沖縄を笑おう!

より良い沖縄を目指し、 間違った沖縄を批判することによって 沖縄の現状を県内外に知らしめよう! 知らないために悲しい沖縄を作らないように…

フランスの優勝でロシアワールドカップは終了した。
約一か月本当に楽しませてもらった思いがする。

以前からずっと疑問に思っていたことのひとつに
日本のサッカーにポジションは必要なのかという事だった。

基本的に日本の選手の最も輝く場所は、MFであり
海外で活躍した選手の多くもやはりMFだ。
体格的なハンデを考えるとそこしか輝けないのは
理解できるのではあるが、
中田英寿、中村俊介、小野信次はその中でも抜きんでた
活躍をし大きな賞讃も得たのはサッカーファンでなくても
知っているだろう。

ポジションなんか気にせずに、
素晴らしい選手をそのままグランドに配置すれば
日本の選手であるならば、対応し順応し、誰もが輝ける
サッカーをしてくれるのではないかと思っていた。

キーパ-1人と背の高いディフェンダー2人以外の8人は
ファンタジスタで戦う日本の姿を空想していたのだ。

当時考えていた理想のメンバー

中田英寿、小野伸二、中村俊介、名波浩、遠藤保仁、
高原直泰、稲本潤一、福西崇史

全盛の彼らの動きを想像すると今でもワクワクするのだ。


ハリルが解任され、試合の負けが続くと日本サッカーへの期待は
地に落ちたかのように見えたが、日本代表メンバーの発表を聞いた時
私はひとり、興奮を抑えきれないでいた。

西野監督“ポリバレント”に強いこだわり
GK以外は区別なく「フィールドプレーヤー」
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/05/31/kiji/20180531s00002014248000c.html

今までのメンバー紹介のようなDFディフェンダー、MFミッドフィールダー、
FWフォワードと呼ばずに、西野監督は、GKゴールキーパー以外は
「フィールドプレイヤー」と呼んだのである。

新しい日本のサッカーの挑戦が始まったと感じたのだが、
それだからこそ、私が一番感動したのは、ポーランド戦なのである。

スターティングメンバーは
川島、吉田、槙野 を守りとし、それ以外は何でもできる選手を縦横無尽に
入らせる作戦を取ったのである。
岡崎、武藤、宇佐美、酒井高徳、柴崎、山口、長友、酒井宏だ。
同じポジションのはずの酒井宏と酒井高徳を同時にピッチに送ったのには
感動さえ覚えたほどだ。

https://www.jleague.jp/match/japan/2018/062801/live/

初めて出るワールドカップの舞台の雰囲気に気押されて
思ったようなプレーはできなかったようだが、このメンバー起用は
選手たちにもこれからの日本サッカーにも
大きな意味を残すのではないかと私は密かに思っている。

日本人の特性は、他国とは大きく異なり、忖度と互助である。
その特性を十分に発揮できれば、日本だけのサッカーが出来るはずである。

分りにくい、勝手な思い込みの話をしているようだが、
今回のワールドカップにはいろんな可能性を見つけることが出来たと
勝手に喜んでいるのである。

ワールドカップの様な大会に出ることによって
そのパフォーマンスを見た者や戦った者たちから大きな賞讃や批判が
おくられる。

それがどんなものであれ、その戦いの場に参加した勲章であり、
お互いに送り合うエールである。
戦いや戦いに向かう姿勢によって互いに互いを知ることができるのだ。

戦うとはそういう一面を持っていて、戦う意志を持たない者には
何も与えられないという事である。

それは遠まわしに国防にも影響し、「日本組みし難し」と
思わせることがどれだけ印象の中に住みつくものかも思えば、
非常に重要な事にもなるのである。

「あの小さい体で、堂々と俺たちと渡り合ってきたぜ」
そう思わせることが国力であり、大切な事である。

願わくば、その小さな体で、あっさりと勝ってしまう様な力が
欲しいのではあるが、これからに期待したい。


10分の動画です。

サッカー日本代表へアメリカメディアから最大の賛辞!
その内容に涙が止まらない!【ロシアワールドカップ ロシア杯】



世界の事を正しく知ろうとすれば
トランプ米大統領のことを正しく知る必要がある。

トランプ氏をどう見るかによって世界の味方は
ガラッと反転するからである。

私は当初から、トランプ氏の主張は当然とし
言葉遣いを除いては大きく賛成する立場の者であるが、
日本では報道されないが、米国での支持率が
徐々に高まってきているようである。

彼の主張が何であり、彼に反対する者たちが何であるかを
国民が理解はじめたという事なのだろう。

日本では報道されない【トランプ大統領】
「決して諦めないで下さい」米国の未来(若者)
に真剣に語りかける<2018年6月27日>
【報道二郎・保守論NEWS】



リベラルの持つ狂信的な「平等」と「差別心」は
怖ろしいまでに高圧的に「人権」を蔑にしていくことを
多くの人たちが理解し始めてきたのだろう。

すでに当然となってしまった「喫煙者への人権」は
誰の迷惑にもならない部屋の中や決められた場所での
喫煙さえも許容しない程に偏屈になっている。

そしてその事を口にすることさえ、許さない空気は
すでの日本の中にも定着しているのである。

タバコの次に酒が狙われ、続々と増税され
もうすぐアルコールの匂いに反対する者たちが出てくる。

酒が終わると、砂糖に税金がかかり、体を蝕む糖分を
敵視した運動が広がっていく、生活習慣病や虫歯などの
抑制と言う名の下に嗜好品が狙われるのである。

それも「あなたのためにやっているのよ」と言わんばかりの
強制は、悲しいほどに暴力的である。

「移民」「難民」も同様で、トランプ氏は不法な移民は
ダメだと言っているだけなのだが、
なかなかまともに報道されないようである。

【アメリカ】カリフォルニア州の現在。
糞尿でくさい町になってしまった!
7月6日 次のビデオ(2分41秒)を御覧下さい。



そのような世界を変えようとするトランプ大統領の行動が
やっと見え始めて来たのではないかと思うのである。

なぜ、安倍総理があれ程トランプ氏を支持しているのかを
知ることは、世界の中の日本を知ることにもなるのである。

世界にも徐々にトランプ派へと態度を変え始める首脳が
増えだしてきて、新たな世界を創り始めようとしている。

世界がガラッと変わる時がそこまで来ているのだが
日本では、いつまで、無視し続けるのだろうか?


59分の動画です。

【宮崎正弘】本当は凄い事が起きている!
日本の報道は完全な的外れ!世界のパワーバランス!
<2018年6月28日>【報道二郎・保守論NEWS】



もうすでに聞き飽きたことだが
0.6%の国土に米軍占有施設が70%を超える沖縄のからくりは
共同使用している施設を含めれば20%強しかないのだが、
同じような印象操作は、戦没者の数でも行われている。

戦没者の数を20万人と訴え、そのすべてが沖縄県民の犠牲のような
印象を与えることで沖縄の悲惨さを強調しようとする。
そのうえ、沖縄は捨て石にされたと、日本からは見捨てられたと
偽りの怒りを煽ろうとするのだが、事実の数字を見れば
話しが違っていることに気付くはずだ。

沖縄戦犠牲者の状況(沖縄県発表)
1、民間人       9万4000人
 ①民間人戦闘協力者  6万5246人
 ②一般住民      2万8750人

2、日本軍軍人     9万4136人
 ①本土出身将兵    6万5908人
 
1+2小計       18万8136人

3、米軍軍人      1万2520人

1+2+3総計      20万0656人


沖縄戦で語られる罪なき沖縄県民の戦没者は
つまり戦闘に関わっていない住民は2万8750人であり、
20万人と叫ぶ数字の約1/10となっている。

【緊急特番】沖縄が危ない!沖縄慰霊の日、
沖縄サヨクの欺瞞を暴く[桜H30/6/30]



この数字が少ないと言っているのではなく
話しをことさら大きくするために、数字のトリックを使うことで
違う印象を与えようとする意図が見えてくる。

つまり20万人は、日本兵や米兵までも含んだ全戦没者であり、
戦闘に関わった数は18万人となり、その半分以上を占める犠牲者は
日本軍軍人であり、その日本軍軍人の大半は県外出身者である
ことから、捨て石にされたと考えるのには大きな無理があるのだ。

大概の場合、20万人戦没者のすべてが沖縄の一般市民であったと
印象付けることを駆使し、沖縄の4人に1人が戦争で亡くなったと
結論付けるのだが、沖縄の人口が50万程度だった事からも
あまりに数字が合わなくて驚かされる。

まるで「南京大虐殺問題」で使用される人数のように
事実とは関係の無い捏造のデータで、
「怒り」を生み出すことによって、冷静な判断と、聞く耳を
失うように仕向けているのである。

また、かの中韓が慰安婦問題や南京問題で行うように
毎年のように被害者数は増え続け、現在では24万人の犠牲者と
報道されるに至っているようだ。

嘘をつき続けるのは大変な事で、
嘘の帳尻や感情をたかめるために、新たな嘘を繰り返すことで
愚かな歴史がまさに愚かであることを自ら証明しているのである。

我々沖縄県民の多くがこの問題に関わりを持たないでいるのだが
我々一人一人は正式な文書の中では、悲しい被害者の子孫の一人とされ、
間違った歴史と史実の中の一人とされているのである。

つまり、一般人の我々は、誰かが儲けたり、利することのために
利用され騙され踊らされているのだという事になり、
結局、その悪人たちの仲間にされているのである。

そしてその事が、現在大きな問題となり、国政や安全保障の問題や
子孫の将来のための憲法改正などの問題に大きく関わり、
支障を与え始めていることになっている事実を見るにつけ、
そろそろ黙っていてはいけない時がやってきていることを
自覚すべきなのである。

嘘は嘘だと、ちょっと調べてみればわかることだらけである。
逃げることを辞め、自分の目で確かめてもらいたいのである。

そして、騙され踊らされ、本気で涙を流そうとする子供たちに
本当の歴史を教えなければならないである。
それが本当の大人の姿であるはずなのだ。

間違った歴史をそのままにしていてはいけないのである。


57分の動画です。

オキラジ 沖縄防衛情報局 平成30年6月25日



本当の事を伝えないのが報道という事を知ったのは
つい最近のことであるのだが、
そのような事が言われている中であっても
アナウンサーや評論家は、真面目で当然のように
嘘の報道を繰り返している姿に
世の中の恐ろしさを感じる今日この頃である。

そしてその同じ口で嘘をついたと嘘を他人をなじることは止めずに
自らは必ず正義の側にいるものだと疑わない顔で
害毒の強い捏造記事までも平気で振りまいているのだ。

あの可愛いし素敵な局アナも正義感を押し出すイケメンアナも
平気な顔で嘘と捏造と偏向報道を繰り返すことに
躊躇しようとしないのである。

同様な事は戦後ずっと続けられてきただけではなく
教科書にも堂々と捏造記事が書かれると
だれもが否定できない証拠としての力を持つことで
多くの糺そうとする人々の口を封じてきたのである。

【特番】第15回「琉球新報・沖縄タイムスを正す県民・国民の会」
定例会[桜H30/6/23]



現在のマスコミと世界の動きを見るにつけ、
今まさに検証しておかなければならない時代の要求が
我々自身に降りてきているとしか言いようがない状況だ。

もし今まで教え込まれてきた歴史が嘘であるならば、
我々は「不戦の誓い」を宣言するものたちへ違和感を持つ。

子孫のために命をなげうってまで戦ってもらった者たちに
戦ってはダメだという誓いには違和感しかない。
そのために戦いを象徴するものすべては一掃しなければ
ならないと考えるのは愚かな事としか見えてこない。

【沖縄の声】慰霊の特集!沖縄戦の意義と大東亜戦争の目的は?
/第32軍司令官牛島満陸軍大将を顕彰する[H30/6/23]



慰霊の日に行われる沖縄の行事のほとんどは、
今ある我々の命に感謝し、その命を守ってくれた英霊に
感謝するのではなく、我々を救うために戦ったことを非難し、
我々は戦わないと宣言しているのである。

そのような言葉に、慰霊される側は本当に喜んでいるのだろうか?
彼らが守ってきた日本人と言う子孫は、その子孫を守ることを
拒むと英霊の墓の前に宣言しているのである。

そしてその事が正しいのだと、平気で訴えているのである。

本来、あなた方が守ってくれたものを守り続け、
苦難ある時は、この身を盾にしてでもその子孫を守り続けるので
安心してお眠りください。と言うべきではないのか?

しっかりと考えて欲しいのである。


49分の動画です。

【青山繁晴】沖縄戦・日本兵の真実、現在の米海兵隊の役割、
子供達に沖縄戦と米軍基地の存在をどう教えるか?[桜H30/6/22]



援護法『戦傷病者戦没者遺族等援護法』が沖縄の歴史を曲げる
大きな転機になっていた。

沖縄の戦後補償をより寛容に行おうとする日本政府は、
対象者を多くし、多くの者たちに手厚い補償をすることで
沖縄の人々のために労おうと考えたのである。

日本軍が関係することが証明されれば、
それだけで補償が認定されることがあり、
補償とは関係なくとも、
生活のためや貧しさのために、苦しむ住民にも
その補償を受け取れるように役人による偽造捏造が行われ
暗黙の了解を得ていた例が多くあるのだ。

そのため、有りもしない日本軍の暴走や悪行の捏造は繰り返され、
いたる所で日本兵の悪行が横行したように文書が造られたことが
沖縄における日本兵への憎悪として記録されていくのである。

その文書が正しいことを証明するための行動が沖縄の歴史の
嘘と捏造を創り出す大きな原動力となり、
また多くの人たちが手に取ってしまった補償金のために
みんなのために隠し通さねばならないこととして認識され、
現在も続いているのである。

つまりは、捏造や隠し続ける人達の中には
多くの沖縄県民を守るための捏造であり、必要悪であり、
正しい行動だと思い込んでいる者たちのいるのである。

かつて日本は美しかった
http://d.hatena.ne.jp/jjtaro_maru/20100702/1278022077


また悲しい事にその事がお金になると気付くと
「平和」を叫ぶことで多くの公金を我が物にしようとする者と
それに協力しようとする学者や知識人が生まれ出したのである。

怖ろしい事に公的な発表とされている戦没者数にしても
平和の礎においては、
「沖縄県出身者については沖縄県遺族会の強い要望で
1931年の満州戦争以後の戦没者や引き上げ船、疎開者などや
戦争に関わらない栄養失調などの死者も含めたものとなっている」

つまり、死傷者を出来るだけ多くして被害を多く見せるための
行為であり、72%の米軍施設が沖縄にあるとした偽りと
同じ構造を持つのである。

被害が大きければ大きいほどに、入ってる補償金は大きくなり
それに伴い、それに寄生する者たちも増えていくことによって
捏造はさらに繰り返されることになるのだ。

厄介な事にそのどれもが「平和運動」の形を取ることで
カモフラージュされた上に、
マスコミや公的な支援を受けることで何も知らない者たちまでも、
いつの間にか手を汚されていく構造となり
口をつぐんでしまうシステムが出来ていたのである。


「沖縄の声」でも何度か上原正念さんの出演と
江崎さんの訴えはあるが、なかなか話は大きくなっていかないのは
とてももどかしいのではあるが、話しが、
「平和祈念公園」や「沖縄県平和祈念資料館」などにも及ぶことを考えると
沖縄にとっても大きな問題が潜んでいることは理解できるだろう。

つまり沖縄が誇る観光スポットが捏造であり、
突き詰めれば、「首里城」までもが偽りの象徴でもあることも
容易に考えられるのである。

つまり知ってか知らずか、どちらにしても沖縄県民の多くは
何らかの形で歴史捏造の加害者としての側にいるのである。

それを理解しなければ、本質を打ち破れないことであり、
それを知れば、意外に解決策は簡単なのである。

嘘と捏造を認め、正しい歴史を手に入れることの第一歩は
私たちの持っている歴史には嘘と捏造が多くある
という事を知ることなのだからだ。

私たちが正しい歴史を取り戻さなけれな
永遠に戻って来ない歴史でもあることを理解しておきたい。


55分の動画です。

【沖縄の声】ドキュメンタリー作家・上原正稔とは/
「歪められた沖縄戦史」/沖縄県史の大嘘を正す!


私たちの知識には、多くの嘘が潜んでいることを
理解することからすべては始まっていく。

「従軍慰安婦問題」も嘘なら、「南京大虐殺事件」も嘘だし、
沖縄の「軍令による集団自決」も嘘なら、
沖縄が捨て石にされたというのも嘘だった。

考えてみれば戦後70年以上も自らの憲法を持たずして
敵が創った憲法を後生大事に使い続けているのなら、
私たちが教えられた知識の多くが、アメリカや戦勝国に都合の良い
歴史観や思想であり、今の言葉で言うと「反日」の思想や
歴史観や力づくで作り上げた嘘の物語である。

その証拠もさんざん見せられてきたにもかかわらず
私たちは現在の価値観が正しいものだという視点から
昔の古い思想が間違いだと見るように戦前の日本を
大きな間違いを犯した国として見ていたのである。

戦後一瞬にして変わってしまった学校教育、
敗戦と同時に黒墨で潰されていった教科書を使い、
学びの文章から黒墨によって本当の日本の姿を消していったことを
今なら理解できる。

驚くことにこの70年ずっと、作られた歴史と日本と世界を
私たちは教え込まれてきて、未だに教え込もうとする体制が
捏造だと知れ渡った現在でも、正しい事のように
公けの場で教え続けられているのである。

そのとても怖ろしい日本の現状を「森加計問題」の形で
この一年見せつけられてきた殿である。
この問題の当初からはっきりしていたことは、
「事件性がない」という事であり、野党やマスコミが言っていることが
正しいとしても、何の問題にもならないという事だった。

そのため表の世界でこの問題が大きく取りざたされたころから
この問題に大きく関わる動画は野党とマスコミとそれの便乗する
コメンテーターの愚かさを批判する者ばかりだったのだ。

しかし、こんな簡単な問題でさえ、
マスコミと野党が騒ぎ続けることで、問題の本質は隠され、
事実も隠され、事実として提出されたものでさえ、曲解され
正しくは報道されない上に、なんと思い込みや推測を中心に
組み立てた推論が、正論のように跋扈し始めているのである。

【日本の病巣を斬る!】♯54
【シンガポールで何かが起こる?米朝首脳会談】



現在でのこのやり方を見ると
今まで70年間どれだけの捏造やデマが真実として伝えられ、
私たちの中に収まっているのだろうかと怖いばかりである。

ネットが普及し始めた頃、
「従軍慰安婦問題は嘘だ」と叫んだ文章に
キナ臭い軍靴の足音をも聞いていた私も
今ではその事実に触れ、あの頃の知識の情けなさを痛感する
のであるが、まだ目を開かれない人たちはいまがチャンスである。

なぜなら、あなたがその気になれば、大勢の人たちが
誰にでも分かる言葉で現実の世界を語ってくれているし、
その証拠も集めてくれているのである。

それを知ることは実はとても痛快なものであることを約束したい。
私たちの祖先が素晴らしい人たちであることや
我々の祖国日本が素晴らしい国であることの事実を知ることなので
あるから痛快で無い訳もなく、知れば知るほど日の丸を振り、
国歌を歌いたくなるのである。

まだ、正しい世界に踏みだせないでいる人たちに言いたい。
知れば知るほど、どうしてもっと早く知らなかったのだろうか?
どうしてこんな簡単な事に気づかなかったのだろうか?
本当のことを知ることは何と楽しい事であるか?
を感じることが出来るのである。

本当の日本を知ることは、暗く悲しい責任感を背負い込むような
自虐的なものではなく、未来へ向かって胸を張り、堂々と歩ける
基盤が私たちの中にあると理解することである。

さあ、進みだそうではないか。

『本当の日本の歴史』と検索するだけで知らない人たちの未来は
いっきに開けるはずである。


ここで取り上げるのが小林よしのり『ゴーマニズム宣言』は
一時期はまって呼んだのではあるが、あまりのも激しすぎて
付いていけなかったのだが、今となっては理解しやすく思えるが
現在の小林よしのり氏はちょっと変になっちゃった感じはするけどね。

とにかくマンガもつくと分かりやすいのである。


116分の動画です。

これでわかる 真実の世界史・日本史



野党の中心には共産党がいて
与党が民主的ではないと批判する姿に違和感を感じる。

なぜ共産主義者たちが、民主主義を擁護する側にいるのか
誰も不思議に思わないのだろうか?

世界のあり方を批判する中国の論調は、
民主主義を基礎とした思想からの批判が多いのにも
誰も疑問に思わないのだろうか?

選挙を行わない国体を持つ国と
選挙を行う国体を持つ国とでは
もともとの思想の基盤が違っているのに
同じ土俵に載せて議論することの不思議を問わないのか?

これだけ毎日、米朝会談の問題を語りながら
日本の安全保障についてまともに語る地上波番組がないのは
日本という国に対して責任を持っていないからである。

戦争だけは起してはならないと叫びながら
戦争が起きた時の対策を一向に練ろうとしない野党やマスコミを
「反日」と呼ばずして語るならば、「親中」と呼ぶ以外にない。

自由主義と社会主義
反グローバルとグローバル
トランプ主義と反トランプ主義
このように世界は二分されているのだが
社会主義・グローバル・反トランプ主義の方に
マスコミが大きく加担していることから
圧倒的に反トランプ側の世界に見えている。

しかし、トランプ氏が大統領選に勝利したころから
実はトランプ主義の世界は始まりだし、
現在ではすでに反トランプ勢力を一掃しそうな所まで
勢いが増してきている。

いたずらに真実を隠し続けるマスコミによる不信感や
綺麗な言葉のせいで起きていく惨たらしい結末は
言葉の力の限界を見せつけている。

世界を単一人種に作り替えて、一機にすべての者から
搾取しようとする思想を持った者たちの思惑が
明け透けに見え始めると、個人の個性だけではなく
人種や国家の個性をも見つめていこうとする動きが見え始めてきた。

2017年は反グローバリズムの潮流がさらに加速



その姿を未だに「極右」という忌み嫌われるだろう言葉に置き換えて
その実状を見せないようにしている大手マスコミであるが
その力も衰えが見え始めてきた。

世界が良い感じで壊れ始めている。
簡単に黒人と白人と黄人(黄色人種)に分けると、
見てくれが違うだけで、中身が同じってわけじゃないのは誰でも分かる。
見てくれが違うだけで、考え方が同じってわけじゃないのも誰でも分かる。

それぞれ違っていて当たり前で、
それを人種性とか国民性とか宗教性とか言って理解してきたのである。

その違いを蔑むのではなく理解し、許容すればいい事なのだが
方と言う決りを強くすることで、いらない諍いを生むのである。

また同じ人種であってもそれぞれ違っていて当たり前のことを
必死で同一意見に統一しようとする不思議な全体主義への試みは
愚かであることの証明が至る所で噴出しはじめた。

「平等」を極めるあまりの「不平等」に気付きだしたのである。

トランプ主義と反トランプ主義の世界が
世界のあちこちに見え始めてきたということだが
日本では一向に報道されない。

すごい事にトランプ氏の政治の師匠は安倍総理である。
言い換えれば、安倍主義と反安倍主義の世界と言い換えることも
可能だと考えれば、なぜこれほど意味の無い事で
「安倍降し」を叫ぶ者が多いのかが理解できるのである。

現在、トランプ氏を通して、日本は世界のど真ん中にいる。
これほどまでに日本の存在が世界の中心にあったことはない。
だからこそ、日本の国内だけが異常な停滞を見せている。

これを中国を中心とする反日勢力の仕業と考えるのが当然である。
それどころか、そう考えない方が不自然であることを理解すれば
いま日本でお紺われている国会やテレビ番組、新聞などなど
いかに日本にスパイが紛れ込んでいるのかが理解できる。

そんな目で日本を見ることもこれからは大切になるだろうと思う。


番組終盤の藤井さんの解説をしっかり聞いて欲しいのだ。


138分の動画です。

【DHC】6/6(水) 井上和彦×藤井厳喜×居島一平【虎ノ門ニュース】

日本人がコツコツと地道に積み上げてきた「信用」と「民度」を
日本人は自らの手で捨て去ろうとしている。

とうとう世界で4番目の移民大国と認定された日本は、
知らず知らずの内に積み上げてきた「信用」と「民度」を
簡単に失う方へと舵を取り始めている。

いままで日本を構成していたのはまさしく日本人(在日もいるが) であり、その日本の努力、学力や知力、心のあり方などを 受け継ぐことにより築きあげた伝統の形である。

【悲報】日本終了…ガチでヤバイことに…



正しく働くことにより税金を納め、生活していくことで
国力を高め、他国からの信用を得ることにも成功した。

なぜ日本人だけ?万国通過OKの日本パスポート⇒
スイス入国審査で厳重注意発令!?スイス入国管理局



それは国力であり、財産であるはずなのだが、
世界のトレンドはそのような伝統や努力を認めないのである。

世界を同じ色で統一しようとするグローバル化は
特殊性や個性を認める事を拒み、すべて同一の権利を有することを
中心に掲げた政策は、もはや怖ろしいほどに
他の意見を耳にしない所まで劣化しはじめてきのだ。

簡単に解説すると、
移民を認めるとある地域に固まって住みたがるため
その地域の人口比が変わりはじめ、違う文化による自治を
要求し始める事が多く、そうなると異質な文化が
その地域を占領し始めるために諍いが起こりやすくなるのだ。

それを治めるための法律などが出来たらもう終わりであり、
双方ともに嫌な思いが生まれ始めるのである。

基本的には、日本なら日本に適合した者たちだけが移民や
永住権等を主張するべきなのだが、自らの国や風土を日本に持ち込み
混乱をもたらすのは、正しいやり方ではないはずなのである。

学力や生活習慣、風土が違えば、
当然生き方も違ってくるはずなのだがそのような事に目を向けず、
ただただ「平等」だけを見つめることで正義とするのは
愚かな行為だという事を理解しなければならない。

グローバル化が進むなら、日本は日本のためになる者たちだけを
受け入れるという選別は必要になることは当然であり、
それなくして移民や労働を認めてはならないのである。

昨今外国人観光客などが増え、安易にレンタカーなどを貸し与えるが
日本は世界でもトップクラスに交通規則が複雑で、運転技術も
多額の教習所への料金を払い、何十時間と研修し、認定を受け、
免許を取得するのであるが、30万円近くも懸けて免許を取得するのは
日本以外あり得ないのである。

運転免許

我々日本人にはその高い料金と運転技術を要求しながら
外国人には会あまりにも簡単なルールで運転を認めるのは
どうしても理解できない制度のひとつでもあり、
不正な国際免許証も横行しているようでもある。

訪日中国人のほとんどが偽造国際免許証が明るみに、
それを認識して貸す日本の悪質レンタカー会社



医療問題、生活保護問題、治安問題と
異民族が共存することで大きな問題はさらに大きくなっていくが
ここが日本であり、日本人のための国であるという基本さえ
忘れずにいれば問題ないのだが、昨今欧州などに見られる
行き過ぎた平等思想の中での政策が当然と思われる世の中に
大きな警鐘を鳴らしたい。

社会保障費や医療費の増大により増税をと言う前に
しっかりした制度の見直しをするべき時が来たのであることを
意識しなければならない。

我々の税金が、日本人ではない者のために使われている事実を解消し、
在日問題もしっかりとけりをつけてから始める問題のような気がして
ならないのである。

それでなければ、すべての人たちが条件の良い所に行って
住むことが出来るのならば、、貧しい国をどうにか素晴らしい国に
変えようとする努力をする必要もなくなるのである。

それが良い世界を創り出すことになるとは到底思えないのである。

私たちの見えない所で日本は変わろうとしている。
これでいいのか?と私たち自身に問い詰めて見なければならない。


240分の動画です。

ネット生放送特番「5.11 夜桜 金曜は眠らナイト」 
コリアンタウン?新大久保にて



マスコミと左翼の衰退は、大きく日本を変えていくことになる。
これまでの経緯で周知のように、マスコミの操作一つで
表に出たり隠されたりすることは、これまでもずっとなされていた
事であることが理解できると、隠されてきたことの
弊害が表に出てくるのである。

つまり今までマスコミによって隠されたり
擁護されていたお金になる黒い黒い闇の世界も
公けの下へとさらされ始めるのである。

戦後賠償の問題などで支出された莫大な額の公金は
中国や韓国に渡されながらも、その内の少なくない額が
日本の政治家や関わった者へと戻ってくるのである。

那覇の『龍柱問題』にしても数千万で出来るはずの代物を
わざわざ中国に注文し、輸送費などまで使って3億円の代物に
変化させたのは、何も中国だけを儲けさせるためではなく
その事に関しての見返り料が多くの沖縄県民にもキックバック
さえていることは容易に推測できる。

日中の友好と言う名目があれば、3億円くらいのお金は
思い通りに誰かの懐に入るようなシステムを創ることは
容易であり、公金と言う誰の懐も痛まないお金であれば、
マスコミが報道しないことで、簡単に議会での承認を得て、
実行に移すことが出来るのである。

実際「龍柱問題」は、金城テルさんが声をあげる前までは
そのこと自体を知る那覇市民はほとんどいなかったのである。

金城テルさんが騒がなければ、
その多額の公金が支出されたことさえも知らなかっただろう。

そのような目に見えない搾取を戦後繰り返し続けてきた
左翼活動のつながりは大きく、政治運動にも思想とは関わりなく
左翼側へと舵を切る仕組みが強いのはそのような事のためである。

また、二度と日本に武力を持たせてはならぬと画策した米国と
連合国の思惑から、二度と戦争を起してはならないという
崇高な思想を日本だけに背負わすことによって
自国を守らない「愛」を育み、
他国人に殺されてもいいと言う「慈悲」を抱く制度と
社会システムを作り上げてきたのである。

そのシステムを利用して、金儲けをすることは実に簡単で
「戦争」と「暴力」と「差別」に反対し、「愛」「平和」「平等」
を訴える言葉を使用し、公共の為になるような目的を立てれば
安易に行政の認可が下り、事業を起こすことも可能であり、
そのような事に加担する金の亡者は少なくないのである。

最近に見る行き過ぎた「平等意識」も誰のためになるのか?
あるいは市民の何%の人のためになるのか?も考えることなく、
平気で1%を切る人のために莫大な金額を使う施設を創ったり、
少子化問題を叫びながら、女性に子供を産むことを奨励すれば
「セクハラ」だと当然のように問題化するのである。

つまり国のシステムを良い方に進めるのではなく
ただただ単に金のなる木にしがみつく人たちを増やすことでしか
無い事をもっと多くの人たちは知るべきである。

かつて何度か問題にしてきた、外国人による
日本の医療制度へのタダ乗り問題も、
マスコミの力が衰えはじめ、やっと表面化してきた。

老人問題や医療費問題、社会保障問題が大きく問われながらも
その根本問題でもある、在日の問題や外国人による日本制度の
タダ乗りにはずっと目をつぶってきたのは、事実であり、
マスコミが国民に知らせないという方針を取ってきたのも
それによって儲けている者たちがいるという事になるのだ。

マスコミが弱くなったことで
マスコミに畏れることなく口を開く人たちが増えはじめ、
隠されてきた事実が噴出し始めてきた。

その事実をしっかり受け止めて、「日本は日本人のモノである」と
言う当たり前の理念から考え直さなければならないのである。

今日の動画は、しっかりと見さえすれば
多くの日本の持つ戦後自虐史観と罪悪感を利用した洗脳が
多くのシステムの中に残っていることが理解できるはずだ。

そのシステムが理解できれば、日本はあっという間に
素晴らしい世界へと変貌できるはずなのである。
そのためにも私たちがその事を知らなければならないのである。


139分の動画です。

【DHC】5/31(木) 有本香×長尾たかし×居島一平【虎ノ門ニュース】


国民は大きな声をあげるでもなく、
事の成り行きをしっかりと見ながら
マスコミと野党と左翼運動にはっきりと
反対の意志を突きつけたのである。

左翼社会の崩壊はもっと大きな音を立てて倒れていくのだと
勝手に思っていたのだが、もうすでに崩壊の終盤を迎えている。

新聞を取らない、テレビを見ないという行動となって
具現化してきたのである。

♯115 報道特注クラシカル【朝日新聞特集!】



特にマスコミの応援無くして展開を謀れない左翼運動は
マスコミの衰退による後ろ盾を失うと
見る影もないほどにしょぼんとした空気を醸し出してきた。

米朝問題とタックル問題を同じ舞台にあげて語るマスコミは
あっと言う間に国民の信頼を失い、
取り返しのつかない所まで落ち込んでいる。

【青山繁晴】オールドメディアの業界再編
~鍵を握るのは共同通信とNHKと中国[桜H30/5/25]



安倍総理降しの運動は、捏造と証拠の無い妄想で騒ぎ立て
一年以上の混乱を招いた上に何も立証できずに
未だに騒ぎ立てている野党に至っては「国民の側に立って」と言う
空々しい言葉とともに誰の心も打たなくなってしまった。

テレビも新聞も次の展開に進まなければならないのだろうが、
信頼を失った今となっては、暗い未来しか見えてこないようだ。

ネットの中ではすでに
マスコミの敗退は決定したようで、次の世界を見つめ始めている。


186分の動画です。

【討論】オールドメディアに逆襲はあるか?[桜H30/5/26]



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