戸田真琴official blog - まこりん日和 -

戸田真琴の公式ブログ

2016年12月

みなさん、こんにちまこりん🌸

昨晩は、忘年会ツイキャス…題してまこキャスカラオケ忘年会!をしておりました。
見に来て下さったみなさん、ありがとうございました!

まだ今月の新作DVDを受け取れていないので前回のような実況キャスはできない、そして部屋も大掃除中で散らかってる…ということで、初の試みでカラオケルームから配信しました。
今年のことを振り返りながら、たまにカラオケを歌う…という感じのゆるいキャスでしたが
みなさんと一緒に2016年のお疲れさまができて気持ちもすっきり整理ができました!
今年の漢字もキャスの中で決めましたよ!みなさんの今年の漢字は何ですか?


カラオケはあんまり上手ではないけれど、気持ちを込めて歌ったので
大掃除のBGMがわりにでも聴いてもらえたら嬉しいです🌟
1年をふりかえりながら、由縁のある曲や自分のずっと好きな曲、みなさんからコメントでいただいたリクエストで選んだ曲を歌いました。
どれもいい曲ばかりなので知らないもので気になったものがあった方は調べてみて下さいね✨

もちろん録画公開しているので、見逃した方もどうぞ!

まこりん個人の「まこキャス」(@toda_makoto)
SODクリエイトさんの「SODキャス」(@sodcreate)
どちらも不定期に配信していますのでチャンネル登録してもらえたら嬉しいです☆

🌸🌸🌸

さて、今年のことは今年のうちに…ということで
ずっと書けなかったことを書こうと思います!

先月になりましたが、映画「この世界の片隅に」を見ました。
忙しさを理由にこの作品について書くことから逃げていたようにも思います。

トークイベントや、Twitterなどで、ぽろぽろと零していた言葉の中にも、
無意識のうちにもこの映画で感じたことを少しずつ混ぜてお話していたように思います。

いつもどおり、ボンヤリした範囲ではありますがネタばれもあるかと思いますので、これから見る予定の方で前情報をなるべく減らしたいという方は、鑑賞後に読むことをおすすめします。



「この世界の片隅に」は、片渕須直さん監督・こうの史代さん原作のアニメ映画です。
…戦争映画です。

わたしは幼い頃戦争映画がとても苦手で、(得意な方というのもなかなかいらっしゃらないと思いますが)「火垂るの墓」なんて、途中で怖くて仕方がなくなってしまって、小さな頃は最後まで見れなかったものでした。
教科書の、世界大戦のページも、原爆のビデオも、胸がざわざわとするのが苦手でうまく直視できなかったように思います。

この映画は「戦争映画」ですが、わたしたちの物語です。
もちろんいままでの他の戦争映画が隔離された世界の物語などではないことはみなさんが知っていることだと思いますが、「この世界の片隅に」は特に、主人公のすずさんがうちのすぐ隣にでも住んでいるような、そんな体温のある"身近さ"を感じる映画でした。

主人公のすずさんは、第二次世界大戦の最中の、広島の呉で生きています。
観た人みなさんが感じたことだとは思いますが、主人公のすずさんの「生きている」という在り方の美しいこと、安心すること。
見ていて心が暖かくなるような、目の前の景色に意識するでもなく当たり前にユーモアと愛を付加して暮らしているような、もう思い出せないくらい小さな頃に両親の手に引かれて歩いたデパートの屋上の遊園地のような、そこに飛んでいた小さな風船のような。そんなやわらかいきらめきの中を「日常」として生きているように見えるんです。
特別なことは何も起こらない、運がいいわけでも悪いわけでもない。ドラマチックでもないけれど、日々の中での感情のゆらぎが本当はなによりもドラマチックなような気さえする。

始まる戦争、減っていく配給、降ってくる爆弾の中で、すずさんがただ「普通」に大切にしている「普通」は、わたしたちに置き換えても、どうしてこんなに見失ってしまうんだろう、とたまに気づいて嘆きたくなるような…わたしたちが大げさな不安や保身で蔑ろにしてしまう「普通」です。
あって当たり前だと思って、怠惰や傲慢さに乗っ取られて、大事にし損ねてしまう「普通」です。

すこしの材料で立派なお料理が作れたこと。緊張していたのに拍子抜けしたこと。あの時描いた絵のことを今でも覚えていること。嫌われてると思ってた人が一瞬笑ってくれたこと。隣にいるだけだった人をいつの間にか愛していたこと。運命よりも美しい偶然があること。再生しようのない傷をそのまま持って生きること。生きることをやめたくなること。大切なものがあること。それを失ってしまうこと。

そんな、どうやったって書ききることのない「生きている」という絨毯のすべての編み目を、私もっとちゃんといつも解って、何よりも大切にして、いつか天国から見下ろした時「これは美しいね。」と笑えるくらいに生きていられないものかしら。
と、目の前で過ぎていくすずさんの毎日を見ながら、苦しい胸で感じていました。

「戦争が起こっていない今は安全だね。」なんて、実は思ったことはなくて。
いつ何が起こるかわからない、それは誰もが感じ続けていることだと思います。
明日がある保証も、明日がない保証もありません。
昨日の地震でも、不安を感じた人がたくさんいらっしゃると思います。
天災と戦争を同列に扱う気は毛頭ありませんが、みなさんそれぞれの恐れる理由で、不安を感じているのは確かなことで。
もっとスケール感の違うことでいえば、学校や会社に行ったら敵がたくさんいるという状態で生きている方もいるでしょう。
ご病気をされている方、事故に遭う方、
いる場所が街でも、学校や会社でも、家でも、どこでも、心の中が戦場になっているという方もいるでしょう。

わけもわからないうちに、自分の力ではどうすることも出来ないうちに、じわじわと追い詰められていくこともあると思います。
現に、たまにふと、毎日笑って忘れかけているけれど本当は真綿で首を締められている最中なのかな、息が止まってから気付くというものなのかな。と考えることもあります。

すずさんは、戦争が加熱してどんどんと追い詰められていく中も、ずっと生きています。
未来を悲観しない。だけど、途方に暮れた時は心が停止してしまうくらいに絶望します。何もかも嫌になったら泣き、耐えられなくなったら逃げようとし、力が尽きたら横たわります。
救いようがないじゃないかと、自分の人生とこの絶望を切り離したくもなるものですが、
私は、きっと報われない努力というものもあるのだろうな。と、感じながら見ていました。

どれだけ懸命に生きても、どれだけ日々を大切にしても、理不尽なことも、圧倒的な暴力も、絶望も、訪れる時には訪れます。
そのことがやるせなくて、苛立って、どうしてなんだって叫びだしたくなることもあります。

努力は必ず報われるよ、正直に生きていればきっと幸せになれるよ、という言葉。その純粋で優しい気持ちに、嬉しくて頷くことはあっても、
それらの言葉はおまじないのようなものであって、本当はなんの保証もないのだということを知っています。

運命とも、神様とも、約束はできない。触れないから指切りもできない。契約書も交わせない。
それはお金を積んだって、徳を積んだって、土下座をして頼んだってできないことなんです。
そんな世界で、保証もない命で、どうしたらいいんだろう、どうするのが正解なんだろう、正解がないことがわかってしまってからは、いったいどう生きていたらいいんだろう、と思う時、すずさんの生きている姿をこれからは思い出したらいいんだろうな。と、思って安心したんです。

「幸せ」の定義はひとりひとり違って、今私も、自分にとってのほんとうの「幸せ」がなんなのかきっと探している途中なのですが、
すずさんのように、目の前の「普通」を、真っ当に、ていねいに、大切にして生きていたら。その「大切」を、感情が盛り上がった一瞬ではなくて、当たり前のこととして、命の終わりまで続く長さの反物を織っていくように、ずっとそうしていられたら。
それはどんな不幸に見舞われたとしても、どんな終わり方をしたとしても、そういう姿勢で生きていたひとの人生というのはどこか遠くの空から俯瞰して見た時に、必ず美しいものとして映ると思いました。
この映画が観た人の目に美しいものとして映ったように。

保証も約束もない世界だって、その「美しさ」だけは保証できるような気がするんです。


年末に少し暗い話になって申し訳ないのですが、落ち込んで欲しいわけでも、悲観して欲しいわけでもありません。
ただ、終わりは当たり前にあって。それは命だけでなく、愛の終わりも、環境や思想の終わりも、やってくる時にはやってくるものです。
だからこそ、そこから離れたあとに、「あれは美しかったな」と、思い出せるような日々を紡いでいきたいな、と思います。
そのために努めようと思う時、目の前の景色が必ず綺麗で大切なもののように思えます。私は、できればずっと、目の前の景色の綺麗さがちゃんと感じられる自分でいたいです。


「Life is Beautiful」という映画があります。
私はその映画を初めて見た時同じようなことを感じました。
ナチス・ドイツの時代のお話で、ユダヤ人の主人公とその息子と奥さん、家族の愛の物語です。
「この世界の片隅に」と同じく、幸せだった日々から追い詰められていくのですが、
主人公のグイド(ロベルト・ベニーニ)は、持ち前のユーモアと愛で息子さんと奥さんの心を守り続けます。
絶対にどんな努力をしても打破できない状況の中で、心だけは自由で、心だけは強くなることに制限もなく、心だけは、本当に大切な誰かにとってのいちばん頼りになる救世主になれるということを、グイドの姿から感じます。

とても生きる勇気が出てくるお話です。
「美しく生きる」ってどういうことだろう、と思った方は、「この世界の片隅に」とならんで、鑑賞したり、立ち返ってみてほしい作品です。



そして、「この世界の片隅に」は、すずさん役の、のんさん(能年玲奈さん)の演技が本当に本当にすばらしかった!
声に、話し方に、呼吸に、間のとり方に、その人の生の美学が剥き出しになって出てしまうこともあるんだな。と感じるような、屈託のない美しい「普通」の声。
この演技もあいまって、劇場に足を運んだ人はみんなみんなすずさんのことをうんと好きになってしまったに違いない、と思う程でした。

のんさんの声を聴くだけでも、チケット代が安く感じるくらい、癒しと閃き両方の効果のあるすばらしい演技でした。
のんさんのこれからのご活躍にも、いっそう期待してしまいます。



🌸🌸🌸

長くなりましたが、ここまで読んでくださってありがとうございます。
おそらく今年最後のブログになると思います。

2016年、このお仕事を始めて、たくさんのことが変わった一年でした。

お仕事に関するいろんな出来事のふりかえりは頭に貼ったツイキャスでお話したので割愛するとして…
ブログを始めて、たくさんの方に見てもらえたことが本当に本当に嬉しかったです。
この調子で、時に軽く時に重たく、相変わらず好き嫌いの分かれるブログだとは思いますが、
来年も日々のこと、お仕事のこと、趣味のこと…たくさん更新していけたらと思うので、どうぞよろしくお願いします!

残りの2016年が、みなさんにとって良いお年になりますように。
そして、2017年もすてきな毎日にしましょうね。
みなさんと一緒に楽しんでいけたらいいなと思います🌟


忘年会の日にしてた髪型、お気に入り🌟


ではでは!良いお年を〜!🌸


🌸来年もよろしくお願いしまこりん🌸


みなさん、こんばんまこりん🌸

今日はこの前ブログにも書いていた本格ドラマものの撮影2日目でした!ドラマパートの演技をすることが日に日に楽しくなる最近です。
今回のような、緊迫感のあるドラマもやりがいがあって楽しいです!
今度また、ハッピーだったりラブラブだったりするドラマものも撮ってみたいなあ✨

演技の中で怒ったり泣いたり悲しんだりする時、自分の経験してきた感情の中に無駄なものってなかったのかもしれないと感じることがあります。
悲しいことも、感じたぶんだけ、そのひとの濃さになります。
人生は短いから、いつ終わるかもわからないから、たぶんどんな感情も経験したぶんだけ得なんです。
それがこうして演技の時とかに役に立つと、なにか滞っていたものが昇華されたような気になります。
こんなふうにして、人間力を磨いていきたいなあ、深みのある人間になりたいなあ、と思う日々です!



さてさて、私は明日も撮影ですが…
世間は天皇誕生日やクリスマスを含んだ
三連休に突入しましたね!
もちろんお仕事の方もいらっしゃるのだと思いますが…
こうしたイベントごとの時には、自然と「去年の今頃はこうしてたっけなあ」「来年の今日は何してるのかなあ」なんて、過去や未来と繋がるみたいにいろんなことを思い起こします。
だけど去年の今頃には、まだみなさんと出会ってもいませんでした。出会うきっかけすら作る前だったと思うと、とても不思議な暖かさで胸が満ちます。

今月はイベントが前半に集中してしまったため、メリークリスマス!と言い合うこともプレゼント交換をすることも叶いませんでしたが、
みなさんが見ていてくれて、応援してくれて、なによりどこかで今も笑っているかもしれないということ、その「ふつう」が私にとっては何よりのクリスマスプレゼントです🌟


先日、夜の予定が空いた日に、急遽お友達ふたりと集まってクリスマスパーティーをしました!
噂の、バリアン女子会というやつを…(バリアンというきれいなラブホテルを、女子会用に貸してくれるプランです!)
サンタさんの衣装を借りられたので、着ました!✨✨
まこりんサンタだよ♡
(案の定チキンを食べすぎました)

こうして、お友達と遊んだり、お仕事をたくさんさせてもらったり、みなさんと作品を通じてふれあえることが、そういう日々のいろんなことが、とてもとても幸せです。



そして、
本日12/23で、私、戸田真琴はデビューしてちょうど半年になりました。🌸

半年前は想像もうまくできなかった未来が、こんなに幸せな日々だってこと、デビュー前の不安な私に教えてあげたいです。

幸せも、楽しいことも、大変なことも、悲しいことも、ぜんぶがバランスをとりあうように、色濃く更新されていきます。
その全部が嬉しいです。

半年前、人前に出てきた自信の無い私に、笑顔がいいね。ってたくさんの人が言ってくれたこと。
そのおかげで素直に笑えるようになってから、日々がとても濃厚に、めまぐるしく過ぎていきました。それがたったの6ヵ月だったなんて!

みなさんと一緒だと、毎日が早いね。
がんばってると、毎日がとても綺麗な余韻を残して過ぎていくね。


見ての通り、まだまだまだまだ花の咲く前の苗ですが、今日からの日々もきっと懸命に生きていきますので、どうか見ていてください。

お花が咲いた時に、いっしょに笑ってくれるかもしれないあなたの存在が、私にはいちばんの養分です。
いちばんの、現在進行形の、宝物です!




ということで、明日も撮影頑張ります!
きっとばたばたして落ち着いて言えないかもしれないから、今のうちに、せーの。


めりーくりすまこりん🌟

聖なる夜に、あなたにとっての幸せが見つかりますように。
お仕事の方も、せめて心の中だけでもホリデーにして、明るいこと、幸せなこと、楽しいこと、ほんの少しの自分へのご褒美のことなんかを考えてみてくださいね🌟
そして、おいしいチキンをたべてね!



おやすみなさい✨🎄🌙




🌸明日からもよろしくお願いしまこりん🌸

みなさん、こんばんまこりん🌸

本日、わたしのSODstar2作目
「性感エステ×フルコース」
と、SODファン大感謝祭特別企画の
「ぜつりんバスツアー」
のDVDが発売されました!

(配信は明日22日からになります🌟)

お手に取ってくださったみなさん、これから買うよー!というみなさん、ありがとうございます。

二作品とも、撮影の時とても印象に残った作品なので、こぼれ話を書こうと思います(*^-^*)


🌸性感エステ×フルコース🌸


初めての風俗もの!SODstarの先輩方もたくさん出演されていて、きれいなパッケージにギュッと詰まった豪華な内容…ということで出てみたい作品の一つでした!
…といっても、風俗というものの存在は知っていても、その細かい種類と名称まではてんで解らず…。
監督面接(作品を撮る前に、監督さんとプロデューサーさんと女優さんとで、打ち合わせをすることです。)の際に、マネージャーさんを含めたみなさんから実体験を交えて風俗の種類と名称を教えてもらい、メモを取り…お勉強会をしました!
「オナクラ」は価格帯も安く、女の子も気軽にバイト感覚で働いている子が多い、サービスはこの範囲くらい…「ソープ」はもっとサービスの範囲が広く、プロの女の子はかなりの技を持っていて、ホスピタリティも高い…などなど、いろんな知識を頂いて、撮影に臨みました。

当日まで、私にできるのか不安でしたが、
10コーナーぶんのそれぞれの風俗店のセットや衣装、「ここはこういうお店だからこういう女の子をイメージして…」などと監督さんから言っていただける要望に、わくわくしてずーっと楽しいまま撮影できました!

イマドキの女の子なまこりんや、メイドさんまこりん、キャバクラ嬢のまこりんやSまこりんMまこりん…
なんといっても、本番禁止の風俗店で、断りきれず本番をしてしまう…というシチュエーションがとってもぐっときて、どきどきしました!


10コーナーそれぞれで、違う姿を見せられたんじゃないかなあと思っています。

お気に入りは…セーラー服の、痴漢イメクラのコーナーと、ウサギさんのコスチュームを着たSMクラブかな。


エッチのあるコーナーはどれもシチュエーションに飲まれてすっごく気持ちよかったし、それ以外のコーナーでは自分の手や口で男の人が気持ちよくなってくれるのが嬉しくて仕方なかったです!

サンプル動画もDMMさんにあるので、気になる方は見てもらえたら嬉しいです🌟



🌸ぜつりんバスツアー🌸


初めての、素人さん参加作品!初めての、ほかの女優さんとの共演!ということで、撮影の前からずーっと楽しみにしていた作品です!

参加したみなさんにとってすこしでも楽しい思い出になるといいな、と考えながら、先輩方の技を間近に見て勉強しながら、撮影に挑みました。

ゴムのつけ方すらわからなかったり、不甲斐ないこともたくさんありましたが、とてもたくさんのことを学ぶ機会になりました。
そして、なにより楽しかったです!

こんなにたくさんの女優さんと男性の方々が集まって、楽しいことだらけのバスツアーをする。ラストの大乱交のシーンなんか、あまりにも非現実的な、ハイテンションな光景が目の前に広がっていて…AVって本当に夢があるなあ…と感じました。

ああ、こんなことがあったらいいのに。と大げさに茶化して妄想してみるようなことを、現実にして撮影しちゃうのがAVなんですよね。
妄想を少しでも鮮明にするお手伝いができたらそれは素敵なことだなあと思うのです。


特に、今回の作品は、考えるだけで元気が出そうな明るい妄想。
みなさんの毎日をほんの少しでも面白おかしく、そしてエッチに…できたらとっても嬉しいです!

SODstarでほとんど同期の飛鳥りんちゃん♡とも初共演でした!


来年1月には、この作品の発売イベントも予定されています🌟
飛鳥りんちゃん、波多野結衣さんをはじめ、たくさんの女優さんといっしょにいろんなお店にお邪魔するので、会いに来てくれたら嬉しいです!






🌸🌸🌸

ということで、今月の新作は新しいことたくさんなラインナップになっています🌟

感想ももらえたらとっても嬉しいです!
よろしくお願いします✨


🌸今日もお疲れさまこりん🌸

みなさん、こんにちまこりん🌸

引き続き、撮影撮影の毎日でした!

初めての、こあくまこりん😈な作品を撮ったり


初めての本格ドラマものに挑戦したり…!
(3日撮りの大作!)


みなさんに楽しんでもらえるような作品をお届けできるよう、頑張ってますよ〜!


ばたばたとしている間にも、
初のオフ会へのお申し込みをいただいたり、
数々のイベント情報について教えてくれたり…
来月の楽しい予定がどんどん出来ていって、嬉しい限りです!


オフ会に関しては、既に定員を超えるご応募を頂いております。先着順に間に合ったみなさんには当選メールが事務所から届くかと思うので、少々お待ちください!

絶対楽しい会にしましょうねー!

参加出来ないみなさんも、1月には発売イベントがもりもり盛りだくさんなのでどこかでお会いしましょうね!


イベント情報も追加です!
SODstar主催 ぜつりんバスツアー発売イベント東名坂ツアー🌟
1/9(月)秋葉原

1/14(土)大阪

1/15(日)名古屋

飛鳥りんちゃんの他、波多野結衣さんや宮崎あやさんなどバスツアー参加の超豪華女優さんも参加されます🌟
参加女優さんについては各日の詳細をご覧下さい!


詳細未定のものを含めたイベント日程はこちらです🌟

こんなにたくさんイベントさせてもらえるなんて幸せすぎるなあ…
DVD一枚購入から気軽に参加できるので、この機会にまこりんに一度生で会ってみたいという方にたくさんお会いしたいです!

お会いしたことのないみなさんが、会いたいと少しでも思ってくれるとき、私も、まだ見ぬあなたに会ってみたいと思ってること、覚えていてくれると嬉しいです。

いつものみなさんも、たくさん会えますね…♡うふふ(*^-^*)



よろしくお願いします🌟





🌸🌸🌸

今日はちょこっと打ち合わせして、お友達と遊んできます✨
久々のリフレッシュ〜🌟
みなさんも、できるときに息抜きをしつつ12月を楽しみましょうね(*^-^*)


いってきまこりん🌸



みなさん、こんばんまこりん🌸

昨日、今日はひときわ寒かったですね…!夜になると風が冷たくていくらお洋服を着込んでも凍えました。
みなさんも暖かくして過ごしてくださいね!

そして、来年1/22に開催予定のオフ会の詳細が決まりましたのでお知らせします!


「戸田真琴 初めてのオフ会やってもいいですか?」
昼の部

夜の部


昼の部では特別な衣装で屋形船に乗ります✨
ご飯を食べたりお話したりしましょう!
写真撮影や、ふたりっきりでお話できる時間もありますよ!

そして夜の部はカラオケ🌟
いっしょに歌ったりご飯を食べたり…まこりんもがんばって歌を練習していきますね!
こちらも同じく写真撮影やふたりっきりの時間があります!


応募受付は、12/19 18:00からスタートです。
いっしょに遊んでもいいよ!というみなさん、よろしくお願いします🌸

(こういうの初めてなので、料金設定にびっくりして飛び上がってしまったのですが、こういうものらしいです…!場所代、ごはん代、お船代、わたしの衣装とかこのために事務所のみなさんが動いてくれる人件費とか、いろいろぜんぶ込みだとご理解いただけると嬉しいです。…そのぶんめちゃくちゃたのしい会にしましょうねー!)


…楽しみだなあ(*^-^*)🌸


🌸今日もお疲れさまこりん🌸

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