二「翔子・・・。明久と一緒にするな・・・。」
明久「僕はニコ動見ていないから雄二!!」
ベジ太「確かにニコ動友かもしれんが、やつは目的を持って見ているんだぞ!!」
紅音「となるとベジ太は・・・。」
しおり「紅音ちゃんみたいに目的もなく・・・。」
紅音「アタシはまだ大丈夫だ!!」
居酒屋を大体8時半過ぎに出て、電車で吉祥寺へ行って更に自宅へ戻って着替え、旅支度をしてもまた吉祥寺駅へ戻りこの写真を撮影して・・・。
撮影時が9時25分だったので、駅から自宅への往復30分を考えると、かなり大焦りの準備となりました。
かくして、これからが卒業旅行後編の始まりとなります。
後編のテーマは、学生時代(小〜大学生)お世話になった土地への1人旅です。
まずここから中央線→埼京線→京浜東北線に乗車。
浦和駅で下車。
ここは現在の住居(吉祥寺)の1つ前(2歳ごろ〜小3まで)に住んでいたところです。
いまやもうさいたま市の一部となっておりますが、私は今でも旧市名の“浦和”と呼んでおります。
ベジ太「これは懐かしい所だ。」
紅音「アタシも住めば・・・。」
みのりん「あっ、ストーカーだ!!」
雄二「明久がもう1人いるぞ。」
明久「それ言うなら霧島さんじゃないのか?」
翔子「雄二のストーカなら喜んで・・・。」
雄二「止めろ翔子!!!」
山田「小須田のストーカーなら大丈夫かな?」
竹下「むしろ危険だろ山田!!」
この日宿泊するホテルメッツ浦和。
駅からすぐです。
さすがに前住んでいたアパートで泊まるわけにも行かず。
それ以前にそのアパートが取り壊されて折り・・・。
実を言うとホテルメッツチェーンを利用するのは今回が初めてです。
今回は鉄道側の部屋を取れました。
写真はそこからの眺め。
タイミングの関係で列車がありませんが、高架工事中の浦和駅の光景とかよく見れました。
それよりも久々にホテルでちゃんとした寝巻きが用意されていたことに改めて感動しました・・・wwwwwwwww
みのりん「ああ〜・・・。やっと日本らしさが・・・。」
紅音「まあ確かにアニヲタならジャージではなくそのキャラのコスチュームに・・・。」
雄二「だそうだ明久。」
翔子「雄二の体格のジャージなら・・・。」
雄二「お前何考えているんだ!!」
紅音「い、一緒に抱き枕になろう、ベジ太!!」
ベジ太「もうダメだ・・・。俺終わりだ・・・。」
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今日からまた旅行記再開します。
といっても途中いろいろと予定があるので途切れ途切れになると思いますが最後までお付き合いください。
ベジ太「俺がベジータだ!!」 櫛枝実乃梨(以下みのりん)「みのりんだ〜!!」
“けんぷファー”より変身後美嶋紅音(以下紅音)「アタシが紅音だ〜!!」
“バカとテストと召喚獣”より霧島翔子(以下翔子)「私は霧島翔子で、こっちが旦那の・・・。」
坂本雄二(以下雄二)「俺は翔子の旦那になった覚えのない坂本雄二。んでこいつがバカの・・・。」
吉井明久(以下明久)「僕が雄二よりは頭のいい吉井明久。」
“B型H系”より山田「私が世界で一番美しい山田。」
竹下美春(以下竹下)「じゃなくて、こいつが世界で一番妄想が下品な女子高生。んでアタシがその一応友達の竹下。」
“ゆとりちゃん”より摘込しおり(以下しおり)「前回もギリギリだったけど、今回も大丈夫かな・・・?あっ、私は摘込しおりです。」
それも終わりみんなお世話になったゼミ室へ戻り記念撮影。
でも私は今でもたまにここへ出入りしていますが・・・(殴)
全員顔消ししておりますが、左下が当ブログの管理人(私)です。
この後ゼミの祝賀会へ出るために、東小金井の居酒屋へ。
当時所属したゼミの中には、当ブログの読者の方もけっこういます。
現在所属しているゼミではまだ広めていないのですが・・・。
祝賀会ではこの後すぐ旅へ出る(この先から)ためか、それ程酒は呑んでおりません。
明久「この先輩たちってどういう関係・・・。」
ベジ太「そんな関係などない!!死ねぇ〜!!」“ポーピー!!”
“デデーン!!” 明久「ぐええええ〜っ!!」
みのりん「言っておくが実験以外で何も関係ないからな。」
紅音「じゃあニコ動で・・・。」
ベジ太「そんなに死にたいのか貴様は!!!」
翔子「ま、まさか・・・。雄二みたいに二コ動で・・・。」
雄二「翔子・・・。明久と一緒にするな・・・。」
明久「僕はニコ動見ていないから雄二!!」
ベジ太「確かにニコ動友かもしれんが、やつは目的を持って見ているんだぞ!!」
紅音「となるとベジ太は・・・。」
しおり「紅音ちゃんみたいに目的もなく・・・。」
紅音「アタシはまだ大丈夫だ!!」
撮影時が9時25分だったので、駅から自宅への往復30分を考えると、かなり大焦りの準備となりました。
かくして、これからが卒業旅行後編の始まりとなります。
後編のテーマは、学生時代(小〜大学生)お世話になった土地への1人旅です。
まずここから中央線→埼京線→京浜東北線に乗車。
ここは現在の住居(吉祥寺)の1つ前(2歳ごろ〜小3まで)に住んでいたところです。
いまやもうさいたま市の一部となっておりますが、私は今でも旧市名の“浦和”と呼んでおります。
ベジ太「これは懐かしい所だ。」
紅音「アタシも住めば・・・。」
みのりん「あっ、ストーカーだ!!」
雄二「明久がもう1人いるぞ。」
明久「それ言うなら霧島さんじゃないのか?」
翔子「雄二のストーカなら喜んで・・・。」
雄二「止めろ翔子!!!」
山田「小須田のストーカーなら大丈夫かな?」
竹下「むしろ危険だろ山田!!」
駅からすぐです。
さすがに前住んでいたアパートで泊まるわけにも行かず。
それ以前にそのアパートが取り壊されて折り・・・。
実を言うとホテルメッツチェーンを利用するのは今回が初めてです。
写真はそこからの眺め。
タイミングの関係で列車がありませんが、高架工事中の浦和駅の光景とかよく見れました。
それよりも久々にホテルでちゃんとした寝巻きが用意されていたことに改めて感動しました・・・wwwwwwwww
みのりん「ああ〜・・・。やっと日本らしさが・・・。」
紅音「まあ確かにアニヲタならジャージではなくそのキャラのコスチュームに・・・。」
雄二「だそうだ明久。」
翔子「雄二の体格のジャージなら・・・。」
雄二「お前何考えているんだ!!」
紅音「い、一緒に抱き枕になろう、ベジ太!!」
ベジ太「もうダメだ・・・。俺終わりだ・・・。」