沖縄を笑おう!

より良い沖縄を目指し、 間違った沖縄を批判することによって 沖縄の現状を県内外に知らしめよう! 知らないために悲しい沖縄を作らないように…

沖縄の後を追うように北海道も独立宣言をする知事候補が
現れた。北と南で独立を勝ち取った行く末は中国の一部である
事は見え透いていることが登場人物で分かる。

その知事候補の名前は石川智裕氏である。
かつての小沢一郎氏の秘書として小沢一郎氏の政治資金規正法
違反の罪を一身に被り、身を隠していた人である。

石川知裕が北海道独立を宣言…



それが突然、北海道知事選に名乗りを上げ、立憲民主や
共産党の支持を受け出馬となったのだが、こともあろうか
北海道独立を宣言すると言いだしたのである。

【HTBニュース】北海道知事選 新党大地の鈴木氏推薦に石川氏は



北海道と言えば、アイヌ問題や中国による土地の買い占め等
大きな問題を抱えていることは明確なのだが、
沖縄と同じで一切中国に関する悪い事は言わないのである。

「北海道独立宣言」に絶句!試される大地・
北海道がいよいよ試される時が来た!?



登場人物にもう二人加わってくる。
一人はデニー玉城沖縄県知事であり、独立宣言の場にゲストとして
参加することが決まっているようだ。

玉城沖縄知事ももとは自由党であり、小沢一郎は師であることから
このつながりは当然と言えば当然であるが、
そのようになると明確に南北からの日本の分断、
中国をバックにしての怖ろしい陰謀の始まりが見えてくる。

なんと独立宣言の主旨が
「独立の気概で中央依存体質から転換する」
まるで沖縄に向けて書いた橋下氏の本の内容と
沖縄と北海道との違いはあるがまるで
同じであることが分かるだろうか。

そこで最後の一人が橋下徹である。
以前から小沢一と連携し日本を変えていこうとする動きが
ここで中国をバックにすることで動き出したようだ。

ニュース 小沢一郎氏「良いと思えるところがそんなにない」
安倍政権の課題について、玉木雄一郎氏と橋下徹氏と議論



なるほど我那覇真子さんが問題にした沖縄を中国に
売り渡そうとする本が橋下氏から出版されるわけである。

すべては繋がっていて、日本分断、日本の中国化の動きが
とうとう明るみに出てきたという事になるのである。

我那覇真子「橋下徹・新党・沖縄問題」大阪講演会



マスコミは例の如く、報道しない自由を盾に問題の本質を
隠して話題にも上らないが、これだけ顔ぶれがそろうと
行く末の不幸は見えてるのである。

この問題の最先端を行っているのが韓国であり、
現在の韓国の姿が、これから先の沖縄、北海道の姿と
なっていく事は容易に想像できるのである。

あまりにも身勝手な言動や行動が目に付きはじめ、
理の無い言動行動は、自らを怖ろしい地獄へと導こうとし、
金と欲で彩られた彼らの欲望は、住民を不幸のどん底に
落とし込もうとするのである。

現在韓国は、やっと住民が文大統領の本性に気付き、
怯えている状況にあるが、その怯えが行動に変わる時には
文政権は終わりを見せることになるだろうと推測できる。

同じように沖縄・北海道も同経路をたどっていくのであろうが、
出来れば早めに気づき、怖ろしい目を見ない方が良いに
決まっているのである。

そのようなことに気付くかは、
住民の見識としか言いようがないのだが、
どこで気付き変更できるかが、その住民の民度である。

沖縄の民度はどんなものだろうか?
我々は試されているのである。

【直言極言】南北からの日本分裂策動(小沢、橋下、玉城、石川)
と対決を!3月22日、草莽崛起で日本を守ろう![桜H31/3/15]



ず~っと、言い続けていたことの答えを琉球新報が暴露した。
琉球新報や沖縄タイムス、それを支援する者たちの正体が
日本人ではないことがこれではっきりしたという事だ。

沖縄と朝鮮半島の関わりが分からない、
納得できないといろんな所で言われたが
琉球新報がはっきりと仲間ですよと公言したのだ。

やっている事、言っている事、その受け答えをみていると
まるで双子が同時に同じ事をしゃべるような言葉で
話しているように聞こえていたのは、そういう事である。

もっと言えば、今沖縄を支配している者たちの多くが
沖縄や日本に由来している人たちではないという事である。
中国や朝鮮から流れ住み続けるうちに結果的に日本人に
なってしまった人たちであり、彼らは時々の時勢によって
そのルーツを変えることを厭わないのである。

理屈や歴史など関係なく、現在はどのように振る舞えば
一番効果的に儲けることが出来るか、都合がいいか、
有利に働くか、といったことが中心となり、
中国由来の人間になったり、朝鮮由来になったり、
日本由来になったりしているだけなのである。

利に敏いわけだから、豊かであり、賢くもある。
その言葉に騙されて現在も多くの沖縄の人々は
右往左往させられながら、彼らの上で踊らされているのだ。

決してそのような人たちが多いわけではないのだが、
自治体の中枢を彼らが握っていることを県民が知らない限り
沖縄を変えようがないのである。

変えられるとするならば、民主主義の制度の中では
選挙しかないのであるが、その選挙に目覚めるほど
今の沖縄が成長していないのが現実である。

しかしこの事は再三言っているように
沖縄だけの事ではなく、スケールが違うだけで
日本のあちこちにおきていることでもあり、
実は世界でも起きていることでもある。

民主主義はめんどくさい、シンガポールの様な
悪くない独裁の方が幸せかもしれないという風潮が
世界で蔓延し始めているというが、
それは民衆の手で変えることが出来るという選挙という武器を
民衆から奪うことになることを良く考えるべきであろう。

左翼陣営の馬鹿げたと思えるほどの発言・行動・狂気ぶりは
断末魔の叫びに似た彼らの生き残りをかけた土壇場のあがきの
ようなものだと考えていいだろう。

なぜならネットをはじめ、これ程までに彼らの動きや行動が
明るみに出てきたことはないのであるからだ。

もうひと押し、目覚める人が増えてくれば
沖縄も日本も世界までもがもう一段素晴らしいものになる
はずなのだがと、近い将来に期待をしたくなるのである。


琉球新報のコラムにツッコミ殺到



もともとは住民投票。
つまり、何の力も持たない代わりに
やりたい放題やっても罰則は無いという事だ。

辺野古投票、反対誘導の掲示がされていた模様



だから、県ぐるみ、県知事ぐるみマスコミグルミで嘘をついて
移設を新基地に変え、同じ状況の那覇軍港の浦添新基地建設を
隠しと押し、普天間住民の安全の担保さえも隠してしまった。

まあ、何の力もなんの意味も持たない投票を
みんなが従ったんだからしょうがないということだ。
ただただ使われた6億円近い公費がどぶに捨てられたようだが…

橋下徹氏の沖縄独立論、沖縄県民投票の行方と今後の影響。
全体主義が覆う沖縄、【我那覇真子xボギーてどこんx水島総



結果が反対派の都合よく出てくるとこれを民意だと叫び始めた。
脅迫し、嘘をつき、沖縄の芸能人を使い、本土の芸能人を使い、
中韓北の応援を借り、日本中の学生運動家などの暴力集団の
存在をちらつかせ、日教組はその偏った意見を学校に持ち込み
子供達までも刺激した。

文句があると裁判に訴えてやると脅しをかけ、
選挙に行かないと県民の恥と後ろ指を指すぞと言わんばかりの
行動を若者たちに強要した、その反対の声を封じた投票を
正式なものとして認めよとよく言えたものである。

【報ステ】沖縄県民投票 賛成・反対の若者は・・・(19/02/25)



辺野古移設は、普天間基地の危険性除去のための施策である。
危険すぎる普天間基地を見かねて撤去するための代替施設
に手をあげてくれたのが辺野古である。

当初陸上に滑走路を造るはずだったが、辺野古の町の上を
飛行機が通るの避けたいという要望で、海上フロート計画が
持ち上がったが、その工法だと沖縄県に技術がなく
沖縄にお金が落ちないことを理由に
現在のV字型滑走路案になった。

つまり辺野古の海の埋め立ても、沖縄県の要望であり、
工法も沖縄県で出来得る工法を選んだのである。

すべてが納得し、進み始めた頃に鳩ポッポが現れて、
混乱だけを残して去ったかと思うと、数年後、自ら推し進める
事を決定した辺野古移設に反対派として姿を表したのである。

この経過からも分かるように、辺野古移設は、
普天間住民の安全のための移設であることは誰もが
承知しているはずの事である。

その事を今回の投票は、隠しに隠して
知っているはずの人たちにも普天間住民の安全性を
考える方向性を消し去り、心あるものは「反対に○」と
県知事からして叫びつづけ、美しい音楽と共に多くの有名人が
投票を呼び掛けるCMに参加したのである。

この事の意味は、沖縄県民に普天間の人々の命を見捨てても
辺野古の海を守ることを優先にすべきだと沖縄県は指示し、
投票者の7割の人は『普天間の人の命を見捨てる』ことに
多くの有名人と共に賛成したのである。

怖ろしすぎる事なのだが、逆の見方をしてみたい。
こんなに激しい投票の呼びかけがあり、プレッシャーがあり、
一方的な「反対に○」の運動だけの中、
全有権者の6割が「反対に○」に拒絶したという事である。

そこに本当の沖縄の民意がある。
どんなに騙され、脅され、すかされ、説得されようが、
分からないことに答えを出すことを止めた人や
普天間の人の命を大切の想う人が6割もいたという事である。

「反対に○」をした人よ。
「普天間の人の命を見捨ててもいいですか?」と言う意味の
住民投票であったという事に、そろそろ気づき、背筋を凍らせる
思いをするのも大切な事だと忠告したい。
綺麗な言葉と雰囲気に踊らされて、安易に人の不幸を願う行為を
犯した者の卑劣さを噛みしめて欲しいのである。

次も同じ過ちを犯さないように…

「普天間に基地残ってもいい?」と訊いたなら、
沖縄県民投票の結果はどうなってたかな?



まともな人がまともな議論をしたら
国会はこんなにも意味深いものになった。

日本を本当に変えるのは女性の力かも知れないと
この前村治子さんの言葉を聞く度に思わされるのだ。

今回も韓国への制裁と日本国憲法改正を
大いに叫んでいる晴れ晴れとした姿は
神々しく見えるばかりである。

これは国会で堂々と話されている議論である。
地上波ワイドショーの解説がない分、
とても理解しやすと思いませんか?

自民がレーダー照射を超ド正論で論破!
「無線も聞こえない軍艦を乗り回して・・」
笑 自民党 有村治子 最新の面白い国会中継



今回の県民投票で痛感したことは
沖縄のマスコミはもちろん沖縄県までもが完全に
中国に取り込められているという事である。

沖縄の左翼に中国の危機を訴える時
必ず変えてくる言葉が
「中国が攻めてくるはずがないそんなこと考える方がバカだ」
という事であり、それ以上話が進まないのである。
マスコミの中国上げの姿勢や翁長知事時代から続く
中国への抗議をしない姿勢がその言葉を後押しするのだ。

つまり中国の危機をいくら訴えた所ですでに沖縄は
その言葉が宙に浮くような無意味な訴えであることを
思わせるような空気があっと言う間に支配するのである。

今回の県民投票は、選挙と違い公選法に従わなくてもいい
という事もあって、県や県知事から率先して規則を無視し
公けに間違った印象を植え付けることに終始したのは
知る人にはあまりにも当然な事である。

浦添基地移設との対比を見ても明らかに
一方的な県民投票だという事は分りきっているのだが
その事は一向に語られないのである。

玉城デニー知事に那覇軍港移設問題で特大ブーメラン!!



知る人がいくら叫んだところで、毎日・毎時間報道され
CMとして流される言葉の多くが印象捜査の類ばかり
であることはあまりにも一方的な事実である。

この行動に戦うべきの保守と呼ばれていたはずの自民党は
「静観」という怖ろしい戦略で左翼を応援することを決め、
抵抗方法を失った沖縄保守は、静かに事の成り行きを
見る事しかできないのであった。

つまり100対0の「反対に○」運動であり、
埋め立て反対の報道しかされてこなかったという中、
そして、ネット・テレビ・ラジオ・新聞あらゆる媒体で
あれだけ反対を訴える投票に43万票という得票は
そんなに多いとは思えないのである。

その証拠に思ったほどの勝利宣言と騒ぎが
沖縄の中でも起きていないのである。

沖縄県民投票ついに決着!それにしてもメディアの
ミスリードが半端ない



この1週間、沖縄の報道よりも本土の報道を見ると
やはり現実の姿を見ることはなく、ただ反対派が多数を
しめたという事だけが報道される辺りは
注目をしている風に見える県民投票であっても
沖縄のマスコミに同調するだけのお仲間であることは
理解しやすい事であろう。

米朝会議の報道にしても、拉致被害を受けているはずの
北朝鮮の代表をどうしてあそこまで持ち上げ、
応援するような報道が成立し、同盟国であるはずの
アメリカを批難の目で見るような報道がされているのかは
日本の報道が既に反日であるという事を証明している。

最近の報道のあり方に少なからず、日本を支配しようと
している者の姿に気付きはじめた者たちが出てきた事こそが
実は最近に見る日本情勢の大きな分岐点であることを
痛感するのである。

その動きがチャンネル桜が始めた新党結成の動きであり、
また沖縄保守が立ち上げようとする自民党とは別の保守新党
作りの動きであるのだ。

さすが中韓の後ろ盾があって動いている日本のマスコミは
その明らかな反日親中韓姿勢に対しても隠そうともせず
堂々と表明しているような言葉がまかり通り、
一般日本人を当惑させてきたが、その正体はまさに
一般日本人にも理解され始めたのである。

世界政治と共に、日本にも大きな変化の時が来ていると
そんな空気を感じるのである。


【沖縄の声】橋下徹氏の著書をめぐって/
「県民投票」直前のシンポジウム[桜H31/2/28]



沖縄県民投票の日となりました。
さて昼飯食って、そろそろ投票に行くかと思っている皆様へ。
この投票がいかに無意味なものなのかを知ってから行動を起しても
遅くないかもしれない。

法的にも感情的にも、この結果が生みだすものにも
何の意味ももたらさないことがはっきりと理解できるのである。

ただこの結果に意味があるとすれば、
反対が大多数を占めた時に、これからもしばらく
基地反対運動が続けられる、言い訳を左翼側に持つことを許すことに
なるという事だけである。

つまりこの問題でまた数年は、騒ぎ続けてもいいですかという、
サヨク側の根拠取りにしか意味がないのである。

この呆れた状態を続けて、公金にて左翼側が豊かになる時間を
引き延ばすだけの意味を示すことは、それだけ沖縄や日本国の有意義に
使われるはずの公金を無駄に失いながらも国益にマイナスになることを
まだまだ続けていくことを意味するだけなのだ。

お金を損して、時間を無駄に費やすだけの結論であるのだ。

こんな運動に応援している人たちがいかに反日的であるかを
この事だけでも理解できるのである。

県民投票に行かないと決めた二人の話です。

【沖縄の声】2月24日は県民投票!
私が県民投票に行かない理由[H31/2/23]



本日2度目の投稿。
明日県民投票の前にぜひ知ってもらいたい動画が上がった。

この県民投票や基地反対運動の中心になる者たちが
いかに反日的な運動家たちがいかに犯罪的な人たちであるか
いかに嘘つきで自己的な人たちであるか
いかに日本のためにならない人たちであるか
他国の思想(共産思想やチュチェ思想)の信奉者であるかを
解説している。

沖縄の識者は以前から北朝鮮礼賛の傾向が強く、
特に学者を中心に沖教祖の多くはチュチェ思想を学び、
日本のチュチェ思想団体の長は沖縄の大学教授であることは有名であり、
沖縄政財界の多くにチュチェ思想信者が多数いることを伝えている。

つまり、沖縄で行われている多くの左翼活動の中心には共産思想と
チュチェ思想があり、県民の意思どころか日本人の意思を反映する
運動ではないことが理解できるのである。

元共産党員・篠原常一郎氏が共産主義者の目から見た動画なのだが、
現在行われている沖縄の左翼活動家が
いかに危険な人たちであるかを理解できるとともに
この活動の先には、沖縄や日本のためにはならない、
つまりは我々のためにはならない結果が待っている事を理解させるのである。

県民投票の結果がどうであれ、関係の無い事なのだが
この期に露わになってきた事実を私たちは忘れることなく
脳裏に焼き付け、語っていかなければならないのである。

気安く、「埋立はダメよ」と「反対に○」をする人たちに告ぐ。
キミ達は沖縄だけではなく、日本、あるいは民主主義世界の崩壊を
手助けをすることになる投票をする事になる。
普天間住民の命は仕方ないよねとあきらめる事になる。

今回の県民投票は基地移設の為に綺麗な海が埋め立てられるという
問題だけでなく、そのような事を大きく含んだ投票であるからだ。

せかっくどちらでもないという第3の選択肢が出来たのだから、
違和感を感じた人たちはどちらでもないに投票することを勧めたい、
それがどうしようかと悩んでいる人の行動であるはずだと私は思う。

必ずどちらかだという結論を出せる人たちはともかく、
分からないのであれば、雰囲気だけで理解せずに
簡単にどちらかの意見に賛成してほしくないのである。

分からないことは分らないと答えるのも大事な県民の意思である。

この事が一番大切な事ではないかと明日投票日を迎えて思うのである。


【我那覇真子「おおきなわ」#57】日本(沖縄)に潜むチュチェ思想の正体
~篠原常一郎氏に聞く[桜H31/2/22]



韓国のレーザー照射事件はいろんなことを日本人に教えた。
韓国は絶対に非を認めないという事。
国家ぐるみで明らかな嘘を堂々とついても恥じないこと。
真実が大きな意味を持たないこと。
大声で騒げばどんな意見でも通ると信じている事。

このような事が一般日本人には驚きと嫌悪心を持って
韓国と言う国を見ることを躊躇しなくなったことは
実は日本にとっては素晴らしくいい事である。

韓国を崩壊に追い込む文在寅! 
最大の問題は・・・ 上念司が徹底解説!



もともと日韓の戦争はなかったし
従軍慰安婦も言われるようなものでもなく、
日本が起こしたとされる問題の多くは(すべては)
捏造から生まれたものを利権に絡めることで
多くの人たちを巻き込み嘘をホントにする事が
金儲けになることを示したのである。

それゆえに、金の亡者どもはゆすりたかりを本業としながら
日本の公金を奪い取るシステムを作り上げ、
多くの者たちをその金儲けのシステムから抜け出せないように
新たな嘘と新たな感動を作り上げるのである。

それはとても簡単な事で、事実をもとにしないとなれば
どんなに感動的な話も作りたい放題であり
それに学界やマスコミの強力を付け加えれば
アカデミー賞ものの素晴らしい話が出来るのである。

ほら、とうとうデニー玉城沖縄県知事が本音を言ってしまった
のであるが、あまりに当然の事でもある。

玉城デニー沖縄県知事が “致命的な大失言”を吐いた模様!!
!Love and courage You TuberAcademy



根拠なく言わせてもらえれば、
憲法が改正されないのも、スパイ法が出来ないのも、
その当然国家が持つべき権利を日本に持たせないことで
多くの公金を奪い取っている人たちがいる事により
日本人自らが、日本をダメになる方向へと導いているのだ。

公務員・労組や日教組などの日本の母体であるはずの団体が
真っ先に「反日」であることの悲しさを私たち日本人が
正面から問い直さなければならない。

話を元に戻して、沖縄を見つめる時。
大きく目に入るのが沖縄県民以外の左翼と外国勢力、
とりわけ韓国運動家たちが沖縄にも大きく関わっていることは
周知の事実であり、その多くが現在の文政権を押し立てた
者たちであることを知れば、沖縄の左翼運動がどのような
ものであるかを察することが出来る。

つまり沖縄の歴史や物語はすべて作り物であり
嘘と捏造で固められたものが沖縄を支配している
という事になるのである。

いつの間にか素晴らしい王朝とされる琉球王朝は
酷い税制で民を苦しめてきた歴史は今では語られないのだろうか?
土地や取れ高では由とせず、人間一人当たりに税金を課した
「人頭税」のために多くの人々が子供を間引いたり、
自殺に追い込まれてきたことは語られないのだ。

それを見かねての厳密な形のを取った廃藩置県による日本支配を
今や見事に「琉球処分」と名付け、琉球王朝を処分し
琉球に住む人々を解放したことを教えずに
琉球すべてを処分したようにすべてを変えてしまうのである。

現在の醜い韓国の言動と暴言と嘘と捏造と傲慢を見れば、
今まで韓国が言ってきたすべてが嘘であるという事を
私たちには理解できる。

さて沖縄はどうであろうか?
沖縄サヨクに見る暴力的な言動と明らかな捏造は
韓国と同じ者たちが指導しているとしか思えないのである。
そして、この事はやがて真実として公けに出るだろうことを
現在の韓国が教えているのである。

まったく意味の無い沖縄県民投票の狂ったという表現が
ふさわしいような一方的な左翼活動の実態が
傲慢さを見せつけるのである。

なぜならば、普天間の住民の命の事を顧みないのが
沖縄の心を示すことだと明るい顔で叫んでいるからである。
まるで『人頭税』をかけて死ぬ人が出ても
儲かるから構わないとした人たちが今も支配しているとしか
考えられないのである。

沖縄の裏を仕切る者たちの姿が見え隠れしてきたようだ。
その中にあまりにも沖縄の人の顔が少ない事に
気付いているだろうか?
その事が沖縄のためにやっている、あるいは日本のために
やっている事ではないと気付けない者たちがいることを
示すのが今回の沖縄県民投票である。

街角で声をあげる左翼の方々の多くが沖縄県民で無い事を
多くの人たちが実感している事だろう。
無意味とはいえこれだけ大きなムーブメントを左翼陣営は
作りだしている所を見ると、彼らにとって大きな大きな意味が
この運動には込められているという事になる。

この無意味な事に込めなければならない程、中韓北の状況が
急激に悪化している事実を知る時、この運動は彼らにとって
最後のあがきであろうことは簡単に推測できる。

同時に北海道の「アイヌ新法」の動きも活発になってきた。

左翼活動が終わりになるか、新展開になるかを彼らは
賭けているのである。

これだけ左翼が沖縄で騒ぎ、沖縄自公の似非保守が静観を
決め込んでいる中、沖縄の空気は一方的に左翼優勢に見える。
そんな中、投票結果「辺野古移設賛成に○」が圧倒的に票を
取り、それでも平然と日常のように過ごす沖縄があれば
「かっこいいな」と勝手に想像して身もだえするのだ。

これだけ一方的な投票誘導活動に違和感や反発感を
持っている者は少なくないと思うのだが、
わたしを身悶えさせてくれる結果を見せてくれる
沖縄であって欲しいと期待せずに思っているのである。


【沖縄の声】「普天間基地の代替施設として」を省き
ミスリード!やりたい放題の「県民投票」[H31/2/19]
https://youtu.be/_Nclppkh1Ck

「緑は新たな赤である」
アメリカで言われ始めた言葉であるらしいのだが、
まさにその通りの言葉である。

民主主義が行き過ぎると、「民のためであれば何をしてもいい」
と言う間違った極端主義がもてはやされ始めた。

言論の自由や表現の自由などを叫びながら
他者の自由を認めない姿に現在のリベラル思想の偏狭性と
危険思想を感じずにはいられない。

人口の何パーセントいるのか分からない
LGBTの人たちのために全人類が彼らのためのルールに
縛り付けられなければならないのはあまりにもおかしな話で
全人類のルールの中で彼らを容認する動きにならなければ
おかしなものだとは思わないのだろうか?

以前からそのように思ってきたことが
世界のリベラルのあまりにも極端な言動により
正常な感覚を持った人たちが声をあげ始めてきたのである。

その新しい声が「緑は新たな赤である」と言う言葉である。
一見心温まる、心癒される者であってもそれをあまりにも
偏重しすぎるとおかしなことになってしまうと警告する。

もちろんここで言う赤は、まさしく赤であり、共産主義を
指す言葉であることは理解しやすいだろうが、
もちろん緑も想像しやすい、自然保護や人権団体の様な
一見優しいスローガンを基にして行動する人々を言っている。

弱者の人権を保護しようとする表向きの優しさを示すために
現在いる多くの人々に多大な損害を与える行為を助長するのは
現在ではあまりにも当然のように行われ始めていることに
普通の感覚を持っている者たちは気付きはじめたのである。

福祉も社会保障も大切な事であるが、
国を滅ぼしてまでやる事でも、
普通の人を痛めつけてでもやる事でもないという事である。

公的な予算が足りなくなり、消費税アップを叫ぶ者たちは
一向にそのような所に目を向けようとしない。
男女共同参画関連事業に8兆円の公金が使われていることや
日本人ではない者の医療費を公金から支出していることを
見ずしての医療費問題はあまりにもおかしなことである。

防衛費が5兆円くらいと考えれば、
何が日本を貧しくしているのかを理解するのは
簡単な事であるにもかかわらず
その事は一切隠し通しているのである。

同じような事は沖縄の自治体の中でも行われていることで
どこにどれだけの補助金等が流れているかを考えれば
なぜ沖縄がサヨクの島と言われているのかが理解できるだろう。

その流れは当然マスコミが報道しない権利を使用し、
誰にも見えない形で政治を動かそうとするシステムである。

もちろんその中に今回の沖縄県民投票もあるのだが、
ただひたすらにきれいな海を埋め立てることに賛成ですか?
と聞き続けているのである。
なぜ埋め立てるかの説明をすることなしに
埋め立てだけの賛否を問うのである。

普天間基地移設に伴う宜野湾市民の安全のためとか
中国侵略の危険性とか、アジアの安全保障とか、
日本の国防のためとか、世界の安全のためとか
大切なことは初めから除外されているのである。

そのようにして「緑は新たな赤である」といわれはじめ、
美しい海と空の青も新たな赤に取り込められるのも
時間の問題であるように思えるのだが、
世界は着々とすべての色を失い赤一色と変わろうとしている。

まさに悪魔は美しい言葉と行動を身に着けたのである。
その本来の醜い姿をマスコミが隠し続ける限り、
表に出され問題視され無い限り、知られないのである。

沖縄の町々の交差点に立つ、「反対に○」と書いた幟を持った
可愛そうな人たちを見ながらそう思うのである。

「 沖縄防衛情報局 」2019/2/13



県民投票なんかしなくても結果はみんな知っている。

海の埋め立てをしない方が良いかと聞かれれば、
自然のままで自然を生かせる方が良いに決まっている。
ほとんどの人が同じ考えで、
その意見に反対する人はまずいない。

問題はなぜ埋め立てをするかという事である。
実際は人口過密地域にある普天間基地の移設先であり、
多くの人を危険にさらしている現在から
一刻も早く人口の少ない、より安全な場所へ移設するための
施設建設のための埋め立てであるのだ。

しかし、この投票では公けに「普天間基地移設のための」と
いう事は許されていないのである。

もちろんその事実は誰もが知っていることであるのだが、
普天間の人たちの安全と命を無視していいのかと言う
議論には発展しないようにという配慮から(思惑)、
前提として普天間基地撤去のための代替基地との公言は
出来ないような形を取らされている。

大きな目で物事を見ようとすることを左翼は許さない。
那覇軍港の浦添新基地移設はより大きな埋め立てをすること
になり、辺野古の海よりも重要とされている干潟をダメにする
恐れがあることを棚に上げての投票である。

またこの投票には米軍基地の必要性に関しての問いもない
のである。
結果的に反対をすれば、米軍基地も反対になるという勝手な
論理を持ち込もうとしていることは分かるが、
ここで問われる問題は辺野古の海の埋め立てに「賛成か?」
「反対か?」「どちらでもないか?」である。

私はず~っと同じ事を言っている。
この投票には何の意味もないという事である。

中国の領土的野望。北朝鮮の核。韓国の奇行。ロシアの行動。
そのすべてが米軍基地に関わることであるのにもかかわらず、
すべては無い事にしての、海の埋め立ての賛否である。
ドクターヘリには払えない額の約3倍の金をかけた投票である。

何の拘束力もなければ、何の意味もない投票に
「沖縄の心を示せ」と優しく心あるようなCMが流れ出した。
本当のことを何も知らせないままの投票なら、
暴力であることはここ数年の沖縄のマスコミのやり方を
見ていると十分理解できる。

沖縄のためではなく、もちろん日本のためではなく
自らの私利私欲だけのために、沖縄マスコミと県政は動き
本土のマスコミも連携して沖縄県民だけではなく
日本全体をダマそうとしている様子は
もう明らかなほど筒抜けである。

沖縄県民の大多数が使わなくなったような那覇近辺の方言を
持ちだ出して沖縄の心を示せとCMは言う。

何も知らせずに「辺野古の海は埋め立てない方が良いよね」と
言う言葉に誰も反対はしないのである。

あまりに綺麗すぎるCMは裏に潜む大きな陰謀を感じずには
いられない。出てくる人たち人たち、沖縄では有名な人たちで
こんなところで顔を出すことに躊躇は無かったのだろうか?

考え方はいろいろあり自由なのであるのだが、
事実を何一つ提供しないままの投票運動には、
暴力しか感じないのである。

ここにきて再び74%の米軍施設が沖縄にあるとか
新基地建設のためのとか、偏った情報だけを流し始めた。
もちろん、選挙ではないので違反行為などは厳しくないが
ただでさえやりたい放題の左翼選挙活動に輪をかけた形で
買収や恐喝、嫌がらせは蔓延し、嘘の物語も流れ出す。

沖縄県民はそろそろまともな答えを出さなければ
いつまで経っても同じ問題を繰り返すだけの沖縄である
という事を認知してほしいのである。

もう30年近くも同じ場所を堂々めぐりしているだけの沖縄に
気付きませんか?

そろそろ前に進みたくないですか…?

このやさしいはずのCMが私にはスゴク暴力性を持って
訴えかけてくるのである。

【沖縄県】県民投票CM集【政治】



このページのトップヘ