沖縄を笑おう!

より良い沖縄を目指し、 間違った沖縄を批判することによって 沖縄の現状を県内外に知らしめよう! 知らないために悲しい沖縄を作らないように…

沖縄サヨクの発想は驚くほどに幼稚で直情的だ。
物事を真剣に考え、沖縄県民のためになることを考えれば
答えは違ってくるはずなのにどうしてもそうはならない。

そこに大きなお金が絡んでいるからとしか言いようがない。
その証拠はマスコミの必死なまでの偏向報道は
自らの信用さえも失墜させることも厭わないという姿勢なのだから
それだけ大きな利益があるのだろうと推測できる。

【伊波洋一】abemaTVに出演した沖縄県選出国会議員の
ありえない発言に出演者が唖然



あまりにもくだらない理論の構築に騙されている沖縄県民の
姿がアンケートと言う形で報道されているのを頻繁に
見せられているのだが、新聞テレビを見ない者たちにとって
マスコミの偏向は知れ渡っており、
その偏向マスコミに対してまともに素直な気持ちを表すとは
考えづらい事は当然の帰結である。

つまりマスコミがアンケートを取る限り
素直でまともな答えが戻ってこないことは当然であり、
そう考えるとアンケートの意味や事前調査の意味は
大きく失われることになる。

つまりは、私的には佐喜眞氏の圧勝で沖縄知事選は終わると
確信しているのだが、彼らの発言を聞けば聞くほどに
こんな人たちの力を持たせてはならないと思うのである。

【沖縄県知事選挙2018】 
玉城デニーに沖縄を任せるわけにはいかない!



本当のことを知れば、こんな選挙などは問題にならない程に
保守の言葉が重大さを見せるはずなのだが、
真実を隠すことでこれほどまでに真実の持つ力の無さを痛感するということは、
どれだけマスコミの力は絶大であったのかを知ることが出来る。

でも、その力はすでに失われたのであることも
そろそろ私たちの選挙の結果と言う形で
しっかりと教えなければならない時に来ているのである。

左翼やマスコミに明らかな敗北を見せつけることが、
新たな始まりにつながることであるのだからだ。

もう、彼らに希望を残すような中途半端な勝利ではなく
圧倒的な勝利で彼らに新たな道を歩む決意を持ってもらうように
仕向けるのが我々の選挙であるということだ。


56分の動画です。

【沖縄の声】左翼知事候補のデタラメ発言 
こんな人物に沖縄と日本の未来を任せられるか/
災害は忘れた頃にやって来る[桜H30/9/20]

リベラル思想の中には安全保障の理念がない
すべてが話し合いと相互平等の基礎さえあれば
殺し合ってまで富や土地を奪い合うことはないという
土壌の上で話しを始めているからである。

そのため、安全保障がいかに大切であるかを考えず、
いかに安全保障が不必要なものであるかを考えることから
思想の出発点がある。

しかし、日本以外の国はそうはいっても世界の現状や
自国や周辺国の状況から見て、
安全保障が大切だというの感覚は持っているのだが
情報の統制がしっかりとされている日本では
戦後のアメリカに守られてきたこともあって
安全保障に関する目を持っていないのである。

やみくもに武力を撤退することで世界の平和がやってくると
真剣に思っている者たちが日本の左翼には多すぎるのである。

それゆえに、尖閣の脅威や南シナ海の脅威、北朝鮮の核の脅威
等の話になると、口を閉ざすか、
「本当にそんなこと起きると思っているの?」と
あたかもこちらが妄想の世界にいるようなことを言って
話しを終わらせようとするのだ。


なんと、リベラル思想はサタンが創った…?

リベラルは、地獄からやってきてアメリカ社会を混乱に陥れる
「社会の敵」|ジェイソン・モーガン|山岡鉄秀|
TSJ|ON THE BOARD@



誰も何も知らないことならそれで済んだのだろうが、
尖閣で行われている中国による威嚇行動や
北朝鮮による威嚇ミサイル攻撃
南シナ海における中国の軍事基地の拡大など
相手の動きが親中的であろうがなかろうが
中国は自国の利益のために他国を侵略することしか
進む道を持たないような戦略をとっているのだ。

現在アメリカが国連に訴えたことから
中国のウイグル人虐殺問題は世界的に大きな問題となり、
欧州もこの問題について大きな声をあげ始めたが
この問題について日本の大手マスコミや人権を大事にするはずの
人たちの声は一切聞こえてこない。

“中国 ウイグル族収容。米政府が強い懸念
(ワールドニュース 7 月 27 日)



つまりは、彼らがいつも言っている人権や平等は、
彼らが持つ信念ではなくて、金もうけの手段でしかないという事で
金儲けにならずに、危険な匂いがするのなら
知らないふりを続けることが得策と考えているのだ。

しかし、今回公けとなってきたウイグル問題は
沖縄にも大きな関係があることを知っておかねばならない。

沖縄の独立を強く願う中国は、そのために中国本土で
沖縄の学者などを集め独立のためのシンポジウムを開いたり
その支援に力をいれている。

その目的は沖縄と日本との分断であり、
その後には沖縄の中国への吸収があり、
中国、沖縄自治区という事になる

その後に何が起きるのかを伝えているのが
現在世界を震撼させている中国によるウイグル人の虐殺である。

土地を奪い、習慣を奪い、民族を奪い、宗教を奪い、言語を奪い、
命を奪っていく、そして最後にはウイグル民族の消滅である。

現在、矯正施設への収容が国権のもとに行われ、
施設から生きて出られる者はほとんどなく、
一説には臓器売買の臓器提供者とされていると言われているが
信憑性が深まっている事実が多く出されてきているのだ。

チベットもウイグルもその民族の自治を許された土地であり
「チベット自治区」「ウイグル自治区」と名付けられたが
時が経つとともに、自治権は失われ、
現在では虫けらのように扱われるようになっているが、
このような深刻な問題に関しては国連も人権団体も
大きな声をあげないのである。

しかし、トランプ大統領の声を合図に、
やっと世界はお金の無くなってきた中国に見切りをつけ、
声をあげ始めたが、日本にはなかなか届かない声である。

またそのウイグルの姿が、何十年後かの沖縄の姿であることを
伝えている報道を沖縄のマスコミは一切無視することを選択し
沖縄県民の未来を暗いものにすることを選んだのである。

オキラジ 沖縄防衛情報局 平成30年9月17日



それは同時に安全保障を蔑にする発言を繰り返す玉城デニー氏の
姿であり、沖縄の未来を案じる心は一切ない者と判断できるのだ。

再三言っているのだが、玉城デニー氏を沖縄知事にする選択肢は
沖縄県民にとってはあり得ないものであり、
沖縄の未来と子孫の未来を考えれば、大差で落選してもらう
結論しかないと私は考えている。

この世界情勢の中、まだ安全保障の感覚の無い人たちに
大きな恐怖を感じるのだが、それでも基地はいりませんか?

消極的に基地の移設賛成などといっている場合じゃない。
大声で米軍基地も自衛隊基地も沖縄には、もっと必要だと
言わなければならない時であるのだ。

中国経済は下火となり
米中の貿易戦争は激化の道を辿りそうだ。
それに伴い、ウイグル問題などの人権問題が世界に飛び火し
世界中の批判が一斉に中国に集まると
中国経済の暴落はあっという間に起こってしまう。

【長谷川幸洋】米中貿易「そもそもの原因」
に触れないマスコミの愚



日本にすり寄ってきた中国に良い目を見せようとしない場合に
中国が出す最終手段は軍事力の発動と言う可能性は大きく、
それ故に憲法の改正と日米同盟の強力化は
いま確実に行っておかなければならない重大事項である。

こんな時に玉城デニー氏ですか?
「沖縄県民の命を軽く見るんじゃないよ」
と玉城デニー氏の選挙カーの声が叫ぶ度に
私の心がつぶやくのである。


58分45秒頃からがウイグルの現状報告です。

【DHC】9/19(水) 井上和彦×藤井厳喜×
トゥール・ムハメット×居島一平【虎ノ門ニュース】

「火のない所に煙は立たず」
意外とみんな信じている言葉であるが
この言葉を信じているからこそ
我々日本人は騙され続けている事が多くある。

あきらかな嘘や捏造で、あまりにも信じられないような時に
日本人特有の発想をすることがある
「こんな嘘は誰も信じない」
「嘘は嘘なのだから何もしなくても自然消滅する」
「分かってくれる人はちゃんと分かってくれる」

島国である日本はその中だけで完結する文化を多く持ち、
『常識の範囲』と言う区分をどの民族よりもはっきりと
持っている。

そのためつまらない時間をかけたり、
つまらない諍いを起すよりも、
いずれは時間が解決してくれるものだと口を閉ざすことを
ある種の美徳としてきたことも事実としてある。

「はいはい、いつまでもそんな事言ってなさい。
そんな事言ってるとあなたがバカにされることになるよ。」
と真剣に信じて現在の日本が出来上がってしまっている。

「従軍慰安婦問題」「南京大虐殺問題」がそうであり、
もっと言えば、台湾・韓国などを併合ではなく植民地と言う
言葉を許してしまった事にも問題が残る。

日本人以外の者たちにとって『常識の範囲』は
全く違ったもので、当時の常識が
例えば戦争の終わりは「皆殺し」であり
「奴隷化」であることを考えれば、
「従軍慰安婦問題」「南京大虐殺問題」がすんなりと
受け入れられた事の方が当然であったかもしれないのだ。

敗戦のショックと逆らえないとする服従感から
日本はいろんなことにおいて口を閉ざし過ぎたのが
現在の状態をつくってしまった原因の大きなものであるのだ。

黙っていればいるほどに、全く違った歴史と全く違った戦後が
日本の中に世界の誤解と連動することで続いてきているのである。

この誤解を解き、正しい歴史を取り戻さなければならないが
またその行動を阻止し続けているのも実は当の日本人なのである。

日本の時流に乗れなかった者たちが、
戦後の日本解体の中で力のある地位を与えられたことから
この恐ろしい反日国家を内部からつくることによって
肥え太ってきた者たちがいるという事なのだ。

それが反日活動家であり、反日勢力であるのということだ。

日本に有利な事を言うと糾弾される風潮は定着し、
日本を悪者にし、弱者を助けるという構図を取れば
驚くほど多くの支援と援助金が公金から捻出されるシステムを
作りだすことに成功したのが反日活動の主な所である。

戦時中の良い話は一切採用されずに
悪い話ばかりが真実認定され、
証拠もないままに公的事実のようにされて行く歴史を
教育の現場まで広げることで、取り返しのつかない過ちを
犯していることにやっと気付きはじめたのである。

また世界に目を向けても
清廉潔白だと信じていた国連など人権や平等を守る機関が
実はその真逆の活動を行ってきていることに
やっと日本人も気付きはじめてきたのである。

現在では、問題のない所や問題にもならない程の小さな問題を
大きな問題にすることによって組織を維持している面が
かなり見えてきていることから、大きな変革か、
解体を迫られるような事態にもなって来ている。

その事にいち早く気づいたのがトランプ大統領であり
アメリカトランプ大統領の内に
世界の歴史観の変更や国連の大改革を行わなければ
次に変革のチャンスが来るのはいつの日になるか分からない状態だ。

ここ数年で世界の仕組みの不備がボロボロと露呈されてきたのは
もう変えなければならない時に来ていることを意味している。

同時に、日本の本当の戦後を取り戻さなければならない時にも
来ているという事を我々一人一人が認識しなければ
反日思想家による日本の支配は終わらないのである。

つまりは「自国を好きだ」と宣言して生きていくことを
躊躇しなければならない日々がまだ続くことになるのである。


国際捕鯨委員会からの脱退は当然だ!IWCは捕鯨で日本たたき!
https://tanosimi2016.net/2018/09/15/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%
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【海外の反応】驚愕!
日本を見下さす国際機関にブチ切れした一人の日本人!
支援をストップした結果…www!仰天!



【青山繁晴】日本が国連から脱退するとどうなる?



国連脱退絶好のチャンス



【沖縄県知事選挙2018】 玉城デニー氏と豪華別荘の関係!



【討論】国連の本当の姿 
(※初公開!ジュネーブ取材映像あり)[桜H30/9/15]



歌手や作家の発言は
理想を目指して進むというものが多く
その性質上、それでいいのであり
何ら批判されるものではない。

理想郷をめざし理想的な人たちの中で生きていく幸せは、
多くの世界中の人たちが目指すものである。

戦いの無い、愛だけが支配する世界は誰にとっても夢であり
そのような世界を創りたいととくにアーチストは考え
それに追従する者たちはその声に陶酔するのである。

その理想郷をめざし、そのような思想と希望を信念に
世界を作り上げようとする思いは素晴らしいものである。

それに関して異論を挟む者はいないだろうし、
すべての人たちの理想であるからだ。

その理想を叫ぶアーチストたちの理想を
「左翼的」「お花畑的」と心配し、違和感を持つ者も
少なくないと思うが、それはそれで理想を追い求める
すばらしい行為であるともいえるのだ。

しかしそれには仮定がある。
「それが許される環境が出来たならば」である。

すべての人がすべて善人で、同じ価値観を持ち
悪いことは決してしないという最低限の条件が必要になる。


もうすでに平時ではありませんよ、玉城さん!

沖縄県知事候補 玉城デニー氏 
[辺野古新基地/自衛に関する考え方]



つまり、玉城デニー氏が言う、無条件に
手を広げて相手を受け入れることが大切か?
それほどまでに相手を信じることが出来るのか?
両手を広げたら、腹を刺されはしないか?
相手の素性を調べたか?
などの前提をクリアしてからの事である。

直近のウイグルの姿であることをお知らせします。

藤井厳喜 ウイグル問題をもっと正しく伝えるべき!



その前提をクリアしない限り
簡単に相手に腹を見せるのは臆病者であり
沖縄であれ、日本であれ、自治体を守るモ者の
賢明な姿ではないことはお父さんを見ればわかるのである。

中国 侵略・大虐殺 【チベット】



刃物を持った「おまえんちを奪ってやる」と言う危険な奴らに
抵抗もせず、「抵抗しようとしたら襲われるから
そのそぶりさえ見せてはならない」と自宅に招き入れたら
何が起こらなかったとしても、その時点で父親失格である。

中国 侵略・大虐殺 【ウィグル】



よくよく調べてみたら、平和な隣国(チベット・ウイグル・
モンゴル等)を武力で制圧し、現在はナチス顔負けの
強制収容所を設営して、平然とホロコーストを
行っている国であるというではないか。

中国 侵略 【南モンゴル】



その上最近では、他所の国(ベトナム・フィリピン等)
の領海に勝手に島を創ったり、
武力で他国の領土を奪ったりしている国であることは
日本人以外はみんな知っている事実である。

中国 侵略  【ブータン】



なぜ日本人だけは知らないかは、
なぜか日本だけは報道することなく
また報道したとしてもかなり小さな記事の上
さほど大きな問題ではない印象を与える記事の書き方を
するため、問題にならないのである。

【海外の反応】中國侵略速報、ミャンマーが中国に・・



そのすべてが無抵抗であり、中国とは比較にならない程に
国力も武力も小さな国ばかりであった事を考えれば、
沖縄が中国に飲まれた後の姿は容易に想像でき
悲しく怖ろしい未来がそこには待っていることは
誰にでも分かりそうなことである。

アメリカもオーストラリアも
やっと重い腰を上げ始めてきた。

【高山正之】米の本気モード!中国のガダルカナル侵略を
潰すためアメリカは○兆円を惜しまない! ※ソロモン



一自治体のトップになろうとする者であれば
当然のようにそのような事実を踏まえているはずなのだが
玉城デニー氏の言葉はあまりにも無責任で「命どぅ宝」の
重さを全く知らないというか、逆に沖縄県民の命を
売り渡そうとしているように見えてしまうのである。

経済をっ使った侵略も行っている。

中国の侵略手法、暴力金融、借金のカタでスリランカの港を…
一帯一路、AIIBは新植民地主義の手法



無抵抗主義が実は敗北主義であることの実例は
世界中にはいくつでもあり、敗北主義を要にする
日本国憲法を真似る国は無い事を考えると
この主義を唱える人たちは理想郷の住人であり、
現実の見えない人たちであるか、
現実を見せないようにしている悪人たちである。

日本も侵略されている。

中国侵略 日本



選挙が近くなるとFBなどのSNSで
「子供たちに残したいのは美ら海であって基地ではない」
といった内容の一見美しい言葉が反基地を訴えるが、
子供たちさえも残らない事態にならないようにと
国防を米軍と連携して考えていることの結果だとの考えには
至らない愚かさを感じる。

誰もいない、美しい海は世界中を廻ればいくらでもあるが
私たちが残したいのは、我々の子孫が笑顔で居ながらの
美ら海であり、基地が隣接していても、美ら海を残して
行けることは、多くの基地周辺の美しい海岸を見れば
分かることであるはずなのである。

浅く薄い一見素晴らしいように思える言葉で正論のように
語ろうとも、見え透いた嘘は心に響かないのである。

理想を理想として追い求める行為はとても素晴らしい事だが
理想と現実の違いを考えずに強引に理想を推し進めることは
怖ろしい暴力であることを認識してもらいたい。

アーチスト等多くの人たちに影響を与える人たちが
汚い言葉や良くないと思われる言葉を口にできない事は
常識であり、「平和」や「愛」「絆」などの美しい言葉で
語りかけることは当然のことである。

ただ受け手側は現実とあまりかけ離れないように
彼らの言葉を吟味しなければならない事は言っておきたい。

みんなが憧れ切望する世界をイメージし、提言することは
アーチストの仕事の一部なのであるからだ。

こんなことを書いている当の私であっても
「イマジン」も好きなら「風に吹かれて」も好きだし
「平和で戦争の無い世界を望んでいる」のであることは
当然のことなのである。

ただ現実に、現在においてそれが出来得るかを
言っているのであり、そのような世界はまだ先の話しだね
と言っているにすぎないのだが、左翼の人たちは
私たちの意見を「人殺し」の意見として喧伝することで
自らの意見の正当性を謀ろうとするのだ。

私の好きな君が握手を求めて来たならば、
もちろん私も手を差し伸べて家の中へと招き入れるが、
知らない誰かが、ナイフを振りかざしてやってきた、
聞けば、隣人を脅し殺害し金品を奪いまくっている奴だと
被害者たちが教えてくれている。

その悪人に対して、警戒してはならないと言っている
不思議さをあなたは感じないのですか?

警戒した方が良いという人を「人殺し」「心なし」と罵り、
汚い言葉の暴力をあびせることが「平和主義者の行動」だと
マスコミも沖縄県も言っているのである。

自らの家族と仲間を危険にさらしてはならないとしただけで
「人殺し」烙印を押されるのである。

この異常さは、知事を変えない限り続いていくのである
からこそ、この不毛な政治を終わらせるためにも
今度の知事選は玉城デニー氏を勝たせてはならないのである。

また声高に言われる他国の軍が自国にあることの非難は、
前述した脅威がある限りにおいて、自国の軍事化がしっかりと
行われてからの交換のようなことでしかありえないことは
誰が考えても当然のことである。

自国の軍隊を認めない者たちが
他国に守られているなんてなんて情けない国だとする論調の
異常さもここに述べておきたい。

中国領土侵略



一握りの人たちの欲得のために
沖縄はもう十分に足踏みを続けてきたのだ、
もうそろそろ沖縄県すべての人のために
あるいは日本国民のすべての人のために
前に進んでもいいのではないだろうか。


もうすでに戦争は始まっているのである。

10分の動画です。

【青山繁晴】尖閣諸島周辺・領海に中国船4隻が侵入、
沖縄県は中国領【領海侵犯・中国】



報道が真実を語らず、嘘をついていたり
あるいは真実を隠しているとどうなるかは
天気予報などを考えれば簡単に理解できる。

台風などの発生や進路や規模の予測はとても大切で
その予報によって我々現代人は行動を決めるのである。

その判断は、自らの生活や命を守ることだけではなく
公共における行動の判断をすることによって
大被害を防ぐことを意味するのである。

何日後にどのくらいの規模の災害が来ることが
分かっているからこそ、我々がとれる判断があるのだ。

もしその予報が無かったらどうなるか?
その予報を意図的に変えていたらどうなるか?
その予報を意図的に伝えなかったらどうなるか?

結果は、大災害を生み大被害を生み出すのである。

ここでどんなに言葉を尽くそうが、
今年の日本における災害の数々を考えれば、
予報が無ければさらに数十、数百倍の被害になっていた
かもしれないことは誰にでも理解できるのである。

それは天気だけのことではなく
病気の感染や世界の情勢なども同じ事であり
現在のように日々刻々と変化する世界情勢の中で
どこがどのような動きをして
どのように振る舞っているのかを知ることは重要な事であり
その情報によっては国の国民の未来が一変するのである。

それゆえに、現在日本で繰り返される大手マスコミの
偏向捏造報道の目に余る惨状を看過できないのである。

すでにマスコミの正義の意味は公けの正義の意味とは違い、
ある種の者たちだけの正義を伝播するためのものとなった。
言い換えればそれ自身がすでに正義ではなく
悪意をもったモノであるのだが、
大勢が一人を取り囲む形で間違った正義を洗脳するのだ。

一般の人たちのマスコミに対する大きな間違いは
「少々間違いはあっても、まさかそこまで酷い事は
しないだろう」という考えにあるのだ。

知る者にとっては、考えられない程に 極悪非道とも思える
報道や言動を成人君主の様な語りで全国に向けて伝える姿は
もはや常軌を逸しているとしか思えないのである。

それもそのほとんどが、
それが間違った報道だと知った上での報道なのである。

なぜそこまでと言われるかもしれないが
「お金」「権力」「脅し」「思想」いろんなものの総合が
今のマスコミの姿を形成しているとしか言えない。

怖ろしいまでの情報操作は、
良心や正義をはるかに凌駕する大きな力をもって
存在し続けているのである。

しかし、あまりにもやり過ぎた情報操作のため
その嘘と悪の姿が暴露され始めてきたのである。

これでもまだ報道を信じますか?

もう、黙っていない人たちの多くの声が
インターネットの中で叫ばれ始めているのだ。

沖縄の知事選も、自民党の総裁選も
事実を事実のまま報道をしていたならば、
サキマ氏と安倍総理の圧勝であるしかないのだが、
そうはなっていない現実を見ると大きな嘘と隠蔽が
世界を動かしている事実がることは認めざるを得ないのである。


こんなことは日常的にやられてるのは
みなさんも承知のことだろう。

【『日本のテレビはおかしい』】
辛坊治郎が語っていた日本特有の報道方法に疑問



大手マスコミだけが分かっていないことをズバリ!

【長谷川幸洋】とんでも発言を繰返す田原総一朗氏を
黙らせた説得力ある主張に称賛の嵐【再配信



従軍慰安婦問題、朝日は謝罪していなかった!
ネットで検索できないように細工をしていたのだ…

【上念司】 朝日新聞に不都合な記事 メタタグで都合よく、
検索できないミスの連発 2018年9月15日



池上彰氏もつまらないジャーナリストだった。

【炎上】池上彰のパクリ発覚!したり顔で解説していた知識は、
スタッフが事前に調べたものだった!八幡和郎氏告発



池上さんの番組でこんなこともしていたとは…

池上彰氏の番組の子供は仕込み?
子役タレントとバレて炎上



こんなニュースは沖縄では全く話題に出てこないが…

【沖縄県知事選】大打撃!玉城デニーが政治資金規正法違反か?
120万円の寄付金を不記載!



怖ろしい!!
沖縄は県ぐるみで何をしたいのか?

【沖縄県知事選】那覇市の選管が知事選の入場券を
他県に送付!【玉城デニー×佐喜真淳】



翁長知事の意志は近くにいた者たちの逃走にあい、
そのため受け継がれることはなく、
眼中になかったほど遠くにいた玉城デニー氏に
白羽の矢が当たった。

デニー氏も驚いたたことだろう、
真っ先に相談に行ったのが党首の小沢一郎であった。

小沢一郎がヤバイ 「中国主席に握手してもらった」とハインテンション



小沢一郎は、デニーを連れて、東京にある各野党本部を廻っては
維新を除く全野党の協力を得ることで
玉城氏の沖縄知事選立候補が決まったのである。

その中、立憲民主党は沖縄県連合が結成され、
代表は有田ヨシフ氏に決まったのである。

有田芳生と李信恵が北朝鮮を擁護し日本を批判… 
「朝鮮学校は朝鮮総連とは関係ない。日本の宝だ」



簡単に「沖縄は古来から中国のものです」と言いかねない人たち
であることはこれまでの言動からもわかりやすい。
まあなんと怖ろしい布陣であろうか…

【快刀乱麻】韓国における小沢氏の講演[桜H21/12/21]



小沢氏から背中を押されたことで晴れて立候補となったデニー氏だが
大きな違和感を我々は感じずにはいられない。

翁長故知事は、「沖縄の事は沖縄で決める」「自己決定権」
を主張し、沖縄の手による沖縄の心を反映したものにすると
常々訴えてきたはずなのである。

その意志を受け継ぐ者のバックに、小沢一郎氏や有田ヨシフ氏などの
朝鮮半島系色の強すぎる者たちが控え、
反日姿勢を露わにしている姿勢を隠さない者たちの登場は
明らかに翁長県政の少なくとも公言している事と違いすぎるのである。

その現実を踏まえながらの「弔い合戦」は形だけの事であり
選挙戦術でしかないのである。

そしてその事から実際は沖縄の政治を動かしているのは
沖縄ではなく東京であったことは、
共産党本部からの指令で動いた「オール沖縄」の翁長時代もそうであったが
次回からは共産党だけではなく多くの野党の声が
沖縄の声のふりをして沖縄を混乱に陥れようとするのだという事になる。

在日韓国人の国会議員29人



かつて辺野古問題に大きな混乱を与え、「少なくとも県外」移設を
目指した鳩山民主党内閣はあっという間に勉強不足を理由に
自らの言葉を撤回し「辺野古移設」を容認しながらも
今はまた辺野古移設反対側に身を置いている。

同様な事はすべての旧民主党議員にも言えることであり、
「コンクリートから人へ」のスローガンがもたらした結果が
現在の災害でのインフラ破壊の現状に結び付いているように
未来を予測しない政治の恐ろしさを見せつけている。

辺野古移設を阻止し、米軍を沖縄から撤退させ、
基地の無い沖縄を成し遂げた時に何が起きるのかを
一切考えない姿はまるであの時と同じである。

沖縄の平和運動は、沖縄の手で成し遂げるはずの戦いが
いつの間にか沖縄色がどんどん色褪せ、本土色どころか
中国韓国北朝鮮の真っ赤な色があからさまに見え始めている。

この戦いを『沖縄の心』の戦いとして
だれが応援するのだろうか?
真面目に戦おうとしている左派のかたもさぞ悲しいだろう…

翁長知事の意志を継ぐものだろうか?

沖縄の人たちももう目を覚ました方が良い。
清い心でこのような反基地活動をしている人は
ほんの一握りであり、その他の大多数は金にまみれ、利権にまみれ、
欲にまみれ、あるいは脅されている者たちである。

東京を含め本土の人たちも目を覚ました方が良い。
声の大きなほんのわずかな利権者たちの声を取り上げるだけで
報道と呼ぶのはあまりにも滑稽でしかない。

沖縄をしっかりと報道しないことで
現在の報道姿勢を保つことに努力しているのは
あまりにも卑怯な報道のやり方であるのだが、
その事さえ既に一般県民は知っており、
『報道=悪』の印象はもう拭えない所にまで来ている。

生前成し遂げようとしていたことも
沖縄県民からソッポ向かれ、応援する選挙も連敗続きの政策が
知事が亡くなったからといって素晴らしい政策になる訳が無い。

そんな事も分からずにやる「弔い合戦」に勝利がある訳が無い。

「亡くなったから可哀そう」だけの選挙?
一日何人の人が亡くなっているのだろうか?

誰が見ても素晴らしい事を成し遂げようとしていたならば
その意志を継ぐ者は自然と出てきて称賛されるだろうが、
今回は受け継ぐべき者たちがすべて逃げ出して
貧乏くじを玉城デニー氏が引いたということになる。

そのデニー氏は、小沢氏と有田氏という巨大な疫病神をも
引き込んで沖縄知事選を暴れまわり、
沖縄を日本を壊す運動へ突入しようとしている。

沖縄のアイデンティティーが消えていったこの反日左翼の戦いに
沖縄県民が見る未来はどこにあるのだろうか?
保守が誰であろうと圧勝するしかないと思うのだが…

いろいろ行われている市議選なども同じで
沖縄の場合、保守と革新とを理解し、
革新に投票すれば、その人がどんなに素晴らしい人であっても
反日左翼運動に加担するものになってしまうことを考えれば、
誰に投票すべきかは、自ずと答えが出るはずである。

一日も早く、こんなにくだらない政治を繰り返す毎日から
脱却しなければならないことは
当の沖縄県民がよく知っているはずなのである。
みんな前を向いて歩きだしたいのである。

それともまた同じ4年間を過ごしたいですか?


9分の動画です。

【須田慎一郎】 有田芳生(京都出身) 立憲民主党 沖縄県連会長、
玉城デニー候補の名前を玉木と間違えても 2018年9月8日

正確には人間は亡くなると「仏様」になるが
神様にはならないのである。

生前は大々的に動き回り、一時は大きな人気を得たが
ここ数年は選挙の応援に来ないでほしいと言われたとされるほどに
人気は低迷し、応援した候補は落選し、知事も力を失っていた。

病気が発覚し、次選挙の候補にはなり得ないはずが
「オール沖縄」はその死さえも利用としていたという事になる。

力が低迷していた者が、亡くなると力を取り戻すと本気で
信じているかのように、沖縄の左翼はマスコミを筆頭に
大騒ぎを始めたのである。

「知事が亡くなった。知事が亡くなった。
その偉大なる遺志を継いで、故知事の後をついていくぞぉ~」

弔い合戦に分があると信じる左翼陣営は、
かつての力を取り戻したような気になっているのだが
現状はそうはいかない。

翁長知事に近い人たちから順に、
次から次へと知事候補になることを拒否し、逃げまくり、
最後の手段で出てきたモノは、なんと翁長家族も知らない
謎の「遺言音声」聞いたものは2人しかいなく、
その公表はできないという全く信じられないものである。

一説には雑談で語ったモノであったとも言われているが
そんなものまで引っ張り出さなければならない程に
知事候補は難航し、「オール沖縄」の向かう先が
前途多難だという事を示唆しているのである。

そこで白羽の矢が立てられたのが
翁長知事とは遠くにいたはずの玉城デニー氏であった。
誰の後押しも無ければ、誰の反対もないといった感じだろうか、
誰もが操り人形として使えると確信したのだろうと思われる。

しかし、ここで大きな問題が出てきたのだ。デニー氏のバックには
あの辺野古周辺の多くの土地を買い占めている小沢一郎氏がおり、
そもそもデニー氏は小沢氏の操り人形であるのは、
知事選出馬への相談を小沢氏にすることで決定した経緯からも
理解できるのである。

「担ぐ神輿は軽くて、パーがいい」と名言を吐き、
民主党政権下の海部首相や鳩山首相のバックとして存在していたのは
あまりにも有名な話であるが、最近では山本太郎などと手を組んで
ずいぶんと政治的ランクを落としていたのだが
ここにきて国を揺さぶる大きなチャンスが降って湧いた感じだろう。

パーであることは確認できただろう?

自由党・玉城デニー氏の発言に反響…
「沖縄を一国二制度にして関税を0にして消費税も0にしろ!」
http://snjpn.net/archives/51573

そうなると大きな問題を抱えたのは、「オール沖縄」陣営であり
「沖縄の事は沖縄の手で」と叫んでいた言葉がブーメランとして
突き刺さることになるうえに、
厄介な仲間を引き入れてしまったことになる。

ここまで明らかに小沢氏の影が見え始めると、
さてどれだけの人たちがデニー氏への票として計算できるか、
またデニー氏がハーフという事も少なからず影響してきそうでもある。

沖縄のことを決めるのは、沖縄県民だけではなく、
アメリカ人の血を受け継いだ沖縄人とその沖縄人を操る日本人
(出自は怪しいが…)の小沢氏が絡み、また辛淑玉や
関西生コンなどの絡みなどを考えると多国籍軍であり、
反日左翼の様相はもはや隠しきれない体を取ることになる。

そのこと自体を理解してもらえれば、
この知事選は保守側の圧勝という事になるはずなのだが、
その事を伝えなかったり捏造を創ったりすることが得意な
マスコミと騙されるのが上手な沖縄県民の相乗効果で
選挙の行方は分からなくなるのである。

つまりその事実を出来るだけ多くの人たちに伝えられるかが
保守の活動であり、もともと左翼の勝つ理由なんてないのだから
「弔う意合戦」と言う情緒的な問題に負けてはならないのである。

愚かな政治を取った者が亡くなったところで
その目指した愚かな政治が素晴らしいものに変わる訳はないのである。

そのことに気付きはじめたからこそ、
ずっと故翁長知事は応援する選挙に負け続け、発言力の低下も
見え始め、リコールの声も聞こえてきていたのである。

それなのになぜ急に「神格化」し神となり、
後継者のお言葉までもが、引き継がなければならないような
北朝鮮体制に沖縄知事選は変わり始めたのだろうか?

良く考えてもらいたい、反日左翼連合(オール沖縄)の言っていることは
不確かな事であり、道理に通らないことばかりである。

議員の資格をもった物やマスコミが言っているだけで
権威あるものの言葉として受け入れてしまってはいけないのだ。

彼らがどれだけ私たち沖縄県民を騙してきた事かは、
沖縄に投入されてきた公金に対して、
沖縄県民の大多数がなぜにこれほどまでに貧しいのかを考えれば
答えはすぐに出るはずなのである。

ちょっとだけでも考えてみれば、彼らの嘘にはすぐ気付くはずである。
その嘘に気付くことが沖縄を良くする第一歩であることは
言うまでもなく彼らを変えることになるからである。

いつまでも、彼らの嘘を許していてはならないのである。
それは私たち沖縄県民のためにもなることなのである。


55分の動画です。

「いよいよ玉城デニー県知事選挙出馬表明、小沢氏暗躍」 
沖縄防衛情報局#181 平成30年8月29日



War Guilt Information Program(WGIP)
(ウォーギルトインフォメーションプログラム)
日本人に戦争に対する自虐史観を植え付け、
戦争はすべて日本が悪かったとする教育洗脳システムが
アメリカの指揮の下、日本人自らの手で行われた。

そのために下準備として、全マスコミのトップのすげ替えと
アメリカに忠誠を誓う者と日本の為にならない者たちだけが残され
その者たちが率先して新しい日本を創ろうと
捏造された物語や史実を大々的に広めていった。

娯楽の中にも教育の中にもあっと言う間に浸透していくと
現在の日本人が作り上げられたのである。
教育は恐ろしいくらいに捏造を基とした
歴史を教え込むことに従順だった。

沖縄が復帰する頃(1972年)までの
那覇では娯楽と言えば、映画とテレビとラジオであり、
とりわけラジオは有線放送などもない時代のこと、
工場でも商店でもどこに行っても流されていて
沖縄県民のほとんどが一日中ラジオを聞いていたといっても
過言ではないくらいにラジオが身の周りに充満していた。

昼過ぎにはゆったりとした民謡が流れ、
食後であることもあり、うたた寝しながら
首を上下するおじちゃんやおばちゃんがのんびりと
商売していた時代である。

当然のように戦争の話をするコメントや、戦争で亡くなった
友人に捧げますといったリクエスト曲も普通にあったりする中、
人だかりになって聞いていたのが、ラジオドラマであった。

連続の短い物から、長編の物、戦争の恐ろしさと
戦争が起こした悲惨な出来事と、それに伴う親や子や親類たちの
心温まる悲しい出来事の数々に耳をすましては
涙ながらに聞き入る大人たちの姿を今も忘れない。

そのラジオドラマが。WGIPの手が入り、
洗脳用に作られていたと知った時には、
これはもう、取り返しのつかないことになったのだと
瞬間的に判断できたのである。

当時の人たちには必ず心当たりのありそうな出来事で
必ず誰もが心に思い当たる人の顔を思い浮かべながら
聞いていたラジオに、密かに日本兵の悪行や嘘の情報を
差し込むことによって大好きな人の思い出と共に
捏造された事実が植え込まれていったのである。

怖ろしい事に、添うようにしては言ってきた情報は
簡単には取り去ることは難しく、冷静に自分で検証するしか
洗脳から解放されるすべはないのである。

沖縄は復帰すると、WGIPを手にしたのは共産主義者であった。
アメリカが作り上げた日本兵への憎悪と戦争への自虐史観を
利用することによって、新しい日本を作り上げようと
共産主義思想を持った者たちが考えたのである。
沖縄と日本の分断である。

元々マスコミと教育界はGHQにより、反日勢力が支配しており、
その反日勢力の多くは共産主義者であったことは、
戦中戦前は、国の中枢にいてはならなかった者たちが
戦後、GHQによって見出されたと考えれば当然のことである。

その者たちが好き勝手に作ってきた歴史は、
訂正しようと騒ぎ立てる者たちの声を一切反映しないことで
消し去り、一方的な断罪を加えることで
日本の為にと考える事を右翼思想だとして報道することを拒否し
その態度こそが正しい事だと日本人に信じ込ませてきたのである。

現在若者の誓約がが問題になっていると騒がれているが、
なぜ日本の世論が変わり始めて来たのかを聞かれれば、
簡単な事でその中心であるはずの大手マスコミの声を
聞かない者たちが増えてきたという事であり、
大手マスコミとは違う意見があることを知る者が増えてきた
という事なのである。

つまり、もう騙されない人たちが増えてきたという事なのである。

そういう事も知っておいて欲しいと思うのである。


7分の動画です。

【公式】まだGHQの洗脳WGIPに縛られている日本人
【ケントギルバート】


早速始まりました翁長知事の神格化と
「オール沖縄」の選挙活動は
隠れた反日左翼の佐藤優氏から始まった。

沖縄の新聞にもコラムを持ち、
辺野古基金の設立者の一人であるとすれば、
反日左翼と烙印を押し所なのだが、
なぜか沖縄以外では保守の親日家の様な印象があるようだ。

何かと沖縄の事に口を挟み、理論的ではない発言は
「私の母親が沖縄県出身で、肌感覚で沖縄のことは分かる」
と異論を挟もうとするのを許さない。

本土での沖縄の偏向報道の中心人物のようで
「オール沖縄」の活動に大きく関わっているようである。

おかしな点を動画を追いながら話したい。

翁長知事の県民葬が49日を過ぎた沖縄知事選後に
行おうとしている。
この世とあの世との魂のつながりが終わる日にちを
49日とし、その日までは故人との関わりをしっかり持ち
その後は、故人を去った人として扱う習わしだ。

49日後の葬儀は故人の人権を無視し、
弔い合戦の操り人形として翁長氏を利用しようとする
「オール沖縄」陣営の心ないやり方である。


国際情勢に関心の強かった翁長知事が
どうして一言も尖閣の危機や南シナの中国の横暴や
北朝鮮の核問題に口を閉ざし、抗議さえしなかったのは
反日親中の人であったことの裏付けであり
疑いようがない事実である。

中国訪問の際に、中国公船の尖閣領海侵犯や
戦闘機の領空侵犯に抗議しなかったことに対して
「時間がなかった」と答えたのはあまりにも有名で
沖縄ー中国の航空便の約束はしっかりと取り付けたことを
取り上げると、沖縄を守ろうとする考えは一切ないのである。

日本では強く中国に弱腰な沖縄県知事・翁長雄志



もっと踏み込めば、沖縄が襲われても
自分たちは守られるはずだと思い込んでいるのであり
そう言う約束はできていると信じているからこそ
出来る行為であることも考えておきたい。

つまり、尖閣や沖縄を中国にとられても構わない、
なぜなら、沖縄が襲われても、
「俺たちは守られた上に中国領の沖縄の中心人物は自分たちである」
と信じ込まされてきたのだろう。

沖縄県の関係者が中国に訪れた際の中国側の歓待ぶりは
国賓級であり、同行者においてもかなりの厚遇を受け、
その度ごとに同行するのは、財界であり、マスコミである
事を考えれば、沖縄県側に親日勢力はいないのである。

それはもちろん保守と呼ばれる政治家も同様で
しっかりとした保守の動きをする人物は一握りである。

実は沖縄がそれでも、この段階で踏みとどまっているのは
沖縄県民の見えざる保守の心であることが大きいのだ。

声にならない沖縄の声が、
沖縄を日本として成立させているのだが
その越えにならない沖縄の声こそが
実は沖縄県民のほとんどの声なのである。

公布されている莫大な補助金のほとんどが沖縄県民に
渡ることなく一部の団体や利得者たちが食い荒らし、
その莫大な金額が故にそれに関わらない者たちの声は
かき消されるのである。

「規格外と言うか、地方の知事にとどまらない、
国政レベルの国のトップの感覚のある政治家でした」

それこそダメな知事であったことの証であり
権限も無い国が決めることに口出しをして、
県政にさほど手を付けなかった知事が
良い知事である訳が無いのである。

「歩きながら考えるタイプの政治家」であるならば、
なぜ負けると分かりきっている裁判を乱発し、
出来ないことばかりをゴリ押ししては
県民を危険な場所へと導いていたのか理解できない。

歩きながら間違っていく政治家の典型で
物事を解決ではなく、
混乱へ招くことを第一に考えていたのである。

また歩きながら考えるタイプと称した佐藤氏が
ぶれない知事だったと締めくくったところに
佐藤氏が沖縄問題に対して日本の見地から
真摯に取り組む姿勢が無い事が理解できるのである。

誰かの支持の下で、日本や沖縄県民を分断し、
混乱させることによって、日本を停滞させることを目的に
憲法改正や国力向上をするようなことを
阻止し続けているようにしか見えない。

もちろんアメリカ軍へのダメージを
沖縄県として加えることで、沖縄ヘイトの気持ちを
米軍に植え付け、米軍が沖縄・日本から撤退すれば
この上ない素晴らしいシナリオだと
彼らは思っているのである。


嘘つきまくることで沖縄中の市長の承認を取り付けて
行ったのが「オスプレイ反対運動」であり、
その市長の承認を取り付けたことにより「オール沖縄」
と呼ばれるようになるが、「反基地運動ではない」と
説得していたことが後に暴露さるのである。

オール沖縄の建白書は真っ赤な嘘 !9市町村による
翁長雄志への公開質問①



「オール沖縄」とされた市長らは、
那覇市と名護市を除く、9市長が承認取り消しを訴える
記者会見を開いたがしたが
取材に来たマスコミは一切報道することはなかった。

つまり、「オスプレイ反対運動」は「反基地運動」であり
「オスプレイ反対運動」の最中に
反基地運動を決心したというのは、真っ赤な嘘である。

何度も言うが、すい臓癌にかかり、これから闘病生活に
入ろうとする者を『知事に立候補』と考える人の
情けの無さを感じるのである。

多くの確率で亡くなるかもしれない人を
壮絶な闘病生活を送らなければならない人を
『知事に立候補』させようとする魂胆と
そのような知事を持つ『沖縄県』のことを
一切考えていないことが分かるのである。

日本中の人が知ってるように、尖閣問題、北朝鮮問題で
沖縄は危機的状況に置かれるかもしれない時に
不安定な健康状態を持つ知事を容認できるのか?

沖縄マスコミは前知事仲井真氏の高齢を理由に健康問題の
不安があると攻撃していたことを忘れたのだろうか?

ここから佐藤氏はまるで反対の事を言い始める。

「あたかも中国人がこのデモを応援しているように
装っている」

言わなくてもいいようなことをいう事により、
中国とは関係ないと印象付けたいのだろうが、
前述したことや、いまだに尖閣の危機を叫ばないどころか
中国人に対するビザをはじめ、龍柱、孔子廟、クルーズ船
などの優遇は目に余るのである。

「日米安保条約にも賛成なんですよ。
でも、沖縄の米軍専用基地がわずか0.6%の沖縄に
70%が置かれている。沖縄の人の受忍の限度を越えいる」

新基地や数字のトリックを使わずに
正しく、「基地移設」といい
米軍だけが使用している基地だけではなく
自衛隊と共有する米軍基地を合わせると、
沖縄基地負担の割合は20数%にまで下がってしまう上に、
沖縄管轄の膨大な領海を考えると、
0.6%の沖縄も大きな数字に変わるのも理解したい。

この事実と、沖縄の治政的現状、中国が近かったり、
他国が近かったり、国境は紛争地となり得やすい事を
理解してもらうことは難しい事ではないはずだ。

沖縄県のHPにこんなことが書いてある。
「沖縄県の面積は約2281平方キロメートルで、
香川(かがわ)県、大阪府、東京都についで4番目に
小さい県です。
沖縄の地図を、那覇(なは)市と大阪市が重なるように
おいてみると、沖縄がどんなに広い海の中にうかぶ島々かと
いうことがわかるでしょう。東西約1000キロ、
南北約400キロにもなる、広大な海域を含めた沖縄の面積は、
本州、四国、九州を合わせた広さの半分にもなるのです。
http://www.pref.okinawa.jp/site/kodomo/sugata/ichi/menseki.html

その正しい事実をいつまでも隠して自らの主張だけを
信じてくれと言う方がまったくのあきれたことであり、
マスコミと結託していなければできないことであるが、
そのマスコミの信用度も失われ、ないに等しい状態が
もうすぐやってきそうである。

「脅威が無くなれば基地を作る必要はない」

本当に脅威がなくなっているのかも疑わしいが、
脅威が無くなれば、基地はいらないというのは間違いだ。

脅威が起きてから基地を創り、軍人を鍛えても
間に合うとでも言いたいのだろうか?
安全時から国を守る体制をきちっととっているからこそ
国民は安心して暮らしていけるのである。

「暴力なんて…」

さんざん暴力を容認し、警察権力にストップをかけ
地元の人たちに迷惑をかけてきたはずの動画は
あちこちに散乱するほどだが、
その事実を知らない人たちだけに話しかけているのだろうか?

最後にダメ押し的に翁長氏の神格化へ言葉をつなぐが、
ここまで読んできた人達にはすでの翁長氏と佐藤氏の
正体はわかってきたと思うのだが、どうだろうか?

あまりにも美辞麗句を並べ立てて、
中国との関係を消すために日米安保容認を持ち出すが、
翁長氏、辺野古基金立案者の佐藤氏の運動の仲間は
「米兵死ね」と叫ぶ者や「安保反対」「憲法改正反対」
「日本死ね」などを叫ぶ者や中国人、韓国人などの
反日活動家の支援者が多すぎる。


どんなに綺麗な言葉で騙そうとしようが
中国の息のかかった人間の言葉にはもう騙されそうにない。

それほどまでに、
やっている事と言っている事が違いすぎるのである。

都合の悪い事はすべて無かった事にし、
都合の良い事だけを報道してくれるマスコミに
頼ってきた評論家の言葉は、あまりに軽く
ネットのある現在ではこれほどまでに呆れた言葉に
なるという事を彼ら自身も知らなければならない。

あなた方の嫌いな日本人は、そんなにバカじゃないですよ。

「基地賛成もしくは容認かをはっきり宣言すべきである」

最後に誘い水を投げるのだが、乗ってはならない。
基地問題は知事の解決領分の問題ではないことは
分かっているはずであり、国防を沖縄が担うのは
おかしな話である。

基地を争点にしなければ、彼らの戦う場所がないから
誘い水を投げるのだが、つまりは、経済対策や沖縄の未来
明るい明日などについては一切考えていないという事だ。

弔い合戦が始まったようだが、
翁長知事は反基地闘争で亡くなったのではない。
ガンと言う病気で亡くなったのであり、ジャンヌダルクや
英雄の類では全くないのである。

古くから
日本のために戦って亡くなった者たちがたくさんいて
その魂が翁長知事に劣るものではないはずである。

日本の識者面した中国工作員に騙されてはいけないのである。


17分の動画です。

佐藤優 最新 沖縄 翁長雄志知事の考え 
2018年8月17日


戦後何が起こったかによって
戦争の意味がはっきりしてくるのだが、
その事は一切見ないようにしているのが日本のマスコミと
左翼政治家である戦争利得者たちである。

そのために彼らが世界と言う時は
ほとんどの場合「中国・韓国・北朝鮮」であり
時々、ソ連(ロシア)が入ってくるのである。

【神発言】新藤義孝 朝日新聞を完全論破w靖国問題 
フェイクニュースが作り上げたマスメディア問題 
面白い国会中継【日本伝播チャンネル】



ところが、日本に入ってくる情報のほとんどが
意図的に選別さえ、マスコミが好まないニュースは隠され、
無視され、捏造されるのである。

その情報隠蔽され操作されていることが
周知されるようになったのはインターネットが発達したことが
大きな要因であったことを考えると
またスマホの普及がさらに拍車をかけることになったことを考えると
最近の話といってもいいくらいだ。

つまり、我々日本人はマスコミに騙され続けていたし
現在もさほど変わらず国民を騙し続けるマスコミということは
しっかりと認識しておく必要がありそうだ。

マスコミや左翼運動家たちがなぜこの狭い東アジアのエリアだけを見て
「世界」と言いたがるのかは、その他の膨大な世界とは
まるで意を異にするからであることは疑う余地がない。

その証拠は戦後世界はどう変わったかを見ると簡単に分かるのだ。

戦前、白人種以外の土地は日本を除けば一部の例外を除けば
すべて植民地であり、簡単な言葉にすると奴隷であったのだ。

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戦中当初、日本は快進撃を続け多くの植民地を解放していった。

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戦後日本が力つき、敗戦の道をたどったが、
その志を継いだ地元の国民たちは、続々と独立をしていった。

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この影響は、アジアにとどまらず、アフリカ・南米にも
影響を及ぼし、白人種だけが優等な人種ではないとした考えを
世界に定着するようになったのである。

本当に多くの国家が自らの力を信じ、独立していったのである。

第二次世界大戦後の独立国家。
http://bookrock.hatenablog.jp/entry/2015/02/01/211645

日本が植民地政策に立ち向かい白人種を打破していく姿は、
世界の多くの民族人種に大きな勇気と希望を与えたのである。

日本とアジアの大東亜戦争─侵略の世界史を変えた
大東亜戦争の真実



今年トランプ大統領の出現と中国の覇権主義の出現で
世界の秩序はまた新しいものへと変わろうとしている。

安倍総理も活躍により、世界の中心人物として
重き立場を手に入れており、発言力もかなり大きなものに
なっているのは日本よりも世界の方が理解しているだろう。

また、ここ数年にわたる間、膨大な数の観光客が日本を訪れ、
好意的に日本を理解している光景があちこちに見えている。
これは偶然の出来事ではないとずっと思っている。

また、日本の出番が来たような気がしてならないのである。

来年には天皇陛下の譲位もあり、平成天皇としての
今年が最後の「全国戦没者追悼式」になる。

しっかりと目に焼き付けておくべきものではないだろうか?


35分の動画です。

73回目の終戦の日 平成最後の「全国戦没者追悼式」
(2018年8月15日)



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