おやじの小言

June 23, 2009

明日のグリーンスタジアム駐車場

どこかな?
パソコン以外に知る手段無いです(T_T)
とりあえず、いつも提供して下さるキャノンさんへ行けば、ガードマンさんとか、看板あるかな?…職場から出る人達の車と入り組んで(((゜д゜;)))
自信無し。
せめて、携帯配信欲しいです。



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June 17, 2009

栃木SCに物申す1

DFのオウンゴールが崩れる始め・・・?
と、新聞は伝えているが、おやじはそうでは無いと思う。


試合前45分のグリスタの写真です。
befor 45 min





鳥栖のアップは、コーチの一言で始まった。
「勝つためのアップだ!いつもより長くダッシュ!!」
一分もせずに、選手の気持ちは試合に勝つと言う強い気持ちになっていた。
ストレッチはロッカールームで済んでいる様にみえる。
サポーターのテンションもあがる。








次の瞬間の我が栃木の写真。
befor 45 min_sc
誰も居ません。

控え室で準備と信じていた。







残念ながら栃木のアップは、まったりとしている。


熊谷の札幌戦の出来事にこんな風景があった。
試合中のベンチと控え選手。

札幌といい、鳥栖といい、コーチの声と動きが戦士の闘志を目覚めさせる。

栃木のアップの姿・・・・。自信が無いのか、破棄が薄い様に見えてしまう。

頑張れコーチ。

選手に一番近いサポーターはコーチ陣。

入りが大切という事実を実戦で見せてくれた鳥栖DFとMF。そしてコーチ陣。

(キックオフ後、栃木にボールを持たせる。
鳥栖DFが跳ね返す。
鳥栖CBがベンチに叫ぶ。
ベンチから答えが来る。
ベンチからMF(ボランチ)へ指示が出る。
栃木対策完了。
前半・後半共に、強い気持ちで望める鳥栖が得点する。



相手に合わせるのではなく、自分たちのスタイルを相手にアジャストする。

J1狙うチームは全てが洗練されていた。




栃木SC!!

先輩チームと二順目に入った今、

ブログでボヤキたく無いが、

「しっかりしろ」


試合後、気持ちが見えないとスタンドから声がする。

翌日、招待されて初めてグリスタ観戦の親子に言われた。

「金払っては、次行かないな。」

「駐車場探して、バス待って。入るの並んで、点取れなくて。いやん成っちゃう。」

厳しい現実。

勝ち負けは、結果。

なのに、結果を出すための努力の仕方がまだ完成されていない。

相手がどこであれ、馬車馬を愛する栃木SCサポは秘めた闘志ではなくて、
表に出す気持ちを待っている。

栃木SC歴史の中で、屈辱的降格が数回ありましたよね?

けど、這い上がって今がある。

気持ちから入れば、結果は付いてくると信じている。

崩れた一枚岩。

栃木SCは再生可能な岩だ。

栃木SCは、栃木のプロスポーツのリーダーでなくては成らないんだよ!!

他の団体の事をとやかく言う前に、

自らの姿勢を振り返ってくれ。




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March 17, 2009

J2となり、二回目のグリーンスタジアム

一番緊張したのは、観客だったりする?スタンドの観客は、これから目の前に繰り広げられるリアルなJの戦いに胸高鳴る様子が映ってました(*^ー^)ノ
子供達が少なかったのは、自○隊駐屯地などの大会が有ったからかな?
二週連続の前日雨のピッチ、晴れ渡る空が気持ち良い雰囲気がスタジアム全体を包み込んでましたね。
これは、体感しなきゃ解らない清々しい気分になる…と思ったら、メインスタンドはこの時期まだ日陰で、寒いです(>_<)

ピッチでアップしている選手…

( ̄口 ̄)賢太郎さん!
トレーニングウェアの賢太郎さんは、センターサークルに挨拶(キス?)してから、軽いジョグで芝生席、ホームゴル裏、メインスタンドと、丁寧に挨拶してましたo(^-^)o
「お帰りなさい」みんなが伝えたメッセージに、賢太郎さん応えて下さいね。
(試合の間、賢太郎さんは学校の先生みたいに、将来のサッカープレイヤーを引率(*^_^*)アタフタする姿が、微笑ましかったです。)

試合の内容については、ここで書いても仕方がないですよね。
けど、
感想だけ。
相手はJ1復帰を狙えるポテンシャルを持つチーム。お互いの役割や、チームとしての戦術陣形、栃木SCの一瞬のミスの隙をつく切り返しは続きを読む

tochigiscoyaji at 12:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

March 15, 2009

サポーター

今朝のリーガエスパニョール中継。
ビルバオ対レアルの試合の雑感です。


イエロー11枚退場3人(1人はベンチ)ホームのビルバオは2人足りない中、前半終了間際ロスタイムに2-2同点に追いついた。
後半、ビルバオは2-3から?2-5とレアルに引き離され始めた。


サポーターの声による後押しは消えない?。声援はスタジアムに響き渡った。(((゜д゜;)))

残った選手は、サポーターの為に走った。
?レアルの容赦ない攻めを守った
諦めずに、攻めた


試合終了の後
サポーターはしっかりとブーイングをした。
けど、何か違うと映像見て感じた。
次節への激励
をしていると感じる拍手だと感じた。
そんなスタジアムのサポーターに感動した。

チーム事情が厳しい中、ビルバオは、下部リーグに落ちた事が無いという
「プライド」
をスタジアム全体が持っている。
おらが街のチームですね(・ω・)/
羨ましいです。

さぁ、栃木SCのグリーンスタジアムも、
『PRIDE OF TOCHIGI』

選手は最初から最後まで走り切れ!(まだ先は長いが、兎に角早く勝ち点3)
?観客は拍手を惜しむな!
?サポーターは熱く声を切らすな!

馬車馬は、一枚岩の上を走れ


本日快晴ですね('-^*)/

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湘南ベルマーレは栃木生まれ?

栃木県の那須を発展させた功労者である企業が、1968年に湘南ベルマーレの始まりを栃木県に創ったんですよね。
四年後に日本サッカーリーグ一部昇格した二年後に東京移転してから…
1992年にJFL参加
二年後にJリーグ昇格し、
2000年に今の「湘南ベルマーレ」になった。

第一戦に引き続き、第二戦も栃木にとっては「いわく付き」ですよね(*^-^)b

サッカーって楽しいね(笑)続きを読む

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March 07, 2009

はぁ?18ー29と10ー23の28だけ?1

プロが云々とかじゃなくて、競技者としてのハァトの弱さだな(-.-;)

だって、後半は18も相手よりも多かった。 気持ちで勝った!

来シーズン、ホームでこんな事だったら、ブースター怒るかも

前半は、ベンチ裏に驚き戸惑い。
後半は、ベンチからの声に奮起したのかな(笑)

全ての選手が来シーズンも
「リンク栃木ブレックスで闘う」
のが一番だからです。
はチームワークの比重が大きいボールゲームだからね

さぁ、明日が泣いても笑っても今シーズン
「リンク栃木ブレックスの最終戦」。
悔いの無い応援とプレィを(*^-^)b

GO BREX ♪


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tochigiscoyaji at 20:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

March 06, 2009

皆さんは、Jリーグ規約での試合観戦について?

どれだけ、ご存知ですか?

最もネット検索する皆さんは、ご存知でしょうが…

「去年まで、持ち込んでた缶ジュースや酒が持ち込め無い。」

「開門の時間帯やら…」

「応援する旗や段幕の位置規制とか。」

多分、当日その場で説明対応…
するしか無いんですよね。
スタジアムに来る方々は、栃木SCファンだから、運営側のその場の対応に納得しますよね('-^*)/
楽しく観戦・応援したいから。お互いに、後押しの脚引っ張りは無しと言うことで(*^-^)b

でも、初めて何だから…
ローカルマナーの掲示板やビラ有っても良いんじゃないかな?



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February 28, 2009

新井賢太郎社長と共に3

2008年
チーム体制は完全プロ化となり、
事務局スタッフも増員。
私達サポーターと共に
こんなこともしました。

すべての想い選手の思いも一緒です。










皆さんが知る様に

2008年11月16日
歓喜の時は、やっと来ましたね。
私たちをねぎらう社長の着ているTシャツのメッセージが全てです。








二人のリーダー
二人のリーダーが、
みんなを引っ張ってきたんです。
これからも、

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February 22, 2009

新井賢太郎社長と共に 2

2007年
新年を迎えたサポーターの会に、
社長は顔を出して下さいました。
社長は、自宅のある北米から・・・・。
忙しい年頭の挨拶廻りの中。
2007のサポへの年頭挨拶
「J昇格への誓いを」
元日本代表FW山下選手というお年玉付き。
(個人的感想。土のグランドでも愚痴ひとつ言わない彼は、
やっぱり日本代表です。プロです。)










2007年、夏。
焦るフロント。
サポーターが、ホーム試合の応援ボイコット。
相手は、流通経済大学。
ほぼトップメンバーの相手に栃木はドロー。
試合後スタンドからは、学生への暖かい拍手。

この試合、私はメインスタンドから観戦し、
「スタンドの感染者から、選手へ投げつけられた誹謗中傷に激怒した。」
毎試合、選手とスタッフは
「こんな声を聞いていたのかと、ショック。」
その後電光掲示板をJ並みに使い始めることを許可した
県への努力。
成績不振(と私は解釈)を理由に、
高橋監督から、柱谷監督への指揮官変更。
選手強化。

社長。
厳しい夏でしたね。



2007年9月9日
県総合運動公園での公式戦。
サポーターは、東武鉄道の客車に集まりました。
宇都宮市街地、繁華街の公園からの行進の途中です。
厳しい夏を引きずってのこの時期。
電車でGO?2007.9.9スーツを脱いだ白髪のおやじ。
人の輪。笑顔。
お孫さん(?)と一緒の
普段着の社長でした。




自分をしっかりと持つトップだからこそ出来る。
壁を作らない雰囲気が、大好きです。




2007年10月14日
待ちに待ったサポバスによるTDK秋田戦
深夜のバスの集合は最後に私だけ、
インターチェンジ入り口。
乗り込んだバスの一番後ろに、
「熊?」
社長が寝ていました。
一般の常識を超えた行動。
さぞかし、スタッフの方々は大変だったでしょうね。
ある意味、わがまま。ですもんね。
予想以上に早く秋田入りしたので、
ドライブインにて朝食を・・・

2007.10.14秋田ごっつぁんでした。

流石に帰りは申し訳なく、
離れてました。








2007年11月24日
流通経済大学アウェイ戦。
ホームでの応援ボイコットの後。
流通経済大学の選手へのお詫びを兼ね、
仲間とアウェイの地へ。
試合は、めっちんとヤマシの活躍で勝ち。

試合後、裏方の学生達は栃木のサポの勝どきにノリノリ。
先輩から後で、・・・余計な心配よそに。
外では、社長がファンに挨拶。
って、試合直後の選手を呼び出して


2007.11.24流通経済大学戦からの帰り道
記念撮影サービスの指示。

マイペースな紳士。



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February 21, 2009

新井賢太郎社長と共に 1

2006年6月。
某スポーツショップの事務所にいらしていた
「白髭の紳士。」
それが、おやじにとっての出会いでした。

後に、株式会社となる「栃木SC」の初代社長と知った。

数日後、新聞記事に出ていた。

新井賢太郎社長の使命。

始まりの旗印(味スタ)




『GO TO J !』

ストレートだった。







2006年夏。
高秀走る




ポスターを入れた何個もの紙袋を下げ、
自らの運転で、スポンサー獲得に走り回っている姿を見た。
「熱い紳士」その姿が、おやじを熱くした。

サポーターの署名活動を手伝わせていただいた。
で署名活動





2006年10月8日
働きながら戦う、
すべての栃木SC人は、天皇杯で社長に応えた。

社長やったね2006.10.8




試合後、サポバスを訪れた社長は泣いていた。
「飾らない栃木愛な紳士」に親近感を持たせていただいた。

新井社長の笑顔を見せていただいた年でした。

社長に負けないように、ポスターを貼らせていただく場所を探しました。
私自身、栃の葉国体以来の地元サッカーチームに
栃木SC好きなおやじとなった

携帯au

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