トベックスはZEH対応の家造りを目指します
2018年01月28日



「地球にも家計にも、もっと優しい生活を目指した家づくり」


世界的に、環境への配慮の意識が様々に高まっている今、私達の暮らしにも「快適な省エネ」を取り入れていく事が、必要とされています。
トベックスのログハウス住宅は、高い断熱性能にこだわり、「木製3層ガラスサッシ」や「独自の遮熱+断熱工法」などを取り入れて施工する事により、日本で最も気温が低い寒冷地として分類される北海道の冬にでも、ストーブ一台で家中が温かい"快適な省エネ生活"をおくれるように施工されています。

木製サッシ断面-1










▲標準搭載の木製トリプルガラスサッシはその見た目の美しさだけではなく、超高断熱を実現します。





W工法





▲「断熱」+「遮熱」のW工法で家の中の温かい空気を外に逃がさず家側にもどす独自の工法。



【目標と実績について】
大切な未来に向けた、よりよい家造りのためにトベックスでは
新省エネ基準を満たす家造りを目指しています。
2020年度までにZEH(※)対応住宅の普及50%を目標としています。2018年にZEHへのビルダー登録の為2017年度の実績は0
2018年度目標10%。2019年度目標20%。




ZEHイメージ



















■ZEHってどんな家?
ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)」とは、
|杷性能・省エネ性能を向上した家造り。
太陽光発電などで自家で創る。
これらを実現することにより、年間の1次エネルギー消費量の収支をプラスマイナス「0」にする住宅を意味します。
いわゆる、「使うエネルギー」より「創るエネルギー」が多くなる家づくりで、家計にも、環境にも優しい家づくりが実現します。

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ZEHbuilder_logo




トベックスはZEHを目指す施工会社です。【登録番号ZEH29A-00843-C】