沖縄を笑おう!

より良い沖縄を目指し、 間違った沖縄を批判することによって 沖縄の現状を県内外に知らしめよう! 知らないために悲しい沖縄を作らないように…

「米中どちらにつく?」
こんな言葉が飛び交う日本のマスコミに驚くばかりだ。

米は同盟国でもあり、何よりも同じ民主主義国家である。
一方中国は、選挙のない共産主義国家であり、国民の
意見など反映されずに共産党の言いなりの国家である。

だからこそ、観光客の制限や差し止め、命の重軽さえも
共産党が国家の意識として決定を下すのである。

人権や平等のない社会であることは誰もが知っていること
なのに人権派や平等を訴える者たちに限って、
なぜか中国寄りのスタンスをとることの意味を考えるとき
そこには大きな矛盾が見えてくる。

その矛盾は誰にでも見えているが、誰も問わないし、
その矛盾を見えないようにしていることが正しいことのように
世界は動いている。

その結果が、世界は香港を見捨てたのである。
黒人の命が大切な人たちは、白人やアジア人などの命には
目もくれることなく、人権のないウイグル人・チベット人・
モンゴル人に香港人を加えることに抵抗しなかったのである。

次に見捨てられるのは、台湾であり、尖閣沖縄である。
その気配も見えているのだが、人にやさしいはずのリベラル派は
人が抹殺されていくのを「NO安倍」「NOトランプ」と叫ぶことで
視界から外すことを忘れないのである。


民主化デモの“女神”脱退表明 「生きていれば...」香港に何が



消えていく自由 香港人の命が危ない!今こそ国際社会が
救いの一手を‼︎【及川幸久−BREAKING−】



アメリカシアトル市で無政府地区ができて、市長は黙認。
警察までもが追い出されている。

【削除覚悟】シアトル解放区で何が起こっているのか?
その他海外情勢一挙解説 超速!上念司チャンネル 
ニュースの裏虎



現在のアメリカの現実を知りたい方はご覧ください。

【DHC】2020/7/3(金) 藤井厳喜×ケント・ギルバート×
居島一平【虎ノ門ニュース】



チャンネル桜側と我那覇真子側とで大きな分断が起きている
ようだが私にはどちらが正しいのかを知る由もない。
しかし、我那覇真子側を援護する動画が少ないようなので
鍛治俊樹氏の動画を紹介したい。

鍛冶俊樹の軍事トークライブ生配信 
我那覇真子とアグネスチョウ



鍛治さんの動画を紹介した理由としては、依田氏・ボギー氏・
水島氏との闘いの他に我那覇真子側はしっかりと沖縄の危機を
必死に伝えていると思うからである。

また裁判しているFM21が放送打ち切りにした「沖縄防衛情報局」
は、ほかのFM 局ではいまだに放送されているからである。
番組内容に問題はなかったと思われるのだ。

沖縄防衛情報局 2020/7/8

マスコミの嘘は度を越えて創作になり、
そこにあったはずの真実さえも忘却することに力を入れ、
正しく語る者たちを報道しない自由を振りかざし
表舞台から真実を消し去ろうとするのが最近のマスコミの
大事な大事な仕事である。

なぜなら、一つの真実を認めてしまうと作り上げてきた
多くの信じてほしい歴史が音を立てて崩れ始めるからである。
もう誰も真実を語れないほどにマスコミは恐々として
誰もが嘘だとわかりつつも、何食わぬ顔で嘘を報道するのである。

今年の6月4日のマスコミは、『天安門事件』を報道することを
やめてしまったかのようだった。

6.4 天安門 31周年【及川幸久−BREAKING−】



愛知トリエンナーレで行われていたことの理解を必死に拒む
マスコミの姿が愚かを超えて、恐ろしい。

高須医院長、大村知事をリコール!【有本香】



共同通信とは新聞社ではなく、新聞社に記事を提供する通信社で
特派員や海外駐在員を確保できない新聞社に
世界や日本の主なニュースを配信する会社であるが、
この会社が捏造ばかりを繰り返していることで
日本全国の新聞マスコミが捏造記事を垂れ流している。

共同通信社「取材は尽くしています」が話題



拉致問題の始まりは、現在の安倍総理に持ち込まれた情報から
端を発して、小泉訪朝の時も、官房長官であった安倍晋三の
活躍により拉致証言を得ることに成功すると、
数名の拉致被害者を帰国させることに成功した。

151前半元家族会代表 横田滋さんを偲んで多くが口を噤んだ
●●●●【イクちゃん・加トちゃんwithカドちゃん】



北朝鮮に還すはずだった帰国者をそのまま日本に留まらせたのも
安倍氏の英断だったことはあまりにも有名だが、
今やそのことはなかったかのように語られない。

151後半多くが忘れられたそして知らない事実その時の官房副長官
はいま【イクちゃん・加トちゃんwithカドちゃん】



それどころか安倍総理が無能だから解決できないでいるという
創作を何もしなかった者たちが大声で語るのである。
そして亡くなった横田滋さんの記者会見の席で語った
息子さんのマスコミ批判の声をもマスコミは報道しなかった。

【ノーカット】「全身全霊で打ち込んだ」横田滋さん遺族会見 
横田早紀江さんら家族が想いを語る



しかし反省するものも出てきた。

【解説】私たちは43年間めぐみさんを放置した
<平井文夫の言わねばならぬ>



拉致解決を阻もうとする者たちの言葉もある。

立憲 有田芳生議員「横田滋さんが「絶対に言ってはいけない」
と基本にしていたことを息子さんが破りました」



日本のマスコミが隠しているのは何も日本のことだけではない。
海外で起きていることもマスコミにとって都合の悪いものは
すべて隠し、都合の良いものばかりを誇張して報道するのである。

孤立し、間違った道を歩むドイツ。

香港国家安全法批判の中メルケルは中国と手を組む
【及川幸久−BREAKING−】



シアトルに作り出されている無政府エリア。
警察も法律もない場所が、人種差別のデモの中で作られている。

マスコミが報道しない人種差別反対デモの正体シアトル自治区
【及川幸久−BREAKING−】



アメリカの批判はするが、中国の批判は一切しない
世界のマスコミの姿を見るべきである。

アンティファの戦略!黒人差別デモを悪用香港警察の暴力は?
【及川幸久−BREAKING−】



日本を含め世界のマスコミは、恐ろしいほどの
間違った未来へと進もうとしている。

その陰に見えるリベラルの姿は、民主的に見えていても
共産主義のように独裁的にならざろう得ない結論をになることを
すでに世界は経験しているはずなのに
同じ過ちを繰り返そうとしているようにしか見えないのだ。

ルールのない世界がいかに危険な世界であるのかを
もっと見つめなければならないのである。

「尖閣に侵略の事実ない」沖縄県知事の玉城デニー氏は言った。
尖閣の危機を訴えているのは地元石垣市だけで、
どうも沖縄県と知事は、尖閣も沖縄も中国に占領されても
かまわないと思っているようだ。

こんなに日本のことを考えない人たちが日本の中枢にいることを
私たちはどのように考えるべきなのかも真剣に見直したい。

沖縄防衛情報局 2020/6/10



今日は沖縄の県議会選挙の日。
マスコミは、デニー玉城知事の中間評価と位置付けたが、
一体玉城知事がその間に沖縄のためになることをしたのか?
私にはマイナスのことしかしていないように見えるのだが、
どうも選挙情勢は真逆に進んでいるようだ。

基地問題や憲法改正がいかに必要かを痛感させられたはずの
武漢肺炎ウィルス騒動は助成金の遅れやあべのマスク等に
話題をすり替えられ、事が落ち着き始めると
元あった反基地世論がまだ歴然と存在しているのである。

何日も侵略の威嚇を続ける中国公船の行動は
あたかも中国船が守ってくれているかのような視線で
沖縄県政とマスコミは見ているようで一向に懸念すら
していない様子である。

やはり沖縄に期待などしても無理ということである。
反日に浸っていれば、何もしなくても大金が転がり込むのだ。

その姿は韓国の慰安婦問題が具体的に見せてくれている。

朝鮮日報のコラムが話題



甘い汁の中にどっぷり浸かった県政と沖縄財界。
それを支える形でおこぼれに預かろうと教育界とマスコミが
手を貸すことによって、今や万全の布陣を整えることに
成功したのである。

お互いに手を結ぶことで正しい事と間違った事、
有った事と無かった事。すべてが混在することで正しいことが
見えなくなるどころか、間違った事さえ指摘することができなく
なるくらいに絡み合ってきてしまっているのだ。

すべてを正そうとするとおそらく知ろうと知らまいと
100%に近い人たちが何らかの反省をして、頭を垂れることになる。

だからこそ、問題に障ることなく、これまでのように
考えなければ豊かに暮らせる道を歩むことを選択するだろうし、
周りのみんながそうであればあるほどに抵抗も後ろめたさも
なくなっていくのが事実である。

そしてそれが度を超すと正しくあろうとする者たちを攻撃し
非難し、撲滅しようとするのである。

これが今のリベラルといわれる人たちの姿であるのだ。
他者の考えはどうでもよく、自らの考えを成就するためには
いかなる嘘も容認する姿勢がまさに現在世界各地で行われている。

正しいはずの河村名古屋市長が、愛知大村知事に訴えられた。

河村市長が大村知事リコール運動で、日本国民に向けた
もっともな一言!【日出づる国TV】



「安倍首相かわいい」とゆきぽよの言葉に批判殺到し、
言論の自由をリベラル側から認めない。

#693 サンジャポ「安倍首相かわいい」で「ゆきぽよ」さん。
「こんな人たち」が「リベラル」を名乗る理由は|
みやわきチャンネル(仮)#833Restart693



ブルーインパルスをかっこよかったとする須藤元気さんの言葉にも
噛みついて見せるリベラル派たち。

須藤元気「ブルーインパルスかっこよかったと思います」
と発言するも…が話題



また腹立たしいのは、自ら解決を阻止する先方に立ちながら
北朝鮮拉致被害者家族横田滋さん死去のニュースに
のうのうとお悔やみの言葉を発した福島みずほ議員には人間の
底知れない醜さを感じさせられた。

福島みずほ氏のツイートが話題



とうとうアメリカでは、その破滅するするリベラルが
制御不能にまで陥り、とうとう捏造記事に前大統領候補の
ヒラリークリントンやオバマ前大統領などのビッグネームが
登場し始めているようだ。

この恐ろしい風潮は世界に分断と争いと混沌を生み出し、
不信の中に湧き起こる大衆の意思をコントロールすることで
民主主義とはかけ離れた世界を生み出そうとしているのである。

それも恐ろしいことに、大衆の意思、つまりは「民主主義」
という形でその方向へと導くのである。

ちゃんと自分の目で確かめてみてください。
今恐ろしい世の中がそこまで来ていると思われるのである。

あまりにひどいフェイクニュース!米暴動とトランプ
【及川幸久−BREAKING−】



表立っての報道はあまりされていないが、
今韓国では、慰安婦問題が大きくクローズアップされている。
あのトランプ大統領にハグした自称慰安婦のおばあさんが
自らは慰安婦でもないし、慰安婦としての分け前も
正義連(旧・挺対協)からはもらっていないと宣言したからだ。

従軍慰安婦なんてなく、嘘八百を連ねて生存している
慰安婦のおばあさんに、お金を与え手も仕方がないと
判断したのだろうか?

文政権に緊急事態?!慰安婦団体と不都合な真実?揺らぐ反日教育?



韓国国内では隠されていた日本からの助成金の流れや
日本との交渉内容などが明らかになり、
また慰安婦のためにと集められていたお金が
協会トップのために使われている事実が暴露されてきたのだ。

韓国民に知らされてきた、日本側の慰安婦問題に対する対応と
現実のそれとのギャップが明らかになるにつれ
この問題がいかに作られたものであるかを露呈し始めた。

もともとなかった問題を歴史的な事実として世界的にも
公的にも成立させ、教科書にまで載せることに成功したのは
日韓の左翼運動家と政治家、マスコミが協力をして
莫大なお金が流れてきたことの証であり
それゆえに根が深く、すでに証明は困難なところまで来ている。

この慰安婦問題と同じ歩みを見せているのが
実は「沖縄の反基地運動」であり、沖縄の作られた戦後だと
いうことは再三言ってきたことであるが、
慰安婦問題の露呈されている問題などを見れば、
まったく同じように作られてきたと見えるのである。

反日であればどんな嘘をついても容認されることが
常識となっている韓国社会と沖縄の反基地運動家たちの
思考はあまりにも似すぎている。

【韓国】ウソと疑惑だらけの反日団体「正義連」【WiLL増刊号 #196】



もちろんそこに登場してくる人物たちはほとんど変わることなく
沖縄の反基地運動と韓国の慰安婦問題運動のかかわりは強く
沖縄反基地運動の外国人といわれる多くは、旧・挺対協の運動家
たちであることははっきりしている事実である。

また韓国におけるデモに沖縄反基地運動家の参加もしばしばみられ
その活動は団体・政治家・マスコミを含めて同一であると
いっても過言ではなく、北朝鮮とのつながり、つまりは
チュチェ思想(主体思想)ともつながっているのである。

本当の慰安婦の姿がどうであり、何があったのか。
そのことをしっかりと感じながら、韓国からの報道をみると
明らかに沖縄の現在の姿が愚かしく歪めれてることに
気付くだろうし、気付いてほしいものでもある。

そしてその者たちの大きな目的はそれぞれの問題を解決する
事ではなく、半永久的に続けていくことで、
または運動を大きくしていくことで、
国や自治体・愚かな優しい市民から搾取を続けていくことである。

終わらない正しい活動として、永久的にあり続けようとするのだ。
正義連や反基地運動のほかにも、愛知トリエンナーレなど、
同じように運動のための運動が
どれだけ日本を蝕んでいるのかもこの機会に考えてほしい。

いあ○ふ問題を利用する集団(20/05/22)





家族の不幸により(武漢肺炎ウィルスとは関係ありません))
しばらく休んでいたことをお詫び申し上げます。

長い武漢肺炎ウィルスの休暇は、多くの人たちに日本が持つ
大きな問題点を明らかな形で見せた。
それは再三言われてきたマスコミとテレビの報道の問題だ。

正しいことはまず伝えることをせず、
政府が伝えようとすることには、根拠のない批判と
決して成功はしているとは言えない他国の情報を押し付け
専門家ではない者たちの意見を中心に民意とばかりに叫んだ。

データや冷静な判断のない感情論は、
多くの見せられた者たちにとっても不安と恐怖とストレスを
蓄積するだけのものであり、決してためになるものではないと
感じたはずである。

その上、歪曲偏向報道の数々は、毎日のように作られては
謝罪なく消えていくばかりである。

医師が伝える言葉を真逆の報道をするテレビ局。

ひとりごと「メディアの真逆編集報道」



でっち上げ嘘で嫌な感情だけを作り上げる。

第910回「羽鳥慎一モーニングショーの葬儀デマを斬る」
葬儀・葬式ch



第916回「TBSのひるおび「さだまさしさんに寄せられた
手紙に残る三つの疑念」葬儀・葬式ch



こんな時期に尖閣にはいつものように中国艦が領土侵入を
繰り返しては威嚇を続けている。
しかし中国への非難のニュースは流れない。

一色正春「今のマスコミや政治屋について…」が話題



加害者でありながら被害者に成りすます中国の工作は、
世界では逆効果になり余計な怒りをかうことになっているが、
日本では中国から贈られてくるマスク等を有難そうにする報道は
忘れない。

宣伝工作が逆効果になりつつある



証拠も調べもしていない事を紙面に堂々と載せることを
悪いことだと思っていないのが朝日新聞であり、マスコミである。

ダレノガレ明美「目立たない所に…正直納得できない」が話題



アメリカでも新任の大統領報道官の32歳美女が、マスコミに
向かって堂々とした立ち振る舞いを見せた。
世界的にマスコミは必要なくなっているのかもしれない。

新任の大統領報道官 トランプ氏似の歯に衣着せぬスタイルが話題



また先日まで国会で騒いでいたはずの森家計問題も、
中心の籠池夫婦の告白により、辻本議員等にそそのかされた
発言は報道することなく、その後森家計問題は消えていった。

【籠池佳茂】左翼を黙らせた父の告白【WiLL増刊号 #193】



韓国では、慰安婦問題の中心にいたおばあちゃんが、
分け前が少ないと怒り出し、支援団体である正義連を告発、
告発された元代表は、もともとあなたは慰安婦ではないと
言い放ってしまった。

これまで慰安婦の代表として世界を周り、トランプ大統領にまで
ハグした老婆が偽物であったことまで判明した。

その上、韓国がする約束とは、時と状況が変われば守らなくても
いいという前提で交わされる約束であると宣言し始めたのだ。

この団体が、日本の左翼団体と大きくかかわりを持ち、
もちろん日韓議連の議員さんたちとも大きな関係を持っていることと
沖縄の反基地運動にも大きく関与していることから
日本側の関わっている団体も、同じような卑劣な団体と
考えることが妥当である。

寄付金300万円が居酒屋に消えた?…支援団体に
「不都合な事実」か



いあ◯ふ問題の実相(20/05/10)



【有本香】すべてを覆す一言。『実は私じゃなくて、
私の友達がね…』今まで日本に言ってきた事は一体何だったのか!?




言葉が見つからない。



台湾をめぐる中国の脅迫の話。

【大高未貴】チェコの前議長に送られた2通の手紙の内容が…
もしかすると日本にも同じような手紙が送られている可能性が
あります。



中国側に立ったWHOペドロス同士が、台湾を名指しで
脅迫・差別をされたと公言した。

一つの中国にどうしても中国がこだわるのなら、
今回のウィルス対策大成功を収めたということで、
『台湾』を中国の代表として参加させてはどうだろうか?と私は思う。
もともと台湾の前身である「中華民国」が国連の代表であり、
中華人民共和国が、その位置を乗っ取ったのだから…。

中国が強硬姿勢、あのテドロス氏も…アメリカ「台湾支持」 日本は?



多くの都市がやっと動き出そうとしている時に
第二のパンデミックとかという恐怖で人々の動きを
制限しようとするのもわからないでもないが、
そんなことに恐れるよりも、これまでに分かってきたことで
我々にできることを積み重ねることで、恐怖に打ち勝とう。

武田先生が石黒先生の言葉を通して素晴らしい提言をしてくれた。
しっかり聞いて、武漢肺炎ウィルスに怖がることなく
対処していきたいものだ。

【DHC】2020/5/15(金) 武田邦彦×須田慎一郎×石黒成治
 医師(Skype出演)×居島一平【虎ノ門ニュース】



武漢肺炎ウィルスのため
営業である私の仕事が突然自粛という形でできなくなり、
完全無職の状態が続いているがそのために
先週の投稿ができませんでした。
いい仕事があれば、ご紹介くだされば助かります。

沖縄の国際通り。
あれだけいた観光客がこんなになるとは…

【我那覇真子「おおきなわ」#115】全国に緊急事態宣言
~沖縄の「現在」をレポートします![桜R2/4/17]



世界が混乱する中、加害者であるはずの中国が
まるで世界の救世主のような振る舞いで世界の中心に
出てきたようで驚かされるのである。

知らず知らずのうちにハマる罠



日本のマスコミは特に海外のニュースを意図的に
報道しないことによって、中国の責任を覆い隠すように
努めているが、世界の中国マネーに毒された国々も
同じように押し黙るばかりか、感謝の声さえあげているのには
仰天するばかりである。

【台湾の反応】ドイツの報道官が台湾寄贈のマスクへの謝辞に
「台湾」を「他国」と表現、寄贈式もドタキャンに…
「日本の対応と全然違う」「日本の支援にもっと力を…」



本当に信頼できる国はどこなのかを
しっかりと確認すべきである。

【海外の反応】台湾が日本にマスク200万枚を寄贈
「日本が手を組むべき国は台湾です」



謝罪をいうわけでもなく、感謝しろとばかりの厚顔には
辟易するのでもあるが、それに媚びる押さえつけられた者達にも
また哀れな思いがするのである。

それどころか、この機に乗じて中国は、核実験、南シナ海侵略、
尖閣威嚇、疲弊した海外企業の買収などを強引に行い始めた。

心ニュース



不良品の多い中国製のマスクを中国は品質の良い台湾製として
売り出したが、そのことに関しての台湾の声明がかっこいい。

偽台湾マスクの詳細、台湾幹部「人助けはするが商売はしない!」
当局までもが…【日出づる国TV】



そのことにとうとう堪忍袋の緒が切れた感じで
世界は中国に向けて一斉に攻撃を開始し始めているのだが
その内容は地上波テレビや新聞ではいっこうに見えてこない。

もはや中国は世界の嫌われ者となり果てるしかないようであるが
そのことは明日にでも書くことにする。

【激怒】各国がブチギレ「パンデミックの根源、中国は謝罪しろ!」
もはや戦争?



武漢肺炎ウィルスがもたらした多大な被害の原因を
世界は中国と確定し、賠償問題まで起きていることを
日本の報道だけは、無視しているようだ。

海外では政府レベルで責任追及の声が上がっています



食中毒が起きた時に、原因はどこで、何が起きたのかを
定め、謝罪し、原因と対策と賠償を要求するのは
当然のことであることはこれまでに起きた
ノロウィルス問題などから考えると理解しやすい。

しかし、この武漢肺炎ウィルスに限っては
原因・謝罪・対策・賠償問題の多くは語られずに
「今そのことを論ずる時ではない」という正義を
背負ったような空気感を出すことで語られないのである。

今、自治体や国家に向かっての陳情や批判の矛先は
まずは中国政府に向けられるべきのものであることは
疑うべきものではないはずである。

その中国自体はいまだに、秘密主義を貫き
その実態を明らかにしないままであることにも
もっと世界は怒るべきであるのだ。

心ニュース



そうはさせないマスコミのシステムや世界機関等の
一方的で客観性を欠くやり方、言い換えれば
恣意的に結論を作り出そうというやり方は
この機会に解体し、再興しなおさなければならないのだ。

【衝撃】米がWHOへの懲罰を検討!トランプ大統領、
拠出金停止と代替機関設立にも含み



変えなければならないのは、日本の中のシステムでもあり、
国民を中心としてのシステム作りを考え直さねば、
これから起こりえる多くの問題にも対応できないばかりか
日本は孤立へと向かうことになりかねない。

197後半【怒っていいとも】加藤×高橋×生田×西岡



責任の追及とは、原因をはっきりさせるための手段でもあり
現状を変更するための大きな足掛かりでもあるのだ。
しっかりとした厳しい目でも原因究明と責任追及を
のぞみたい。

【DHC】2020/4/9(木) 有本香×竹田恒泰×居島一平
【虎ノ門ニュース】



真実と現実をもとに話が進まないわけだから、
なかなか正しい結論へ向かわないのは当然のことである。
現在の世界の動きと、日本人が知らされている情報とは
大きくかけ離れているし、怒りの方向も間違っている。

ネットを見ている人たちはその気になりさえすれば
真新しいニュースを確認することができるのだが
テレビの前に座っているだけでは、
ほぼ間違いだらけの情報を握らされ利用される対象になる。

それがどういうことなのかを自らで理解してほしい。

武漢肺炎ウィルスの原因は、アメリカによる工作であると
中国が公然と言い始めたことで、トランプ大統領は
はっきりさせるために『チャイナウィルス』と呼ぶことに
すると宣言し、そう言っているのだが、そのことをちゃんと
伝えているメディアは少ない。

白を黒と言う宣伝工作にアメリカ政府が激怒



あまりにも海外で報道される中国のニュースと日本の報道が
違いすぎることからとうとう水間氏が声を上げ始めた。

2100万人の中国人がコロナ死亡者と推定される!
中国政府がらみで、ドルの偽札を作り始めた!

『中国人湖北省だけで【72万人】だった』 
第41回【水間条項TV】フリー動画



水間氏の本日の報告では、食糧不足に陥る中国の現在が
見え始めてきた。何も考えずにマスクのように
食料品を中国へと寄贈しようとする動きがまた出てきそうだ。
日本人を蔑ろにする政策を打ちかねない政府と政治家に
要注意である。

緊急『中国で食品パニック勃発:マスクのように日本の
食品が消える!』第42回【水間条項TV】フリー動画



とうとうグローバル化の終焉と問題の所在を
はっきりと門田隆将氏がまとめてくれた。
世界を一つにしようとする動きは、自国に責任を持たない
地球市民・世界市民と呼ばれる人たちを多く産出し
その結果災いを止めるための境界までも失ったのである。

~「WHO」も「国連」も頼りにはならなかった。
救うのはその集団の属する主権国家の政府だけだ。~
国家というものをしっかりと見直すべきであるのだ。

119前半【イクちゃん・加トちゃんwithカドちゃん】



武漢肺炎ウィルスが日本にも猛威を振るいはじめ
日本国民の力を見せる時に来ているはずなのだが、
不思議なことに、国会は嬉々として重要でない問題で
罵倒する野党議員を中心に国家のためにならないことを
すでに一年以上も繰り返している。

マスコミはすでに決定したオリンピックの延期に
ついてとトイレットペーパーやマスク等の不足の話
ばかりを報道し、ありもしない不安を作り出し
増殖しようと躍起である。

その中でまったくと言っていいほど報道の中心から
姿を消してしまっている中国が何をしているのかを
私たちは知っておく必要がある。

世界が武漢肺炎ウィルスで混乱の最中でも
尖閣や沖縄・日本への軍事的威嚇は忘れない。
マスクや医療服を贈った意味は全くないのである。

【防衛省発表】中国海軍ミサイル駆逐艦など4隻が沖縄
本島と宮古島の間の海域から東シナ海に向けて航行
【台湾メディア】



中国のデータは嘘であり、
中国での武漢肺炎ウィルスの収束も嘘であり、
武漢では今も死者の山を燃やし続けているというのだ。

中国国内の携帯利用が4000万件減/武漢の火葬場には
スマホの山!/全土で1800万人死亡の可能性!



武漢肺炎ウィルスの発生はアメリカの仕業だと
公に言い出したことで欧米の大きな批判を生んでいる。

白を黒と言う宣伝工作にアメリカ政府が激怒



中国国内は暴動が頻発し、国民は爆発寸前である。

まるで"大躍進"時代みたい…。
中国社会が大災厄に強いワケ。



これらを踏まえた上で、私たちが目指すものは
世界のレジュームチェンジであり、
新たな秩序の構築であるということになる。

止めることが不可能かと思われたグローバル化を
一瞬にして武漢肺炎ウィルス騒ぎがその動きを止めると、
各国の行動は全く逆の方向へ、
つまりはナショナリズムの方向へと舵を切り
自国と他国の線を引くことに必死になっている。

つまりは、このような真剣な問題が起きた時には
団結しまとまることの重要さを痛感し、
個人よりも大事にしなければならないことがあることも
認識しなければならないことを痛感するのである。

これまで金科玉条のように扱われたリベラル思想の
多くは緊急時には役立たないことが判明し、
「博愛」を唱えたその口が、他国民・他民族を
排斥することに躊躇しないのである。

国家という単位を超え、世界市民として生きていこう
とする思想の行き詰まりは、どこにも敷居を設けない
ことで疫病などを抑え込むことができない事実を
見せつけられたことにある。

国家を無視し、多国籍企業が力を持つことで支えよう
とした秩序だが、ことが深刻になると
多くの人々は国家を頼り、国家の資金を頼りにする
しかないのである。

グローバル化が守れるものは理想だけであり、
現実ではないことを思い知らされはじめたのだ。

どのような未来を構築していくのかを
実はトランプ大統領が示していたのである。
「自国ファースト」である。
他国を認めながらの自国ファーストである。

もう一度しっかりと理解してもらいたい。

【一部公開】メディアの嘘・捏造・情報操作 - 
コロナ後の世界にも通じる「トランプ当選」
の本質を徹底解説 〜藤井厳喜のワールド・
フォーキャスト月額会員限定特典




マスクの不足やトイレットペーパーの不足騒動に
日本中が大騒ぎしているかと思うと日本だけではなく
世界中が大騒ぎしている様子に本当にあきれ返るばかりだ。

かりにそれが手に入らなかったとしても
わたしたちには代替案が山ほどあることに
なぜ立ち戻らないかを考えたときに
あまりにも愚かになりすぎてしまっている私たちに
驚かされるのである。

トイレットペーパーなら水でもタオルでも使えば
問題はなくなるし、マスクに関しても
タオルを口にまくことでいくらでも対処はできるはずだ。

そんなことも考えられない人のためにと
貯めたお小遣いを使って600枚以上のマスクを
手作りで作ってマスクを寄付した少女がいることを
どれだけのマスコミが報道したのだろうか?

マスコミもただそこにある騒動を大きくし混乱を
生むだけではなく、その対処方法をしっかり伝えれば
このようなバカげた騒ぎにはならないはずなのである。

インドや東南アジアの多くの国は、大便の後は水で
おしりを洗うのは当然の行為であり、
砂漠の民は埃や砂を防ぐためにショールのようなもので
口をや鼻を塞ぐのである。

そこにハンカチを挟むなりの工夫をすることで
いくらでも対処できそうなことを誰も口にしない
愚かな私たちに驚くのである。

無いのなら作ろうと考えることの重要さを
この少女だけは知っていたということなのだろうか?

それにしてもあの環境少女グレタさんよりも
立派なことをやり遂げた滝本妃さんへの称賛の声が
少なすぎるのにも驚かされるばかりである。

貯金したお年玉で中1の女の子 マスク自作で600枚寄付。
マスクやその材料を大量に買って転売してる大人とは違う。



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