2018年05月22日
親不知の断崖絶壁を行く(2日目その15)
初めての方は1日目その1から読んでください。
その2はこちら 2日目その1はこちら その2はこちら
その3はこちら その4はこちら その5はこちら
その6はこちら その7はこちら その8はこちら
その9はこちら その10はこちら その11はこちら
その12はこちら その13はこちら
前回の記事はこちら
前回の所よりさらに下へ降りる所があり・・・。
そこを進むと狭い海岸線へと出ました。その上ゴロゴロと大小様々な岩があるため海水浴なんかとても・・・。
その海岸から糸魚川方向を撮影。
ここは親不知の中なので断崖絶壁が続いております。
今まで来た市振方向も断崖絶壁です。
ここの海岸はその親不知の中にある狭く開けた箇所となっているようです。
日本海へと近づいて撮影。
この日はそこまで荒れてはなく・・・。
海岸から北陸本線旧線を撮影。
こう見てもお分かりのようにトンネルを抜けたら短い明りで、またすぐトンネルになっております。
この後国道の所まで登っていきました。
親不知の駐車場にて。
親不知の名前の由来となった親と子の像がありました。
先程も見たように親不知はあまりにも断崖絶壁だったので親と子が互いに省みる事が出来ないという言い伝えがあります。
この後は国道沿いをずっと歩き・・・。
写真はスノーシェッド内からの親不知。
途中相馬御風作の像がありましたので撮影。
ここ周辺の広場は国道が現在の道になった際に、その記念として立てられたものです。
その広場からの親不知の眺め。
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前回の所よりさらに下へ降りる所があり・・・。そこを進むと狭い海岸線へと出ました。その上ゴロゴロと大小様々な岩があるため海水浴なんかとても・・・。
その海岸から糸魚川方向を撮影。ここは親不知の中なので断崖絶壁が続いております。
今まで来た市振方向も断崖絶壁です。ここの海岸はその親不知の中にある狭く開けた箇所となっているようです。
日本海へと近づいて撮影。この日はそこまで荒れてはなく・・・。
海岸から北陸本線旧線を撮影。こう見てもお分かりのようにトンネルを抜けたら短い明りで、またすぐトンネルになっております。
この後国道の所まで登っていきました。
親不知の駐車場にて。親不知の名前の由来となった親と子の像がありました。
先程も見たように親不知はあまりにも断崖絶壁だったので親と子が互いに省みる事が出来ないという言い伝えがあります。
この後は国道沿いをずっと歩き・・・。写真はスノーシェッド内からの親不知。
途中相馬御風作の像がありましたので撮影。ここ周辺の広場は国道が現在の道になった際に、その記念として立てられたものです。
その広場からの親不知の眺め。