Todo Diary〜日記

なんてことない日常ですが。。。。


にアップした本の感想は、最終的に読了ナンバーを振ってHPの方に載せるのですが、10月末日に読了した津村記久子さんの『水車小屋のネネ』が23-079。つまり2023年の79作品目。
残り2ヶ月ですからね、「今年は3ケタ読了は厳しいな〜」と思っていました。

そして11月はあと一日残して10作品読破。まずまず読んだ方ですが、12月は色々忙しいので、やっぱりちょっと厳しいな〜。

ふと気になって読了ナンバーを調べたら、オヤオヤ重複が4つに欠番が1つ。修正すると『水車小屋のネネ』は23-083になりました。という事は現時点で93作品、残り7作。

何とかなるかな?
ま、100作品が目標と言う訳でもないのですが・・・

手の甲、親指と人差し指の間に疣が出来まして。
ジーンズのポケットに手を突っ込んだら、引きちぎれそうになって出血。
仕方ないので、皮膚科に行きました。

見るなり「xxxxウイルスの疣だね。どこかでうつされたんだね〜」とかなんとか医者が言ってると、看護師さんが先生の机の上に使い捨てのプラスチックのコーヒーカップを置きます。先生もちょっと一息かな〜と思ってたら、中から綿棒が出て来て疣に押し当てられました、一言もなく。
ああ、液体窒素だったのね。

隣にあった小さいのも処理して貰い、簡単な絆創膏を貼って呉れて、後で読んでおいてねとパンフレットを3枚くれました。


で、翌日、この状態です。
痛くはないのですが、なかなかのビジュアル。思わず投稿!
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頂いたパンフには「時々液体窒素に過剰に反応される方がおられて、そういう方はイボの下に大きな血豆ができます」と、私の事ですね〜。その時の処置方法も書いてあって、いずれにせよ2-3週間後に表面がかさ蓋になったらもう一度来院せよとの事。

なるほどね、これを読んで無かったら「大丈夫か〜」とすぐに医者に走る人もいるでしょうね。
その為のパンフだったのね。

ただいまインフルエンザで隔離中。

発症したのは一昨日。
朝から軽い頭痛とのどの痛み。それが夕方ごろになって、体がだる〜くなってきました。
どうも怪しいと、就寝時から自己隔離。

翌朝、体温37.5℃。
近くのかかりつけ医に行ったら念のため検査をと、インフルとコロナの同時抗体検査。
ここでA型インフルが確定(何故か検査キットの写真撮りますか?と医者に聞かれた。)

午後から熱が上がり始め、夜になると38.5度超え。
元々、熱が上がらない体質なので、この数字は久しぶり。
しかし、意外にしんどくは無い。薬のせいかひたすら寝る。2-3時間してトイレに行ってまた寝るの繰り返し。

今朝がたから37.0度付近。さすがに寝られなくなるし、体はだるく、昨日よりつらいかも。

この調子なら明日ぐらいは復活出来そうです。


13~14日、福岡・博多に旅行に行ってました。主要な目的は2つ。
・大宰府の九州国立博物館で開催中の「古代メキシコ ― マヤ、アステカ、テオティワカン」展
・王塚装飾古墳 2023秋の特別公開
です。

13日早朝、家を出ます。新幹線で博多駅、高速バスに乗り換え大宰府まで。何やら大渋滞で40分の予定が倍近くかかりました。それでも開館直後の入場です。
古代メキシコ展は見ごたえたっぷり。そして珍しく写真自由。
考古学的な解説はほとんど気にせず、ひたすら造形的な面白さで見て回ります。リアルな物、模式化された物、多種多彩。じっくりと2時間弱。存分に楽しみました。
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IMG20231013123936昼食は天満宮の参道の店。空席があるのに案内は遅い、でもテーブルでのメニュー説明は妙に丁寧。
料理は器も盛り付けも凝っていて綺麗。でも味はさほどでもなく(牛肉は細切りなのに硬い)。ひたすら「ばえ」狙い?なんだかちぐはぐな店でした。
 続いて太宰府天満宮。本殿は工事中なんだ〜。参拝客が多くそれも半分くらいはアジア系外国人。前回来た時もザワザワと俗臭がそのまま流れ込む様で感心しなかったのですが、今回正面にあるのは何故か屋根の上に植物が載った仮宮ですからね。

参拝を終えバス停に行くと、バス会社の人がダイヤが大幅に乱れているとの事でタクシーに。運転手に次の目的地の観世音寺を告げたら「ツウですね〜」。天満宮からほど近く、大宰府政庁跡との間にある寺ですが行く人は少ないようです。
しかしここが良かった。昔は2重の塀を持つ大寺だったようですが、今は野の森の中に残された講堂と金堂、鐘楼。しかし「荒れた」というより「寂」を感じさせる佇まいです。なにより素晴らしいのは横の宝物館に収められた10数体の仏像。全てが重要文化財。それが手で触れるほどの近さに置いてあります。5mほどの大きさの仏像も何体もあり、足元に立てば顎を真上に見上げ、全体を視野に入れようとすれば建物の端まで下がる。どれも見事な出来の像でした。
(写真はHPからいただきました。宝物館内部は撮影禁止)
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PA130057続いてすぐ横の戒壇院。戒壇とは正式の僧侶となるための戒律を授けるところで、ここ大宰府の他に、奈良の東大寺、下野(栃木県)の薬師寺に置かれ、天下三戒壇と言われました。さほど大きな建物ではありませんが、何やら威厳がありました。
少し歩いて大宰府政庁跡(礎石が散らばる野原です)と展示館を見て今日の予定はここまで。本当は高速バスで博多に帰るつもりでしたが、どうも怪しいので、テクテクと10分ほど歩いて由緒ありそうな都府楼前駅という名の西鉄駅へ。途中地下鉄に乗り換えて博多駅。駅前のホテル泊です。
最近はもつ鍋の方が有名ですが、家内が苦手(食わず嫌い)なので、夕食は「水炊き」。博多華味鳥というお店でしたが、満足。

14日
前々から家内が行きたいと言っていた王塚装飾古墳。「10月に大宰府で古代メキシコ展があるね〜」と、言ってたら、10/14-15が王塚装飾古墳の特別公開と気付き、今回の旅行が決まったのです。
国指定特別史跡で、3大装飾古墳の一つと言われていますが、他のキトラや高松塚が岩に塗った漆喰の上に描かれた繊細な絵画で、修復/保存のために古墳から取り出された物を年に数回公開しているのに対し、王塚古墳はベンガラで赤く染めた岩に直接描かれてた土俗的な絵なので、ガラス越しに古墳の玄室を覗くことになります。
単線のゆたか線で桂川(けいせん)駅に。降りた数人は皆さん同じ目的のようで。。。
古墳に着いたのが9:10頃。開始予定の20分前ですが既に公開は始まってるようです。受け取った整理番号は70番台。一度に15~20人入るようなので、2-3回待ちです。番号を呼ばれると入り口前に置かれたパイプ椅子でレクチャー。かなり傷みが激しく、あまりハッキリ見えないので、すぐ横の古墳館にレプリカがあるのでそちらも見てくださいと、クレーム対策(笑)。前のグループが出てきたところで、ドアをくぐるとコンクリートの通路。全員が通路に入り、後ろのドアを閉めると前のドアが開けられ、そこが20人ほどで一杯になる観察室で、一度に数人が覗けるガラス窓があります。
最初、良く判らなかったのですが、順々に入れ替わりながら観察室の壁に貼られた明瞭な絵と比較ししていくうちに左の馬・円形の文様・わらび手文などが見えてきます。本物!!
――もちろん撮影禁止。左のレプリカ画像を元に「こんな感じで見えました」という画を作ってみました。青枠部です。
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タダね〜〜、崩落防止の為でしょうか、工事現場で見るような鉄骨の支柱が何本も壁の前にあって邪魔です。専用の支柱を作ればもっとスッキリするのに。。。。
続いて古墳館に。なかなか良い展示物が並んでいますが、やはり一番人気はレプリカ。
さきほどガラス越しに見えていたのは前室なのです。その先にはより大きな玄室があり、その中まで入って行けます。描かれた絵も発見当時の鮮やかさに再現されています。ただ、人が多くて独占と言う訳にもいかず(2周回ったけどダメでした)。これで目的終了。後は博多駅に戻りながら時間つぶし。

最初に立ち寄ったのが南蔵院というお寺。駅名が城戸南蔵院前駅ですからね。
駅を降りてまずは昼食。駅近くの吉田屋という明治初期に建てられたという立派な民家(どうも旅館らしい)を改装した綺麗なお店です。
PA140063博多に来たんだからとうどん(最近有名ですよね)と注文したら、関東風の色の濃い汁が出て来ました。麺は細めですが、結構腰がある。おつゆの色は濃いのですが、出汁が効いていて関西風同様に飲めます。念願の博多うどんじゃなかったけど、美味しかったので良しにしましょう。
南蔵院の売りは「世界一の涅槃像」確かにでかい。でもそれ以外は予想した通り俗臭ふんぷん。コンクリートの彩色不動、やたらと置かれた石仏。そしてその前にはご丁寧にも必ず賽銭箱。アジア系の外国人の定番観光地になっているようです。確かに涅槃像は東南アジアに多いですよね。そのせいかやたらと「肌を露出するな、刺青は見せるな、騒ぐな」と言った注意書きが沢山ありました。

次はぐっと博多駅に近づいて日本三大八幡の一つ「筑前國一之宮 筥崎宮」やっぱりぐっと締まりますね。太宰府天満宮なんかよりずっと良い。楼門に「敵国降伏」と書かれた額が揚げられていてギョッとしますが鎌倉期の物。横に福岡ソフトバンクホークスの優勝祈願の垂れ幕があって、なんか納得してしまいます。
どっしりと太い鳥居が特徴的。でも海岸に向かって500mほどの真っ直ぐ伸びたな参道がアスファルトなのが残念。ここが玉石か石畳みだとぐっと締まると思うのですが。
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博多駅に帰って3時のコーヒーをに見ながら家内と相談。5時過ぎの新幹線乗て駅弁を食べて帰るのが良かろうということになり、もう一カ所、博多駅から10分ほど歩いたところにある住吉神社に行ってみました。なんとこちらも「筑前國一之宮 」、二つも有るんだぁ。相撲に縁のある神社らしく、本殿横に古代力士像なるものが建ち、境内にある土俵では子供たちが相撲の練習。後で調べたら九州場所で横綱奉納土俵入りが行われるところなのですね。境内で行われていた「大博多輸入雑貨市」を冷かして博多駅。お土産、弁当を買って新幹線に。7時過ぎに帰宅しました。

前にも書きましたが、ちょっとした作業をするときは、ノートPCに外付けディスプレイを繋いで2画面で作業します。またキーボードはノートの物ではなく10キー付きの電波式を繋ぎます。
そうすると意外にノートPCの本体部分が邪魔ですし、ノートPCのディスプレイ位置は低すぎます。そこでノートPCをタブレットホルダーに立て掛けると丁度いい感じになります。
しかし困ったことが。Type-Cの差し込み口の位置が高くなり、USB ハブのコードの長さが足らない。差し込みは意外の弱く、思わぬタイミングで抜けたりします。そもそも机の上がHDDやらUSB ハブでごちゃごちゃしてますし。

で、HDDの上に冷却用の空間10伉開けてUSB ハブを二階建てにできないか・・・・。


キーボード00均でキャンプ用の「コンパクトストーブ」なるものを買ってきました。
めあてはこのブリキ板です。[写真左上]

  1. 中央部分は切り捨てて、左右の板の足になる部分にHDD固定用の穴を開け、曲げます。
  2. 左右の板をHDDの幅に合わせて接着[右上]
  3. HDD側面の固定用ネジ穴を使って固定。でも2本のネジを中心に回転します。引出しを漁ったら、ゴム弾力のコードホルダーを発見。これを2個、足の対角に挟んだらばっちりです。[左下]
  4. 裏返して鉄板上にUSB ハブを乗せて、もう一本の足を曲げて固定[右下]

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繋ぐと、Type-Cの差し込みも安定しますし、外付けディスプレーの下に電波式キーボードの受信機が覗いて丁度良い感じです。IMG20231007142922




何事もなく。。。

CTスキャンって、金属製のステントの中まである程度見えるんですね。
画像を見ながらお医者さん曰く「はっきりとは判りませんが、大丈夫そうです。」
続いて「症状も出て無いようですし。」
まあ、そうです。私もまったく合意しますけど、それを言っちゃ「検査不要」て事になりますよ(笑)

心臓エコーの結果も良かったようで、「しっかり動いてます」との事。
弁膜症などの症状も無いようです。


たまにはこうしてみてもらった方が良いのかな〜。
なんせ心臓ばかり2度やってますからね、狭心症と房室ブロック。
どっちも医療の進歩が無ければ、死んでるか、生きてても動けなくなってたでしょうからね。


散歩の途中、いつもよりか2週間ほど遅い曼殊沙華の群生です。
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2009年2月に狭心症になり、血管をバルーンで広げてステント留置。
退院後は「循環器内科に通うように」と言われて、近くに循環器内科の病院が無かったため、電車で7-8分の所にある病院に高脂血症の薬を貰いに通っていました。
ところが、歩いて数分のところにある病院が代替わり。それまで無かった循環器内科の看板が上がったので、転院することにし、元の病院に紹介状を書いていただきました。

元の病院には10数年通ってましたから、何やらもう慣れきってしまいお互いにダーダー。でも紹介状を書く事になって、ちょっと見直したんでしょうね。紹介状の中に「ステント術から10年以上経過しているので、冠動脈の再検査をした方が良い」と書かれていたようです。新しい医者もその方が良いですねと、CTスキャンがある大きな病院への紹介状が出されました。

昨日はその検査。まずはCTスキャン。
装置の上に寝て何度か「息を吸って。。。はい、止めて」とやられ、最後に腕に差した注射針から造影剤を注入。腕の中に温かい塊がふわーっと入ってきたかと思うとそれが胸に移動、さらに手足の先に、一旦下腹部に集まった感じがして、その後また心臓に戻ってくる。この間30秒ほど。2周目からは温かさがずっと分散していきます。血液の流れを実感できます。
次に心臓エコーです。技師は若くてスタイルの良い女性。
上半身裸になって狭いベッドに左脇を下に寝て下さいと言われその姿勢を採ったら、私のお尻に自分のお尻を密着させるように座り、ちょうど右脇で私の腹部を抱え込むような体勢で、右手に持ったプローブを私の胸に当てます。
上手く撮影できないのか、基本はその体勢で、時々仰向けになったりしながら30分ほど、最後にはベテラン技師も呼んできて二人がかり。
しかしこれ、女性技師が男性の検査だから良いけど(笑)、その逆だったらセクハラですな。

結果は来週。まあ何もないと思いますが。。

昨夜は飲み会でした。

20年ほど前、一緒に大きなシステムを作った仲間の退職祝いです。
とは言え、会社は別。私がリーダー(ユーザー代表)で彼は当時はベンダーN社のNo.2でした。
もちろん、この退職祝いはN社の公式なものでは無く、仲間うちのものです。
集まったのは8人。私が勤めていたM社とその関連会社から4人、N社が4人。私から見れば、昔の仲間が4人、残り4人も同じ様な環境で同じ仕事をしてますから話は合います。

最初連絡が来たときから「なんで声をかけてくれたの????」
彼から見たら私は別会社の人間で、しかも退職して6年も経ってますからね。
一緒に仕事をしていたころに意気投合して個人的友人になっていたら別ですが、あくまで「仕事上の信頼できる良きパートナー」でしたから。
呼んで貰った事に恐縮していたのですが、それにしては私、何だかえらく大事にされているのです。
退職してすっかり世の中から忘れられたと思ってましたが、何故だ???

数人から「また、飲みましょう。声をかけます。」と言われ、「是非に!」と約して散会しました。
気持ちの良い飲み会でした。

これまではディスクトップPCをメイン機にしていましたが、10年たって流石にご臨終間際。
既に3年前に後継機としてのノートPCを購入済みなので、これに一本化することにしました。
まだデスクトップは置いてありますが、ここ一ヶ月電源を入れてない状態です。

私のPCの使い方は
1) 検索/閲覧:主にリビングで。→今まではこれをノートPCで
2) HPの更新やその他の文書作成(ファミリーヒストリーなど):作業机で →これがデスクトップの役割でしたが、今回これをノートPCに置き換えです。

1) に必要な接続装置は電波式マウスのみ(タッチパットは苦手なので)
2) には、ヽ杏佞吋妊スプレイ(従来のデスクトップのもの。ノートの画面と合わせデュアルディスプレイで作業します)、外付けHDD、E吐伴哀ーボード/マウススピーカー、LANケーブル(wifiより安定してる気がします)、ゥ好圈璽ー、それと充電を兼ねた電源

これらの線を差しまくるのは流石に面倒なので、写真の様なドッキングステーションを購入。
711r8IoydGL._AC_SL1500_ノートPCのUSB type-CのポートにこのHUBを差すだけで、全ての接続が終わる〜〜〜を目指したのですが。。。PD充電というtype-C経由の充電はPC側が対応してない事は購入前に気付いて、電源ケーブルとHUBの二本は差すしかないかと思ってました。

さて、と繋いでみるとディスプレーが反応しません。調べたら私のノートPCは映像データのtype-C出力にも対応していないようです(この情報を探しあてるが大変でした)。と言う訳で、今は電源とディスプレーのHDMIとHUBの三本を接続して使っています。HUBにぶら下がっているのは外付けHDD、スピーカー、電波式キーボード/マウス、LANケーブルの4つ。もう少ししたら、これにバックアップ用のHDDも繋ごうと思っています。

最初の想いほど上手くは行きませんでしたが、それでも結構便利に使えてます。

昨日、新しいONUがNTTから届きました。一緒に光ケーブルも来るかと思ったけど、本体のみ。

8/18に日記にも書いたけど、光ケーブルの皮膜が破れ、中のガラス繊維が見える状態。
これが8月に起きた通信速度悪化の原因と思っています(ケーブルを揺すったら治った)
丁度その時はSoftbank→GMOへのプロバイダー切り替えタイミング。どちらにも相談できず、自己手配した非純正のケーブルに差し替えました。そのこともNTTには伝えていたのだけど。
その後、9月7日に再度の通信速度悪化。

早速、新しいONUに差し替え。ケーブルは非純正品のままですが、正常に動いています。
これまで気になっていたONUの光回線ランプもしっかり緑点灯。
本日、古いONUを着払いで返却しました。一切の費用負担なしでの交換でした。

デモね〜〜〜。
結局、根本原因が判らないまま、部品を差し替えてるだけ。
ケーブルだったのか、ONUなのか、はたまた交換していない光コンセントや、ルータかもしれない。
対症療法ですから不安が残ります。

まあ、「悪くなったらまた考える」しかないようです。


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