みなさん、こんばんまこりん🌸

岡山・大阪イベントのブログにたくさんのコメントありがとうございました☆

来て下さった方のコメントも、ひとつひとつ大事に読ませて頂きました。

もう、すぐにでも関西に行きたいくらい、関西のみなさんが大好きになりましたよ…✨✨


間もなく、青春時代の二作目が発売!

(明日、店舗さんに入荷・明後日7/21正式に発売日です!)

ということで、直近のまこりんNEWSから。


🌸まこりんNEWS 🌸


7/21 18:30~(予定)

ツイキャス第二弾をやりますよっ!


二作目の発売日ということで、見所などお話できたら…と思います!

前回同様、沢山の方に見て頂けたら嬉しいです!

今回はもっと、みなさんのコメントを拾っていけたら良いなあ、なんて…

(前回、いろいろと照れすぎてコメントを拾うどころじゃ無かった人)


明後日の夜は、空けておいて下さいね…✨✨



🌸🌸🌸

さてさて、明日新作フラゲ日ということで、

あまりにたくさんのコメントを頂き、悩みに悩んだあれを発表しようかと思います…。


デビュー作発売記念、🌸「勝手に感想文コンテスト」!🌸


なんとコメント欄・外部ブログ記事など併せて

全部で54件もの感想を頂きました。


なんという贅沢…。


グランプリの

👑ベストまこニスト賞👑を発表する前に…


特別賞のみなさんをご紹介します。



☘ノスタルジックで賞☘


①がもちゃんさん

ずっと優等生のあの子が好きだった。
同じクラスで学級委員をやっていたあの子。

(中略)

これから見る人に警告すると、この作品は絶対に早送りしないで見た方がよい。
その方がぬける。まじめな子が、大胆に、そして真剣に新しい世界の扉を開く。
とくに学生時代優等生だった。優等生女子が好きだった方にとっては、かけがえのない一本になるはずだ。


(ま)ご自身の学生時代の恋と重ねて、うんと心を寄せて鑑賞して下さった記録を、情緒たっぷりに描かれています。

どうやっても抜けない私の「真面目」(らしい…)性格を、きちんとエロに組み込んで頂いているのが嬉しいです!


②戦う男さん

これはドキュメンタリーなわけ。
行為前とアトでは、所謂「垢抜けた」感じになっていた。
何故だろう。
そういえば、休み明けに、パッと垢抜けた女子っていたなあ。
多分、そういうコトだったんだろう。


(ま)休み明け特有のノスタルジーを連想したその想像力に感動しました。私は、休み明けにあか抜けた女の子や男の子たちが、ほんの少し羨ましかったなあ、なんて…。



👀よく見てくれてありがとうございまこりん賞👀

①マツリラさん

2回目の吉村さんとの絡みの最初の辺りで指を舐められていましたが
その時の真琴ちゃんの「そんなこともするのかAVは」というような表情が印象的でした。
そのあとの立ちバックの最中に膝から崩れてしまったのも非常に興奮してしまいました。

(ま)些細な表情の変化まで読み取って下さっていることに感激です!

吉村さんとの絡みは本当に、なにか新しいことをされる度に驚き、その戸惑いを快感で消され、の繰り返しでした。

   膝から崩れた時はもう頭がぜんぜんちゃんとしていませんでしたね…。


②まお太さん

男優さんがどんな気持ち?とか大丈夫?とか何回も優しく聞いてくださってる時に、

(意識半分飛びかけてるのもあると思うけど)
そのほとんどをガンスルーしてたのがちょっと...(´ω`#)
最後のチャプターでちょっと良くなったかな?と思ったら
気持ちよくなってくにつれて、また自分の世界に行ってしまって...
撮れ高的なこともあるけど、コミュニケーション成り立ってないのが
セックスとして普通に気に入らなかったですω・`)


(ま)あまり「男性はこう」「女性はこう」という言い方をするのは好きではないのですが、

   まお太さんの文章を読んだ時は、「女性に見てもらえてよかった!」と思いました!

   緊張と、意識がもうろうとしていたのと、いっぱいいっぱいだったのとで、うまく返事が返せない(というか、Hの最中のコミュニケーションの撮り方、言うべき台詞のようなものが解らず、間違いたくなくて喋れなくなってしまった)ことは、1作目を撮り終えてから監督さんにも注意されました…。

   なにより、AVの絡みをきちんと「コミュニケーションとしてのセックス」として見て下さったことが嬉しかったです。



💛熱い気持ちをありがとうございまこりん賞💛

benicha さん

最初の絡みでまこにーを終えた時、今までAVでコトを済ませた後とは全然違う感覚が襲ってきました。
今まではオ○ニーを終えた後もすぐ他の行動をすることができたのですが、まこにーをした後、しばらくの間放心状態のような感覚になり、動くことができませんでした。

(中略)

自分にはすべてが素晴らしく見えてしまうのでこの方がいい、あの方がいいと書くことができません。申し訳ありません。


(ま)おだやかな文体で、作品と戸田真琴の全部を肯定してくださる暖かさに胸がじんとしました。

   見て下さっているみなさんにもひとりひとりそれぞれのドラマがあるなあ、と感じて嬉しくなりました。



②元祖ましましくん さん

「なぜ君は、ぼくの隣にいないんだろう?」
まこりんのDVDを見てそう思ってしまった。見ていると知らず知らずのうちにひきこまれて感情が抑えきれなくなってしまう。
なんでこんな気持ちになったんだろう?


(ま)主観ものを見ているかのように、ご自身対まこりんという世界観で感想を書かれています。

   切なさや、細かい描写などもあいまって、独特の愛情表現がされています。感情移入して貰えるのはやっぱりすごく嬉しいです。


③こーた さん

ラストのインタビューと手紙のシーンは「人と人との繋がり」を強調する彼女がとても印象的だ。
見る側はあまり意識しないが、AVの現場は、いろいろな仕事場の中でも、一番あらゆる人が本気で
ぶつかり合っている現場かも知れない。一九歳にして、仕事における人と人との繋がりを、
強く意識できる彼女を、少しうらやましく思った。


(ま)全チャプターを【楽章】に例えて、丁寧に感想とまこにーポイントを書かれています。

   叙情的な語り口に引き込まれます。最後にきちんと戸田真琴の周りの環境との関わりまで考えてコメントしてくださっている点に深い想いを感じました。


④pegasuss2277 さん
最後手紙を読むシーンここがスタートラインだね頑張れと心の中で叫んでしまった、千里の道も一歩から少しすず成長するまこりんの姿を見るのを楽しみにしています、頑張ってね


(ま)千里の道も一歩から!そのお言葉を強く心に刻みました。

   手紙を読んでいる時はほんとうに感慨深く、まだ見ぬみなさんへの心からの気持ちを込めて撮影したので、受け取ってもらえて本当に嬉しいです。




💫もはや「詩」で賞💫

①ノブさん

柿の木の花は、緑の中に瑞々しく、白く咲き、清楚な中に果実の豊かさを秘めていて好きだけど、そんな花のイメージを感じた。
セックスのいやらしさや欲望、願望等を見た上で、戸田真琴は瑞々しい人で、そのセックスは美しいと感じた。これが感想です。


(ま)表現が美しすぎて、照れてしまうほど…!

   頂いたお言葉にふさわしい女性になれるよう、これからも頑張ります。



②加速する微生物さん

乳首が触れて欲しいと願っているような

僕は初キスのシーンではすでに
たちあがることすらできないでいた

なぜなら
トリハダでにイッてしまっていたから

これがトリハダものの作品なんだと実感

(ま)寒さと緊張とで、どれだけ部屋を暖めても鳥肌がおさまらなかったことを思い出しました。

   実は私、乳首は、人に見られると思うとすぐ立ってしまうのです…。



③優男 さん

透明感はセックス経験の有無じゃない。

あのさ、その娘は、なんか綺麗になったね。

固い蕾が、蜜を宿したんだ。もう、開花するしかない。

この夏は思い出になるね💞


(ま)夏にデビューしたということを、数年後でも思い出せそうな素敵なお言葉。

   これから開いていこうと思える明るい感想でした!



💋まこりんをよく知ってくれていてありがとうございまこりん賞💋


kimarokiさん(全文は http://kimaroki.hateblo.jp

共感した部分がある。インタビューで"人肌の温もり"について語っていることがときどきあるのだ。

「人間って温かいんだなぁ、って思いました。人とカラダを重ねるのって気持ちいいんですね」(週刊プレイボーイ2016年7月11日号より)

恥ずかしながら、自分が風俗店に行くようになってから感じたことと似ている。たとえ擬似恋愛的行為でも温度は感じるし、肌を合わせることで感じる安らぎもある。"する"のではなく"してもらう"ことで得る快感もあるし、カラダの相性や会話の相性の難しさもある。そこから自分についていろいろ考えてしまったりもして。


(ま)SNS上やインタビューでの発言などをふまえて、客観的に「戸田真琴」を分析してくださっています。最後に、これから変化していくことへのエールもくださっていて、とても心強い感想文でした!



👓これから買おうか悩んでいる人に読んで欲しいです賞👓


くろがね阿礼さん(全文 http://arexopowoav.blog.fc2.com/blog-entry-31.html

戸田真琴、とても監督孝行な子ですね。処女モノってのは作品によっては現場で起こっている修羅場がズゴっと露出してくるものがありますが、作品見ていると、これはさぞやきれいな現場だったんだろうと推察します。

(中略)

僕にはいたずらにこの作品の価値を持ち上げる意図は無いのですが

この子とってもイヤらしいです。

このイヤらしさがたまりません。大島パートにだけ価値があるという見方もあるんですけど、残りの3パートもすごく面白いですよ。


(ま)読んでいても、我ながら「わかる…」と思うほど的確に各パートの感想を書かれています。

   おっしゃるとおり、本当に空気のよい、嫌な雰囲気がひとつもない現場でした。

   だからこそ、あの処女喪失パートの静けさに嘘が無いのかもしれません。






さて、印象に残ったものをかなりしぼってご紹介しました。

こんなにたくさんの魅力的なご感想を頂いた中で、

栄えある


👑ベストまこニスト賞👑


を受賞したのは…











✨✨✨✨裕一さん!✨✨✨✨



少し長めですが、全文を掲載したいと思います。



感想文書かせていただきました。

文章作成は大変苦手なのですが、この作品を文字に起こしたいという気持ちは人一倍ありました。元々この文章も手紙にしてまこりんに送るつもりで書き留めてました。この作品を観てそれくらいの衝動を感じました。最初は「処女」という言葉に釣られ、パッケージの笑顔女の子にただただ惹かれていました。ですが、まこりんという個人を知る事でその真っ直ぐさに惚れて、ますますのめり込むようになりました。その一方で、そのようなバックグラウンドを持っている女の子をAVで観れるというのは大変興奮する部分でもあります。それは当人を知れば知るほど、増えてくる物だと思ってます。

感想は、まこりん自身から箇条書きでも良いとお許しが出たので、観たままの思考・感想を殆ど箇条書きで記させて頂きます。一つ一つの仕草、言動に自分なりの好きな、もしくは興奮するポイント(まこにーポイント)が沢山あったからです。予めご了承ください。


●インタビュー&初脱ぎ

おどおどしてカメラの前に現れた女の子、パッケージの笑顔とは真逆でとても自信が無さそうにしていました。カメラを離していても目を時折背けたりしており、緊張に加えてパーソナルスペースも相当広い子なのかなと感じました。

目線がしょっちゅう左に動いてるのが印象でした。きっと真面目なまこりんのことですし、インタビュー内容も反芻して覚えてたんだろうなと思ってました。端から見るとなかなか落ち着きないかもしれないですね。この時のまこりんを言い表すなら、ネガティブな方向にポジティブ、自分に自信がない事に肯定的な印象が有りました。

脱いでもらってからはソワソワも大きくなって、隠し切れない手で必死に隠そうとして、イジメてるような気分にすらなってきました(イジメるのは大好きですけども!)。近づいていいですか、の問いに泣きそうな声で返事するのを聞いたときはこちら側の嗜虐心と罪悪感がないまぜになった気分でした。もうやめてあげて、というよりはまだもうちょっとだけで頑張ってみて、って言いたくなってました。まこりん、右側のオッパイが大きいんですよね。素直に感度もどっちがいいのかなぁくらいには考えてました。全裸にさせた際も、靴下だけは残しておくってのは少女感が出ていて、非常に(監督さんと?)趣味が合うな、と。横を向かせているので、寒さで乳首が立っているのがよーくわかりますし、お尻が大変好きなのでお尻もよく見ていたのですが、反って主張するオッパイに目を奪われました。勇気を出してこちらを見つめるも、不安と困惑が入り混じった目をしていてこれからどのようにセックスを受け入れるのかとても気になっていました。ここまでは、前述のまこりんの心境やバックグラウンドを妄想するのにこのような判断材料があった、という感じです。


●カメラの前で処女喪失SEX

腕を回して身体を触れ合わせるまでは男優さんの流石のフォローも有り、ギリギリ拒絶してはいないように見えました。元からの異性への興味も後押ししてたのかもしれません。目を合わせようとした時はもう緊張の限界だったんだろうなと思いました。瞬きは増え、目は上げられず、表情はこわばり、ついには一回目のキスする時はされるがままでした。もう余裕すらないまこりんは舌を入れられても必死に応じる事しか出来ずやり取りなんてもってのほかでした。152センチの身体が更に華奢に思える縮こまり様でした。でも、泣きそうになりながらもここからまこりんのエッチなスイッチが入ったんだなと感じました。胸元を触られ、身体を震えさせながらも脱がせるのをフォローしてくれたり、手で遮るのをぐっと我慢したのは、これからの期待が上回って来たのだと予感してました。二回目のキスを受け入れた時には一回目よりもすんなりと受け入れ、気持ち良さを感じているように見えました。一回目直前の拒絶っぷりが明らかだったので、このシーンはとても興奮しました(まこにーポイントでした)。

脚をゆっくりと広げさせられながら、三回目のキスを受け入れている時にはもううっすら湿っているようにも見えました。クリを中指で撫でて押さえられてまこりんの濡れた下着をアップにしてくれたのもかなりナイスだと思いました。この子根っこは相当にムッツリでエロい子なんだなと理解するには十分でした。パニックになりながらも、その後脱がされても先ほどのように拒絶した様子には見えませんでした。胸を隠していた腕を強引に押さえられていたのは少々嫌がっていましたが、四回目のキスをされている時にはもう脱力している事は見て容易にわかりました。この子はきっとキス大好きな子に成長していくんだなぁと思いつつ、それはきっと男優さんも感じてたんだと思います。ここで気が抜けて乳首を吸われ始めてしまう、でも抗えないで気持ち良さに身を委ねてしまうまこりんの姿は見てて興奮しました。この時顔を殆ど背けていたので、逆にずっと舐めている所を見させたいとすら思いました。そういう妄想をさせる余地があるのは、まこにーがとても捗ります。

乳首がビンビンになっていましたが、もうこの時は寒さなのかどうなのかわからないくらいの立ち方でしたね。再度下着のシミが更に広がっているのをアップで映してくれたので、乳首を吸われるのはとても気に入ったんだとこちらからでもわかります。次に脚を開かせるまでにもう殆ど抵抗しないのが見て取れます。ほんの十分前には頑なに広げようとしなかった処女だったのに、と考えるとここも非常に昂まります。恥ずかしさで顔は背けようとしているのですが、濡れてる所を確かめさせられても、指で恥ずかしい所を広げられても、もう閉じようとする動きは見られませんでした。下着はどうしても脱げないと言っても直後のキスは本当にすぐに従順になっていましたね。

お互いに触り合ってるつもりでも、まこりんの方は身体をよじらせて精一杯で最初は触ってる感覚無かったのかもしれません。今度はちゃんと両手で触らせてもらうと、一転して興味津々の様に見えました。ずっと股間見つめてましたし、笑って誤魔化してはいましたが観ている人皆にバレバレですよねこれは。目の前で直に見せてもらってる時は、色んな方向から眺めて目つきまで変わっていました。物怖じしておらず性の対象として観ているという雰囲気ではありませんでしたが、処女らしい仕草にこっちはかなり興奮してきました。きっと咥える妄想も人一倍したのでしょう、舐めるのも結構すんなり始まり、少々苦しそうでも頬張っていたのは初めてなりにも頑張っていたのだろうと思います。これだけぎこちないフェラ姿はおそらく最初で最後になるんですよね。この瞬間でしか見れない大事な姿だと思います。

今度はまこりんが観られる側になって、顔を必死に背けて、息も深くなって身体を震わせて、それでも割れ目を拡げられて視姦され、さらには舐められている姿はホント最高でした。お尻の穴も丸見えでヒクヒクさせてる所からしっかり感じていたのも丸わかりで したが、もはやそれどころじゃなかったでしょうね。快感と恥ずかしさがごちゃ混ぜになったまこりんの表情、どアップで何度も載せてくれたのも凄く良かったです。

いよいよ挿入、もとい貫通シーンですが、ここら辺では男優さんをしっかり信用しているのがわかります。手もちゃんと握り返していて、異物感や痛みも有っただろうにに二回目の挿入まで拒否せず最後まで受け入れてくれています。キスの時の余裕の無さで、どれくらい辛そうなのか把握出来ましたね。何度も慣らされて、耐える声も聞こえなくなった所でのキスは痛みを和らげてくれたようでした。この後からまこりんが突かれる度に嬌声を上げてきてくれるようになります。騎乗位で動く余裕も当然ないので、男優さんから下からサポートしてもらっていますが、自分の体重がかかった時の反応が一番好きでした。

声にならない声が出るのを嫌がったのでしょうか、必死に手で抑えているままでバックで突かれている時のまこりんが、一番感じているように見えたし、理性が飛びそうになってた様にも見えました。もう感じやすい身体に仕上げられてきているまこりんは、正常位の方でも沢山感じてくれるようになってましたね。キスされながら突かれるのが大好きな様で、もはやもっとキスをと自分からねだるようにも見えました。ラストスパートで奥まで執拗に突かれるまこりんの声も表情も、激しく歪んでいて、本人はとても人には見せたくないモノじゃないでしょうか。男優さんに爪を立てるほどの力の入り具合、むしろ私はその本気さが大好きなんですけども。最後は顔にかけた姿に、まこりんを汚した姿を自分でも想像して、思い切りイッてしまいました…。


●カメラの前で初めてのオナニー

SODさんでのツイキャスを観た後だと、インタビューのコメントも別の反応が出てきますね。道具を使っていた事を隠したり、週二回と少なめにサバ読んだり…。とても詳細を追求したくなる内容でした。オナニー本編はまこりんが素で没頭したと、太鼓判押していたので、こっちも妄想が止まりませんでした。この触り方は奥までいじりたいからなのか、とか。普段の脚の力の入れ具合もこんな感じでモジモジしながら気持ち良いところを探っているのか、などです。処女膜は破りたくないだろうけど、マッキーを愛用していたので、中派かクリ派かとても気になりました。最初はクリを押して揉むように動かしていて、なるほど、まこりんはそこを触られると一気にエロいスイッチが入っちゃうんだなと。アソコが濡れ出してからはパンツも脱いでくれて、こっちに見せつけてくれてるのを意識してくれたのでしょうか。ぬちゃぬちゃという水音もだんだん響いてきて…ヘッドホン付けて聞き耳立ててましたが静かなのでよく音が聞こえましたね。クリを濡らすとさらに動きが大きくなり、まこりんの息も深くなってきて、どんどん快感がピークに来てるのがわかります。ここら辺で脚を曲げたり足先に力が入ったりして、夢中で気持ちよくなろうとしてるんだなと察しました。いよいよ、指を入れるときは左手を添えて奥にさらに押し込むような動きが見えました。こうするとお腹側を擦る時に刺激が増すんでしょうか、詳しく聞いてみたいですね。水音が出るほど濡らした指で最後はお気に入りのクリを丸く丸く、徐々に激しく擦ってイキ落ち…。最中は足先の方にまで力が入っていて、まこりんは自分で感じやすい力の入れ方を色々勉強してきたヤラシイ子なんだろうなぁと沢山推測してムラムラきました。電動歯ブラシも利用するくらいですもんね。エッチを沢山覚えたあとはオナニーの好きな触り方や妄想も色々変わってくるのかなと、今後も非常に楽しみになりました。





(ま)
個性的な感想が目立つ中で、とてもスタンダードな印象の裕一さんの感想文。  

戸田真琴を事前にSNSで知って受けていた印象から、

各パートの細やかな描写、そしてなにより、ひとつひとつ何かが引っかかる度に「こうだからだろうか」「戸田真琴はこういう子なのかな」と、理由を想像してくれるその天然の優しさに胸を打たれました。

自分でも気付かない、快感へのひとつひとつの反応がちゃんと描かれていて、勉強にもなります。


あまり、エッチに関係ない部分の私の人柄などみなさんご興味ないだろうなあ、と思うこともありましたが、

冒頭で、「知れば知るほど、(興奮する部分が)増えてくる」というお言葉が、とても励みになりました。


もちろん、容姿や雰囲気からダイレクトにくるエロさというのとても重要ですが、

私は個人的には、他人のことを深く知る度に色気というものを感じます。

様々な表情や、物事の感じ方を盗み見る度に、「このひとはエッチのときどんなふうになるんだろう。」と考えてしまうことがあります。


そんな私ですから、裕一さんの感想文の、ものの感じ方、そして生真面目に文章を綴る姿勢に、大変共感しました。


もちろん共感した・褒めてもらえて嬉しかった・などの個人的なよろこびでジャッジするのはなんだかずるい気もします。


しかし、裕一さんの感想文はとてもまっすぐで、スタンダードで、これから作品が気になっている人にも読んでもらいたいと心から思える真摯な文章でした。


こじらせまこりんのことを、「ネガティブな方向にポジティブ、自分に自信がない事に肯定的な印象」と言い当てる感性にも脱帽です。その通りです。


裕一さん、素晴らしい感想文と、それを書ききるだけの真心を、本当にありがとうございました!





🌸🌸🌸


賞品の、「まこりんがご希望の台詞を言う動画をプレゼントする」ですが、

このブログのコメントにてこっそり教えて下さい!(承認制なのでまこりんだけが見ることが可能です)

Twitterは未成年の方も見れるので、過激すぎるセリフやモラルに反するセリフは御遠慮させていただきます。)

IPアドレスにて感想をコメントしてくださったご本人様かどうかの判別をさせていただきます。


🌸🌸🌸


あまりにたくさんの素晴らしい感想をいただいたため、すべてをご紹介することはできませんでしたが、本当にひとつひとつが素晴らしく、参考になる感想文でした。

また、番外編としてテーマを決めて少しずつご紹介させてくださいね!



全部読んで判断するのがすごく大変でしたが、本当にやってよかったです。

ご協力いただいた全てのみなさま、ありがとうございました!



明日はとうとう2作目のフラゲ日。

成長出来ているかな…?

またご感想聞かせて下さいね!


🌸最後までお読みいただき、ありがとうございまこりん🌸


☆戸田真琴 イベント情報☆

7/27 (水)ラムタラエピカリアキバさん
青春時代2作目 発売記念イベント
18:00~20:00まで受付

8/21  ラムタラメディアワールドアキバさん
イメージDVD「Makoto純潔ピュアネス」の発売記念イベント
※チケット配布中!

☆戸田真琴 作品情報☆

デビュー作「私、Hがしてみたいんです」
発売中

2作目「私、もっと気持ちいい事が知りたいです」初めて尽くし4本番
予約受付中

イメージDVD「Makoto 純潔ピュアネス」

配信