沖縄を笑おう!

より良い沖縄を目指し、 間違った沖縄を批判することによって 沖縄の現状を県内外に知らしめよう! 知らないために悲しい沖縄を作らないように…

日本のマスコミが見せてくれる世界を
本当の世界だと思っていたら大きな間違いが起こる。

特にそのことを気付かせないようにするマスコミは
極東という一部ばかりを見せていたのもやめ、
必死に森加計問題のような狭い狭い世界だけを
国民に見せることによって
まともな判断が出きないように今も、暴言市議や
暴れる弁護士に目を向けている。

そんな事をしているから、
政権交代だとかなんだとかまるで現実的ではない世界観を
国民に押し付けようとするのであるが、
世界の現実を見ると、何とも怖ろしいくらいに
日本政権は安倍晋三総理にしか扱えないモノになっているのだ。

他の者が手を出そうものなら、日本国は一気に2流、3流国家に
落ち込む可能性が大きく、そうなるとアメリカはともかく
アジア諸国からの求心力はなくなり、あっと言う間に
中国中心のアジアと変貌していくのである。

先進国のヨーロッパに統率力が失われると、
これまで抑え込まれてきた勢力が芽を吹きだすことで
中東やアフリカの混乱が再燃するのである。

その世界の情勢を知ってもらう絶好の動画を紹介したい。

日本は世界の中にあるということを知ってもらいたいのである。
そしてその世界は刻々と変化し、また急激に様相を変えることも
少なくなければ、その対処法が真逆になることも当然あり、
言葉の端々を捕えて時間を費やしていることの無意味さを
理解しておく必要があるということだ。

つまり、北朝鮮問題で事を起そうとした矢先に
中東で火花が上がると北朝鮮どころではなくなる可能性があるし
その反対もあるし、南米ももともと穏やかな所ではないのだ。


アメリカにトランプ政権が出来、
綺麗な言葉に隠され、綺麗な言葉に押しつぶされてきた自由が
私たちの手に戻ってきたと同様に、
押しつぶされてきた自由や権利が芽吹き始めることで
大きな混乱を生むのも事実であり、紛争が囁かれるのは
そのためでもあるのだ。

今日は関岡さんの話であるが、
世界の動きをとても分かりやすく説明してくれている。

一度真剣に聞いて欲しいテーマであり、知識の基礎である。

大きな動きから見るとどうしても小さな動きは
飲み込まれてしまうのが世の常であり、
それ故に沖縄県内や日本国内だけのちまちまとした問題で
右往左往しているのは現実的ではないのである。

もっと世界を見ながら、
日本を考える必要があるのではないだろうか。


90分の動画です。

【Front Japan 桜】インド太平洋戦略構想 / 
激化する中東危機[桜H29/11/15]

マスコミの異常さは世界同時に行われており、
その目的の中心には洗脳と捏造があることが分かった。

もはやマスコミは鵜呑みにできないと思うところまでは
日本人も到達したようだが、積極的に疑わなければならない
所まではまだ来ていないようだ。

かつてからマスコミは嘘をつき続けてきたのだらろうが
近年の嘘はあまりにも見え透いてて視聴者を馬鹿にしている。
明らかに捏造と分かっていることに関しても
堂々と真実の話としてその捏造を土台にまた新しい捏造を
加える事さえ当たり前にするようになってきた。

今じゃ、原稿を読むニュースキャスターにさえ
悪意を感じるようになってきたほどである。

その姿は、かつてから見て来た中国の姿であることに
気付いている人も少なくないと思う。

国民を蔑にした社会を送りながら、公けでは立派な事を言い
その立派な事が嘘だと誰もが知りながらも
国家からの迫害を恐れるあまりに現実とかけ離れた
立派な事を信じている体で日常を送るのである。

それが確立すると、国民は思うがままの国家の駒となり
国家の建前の中で埋没していくしかなくなるのである。

つまり国家の犬ができあがるということになるのだ。

もちろん中国のやり方であるのだが、
中国がお金を持ち始めてからそのやり方は世界中へと拡散し、
その成果が現在のマスコミが全く信じられなくなるという
怖ろしい現状を作りだしたのである。

もちろん共産国ではない場所の混乱は激しく、
アメリカの言われなきトランプ叩きの真実が
実はヒラリークリントンやオバマの差し金であったことが
分かり始めると、されにトランプ氏が悪いという
怖ろしい展開を見せるマスコミにとうとう国民が
そっぽを向き始めたのである。


トランプ大統領、ロシアゲート疑惑に衝撃事実判明!?
日本メディアが見落としたビックニュースがヤバい!




また、あれほど世界を騒がせた世紀の弾劾事件で
韓国国民を二分した大きな事件の根本が捏造と判明した。

韓国前大統領パククネ氏が弾劾に追いやられる大きな証拠と
された友人のタブレットの中身が、全くの捏造であり、
タブレット自体もでっち上げであったことが確定した。


【韓国崩壊】 朴槿恵弾劾の重要証拠が
『検察の捏造だと確定して』蝋燭デモが完全な茶番に。
検察と特検の組織的叛乱だった 韓国のこれから



つまりパククネ氏は無実の罪で弾劾に追い込まれたという
ことになり、韓国の弾劾を決定した最高裁判官たちも
その捏造に加担したといわざろうえない、
民主主義の崩壊を見せつける結果となっているのだ。

つまりは真実を知らせないマスコミがあってこそ
成せることであり、マスコミが国民を洗脳、誘導することで
思いのままの世界を作りだそうとする企みが
平然と行われているということなのである。

我々日本の身近でも同じような事は行われていて
安倍総理降しのために行われる「森加計問題」は
いくら検証されて無関係と判断されても、
説明責任を果たしていないなどと平気で問題を再燃させ
火のない所に大炎上を起してしまうのである。

沖縄においては、沖縄新聞2紙と沖縄テレビマスコミなどの
偏向は沖縄県の行政と繋がりながら中国化への道を
歩こうとする勢力に飲み込まれ、
すでに取り返しのつかない所まで事態は進んでいるのである。


翁長知事、日本国を滅ぼすつもりですか?(沖縄維新の会)




最も大事なことはマスコミの暴走に視聴者が容認している形に
なってしまっているということであり、声をあげて批判するか、
あるいは視聴を辞めて、マスコミに批判の姿勢をみせる必要が
あるということである。

それでこそ、マスコミの暴走を止めるあるいは、
無効化できるのであり、それが出来れば、
マスコミを利用してきたモノたちの活動も目的を達せられずに
消滅していくのである。


トランプ氏の日本を含むアジア訪問を
勝手な意見で話題をすり替えるのに必死な日本のマスコミの中心は
「日本の土下座外交」として、案の定、大切な部分を
見せないようにすることに必死だが、明らかに「北朝鮮有事」の
確認であり、そのために何をすべきかの打ち合わせである。

もちろん武器購入もその準備の内であり、
以前から決まっていることであるにもかかわらず
無駄金を使わされたかのような報道がなされているが、
それでは日本人を守るための武器購入を止めろとでも
言いたいのだろうかと、報道の無責任を問いたいのだ。

まだ平和で何も起きていない状態だから
まだ許されているこの報道は、
「日本人の命なんかのために武器なんか買ってんじゃないよ」
「日本人の命なんて守る価値なんかないんだよ」
といっていることとなんら変わらないのである。

彼らの立ち位置がよくわかるというもんで
どこかとは言えないにしても、
その立ち位置が少なくとも日本にない事だけは
充分に理解できるだろう。

すでに日本の多くは、何者かにすでに乗っ取られていると
いうことなのだが、その事を大多数の健全なる日本人が
目を覚ますことで、あっと言う間に変革できると信じている。

そして、日本だけでなく、韓国、欧州、アメリカも同様、
健全な国民の目覚めが必要であり、いつまでも操り人形に
甘んじていてはならないのである。

もうすぐ何かが起こる。
その時のために
立ち上がる用意だけはしておかなければならないのだ。


37分の動画です。

日米共同会見 安倍首相 トランプ大統領
 Sinzo Abe × Donald John Trump


そうだったのかと思ったことがあった。

私が、日本がまともな世界の中の一国と考えることが
出来ないでいるのは、自らの足で立っていないという
気持ちが多かれあるからである。

軍事に力を使わないことで経済に主力を置くことで
世界のトップに登りつめようとした日本は、
米軍に大きな費用を与えながらも自らで守るよりも
はるかに少ない額で十分以上に日本を守っているのだ。

国連による義務のはずの軍役も日本はお金を出すことで
戦死者を出さずに済んできたのだ。

国と呼べないような小さな国家と日本だけが何故か
世界に貢献する力を待たないことを許され、
日本人はその事を特権とでも思っているかのようだ。

多くの保守が、だからこそ日本も自立するためには
しっかりとした国防を備え、他国に頼ることのない
国家を目指すのだが、そうではない人が多くいることに
驚きを隠せない。

米軍が撤退すれば、99%以上の確率で、沖縄は中国になり
日本も徐々に浸食されていくだろうことは、
昨今の中国事情を知る者には、驚くことではないのだが
それだからこそ、アメリカには敬意を払い、媚もするのだ。

日米が対等ではないことは当然の事実であり、
日米同盟が解消された時に、米が困る何倍も
日本は大打撃を受けるのである。

しかし、現在の若者たちには米軍に守ってもらうことは
当然の日常であり、米軍が日本を守ることは義務位に
思っているのであり、自立できない日本の姿は
彼らの念頭にはなく、現状が日本の立派な自立した姿だと
思い込んでいるようだ。

それだからこそ、自らが死ぬことのない戦争には
興味を持たないために、北朝鮮問題も中国問題も
さほど大きな問題だとは考えていないようだ。

この時期に真面目に、ミサイルを撃ってこなかったら
などという発想があること自体が、
日本の事を考えていない発想だということにも
気付かないでいるのである。

一人で奮闘する有本さんには、同情するが、
長く続いた米軍統治が今も続いていることに気付かない
者たちがこんなに多くいることに驚かされるのである。

マスコミのせいとはいえ、真実を教えてこられなかった国民は
どんどん歪んできている節も見え始めたきた。

安倍総理が地道に積み重ねてきた努力も知らずに
平気で意見できることの怖ろしさを感じてしまったのである。

「分からないことを語るな」言い過ぎだろうか?
野球をやったこともなく、ルールも知らないやつが
野球の話を馬鹿にしながらしているのを聞いているようで
愚かしさしか見えなくなってきた。

しかし、知らないで済ませられる野球と違い、
政治は結局国民すべてに関わってくる問題へとなっていく。

やはり一人一人の努力は必要であるということの証明であり、
理解できるまでは口を閉ざすのも大切な事だ。

若者の意見だからといって、青く未熟な意見を野放しに
吹聴することの危険さをこの番組を見て思ったのだ。

言論な自由はあっていい、
しかし何でも言っていいものではない。ということだ。

なぜなら、訂正し修正してくれる者がいない場所での
思い込みや感じだけで判断する国防がいかに危険であるかを
理解できるからである。

「結果アメリカが儲けるのだから、
日本は滅んでもいいんじゃないか」と聞こえかねない。

しかし、悲しい事に地上波のマスコミの言動はもっと過激で
酷い事を考えれば、まだましかもしれない…


95分の動画です。

【有本香VS小藪千豊】地上波では放送できない大激論!
理路整然とした切り返しで圧倒する


人間でいえば、
首元にナイフを突きつけられているのが
今の日本の姿であり、もちろんナイフを突きつけているのが
北朝鮮ということになり、
銃口を頭に突き付けられても「友達になろうよ」と
必死で握手を求めているのが韓国である。

もちろん控えた所で物事をも見ているのが中国であり、
中国の出方を見ながら、日本に援護射撃をしようかと
北朝鮮のこめかみにライフルの照準を合わせているのが
アメリカであり、もっと遠くから口先だけで
その戦いに干渉してきたのがロシアである。

韓国の事はさておき、首元にナイフを突きつけられても
ただただ「話せば分かる、話せば分かる」と
ナイフを退けることをすることさえ
「してはいけない相手を挑発するだけだ」と言っているのが
日本のマスコミと左翼集団である。

「話し合い以外にどんな選択があるというのか?
戦争しろとでもいうのか?」
この言葉は多くの議論の中で聞かされたはずである。
その時の答えは「イエス」である。
戦争をするのである。

戦争とは国家に与えられた権利であり、
国際社会では当然の権利として付与されているのだ。

他国から自国民の財産と命を脅かされた時に
当然の権利として行える行為が戦争なのである。

戦争には、開戦権と交戦権があり、一方的に宣戦布告して
開戦をすることもできるのである。

つまり、こちらがいくら闘う気が無くても
頭を下げ続けたとしても、相手国が宣戦布告してきたら
戦争は始まってしまうのである。

命のやり取りも辞さないことから、最終的な交渉の
手段とされているが、その恐ろしく見える行為こそが
一番の抑止力となり、真剣に武力をぶつけ合うことを
念頭に入れるからこそ、ギリギリの所で交渉が成立する
事も少なくないのである。

つまり、戦争を恐れ戦争を忌避すればするほど、
相手国から見れば、弱い国と判断され、戦争の恐怖を
味わい続けることになるのである。

つまり闘わなければ、戦闘無くしての降伏状態になり
闘わずして敗北の道を辿るのである。

日本のマスコミ、左翼らが「戦争をしてはならない」
というのは当然のことで誰しも戦争をしようとは思わないが
戦争を怖がってばかりでは、逆に相手に足元を見られ
より戦争に近付いてしまうのも事実である。

お互いに戦う姿勢を見せながら、そこまで言うのならと
妥協案を見つけ出し、戦闘に至らないのが通常の
国際関係であり、始めから戦争はしないと決めている
国家と交渉することがいかにたやすく利を得ることが
出来るかを国際社会は知っているからこそ、
同盟や軍事力を大切にするのである。

集団的自衛権もダメ、安保法制もダメ、公言すればするほど、
お金持ちが泥棒を呼び込んでいるようなもので
どんどん危ない国になっていくのである。

その上最近気になるのが、話し合いをという人の中の多くに
「国連制裁や経済制裁は仕方ないが…」とする人がいる。

その国家の意志に反してその国家への妨害活動をすることは
一種の戦争行為であり、経済制裁のようにその国を
貧しくすることによって意見を変えさせることは
即ち、「餓死者を出すよりは意見を変えろ」というのと
何ら変わることなく、
つまり命のやり取りを前提にしているのである。

現に北朝鮮のミサイルや核の開発は、多くの餓死者や
貧困の中で喘いでいる者たちを全く無視して成り立っている
ことを考えればそんな事でひるむ訳もなく、
それが故に交渉の意味はまるでないということなのである。

つまり、その危険な刃を国のトップの者たちに
向かっていることを知らしめ、
その危うさを身に沁みさせることではじめて
交渉の席に向かう土台ができるのである。

簡単に言えば、戦ってでも勝とうとする気の無い者は
最終的には勝てないということである。

あんなに貧しくて力の無い北朝鮮という国が
ここまで世界を驚かせ、
強い国だという空気を作りだしているのは、
単に、ミサイル実験と核実験をこれ見よがしに世界に
見せることで、戦うアピールをしていることにある。

首元にナイフを突きつけられているのは日本である。
アメリカが助けてくれることを願う者たちがいるのではなく、
アメリカが助けることが当たり前に思えて
感謝すら、あるいは自ら助かろうとする気もないものが
当然のように米軍基地撤退を訴え、米軍批判している。

もう、そんなことは終わりにして
自らの手で自らの事を守るくらいはしながら
志を同じくする国々と手を組んで、
地域の安全を守ろうではないかと通常の国家が持つ
当然の理念の中に日本も戻ろうではないかと
この選挙は言っていたのである。

その真意を必死に隠して見えないようにしているマスコミは
自らの力の衰えを必死にカバーしようと
どんどんと醜い醜態をさらし始めている。

最近の池上彰氏や田原総一郎氏などの余裕の無さには
驚かされるほどで、嘘を嘘だと知りながら解説する口は
歪んでさえ見えてくる。

もう、彼らの声も心には届かなくなるのだろう。

「あなたは戦争をする気ですか?」
「そうです。戦争をしてでも私の家族や私の国を守りたいと
心から思っています。」

それだからこそ、耳を傾ける言葉があるのではないかと
言っているのであり、「戦争をしたい」とは言っていないのだ。

守るものを持たない者は、
国家にも家族にも責任を持たない者である。

つまりそれは、家族や国家の概念も持たない究極の個人を
目指して創られた世界市民でありグローバリストの思想である。

と言いながら、これ以上話を大きくしていくと
終わらないのでこのくらいにしておきたいが、
左翼思想家が持ち出してくる「戦争」とう言葉に
怯えてはならないということを言いたかったのだ。

これからまともな政治家や評論家であるほど、
戦争の本当の意味や残忍と思われる言葉を口にするだろうが
しっかりと言葉を飲み込んでから判断してほしいのだ。

表面だけの美しい言葉の調べにのって
我々は多くのモノに騙されてきたことに気付き、
激しい言葉の裏にある真実を見なければならないのだ。

明日からトランプ氏との会談が始まる。
世界が活発に激動的に動きはじめそうである。


今日の話題とはあまり関係ないが
知って欲しい話がたくさんありましたので…

51分の動画です。

【高橋洋一・青山繁晴】 
ザ・ボイス そこまで言うか! 2017年11月2日



正しい報道をすると世界は変わってしまいそうだと
言う話をしようと思う。

例えば、安倍総理の現実の動きを偽りなく報道したならば、
現在日本を背負うのは、安倍総理しかないことが分かるし、
パッとでの小池氏や枝野氏が何が出来るのかということになる。

何も伝えない報道は、安倍総理が長い総理生活の中で
何を成し、どんな富を日本に運んできてたのかをまるで
語ることなく平然と、他の政治家と同じ土俵に乗せた。

実績100、経験100、外国からの信頼100、政治センス100
の安倍総理を何の実績も経験も信頼も無い者たちが
平然と肩を並べ、その場の風に乗りさえすれば、
勝ってしまうような選挙を怖ろしくもなく日本は
行っていることに全くの恐怖を感じる。


【青山繁晴】ブレない安倍首相をアメリカが恐れている
理由と安倍一族の意外なルーツとは?




どれもこれも真実の世界の姿を見せないことだけに
力を素子でいるマスコミのせいであり、
彼らがマスコミとして生きている限り、
私たちにまともな情報は上がってこないということになる。

つまり、日本の正しい道を隠し、
間違った道を歩ませるためにだけに
マスコミは存在していることになる。


安倍総理の豪州議会演説の一部と終了後の様子



このマスコミの姿は、日本だけではなく
世界的なマスコミの流れらしく、
怖ろしいくらいに左傾化したマスコミは、
共産思想そのものの、
「自分の意見だけが正しく、
それを進めていくための嘘や暴力は正しい」
とする思想に拠っているようだ。

あまりに隠され続けてきた移民による暴動や犯罪の数々も
ようやくヨーロッパのマスコミは報道し始めたし、
イデオロギーのために隠されてきた真実が表舞台に
晒され始めてきた。


【安倍外交 大人気】NY国連の安倍総理 
報道されない首脳会談 歴代TOP3にはいる手腕 
各国首脳が安倍に会いたがっている



その結果が、彼らの言う極右政党の躍進であり、
右傾化しているという彼らの不安であるのだ。

しかしその言葉は、彼らが中央にいると思い込んだがための
極右であり、彼らの位置が極左である事を認識すれば
すなわち極右こそが中道を行く者たちなのである。


【無双】安倍総理の外交手腕の凄さ...
自民・世耕弘成大臣が語る



偏狭な極左の思想は、
他の思想を認めない所から始まるものであり、
力づくであるいは命を奪ってでも正しいと思われることを
成すことを由とすることで新たな社会を創り出そうとする
まさに暴力革命を目指す者たちである。

大衆ヒステリーにより多数であれば
許されているように見えるが、
少数になると辺野古や高江で暴れている者たちのように
犯罪集団であることはもう、みんな知っていることだろう。

米国で大きな騒動となった右翼のデモに左翼のデモ隊が
突入し大惨事を起こしたのも、左翼のデモに
右翼が実力行使をしないのに比べ、
右翼のデモには左翼は平気で実力くしをして
その自由なはずのデモ活動を阻止しようとしたことから
起きたものであることもあまり言われていない。


海外絶賛「日本は父親のような存在だ」
外国人が感動した日本政府の力強い支援!
フィリピンから感謝の嵐



なぜ共産思想や学生運動などの左翼思想が疎んじられるかと
いうと、その人物らが危険であり、見境が付かなくなると
とても卑劣で暴力的で、何よりも言葉が通じない
愚かなものに豹変するからなのである。

優しい綺麗な言葉を話していても
あっと言う間に豹変し、大惨事を起こした姿は、
連合赤軍の歴史を見た時に、その実行犯のすべての
意識の中に素晴らしい世の中を作ろうとする本来なら
明るく素晴らしいはずの目標があったのである。

それ故に左翼は面倒くさく、恐ろしいのであるが、
世界もやっとその職的世界秩序の終わりに向けて
歩み出し始めてきた。

独断だが、中国が豊かになり、
中国マネーが世界で氾濫し始め、中国から滴る美味しい水を
呑むうちにすべてが中国の思想の悪い部分に共鳴していった
ように思えてならないのだ。

中国の本らの姿を語れなくなったマスコミは、
中国から流れてくる多額の資金を得ることに終始すると
本来の姿を語らないこともやめ、中国の嘘の姿を
語ることを始めだした。

世界に起こる大きな矛盾と恐怖を抱え込んだ中国の姿を
伝えることなく、取るに足らない小さな物事に
世界の耳目を集めることを学んだのである。

その方法が有効と知ると、今度は自国で同じ事をはじめ
マスコミが創ろうとする世界を作ることに躍起になるのである。


【海外の反応】日本のメディアが報道しなかった感動の瞬間
!安倍首相が深い礼をした直後にそれは起こる…
インド人の心が震えた名演説



中国の報道を見ると一目瞭然であり、
中国はいつでも正しく潔癖で堂々とした姿であるような
報道を行うが、実は全くの嘘だということを
みんな知っていながら、批判できないでいる姿をみることで
そのような世界を自国にも作ったのである。

つまりマスコミが資金源となる企業や国家と手を結び、
国民のためではなく、自らや関係する者たちだけのために
動いているとしたら、まるで今の日本やアメリカのようだと
思うことが出来ないだろうか。

沖縄の場合、あまりにあきらかな嘘をつき続けたために
マスコミは大きく信頼を落とし続けているが
それが捏造だと確定したことに対しても、
いまだに真実かのごとく報道し、未だに信じている者も
少なくないことも驚きだが、いつまでも続きそうにない
現実が見え始めてきた。


百田尚樹 VS 沖縄タイムス記者 沖縄タイムスが完全に
異●だと露呈された瞬間!
講演後の揚げ足取りに百田氏ブチギレ



青山繁治さんをはじめ、多くの正しき有識者が
最近とうとう、新聞テレビなどのマスコミはもう
止めた方が良いと公けに言うようになった。

それほどまでにマスコミが国民の敵となり始めた
ということであり、もしも、枝野氏などが
マスコミの作った空気などという風のために
総理になったりするようなことがあれば、
日本は終わりであるということだ。

私の中での驚きは、世界の安倍と言われる安倍総理と
チンピラ革マル議員の枝野氏が同列に並べられること自体が
驚きあるし、それこそオカルトである。

こんな風でどうこう動いてしまう選挙が行われるのは、
マスコミが正しく議員の姿を伝えていないことにある。

どんな人で、何をして、何をしたいのかも知らせずに
立憲民主党だから投票するとか、希望の党だから投票するとか
あまりにも国政をバカにしている話ではないのか。

現在混沌とした世界の中で、日本にとって最も効果的な
行動をとれるのは安倍総理しかなく、
積み重ねてきた信頼と実績がどんなものかを
何も語らない選挙に、マスコミはどれだけの責任があるのか
しっかりと理解しなければならないのだ。

もうすぐトランプ氏が日本に来る。
安倍総理以外だったら来てくれただろうか?
安倍総理以外だったら北朝鮮問題をここまで真剣に
考えてくれただろうか?

中国への牽制もこれほど強くやってくれただろうか?

今より上手くいっていた姿なんて
どうしても考えられないのである。

沖縄にとっては辺野古問題は再び暗礁に乗り上げ、
場合によっては米軍撤退への道を歩きはじめることで
尖閣どころか沖縄までもが中国の管轄下に置かれ
日本は極東の小さな存在でしかなくなるか、
日本自体も中国の支配下に置かれる未来までもあり得るのだ。

それもこれもすべてマスコミが作り上げた偽りの風や空気に
左右されて簡単に起きえしまうことに対して
私たちはもっと警戒心を持たなければならないのである。

今日のメインの動画はとても衝撃的で
現在アメリカで行われていることがアメリカ以外では
ほとんど報道されていないという恐ろしい現実を
藤井厳喜さんが独特の見地から語っている。

必見であるとともに、壊れたマスコミの姿が
一つの時代の終わりを告げているような気がしてならない。


138分の動画です。

【DHC】11/1(水) 藤井厳喜・井上和彦・居島一平
【虎ノ門ニュース】


台風が土曜日に来たことでずいぶんゆっくりと
溜まった動画を見ることが出来た。

マスコミもネットもそうなのだが、
当然のように立憲民主党や希望の党の事を語るのだが
その多くの議員は、すでに得体の知れた期待できない者と
得体の知れない期待していいのか分からない者だ。

何のための選挙であったかを未だに正確に伝えずに
世界が危険の中に存在していることを見ないようにと
日本だけは安全が保障されているかのような
議論ともいえない語らいに時間を費やしている。

現在日本の置かれた状態は、中国からは尖閣で脅され、
沖縄をとるぞと軍艦や軍機までも使って脅されている。

北朝鮮はミサイルや核を使って
アメリカまで届こうかとする武器でアメリカにケンカを
得ることを辞めようとしないのだが、
よく考えれば、もうとっくの数年前に
いっきに日本を破壊できる武器を整えることを完了している。

アメリカが手を出したら、日本を火の海にするぞと
世界に向けて何度も叫んでいる姿は見飽きるほどで
日本はその耽美に『遺憾だ。遺憾だ』とする
『遺憾砲』を放つことしかできないのである。

その中アメリカが中国と手を結んだら、
アメリカがロシアと手を結んだら、
中国がロシアと手を結んだら、
欧州が中国と手を結んだら、
アジアが中国と手を結んだら、
いろんなことを想定しながら
熟考しなければならないはずの時である。

突然ヒーローのような扱いをされている立憲民主党の
枝野氏にしても、ちょっと前までは民進党の
終わった人であり革マル派の資金をもらっていた
筋金入りの危険人物であると知られているのに
その人が国のトップになったならという話を
平然としていることにゾッとする思いだ。

微妙で、繊細で、言葉遣い一つで日本を窮地に陥れかねない
世界情勢の中で、地道にパイプを作り、信頼を重ね、
思いを伝えてきた国際交流を安永した者にしてきた
安倍政権とその他の政党を同率に並べる事こそ
あまりに馬鹿げた比較でしかないと思うのである。

私の考えを言わせてもらうと、
この危うい世界のかじ取りを間違いなく行えるのは
現実的に安倍政権しかないのである。

安倍総理以外では石場氏の名前が挙がるのだが、
どの国ともパイプも繋がりも持たない石橋氏が
現実の世界情勢の中に身を置いたときに
また一から信頼を作りだすことから始めなければならず
大きな時間的なロスを生むことは間違いないのだ。

それが仮に枝野氏だとすると世界は日本を相手にすることを
止めてしまうだろうことも考えられるのである。

世界の共産国以外では、国内で共産党は違法であり
その思想こそ、法律違反であるような認識を持つのである。

つまり、革マル派をバックに持つ枝野氏や共産党の志位氏
小池氏などは、世界とは付き合うことのできない人間なのだ。

現実の世界情勢や安倍総理が行ってきた海外との関係づくりや
信頼関係は、他の総理と比べ格段の成果を出し続け、
その関係性は特に、米・露・英・印・トルコ・台においては
ラブラブと言われるほどに親密な関係を作りだした。

それだからこそ、世界からは一目置かれるほどの存在となり
伊勢志摩サミットで見せたホストの姿は、
日本が世界に誇れるものであったことは記憶に新しいはずだ。

それをすべて忘れたかのように
何の実績も力もない、さらに言えば
公約も希望も目標も政策も何も語らない者と同じ土俵で
闘わせるとはいったい何をしているのかと言いたいのだ。

スポーツで言えば、日本代表を選出する時、
実績と経験、プレースタイルを見て
チームにフィットするかを考え選ぶのが当然であるのに
政治においては、マスコミが応援する者に実績も能力も
分からないままそのムードに押されて投票されるのである。

これが政治というものならばとても恐ろしい事である。
政治家の仕事は法律を作ることであり、国の基本を
作るものであり、その結果が国民の将来を決めていくのである。

それを私たちはマスコミの言葉だけを頼りに
すでに捏造さえていると知っているはずのマスコミの言葉に
したがって見ず知らずの者たちを当たり前のように
国のトップの機関に選出しようとしている愚かしさに
なぜもっと真剣に気付かないのだろうかと思うのだ。

まともな国民であれば、何疑うことなく安倍自民党の
100%勝利なはずである。

しかしそうはならないことに、大きな不安を感じるのだ。

実績、経験、安定、信頼そのすべてにおいて
安倍総理をしのぐ者がないから安倍一強なのである。
それを崩すには、安倍総理に匹敵する人物が現れなければ
ならないのであるのに、みんなで寄ってたかって
引きづり下すことこそが安倍一強対策になっているのは
とてもおかしなことであるのだ。

なかなか日本ではまともな考え方をさせてくれないようで
テレビも新聞も話を変な方向へと導こうとする。

トランプ氏が来日する。
またマスコミは新たな偏向報道をすることだろうが
今回のトランプ氏の訪問は、
北朝鮮攻撃の日本への報告が主であると考えられる。

アメリカの中国との関わりも決定しかねない訪問であり、
日本とアジアのこれからを示唆する大きな訪問である。

たとえば、この選挙で立憲民主党が大勝利し
枝野総理になっていたとしたら、
トランプ氏はアメリカの北朝鮮への決定を正直に話すだろうか?

中国とのやり取りを日本に打診するだろうか?

多分しないだろうし、安倍総理でなければ日本訪問も
キャンセルしたかもしれないくらいに日本と世界との関係は
様相を変えるのである。

小さな小さな日本だけの風を吹かすためだけに
日本のマスコミは必死になり、憎むべき相手の言葉尻を
掴んでは連日何度も流すことで、辟易した気持ちを
有権者に与え、選挙行動を左右しようとするのだ。

忘れてはならない、私たちが行っている選挙は
これからの日本、世界の中の日本、日本の中の日本
未来の日本を支える者たちを選ぶ選挙であるのだ。

小さな言葉尻や、言動行動のささやかな違和感を捉えて
批判するのではなく、そのものの考え方や実績、行動を
しっかりと見ることで選出しなければならないのである。

東京都議選で見せつけられた何も出来ない集団が
都政を牛耳ることになったように
日本までもが怖ろしい結果を生み出しかねない
現在のマスコミと選挙のあり方はやはり考え直すべきところが
かなりありそうだと思ったのである。


久しぶりに見た「そこまで言って委員会」が
とてもつまらない番組になっていてさびしく思った。
何も大切なことは伝えてくれない番組になっていたのだ。


67分の動画です。

そこまで言って委員会NP 2017年10月29日 2017 10 29






日本の事を考える時に
忘れてもらいたくないことがある。

この国は素晴らしいということ。
この国の人は素晴らしいということ。

この国の歴史は素晴らしいということ。
この国に生きてきた人たちは素晴らしいということ。

この国には四季があり美しい姿や実りをその時々に
与えてくれるし、周りにある海は多くの糧を
私たちに与えてくれる。

肥沃でない土地であって、努力をすれば実りある成果を
のこしてくれるし、明日になれば日がまた昇るのである。

小さな島国であったことから、
他国の干渉をほとんど受けることなく独自の道を辿り、
頂点となる天皇陛下が民への想い篤いこともあり
大きな国難に苦しむことはさほど多くなかった。

そのため、日本人は、日本独特の感覚と
日本独特の歴史の中で培ってきた手法や考え方を
一つ一つ積み重ねながら国力をつけていくのである。

他と比べることがないため
あるいは他国からの侵略や干渉が少ないために
自らの国民を見る事だけで世界は成立してきたのである。

今年は皇紀2617年、日本の正式な年である。

そして素晴らしい事に、世界と交流し始めると
日本は世界のトップのレベルの社会を構築し、
世界トップレベルの教養と精神的文化を身に着ける
国民だということが判明したのである。

理由は簡単で、他国は隣接する国が陸続きであるため
富や土地の争いからどの国も栄枯衰退を繰り返しながら
一つの国としての姿を継承し続けることが難しかったからだ。

かつての戦争の怖ろしいのは負けた者は皆殺しとなり、
その瞬間民族も文化も消え絶え、
新たな国と歴史が始まるのである。

もちろん戦った敵方の文化を継承することはなく、
また一からのスタートを新国家はきるのである。

日本の将棋を考える時、世界との大きな違いを見つける。
チェスや中国将棋あるいは至ると所に同様な
戦をシュミレーションするゲームがある。

多くは似た動きや行動をとる王様を奪取するゲームだが、
日本の将棋だけがまるで違ったルールをもつ。

戦死者がいないということだ。
相手の駒を取る行為は、兵士を殺す行為ではなく
兵士を捕え、教育し、味方にするというのである。

だから奪った相手兵士を味方として、
国力を高めることを可能とするのである。

本当に高貴で素晴らしい精神であるのだが、
その精神を持つのは日本ただ一国なのである。

その証拠に日本が併合した土地がいかに繁栄したかを
考えれば理解できるし、韓国にも、台湾にも、満州にも
日本は本国以上にインフラを充実し、
医療と教育を充実することで、日本精神を持つ
日本人を育てていこうとしたのである。

そのような精神は、日本以外には無く、
日本が他国を治めたという一点だけを取って
世界が理解できる言葉である「侵略」「植民地」という
歴史を刻むことになったのである。

多くの西欧諸国が行った植民地政策が、教育を与えず、
文化も与えず、仲間同士を分断して反撃の力を
奪ったのとは同じ「植民地」という言葉であるが
まるで違う話であり、同じ言葉で語れるものではないのだ。

ここまで理解してもらえれば、
現在起こっている大きな誤解や捏造された歴史について
理解してもらえるものがあるとおもうのだ。

その観点から考えてもらえれば、
戦後、英語という不利な環境の中で日本の現実と
考え方を世界に訴えることの難しさも理解できるはずだ。

逆に現在左翼が主張する「話し合い」の思想は前述した
「戦死者がいないということだ。
相手の駒を取る行為は、兵士を殺す行為ではなく
兵士を捕え、教育し、味方にするというのである。」
の精神に敏感な日本人には痛いほどわかる思考なのだ。

だから日本は変われないで今まで来た。
世界を知ることを辞め、ひたすらに反省を続けることだけが
正義なのだと間違った教えをGHQから与えられ、
GHQにより要職をいただいた左翼運動家たちがその精神を利用し
教育界、マスコミ、官僚の世界へと影響を与えたのである。

つまり、去年あたりまで日本はずっと戦後GHQが遺した
「日本はずっと反省してろ」
という精神の中で生きてきたのである。

ここ数年に見られるあまりにも見え透いた捏造や
嘘と知りつつも間違った報道を続けるマスコミの姿からも
そして間違った歴史の上に教育を続ける学校と、教師たちの
心が何に囚われているのかを知ることが出来るのである。

よく言えば、「日本は反省を続け、
自らの主張をしてはいけない」とする自虐史観の継続であり、
悪く言えば、日本を弱退化し、中国の侵略を受け入れる体制を
作っているようにしか思えないのである。

日本が静かにしていたら起こったことが
尖閣問題であり、北朝鮮のミサイル問題であり
拉致問題であり、従軍慰安婦問題であり、南京大虐殺問題だ。

黙ってたら、どんどん悪い方向に行くことがここまで
証明されてきているのにまだ「話し合い」ですか?

黙っていたら見捨てず、守ってくれるのは日本だけである。
そのことを『将棋』というゲームが教えてくれているのだ。

「黙っていたら殺されますよ、皆殺しにされますよ」
それが世界のルールであることを、
当の北朝鮮が教えてくれている。

「日本全土を焦土化する」何度も何度も北朝鮮は発表し、
「尖閣沖縄は中国の領土だ」何度も何度も公的に
中国は発表している。

希望も立憲民主も合わせても1/3の議席もとれなかった。
今回の選挙は自民党の圧勝である。

くだらない話は後にして、
真剣に国防と安全保障の事を考えなければならない
時が来たのである。


何度か紹介した動画であるが、
武田先生が一番わかりやすいので再登場!

138分の動画です。

【保存版】 武田邦彦さんが解説する
「反日日本人について」 / 武田 邦彦



テレビ新聞マスコミの報道を見ていると
確かに口では自民党の圧勝を言いながらも
その実は、安倍政権が国民の信任を受けたわけではないとし、
話題は立憲民主党を褒め囃すか、
希望の党を陥れる番組ばかりである。

どちらも立憲民主党を話題の中心にしながら持ち上げ、
自民党の勝利ばかりではないぞと印象を強めている。

つまり自民党、安倍政権の思い通りには行かさないぞという
世論作りの一環なのである。

そんなものを見ているのが今や老人ばかりであることが
判明した今となっては、反省も未来を見ることもできない
老人世代は切り離し、正しく前を見ることを勧めたい。

再三言っているように今回の選挙の結果により
日本が安全保障を強化し、今までの日本の体制を変えることが
決定的担ったということである。

政治の駆け引きによる手法は知らないが、
現在でさえ既に国民の安全を確保するための手法を
充分なほどにとらなくてはならない中にありながら
左翼やマスコミによる「闘うことも守ることも戦争につながる」
という国民の命を全く顧みない暴論がまき散らされ
本来とるべき動きがとれないでいる。

政府もまともな人たちも、もう、マスコミや左翼の煽りを
まったく無視して独自の行動を
行っていいのではないかと考えるのだ。

現在の政府のマスコミ対応は一方的に弁解する事であり、
その弁解もまともに報道されず、揚げ足を取ったり
重要事項を報道しないことで、批判の矛先を作りだす手法は
見ていて気持ちのいいものではなく、
はっきり言って極悪非道の詐欺師の行為でしかないのだ。

あまりにもあからさまに見せるマスコミの詐欺的行為は
すでの信頼を得るどころではなく、取り返しのつかない所まで
国民の信頼を失ってしまっているのだ。

そんなマスコミに関わる時間は今の日本には無く、
トランプ氏のように、直接的に国民に情報を伝える
ツイッターなどのSNSを活用するか、インターネットテレビでの
政府放送をすることですべてを公けの下で
オープンにする必要がある。

そして今がその時だと思うのだ。
マスコミは勝手にやらせておくことで反省するかもしれないし、
あるいは勝手に消えていくのかもしれないが
今の状態のマスコミの姿も、この選挙で無くなって行くことが
ある程度決定したのではないかと思われる。

これからマスコミが創り出してきた幻想や捏造が
どんどんと明るみに出ることで、日本がどれだけ病理に
犯されてきたのかが理解できるようになる。

言い古されてきた言葉だが、その病気の名前は
『自虐史観症候群』であり、世界に対する後ろめたさを
大きく感じさせる仕組みを公的に作り上げることで
日本人一人一人の意識を『戦犯者』として作り上げたのである。

その意識からの脱却を掲げた安倍総理がその事の実現へと
今向かおうとしているのである。

そしてそのまた向こうにあるのが意識を変えた日本の誕生を
待ちわびるアジア諸国の姿なのである。

特ア(中韓北)を除けば、アジアの国の多くは中国の
行き過ぎた拡張主義によって苦しめられている。

先日まで行われていた『中国共産党大会』では、
中国は2049年の中国建国100周年までには
世界一の軍事国家を作り、中国の思い通りの世界を作りだすと
宣言しているのだ。

三時間半も演説を続けた内容はいかに
世界を中国のモノにするかといった内容であり、
世界が軍縮に向かい、戦いを排除しかけた時に
ただ一国だけ軍事費を増強し、軍事力を高める政策を取ったのが
中国であることを忘れてはならない。

誰も戦いを起さないようにと動き始めた中、
一国だけ世界の侵略に着手し始めたのである。

その動きが尖閣であるし、
南シナ海の勝手の国土を広げていく作戦は
国際機関からの言葉もむなしく、実効支配を許してしまったのだ。

今や報道にのらないほどに無茶苦茶な事が行われ、
島々の軍事化も本格的に整い始めている。

その中で大きな危機W迎えているのが台湾であり、
一つの中国を主張する中国は共産党大会でも台湾における
中国支配を露わにし、軍事的な行動も威嚇の水準を超えるほどに
怖ろしい現実を見せ始めている。

そんな中での安倍政権の継続と軍事化は
台湾にとてもフィリピンにとっても重要な意味を持ち、
日本と共にアメリカを抱き込むことが出来れば
南シナ情勢がいっきに違うものにできると期待するのだ。

その他インドとの連携やオーストラリアとの連携が
日本軍として国家としての軍事条約を結ぶことが出来れば
アジアの勢力地図は今とは違ったものになることは必至である。

つまり日本の『目覚め』はアジアを大きく変える事であり、
世界を大きく変えることである。

まだまだ先の見通しではあるが、老人ばかりが見ると言われる
小さなテレビという箱の偽りの物語を見るよりも
これから広がるアジアや世界をマタに掛けた日本外交の
大きな夢を見る方がどんなにか健全だろうと思うのである。

新聞テレビのマスコミを苦々しく批判するよりも
もう無視する方が良いくらいの存在になっていることを
私たちこそが理解しなければならない時が来たのだ。

もうそろそろマスコミの話はやめて、
未来の話をしようではないか。


台湾を守ることは沖縄を守ることであり、
つまりは日本を守ることである。

蔡英文政権は、中国のいじめにあい上手く国政を
動かせていないと聞くが、せっかくできた国民党ではない
台湾人のための政党が故に日本も大きな力を台湾には
与えて欲しいのだが、台湾は安倍政権に大いなる期待をしている。

かつて統治した日本が再び台湾のために動いてくれたらと
期待するのである。

その期待はアジアすべてに広がり、安倍政権の大勝は
世界のメディアが一斉に報じ、安定した政権への期待は
大きく広がっているのである。

日本のくだらないマスコミを中心とする左翼活動に
翻弄さえている無駄な時間はないのである。

そしてそれを実現させるのは、
私たちの応援無くしてはできない事なのである。

私たちがしっかりと見ていることで
応えてくれる力が存在するのである。

そうだ、東京五輪には、「台湾」として参加出場できると
いいねと心から思うのである。


35分の動画です。

【台湾CH Vol.206】衆院選で勝利の安倍首相に期待高める
台湾総統 / 台湾侵略の野心を露呈した習近平



日本のマスコミと左翼の思考は、日本国民の命がかかる
この大きな衆院選の意義をも隠し、
そして安倍政権が大勝利を収めた今でも
その事を認めずに話題は、
小池叩きへと世界を狭めた報道をしている。

世界の反応はというと、日本が強い国になるということ
憲法改正をめざし、正式に軍隊を持てる国になること、
通常に戦える国になることを安倍政権の勝利から読み取るのだ。

北朝鮮のミサイル・核問題、中国の尖閣・南シナ海問題は
日本で報道されている以上に何倍も世界では報道されていて、
その結果と安倍政権の動き、世界とアメリカ、中国の動きを
冷静に分析した時に日本が進むべき道を予想すると
すべての国の推測は、日本の軍事化であり、
責任ある軍事を伴った国家へのデビューである。

その動きを悲観的に見るのは特アと呼ばれる中北韓であり、
日本のマスコミを中心とした左翼たちである。

他のアジア諸国は、逆に日本の軍事化はアジアの安定を
大きく補強するものだと考える向きが多く、中国への抑止は
日本無くしては考えられないほどである。

欧米に対しても、安倍政権の安定は国際情勢の混乱期の中
大きな支柱の一つだと考えられ、トランプ米大統領を世界的に
孤立させないためにも大きな存在となっている。

つまり、現在世界から見ても、日本には安倍政権以外は
求められていないことが理解できるのだ。

この混乱期の中安倍総理でない、
新しい日本総理が現れたとしたら、世界から無視され、
日本の力を発揮する場所はなくなり、
これまで培ってきた信頼と人脈を失うどころか、
経済も信頼もすべてが中国にもっていかれることは
考えやすいシナリオである。

もし、安倍総理ではなく、
小池総理や枝野総理、共産党小池総理、志位総理などが
誕生していたらとんでもない事になっていたことは
政治を知っている者にとって明らかである。

株価は暴落し、信用は失墜、経済は急下降し、米軍は追い出し、
自衛隊は廃止となれば、一年もしないうちに
中国に飲み込まれることはあながち嘘ではないことも
想像できるだろう。

つまり現在日本で切り拡げられているマスコミによる
安全保障強化や憲法改正、安倍政権への全面的国民支持を
隠すためだけの報道やバラエティーが
何を目的にしているのかはあまりにも分かりやすく、
日本の弱体化であり、中国への属国化を後押ししている
行為に他ならないのである。

そのことに気付きはじめたのは、
やはりマスコミに接する機会の少ない若者であり、
若者の大半が自民党を応援している姿こそが
明日の日本の希望であるということである。

つまり死んでいくだけの者たちとこれから増えてくる者たちを
冷静に考えれば、日本の将来は明るいものであるが、
現在直面する課題を解決するには、安倍総理しかないことは
自明であり、安倍総理以外の選択はないと言っていいのである。

その当然の帰結が『安倍一強』であり、それ以外に現在は
あり得ないと言ってもいいほどだ。


【海外の反応】衆議院選挙の自民党圧勝に海外からも祝福の声
「安倍さんは日本の歴史上最高の首相





安倍総理以外で誰が世界と戦える?
誰がトランプと話し合える?
プーチンとは?メルケルとは?
そして習近平とは?

トランプ、プーチン、メイ、モディー、ドゥテルテ、蔡英文、
などなどどれだけの強いパイプを安倍総理は長い政権で
作り上げてきたか。

それ故に安倍政権がまたしばらく続くことを
世界のほとんどの国が
喜びエールを贈っているのである。

しかし、そのエールは日本人には届かないのである。
マスコミが伝えないためである。

先日誰かが(百田さんだったかな?)
「マスコミの仕事は真実を伝えることではなく、
真実を隠すためにあるのではないかと思うことがある」
と言っていたが、まさにその通りの現実である。


沖縄ではかろうじて、4区で西銘さんが当選し、
オール沖縄を3/4沖縄へとしわずかに前進した。

4区といえば、石垣、西表、宮古などの離島を含む選挙区だ。
報道されない危険をひしひしと感じる島々の実感と
『八重山日報』の存在が大きいのだろう。

「怖いよ」「危険だよ」「どうにかしてくれよ」
離島の人達の声が大きくなり始めてきている事実でもある。

その声が素直に日本中に流れるのはいつになるのだろうか?
国民の声を、本当の弱者の声を伝えないリベラル(サヨク)
って何の意味があるのだろうかと、左翼思想家たちには
猛省を促したい気持ちである。


26分の動画です。

【頑固亭異聞】韓国の悲喜劇とトランプ来日
[桜H29/10/24]



再三言ってきたように今回の衆院選は
日本の国防と憲法を考えるための選挙だ。

知っての通り北朝鮮の核ミサイル問題と
中国の尖閣問題をはじめとする拡張政策を
真剣に受け止め、日本はどうするのかということを
国民に問う選挙である。

当然、国防を考えることは、憲法を変えるということであり
今までの日本が大事だと思ってきた『戦わないことで平和を』
の信念から『戦うことで平和を』という
日本を創り出そうとしているのである。

安倍総理は、「それでいいですか?」と国民に問うている。
「強く自立した堂々たる日本を創っていいですか?」
と国民に問うているのである。


※神演説※青山繫晴 地上波では話せない熱い思い!
私は事実を話して国を守る!




それに対する反論の言葉を持たない者たちは、
明らかに方向を混乱させるべく消費税や社会保障問題に
選挙目的を変えていくことでこの大切な選挙を
つまらないものにしようとしているのである。

ネット上では安倍総理の選挙演説が大きな話題を生み、
日本の安全保障にかかわる若者たちの関心の高さが見えはじめ
新たな世界への希望を見せようとしているのだが、
沖縄の選挙に目を向けるととても悲しい思いが残るのが事実だ。

沖縄の保守自民党は、まだ県民を信じることが出来ないようで
思い切った安全保障の大事さを訴えるどころか、
現在日本、沖縄が置かれた状況を県民に知らしめる事さえ
諦めてしまったかのようだ。


国防強化と松下幸之助先生の無税国家論を訴える幸福実現党
(沖縄維新の会)




北朝鮮の問題は、直に米軍問題に関連づけられ、
尖閣や沖縄近辺に出没する中国軍の姿も表面化させることなく
ただただ授業料無償化やなまぬるい公約で茶を濁している。

自民党沖縄県連はもう沖縄マスコミと共に
無くなってしまった方がよっぽどいい。
こんな自民党があることによって、
本来の保守が沖縄に生まれてこないのである。

この自民党さえなくなれば、正しい保守の形を持つ
政党が新たに生まれてくるように思えてならない。

事実、沖縄では唯一、『幸福実現党』だけが
本質である国防と安全保障を第一の争点と掲げ
選挙運動をしているのだが、その正しい意見も
日本人が持つ悲しい宗教政党という目からは逃れられず
大きな期待は難しそうである。

時々真剣に思うことに『幸福実現党』のスローガンを
自民党が行えば大きな力となり、大きな反響を生みだすのは
間違いないと思うのだ。

自民党が行うことで、国防問題や基地問題の核心を
公けの場で議論することが出来るからである。

前回も前々回も言っていることなのだが沖縄の保守は
実は「幸福実現党」しかいないということである。

先日米軍ヘリの炎上により、再び沖縄はくだらない米軍批判で
盛り上がろうとするのだが、ここ数年の米軍関係の事故で
沖縄県民に被害を与えたことはないのである。

すべてが米軍が行う訓練の中で、米軍が米兵の命を懸けての
訓練であり、そのすべてにおいて沖縄県民の安全が
測られてきたことは前回のオスプレイの事故をとっても
住宅街を避けて海岸に不時着をし、けが人は米兵であるのだ。

つまり沖縄県民の実質的な被害はほとんどなく、
炎上したヘリを見て腰を抜かしたとか、驚きのあまりに
心に病を抱えたとか、ありもしない被害を訴えること以外に
左翼マスコミは話を作ることしかできないのである。

長年、米軍が与えた沖縄に対する被害は、
実は実質的なものはほとんどなく、
その印象や思い込みを利用して沖縄県民の意識を
米軍に対する悪いものへと作りだそうとしているのだ。

もう誰もが分かり始めているはずの『憲法9条』が
日本を守っていなかったという事実は、それが理解できると
日本を特に沖縄を守っているのは米軍だということが分かる。

現に沖縄に米軍がいなければ、尖閣どころか沖縄までもすでに
中国の管理下に置かれていただろうことも考えられるほどだ。

そんな最中、いまだに「オール沖縄」という
古びた偽物のイデオロギーを持つ者たちが喜々として
再び宣伝カーで連呼している。

その内容も「基地反対」「安保法制反対」「憲法改正反対」
であることが時代を逆行しているとしか思えないのである。
彼らの目には北朝鮮のミサイル攻撃や中国の蛮行は
目に入らないのだろうか?

それ以上に懸念されるのは、
未だにそんなイデオロギーに騙されてしまう沖縄なのだろうか?

もし、今回沖縄が「オール沖縄」に敗れたとしても
体制はすでに沖縄が動かせるものは何もなく、
国が進める要件を気持ちよく進められるか、
反対の中進めていくかのどちらかでしかない。

つまり体制には変化がないということなのだが、
事がここまで来ていながら、まだ「オール沖縄」を
勝たせてしまう県民ならば、沖縄の民度が知れるということだ。

もうわかっているように、「オール沖縄」がどんなに綺麗な言葉で
叫ぼうとも、沖縄は良くならないし、格差は広がる一方で
子供達の幸せは遠いものとなっていくだけなのは見ての通りだ、
その上、沖縄県民の命明けじゃ足りないらしく
日本国民の命までも蔑にしようとする姿がみてとれる。

こんな時期に国防を停止し、米軍出ていけとは
まともな人間の考える事ではないのだが、
沖縄ではまた勝ちそうだとも言われているのだ。

政治に興味が無くても、国防に興味が無くても
近い未来に起こるだろう結果に、選挙に行かなかった者たちも
責任を同じようにとらなければならないのが民主主義であり
選挙の責任である。

18歳を超えたすべての国民には、
その権利と義務が与えられている。

左翼はその大きな資金源と強烈な結束心から
選挙には必ず行くことになる。
そのため、何もしなければ多くの場合左翼の勝利となる。

左翼に反対を唱えるには、あなたのその一票が必要になるのだ。
ネット民は実際の選挙には参加しないから、
ネットの結果は信じられないとよく言われるが
その時代はまだ続いているのだろうかと疑問を投げかけたい。

台風が近づき、大雨の予想、風も強そうだし
選挙に行きたくなくなる理由はたくさんあるのだ。

家で寝てますか?


あの台風の暴風雨の中、
俺が投票に行ったあの選挙が日本を素晴らしいものに
変えたんだ。

その位に重大な意味のある選挙であることを忘れてはならない。

みんな、声を掛け合ってさあ、選挙に行こう!



地上波ではみられない安倍総理の本音が聞けますよ。
もう、地上波はいらないと思えてくるほどだ。

63分の動画です。

【生田よしかつ】安倍総理が報道特注に出演できない理由が
明らかに。 普段見れない一面に視聴者がクギ付け状態 
【衆院選 最新ニュース速報】 




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